JPS596641A - パリテイチエツク方式 - Google Patents
パリテイチエツク方式Info
- Publication number
- JPS596641A JPS596641A JP57115681A JP11568182A JPS596641A JP S596641 A JPS596641 A JP S596641A JP 57115681 A JP57115681 A JP 57115681A JP 11568182 A JP11568182 A JP 11568182A JP S596641 A JPS596641 A JP S596641A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- parity
- bit
- data
- rom2
- parity check
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/08—Error detection or correction by redundancy in data representation, e.g. by using checking codes
- G06F11/10—Adding special bits or symbols to the coded information, e.g. parity check, casting out 9's or 11's
- G06F11/1076—Parity data used in redundant arrays of independent storages, e.g. in RAID systems
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/08—Error detection or correction by redundancy in data representation, e.g. by using checking codes
- G06F11/10—Adding special bits or symbols to the coded information, e.g. parity check, casting out 9's or 11's
- G06F11/1008—Adding special bits or symbols to the coded information, e.g. parity check, casting out 9's or 11's in individual solid state devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Detection And Correction Of Errors (AREA)
- Error Detection And Correction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
il+ 発明の技術分野
本発明はパリティチェック回路を格別に使用することな
くパリティチェックのできる方式に関する。
くパリティチェックのできる方式に関する。
121 従来技術と問題点
ディジタル伝送における受イBデータの妥当性χ確認す
るため、送1!1illではパリティビット馨付加して
送信する。例えば奇数パリティの場合“l”の数が全体
で奇数となるように付加する。
るため、送1!1illではパリティビット馨付加して
送信する。例えば奇数パリティの場合“l”の数が全体
で奇数となるように付加する。
受信側ではパリティチェlり回路馨使用してデータ内容
の妥当性ン確紹している。#!1図に示す便米例では続
出し専用メモjJ ROM )lアクセスするアドレス
データについてパリティチェック馨行なう場合ン示す。
の妥当性ン確紹している。#!1図に示す便米例では続
出し専用メモjJ ROM )lアクセスするアドレス
データについてパリティチェック馨行なう場合ン示す。
予めパリティビットADH−Pの付加されたアドレスデ
ータADR−OS−ADH−Pは一旦しジスタRGに格
納されてからROM’4アクセスし、出力DOT4得る
。そのときアクセスデータはパリティチェック回路pc
にも印加されてチェックされる。パリティビットを含ん
だデータについて若し“1″の数が不適当であればパリ
ティチェックの結果ビットPICI’lは“1″となり
、ROMの出力DOTが妥曲でないことviaしていた
。このように従来は、パリティチェック回路が必要であ
り、N路榊成の規模が大きくなっていた。
ータADR−OS−ADH−Pは一旦しジスタRGに格
納されてからROM’4アクセスし、出力DOT4得る
。そのときアクセスデータはパリティチェック回路pc
にも印加されてチェックされる。パリティビットを含ん
だデータについて若し“1″の数が不適当であればパリ
ティチェックの結果ビットPICI’lは“1″となり
、ROMの出力DOTが妥曲でないことviaしていた
。このように従来は、パリティチェック回路が必要であ
り、N路榊成の規模が大きくなっていた。
(31発明の目的
′2g−発明の目的はパリティチェック回路ン格別便#
3することな(、絖出し専用メモIJROMによりてパ
リティチェックの結果16号が得られる方式を提供する
ことにある。
3することな(、絖出し専用メモIJROMによりてパ
リティチェックの結果16号が得られる方式を提供する
ことにある。
(4; 発明の構成
前述の目的を達成するための不発明の構成は、絖出し専
用メモリをアクセスするアドレスデータについてのハI
)ティチェック結果ビットを前記読出し専用メモリ内の
耽出しデータに付加して格納し、アドレスデータと前記
パリティビットン台めたアドレスで該読出し専用メモリ
をアクセスすることにより説出し専用メモリ出力の所定
ビットにおけるパリティチェック結果ビットにより当初
のアドレスデータのパリティエラーを検出することであ
る。
用メモリをアクセスするアドレスデータについてのハI
)ティチェック結果ビットを前記読出し専用メモリ内の
耽出しデータに付加して格納し、アドレスデータと前記
パリティビットン台めたアドレスで該読出し専用メモリ
をアクセスすることにより説出し専用メモリ出力の所定
ビットにおけるパリティチェック結果ビットにより当初
のアドレスデータのパリティエラーを検出することであ
る。
(51発明の実施例
第2図は本発明の実施例を示すブロック構成図で、読出
し専用メモリROM2のデータχ耽出丁場合ヶ例示して
いる。ROM 2の出力ビットの或特足のもの例えば最
下位ビットはパリティチェックの結果ビットとなってい
る。このときROM内には第3図に示すように記憶され
て〜る。
し専用メモリROM2のデータχ耽出丁場合ヶ例示して
いる。ROM 2の出力ビットの或特足のもの例えば最
下位ビットはパリティチェックの結果ビットとなってい
る。このときROM内には第3図に示すように記憶され
て〜る。
今アドレスデータムDR−0〜ADR−3が“0100
”であったとすれば奇数パリティの場合付加されるパリ
ティビットは“0″であって、ROM2ケアクセスする
データは “01000” となる。このデータなアドレスとするROM2納されて
いる。そのため当初アドレスデータが“0100″′で
ありパリティビット“0#ヲ付けたアドレスでアクセス
すると続出しデータとONが出力され、最下位の“0″
はパリティチェック結果ピッ)Y示jからこの場合はエ
ラーではないことを示している。アドレスデータが“0
01O”のときアクセスは“00100”となるので1
4番地」にはデータDTと“0′″が格納されている。
”であったとすれば奇数パリティの場合付加されるパリ
ティビットは“0″であって、ROM2ケアクセスする
データは “01000” となる。このデータなアドレスとするROM2納されて
いる。そのため当初アドレスデータが“0100″′で
ありパリティビット“0#ヲ付けたアドレスでアクセス
すると続出しデータとONが出力され、最下位の“0″
はパリティチェック結果ピッ)Y示jからこの場合はエ
ラーではないことを示している。アドレスデータが“0
01O”のときアクセスは“00100”となるので1
4番地」にはデータDTと“0′″が格納されている。
アドレスデータが“0111”のときパリティビット“
0”馨付はアクセスは“01110”となるのでrEi
地(16進法月にはデータDTと“0″が格納されてい
る。若し当初の例でアドレスデータが“0100″のP
JT”Y“0110”と変影していてこれでアクセスさ
れるとぎ、パリティピットは当初のデータについて“0
″であったから、アドレスデータは“01100”とな
りUc番地(16進法月が続出される。さて、そこに格
納されている“x1″は無意味データとパリティチェッ
ク結果ビットが格納されている。即ちパリティチェック
結果ビットが“1″であることから、パリティエラーの
あったことが検出でざる。
0”馨付はアクセスは“01110”となるのでrEi
地(16進法月にはデータDTと“0″が格納されてい
る。若し当初の例でアドレスデータが“0100″のP
JT”Y“0110”と変影していてこれでアクセスさ
れるとぎ、パリティピットは当初のデータについて“0
″であったから、アドレスデータは“01100”とな
りUc番地(16進法月が続出される。さて、そこに格
納されている“x1″は無意味データとパリティチェッ
ク結果ビットが格納されている。即ちパリティチェック
結果ビットが“1″であることから、パリティエラーの
あったことが検出でざる。
所定のアドレスデータによりアクセスされるときはパリ
ティチェック結果ビットが“0′となるようにROM2
1C記憶されていて、そのデータに1ビツトの変形かあ
ったとぎはアクセスのバ+)fイテエツク結果ビットが
“1″となるので直ぐ検出でざる。なおビットの反転数
が奇数個のとぎ検出が完全にでさることは容易に類推で
きる。
ティチェック結果ビットが“0′となるようにROM2
1C記憶されていて、そのデータに1ビツトの変形かあ
ったとぎはアクセスのバ+)fイテエツク結果ビットが
“1″となるので直ぐ検出でざる。なおビットの反転数
が奇数個のとぎ検出が完全にでさることは容易に類推で
きる。
(61発明の効果
このようにして本発明によるとパリティピット馨付加し
たアドレスデータによってアクセスされる読出しJN、
用メモリに、予めパリティチェック結果ビットv格納し
ておき、正当なアクセスのとぎは出力のエラービットが
“0”であるから、続出し専用メモリがパリティチェッ
ク薗路と同等な機能を有していることになる。不発明は
続出し専用メモリについてアクセスアドレスと出方デー
タが少数のビットのとき特に有効である。例えばレジス
タの内容奢デコードするとさ、或いは2つのレジスタの
内容ン比較したりするときに有効である。
たアドレスデータによってアクセスされる読出しJN、
用メモリに、予めパリティチェック結果ビットv格納し
ておき、正当なアクセスのとぎは出力のエラービットが
“0”であるから、続出し専用メモリがパリティチェッ
ク薗路と同等な機能を有していることになる。不発明は
続出し専用メモリについてアクセスアドレスと出方デー
タが少数のビットのとき特に有効である。例えばレジス
タの内容奢デコードするとさ、或いは2つのレジスタの
内容ン比較したりするときに有効である。
4 1m 面)lIIJ$ tx説明
第1図は従来リバリティテエック回路を使用するパリテ
ィチェック方式の図、 第2図は不発明の一実施例の構成図、 第3図は第2図中のメモリの格納内谷馨示す図である。
ィチェック方式の図、 第2図は不発明の一実施例の構成図、 第3図は第2図中のメモリの格納内谷馨示す図である。
RG・・・・・・レジスタ
FOM、ROM2・・・・・・読出しJ#川用モリDO
T・・・・・・データ出力 PER・・・・・・パリティチェック結果ビットPC!
・・・・・・ハIJティナエック回路特許出願人 冨士
通株式会社 代坤人 弁理士 鈴木宋祐 第1図 ; 第2図 215− DOT PER 第3凶
T・・・・・・データ出力 PER・・・・・・パリティチェック結果ビットPC!
・・・・・・ハIJティナエック回路特許出願人 冨士
通株式会社 代坤人 弁理士 鈴木宋祐 第1図 ; 第2図 215− DOT PER 第3凶
Claims (1)
- 耽出し専用メモvヶアクセスするアドレスデータについ
てのパリティチェック結果ビットを前記読出し専用メモ
リ内の読出しデータに付加して格納し、アドレスデータ
と前記パリティビットv含めたアドレスで該続出し専用
メモリをアクセスすることにより、読出し専用メモリ出
力の所定ビットにおけるパリティチェック結果ビットに
より当初のアドレスデータのパリティエラーを検出する
ことを%徴とするパリティチェック方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57115681A JPS596641A (ja) | 1982-07-03 | 1982-07-03 | パリテイチエツク方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57115681A JPS596641A (ja) | 1982-07-03 | 1982-07-03 | パリテイチエツク方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS596641A true JPS596641A (ja) | 1984-01-13 |
| JPS6347374B2 JPS6347374B2 (ja) | 1988-09-21 |
Family
ID=14668635
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57115681A Granted JPS596641A (ja) | 1982-07-03 | 1982-07-03 | パリテイチエツク方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS596641A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5193637A (ja) * | 1975-02-14 | 1976-08-17 |
-
1982
- 1982-07-03 JP JP57115681A patent/JPS596641A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5193637A (ja) * | 1975-02-14 | 1976-08-17 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6347374B2 (ja) | 1988-09-21 |
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