JPS5961902A - つまみ装置 - Google Patents
つまみ装置Info
- Publication number
- JPS5961902A JPS5961902A JP57172707A JP17270782A JPS5961902A JP S5961902 A JPS5961902 A JP S5961902A JP 57172707 A JP57172707 A JP 57172707A JP 17270782 A JP17270782 A JP 17270782A JP S5961902 A JPS5961902 A JP S5961902A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- knob
- rotating shaft
- shaft
- front panel
- knobs
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Adjustable Resistors (AREA)
- Switches With Compound Operations (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
lr業上の利用分野
本発明は、音響機4所−のつ甘み装置に関するものであ
る。
る。
従来例の構成とその問題、(?、
近年、音響機器は薄型化・小型化の傾向が一層強まり、
前パネルのつ浄み、押しボタン等の数報、大きさが制限
をうけるようになってきた。まず、従来のこの種の装置
について説明する。。
前パネルのつ浄み、押しボタン等の数報、大きさが制限
をうけるようになってきた。まず、従来のこの種の装置
について説明する。。
第1図は従来例における装置の一部を示すもので、回転
式可変抵抗器1には回転つまみ4、プノンユ・スイッチ
2には押しボタン3がそれぞれ独立して数句けられてい
る。5は数句板、6は前1酊パネル、7は固定ナツトで
ある。
式可変抵抗器1には回転つまみ4、プノンユ・スイッチ
2には押しボタン3がそれぞれ独立して数句けられてい
る。5は数句板、6は前1酊パネル、7は固定ナツトで
ある。
以上の」二うに従来の構成では、回転式可変抵抗器、プ
ノンユ・スイッチを操作するために、それぞれ学独に回
転つまみと押しボタンを要するだめ前面パネルにそれぞ
れのスペ スか必要となる。
ノンユ・スイッチを操作するために、それぞれ学独に回
転つまみと押しボタンを要するだめ前面パネルにそれぞ
れのスペ スか必要となる。
限られた前i+i□’ネルのiT+−i積の中で多くの
機能のツマミ、押しボタン等を配置しようとすると、お
のずからそれぞれの間隔もせまくなり、操作性も損うこ
とになる。最悪の場合−1機能を減らずことに−まで発
展する。
機能のツマミ、押しボタン等を配置しようとすると、お
のずからそれぞれの間隔もせまくなり、操作性も損うこ
とになる。最悪の場合−1機能を減らずことに−まで発
展する。
発明の1」的
本発明は、上記のような問題を角イ消するもので一つの
つまみによって回転調整部品とブノンユ操作部品の両方
を制御することができるつまみ装置を提供することを目
的とするものである。
つまみによって回転調整部品とブノンユ操作部品の両方
を制御することができるつまみ装置を提供することを目
的とするものである。
イ1″、明の構成
A究明IJ:Jlノイj板に回転調整部品とプツシ、(
・■作)71X品とを近接して取イτjけ、上配数句板
に対向する前面パネルの透孔に上記回転調整部品の回転
軸およ0・上記ブツシュ操作部品のプノンユ軸を臨ませ
、」−配回]匠軸につ寸みを取付け、このつまみの1嗜
駈而と−1−配回転軸の端面間にばねを挿入して上記つ
まみを−1−゛配回転軸の軸方向に移動可能とし、上記
つ丑みの縁部を上記ブノ/ユ軸に当接したものであり、
一つのつまみで二つの部品を制御することができる。
・■作)71X品とを近接して取イτjけ、上配数句板
に対向する前面パネルの透孔に上記回転調整部品の回転
軸およ0・上記ブツシュ操作部品のプノンユ軸を臨ませ
、」−配回]匠軸につ寸みを取付け、このつまみの1嗜
駈而と−1−配回転軸の端面間にばねを挿入して上記つ
まみを−1−゛配回転軸の軸方向に移動可能とし、上記
つ丑みの縁部を上記ブノ/ユ軸に当接したものであり、
一つのつまみで二つの部品を制御することができる。
実施例
以1;本発明の一実施例を図面にもとづいて説明する。
第2図において、8(は回転調整部品である回転式F+
J変抵抗器、9はグツシュ操作部品であるブツシュ・ス
イッチ、10は取付板、11は前面パネル、12は固定
ナツトてあり、8と9とは近接して数句板10に増刊け
られている。以上の部品については従来例第1図と同−
構成である。
J変抵抗器、9はグツシュ操作部品であるブツシュ・ス
イッチ、10は取付板、11は前面パネル、12は固定
ナツトてあり、8と9とは近接して数句板10に増刊け
られている。以上の部品については従来例第1図と同−
構成である。
13は押しボタンを兼ねた回転つまみであり、第3図に
示すように外側に十字型を形成し2ゾこ内っまみ13a
、内側に十字型を形成しだ外っまみ13b。
示すように外側に十字型を形成し2ゾこ内っまみ13a
、内側に十字型を形成しだ外っまみ13b。
コイルばね13Cとで構成され、内っまみ132Lと外
つまみ13bとは回転方向にガタがなく、前後方向に一
11′らかに摺動するように嵌合され、−4プヒ、内つ
まみ13aに爪を形成し、いったん嵌合すると容易には
はずれないようになっている。なお、回転軸14とプノ
7ユ軸15は前面パネル11の透孔16に臨んでいる。
つまみ13bとは回転方向にガタがなく、前後方向に一
11′らかに摺動するように嵌合され、−4プヒ、内つ
まみ13aに爪を形成し、いったん嵌合すると容易には
はずれないようになっている。なお、回転軸14とプノ
7ユ軸15は前面パネル11の透孔16に臨んでいる。
回転式可変抵抗器1を可変する場合は、従来と同様につ
まみ13を回転させる。ま/ζ、っまみ13に押す力(
前パネルに垂直な力)を加えると、コイルばね13cが
たわみっまみ13の端部がプッノユスイノチ9のブツシ
ュ軸に当接しているのでプノ/ユ・スイッチ9が切換わ
る。
まみ13を回転させる。ま/ζ、っまみ13に押す力(
前パネルに垂直な力)を加えると、コイルばね13cが
たわみっまみ13の端部がプッノユスイノチ9のブツシ
ュ軸に当接しているのでプノ/ユ・スイッチ9が切換わ
る。
発明の効果
以上のように本発明のつまみ装置によれば、外観上1つ
のツマミにより、回転調整部品、ブツシュ操作部品の両
方を制御することができ、前パネルのつまみ等の配置の
融通性が非常に増大する。
のツマミにより、回転調整部品、ブツシュ操作部品の両
方を制御することができ、前パネルのつまみ等の配置の
融通性が非常に増大する。
4、I′y、I而の筒中な税ソノ
第1図−1従来例におけるっまざ装置の断正面図、第2
図は本腎咽の一実施例におけるつまみ装置の断正面図、
第3図は同装置の一部分の分解斜視図である。
図は本腎咽の一実施例におけるつまみ装置の断正面図、
第3図は同装置の一部分の分解斜視図である。
8・・・・回転式7り変抵Jji器、9・・・・プノン
ユ・スイッチ、13・・山・ツマミ、13c・・・コイ
ルハネ、10・・・・・l佼伺板、11 ・・前パネル
。
ユ・スイッチ、13・・山・ツマミ、13c・・・コイ
ルハネ、10・・・・・l佼伺板、11 ・・前パネル
。
代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はが1名第
1 図
1 図
Claims (1)
- 数句板に回転調整部品とグソシコ操作部品とを近接して
数句け、上記取イマ1板に対向する前面パネルの透孔に
」二記回転調整部品の回転軸および−1−吉己プソンユ
操作部品のプノンユ軸を臨寸ぜ、上記回転軸につまみを
数句け、このつ寸みの底面と」−配回転軸の端面間にば
ねを挿入して上記つ丑みを上記回転軸の軸力向に移動可
能とし、上記っ甘みの線用jを」:3−ブノン、軸に当
ノ妾したつ址み装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57172707A JPS5961902A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | つまみ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57172707A JPS5961902A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | つまみ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5961902A true JPS5961902A (ja) | 1984-04-09 |
Family
ID=15946844
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57172707A Pending JPS5961902A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | つまみ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5961902A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10302579A (ja) * | 1997-04-25 | 1998-11-13 | Tamagawa Seiki Co Ltd | プッシュロータリースイッチ |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP57172707A patent/JPS5961902A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10302579A (ja) * | 1997-04-25 | 1998-11-13 | Tamagawa Seiki Co Ltd | プッシュロータリースイッチ |
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