JPS6011663A - 内燃機関の空燃比制御装置 - Google Patents
内燃機関の空燃比制御装置Info
- Publication number
- JPS6011663A JPS6011663A JP58119669A JP11966983A JPS6011663A JP S6011663 A JPS6011663 A JP S6011663A JP 58119669 A JP58119669 A JP 58119669A JP 11966983 A JP11966983 A JP 11966983A JP S6011663 A JPS6011663 A JP S6011663A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- fuel ratio
- control
- bypass
- air flow
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000446 fuel Substances 0.000 title claims abstract description 22
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 title claims description 4
- 239000007789 gas Substances 0.000 claims abstract description 18
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims abstract description 5
- QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N atomic oxygen Chemical compound [O] QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 4
- 229910052760 oxygen Inorganic materials 0.000 claims abstract description 4
- 239000001301 oxygen Substances 0.000 claims abstract description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 5
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 5
- 239000000203 mixture Substances 0.000 abstract description 8
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 abstract description 2
- 239000003054 catalyst Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 description 2
- WRRSFOZOETZUPG-FFHNEAJVSA-N (4r,4ar,7s,7ar,12bs)-9-methoxy-3-methyl-2,4,4a,7,7a,13-hexahydro-1h-4,12-methanobenzofuro[3,2-e]isoquinoline-7-ol;hydrate Chemical compound O.C([C@H]1[C@H](N(CC[C@@]112)C)C3)=C[C@H](O)[C@@H]1OC1=C2C3=CC=C1OC WRRSFOZOETZUPG-FFHNEAJVSA-N 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02M—SUPPLYING COMBUSTION ENGINES IN GENERAL WITH COMBUSTIBLE MIXTURES OR CONSTITUENTS THEREOF
- F02M23/00—Apparatus for adding secondary air to fuel-air mixture
- F02M23/04—Apparatus for adding secondary air to fuel-air mixture with automatic control
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/10—Internal combustion engine [ICE] based vehicles
- Y02T10/12—Improving ICE efficiencies
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ガス機関等の内燃機関における空燃比制御装
置の改良に関するものである。
置の改良に関するものである。
排気有害成分の浄化に三元触媒を使用する機関において
は、触媒入口において空気過剰率λ=1となるように混
合気の空燃比を制御する必要があシ、通常、この制御は
触媒前に配置されたqセンサからの信号をフィードバッ
クし、燃料量を制御することによって行なわれている。
は、触媒入口において空気過剰率λ=1となるように混
合気の空燃比を制御する必要があシ、通常、この制御は
触媒前に配置されたqセンサからの信号をフィードバッ
クし、燃料量を制御することによって行なわれている。
しかしながら、例えば都市ガス13Aを使用するガス機
関の場合には、混合気の空燃比を約11対1にすること
が必要であり、混合気中の燃料の比率が相対的に小さく
なるため、燃料量がわずかに変化しても空燃比が大きく
変化することになる。このため、燃料量を細かくしかも
正確に制御する必要があり、制御装置がコスト高となシ
、あるいは適正な制御が行なわれず所期の目的を達する
ことが困難になるという問題が生じて旨だ。
関の場合には、混合気の空燃比を約11対1にすること
が必要であり、混合気中の燃料の比率が相対的に小さく
なるため、燃料量がわずかに変化しても空燃比が大きく
変化することになる。このため、燃料量を細かくしかも
正確に制御する必要があり、制御装置がコスト高となシ
、あるいは適正な制御が行なわれず所期の目的を達する
ことが困難になるという問題が生じて旨だ。
木発F3Aは上述のような問題点沈着目し、比較的容易
に空燃比制御を行なうことのできる空燃比制御装置を提
供することを目的としてなされたものであり、混合気生
成装置領空気系のバイパス路を形成し、この空気バイパ
ス路傾酸素濃度の検出信号に応じて操作される空気流量
調整弁を設けたことを特徴としている。
に空燃比制御を行なうことのできる空燃比制御装置を提
供することを目的としてなされたものであり、混合気生
成装置領空気系のバイパス路を形成し、この空気バイパ
ス路傾酸素濃度の検出信号に応じて操作される空気流量
調整弁を設けたことを特徴としている。
すなわち、本発明は、従来のように燃Ft 量を制御せ
ず、空気量を制御するよう釦したものであつて、前述し
た都市ガス13Aの場合でも混合比率の大きい空気かを
制御すればよいので制御性がよく、制御技術そのものは
周知の燃料系の技術と基本的にけ共通しているので、一
部を改変することによって比較的簡単に実施することが
できるのである。
ず、空気量を制御するよう釦したものであつて、前述し
た都市ガス13Aの場合でも混合比率の大きい空気かを
制御すればよいので制御性がよく、制御技術そのものは
周知の燃料系の技術と基本的にけ共通しているので、一
部を改変することによって比較的簡単に実施することが
できるのである。
なお、前記の混合気生成装置とは、ガス機関におけるガ
スミキサー、ガソリン機関におけるキャブレター等を意
味している。
スミキサー、ガソリン機関におけるキャブレター等を意
味している。
以下、図示の一実施例により本発明を具体的に説明する
。
。
この実施例はガス機関に関するものであり、第1図の概
念系統図において、+11は機関、(2)はガスミキサ
ー、(3)は排気管、(4)はラムダ形の0□センサ、
(5)はアクチュエータ、(6)は制御部である。排気
管(3)の内部には三元触媒が配置されており、0□セ
ンサ(4)は触媒の前に位置するように設けられている
。
念系統図において、+11は機関、(2)はガスミキサ
ー、(3)は排気管、(4)はラムダ形の0□センサ、
(5)はアクチュエータ、(6)は制御部である。排気
管(3)の内部には三元触媒が配置されており、0□セ
ンサ(4)は触媒の前に位置するように設けられている
。
制御部(6)は例えばマイクロコンピュータを使用して
構成することができ、伸υけ0□センサ(4)の検出出
力を受ける入力インター7エース、國ハマイクロコンピ
ュータ、(63)はパワートランジスタ等よりなる出力
インターフェースであり、アクチュエータ(5)は出力
インターフェース(63)の出力によって駆動される。
構成することができ、伸υけ0□センサ(4)の検出出
力を受ける入力インター7エース、國ハマイクロコンピ
ュータ、(63)はパワートランジスタ等よりなる出力
インターフェースであり、アクチュエータ(5)は出力
インターフェース(63)の出力によって駆動される。
第2図はガスミキサー(2)とバイパス路の構造ヲ示す
ものであり、ガス燃料剖はガス供給口(四から、空気(
23)は空気収入口(24)から、それぞれ周知の構造
の混合部(25!に供線され、ここで混合気が生成され
る。一方、空気収入口(24)から混合部(20を経由
しないで混合部(26)とスロットル弁(26)との間
に開口ヴ1)シた空気バイパス路(7)が形成されてお
り、アクチュエータ(5)によって駆動される空気流量
調整弁(72)が空気バイパス路(7)に設けられてい
る。空気流量調整弁(7″IJはこの実施例ではテーバ
絞り弁となっているが、他の形式の調整弁を用いること
も可能である。またアクチュエータ(5)はステップモ
ータが用いられているが、アクチュエータとしては、電
磁弁、リニアモータ、油圧モータなど他の駆動機構を使
用することもできる。
ものであり、ガス燃料剖はガス供給口(四から、空気(
23)は空気収入口(24)から、それぞれ周知の構造
の混合部(25!に供線され、ここで混合気が生成され
る。一方、空気収入口(24)から混合部(20を経由
しないで混合部(26)とスロットル弁(26)との間
に開口ヴ1)シた空気バイパス路(7)が形成されてお
り、アクチュエータ(5)によって駆動される空気流量
調整弁(72)が空気バイパス路(7)に設けられてい
る。空気流量調整弁(7″IJはこの実施例ではテーバ
絞り弁となっているが、他の形式の調整弁を用いること
も可能である。またアクチュエータ(5)はステップモ
ータが用いられているが、アクチュエータとしては、電
磁弁、リニアモータ、油圧モータなど他の駆動機構を使
用することもできる。
次に動作について説明する。第3図のAはo2センサ(
4)の近辺のλの値を示す02センサ(4)の検出信号
、BはAの信号を一定のしきい値で弁別して得られた信
号、CけBの信号を受けて操作されるアクチュエータ(
5)のステップモータの累積ステップ数をそれぞれ示し
、Cの累積ステップ数はそのまま空気流ガ1副整弁(7
4の弁開度に対応している。
4)の近辺のλの値を示す02センサ(4)の検出信号
、BはAの信号を一定のしきい値で弁別して得られた信
号、CけBの信号を受けて操作されるアクチュエータ(
5)のステップモータの累積ステップ数をそれぞれ示し
、Cの累積ステップ数はそのまま空気流ガ1副整弁(7
4の弁開度に対応している。
今、0□セン?(4)の近辺が第3図AのX点を過ぎて
リッチ(RICH)になると、一定のタイムラグaの後
に第3図BのX点でBの信−5+はリッチを表わすLレ
ベルとなる。この変化を受けて、それまで空気流が一調
整弁ヴ?)を徐々に閉方向に駆動していたアクチュエー
タ(5)は、第3図Cの2点でIJF1方向の動作に転
じる。これによって、今度は空り、バイパス路(7)か
ら供給される空気量が増え始め、やがて@3図AのX2
点で02センサ(4)の近辺1d IJ−ン(LEAN
)K転じ、タイムラグaの後に第3図Bの信号はY′点
でHレベルとなり、それを受けてアクチュエータ(5)
は、@3図Cの77点で閉方向に転じる。
リッチ(RICH)になると、一定のタイムラグaの後
に第3図BのX点でBの信−5+はリッチを表わすLレ
ベルとなる。この変化を受けて、それまで空気流が一調
整弁ヴ?)を徐々に閉方向に駆動していたアクチュエー
タ(5)は、第3図Cの2点でIJF1方向の動作に転
じる。これによって、今度は空り、バイパス路(7)か
ら供給される空気量が増え始め、やがて@3図AのX2
点で02センサ(4)の近辺1d IJ−ン(LEAN
)K転じ、タイムラグaの後に第3図Bの信号はY′点
でHレベルとなり、それを受けてアクチュエータ(5)
は、@3図Cの77点で閉方向に転じる。
こうした1作が繰返され、一定の振幅を持って0□セン
サ(4)の近辺は常にλ=1の近傍に制御されるのであ
る。以上の制御1アルゴリズムは、従来周知(5) −AρA の燃料系の制御技術におけるものと似かよったものであ
シ、マイクロコンピュータ(62)のプログラムメモリ
内に適宜収納されている。
サ(4)の近辺は常にλ=1の近傍に制御されるのであ
る。以上の制御1アルゴリズムは、従来周知(5) −AρA の燃料系の制御技術におけるものと似かよったものであ
シ、マイクロコンピュータ(62)のプログラムメモリ
内に適宜収納されている。
なお、第3図Cにおける段差bHタイムラグaを吸収す
るだめのものであり、これを設けることによ漫、0□ヤ
ンサ(4)の近辺のλの変動を小さくしてよりλ=1に
近い状態に保持することができるのである。
るだめのものであり、これを設けることによ漫、0□ヤ
ンサ(4)の近辺のλの変動を小さくしてよりλ=1に
近い状態に保持することができるのである。
以−ヒの実施例の説明からも明らかなように、本発明は
、空気系のバイパス路を設けて空気量を調整することに
より、空燃比を制御するようにしているので、空気の比
率が高い混合気を必要とする場合の制御が容易となり、
制御1装置がコスト高となったり適正な制御が困難とな
ったりすることがなく、また燃料系の制御技術を応用す
ることも可能で、特に都市ガス13Aを使用するガス機
関などに適した空燃比制御装置を比較的容易に得ること
ができるのである。
、空気系のバイパス路を設けて空気量を調整することに
より、空燃比を制御するようにしているので、空気の比
率が高い混合気を必要とする場合の制御が容易となり、
制御1装置がコスト高となったり適正な制御が困難とな
ったりすることがなく、また燃料系の制御技術を応用す
ることも可能で、特に都市ガス13Aを使用するガス機
関などに適した空燃比制御装置を比較的容易に得ること
ができるのである。
第1図は本発明の一実施例の概念系M1図、第2(6)
−
図は同上におけるガスミキサ一部分の断面図、第3図は
同実施例の動作説明のための信ぢ゛波形図である。 (1)・・・機関、(2)・・・ガスミキサー、(3)
・・・排気管、(4)・・・0□センサ、(5)・・・
アクチュエータ、(6)・・・制御部、(7)・・・空
気バイパス路、ヴ匂・・・空気流量調整弁。 特許出願人 ヤンマーディーゼル株式会社代理人 弁理
士部 1) 貢 第1図 3 い− へ 八1 へ1
同実施例の動作説明のための信ぢ゛波形図である。 (1)・・・機関、(2)・・・ガスミキサー、(3)
・・・排気管、(4)・・・0□センサ、(5)・・・
アクチュエータ、(6)・・・制御部、(7)・・・空
気バイパス路、ヴ匂・・・空気流量調整弁。 特許出願人 ヤンマーディーゼル株式会社代理人 弁理
士部 1) 貢 第1図 3 い− へ 八1 へ1
Claims (1)
- (1)機関の排気ガス中の酸素濃度を検出し、この検出
信号をフィードバックして空燃比を所定の値に制御する
ように構成された内燃機関の空燃比制御装置において、 混合気生成装置に空気系のバイパス路を形成し、この空
気バイパス路に酸素濃度の検出信号に応じて操作される
空気流量調整弁を設けた仁とを特徴とする内燃機関の空
燃比制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58119669A JPS6011663A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 内燃機関の空燃比制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58119669A JPS6011663A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 内燃機関の空燃比制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6011663A true JPS6011663A (ja) | 1985-01-21 |
Family
ID=14767120
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58119669A Pending JPS6011663A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 内燃機関の空燃比制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6011663A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55151446A (en) * | 1979-05-10 | 1980-11-26 | Toshiba Corp | Copying device |
| JPS5753434U (ja) * | 1980-09-10 | 1982-03-27 | ||
| JPS5834830U (ja) * | 1981-08-29 | 1983-03-07 | コニカ株式会社 | 給紙装置 |
| JPS59146333U (ja) * | 1984-02-07 | 1984-09-29 | 株式会社東芝 | 給紙装置 |
| JPS61255229A (ja) * | 1985-05-07 | 1986-11-12 | Yanmar Diesel Engine Co Ltd | ガス機関の出力制御装置 |
| JPS61183340U (ja) * | 1985-05-09 | 1986-11-15 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52101316A (en) * | 1976-02-19 | 1977-08-25 | Nissan Motor Co Ltd | Purifying exhaust gas lpg engine |
| JPS52145622A (en) * | 1976-05-28 | 1977-12-03 | Nippon Denso Co Ltd | Exhaust purifier for internal combustion engine |
| JPS54101020A (en) * | 1978-01-27 | 1979-08-09 | Automob Antipollut & Saf Res Center | Air-fuel ratio feed back control equipment of lpg engine |
| JPS5731542B2 (ja) * | 1974-12-18 | 1982-07-05 |
-
1983
- 1983-06-29 JP JP58119669A patent/JPS6011663A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5731542B2 (ja) * | 1974-12-18 | 1982-07-05 | ||
| JPS52101316A (en) * | 1976-02-19 | 1977-08-25 | Nissan Motor Co Ltd | Purifying exhaust gas lpg engine |
| JPS52145622A (en) * | 1976-05-28 | 1977-12-03 | Nippon Denso Co Ltd | Exhaust purifier for internal combustion engine |
| JPS54101020A (en) * | 1978-01-27 | 1979-08-09 | Automob Antipollut & Saf Res Center | Air-fuel ratio feed back control equipment of lpg engine |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55151446A (en) * | 1979-05-10 | 1980-11-26 | Toshiba Corp | Copying device |
| JPS5753434U (ja) * | 1980-09-10 | 1982-03-27 | ||
| JPS5834830U (ja) * | 1981-08-29 | 1983-03-07 | コニカ株式会社 | 給紙装置 |
| JPS59146333U (ja) * | 1984-02-07 | 1984-09-29 | 株式会社東芝 | 給紙装置 |
| JPS61255229A (ja) * | 1985-05-07 | 1986-11-12 | Yanmar Diesel Engine Co Ltd | ガス機関の出力制御装置 |
| JPS61183340U (ja) * | 1985-05-09 | 1986-11-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3960118A (en) | Air-fuel ratio adjusting device in an internal combustion engine having a carburetor | |
| JP2951831B2 (ja) | 内燃機関の排気ガス浄化装置 | |
| GB1372160A (en) | Exhaust cleaning apparatus for internal combustion engines | |
| JPH0518234A (ja) | 内燃機関の二次空気制御装置 | |
| US4149376A (en) | Internal combustion engine equipped with exhaust gas purifying device | |
| US4393839A (en) | System for controlling an air-fuel ratio | |
| US4365603A (en) | System for controlling air-fuel ratio | |
| JPH0458051A (ja) | 内燃機関の使用燃料判別装置 | |
| JPS6011663A (ja) | 内燃機関の空燃比制御装置 | |
| US4452209A (en) | Air-fuel ratio control system for an internal combustion engine | |
| US4393840A (en) | Fuel control system for automobile engine | |
| US4512313A (en) | Engine control system having exhaust gas sensor | |
| JPS632019B2 (ja) | ||
| JPH0643814B2 (ja) | 二元燃料の切換制御方法及び装置 | |
| JPS5949359A (ja) | 内燃機関の排気ガス再循環制御方法 | |
| JPH0776545B2 (ja) | 火花点火機関の空燃比制御装置 | |
| JPS62251415A (ja) | 内燃機関の排ガス浄化装置 | |
| JPH0340222B2 (ja) | ||
| JPS5879642A (ja) | エンジンの空燃比制御装置 | |
| GB2169111A (en) | Air-fuel ratio control method for an internal combustion engine | |
| JPS59165852A (ja) | ガスエンジンの燃料供給装置 | |
| JPS6339785B2 (ja) | ||
| JPH0295766A (ja) | 酸素富化エンジンの酸素富化空気制御装置 | |
| JP2581349B2 (ja) | Lpgエンジン車の空燃比制御装置 | |
| JPS591089Y2 (ja) | 内燃機関の空燃比制御用電磁弁 |