JPS59679A - タイマ - Google Patents
タイマInfo
- Publication number
- JPS59679A JPS59679A JP57111138A JP11113882A JPS59679A JP S59679 A JPS59679 A JP S59679A JP 57111138 A JP57111138 A JP 57111138A JP 11113882 A JP11113882 A JP 11113882A JP S59679 A JPS59679 A JP S59679A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main shaft
- gear
- rotating body
- resin material
- cam
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims abstract description 12
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims abstract description 12
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 3
- 229910000906 Bronze Inorganic materials 0.000 abstract description 2
- OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N Phosphorus Chemical compound [P] OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 2
- 229930182556 Polyacetal Natural products 0.000 abstract description 2
- 239000010974 bronze Substances 0.000 abstract description 2
- KUNSUQLRTQLHQQ-UHFFFAOYSA-N copper tin Chemical compound [Cu].[Sn] KUNSUQLRTQLHQQ-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 2
- 229920006324 polyoxymethylene Polymers 0.000 abstract description 2
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04B—MECHANICALLY-DRIVEN CLOCKS OR WATCHES; MECHANICAL PARTS OF CLOCKS OR WATCHES IN GENERAL; TIME PIECES USING THE POSITION OF THE SUN, MOON OR STARS
- G04B13/00—Gearwork
- G04B13/02—Wheels; Pinions; Spindles; Pivots
- G04B13/021—Wheels; Pinions; Spindles; Pivots elastic fitting with a spindle, axis or shaft
- G04B13/023—Wheels; Pinions; Spindles; Pivots elastic fitting with a spindle, axis or shaft allowing rotational slipping when a threshold torque is exceeded
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04B—MECHANICALLY-DRIVEN CLOCKS OR WATCHES; MECHANICAL PARTS OF CLOCKS OR WATCHES IN GENERAL; TIME PIECES USING THE POSITION OF THE SUN, MOON OR STARS
- G04B13/00—Gearwork
- G04B13/02—Wheels; Pinions; Spindles; Pivots
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は主軸を手動で回すことによって時限設定を行
ない、その後は時計機構によって上記主軸を定速回動さ
せ、上記設定された時限が経過したときに所定の動作を
行なわせるようにしているタイマに関するもので、更に
詳しくは主軸と時計機構との間にスリ・・プ機構を介在
させて、上記手動操作を軽い力で行ない得るようにして
いるタイマに関するものである。
ない、その後は時計機構によって上記主軸を定速回動さ
せ、上記設定された時限が経過したときに所定の動作を
行なわせるようにしているタイマに関するもので、更に
詳しくは主軸と時計機構との間にスリ・・プ機構を介在
させて、上記手動操作を軽い力で行ない得るようにして
いるタイマに関するものである。
従来のこの種のタイマにあって、上記スリップ機構にお
けるばね板を主軸に止め付けるようにしたものは、上記
ばね板によって大きな力を伝達せねば彦らぬ為、そのば
ね板の主軸に対する止め付けも例えば主軸を金属で形成
してそれにカシメ付ける等せねばならず、そめ結果、製
品価格を高くしてしまう問題点があった。
けるばね板を主軸に止め付けるようにしたものは、上記
ばね板によって大きな力を伝達せねば彦らぬ為、そのば
ね板の主軸に対する止め付けも例えば主軸を金属で形成
してそれにカシメ付ける等せねばならず、そめ結果、製
品価格を高くしてしまう問題点があった。
そこで本発明は、上述の問題点を除くようにしたもので
、大多数の部品を樹脂材料で成形することができてそれ
らの製造を簡易迅速に行なうことができ、その結果安価
な提供を可能にでき、その上、その様に製造したもので
あっても正確な動作を行なわせ得る様にした構造のタイ
マを提供しようとするものである。
、大多数の部品を樹脂材料で成形することができてそれ
らの製造を簡易迅速に行なうことができ、その結果安価
な提供を可能にでき、その上、その様に製造したもので
あっても正確な動作を行なわせ得る様にした構造のタイ
マを提供しようとするものである。
以下本願の実施例を示す図面について説明する。
1は主軸で、周知の如く図示外のケースに対して正逆回
転自在に備えられるものであシ、またこれは樹脂材料例
えばポリアセタール等の合成樹脂材料で製造しである。
転自在に備えられるものであシ、またこれは樹脂材料例
えばポリアセタール等の合成樹脂材料で製造しである。
3は主軸1と一体に形成した駆動片を示す。4は周知の
カムで、透孔5に主軸の一部を挿通させかつ保合孔6に
前記駆動片3を存置させて主軸lと一体に回動しうるよ
うにしである。尚このカム4も主軸lと同様の樹脂材料
で形成しである。また図示はしないがこのカム4にはス
イッチ或いはベル打機構等が周知の知く連繋させられる
。
カムで、透孔5に主軸の一部を挿通させかつ保合孔6に
前記駆動片3を存置させて主軸lと一体に回動しうるよ
うにしである。尚このカム4も主軸lと同様の樹脂材料
で形成しである。また図示はしないがこのカム4にはス
イッチ或いはベル打機構等が周知の知く連繋させられる
。
次に7はスリップ機構を示す。この機構において、8は
1番歯車で、前記主軸と一体に同時成形しであるo9は
回動体で、その−面には前記7番歯車8に噛み合うよう
にした2番ピニオン10が突設しである。また他面には
ボス部11が突設させであると共にそのボス部11の周
囲においては摩擦面りが備えられている。またとの回動
体9においてBは止付片、14は軸孔で、前記ケースに
備えられる軸棒が挿通されて、との回動体9がケースに
対して回動自在となるようにされる。上記回動体9は樹
脂材料例えば上記主軸lと同様の材料を型成形すること
によって製造される。15は2番歯車で、図示される如
く周囲に歯部を有する環状に形成されておシ、その内側
の透孔16に前記ボス部11が挿通された状態で自体の
一面を上記回動体9の摩擦面しに沿わせである。この2
番歯車15の一面及び他面には、夫々摩擦面17 、1
8が備えられている。尚この2番歯車迅も前記主軸と同
様の材料で形成される。19はばね板で、弾力性に優れ
た金属板、例えば燐青銅を用いて形成されている。加は
重付孔で、これらに前記止付片詔を挿通し、その止付片
餡において止付孔加から突出する部分を熱溶着、超音波
溶接、熱カシメ、冷間カシメ等の任意の手段によって第
2図に示される如く変形させることにより、ばね板19
が前記ボス部11に固定されている。22は時計機構を
示し、一端を2番歯車正に連繋させた歯輪列列と、歯輪
列nの他端に連繋させた周知の調速機構Uとから成る。
1番歯車で、前記主軸と一体に同時成形しであるo9は
回動体で、その−面には前記7番歯車8に噛み合うよう
にした2番ピニオン10が突設しである。また他面には
ボス部11が突設させであると共にそのボス部11の周
囲においては摩擦面りが備えられている。またとの回動
体9においてBは止付片、14は軸孔で、前記ケースに
備えられる軸棒が挿通されて、との回動体9がケースに
対して回動自在となるようにされる。上記回動体9は樹
脂材料例えば上記主軸lと同様の材料を型成形すること
によって製造される。15は2番歯車で、図示される如
く周囲に歯部を有する環状に形成されておシ、その内側
の透孔16に前記ボス部11が挿通された状態で自体の
一面を上記回動体9の摩擦面しに沿わせである。この2
番歯車15の一面及び他面には、夫々摩擦面17 、1
8が備えられている。尚この2番歯車迅も前記主軸と同
様の材料で形成される。19はばね板で、弾力性に優れ
た金属板、例えば燐青銅を用いて形成されている。加は
重付孔で、これらに前記止付片詔を挿通し、その止付片
餡において止付孔加から突出する部分を熱溶着、超音波
溶接、熱カシメ、冷間カシメ等の任意の手段によって第
2図に示される如く変形させることにより、ばね板19
が前記ボス部11に固定されている。22は時計機構を
示し、一端を2番歯車正に連繋させた歯輪列列と、歯輪
列nの他端に連繋させた周知の調速機構Uとから成る。
上記構成のものにあって時間設定のために主軸1を手動
で回動させる場合には、その主軸1と共にカム4も回動
する。また1番歯車8と噛み合う2番ビニオンも同様に
回動する。しかしながら時計機構nに連繋している2番
歯車すはその負荷(時計機構22)が重いため、回動体
9の摩擦面12と2番歯車すの摩擦面17との間、及び
2番歯車すの摩擦面此とばね板19との間でスリップが
生ずる。従って前記主軸1を手動で回動させる操作は軽
い力で容易に行なうことができる。
で回動させる場合には、その主軸1と共にカム4も回動
する。また1番歯車8と噛み合う2番ビニオンも同様に
回動する。しかしながら時計機構nに連繋している2番
歯車すはその負荷(時計機構22)が重いため、回動体
9の摩擦面12と2番歯車すの摩擦面17との間、及び
2番歯車すの摩擦面此とばね板19との間でスリップが
生ずる。従って前記主軸1を手動で回動させる操作は軽
い力で容易に行なうことができる。
上記時間設定の後間速機構ツが作動すると歯輪列列を介
して2番歯車すが一定の速度で回動する。
して2番歯車すが一定の速度で回動する。
この2番歯車正の回動け、摩擦面迅とばね板19及び摩
擦面17と摩擦面ν等での摩擦を介して回動体9に伝え
られ、回動体9は2番歯車すと一体に回動する。従って
2番ビニオン10と噛み合う7番歯車8も定速で回動し
、主軸1が定速回動する。この様な動作を続けて前記設
定した時限が経過すれば、カム4によって周知の如きス
イッチの大切ないしはベル打機構の作動が行なわれる。
擦面17と摩擦面ν等での摩擦を介して回動体9に伝え
られ、回動体9は2番歯車すと一体に回動する。従って
2番ビニオン10と噛み合う7番歯車8も定速で回動し
、主軸1が定速回動する。この様な動作を続けて前記設
定した時限が経過すれば、カム4によって周知の如きス
イッチの大切ないしはベル打機構の作動が行なわれる。
尚上記タイマがゼンマイ式の場合には、駆動源として主
軸1に連繋させたゼンマイが用いられ、また上記調速機
構は周知のテンプ及びガンギ車が用いられる。
軸1に連繋させたゼンマイが用いられ、また上記調速機
構は周知のテンプ及びガンギ車が用いられる。
一方タイマモータ式の場合には、上記調速機構として駆
動源を兼ねたタイマモータが用いられる。
動源を兼ねたタイマモータが用いられる。
以上のようにこの発明にあっては、主軸1と時計機構n
との間にスリップ機構7を介在させているから、 時間設定の為に主軸lを手動で回すときには主軸lから
時計機構汐への力の伝達を断って主軸1を軽く回すこと
ができる一方、 時計機構ηの作動によって主軸1を回すときには両者を
連動させて主軸を定速回動させ所定の時限動作をさせら
れる特長がある。
との間にスリップ機構7を介在させているから、 時間設定の為に主軸lを手動で回すときには主軸lから
時計機構汐への力の伝達を断って主軸1を軽く回すこと
ができる一方、 時計機構ηの作動によって主軸1を回すときには両者を
連動させて主軸を定速回動させ所定の時限動作をさせら
れる特長がある。
しかも上記の如くスリップ機構を備えるものでも、摩擦
による力の伝達を2番歯車の側で行なう構造(大きい力
の加わる7番歯車の側では単にカの伝達のみを行なう構
造)であるから、主軸l+1番歯車8あるいは2番歯車
L5その他の各部品を製造する場合には、ばね板19の
7枚を除いて他の部品(主軸1と7番歯車8、回動体9
.2番歯車15)を夫々全て簡易で量産性の高い樹脂成
形手段で成形でき、安価な提供を可能にできる利点があ
る。
による力の伝達を2番歯車の側で行なう構造(大きい力
の加わる7番歯車の側では単にカの伝達のみを行なう構
造)であるから、主軸l+1番歯車8あるいは2番歯車
L5その他の各部品を製造する場合には、ばね板19の
7枚を除いて他の部品(主軸1と7番歯車8、回動体9
.2番歯車15)を夫々全て簡易で量産性の高い樹脂成
形手段で成形でき、安価な提供を可能にできる利点があ
る。
その上上記ばね板19を結合するに当っては、大きな力
の加わらぬ2番歯車15の側にそれを備えさせる構造で
あるから、上記回動体9に備えられる止材片すに対して
簡易手段で止着するのみでよく、その作業を簡易に行な
い得て安価な提供を可能にできる効果があり、 またそのようにしたものであっても、上記の如く2番歯
車の側に設けるものであるが故に前述の如き摩擦による
力の伝達を確実化できて、上記時限動作を正確に行なわ
しめ得る効果もある。
の加わらぬ2番歯車15の側にそれを備えさせる構造で
あるから、上記回動体9に備えられる止材片すに対して
簡易手段で止着するのみでよく、その作業を簡易に行な
い得て安価な提供を可能にできる効果があり、 またそのようにしたものであっても、上記の如く2番歯
車の側に設けるものであるが故に前述の如き摩擦による
力の伝達を確実化できて、上記時限動作を正確に行なわ
しめ得る効果もある。
図面は本願の実施例を示すもので、第1図は分解斜視図
、第2図は回動体と2番歯車とばね板との関係を示す縦
断面図。 1・・・主軸、7・・ ・スリップ機構、8・・・7番
歯車、9・・・回動体、15・・・2番歯車、W・・・
ばね板。 第1図 嬉2 図
、第2図は回動体と2番歯車とばね板との関係を示す縦
断面図。 1・・・主軸、7・・ ・スリップ機構、8・・・7番
歯車、9・・・回動体、15・・・2番歯車、W・・・
ばね板。 第1図 嬉2 図
Claims (1)
- カムを付設した主軸にはスリップ機構を介して時計機構
を連繋させ、上記主軸を手動で回動させるときには上記
時計機構へのその回動力の伝達が上記スリップ機構によ
って断たれ、時計機構が作動するときには上記スリップ
機構を介して主軸が定速回動させられるようにしている
タイマにおいて、上記主軸は樹脂材料で形成し、一方、
上記スリップ機構は、樹脂材料でもって上記主軸と一体
に形成した7番歯車と、−面には上記1番歯車に噛合せ
た2番ピニオンを突設させ、他面にはその周辺部分に摩
擦面を備えさせると共に中央部分には止材片を突設させ
、しかも全体は樹脂材料で形成され九回動体と、上記回
動体の摩擦面に一面を添わせ、かつ周囲には上記時計機
構に連繋させた歯部を有し、しかも全体は樹脂材料で形
成された環状の2番歯車と、上記28歯車の他面側にお
いて上記回動体の止材片に止着されしかもその止着状態
において上記2番歯車の一面を上記回動体の摩擦面に圧
接させているばね板とから成ることを特徴とするタイマ
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57111138A JPS59679A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | タイマ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57111138A JPS59679A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | タイマ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59679A true JPS59679A (ja) | 1984-01-05 |
Family
ID=14553415
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57111138A Pending JPS59679A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | タイマ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59679A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60165879U (ja) * | 1984-04-12 | 1985-11-02 | 富士計器株式会社 | 時計用車の構造 |
| JPS6383679U (ja) * | 1986-11-19 | 1988-06-01 | ||
| US4860821A (en) * | 1988-07-15 | 1989-08-29 | Hagewood Brown T | Process for cleaning tube type heat exchangers |
| JPH02111778U (ja) * | 1989-02-22 | 1990-09-06 | ||
| CH684727GA3 (fr) * | 1992-04-01 | 1994-12-15 | Helopat Ag | Mouvement d'horlogerie à indication de 24 heures. |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5525219B1 (ja) * | 1971-06-14 | 1980-07-04 | ||
| JPS5642920U (ja) * | 1979-09-08 | 1981-04-18 |
-
1982
- 1982-06-28 JP JP57111138A patent/JPS59679A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5525219B1 (ja) * | 1971-06-14 | 1980-07-04 | ||
| JPS5642920U (ja) * | 1979-09-08 | 1981-04-18 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60165879U (ja) * | 1984-04-12 | 1985-11-02 | 富士計器株式会社 | 時計用車の構造 |
| JPS6383679U (ja) * | 1986-11-19 | 1988-06-01 | ||
| US4860821A (en) * | 1988-07-15 | 1989-08-29 | Hagewood Brown T | Process for cleaning tube type heat exchangers |
| JPH02111778U (ja) * | 1989-02-22 | 1990-09-06 | ||
| CH684727GA3 (fr) * | 1992-04-01 | 1994-12-15 | Helopat Ag | Mouvement d'horlogerie à indication de 24 heures. |
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