JPS596398B2 - ラジオブイの送受信方式 - Google Patents
ラジオブイの送受信方式Info
- Publication number
- JPS596398B2 JPS596398B2 JP4935578A JP4935578A JPS596398B2 JP S596398 B2 JPS596398 B2 JP S596398B2 JP 4935578 A JP4935578 A JP 4935578A JP 4935578 A JP4935578 A JP 4935578A JP S596398 B2 JPS596398 B2 JP S596398B2
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- Japan
- Prior art keywords
- signal
- calling
- buoy
- response
- circuit
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- Expired
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title description 20
- 238000000034 method Methods 0.000 title description 3
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Radar Systems Or Details Thereof (AREA)
- Radio Relay Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はラジオブイの改良に係わり、特にそのラジオブ
イまでの距離をも測定可能としたラジオブイの送受信方
式に関するものである。
イまでの距離をも測定可能としたラジオブイの送受信方
式に関するものである。
刺網やはえなわ等において、漁場にこれら漁具を設置し
た後、数日間これを放置し、適宜なる頃合いを見計らっ
て回収するような場合、これら漁具にラジオブイを取り
付け、このラジオブイから送信される電波によって方向
を知って漁具の設置場所を確認しやすくする。
た後、数日間これを放置し、適宜なる頃合いを見計らっ
て回収するような場合、これら漁具にラジオブイを取り
付け、このラジオブイから送信される電波によって方向
を知って漁具の設置場所を確認しやすくする。
ところで、このようなラジオブイの一つとじてそれぞれ
個有のコードを持たせ、このコードを受信したときのみ
応答して信号を送信する選択呼び出し装置付のラジオブ
イ(以下、これをセルコールブイと称す)がある。
個有のコードを持たせ、このコードを受信したときのみ
応答して信号を送信する選択呼び出し装置付のラジオブ
イ(以下、これをセルコールブイと称す)がある。
このセルコールブイは例えば数字tt O”から1゛9
”及び繰り返えしを示すtt R”を502.5Hzか
ら802.5Hz程度の範囲の中の所定周波数にそれぞ
れ対応させ、これを低周波信号で変調した呼び出し信号
を用い、呼び出すべきセルコールブイのコード番号をこ
の呼び出し信号によって送るとセルコールブイ側ではこ
の送信されて来た呼び出し信号をトーンフィルタ等の選
択素子でコード番号を判別し、自身のコード番号であっ
た場合には予め設定しである応答内容を送出するオート
キーヤ−を作動させて電信4号によって所定の応答を行
なうものである。
”及び繰り返えしを示すtt R”を502.5Hzか
ら802.5Hz程度の範囲の中の所定周波数にそれぞ
れ対応させ、これを低周波信号で変調した呼び出し信号
を用い、呼び出すべきセルコールブイのコード番号をこ
の呼び出し信号によって送るとセルコールブイ側ではこ
の送信されて来た呼び出し信号をトーンフィルタ等の選
択素子でコード番号を判別し、自身のコード番号であっ
た場合には予め設定しである応答内容を送出するオート
キーヤ−を作動させて電信4号によって所定の応答を行
なうものである。
そして、呼び出し側ではこの応答信号を受信して方向探
知機等により方位を測定しそのセルコールブイの方向を
知るのである。
知機等により方位を測定しそのセルコールブイの方向を
知るのである。
ところが、セルコールブイの位置を知るには方位のみで
は不充分であり、距離も知る必要がある。
は不充分であり、距離も知る必要がある。
従来においては応答信号の電界強度等により距離を推測
していたが、この方法では極めて不正確であり、位置の
確認が難しい。
していたが、この方法では極めて不正確であり、位置の
確認が難しい。
従って、頻繁に呼び出し信号を送信して、セルコールブ
イからの応答信号を得、探索を行なわなければ目的のセ
ルコールブイを発見できず、網の設置位置に辿り着くま
でに多くの時間を浪費し、またセルコールブイの電池の
消耗も激しい。
イからの応答信号を得、探索を行なわなければ目的のセ
ルコールブイを発見できず、網の設置位置に辿り着くま
でに多くの時間を浪費し、またセルコールブイの電池の
消耗も激しい。
更にこのように頻繁に行なうことから他の漁船による同
様の探索による混信等の影響も受は易い。
様の探索による混信等の影響も受は易い。
本発明は上記事情に鑑みて成されたもので、選択呼び出
し装置付ラジオブイにおいてラジオブイ側の応答信号送
信後、一定時間のゲート区間を設けて選択機能を停止さ
せ、このゲート区間内に呼び出し側よりパルス信号を送
信して、このパルス信号に対するラジオブイ側からの応
答信号を送信させることにより、パルス信号の送信から
これに対する応答信号の受信までの時間差から距離を算
出して、ラジオブイの方位と距離の双方を知ることがで
きるようにしたラジオブイの送受信方式を提供すること
を目的とする。
し装置付ラジオブイにおいてラジオブイ側の応答信号送
信後、一定時間のゲート区間を設けて選択機能を停止さ
せ、このゲート区間内に呼び出し側よりパルス信号を送
信して、このパルス信号に対するラジオブイ側からの応
答信号を送信させることにより、パルス信号の送信から
これに対する応答信号の受信までの時間差から距離を算
出して、ラジオブイの方位と距離の双方を知ることがで
きるようにしたラジオブイの送受信方式を提供すること
を目的とする。
以下、本発明の一実施例について図面を参照しながら説
明する。
明する。
第1図は本装置の構成を示すブロック図であり、Aは呼
び出し側、Bはセルコールブイ側を示す。
び出し側、Bはセルコールブイ側を示す。
呼び出し側は目的とするセルコールブイのコードを発生
する呼び出し信号発生回路1及びセルコールブイからの
応答信号を受けた後、所定時間経過後呼び出しパルス信
号を発生する呼び出しパルス発生回路2及びこれら呼び
出し信号発生回路1出力並びに呼び出しパルス発生回路
2出力を送信する送信回路3及びアンテナ4及びセルコ
ールブイからの応答信号の受信を行なう受信回路5及び
この受信回路5を介して与えられる前記応答信号からそ
の送信方位を測定する方向探知器6及び前記呼び出しパ
ルス発生回路2の出力する呼び出しパルス信号を受ける
と共に後述するセルコールブイの応答パルスを受は両パ
ルスの時間間隔からセルコールブイの距離を算出する演
算回路7より成る。
する呼び出し信号発生回路1及びセルコールブイからの
応答信号を受けた後、所定時間経過後呼び出しパルス信
号を発生する呼び出しパルス発生回路2及びこれら呼び
出し信号発生回路1出力並びに呼び出しパルス発生回路
2出力を送信する送信回路3及びアンテナ4及びセルコ
ールブイからの応答信号の受信を行なう受信回路5及び
この受信回路5を介して与えられる前記応答信号からそ
の送信方位を測定する方向探知器6及び前記呼び出しパ
ルス発生回路2の出力する呼び出しパルス信号を受ける
と共に後述するセルコールブイの応答パルスを受は両パ
ルスの時間間隔からセルコールブイの距離を算出する演
算回路7より成る。
またセルコールブイ側は送受信用のアンテナ8及び呼び
出し信号の受信信号を受ける受信回路9及びこの受信回
路9を介して送られて来る呼び出し信号のコードを判別
すると共にそのコードが自身のコードである場合には送
信指令を発生する選択呼び出し装置10及びこの送信指
令を受けると動作し所定の応答信号を所定時間発生する
オートキーヤ−11及びこのオートキーヤ−11の出力
する応答信号の送出終了後所定時間遅れて所定時間幅の
選択呼び出し装置10の選択機能停止用のゲート制御信
号を発生するゲート制御回路12及びこのゲート制御信
号を受けて送信可能状態となり選択呼び出し装置10の
出力する送信指令を受けると応答パルスを発生する応答
パルス信号発生回路13及びこの応答パルス信号発生回
路13出力並びに前記オートキーヤ−11の出力する応
答信号をセルコールブイからの応答信号として送信する
送信回路14より成る。
出し信号の受信信号を受ける受信回路9及びこの受信回
路9を介して送られて来る呼び出し信号のコードを判別
すると共にそのコードが自身のコードである場合には送
信指令を発生する選択呼び出し装置10及びこの送信指
令を受けると動作し所定の応答信号を所定時間発生する
オートキーヤ−11及びこのオートキーヤ−11の出力
する応答信号の送出終了後所定時間遅れて所定時間幅の
選択呼び出し装置10の選択機能停止用のゲート制御信
号を発生するゲート制御回路12及びこのゲート制御信
号を受けて送信可能状態となり選択呼び出し装置10の
出力する送信指令を受けると応答パルスを発生する応答
パルス信号発生回路13及びこの応答パルス信号発生回
路13出力並びに前記オートキーヤ−11の出力する応
答信号をセルコールブイからの応答信号として送信する
送信回路14より成る。
また、前記選択呼び出し装置10はゲート制御信号を受
けるとコードの選択機能が停止されこの間、呼び出し側
から信号を受けると応答パルス信号発生回路13のみ送
信指令を与えてオートキーヤ−11の作動は抑制させる
。
けるとコードの選択機能が停止されこの間、呼び出し側
から信号を受けると応答パルス信号発生回路13のみ送
信指令を与えてオートキーヤ−11の作動は抑制させる
。
次に上記構成の本装置の動作について第2図に示すタイ
ムチャートを参照しながら説明する。
ムチャートを参照しながら説明する。
呼び出し側より呼び出し信号発生回路1を操作させて目
的とするセルニールブイの呼び出し信号を発生させる。
的とするセルニールブイの呼び出し信号を発生させる。
すると送信回路3はこの信号をアンテナ4を介して送信
する(第2図3のal)。
する(第2図3のal)。
送信された呼び出し信号はセルコールブイに受信される
と受信回路9を介して選択呼び出し装置10に送られる
。
と受信回路9を介して選択呼び出し装置10に送られる
。
そして、ここで自身のコードであるか否かを判別し、自
身のコードであるときには送信指令を発生してオートキ
ーヤ−11に与える。
身のコードであるときには送信指令を発生してオートキ
ーヤ−11に与える。
するとオートキーヤ−11は作動して予め設定しである
所定の応答信号を発生して送信回路14に送る。
所定の応答信号を発生して送信回路14に送る。
すると送信回路14はこの応答信号を第2図すのblに
示す如く送信する。
示す如く送信する。
この送信された応答信号b1はアンテナ4を介して呼び
出し側の受信回路5に入り、ここより方向探知器6に与
える。
出し側の受信回路5に入り、ここより方向探知器6に与
える。
これにより方向探知器6は応答信号b1の送信されて来
た方位を測定する。
た方位を測定する。
また受信回路5はこの応答信号b1を呼び出しパルス発
生回路2にも送る。
生回路2にも送る。
すると呼び出しパルス発生回路2は応答信号b1の送信
終了後所定時間遅延されて呼び出しパルス信号を発生し
、送信回路3と演算回路7に送る。
終了後所定時間遅延されて呼び出しパルス信号を発生し
、送信回路3と演算回路7に送る。
すると送信回路3はこの呼び出しパルス信号を第2図a
のa2に示す如く送信する。
のa2に示す如く送信する。
一方、セルコールブイ側ではオートキーヤ−11の出力
する応答信号b1の終了後、所定時間、即ち前記呼び出
しパルス信号発生回路2が応答信号b1終了後、呼び出
しパルスを発生するまでの時間よりやや短い時間だけ遅
れてゲート制御回路12よりゲート制御信号(第2図C
)を出力する。
する応答信号b1の終了後、所定時間、即ち前記呼び出
しパルス信号発生回路2が応答信号b1終了後、呼び出
しパルスを発生するまでの時間よりやや短い時間だけ遅
れてゲート制御回路12よりゲート制御信号(第2図C
)を出力する。
この信号の時間幅はもちろん呼び出しパルス信号a2の
受信を可能とするに十分な時間とする。
受信を可能とするに十分な時間とする。
ゲート制御信号を受けると選択呼び出し装置10は選択
機能を停止されて呼び出し側からの信号があれば送信指
令を応答パルス信号発生回路13に与える。
機能を停止されて呼び出し側からの信号があれば送信指
令を応答パルス信号発生回路13に与える。
また、この応答パルス信号発生回路13はゲート制御信
号を受けて動作可能な状態にあり、送信指令を受けると
応答パルスb2を発生して送信回路14に与える。
号を受けて動作可能な状態にあり、送信指令を受けると
応答パルスb2を発生して送信回路14に与える。
送信回路14はこれを受けて応答パルスb2を送信する
。
。
送信された応答パルスはアンテナ4を介して受信回路5
に送られ更に演算回路7に与えられる。
に送られ更に演算回路7に与えられる。
応答パルスを受けると演算回路7は前述の呼び出しパル
ス信号を受けてからこの応答パルスを受けるまでの間の
時間をデータとして演算を行ないセルコールブイの距離
を算出する。
ス信号を受けてからこの応答パルスを受けるまでの間の
時間をデータとして演算を行ないセルコールブイの距離
を算出する。
前記ゲート制御信号は所定の時間経過後には消滅するの
で、選択呼び出し装置10の選択呼び出し機能は回復さ
れ、また応答パルス発生回路13は機能を停止する。
で、選択呼び出し装置10の選択呼び出し機能は回復さ
れ、また応答パルス発生回路13は機能を停止する。
このように目的とする選択呼び出し装置付のラジオブイ
の呼び出し信号を送信して目的とするラジオブイより応
答信号を得、その応答信号の送信方位を測定してブイの
位置を知るものにおいて、ラジオブイ側に応答信号送信
後、所定時間の選択呼び出接能の停止区間を設け、この
区間内に呼び出し側より呼び出しパルスを発信させてラ
ジオブイより応答パルスを得、この両パルスの時間差か
らラジオブイまでの距離を測定できるようにしたので、
方位と距離が判別できるからラジオブイの位置をより正
確に知ることができ、従って、従来のように頻繁にラジ
オブイの呼び出しを行なわずに済む。
の呼び出し信号を送信して目的とするラジオブイより応
答信号を得、その応答信号の送信方位を測定してブイの
位置を知るものにおいて、ラジオブイ側に応答信号送信
後、所定時間の選択呼び出接能の停止区間を設け、この
区間内に呼び出し側より呼び出しパルスを発信させてラ
ジオブイより応答パルスを得、この両パルスの時間差か
らラジオブイまでの距離を測定できるようにしたので、
方位と距離が判別できるからラジオブイの位置をより正
確に知ることができ、従って、従来のように頻繁にラジ
オブイの呼び出しを行なわずに済む。
従って、ラジオブイの電池の節約や混信の抑制を図るこ
とができ、また、正確な位置がわかることから漁業能率
の向上を図ることができる等、優れた特徴を有するラジ
オブイの送受信方式を提供することができる。
とができ、また、正確な位置がわかることから漁業能率
の向上を図ることができる等、優れた特徴を有するラジ
オブイの送受信方式を提供することができる。
尚、本発明は上記し且つ図面に示す実施例に限定するこ
となくその要旨を変更しない範囲内で適宜変形して実施
し得るものであり、例えばゲート制御信号の発生は呼び
出し側の指令に従って行なうようにしても良い。
となくその要旨を変更しない範囲内で適宜変形して実施
し得るものであり、例えばゲート制御信号の発生は呼び
出し側の指令に従って行なうようにしても良い。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
その動作を説明するためのタイムチャートである。 1・・・・・・呼び出し信号発生回路、2・・・・・・
呼び出しパルス発生回路、3.14・・・・・・送信回
路、5,9・・・・・・受信回路、7・・・・・・演算
回路、11・・・・・・オートキーヤ−110・・・・
・・選択呼び出し装置、12・・・・・・ゲート制御回
路、13・・・・・・応答パルス信号発生回路。
その動作を説明するためのタイムチャートである。 1・・・・・・呼び出し信号発生回路、2・・・・・・
呼び出しパルス発生回路、3.14・・・・・・送信回
路、5,9・・・・・・受信回路、7・・・・・・演算
回路、11・・・・・・オートキーヤ−110・・・・
・・選択呼び出し装置、12・・・・・・ゲート制御回
路、13・・・・・・応答パルス信号発生回路。
Claims (1)
- 1 予め設定された個有の呼び出し信号を受信したとき
応答信号を送信する選択呼び出し機能を有するラジオブ
イにおいて、ラジオブイ側に前記応答信号送信後、所定
時間前記呼び出し機能の停止期間を設けてこの期間呼び
出し側からの呼び出しパルス信号を受けた場合応答パル
ス信号を送信させ、呼び出し側においてこれら両パルス
信号の時間差を測定することにより距離の算出を行なう
ことができるようにしたラジオブイの送受信方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4935578A JPS596398B2 (ja) | 1978-04-27 | 1978-04-27 | ラジオブイの送受信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4935578A JPS596398B2 (ja) | 1978-04-27 | 1978-04-27 | ラジオブイの送受信方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54142086A JPS54142086A (en) | 1979-11-05 |
| JPS596398B2 true JPS596398B2 (ja) | 1984-02-10 |
Family
ID=12828699
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4935578A Expired JPS596398B2 (ja) | 1978-04-27 | 1978-04-27 | ラジオブイの送受信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS596398B2 (ja) |
-
1978
- 1978-04-27 JP JP4935578A patent/JPS596398B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54142086A (en) | 1979-11-05 |
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