JPS5985166A - 位相変調器 - Google Patents
位相変調器Info
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- JPS5985166A JPS5985166A JP57190398A JP19039882A JPS5985166A JP S5985166 A JPS5985166 A JP S5985166A JP 57190398 A JP57190398 A JP 57190398A JP 19039882 A JP19039882 A JP 19039882A JP S5985166 A JPS5985166 A JP S5985166A
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- JP
- Japan
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- phase
- variable
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- modulated wave
- wave
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L27/00—Modulated-carrier systems
- H04L27/18—Phase-modulated carrier systems, i.e. using phase-shift keying
- H04L27/20—Modulator circuits; Transmitter circuits
- H04L27/2032—Modulator circuits; Transmitter circuits for discrete phase modulation, e.g. in which the phase of the carrier is modulated in a nominally instantaneous manner
- H04L27/2053—Modulator circuits; Transmitter circuits for discrete phase modulation, e.g. in which the phase of the carrier is modulated in a nominally instantaneous manner using more than one carrier, e.g. carriers with different phases
- H04L27/206—Modulator circuits; Transmitter circuits for discrete phase modulation, e.g. in which the phase of the carrier is modulated in a nominally instantaneous manner using more than one carrier, e.g. carriers with different phases using a pair of orthogonal carriers, e.g. quadrature carriers
- H04L27/2064—Modulator circuits; Transmitter circuits for discrete phase modulation, e.g. in which the phase of the carrier is modulated in a nominally instantaneous manner using more than one carrier, e.g. carriers with different phases using a pair of orthogonal carriers, e.g. quadrature carriers using microwave technology
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a) 発明の技術分野
本発明は、ディジタル:jil信方式のディジタル変調
信号によシ搬送波の位相′ff:制御する位相変調器に
係り各位相の変調波の振[IJを岑しくすること及び理
想値よりの位相のずれを容易に補正出来る位相変調器に
関する。
信号によシ搬送波の位相′ff:制御する位相変調器に
係り各位相の変調波の振[IJを岑しくすること及び理
想値よりの位相のずれを容易に補正出来る位相変調器に
関する。
(b) 従来技術と問題点
代表例としてbv、米の4相位相変調器につき第1図第
2図を用いて説明する。
2図を用いて説明する。
第1図第2図は従来例の4相位相勿〕調第1のijf+
成金示すブロック図でを)る。
成金示すブロック図でを)る。
M中1. 2はサーキュレータ、3,4はスタブ、D、
〜D6はダイオード、L、〜L、Vまチョーク、5は9
0度ハイフリド、6は同相バイブリド4’ll′l゛2
は変成器、CI+CIはコンデンサ、R1゜R2Vi
A冬gfam抗’e 7F、i。
〜D6はダイオード、L、〜L、Vまチョーク、5は9
0度ハイフリド、6は同相バイブリド4’ll′l゛2
は変成器、CI+CIはコンデンサ、R1゜R2Vi
A冬gfam抗’e 7F、i。
まづマイクロ波帯で多く用いられている第1図の4相位
相変W社診について説明する。スタブ3の長さはλ/4
(λは波長)になっておりスタブ4の技さはλ/8にな
っでいる。文人出力の分岐にはサーキュレータ1,2を
用いており、変d、■信号入力端子aにHレベル、Lレ
ベルの信号を入力することによシダイオードD+l’j
オンオフされスタプ3にて反射する搬送波の位相が18
0度亥化する。
相変W社診について説明する。スタブ3の長さはλ/4
(λは波長)になっておりスタブ4の技さはλ/8にな
っでいる。文人出力の分岐にはサーキュレータ1,2を
用いており、変d、■信号入力端子aにHレベル、Lレ
ベルの信号を入力することによシダイオードD+l’j
オンオフされスタプ3にて反射する搬送波の位相が18
0度亥化する。
又変調信号入力端子bKHレベル、Lレベルの信号全入
力することによりダイオードD、はオンオフしスタブ4
にて反射する搬送波の位相は90度変化する。この2つ
の位相変化音用いて紫%m ’lF”1外入力端子a、
bK入力するディジタル信号のItレベルLレベルの組
合せで入力する搬送波を4相缶相変Xk”tJなってい
る。しかしこの回路ではダイオードDIDtはオン時イ
ンピーダンスは完全に零にならず又オフ時インピーダン
スはうし全に無限大VIXfi it ラず又寄生イン
ダクタンスやに1生’F−?パシタンスがある為位相変
調された各相の笈iFJ波の振巾が等しくかつ各相間の
位相が90iとなる理想イ1ηに調整するには多大のル
1j側時出1を鯰する欠点がある。
力することによりダイオードD、はオンオフしスタブ4
にて反射する搬送波の位相は90度変化する。この2つ
の位相変化音用いて紫%m ’lF”1外入力端子a、
bK入力するディジタル信号のItレベルLレベルの組
合せで入力する搬送波を4相缶相変Xk”tJなってい
る。しかしこの回路ではダイオードDIDtはオン時イ
ンピーダンスは完全に零にならず又オフ時インピーダン
スはうし全に無限大VIXfi it ラず又寄生イン
ダクタンスやに1生’F−?パシタンスがある為位相変
調された各相の笈iFJ波の振巾が等しくかつ各相間の
位相が90iとなる理想イ1ηに調整するには多大のル
1j側時出1を鯰する欠点がある。
次に中間周波数帯で多く用いられていたが最近社マイク
ロ波果槓回路化が進められマイクロ波帯でも使用される
ようになった第2図の4相位相変調器について説明する
。
ロ波果槓回路化が進められマイクロ波帯でも使用される
ようになった第2図の4相位相変調器について説明する
。
入力する搬送波は90度バイブリド5にてlil相及び
90度の位相差を持つ搬送波となシ変成器TIIT2に
加えられる。変成器T++Ttの2次側の中点には、各
々変調信号入力端子e、 dよすの肴々1■レベルL
レベルとなるディジタル変調信号が加えられており、変
調信号入力端子dに加えられるディジタル変調信号がH
レベルムレベルとなることによりダイオードD、又はD
4がオンとなり変成器T1に加えられた同相の搬送波は
180度位相変化をして同相バイブリトロに入力する。
90度の位相差を持つ搬送波となシ変成器TIIT2に
加えられる。変成器T++Ttの2次側の中点には、各
々変調信号入力端子e、 dよすの肴々1■レベルL
レベルとなるディジタル変調信号が加えられており、変
調信号入力端子dに加えられるディジタル変調信号がH
レベルムレベルとなることによりダイオードD、又はD
4がオンとなり変成器T1に加えられた同相の搬送波は
180度位相変化をして同相バイブリトロに入力する。
又変調信号入力端子Cに加えられるディジタル変調信号
がHレベルムレベルとなることによりダイオードD、又
はDsがオンとなり変成器1゛。
がHレベルムレベルとなることによりダイオードD、又
はDsがオンとなり変成器1゛。
に加えられた90度位相差を持つ搬送波は180度位相
夏化をして同相バイブリトロに人力する。これ等の同相
バイブリトロに人力した搬送波は合成されて同相バイブ
リトロよp4相の位相変調波となり出力される。しかし
この回路では90度及び同相バイブリド5,60位相分
配比のずれ変成器T+tT2の非対称性及びダイオード
D3〜D6の順方向電圧のほらつき等により変調l峙性
は左右され位相変調された各相の変調波の振巾偏差及び
各相間の位相が90度となる理想値」りの位相誤差を無
くすることは非常に困難である欠点がある。
夏化をして同相バイブリトロに人力する。これ等の同相
バイブリトロに人力した搬送波は合成されて同相バイブ
リトロよp4相の位相変調波となり出力される。しかし
この回路では90度及び同相バイブリド5,60位相分
配比のずれ変成器T+tT2の非対称性及びダイオード
D3〜D6の順方向電圧のほらつき等により変調l峙性
は左右され位相変調された各相の変調波の振巾偏差及び
各相間の位相が90度となる理想値」りの位相誤差を無
くすることは非常に困難である欠点がある。
尚位相峡差及び振巾偏差はこの場合法のHB+図を用い
て以下説ゆ1する如く定義している。第3図(イ)は理
想的な4相変調波で各相の変調波イ99ロ、ハ二の振巾
は等しく又各相の変調波イ2ロ、ハ、二間の位相角度は
90度となっている。実際4相位相変調器で変調すると
理想的にはならず例えば(L3)の失脚に71<す如く
なるo (13)では点酬でボす各相の変調波イ2口、
ハ、二は(イ)に示ずi!ii想的錫調波を示しておp
実線で示すイ′2ロ′、ハ′、二′は実際の各相の変調
波を示している。この例で11.を変調波イ′を理想的
な変i+、’d波イと位相及び振+1Jを合致させると
&牌波口′は理想的な亥肖波口とは位相は合っているが
振巾がg、たけ少さく、変調波ハ′は理想的l変調波ハ
とは位相差θ、全持ち又振巾はg、だり少さく、変り醐
波二′は理想的な変調波ことは位相差θ、を持ち又振巾
はg、だけ大きくなっている○このgIt gIt g
a を振巾偏走と呼ぴθ7,02を位相誤差と吋ぶこと
としている。
て以下説ゆ1する如く定義している。第3図(イ)は理
想的な4相変調波で各相の変調波イ99ロ、ハ二の振巾
は等しく又各相の変調波イ2ロ、ハ、二間の位相角度は
90度となっている。実際4相位相変調器で変調すると
理想的にはならず例えば(L3)の失脚に71<す如く
なるo (13)では点酬でボす各相の変調波イ2口、
ハ、二は(イ)に示ずi!ii想的錫調波を示しておp
実線で示すイ′2ロ′、ハ′、二′は実際の各相の変調
波を示している。この例で11.を変調波イ′を理想的
な変i+、’d波イと位相及び振+1Jを合致させると
&牌波口′は理想的な亥肖波口とは位相は合っているが
振巾がg、たけ少さく、変調波ハ′は理想的l変調波ハ
とは位相差θ、全持ち又振巾はg、だり少さく、変り醐
波二′は理想的な変調波ことは位相差θ、を持ち又振巾
はg、だけ大きくなっている○このgIt gIt g
a を振巾偏走と呼ぴθ7,02を位相誤差と吋ぶこと
としている。
(Cン 発明の目的
本発明の目的は上記の欠点をなくし容易に位相誤差及び
振11]偏差を無くすることが出来る位相変調器の提供
にある。
振11]偏差を無くすることが出来る位相変調器の提供
にある。
(d) 発明の構成
本発明は上記の目的を達成するために、ディジタル変調
信号により搬送波の位相を制御する位相変調器において
、各相の変調波のどの相のものにどれだけ位相誤差及び
振巾偏差かあるかを予め検出しておき、九送波の位相変
化JJtを決定するディジタル変眺佃号岳に、法5Jシ
された位相の変調波の位相誤赤及び飯中偏差をなくする
よう可変位相器及び町変献衰2′?iを制御する市川又
は篤流を発生させるようにして理想的な変調披奮得るよ
うにしたことを特徴とする。
信号により搬送波の位相を制御する位相変調器において
、各相の変調波のどの相のものにどれだけ位相誤差及び
振巾偏差かあるかを予め検出しておき、九送波の位相変
化JJtを決定するディジタル変眺佃号岳に、法5Jシ
された位相の変調波の位相誤赤及び飯中偏差をなくする
よう可変位相器及び町変献衰2′?iを制御する市川又
は篤流を発生させるようにして理想的な変調披奮得るよ
うにしたことを特徴とする。
(e) 発明の実施例
以下本発明の1実施例につき図に従って説明するO
第4図は木兄ψJの実施例の位相変調器の()j成を示
すブロック図、第5図は本発明の実hfii例の伯弓発
生器の回路のブロック図である。
すブロック図、第5図は本発明の実hfii例の伯弓発
生器の回路のブロック図である。
1ツ′1中7は’+[圧制斜形可変移相器、8は電圧制
御形ol俊減衰器、9は従来の4相位相炎調器、10&
、1情号発生器、11は繭理回路、E 、−J+84は
直流’al m、S W 1〜S W 4 tj: f
A 子スインf、RV + 〜RV 41d ”J 変
’に抗を示す0電圧制御形T5J変移相器7及び由、圧
Hjl 1141形可変職哀器8は公知の印加される電
圧の大きさによりし相袖及び減衰器を可変出来るもので
才)る。まづ最初に可変移相器7の移相h1゛及び可変
倣技器8の減N IAを零にし、ておき4相位相変内器
9による各11−.1毎の変調波の振rfJ偏差及び位
相瞑焉全測足しておく。次に変調信号入力端子e、
fより人力する搬送波の位相変化量全決定するディジタ
ル/A、調信号毎に、決定された位相の変調波のもL相
課差及び損11〕没差をなくするよう4M号発生器10
よりこれに対応する′電圧を発生させるようにしておき
、これ等の電圧金司笈移相器7及び可変減衰器8に加え
各相のfa”4波毎に移相量及び減哀禁をかえ各相の変
調波の位相誤差及びJIl・巾偏差°をなくするように
する。このようにしたことで位相IX iA器として動
作する時は各相の変調波の位相誤差及び振rlJ偏差の
ないものとなる。次にIgj号発生器10の実施例につ
き第5図音用いて説明する。第5図の′電圧調整回路1
2は1jJA、移相器7の調整用と可変減衰器8の調整
用と2個有るが同じ物であるので本図ではDJ変移相器
7の調整用のみ図示しである。&訴信刊入力端子e、
fに加えられたディジタル変調信ちは論理回路11に
人力し、端子e、 fに加えられた各ティジタル変調
4.3号が゛1′°レベル又は0“レベルにより、共に
”1″レベルなら論理回路11より、11で小す端子よ
り信号を発し、又N11ルベル″0”レベルなら10で
ボす端子より信号奮発し、又″OI+レベル”■”レベ
ルなら01で示す端子より信号奮発し、又共に″0″レ
ベルなら00で示す端子より(i3号奢りもする。これ
等の端子より発する信号により各スイッチSWI〜SW
4は各信号に該当したいづれかが接となる。又相変抵抗
器KV、−RV4にて、各ディジタル変調46号が″1
″レベル又は”0′ルベルであることにより、搬送波の
位相変化量を決定するディジタル変調44号毎に可変移
相器7で決定された位相の変調波の位相誤差をなくする
よう出力電圧が調整されでいる。これは可変減衰器8に
供給する電圧の場合でも同様な回路で、I=ij様に8
J変抵抗器にて各相毎の変調波の振巾偏差をなくするよ
うに出力4ij’、圧は両部されている。従って変調信
号入力端子e、 fに人力する搬送波の位相変化量を
決定するディジタル変調信号毎に決>1された位相の変
調波の位相泗差及び振11J (1+6差I′i無くな
るので理想的な変1lj4波を得る位相変調器が実現出
来る。第4図の例では可変移相器及び可変減衰器は電圧
制御形で説5明したがこれは電流制御形とし信号発生器
より出力する46号をtfj流としてもよい。又このよ
うにすることで4相位相敦調器9の特性は位相誤差撮1
1〕偏差がある程度多くてもよく、4相位相笈rJty
器9自体は無調説のままでもよく、4相位相俊脚器9を
第2図の回路とすれは、第4図の位相変調器は理想特性
を持った位相変調器としてマイクロ波果績回路化が実現
出来る。第4図では可変移相器7及び可変減衰器8は4
相荀相りeii14i!iQの前段に設けたがこれは後
段に設けてもよい。又4相位相変調器9は8相位相変N
’MI器、1G相位相亥調器、1r」交振143変訓器
等であっても同じ原理′jf:請j用出来る○尚又司変
移相器又tユ可亥都・4衰器のみを使用する方法も位相
変調器の’I’lI性によっては考えられる。
御形ol俊減衰器、9は従来の4相位相炎調器、10&
、1情号発生器、11は繭理回路、E 、−J+84は
直流’al m、S W 1〜S W 4 tj: f
A 子スインf、RV + 〜RV 41d ”J 変
’に抗を示す0電圧制御形T5J変移相器7及び由、圧
Hjl 1141形可変職哀器8は公知の印加される電
圧の大きさによりし相袖及び減衰器を可変出来るもので
才)る。まづ最初に可変移相器7の移相h1゛及び可変
倣技器8の減N IAを零にし、ておき4相位相変内器
9による各11−.1毎の変調波の振rfJ偏差及び位
相瞑焉全測足しておく。次に変調信号入力端子e、
fより人力する搬送波の位相変化量全決定するディジタ
ル/A、調信号毎に、決定された位相の変調波のもL相
課差及び損11〕没差をなくするよう4M号発生器10
よりこれに対応する′電圧を発生させるようにしておき
、これ等の電圧金司笈移相器7及び可変減衰器8に加え
各相のfa”4波毎に移相量及び減哀禁をかえ各相の変
調波の位相誤差及びJIl・巾偏差°をなくするように
する。このようにしたことで位相IX iA器として動
作する時は各相の変調波の位相誤差及び振rlJ偏差の
ないものとなる。次にIgj号発生器10の実施例につ
き第5図音用いて説明する。第5図の′電圧調整回路1
2は1jJA、移相器7の調整用と可変減衰器8の調整
用と2個有るが同じ物であるので本図ではDJ変移相器
7の調整用のみ図示しである。&訴信刊入力端子e、
fに加えられたディジタル変調信ちは論理回路11に
人力し、端子e、 fに加えられた各ティジタル変調
4.3号が゛1′°レベル又は0“レベルにより、共に
”1″レベルなら論理回路11より、11で小す端子よ
り信号を発し、又N11ルベル″0”レベルなら10で
ボす端子より信号奮発し、又″OI+レベル”■”レベ
ルなら01で示す端子より信号奮発し、又共に″0″レ
ベルなら00で示す端子より(i3号奢りもする。これ
等の端子より発する信号により各スイッチSWI〜SW
4は各信号に該当したいづれかが接となる。又相変抵抗
器KV、−RV4にて、各ディジタル変調46号が″1
″レベル又は”0′ルベルであることにより、搬送波の
位相変化量を決定するディジタル変調44号毎に可変移
相器7で決定された位相の変調波の位相誤差をなくする
よう出力電圧が調整されでいる。これは可変減衰器8に
供給する電圧の場合でも同様な回路で、I=ij様に8
J変抵抗器にて各相毎の変調波の振巾偏差をなくするよ
うに出力4ij’、圧は両部されている。従って変調信
号入力端子e、 fに人力する搬送波の位相変化量を
決定するディジタル変調信号毎に決>1された位相の変
調波の位相泗差及び振11J (1+6差I′i無くな
るので理想的な変1lj4波を得る位相変調器が実現出
来る。第4図の例では可変移相器及び可変減衰器は電圧
制御形で説5明したがこれは電流制御形とし信号発生器
より出力する46号をtfj流としてもよい。又このよ
うにすることで4相位相敦調器9の特性は位相誤差撮1
1〕偏差がある程度多くてもよく、4相位相笈rJty
器9自体は無調説のままでもよく、4相位相俊脚器9を
第2図の回路とすれは、第4図の位相変調器は理想特性
を持った位相変調器としてマイクロ波果績回路化が実現
出来る。第4図では可変移相器7及び可変減衰器8は4
相荀相りeii14i!iQの前段に設けたがこれは後
段に設けてもよい。又4相位相変調器9は8相位相変N
’MI器、1G相位相亥調器、1r」交振143変訓器
等であっても同じ原理′jf:請j用出来る○尚又司変
移相器又tユ可亥都・4衰器のみを使用する方法も位相
変調器の’I’lI性によっては考えられる。
(f) 発明の効果
以上詳細に説明せる如く本うち明によれば容易に位相誤
差及び振巾偏差をなくすることが出来特性の曳れた位相
変調器が得られる効果がある0
差及び振巾偏差をなくすることが出来特性の曳れた位相
変調器が得られる効果がある0
第1図第2し1は従来例の4相位相変調器の構成を示す
ブロック図、第3図は位相内達及び振lj偏差の定義を
説明する変調波の嵌中及び位相をかす図、第4図は本)
C明の実施例の4相位相変調器の搗城を示すブロック図
、第5図は本発明の実施例の16号元生器の回路のブロ
ック図である。 図中1,2はサーキーレータ、:(,4はスタブ、5は
9otwバイブリド、6は同Al)1イブリド、7は電
圧制御形町変移相器、8は電圧制御形可変減衰器、9は
4相位相変調器、10は信号発生器、11は論理回路、
D、〜D6はダイオード、L1〜La Y、’Lチョー
ク、’I’l l T2は変成器、C8゜C2はコンデ
ンサ、l佑、R7は終端抵抗、EI〜E4は直流砲’J
M、S W 1〜SW4は電子スイッチ、RV、〜RV
、は可変抵抗を示す。 第 1 2 418− 変官彫FI出力
第 ゴ 図手続補正書(自発) 昭和 fI 月 1] 長間214 1・If l’lのノシ小 1171(11E7 il、 f’rl;’1吋11第
1ツ0393号:+、 t]li 11を19貫 ・I(1″1との閂1#、 T、Y、i′r
出屑出入1人11 神全用県川崎山中1;l& ]小小
中中015ffi地(522)?、弥富士通株式会ン1 4 代 理 人 fl 所 神市川県川崎
山中j叫ノ1小■1中1015番地富士通株式会社内 (1)明A’lll ’i’iの″1市明の6祢を「デ
ィジタルク(:調;:i」と補正する。 (2)「11j細71;旧目゛■第5行乃至i”l’+
16行(こ1;12・)・:4の′j〒イ「jl’l
、’Rの範囲の1:・jづ−・以−1−のよ・)に1
lii[L′セる。 イレヌ(11肩器。 」 (3)明卸’ +1(ti41百日120行の1位11
1久置1’3.1を1−シ゛イジクル変「11■器」と
油止する。 (4)明Kl+721第2頁第2行乃至g% :3行の
[11L相でイ」こ円台」を「ディジタル弯調器」と補
jtE−i−る。 (5) 明細貞小6頁爪7行乃至第1611の「本ゴ
1)明に1とする。」を以下のようζこr出i1−’、
j゛る。 [木兄BIJは上記の目的を達成するために、入力搬送
波のfit相を、ディジタルク(行ト%1信号(こより
制ill引し、度調?皮を出力するに際し、上記ディジ
タル液i。IM倍信号各信号値をこ対応して、」−記I
Q送波若しくは変調波の、j;々幅イ=シ<は位IVJ
、I+q分の少なくともい4′れか一万(こ、予め定め
られグ、−1ガ′/F:のlii正を行・うようにし7
たfイジタルク’二ri・4ン1洲1hシ111、する
ものである。」 420−
ブロック図、第3図は位相内達及び振lj偏差の定義を
説明する変調波の嵌中及び位相をかす図、第4図は本)
C明の実施例の4相位相変調器の搗城を示すブロック図
、第5図は本発明の実施例の16号元生器の回路のブロ
ック図である。 図中1,2はサーキーレータ、:(,4はスタブ、5は
9otwバイブリド、6は同Al)1イブリド、7は電
圧制御形町変移相器、8は電圧制御形可変減衰器、9は
4相位相変調器、10は信号発生器、11は論理回路、
D、〜D6はダイオード、L1〜La Y、’Lチョー
ク、’I’l l T2は変成器、C8゜C2はコンデ
ンサ、l佑、R7は終端抵抗、EI〜E4は直流砲’J
M、S W 1〜SW4は電子スイッチ、RV、〜RV
、は可変抵抗を示す。 第 1 2 418− 変官彫FI出力
第 ゴ 図手続補正書(自発) 昭和 fI 月 1] 長間214 1・If l’lのノシ小 1171(11E7 il、 f’rl;’1吋11第
1ツ0393号:+、 t]li 11を19貫 ・I(1″1との閂1#、 T、Y、i′r
出屑出入1人11 神全用県川崎山中1;l& ]小小
中中015ffi地(522)?、弥富士通株式会ン1 4 代 理 人 fl 所 神市川県川崎
山中j叫ノ1小■1中1015番地富士通株式会社内 (1)明A’lll ’i’iの″1市明の6祢を「デ
ィジタルク(:調;:i」と補正する。 (2)「11j細71;旧目゛■第5行乃至i”l’+
16行(こ1;12・)・:4の′j〒イ「jl’l
、’Rの範囲の1:・jづ−・以−1−のよ・)に1
lii[L′セる。 イレヌ(11肩器。 」 (3)明卸’ +1(ti41百日120行の1位11
1久置1’3.1を1−シ゛イジクル変「11■器」と
油止する。 (4)明Kl+721第2頁第2行乃至g% :3行の
[11L相でイ」こ円台」を「ディジタル弯調器」と補
jtE−i−る。 (5) 明細貞小6頁爪7行乃至第1611の「本ゴ
1)明に1とする。」を以下のようζこr出i1−’、
j゛る。 [木兄BIJは上記の目的を達成するために、入力搬送
波のfit相を、ディジタルク(行ト%1信号(こより
制ill引し、度調?皮を出力するに際し、上記ディジ
タル液i。IM倍信号各信号値をこ対応して、」−記I
Q送波若しくは変調波の、j;々幅イ=シ<は位IVJ
、I+q分の少なくともい4′れか一万(こ、予め定め
られグ、−1ガ′/F:のlii正を行・うようにし7
たfイジタルク’二ri・4ン1洲1hシ111、する
ものである。」 420−
Claims (1)
- ディジタル変調信号により搬送波の位相を制御する位相
裳詳1器において、その前段又は後段に、%圧又は電流
にて位相を制御出来る可変移相器及び電圧又I′i電流
にで減衰量を制御出来るh」変減衰器を具備し又、該搬
送波の位相変化11全決定する該ディジタル変訓信号毎
に各々別の籾数の電圧又は゛眠流全σJ変して出力出来
る信号発生器を具備し、該信号発生器の該各々別の籾数
の出力を該ディジタル変調情号毎に切替え各々該用変移
相器及び該可変′o、哀器に印加し各位相の変調波のl
li IIJを41tシく1−ると共に理想1+*よp
の位相のずれを補正することが出来ること′fc特徴と
する位相変調器0
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57190398A JPS5985166A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 位相変調器 |
| US06/545,460 US4565980A (en) | 1982-10-29 | 1983-10-26 | PSK Modulator with preset amplitude and phase corrections for each phase |
| DE8383306598T DE3379019D1 (en) | 1982-10-29 | 1983-10-28 | Phase modulation method and apparatus |
| EP83306598A EP0107980B1 (en) | 1982-10-29 | 1983-10-28 | Phase modulation method and apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57190398A JPS5985166A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 位相変調器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5985166A true JPS5985166A (ja) | 1984-05-17 |
Family
ID=16257486
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57190398A Pending JPS5985166A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 位相変調器 |
Country Status (4)
| Country | Link |
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| JP (1) | JPS5985166A (ja) |
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- 1983-10-28 DE DE8383306598T patent/DE3379019D1/de not_active Expired
- 1983-10-28 EP EP83306598A patent/EP0107980B1/en not_active Expired
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS5574253A (en) * | 1978-11-29 | 1980-06-04 | Mitsubishi Electric Corp | Phase modulator |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
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| EP0107980A2 (en) | 1984-05-09 |
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