JPS60120102A - ボイラ風量制御装置 - Google Patents
ボイラ風量制御装置Info
- Publication number
- JPS60120102A JPS60120102A JP22883583A JP22883583A JPS60120102A JP S60120102 A JPS60120102 A JP S60120102A JP 22883583 A JP22883583 A JP 22883583A JP 22883583 A JP22883583 A JP 22883583A JP S60120102 A JPS60120102 A JP S60120102A
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- Japan
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- motor
- boiler
- fan
- control device
- air volume
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は極数変換電動機c以下PAMモータと略称)
によって駆動される通風機の出力(風量)制御に関し、
特に電動機の極数を質換する除にボイラを女全に運転す
る制御方式を提案するものである。
によって駆動される通風機の出力(風量)制御に関し、
特に電動機の極数を質換する除にボイラを女全に運転す
る制御方式を提案するものである。
第1図(ai [blは極数変換電動機C以下PAMモ
ータと略称する。)の原理を説明する図で、(la)(
11)) 、 (2a) 、 (21)) 、 (le
a) 、 (81))、(4a)iLc)は固定子巻線
(l相分でモデル化)であり、(5)は回転磁界の極(
N、S記入)を示す。
ータと略称する。)の原理を説明する図で、(la)(
11)) 、 (2a) 、 (21)) 、 (le
a) 、 (81))、(4a)iLc)は固定子巻線
(l相分でモデル化)であり、(5)は回転磁界の極(
N、S記入)を示す。
第2図はPAMモータの滝数切替方式の原理を説明する
もので、図中、(61はPAMモータの固定子4線テア
リ、巻線(exa ) 、 (6xb ) 。
もので、図中、(61はPAMモータの固定子4線テア
リ、巻線(exa ) 、 (6xb ) 。
t 62a)、 t 6211) 、 (68a )
(68b )で構成サレ、4子(Ul) 、 (Us)
、 (Vt ) 、 (Vt ) 。
(68b )で構成サレ、4子(Ul) 、 (Us)
、 (Vt ) 、 (Vt ) 。
(Wl) 、 (Wl )を有している。+71 、
+81 、 +91は開閉4、(VR) 、 (Vs)
、 (V? )は8相′藏源(7)R。
+81 、 +91は開閉4、(VR) 、 (Vs)
、 (V? )は8相′藏源(7)R。
8、T相電源電圧をそれぞれ示し、filは3相・成圧
の中性点、(lO)は電動機の回転子、tll)は通風
機、(1カは電動機(lO)と通風機(lすの軸を結ぶ
シャフト、Hに風路抵抗制御機構でパー(14a)が上
下すればそれぞれダンパ(14t))を動かして風路抵
抗τ大、小vcする(131 t’i I回路抵抗11
J (gl tA構Iに必要なダンパ(14t))の開
度を与える制御信号、061 、 +161はそれぞれ
風路の入口側と出口側を示す。
の中性点、(lO)は電動機の回転子、tll)は通風
機、(1カは電動機(lO)と通風機(lすの軸を結ぶ
シャフト、Hに風路抵抗制御機構でパー(14a)が上
下すればそれぞれダンパ(14t))を動かして風路抵
抗τ大、小vcする(131 t’i I回路抵抗11
J (gl tA構Iに必要なダンパ(14t))の開
度を与える制御信号、061 、 +161はそれぞれ
風路の入口側と出口側を示す。
なお、第1図(alは4極の場合をモデル化した− も
ので、第1図(blのように点線表示のコイル(11b
) 、 (ga) 、 (8b) 、 (4a)の電
流極性を反転させて6権の1!IJmとした場合を示す
。このように固定予巻1課の1部を切替えてコイル電流
t’Rλ、ることにより極数を変えるPAMモータを待
ることが田来る。第1凶1a1 fbl I′i電流の
極性をかえる例で示したが、相電流の入れかえとその極
性を9える場合もある。
ので、第1図(blのように点線表示のコイル(11b
) 、 (ga) 、 (8b) 、 (4a)の電
流極性を反転させて6権の1!IJmとした場合を示す
。このように固定予巻1課の1部を切替えてコイル電流
t’Rλ、ることにより極数を変えるPAMモータを待
ることが田来る。第1凶1a1 fbl I′i電流の
極性をかえる例で示したが、相電流の入れかえとその極
性を9える場合もある。
1だ、第2図では開閉器(7)を閉、+81 、 F9
1を開として低低速で運転し、開閉器(7)を開、+8
1 +91全開としてml定子巻線(6)の電流を変え
て極数を変換し高速で運転するものとする。
1を開として低低速で運転し、開閉器(7)を開、+8
1 +91全開としてml定子巻線(6)の電流を変え
て極数を変換し高速で運転するものとする。
71図と第2図の極数変換の対応は次の頭ジである。1
11」ち、R相の電流で説明すれば第2図のコイル(6
1b)は端子(Uりと中性点(0)の間にあり切換前後
の電流方向は変らず、第1凶1a1(blのコイル(l
a) 、 (lb) (2a) 、 (4c)ニ相当し
、第2図のコイル(61a)は端子(U、)と(Ui)
の同にあシ切換前後の電流方向が変り第1図(aJ (
blのコイ/l/(2b) 、 (”a) 、 (8b
) +”a】に相当する。
11」ち、R相の電流で説明すれば第2図のコイル(6
1b)は端子(Uりと中性点(0)の間にあり切換前後
の電流方向は変らず、第1凶1a1(blのコイル(l
a) 、 (lb) (2a) 、 (4c)ニ相当し
、第2図のコイル(61a)は端子(U、)と(Ui)
の同にあシ切換前後の電流方向が変り第1図(aJ (
blのコイ/l/(2b) 、 (”a) 、 (8b
) +”a】に相当する。
電動1六の回転数inl (/1
120°・f −++++++−+一式1、)n =
P(rpmJ f二成源周波叙(H2”:J P:極致 であるから、極数を父えることによって回転数を×える
ことができる・−m機の負荷が7切する場合、151′
Ilえぽ岨動磯に結ばれたボイラ押込みファンは日中は
フル4励、夜間は低負荷のような時、省電力の立場から
佼向は1戊j1荷に対応して回転式をさけて屯励1炊を
運転し、(毬欽大)日中は亜負荷に対シロして回転ばt
上けて回転一式小)するような場合がある。
P(rpmJ f二成源周波叙(H2”:J P:極致 であるから、極数を父えることによって回転数を×える
ことができる・−m機の負荷が7切する場合、151′
Ilえぽ岨動磯に結ばれたボイラ押込みファンは日中は
フル4励、夜間は低負荷のような時、省電力の立場から
佼向は1戊j1荷に対応して回転式をさけて屯励1炊を
運転し、(毬欽大)日中は亜負荷に対シロして回転ばt
上けて回転一式小)するような場合がある。
第2凶の開閉mf71 、181 、 +91のり杏に
よってPAMモータの回転式をかえ、回転式はPAMモ
ータのLO] g子ttol % シャフト112Iを
ブトしてJ用風機(lすに伝達され、必要とする風重侭
と現状の成型1@の叢斧侶号が制御信号1131として
IK路抵抗制御機構a<に与えられ、!I1m信号(1
国によシバ−(14a)が上下してダンパ(141))
ft動かして風量を制御する。
よってPAMモータの回転式をかえ、回転式はPAMモ
ータのLO] g子ttol % シャフト112Iを
ブトしてJ用風機(lすに伝達され、必要とする風重侭
と現状の成型1@の叢斧侶号が制御信号1131として
IK路抵抗制御機構a<に与えられ、!I1m信号(1
国によシバ−(14a)が上下してダンパ(141))
ft動かして風量を制御する。
従来の風量制御装置41以上のように屡成されているの
で、PAMモータを高速から低速へ、あるいは低速から
高速に切4えるとき、PAM(1ム)の負荷がボイラの
ようなユ易合には燃焼中のボイラの火が消えるとかボイ
ラの内圧の鴛イヒがボイフ港発限界まで達する→の危険
があり、PAMモータの適用が出来ない欠点があった。
で、PAMモータを高速から低速へ、あるいは低速から
高速に切4えるとき、PAM(1ム)の負荷がボイラの
ようなユ易合には燃焼中のボイラの火が消えるとかボイ
ラの内圧の鴛イヒがボイフ港発限界まで達する→の危険
があり、PAMモータの適用が出来ない欠点があった。
この発明は以上のような従来のものの欠点を除去するた
めになされたもので、ボイラに空気t4し込む71のフ
ァンとボイラより空気を秀引する第2のファンの少くと
も一方のファンがPj’kMモータで駆動されている場
合に、前記一方のファン′に駆動する畦励、六の極数切
替をするに騰し、他方のファンによる風量制御に対して
風量変化先行指令を与えるようにすることにより、ボイ
ラ炉内圧愛他tおさえボイラ全安全に運転することを目
的としている・ 〔発明の大施例〕 以下、この発明の一実施例′に図について説明する。
めになされたもので、ボイラに空気t4し込む71のフ
ァンとボイラより空気を秀引する第2のファンの少くと
も一方のファンがPj’kMモータで駆動されている場
合に、前記一方のファン′に駆動する畦励、六の極数切
替をするに騰し、他方のファンによる風量制御に対して
風量変化先行指令を与えるようにすることにより、ボイ
ラ炉内圧愛他tおさえボイラ全安全に運転することを目
的としている・ 〔発明の大施例〕 以下、この発明の一実施例′に図について説明する。
第3凶はこの発明を適用する溝成図であシ、[10A)
、 (IOB )はそれぞれオl、第2の亀IaJ磯
、(IIA ) 、 (11B )はそれぞれオl、第
2のファン、(12A) 、 (12B )はそれぞれ
オl。
、 (IOB )はそれぞれオl、第2の亀IaJ磯
、(IIA ) 、 (11B )はそれぞれオl、第
2のファン、(12A) 、 (12B )はそれぞれ
オl。
第2のシャフト、(15A ) 、 (isi3)はそ
れぞれオls第2のファンの空気導入口、(16A)。
れぞれオls第2のファンの空気導入口、(16A)。
(16B)はそれぞれ空気出口、0ηはボイラ、(18
1(1ボイラの照火口を示すものである。第2図には、
図示していないが、空気導入口+15A)。
1(1ボイラの照火口を示すものである。第2図には、
図示していないが、空気導入口+15A)。
(15B)付近に、第2図の凪賂抵抗制−機構(1蜀に
泪当する(14A ) 、 (14B )がある。
泪当する(14A ) 、 (14B )がある。
この第8図に於て峨動磯(’l0A)がPAMモータで
あるとする◎ 第4図は第8図のPAMモータ・氏速→4速にt7I脣
えた時のに量変化胱明図である。第4凶で、+Q+ )
、 (Q、t)はファン(IIA) 、 (IIB)
の風量、 (Ll) I (L、) 、(It、) は
風ノ虱量 (QI)。
あるとする◎ 第4図は第8図のPAMモータ・氏速→4速にt7I脣
えた時のに量変化胱明図である。第4凶で、+Q+ )
、 (Q、t)はファン(IIA) 、 (IIB)
の風量、 (Ll) I (L、) 、(It、) は
風ノ虱量 (QI)。
(Qv ) 、(QI−Q鵞)の切替前のレベル、(t
□)。
□)。
””) + (ta)は低速−高速切替時でそれぞれ低
速時の印加電圧OFFの時、高速時の印7JD過圧ON
の時、尚速回転数に達した時を示し、(T)はは風量(
Q+3過大期間である。
速時の印加電圧OFFの時、高速時の印7JD過圧ON
の時、尚速回転数に達した時を示し、(T)はは風量(
Q+3過大期間である。
以下第3凶、第4図により本発明を説明する。
第3図’)PAMモータI IOA )を低速より高速
に極数切替したときを例に第4図により説明する。
に極数切替したときを例に第4図により説明する。
欺小となり、1ts)時点で扁速副の電圧ONとな9モ
ータが増速され風量が増大し高速回伝に時点(t、 l
で達する。(1;3)時点以後は)気路抵抗制御[ll
礪構(14Alにより元のレベル【L1]に落ちつく。
ータが増速され風量が増大し高速回伝に時点(t、 l
で達する。(1;3)時点以後は)気路抵抗制御[ll
礪構(14Alにより元のレベル【L1]に落ちつく。
このような一合にファン(IOA)によるノ虱量(Q鵞
)が殆んど変化しない時にはl11iL量(QrQt
)この発明ではPAMモータ(10A )の低速→高速
切替IQc(tl:J点)にリンクして、切替指令がめ
ったこと金能方のファン(IIB)の臓路吐抗制御礪構
(14B )に与えて1虱量(Ql)を補正する風量と
なるように+減量(Q2)を間開するので、結果として
風室[QI−Qs)は過大とならず、ボイラき安全に運
転することができる。
)が殆んど変化しない時にはl11iL量(QrQt
)この発明ではPAMモータ(10A )の低速→高速
切替IQc(tl:J点)にリンクして、切替指令がめ
ったこと金能方のファン(IIB)の臓路吐抗制御礪構
(14B )に与えて1虱量(Ql)を補正する風量と
なるように+減量(Q2)を間開するので、結果として
風室[QI−Qs)は過大とならず、ボイラき安全に運
転することができる。
以上の天施例では、オlのファン(tiA)(i=PA
Mモータで駆動する回で1況明したが、第2のファン(
IIB)がPAMモータで・区勅する一合でも、両方が
PAMモータで+g動される場合でもよい。また説明が
低−高速切替時であったが、尚→低光リノ替時でもよい
ことは明らかである。
Mモータで駆動する回で1況明したが、第2のファン(
IIB)がPAMモータで・区勅する一合でも、両方が
PAMモータで+g動される場合でもよい。また説明が
低−高速切替時であったが、尚→低光リノ替時でもよい
ことは明らかである。
なお、この発明による風量it制御は他の風量制一方法
と併用してkつて艮いことは言うまでも夷へ 〔発明の効果〕 以上のようにこの発明によれば、1方のPAMモータの
尚、低速の速匿切替を行う時、他の風量制御系を先行駆
動させるようにしたので、ボイラ炉内圧を安全VC保っ
て運転を継続する効果がある。
と併用してkつて艮いことは言うまでも夷へ 〔発明の効果〕 以上のようにこの発明によれば、1方のPAMモータの
尚、低速の速匿切替を行う時、他の風量制御系を先行駆
動させるようにしたので、ボイラ炉内圧を安全VC保っ
て運転を継続する効果がある。
第1図は極数S、換電電動機PAMモータ)の原理全仇
明する構成図、第2図fd :e’ A Mモータの極
数切替方式の原理を説明する図、第3図はこの発明の一
実施例τ1用する装置の構成図、第4図は風童反化説明
図である。 +61 +++ P A Mモータ、1711 ta)
t 19) ++−開i別島、+01 、 、+IO
A ) 、 (IOB )−−−PAMモータ(回転子
]、(lリーーーファン、(I荀* (14A ) 、
(14B )−一一嵐量抵抗制呻機構、f1η−一−
ボイラ、+IIA)−″−望気を押し込むオド)ファン
、(IIB)−−−璧気tTA引する72のファン。 な2、図中同−符9j61夫々向−筐た0′i山当部分
子示す。
明する構成図、第2図fd :e’ A Mモータの極
数切替方式の原理を説明する図、第3図はこの発明の一
実施例τ1用する装置の構成図、第4図は風童反化説明
図である。 +61 +++ P A Mモータ、1711 ta)
t 19) ++−開i別島、+01 、 、+IO
A ) 、 (IOB )−−−PAMモータ(回転子
]、(lリーーーファン、(I荀* (14A ) 、
(14B )−一一嵐量抵抗制呻機構、f1η−一−
ボイラ、+IIA)−″−望気を押し込むオド)ファン
、(IIB)−−−璧気tTA引する72のファン。 な2、図中同−符9j61夫々向−筐た0′i山当部分
子示す。
Claims (1)
- ボイラに空気を押し込むオlのファンとボイラよシ窒気
を誘引する第2のファンの少くとも一方のファンが極数
変換電動機で駆動され負荷に応じて極数変換電動機の極
数をかえるようにしたボイラ風量制御装置において、前
記一方のファンを駆動する電動機の極数を切替えるに伴
なって他方のファンによる風量制御に風量変化先行指−
令を与える手段を備えてなるボイラ風量制御装置。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22883583A JPS60120102A (ja) | 1983-12-01 | 1983-12-01 | ボイラ風量制御装置 |
| KR1019840002623A KR890001325B1 (ko) | 1983-06-28 | 1984-05-15 | 보일러 풍량(風量)제어장치 |
| DE8484107297T DE3473917D1 (en) | 1983-06-28 | 1984-06-26 | Boiler air flow controlling apparatus |
| EP84107297A EP0129907B1 (en) | 1983-06-28 | 1984-06-26 | Boiler air flow controlling apparatus |
| CA000457410A CA1216346A (en) | 1983-06-28 | 1984-06-26 | Boiler air flow controlling apparatus |
| US06/625,248 US4770340A (en) | 1983-06-28 | 1984-06-27 | Boiler air flow controlling apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22883583A JPS60120102A (ja) | 1983-12-01 | 1983-12-01 | ボイラ風量制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60120102A true JPS60120102A (ja) | 1985-06-27 |
Family
ID=16882601
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22883583A Pending JPS60120102A (ja) | 1983-06-28 | 1983-12-01 | ボイラ風量制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60120102A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54135901A (en) * | 1978-04-06 | 1979-10-22 | Westinghouse Electric Corp | Air ventilating fan operating apparatus of power plant boiler |
| JPS56124827A (en) * | 1980-03-05 | 1981-09-30 | Hitachi Ltd | Control system for boiler furnace inside pressure |
| JPS5860121A (ja) * | 1981-10-05 | 1983-04-09 | Babcock Hitachi Kk | 誘引通風機の火炉圧力制御方法 |
-
1983
- 1983-12-01 JP JP22883583A patent/JPS60120102A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54135901A (en) * | 1978-04-06 | 1979-10-22 | Westinghouse Electric Corp | Air ventilating fan operating apparatus of power plant boiler |
| JPS56124827A (en) * | 1980-03-05 | 1981-09-30 | Hitachi Ltd | Control system for boiler furnace inside pressure |
| JPS5860121A (ja) * | 1981-10-05 | 1983-04-09 | Babcock Hitachi Kk | 誘引通風機の火炉圧力制御方法 |
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