JPS6018022B2 - 2針式電子時計の作動表示装置 - Google Patents
2針式電子時計の作動表示装置Info
- Publication number
- JPS6018022B2 JPS6018022B2 JP1923976A JP1923976A JPS6018022B2 JP S6018022 B2 JPS6018022 B2 JP S6018022B2 JP 1923976 A JP1923976 A JP 1923976A JP 1923976 A JP1923976 A JP 1923976A JP S6018022 B2 JPS6018022 B2 JP S6018022B2
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- Japan
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- rotor
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- hand
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04C—ELECTROMECHANICAL CLOCKS OR WATCHES
- G04C10/00—Arrangements of electric power supplies in time-pieces
- G04C10/04—Arrangements of electric power supplies in time-pieces with means for indicating the condition of the power supply
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は2針式電子時計の蟹池寿命及び作動状態の表示
装置に関する。
装置に関する。
2針式電子時計の指示針の動きは1秒ステップで駆動す
るステップモータを変換器として用いた時計の場合分指
示針の動きはモータの1ステップについてその回転角度
は0.1度でありまた直径2肌のダイヤルと分指示の長
さが1仇とした場合指示針の先端部の移動量は約0.0
17脚と極く微少量でありこれから作動状態を目視で確
認することはかなり長時間にわたり指示針の動きを観察
する以外はなく時計が動いているのか止つているのか判
断ができない欠点をもっている。
るステップモータを変換器として用いた時計の場合分指
示針の動きはモータの1ステップについてその回転角度
は0.1度でありまた直径2肌のダイヤルと分指示の長
さが1仇とした場合指示針の先端部の移動量は約0.0
17脚と極く微少量でありこれから作動状態を目視で確
認することはかなり長時間にわたり指示針の動きを観察
する以外はなく時計が動いているのか止つているのか判
断ができない欠点をもっている。
さらに2針時計に限らず鰭子時計の大きな欠点はいつ鰭
池の寿命がつきるのか明白でないことである。
池の寿命がつきるのか明白でないことである。
特に電子時計の電池寿命は1年以上であり長い故に時計
を購入した日あるいは新しい電池に変換した日を忘れて
しまうのが常である。電池寿命を表示する方法は、各種
センサーもあり表示体も種々あることから原理的には可
能である。しかしこれまでの方法は特に表示方式に問題
があった。例えば可動コイル型のメー夕、発光ダイオー
ド等が考えられ、一部には使用されているが腕時計とい
う限られたスペースと限られた電力の範囲では実用的に
困難を生じている。本発明は以上2つの大きな欠点を、
IC技術を駆使することと、ロータ軸あるいはロータ軸
に隣鼓した車の麹に表示部材を設けることによる比較的
簡単な方法で解決したご鷺1図は、本発明になる蝿子時
計の構成を示す回路図である。
を購入した日あるいは新しい電池に変換した日を忘れて
しまうのが常である。電池寿命を表示する方法は、各種
センサーもあり表示体も種々あることから原理的には可
能である。しかしこれまでの方法は特に表示方式に問題
があった。例えば可動コイル型のメー夕、発光ダイオー
ド等が考えられ、一部には使用されているが腕時計とい
う限られたスペースと限られた電力の範囲では実用的に
困難を生じている。本発明は以上2つの大きな欠点を、
IC技術を駆使することと、ロータ軸あるいはロータ軸
に隣鼓した車の麹に表示部材を設けることによる比較的
簡単な方法で解決したご鷺1図は、本発明になる蝿子時
計の構成を示す回路図である。
ィンバータ1,、水晶振動子×、抵抗R,、コンデンサ
C,,C2は水晶発振器を構成し5時計の時間標準を形
成する。この出力信号はィンバータら1こより増幅され
、○ータイプフリッブフ。ップFF,のクロツク端子C
Lへ送られる。FF.〜FFnはバィナリーカウンタを
機成している。今も水晶発振器の出力信号の周波数を3
2.7総HZとしnil6とすればFFnの出力は2秒
周期の信号となる。次にFFM,,FFM2はモータを
駆動する波形を形成するために必要なもので、遅延型フ
リツプフロップとして動作している。FFk,FFn〜
FFn+2の出力信号のタイミングは第2図に示すよう
になる。第1図B‘さ、時計のエネルギー源である電池
、Dは電圧センサーとなるツェナーダィオードでトラン
ジスタT、抵抗R2と共にBの電圧変化を検知する。第
3図はBの放電特性を示す。
C,,C2は水晶発振器を構成し5時計の時間標準を形
成する。この出力信号はィンバータら1こより増幅され
、○ータイプフリッブフ。ップFF,のクロツク端子C
Lへ送られる。FF.〜FFnはバィナリーカウンタを
機成している。今も水晶発振器の出力信号の周波数を3
2.7総HZとしnil6とすればFFnの出力は2秒
周期の信号となる。次にFFM,,FFM2はモータを
駆動する波形を形成するために必要なもので、遅延型フ
リツプフロップとして動作している。FFk,FFn〜
FFn+2の出力信号のタイミングは第2図に示すよう
になる。第1図B‘さ、時計のエネルギー源である電池
、Dは電圧センサーとなるツェナーダィオードでトラン
ジスタT、抵抗R2と共にBの電圧変化を検知する。第
3図はBの放電特性を示す。
ッェナーDとトJランジスタTのべ−ス電圧が決まるス
レツショールド電圧ythがBの正常電圧より低ければ
、トランジスタTのベース電流が流れコレクタ鰭位Pは
ロウレベルとなり、電池寿命がつきかけてBの蚤圧がV
thより低くなればベース電流がとだえてPZは/・ィ
レベルとなる。(第2図P参照)このPの信号により、
モータの駆動波形を形成する第1図のゲート回路13〜
ち 0,.02,A,〜A3を制御し「電圧正常時と低
下時で駆動波形を変えてやる。この間のタイミングを示
すのが第2図で、2q,rは第1図に示す15,A3の
出力電位である。次に第1図インバータ1?.16は、
比較的大きい値であるモーター駆動電流を得るためのバ
ッファ−アンプの役目を果す。iはモーター駆動コイル
に流れる電流で、これによりステータSには磁極が誘起
され〜永久磁石からなるロータRの磁極と反溌吸引し、
ロータが回転する。ロータ−の回転により、ローターと
係合する歯車Wが回転し〜その軸に固着された指針日が
秒を表示することになる。先に説明したように、Qnは
2秒周期の信号であるためPがロウレベルである正常電
位の場合は、第2図左側に示すごとく「コイルLに流れ
る駆動電流は1秒ごとに方向が逆転する。従って6極に
分極されているロータRは、1秒ごとに60度づつ電流
が流れる狭いパルス幅の時間に回転する。今ロータRと
歯車Wの減速比を1/10とすれば、指針日はステップ
状に動いて秒を表示する。次に電池電圧が低下してくる
と、Pはハイレベルとなり、コイルL‘こ流れる電流は
、第2図右側に示す様に2秒周期で瞬時に反転して流れ
るため、ロータRは12びずつ回転する。2秒間停止す
るような動作をする。
レツショールド電圧ythがBの正常電圧より低ければ
、トランジスタTのベース電流が流れコレクタ鰭位Pは
ロウレベルとなり、電池寿命がつきかけてBの蚤圧がV
thより低くなればベース電流がとだえてPZは/・ィ
レベルとなる。(第2図P参照)このPの信号により、
モータの駆動波形を形成する第1図のゲート回路13〜
ち 0,.02,A,〜A3を制御し「電圧正常時と低
下時で駆動波形を変えてやる。この間のタイミングを示
すのが第2図で、2q,rは第1図に示す15,A3の
出力電位である。次に第1図インバータ1?.16は、
比較的大きい値であるモーター駆動電流を得るためのバ
ッファ−アンプの役目を果す。iはモーター駆動コイル
に流れる電流で、これによりステータSには磁極が誘起
され〜永久磁石からなるロータRの磁極と反溌吸引し、
ロータが回転する。ロータ−の回転により、ローターと
係合する歯車Wが回転し〜その軸に固着された指針日が
秒を表示することになる。先に説明したように、Qnは
2秒周期の信号であるためPがロウレベルである正常電
位の場合は、第2図左側に示すごとく「コイルLに流れ
る駆動電流は1秒ごとに方向が逆転する。従って6極に
分極されているロータRは、1秒ごとに60度づつ電流
が流れる狭いパルス幅の時間に回転する。今ロータRと
歯車Wの減速比を1/10とすれば、指針日はステップ
状に動いて秒を表示する。次に電池電圧が低下してくる
と、Pはハイレベルとなり、コイルL‘こ流れる電流は
、第2図右側に示す様に2秒周期で瞬時に反転して流れ
るため、ロータRは12びずつ回転する。2秒間停止す
るような動作をする。
勿論、正時と表示の狂いは生じることはない。この様な
動きは亀池電圧の低下が始まってから回路の動作が停止
する鰭圧に低下するまで続くことになる。この様な状態
は、適切な設計を行うことにより数日から1項数日続け
ることが可能である。このようなロータの作動状態の表
示方式は第4図より説明する。
動きは亀池電圧の低下が始まってから回路の動作が停止
する鰭圧に低下するまで続くことになる。この様な状態
は、適切な設計を行うことにより数日から1項数日続け
ることが可能である。このようなロータの作動状態の表
示方式は第4図より説明する。
ステータ及びコイル永久磁石より機成される変換器に与
えられる鰭気信号によりロータ1は1秒に1回づつ駆動
されるロータの回転はロータ軸カナ3から減速論列4,
5,6,7,8,10へと順次伝達され1時間に1回転
の0軸には分指示針9が取付けられ1幼時間で1回転の
節車10の軸には時指示針11が取付けられる。ロータ
上柄12には作動表示板】3が取付けられロータの回転
と直結して回転する作動表示板の動きは文字板14にあ
げられた表示窓15から確認夕することができる。さら
に作動表示板は第5図に示すように6分割され1つおき
に色別表示される。例えば色別が斜線部分が赤で他の一
方が白とすると正常作動時においては第5図イで示すご
とくロータと直結した表示板は60度づつ回転する。0
したがって文字板上の表示窓に表示される色は赤白、赤
、白と1秒毎に交互に表示される。
えられる鰭気信号によりロータ1は1秒に1回づつ駆動
されるロータの回転はロータ軸カナ3から減速論列4,
5,6,7,8,10へと順次伝達され1時間に1回転
の0軸には分指示針9が取付けられ1幼時間で1回転の
節車10の軸には時指示針11が取付けられる。ロータ
上柄12には作動表示板】3が取付けられロータの回転
と直結して回転する作動表示板の動きは文字板14にあ
げられた表示窓15から確認夕することができる。さら
に作動表示板は第5図に示すように6分割され1つおき
に色別表示される。例えば色別が斜線部分が赤で他の一
方が白とすると正常作動時においては第5図イで示すご
とくロータと直結した表示板は60度づつ回転する。0
したがって文字板上の表示窓に表示される色は赤白、赤
、白と1秒毎に交互に表示される。
第5図川ま前述の制御回路によって電池の電圧低下時に
おけるロータの作動を120度の回転にして電池の寿命
を表示する方法を述べる。2秒周期で120度タ回転す
るために文字板上の表示窓にはいつでも赤色が表示され
ることになりこのような表示になったときに電池を交換
すればよく電池寿命の到来を知らせる表示としては極め
て明白である。
おけるロータの作動を120度の回転にして電池の寿命
を表示する方法を述べる。2秒周期で120度タ回転す
るために文字板上の表示窓にはいつでも赤色が表示され
ることになりこのような表示になったときに電池を交換
すればよく電池寿命の到来を知らせる表示としては極め
て明白である。
したがって2針式電子時計において時分針の動きでは確
0認することができなかった時計体の作動状態は一目瞭
然であるばかりか、さらに電池寿命の到来を同一表示板
で表示することができる。本発明ではこの方式をとるた
めの追加回路は極めて微々たるものであり、表示装置の
構造として夕ももっとも簡単な方法で確実に行なわれる
ものである。
0認することができなかった時計体の作動状態は一目瞭
然であるばかりか、さらに電池寿命の到来を同一表示板
で表示することができる。本発明ではこの方式をとるた
めの追加回路は極めて微々たるものであり、表示装置の
構造として夕ももっとも簡単な方法で確実に行なわれる
ものである。
尚説明は6極のモータロータで説明したが2極でも当然
同一のことが行なえること、また表示板の色別又は表示
窓の形状、数等においても任意な0設計が行なえること
は言うまでもない。
同一のことが行なえること、また表示板の色別又は表示
窓の形状、数等においても任意な0設計が行なえること
は言うまでもない。
したがって本発明は2針式電子時計における作動表示装
置としての裏用効果は至大である。
置としての裏用効果は至大である。
第1図は、本発明になる電子時計の構成図である。
×は水晶振動子、FF,〜n+2はDータィプフリツプ
フロツプ、Dはツエナーダイオード、Lはモータ駆動コ
イル、Sはステータ、Rは。‐夕。第2図は、第1図に
於ける各部電圧電流のタイミングを示す波形である。第
3図は、第1図に示す電池Rの電圧放電特性である。V
thは電圧センサ‐装置のスレッショールド電圧を示す
。第4図は本発明の一実施例を示す断面図、第5図は本
発明による表示方式の説明図。1はモータロータ、3,
4,5,6,7,8.10は減速論列、9は分指示針、
11は時指示針、13は作動表示板、】4は文字板、1
5は作動表示窓。 *1図 姿2図 劣3図 多4図 拳ゞ図の 努S図くo)
フロツプ、Dはツエナーダイオード、Lはモータ駆動コ
イル、Sはステータ、Rは。‐夕。第2図は、第1図に
於ける各部電圧電流のタイミングを示す波形である。第
3図は、第1図に示す電池Rの電圧放電特性である。V
thは電圧センサ‐装置のスレッショールド電圧を示す
。第4図は本発明の一実施例を示す断面図、第5図は本
発明による表示方式の説明図。1はモータロータ、3,
4,5,6,7,8.10は減速論列、9は分指示針、
11は時指示針、13は作動表示板、】4は文字板、1
5は作動表示窓。 *1図 姿2図 劣3図 多4図 拳ゞ図の 努S図くo)
Claims (1)
- 1 電源電池、時間標準となる発振器、分周器からの出
力を時計駆動用のパルス信号にする波形整形回路、ロー
タ及びステータからなるステツプモーター、輪列、及び
時針と分針からなる表示部を有する2針式電子時計にお
いて、前記電源電池の電圧値を検出する制御回路が前記
波形整形回路と接続されており、前記制御回路と前記波
形整形回路は電池電圧が所定値以上のとき、単位時間毎
に反転するパルス信号からなる第1の出力信号を出力し
、電池電圧が所定値以下のとき、2単位時間毎に連続し
た2つの反転パルス信号からなる第2の出力信号を出力
するよう構成されており、且つ前記ロータ軸もしくはロ
ータに隣接する歯車に文字板と対向する表示板を固着す
るとともに、前記表示板には前記電池電圧が所定値以上
のとき前記表示板が1回転するに必要なステツプ数だけ
分割して2色に色分けされており、前記文字板には前記
表示板の1ステツプ分の色分け部のみ見える窓部を形成
したことを特徴とする2針式電子時計の作動表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1923976A JPS6018022B2 (ja) | 1976-02-24 | 1976-02-24 | 2針式電子時計の作動表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1923976A JPS6018022B2 (ja) | 1976-02-24 | 1976-02-24 | 2針式電子時計の作動表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52102767A JPS52102767A (en) | 1977-08-29 |
| JPS6018022B2 true JPS6018022B2 (ja) | 1985-05-08 |
Family
ID=11993831
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1923976A Expired JPS6018022B2 (ja) | 1976-02-24 | 1976-02-24 | 2針式電子時計の作動表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6018022B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5414577U (ja) * | 1977-07-04 | 1979-01-30 | ||
| JPS5614058Y2 (ja) * | 1978-09-28 | 1981-04-01 | ||
| WO1993019404A1 (fr) * | 1992-03-18 | 1993-09-30 | Citizen Watch Co., Ltd. | Appareil electronique dote d'une alarme par vibrations |
-
1976
- 1976-02-24 JP JP1923976A patent/JPS6018022B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS52102767A (en) | 1977-08-29 |
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