JPS6010645B2 - シ−ケンス制御装置 - Google Patents

シ−ケンス制御装置

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JPS6010645B2
JPS6010645B2 JP11229478A JP11229478A JPS6010645B2 JP S6010645 B2 JPS6010645 B2 JP S6010645B2 JP 11229478 A JP11229478 A JP 11229478A JP 11229478 A JP11229478 A JP 11229478A JP S6010645 B2 JPS6010645 B2 JP S6010645B2
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JP11229478A
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豊 青山
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Fuji Electric Co Ltd
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Fuji Electric Co Ltd
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Publication date
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、ストアードブログラム方式のシーケンス制御
袋直(以下PLCと略記する)に関し、特にシフトレジ
スタ機能実現に際してそのプログラム作成が容易でかつ
プログラム効率の高いシーケンス制御装置に関するもの
である。
従釆のPLCは例えば第1図に示すような構成をとり、
中央制御部1からプログラムメモリ2にアドレスaを送
出し、このプログラムメモリ2から読み出したプログラ
ムデータbの内容に従って、入出力メモリやデータメモ
リ等からなる作業領域メモリ3にアドレスcを送出し、
中央制御装置1内の1ビット演算レジスタ1−1とデー
タdを介してプログラムの実行を行なう。
PLCの用途であるシーケンス制御においては、第2図
に示すようなシフトレジスタ機能を要求されることがい
まいまある。
すなわち、第2図において、入力データDiをシフトク
ロツクパルスCkのタイミングで順次にシフトレジスタ
毅DoないしD7にシフトさせていく機能が要求される
。従来のPLCにおいては、次の第1表に示すような入
力、出力、直列演算および並列演算の機能しかもたず、
これら機能により種々の機能を実現している。第1表 上述したシフトレジスタ機能を従来のPLCによって実
現するためには、第2図のシフトレジスタをいったん第
3図のようなシーケンスに置き換えてから、第2表に示
すようなプログラム記述を行なってシフトレジスタ機能
を実現している。
第3図において、各シフトレジスタ段はアンドゲート4
、禁止ゲート5およびオァゲート6より成り、アンドゲ
ート4には入力データDiまたは前段のシフトレジスタ
段出力Do〜D6およびシフトクロックCkを供給し、
禁止ゲート5にはシフトクロックCkを禁止入力端子に
加え、他方の入力端子に当該シフトレジスタ段の出力を
帰還して加える。アンドゲート4の出力血。〜m7と禁
止ゲート5の出力をオアゲート6に加え、そのオア出力
をシフトレジスタ段出力Do〜D7として取り出す。こ
こで、シフトクロックCkは、中央制御装置1の1サイ
クル時間だけ能動であるような微分パルスであることが
必要であり、第2表のプログラム記述(READCk)
と(READNOT Ck)とによってこの1サイクル
微分パルスを発生させる。第 2 表上述した従来のP
LCには次のような欠点がある。【1)シフトレジスタ
機能を実現するための間接的な論理シーケンスを作成す
る必要がある。
■ シフトクロックCkを得るために1サイクル微分の
プログラムを必要とする。
【31本釆は複数ビットを単位として取扱うべきシフト
レジスタの各ビットを個別に記述するので、プログラム
ステップが長くなり、従ってプログラムメモリ効率が低
下する。
以上の諸点に鑑みて、本発明の目的は、上述の欠点を排
除し、プログラム作成が従釆よりもはるかに容易であり
、しかもプログラム効率の高いシーケンス制御装置を提
供することにある。
本発明は、中央制御菱贋とプログラムメモリと2次元配
列の作業領域メモリとを有するストアードプログラム方
式のシーケンス制御装置いおいて、前記中央制御装置は
、プログラムの歩進に従って、シフトレジスタの入力デ
ータおよびシフトクロツクについてのパラメータを蓄積
する1ビット演算レジスタおよび該1ビット演算レジス
タと連動するプッシュダウンスタックレジスタを有し、
前記1ビット演算レジスタの出力を供給され命令実行ア
シンサィクルの終了する度毎に書き込む1ビット長メモ
リを前記プログラムメモリと同一アドレス空間に配置し
、更にシフトレジスタ機能命令と前記パラメータと前記
1ビット長メモリから読み出した出力とを供給され、前
記作業領域メモリから読み出した複数ビットデータの内
容をシフトするシフタを前記中央制御装置に設け、前記
シフタの出力を更び前記作業領域メモリに書き込むこと
により、当該作業領域メモリにシフトレジスタ機能を付
加するようにしたものである。
以下に図面を参照して本発明を詳細に説明する。本発明
シーケンス制御装置の1実施例を第4図に示す。
ここで符号11はプログラムカウンタを示し、このプロ
グラムカウンタ11からプログラムアドレスaをプログ
ラムメモリ2に送出し、所定のプログラムデータを読み
出して、そのうちの命令コード部bを命令コード部レジ
スタ12に格納し、同じくアドレス部cのうち作業領域
メモリについての複数ビット単位のアドレスを、内部配
列を2次配列となした作業領域メモリ13にも送出して
複数ビットデータeを読み出す。このデータeを作業デ
ータレジスタ14に格納する。上記アドレス部cのうち
複数ビットデータe内の位贋を示すビットアドレスgを
アドレス部レジスタ15に格納する。作業データレジス
タ14から読み出したデータfと、アドレス部レジスタ
15から読み出したビットアドレスgと、命令コード部
レジスター2から読み出した命令コードhとをビット演
算器16に供給する。このビット演算器16は上述した
1ビット演算レジスタ(ARGレジスタ)1−1を有し
、この演算レジスタ11は、命令コードhが後述する第
3表の入力命令(READ)のときに、ビットアドレス
gにより指定されたデータf中の1ビットを選択してそ
れ以前に蓄積されていたデータとの間で演算を行なう。
このとき、1ビット演算レジスタ1−1にすでに格納さ
れていた1ビットデータiはプッシュダウンスタック形
態のMRGレジスタ17の先頭にプッシュダウンされる
。第4図において、符号18はプ。
グラムメモリ2と同一アドレス空間に配置され、1ビッ
ト演算レジス夕1−1からの演算出力iが、命令実行マ
シンサイクルの終了毎に書き込まれる1ビット長メモリ
である。このメモリ18からは、上述したアドレスaで
指定される1ビットデータkがアンドゲート19に反転
入力として加えられる。他方、命令コード部レジスタ1
2から読み出した命令コードhを命令デコーダ2川こ通
して、シフト3レジスタ機能命令(後述する第3表に示
す命令(WRITES.R)で表現される)のときにこ
のデコーダ20のデコーダ出力iを論理“1”となし、
このデコーダ出力jをアンドゲート19に加える。アン
ドゲート19には1ビット演算レジスタ1−1の演算出
力iをも加える。更に、符号21はシフ夕を示し、この
シフ夕21‘まシフトレジスタ機能命令に対応するアン
ドゲート19のアンド出力夕と、そのアンド出力をイン
バータ22に通して得た反転出力mと、上述したMRG
レジスタ17の出力nと、作業データレジスタ14から
読み出した複数ビットデータfとを供v給され、このデ
ータfをシフトレジスタ機能命令に応じて順次にシフト
し、シフトレジスタ出力pを得る。
かかるシフタ21は例えば第5図に示すような構成のマ
ルチプレクサの形態とすることができる。
第5図において、データfの各ビットについて、アンド
ゲート23と24およびこれらアンドゲート23および
24の出力を供給されるオアゲート25からなる論理回
路を設け、アンドゲート23にはデータf中の当該ビッ
トの内容4〜d7および反転出力mを加え、アンドゲー
ト24にはデータf中の当該ビットより1桁下位のビッ
ト内容も〜広(但し、初段の論理回路にあってはMRO
レジスタ17の出力n)およびアンド出力そを加える。
オアゲート25からの出力po〜p7によりデータfの
シフト出力pを形成する。ここで、本発明シーケンス制
御装置で用いる入力命令(READ)およびシフトレジ
スタ機能命令(WRITES.R)を第3表に示す。
第 3 表 第3表にも示したように、シフトレジスタ機能命令(W
RITES.R)の実行にあたっては、シフタ21は、
メモリ18から読み出した出力kが論理“0”であって
、1ビット演算レジスタ1−1の演算出力iが論理“1
”で、しかも命令デコ−ダ20の(WRITES.R)
命令デコード出力iが論理“1”のとき、すなわちアン
ドゲート19の出力が“1”のときに、マルチプレクサ
動作によって、作業データレジスタ14から読み出した
出力fの各データを1ビットずつシフトし、先頭番地に
MRGレジスター7の出力nが出力されて作業領域メモ
リ13への出力データpがデータfに対してシフトする
ように動作する。
このとき出力データpは再び作業領域メモリ13に格納
される。次に、第6図に示す構成のシフトレジスタを第
4図に示したシーケンス制御装置で実現するプログラム
の記述例を第4表に示す。
第4表 ここで、シフトレジスタ機能命令(WRITES.R)
に先行して、シフトレジスタ入力データ(M,,K,)
はMRGレジスタ17の先頭番地に格納され、シフトク
ロック(地,K2)は1ビット演算レジスタ1−1に格
納されている。
ステップ2においては、アドレスM3で指定される作業
領域メモリ13のデータを読み出してから、そのデータ
fに対してシフトのための条件が成立すれば第6図の矢
印方向にシフトがなされ、出力pが得られる。このよう
な動作がプログラムの各サイクル毎に行なわれる。
またその場合はシフトクロツクおよび入力データの時間
間隔はオン時間、オフ時間ともプログラムのサイクルタ
イム以上とする。このような構成として1ビット長メモ
リ18を設けることにより、プログラムの第1のサイク
ルのときにシフトが行なわれたとすると、その時には1
ビット長メモリ1 8のステップ3(WRITES.R
M3に対応)に対応する箇所には“1”が書き込まれる
ためプログラムの第2のサイクルのときにはシフトは行
なわれない。プログラムの第2のサイクルのときにもシ
フトクロツクが継続していれば1ビット長メモリ18の
ステップ3に対応する箇所にはプログラムの第2のサイ
クルのときにも“1”が書き込まれるため、プログラム
の次の第3のサイクルにおいてもシフトは行なわれない
。プログラムの第2のサイクルのときにシフトクロツク
がない場合には1ビット長メモリ18のステップ3に対
応する箇所にはプログラムの第2のサイクルのときに“
0”が書き込まれるため、プログラムの第3のサイクル
のときにシフトクロツクが生じているとシフトが行なわ
れる。このように本発明においてはシフトクロツクがプ
ログラムの数サイクルにわたって継続する場合にはシフ
トは行なわれない。なお、本発明においては、アドレス
cをすべて中央制御装置1内のアドレスレジスタに格納
し、その格納アドレスを中央制御装置1からプログラム
メモリ2へ送出してもよい。
また、作業データレジス夕14そのものをシフトレジス
タとしておき、シフタ21を省略し、信号そにより作業
データレジス夕14の内容をシフトすることもできる。
以上に述べてきたように、本発明によれば、プログラム
アドレスと同一アドレス空間に1ビット長メモリ18を
配設し、このメモリ18には各命令実行マシンサイクル
終了毎に中央制御装置1内の1ビット演算レジスタ1−
1のデータを書き込み、2次元配置の作業領域メモリー
3を設け、中央制御装置1内にはシフタ21を設け、更
にビット演算器16には1ビット演算レジスタ1一1と
連動するMRGレジスター7を設け、更にシフトレジス
タ機能命令のデコ−ド結果jとメモリ18の読み出しデ
ータkと1ビット演算レジスタ1ーーの演算出力iとに
基いて、シフタ21により作業データレジスタ14の出
力fに対するシフト動作を行なわせ、シフタ21の先頭
入力としてM旧Gレジスタ1 7の出力nを与えるよう
構成したので、次のような種々の効果が得られ、シーケ
ンス制御装置のプログラム言語として幅広く応用できる
‘11 間接的シーケンスプログラム作成が不要であり
、直ちにシフトレジスタ記述のためのプログラム作成に
入いることができる。
{21シフトクロツクの1サイクル微分のためのプログ
ラム作成が不要である。
‘31 作業領域メモリのビット長を1単位としてシフ
ト機能が得られ、従ってプログラムステップが短くなり
、プログラムメモリの使用効率が同上する。
‘4ー シフトレジスタ機能は作業領域メモリのどこの
アドレスにも容易に付加できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のPLCの千磯略構成を示すプログラム線
図、第2図はシフトレジスタの構成例を示す線図、第3
図は従来のPLCによりシフトレジスタ機能を実現する
ための論理回路の一例を示す論理回路図」第4図は本発
明シーケンス制御装置の構成の一例を示すブロック線図
、第5図はそのシフタの構成例を示す論理回路図、およ
び第6図は本発明により実現するシフトレジスタの一例
を示す線図である。 1・…・・中央制御装置、1−1・・・・・・1ビット
演算レジスタ、2……プログラムメモリト11……プロ
グラムカウンタ、12・・・・・・命令コード部レジス
タ、13・・・・・・作業領域メモリ、14・…・・作
業データレジスタ、15…・・・アドレス部レジスタ、
16・・…・ビット演算器、17・・・・・・MRGレ
ジスタ、18……1ビット長メモリ、19……アンドゲ
−ト、20・…・・命令デコーダ、21…・・・シフタ
、22……インバータ。 第1図 第2図 第3図 第6図 第4図 第5図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 中央制御装置とプログラムメモリと2次元配列の作
    業領域メモリとを有するストアードプログラム方式のシ
    ーケンス制御装置において、前記中央制御装置は、プロ
    グラムの歩進に従って、シフトレジスタの入力データお
    よびシフトクロツクについてのパラメータを蓄積する1
    ビツト演算レジスタおよび該1ビツト演算レジストと連
    動するプツシユダウンスタツクレジスタを有し、前記1
    ビツト演算レジスタの出力を供給され命令実行マシンサ
    イクルの終了する度毎に書き込む1ビツト長メモリを前
    記プログラムメモリと同一アドレス空間に配置し、更に
    シフトレジスタ機能命令と前記パラメータと前記1ビツ
    ト長メモリから読み出した出力とを供給され、前記作業
    領域メモリから読み出した複数ビツトデータの内容をシ
    フトするシフタを前記中央制御装置に設け、前記シフタ
    の出力を再び前記作業領域メモリに書き込むことにより
    、当該作業領域メモリにシフトレジスタ機能を付加する
    ようにしたことを特徴とするシーケンス制御装置。
JP11229478A 1978-09-14 1978-09-14 シ−ケンス制御装置 Expired JPS6010645B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11229478A JPS6010645B2 (ja) 1978-09-14 1978-09-14 シ−ケンス制御装置

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JP11229478A JPS6010645B2 (ja) 1978-09-14 1978-09-14 シ−ケンス制御装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5539952A JPS5539952A (en) 1980-03-21
JPS6010645B2 true JPS6010645B2 (ja) 1985-03-19

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ID=14583080

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JP11229478A Expired JPS6010645B2 (ja) 1978-09-14 1978-09-14 シ−ケンス制御装置

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JP (1) JPS6010645B2 (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62177729U (ja) * 1986-04-30 1987-11-11
JPS6318137U (ja) * 1986-07-22 1988-02-06
JPS6340935U (ja) * 1986-09-03 1988-03-17
JPS6340936U (ja) * 1986-09-03 1988-03-17
JPH0674142U (ja) * 1993-03-30 1994-10-21 嘉助 杉本 指圧器

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JPS62177729U (ja) * 1986-04-30 1987-11-11
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JPS6340935U (ja) * 1986-09-03 1988-03-17
JPS6340936U (ja) * 1986-09-03 1988-03-17
JPH0674142U (ja) * 1993-03-30 1994-10-21 嘉助 杉本 指圧器

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JPS5539952A (en) 1980-03-21

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