JPS595458B2 - 剛体トロリ線 - Google Patents
剛体トロリ線Info
- Publication number
- JPS595458B2 JPS595458B2 JP10603381A JP10603381A JPS595458B2 JP S595458 B2 JPS595458 B2 JP S595458B2 JP 10603381 A JP10603381 A JP 10603381A JP 10603381 A JP10603381 A JP 10603381A JP S595458 B2 JPS595458 B2 JP S595458B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- contact wire
- ear
- metal
- rigid
- rigid support
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60M—POWER SUPPLY LINES, AND DEVICES ALONG RAILS, FOR ELECTRICALLY- PROPELLED VEHICLES
- B60M1/00—Power supply lines for contact with collector on vehicle
- B60M1/12—Trolley lines; Accessories therefor
- B60M1/20—Arrangements for supporting or suspending trolley wires, e.g. from buildings
- B60M1/24—Clamps; Splicers; Anchor tips
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Extrusion Of Metal (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
- Insulators (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は地下鉄、トンネル内、新交通システム等の天井
、床面又は壁面に取付け、電気移動体に給電する剛体ト
ロリ線に関するものである。
、床面又は壁面に取付け、電気移動体に給電する剛体ト
ロリ線に関するものである。
従来、この種剛体トロリ線としては、第1図に示すよう
に溝付きトロリ線1を、断面形状が・略T字状をなした
金属製剛性支持体2の先端に、短尺のイーヤ3,3′を
弁して固定してなるものが広範に採用されている。
に溝付きトロリ線1を、断面形状が・略T字状をなした
金属製剛性支持体2の先端に、短尺のイーヤ3,3′を
弁して固定してなるものが広範に採用されている。
しかしながら、この剛体トロリ線は金属製剛性支持体2
が略T字状をなしているため、その高さが高くなり、従
ってこの剛体トロリ線を使用した場合には、それだけ大
きなスペースを必換とし、勢いトンネル工事等が面倒と
なる欠点があった。
が略T字状をなしているため、その高さが高くなり、従
ってこの剛体トロリ線を使用した場合には、それだけ大
きなスペースを必換とし、勢いトンネル工事等が面倒と
なる欠点があった。
更に、上記従来の剛体トロリ線はイーヤ3,3′をボル
ト、ナツトにより金属製剛性支持体2に取付けると共に
溝付きトロリ線1を係合把持するものであるので、勢い
その取付作業が面倒になる欠点があった。
ト、ナツトにより金属製剛性支持体2に取付けると共に
溝付きトロリ線1を係合把持するものであるので、勢い
その取付作業が面倒になる欠点があった。
本発明は、このような欠点を改良したもので、全体とし
て小型化し得ると共に簡単に取付作業を行い得る剛体ト
ロリ線を提供するものである。
て小型化し得ると共に簡単に取付作業を行い得る剛体ト
ロリ線を提供するものである。
これを第2図に示した一実施例に基づき説明する。
図において、1は公知の溝付きトロリ線、2は金属製剛
性支持体を示す。
性支持体を示す。
金属製剛性支持体2は、断面形状が略コ字状を有し、且
つその例えば上辺4の外面に、爪部5を長手方向に沿っ
て連続して突出した比較的長尺(5m〜20m程度)の
アルミニウム製の押出材からなる。
つその例えば上辺4の外面に、爪部5を長手方向に沿っ
て連続して突出した比較的長尺(5m〜20m程度)の
アルミニウム製の押出材からなる。
上記爪部5II′i、金属製剛性支持体2の上辺4の断
面における中間部に設けられると共に、これの爪5′が
金属製剛性支持体2の空洞部6の開口方向に向くように
設けである。
面における中間部に設けられると共に、これの爪5′が
金属製剛性支持体2の空洞部6の開口方向に向くように
設けである。
また図において7はイーヤを示し、このイーヤ7ば、金
属製剛性支持体2の空洞部6に挿入する舌片部8を有し
、且つ前記爪部5の爪5′と対向する爪9とを具備した
全体として断面形状が略り字状を有した短尺(2Crf
L〜51程度)のアルミニウム押出し材からなる。
属製剛性支持体2の空洞部6に挿入する舌片部8を有し
、且つ前記爪部5の爪5′と対向する爪9とを具備した
全体として断面形状が略り字状を有した短尺(2Crf
L〜51程度)のアルミニウム押出し材からなる。
上記イーヤ7ば、これの舌片部8と金属製剛性支持体2
の空洞部6の内壁面とをクサビ結合することにより、金
属製剛性支持体2に取付は固定するようにしである。
の空洞部6の内壁面とをクサビ結合することにより、金
属製剛性支持体2に取付は固定するようにしである。
このクサビ結合の手段としては、図示の如く金属製剛性
支持体2の空洞部6内壁面、例えば上辺4の下面に長手
方向に泊って間欠的に突条10を設け、またイーヤ7の
舌片部8には突条10に係合する凹部11を設けると共
に、該凹部11の内面に勾配を設け、イーヤ7の舌片部
8の凹部11を突条10にその欠損部を介して挿入係合
し、イーヤ7を所定方向に移動させ、凹部11内面の勾
配によりイーヤ7の舌片部8を金属製剛性支持体2の空
洞部6内壁面に押付は固定するようにしである。
支持体2の空洞部6内壁面、例えば上辺4の下面に長手
方向に泊って間欠的に突条10を設け、またイーヤ7の
舌片部8には突条10に係合する凹部11を設けると共
に、該凹部11の内面に勾配を設け、イーヤ7の舌片部
8の凹部11を突条10にその欠損部を介して挿入係合
し、イーヤ7を所定方向に移動させ、凹部11内面の勾
配によりイーヤ7の舌片部8を金属製剛性支持体2の空
洞部6内壁面に押付は固定するようにしである。
換言すればイーヤ7の舌片部8をクサビとして金属剛性
支持体2の空洞部6に固定するようにしである。
支持体2の空洞部6に固定するようにしである。
またイーヤ7ば、金属製剛性支持体2の長手方向に沿っ
て間隔を有して複数個装着固定する。
て間隔を有して複数個装着固定する。
溝付きトロリ線1ば、金属性剛性支持体2の爪部5とイ
ーヤ7の爪9との間に配置し、両爪5゜9をトロリ線1
の溝1′に係合し把持する。
ーヤ7の爪9との間に配置し、両爪5゜9をトロリ線1
の溝1′に係合し把持する。
尚、金属製剛性体2とイーヤ7とは、アルミニウム等導
電性に優れたものが、これをキ電線とし得るので望まし
いが、場合により他の金属としてもよい。
電性に優れたものが、これをキ電線とし得るので望まし
いが、場合により他の金属としてもよい。
また金属製剛性支持体2とイーヤ7との固定手段は上記
実施例に示したものに限らず、要は金属製剛性支持体2
の空洞部6内壁面とイーヤ7の舌片部8とがクサビ結合
されていればよく、例えば第3図〜第5図に示す如き構
成としてもよい。
実施例に示したものに限らず、要は金属製剛性支持体2
の空洞部6内壁面とイーヤ7の舌片部8とがクサビ結合
されていればよく、例えば第3図〜第5図に示す如き構
成としてもよい。
即ち、第3図に示したものは、金属製剛性支持体2の空
洞部6内壁面に形成した突条10を、第2図に示したも
のとは反対の下辺l内面に設ける)−#V−乙の空缶1
nV係介十ムイーヤ7の舌片部8に設けた凹部11も同
様に反対面に設けたものである。
洞部6内壁面に形成した突条10を、第2図に示したも
のとは反対の下辺l内面に設ける)−#V−乙の空缶1
nV係介十ムイーヤ7の舌片部8に設けた凹部11も同
様に反対面に設けたものである。
第4図に示したものは、金属製剛性支持体2の空洞部6
内壁面に設けた突条10を、該支持体20丁辺4′端部
に設けると共に、イーヤ7の舌片部8に設けた凹部11
を舌片部8基端側(L字状部)折曲ガリ部)に設けると
共に横方向でのクサビ結合としたものである。
内壁面に設けた突条10を、該支持体20丁辺4′端部
に設けると共に、イーヤ7の舌片部8に設けた凹部11
を舌片部8基端側(L字状部)折曲ガリ部)に設けると
共に横方向でのクサビ結合としたものである。
第5図に示したものは、金属剛性支持体2とイーヤ7の
舌片部8との重合面に任意形状、例えば角形の連続溝1
1を設け、所定部所において両者を重合した後、この連
続溝11内にイーヤ7の幅工り僅か長尺のクサビ、例え
ばテーパーピン12を嵌入し、舌片部8を金属製剛性支
持体2の空洞部6内壁面に押付は固定するようにしたも
のである。
舌片部8との重合面に任意形状、例えば角形の連続溝1
1を設け、所定部所において両者を重合した後、この連
続溝11内にイーヤ7の幅工り僅か長尺のクサビ、例え
ばテーパーピン12を嵌入し、舌片部8を金属製剛性支
持体2の空洞部6内壁面に押付は固定するようにしたも
のである。
寸だ上記第3図〜第5図(こおいて13は金属製剛性支
持体20下辺lから突出した取付片を示し、この取付片
13は金属製剛性支持体2を、トンネル内等の構造物に
設けた碍子等に取付ける際、これに取付金具を取付は得
るようにしたものであるが省略してもよい。
持体20下辺lから突出した取付片を示し、この取付片
13は金属製剛性支持体2を、トンネル内等の構造物に
設けた碍子等に取付ける際、これに取付金具を取付は得
るようにしたものであるが省略してもよい。
省略した場合には、下辺4′を碍子等にボルト等を介し
連結し取付ける。
連結し取付ける。
次に、このように構成した本発明になる剛体トロリ線相
互の接続構造につき、第6図及び第7図に基づき説明す
る。
互の接続構造につき、第6図及び第7図に基づき説明す
る。
この第6図及び第7図に示したものは、前記第2図に示
した剛体トロリ線を使用した例を示す。
した剛体トロリ線を使用した例を示す。
第6図は直線接続構造を示し、金属製剛性支持体2の端
面相互を突合せると共に、両者間にはアルミニウム製の
接続金具14を挿入し両者接続しである。
面相互を突合せると共に、両者間にはアルミニウム製の
接続金具14を挿入し両者接続しである。
接続金具14は縦長の凹部15を有し、この凹部15は
金属製剛性支持体2の空洞部6内壁面に突設した突条1
0に係合するようにしである。
金属製剛性支持体2の空洞部6内壁面に突設した突条1
0に係合するようにしである。
更に、上記によシ長尺化した剛体トロリ線相互の接続部
においては、第7図に示すように、金属剛性支持体2の
端部相互を、その空洞部6の開ロ部相互力割向するよう
に並列配置し、雨空洞部6相互を伸縮接手用金具16で
並列接続するようにしである。
においては、第7図に示すように、金属剛性支持体2の
端部相互を、その空洞部6の開ロ部相互力割向するよう
に並列配置し、雨空洞部6相互を伸縮接手用金具16で
並列接続するようにしである。
この伸縮接手用金具16は、断面形状が略T字状を有し
、その上辺両側には、金属製剛性支持体2の空洞部6内
壁面に設けた突条10Gこ夫々係合する凹部17,1B
を設けである。
、その上辺両側には、金属製剛性支持体2の空洞部6内
壁面に設けた突条10Gこ夫々係合する凹部17,1B
を設けである。
更に、上記の接続構造を第3図〜第5図に示すような剛
体トロリ線に適用する場合には、上記接続構造における
金属製剛性支持体2の空洞部6内壁面に設けた突条10
を溝とし、この溝にテーパーピン等を嵌入する等任意な
方法を採用し得る。
体トロリ線に適用する場合には、上記接続構造における
金属製剛性支持体2の空洞部6内壁面に設けた突条10
を溝とし、この溝にテーパーピン等を嵌入する等任意な
方法を採用し得る。
しかして本発明剛体トロリ線によれば、溝付きトロリ線
と、断面形状が略コ字状を有し、且つその上辺又は下辺
の外面には溝付きトロリ線の溝に係合する爪部を爪が空
洞部開口方向に向くように長手方向に泊って連続して突
出した比較的長尺の金属製剛性支持体と、該金属製剛性
支持体の空洞部内に挿入する舌片部を有し、且つ前記爪
部と対向する爪を具備した短尺のイーヤとからなるから
、その組立後の高さは従来の剛体トロリに比し格段ト低
り小型化でき、従ってそのための占有スペースは従来品
に比し格段と小さくなり、トンネル等の工事において経
済性、工事容易性を具有する。
と、断面形状が略コ字状を有し、且つその上辺又は下辺
の外面には溝付きトロリ線の溝に係合する爪部を爪が空
洞部開口方向に向くように長手方向に泊って連続して突
出した比較的長尺の金属製剛性支持体と、該金属製剛性
支持体の空洞部内に挿入する舌片部を有し、且つ前記爪
部と対向する爪を具備した短尺のイーヤとからなるから
、その組立後の高さは従来の剛体トロリに比し格段ト低
り小型化でき、従ってそのための占有スペースは従来品
に比し格段と小さくなり、トンネル等の工事において経
済性、工事容易性を具有する。
また、金属製剛性支持体とイーヤとの固定は、金属製剛
性支持体の空洞部内壁面とイーヤの舌片部とをクサビ結
合してなるから、従来のボルト、ナツトによる方法に比
し、その取付作業は格段と簡略化される。
性支持体の空洞部内壁面とイーヤの舌片部とをクサビ結
合してなるから、従来のボルト、ナツトによる方法に比
し、その取付作業は格段と簡略化される。
しかも前記金属製剛性支持体に設けた爪部は連続して設
けであると共に、イーヤは短尺品とし、これを比較的長
尺の金属製剛性支持体に、長手方向に泊って間隔を有し
てクサビ結合するものであるから、イーヤの取付は位置
は施工現場において任意に選定し取付し得、全体として
組立作業が簡略化する。
けであると共に、イーヤは短尺品とし、これを比較的長
尺の金属製剛性支持体に、長手方向に泊って間隔を有し
てクサビ結合するものであるから、イーヤの取付は位置
は施工現場において任意に選定し取付し得、全体として
組立作業が簡略化する。
更に、上記のように金属製剛性支持体は空洞部を有する
と共に、イーヤは短尺品としであるから、両者組立後に
おける前記支持体端部の開口した空洞部にはイーヤの舌
片部を位置させないようにでき、従って本発明Qこなる
剛体トロリ線端部相互を直列又は並列に接続する場合、
両者の空洞部相互に挿入する金具で簡単に接続でき、従
来のような溶接作業や接続プレートをボルト、ナツトで
締付けするような作業を省略し得る等の効果を奏する。
と共に、イーヤは短尺品としであるから、両者組立後に
おける前記支持体端部の開口した空洞部にはイーヤの舌
片部を位置させないようにでき、従って本発明Qこなる
剛体トロリ線端部相互を直列又は並列に接続する場合、
両者の空洞部相互に挿入する金具で簡単に接続でき、従
来のような溶接作業や接続プレートをボルト、ナツトで
締付けするような作業を省略し得る等の効果を奏する。
第1図は従来の剛体トロリ線を示す側面図、第2図は本
発明剛体トロリ線の一実施例を一部切欠いて示す部分斜
視図、第3図〜第5図は本発明剛体トロリ線の他の例を
説明する説明図、第6図は本発明剛体トロリ線相互を直
線接続し長尺化する場合の説明図、第7図は長尺化した
剛体トロリ線相互を並列接続する場合の説明図である。 1・・・溝付きトロリ線、1′・・・溝、2・・・金属
製1i1iJl!支持体、4・・・上辺、5・・・爪部
、6・・・空洞部、7・・・イーヤ、8・・・舌片部、
9・・・爪、10・・・突条、11・・・凹部。
発明剛体トロリ線の一実施例を一部切欠いて示す部分斜
視図、第3図〜第5図は本発明剛体トロリ線の他の例を
説明する説明図、第6図は本発明剛体トロリ線相互を直
線接続し長尺化する場合の説明図、第7図は長尺化した
剛体トロリ線相互を並列接続する場合の説明図である。 1・・・溝付きトロリ線、1′・・・溝、2・・・金属
製1i1iJl!支持体、4・・・上辺、5・・・爪部
、6・・・空洞部、7・・・イーヤ、8・・・舌片部、
9・・・爪、10・・・突条、11・・・凹部。
Claims (1)
- 1 溝付きトロリ線と、断面形状が略コ字状を有し、且
つ、その上辺又は下辺の外面には溝付きトロリ線の溝に
係合する爪部な爪が空洞部開口方向に向くように長手方
向に沿って連続して突出した比較的長尺の金属剛性支持
体と、該金属剛性支持体の空洞部内に挿入する舌片部を
有し、且つ前記爪部と対向する爪を具備した短尺のイー
ヤとからなり、前記イーヤは金属剛性支持体に、これの
長手方向に間隔を有して装着すると共に金属剛性支持体
とイーヤとは金属剛性体の空洞部内壁面とイーヤの舌片
部とをクサビ給金して、溝付きトロリ線を剛性支持体の
爪部とイーヤとにより係合把持してなることを特徴とす
る剛体トロリ線。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10603381A JPS595458B2 (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | 剛体トロリ線 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10603381A JPS595458B2 (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | 剛体トロリ線 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS588438A JPS588438A (ja) | 1983-01-18 |
| JPS595458B2 true JPS595458B2 (ja) | 1984-02-04 |
Family
ID=14423319
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10603381A Expired JPS595458B2 (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | 剛体トロリ線 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS595458B2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS601288A (ja) * | 1983-06-17 | 1985-01-07 | Mitsui Sekitan Ekika Kk | 低石炭化度炭の改質方法 |
| JPS6018587A (ja) * | 1983-07-09 | 1985-01-30 | Mitsui Sekitan Ekika Kk | 低石炭化度炭の改質法 |
| JPS60135488A (ja) * | 1983-12-23 | 1985-07-18 | Mitsui Sekitan Ekika Kk | 低石炭化度炭の熱改質法 |
| US5421068A (en) * | 1993-09-13 | 1995-06-06 | The Whitaker Corporation | Fastener assembly |
| EP1861907A1 (de) * | 2005-03-23 | 2007-12-05 | Siemens Aktiengesellschaft | Stromschienenträger |
-
1981
- 1981-07-07 JP JP10603381A patent/JPS595458B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS588438A (ja) | 1983-01-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS595458B2 (ja) | 剛体トロリ線 | |
| US5251732A (en) | Support rail for composite continuous rail | |
| US5249654A (en) | Surface rail for composite continuous rail | |
| JP3382671B2 (ja) | π形剛体電車線及びπ形合体電車線ユニット | |
| US5267634A (en) | Continuous-surface composite rail | |
| US3637957A (en) | Expansion joint | |
| CA1231004A (en) | Elongated track structure for monorail suspended transport systems | |
| RU2060428C1 (ru) | Стыковое соединение между двумя плоскоовальными трубчатыми секциями из листового металла | |
| JPS6126118Y2 (ja) | ||
| JPS6219749Y2 (ja) | ||
| JPS6316264Y2 (ja) | ||
| JPH06121431A (ja) | 配線用ダクトの接続装置 | |
| JP2002154352A (ja) | 剛体電車線 | |
| JPS5919630Y2 (ja) | トロリ−線の接続構造 | |
| JPH05270301A (ja) | 剛体電車線の接続構造 | |
| GB1566158A (en) | Electrical connector track | |
| JPH0515577B2 (ja) | ||
| JPH06146436A (ja) | パネルの結合装置 | |
| WO1993005981A1 (en) | Surface rail for composite continuous rail | |
| JPS5916402Y2 (ja) | 角柱と梁の接合構造 | |
| JPS6033196Y2 (ja) | トンネル覆工用セグメントの継手装置 | |
| JPS6125314Y2 (ja) | ||
| JP2777683B2 (ja) | 剛体電車線 | |
| JPS5828904Y2 (ja) | 複合剛体電車線 | |
| JPS6033704Y2 (ja) | マンホ−ル内ケ−ブルオフセツトの補強構造 |