JPS59500466A - パ−マネントウエ−ブ剤などの液体のための詰め替え装置 - Google Patents

パ−マネントウエ−ブ剤などの液体のための詰め替え装置

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JPS59500466A
JPS59500466A JP58500975A JP50097583A JPS59500466A JP S59500466 A JPS59500466 A JP S59500466A JP 58500975 A JP58500975 A JP 58500975A JP 50097583 A JP50097583 A JP 50097583A JP S59500466 A JPS59500466 A JP S59500466A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 パーマネントウェーブ剤などの液 体のだめの詰め替え装置 技術分野 この発明は、液体、特に液体パーマネントウェーブ剤ヲ分配クロージャつきの貯 蔵容器から、注入クロージャつきの部分容器へ詰め替えるための詰め替え装置に 関するものである。
背景技術 大きな貯蔵容器から小さな容器への液体の詰め替えにおいては、その詰め替え中 に起こる液体の損失が特に問題となり、これが例えばその詰め替えにより生じた 汚染によると考えられる場合、あるいは、開封して詰め替えるときに起こる空気 との接触が例えば有害な蒸気や不快な臭いを引き起こす場合、あるいは、液体が 大気中の酸素と好ましくない反応を起こす恐れがある場合などのすべてにおいて 大きな問題となっている。
これらの何慨かは液体パーマネントウェーブ剤においても当然考慮されるが一通 常のパーマネントウェーブ剤は酸スヒする組成を含んでいるため、大気中の酸素 との必要以上の接触は第1に避けられるべきである。
例えば液化ガスを高圧の貯蔵容器からライターに后の替える時、ライターの基部 にバルブとして作られた注入クロージャklfMえ、それを直接に、これもバル ブとして作られ+p蕃宛器の分酢クロージャに取りつけることが知られている。
そのようにして働かさ江る圧力によって、貯蔵容器の分配クロージャは開き、高 子液化がスtライターのガス容器に流し込む。この種の詰め替えは貯蔵容ときに 相対的に高い圧力?必要とし、詰め替え吋の損失は避けられない。
しかし、カスライターに注入する様な場合にid−液fJlガヌは直ちに蒸発し 、いかなる不快なろるい(佳有害な効果もないため、これらの洩扛は大体lてお いて■要ではない。しかし、必要となる高い過剰圧力と起こりうる洩れとを考え ると、この方法は液体パーマネントウェーブ剤や同様な液体全語め替えるのには 適していない。
を夜体パーマネントウェーブ庁」等k Mめ替えるだめの一つの可能な方法は、 部分容器の注入口に挿入するチューブ状の放出ノズルを備えた貯蔵容器を使用す ることであるつじかしこの接続方法では、貯蔵容器全毎回詰め替え作業中に持ち 上げて傾ける必要があり、液体が損失する危険がるるばかシでなく、大気中の酸 素との好ましくない接触が起こる。
液体パーマネントウェーブ剤の話め替えに対しては、使用者が片手で操作できる ように簡単化する要求があり、液体の損失を防止し、大気中の酸素と液体との接 触をできるだけ制限する一万で、使用者が使用するたび(C必要量の液体を取り 出せるよう、部分容器に収り呂される液体の量の調節が特に簡単な方法で可能と なること2出発点としなければならない。
発明の開示 不発明の目的は従って、詰め替えが迅速に簡単に行なえ、液体の損失が完全てな く、液体の大気中の酸素との接触ができるだけ避けられるような詰め替え装置を 作り出すことである。個々の詰め替え作業の途中あるいは作業と作業の間におい ては貯蔵容器の取シ扱いが不要でなければならない。
本発明てよれば、部分容器の注入クロージャに接続できる注入バルブがフレーム の下側部分に配置され、フレームの下側部分に接続されるサポートが、注入パル プの側方及び上方に離れた位置において分配継手を支持し、この分配継手が貯蔵 容器の分配クロージャと接続できるようになっている。
分配クロージャつきの貯蔵容器は分配継手に接続される。
分配継手と注入バルブ間の流路接続は、例えばフレキシブルバイブのようなライ ンによって簡単な方法で行なうことができる。貯蔵容器と注入パルプの高さが異 なることによって2注入バルブには比較的小さくはあるが詰め替え操作にとって は十分な過剰圧力で液体が出てくる。液体は接続された部分容器中でその基部の 注入クロージャから部分容器内の必要な液体レベルまで上昇していく。この場合 特に部分容器内の液体はゆつくシ上昇し、部分容器中の液体表面は平静に保たれ るため、液体は大気中の酸素と最小にしか接融しない。このようにしてかなりの 表面積の増加を伴なういかなる液体噴射も避けられる。
簡単に使用できるようにするため、表置は、詰め替え過程に必要な操作を最小に することを目的として1例えば注入パルプの独立の操作2不要((することが要 求される。
この目的のため、不発明のさらに進んだ形態によれば、注入パルプは上向きに突 き出し、部分容器の注入クロージャに挿入できる中空の注入プラグがらなってお り、少くとも1個のスプリング負荷r有する可動バルブアクチュエータが部分容 器を支持するための注入パルプの回りの基部から突き出しており、バルブアクチ ュエータは注入パルプのバルブクロージャ部材に接続されている。注入パルプは 従って部分容器を取9つけると自動的に開となシ、部分容器に対する基部の1個 または複数のパルプアクチュエータの配置により注入パルプが部分容器を基部に のせた時のみ開くことを保証し、また注入プラグが部分容器の注入クロージャの 中に完全に挿入されることが保証される。対応する方法で注入パルプは部分容器 を基部かいりはずすとすぐに閉となり、部分容器を取り去った後も液体が注入プ ラグから出絖けるのが防がれる。液もれによる汚染はこのようにしてできる限り 避けらnる。
注入パルプの特に有利な実施例によれば、パルプアクチュエータとバルブクロー ジャ部材はスプリング上の下部可動バルブへウジングに接続され、下部可動バル ブハウジング部分は、なるべくならベローズからなる可動バルブハウシングシー ルによシフレームに固定され基部に接続さnた上部バルブハウジングと注入プラ グに接続されている。従って注入パルプにおいて、長く使用す仝と洩れを生ずる おそれがあるような可動要素のための変動点シールを避けることができる。
本発明要旨り一実強例(でおいては貯蔵容器の圓j面に切シかいたくぼみを持ち 、この中に支柱部に敗りっけた突起が、貯械容、+=を取9つ・げた状態におい て、喰込み係合の方法で刀・を台うようにしたものであり、との構成は特別(C 有用なものであることがわかった。このようにして、適切でない取り扱いをして もまた詰め替えの最中であっても液体が出ないよう、貯蔵容器の支柱部への確実 な締めっけが達成される。
貯[Tti、容器が詰め替え装置から取シなすす前に、当然に閉とならず、それ によって汚染や液体の損失につながることを防ぐため、本発明のさらに有用な形 では、貯蔵容器の分配クロージャは分配バrレプからなるものとし、貯蔵容器に 固定接続された中心バルブシートリップに対し、閉の状態でシールするよう接触 する、内向きに突き出したバルブシートリップを持つバルブスクリューキャップ を含み、パルプスクリューキャップはその外面に軸方向に平行に延びる細長リブ を持ち、その中にこnも軸方向に平行な分配継手のガイドリブがかみ合っている 。
パルプスクリューキャップは支柱部の分配継手に軸方向にlは変位するが回転( ・ましないようインターロックつきのリプにより接続されるため、喰込み係廿部 を閉めるために必要な貯蔵容器の回転のみが分配バルブを開とする。対応する方 法で、喰込み保合部全はずすために必要な逆向きに回転する動きによって分配パ ルプvi閉となる。このようにして、貯蔵容器は支柱部に取9つける時自動的に 開と1す。
取りはずす時再び自動的にFlつとなるという簡雫な取シ扱いが達成されるのみ でなく、貯蔵容器の取うつ・すあるいは取りはすしの際液体の損失が起こらない ことが保証される。
詰め替える液体の自由な流れを保証するためには、1体を抜いた時貯蔵容器を通 気するための種々の方法が可能である。
一番闇串な方法は、貯蔵容器が分配バルブの反対側の壁に密閉可能な通気口を持 つことによってこの通気を行なう。
貯蔵容器中の自由表面は特にそのサイズが大きく、また液体は部分容器に比較し て貯蔵容器中に長く留るため、貯蔵容器中の液体表面はできるだけ小さくなるよ うにすることが特に重要である。この場合液体が貯蔵容器の下部から取られるこ とが重要である。
通気口は必要以上に長い時間開状態にならないよう密閉できるように構成される 。某鍼ニ注入プラグに加えて、バルブのパルプアクチュエータを基部の上に突き 出し、通気ラインを介して分配継手の通気接続口へ接続できる通気バルブを取り つけることにより、通気口を開閉するために必要な仕事量は避けることができ、 通気過程を実際必要な時すなわち部分容器への液体の詰め替えの時のみに限るこ とができる。
本発明の更に有用な形態は、請求の範囲の実施態様項を構成する。
不発明の実施例は図面全参照しつつ以下に説明される。
図面の簡単な説明 第1図は液体パーマネントウェーブ剤を詰め替える詰め替え装置の断面図で、部 分容器は取シつけ前の状態として示したものである。
第1a図は第1区の装置と共に使用される貯蔵容器の閉の状態を示したものであ る。
第2図は詰め替え装置の注入バルブの領域の五人部分断面図で、上に部分容器の 下部が示さ扛ている。
第3図は部分容@を取りつけた状態の第2図に対応する断面図である。
第4図は第3図の矢印■の方向に見た部分図である。
第5図および第6白はそれぞれ第2図および第3区に対応する変形例を示す図、 第7図は第6図の注入バルブおよび注入クロージャ部分の五人部分断面図である 。
第8凶は垂直断面円で分配接続部に接続さ扛た貯蔵容器の修正した実施例の垂直 部分断面図である。
第9図は貯蔵容器の別の実施例の閉の状態の垂直断面図である。
第1O図は第1図に対応する図で、部分容器に対する基部に通気バルブをもつ実 施例である。
第102図は第1θ図に対応する装置に使用される貯蔵容器で分配クロージャは 断面を示している。
第11図は第10図に対応する実施例の第5図に対応する部分断面を示している 。
第12図/j第101図に対にする分配バルブと分配接続部の開状態の拡大縦断 面図である。
第13図は第12図に対応する貯蔵容器の分配バルブの閉状態の鼾断面図である 。
発明を実施するための形態 第1図に示す詰め替え装置は2個○ハウシング殻からなるフレームあるいはハウ シング11)からなり、フレームの下側部分121id直立リム131の中にあ る注入バルブ(4)よりなる。
少くとも部分的に透明なプラスチック製で、チューブ状の放出ノズル(7)つき のスクリューキャップ[6) w nつホトル形の部分容器(5)は、その基部 に第1図では破線で示さ扛ているのみだが、容器(5)をバルブ(41(C@  りつけた時に開となる圧入クロージャを有している。
フレームの下側部分(2)の地端からは、支柱部(9)が上向きに突き出してお り、貯蔵容器モの分門己クロージャ+LII K接続できる分配継手flO)  k有している。継手uO)はパイプu3ヲ介して注入パルプ(4)に接続さ扛て いる。
第2図〜第4図に詳細に示すように、注入バルブ(4)は火質的に水平な基部t 151から部分容器(5)に対して突き出る上向きに突き出した中空の注入プラ グ114)からなっている−容器(51ffi取りつける時、中心くぼみ161 ’i持ち例えばコ゛ムのような弾性材料でできたその注入クロージャ(8)に、 プラグf141が導き入れらnる。注入クロージャ(8)■容器の内部に突き出 している部分は2枚のクロージャフラップ(8a)、(8b)刀)らなり、これ らはそ扛自身のスプリング力による閉位置(第2図)刀・ら囲位置(第3凶)へ 側方に動きうるものである。
第31AvC示す位置では注入プラグ1141は谷i ’5+の中に突き出し、 プラグ+141の中空部は容R’Fs fp)の内部空間と接続さnる。
3個のバルブアクチュエータ(17)は基部+15)から突き出し、下部可動バ ルブハウシング[81と接続さnている。ハウシングu81i°はフレームの下 側部分+21 K配置されたインサート17!01 K列してスクリュースプリ ング(191’に介して支持さnている。
圧入プラク[41卦よび基部)15)は、フレームと固定接続されているかでき れば一体となった上部バルブハウジング仰疋接続さ扛ている。2個のバルブハウ ジングt181および(211は。
洩nがなくしかし相対的に可動するようベローズI221で接続さnている。パ イプ[31汀ベローズのに囲まnたバルブハウシング化およびC,!IIの間に ある空間で終わっている。
下!パルプハウジングII&D中心穴i23+ VCはバルブクロージャ部材2 .Ilが挿入さnており、その半球状頭部125)はその外側に彎曲したシール 面26)全形成し、注入プラグ■の下端部の円錐状バルブシートに接触する。第 3図に示すように容器1.5)全基部α51に取りつける時は、パルプアクチュ エータ住旧ケ下向きに押さn、下部バルブハウジングu81およびバルブクロー ジャ部材241’i頭部(25)がバルブシート0ηからはず扛るように動かす 。パイプ110)を通って流nた後圧入バルブ(4)の内部空間にある液体は、 容器+51 ′F−ある印でわかる要求されるレベルまで容器(5)の中に押し 上けらnる。容器(5)は要求さnる液面レベルに達したらすぐにはずさn、す べての部分は第2図に示さnる位置に復帰する。
第1図〜第4図と同じ部分に対しては同じ参照番号−を使用しているが、第51 凶おまひ第6図に示す冥加1yljでは、バルブクロージャ部材e力が圧入バル ブL141中に突き出したビンQ81に接続さnている所が前述の夾弛夕1jと に異なっている。
閉状態ではピン困り上端部は圧入プラグdれ1状シール而(29)と接触してい る。従って単に二面のバルブクローシャになっているは刀)りでなく、注入ハフ レフ゛(41’t liとした時プラグ[141■背後に残る流体が座元するの を防いでいる。
前述した実施例と向様な方仄で〜バルブクロージャ部材!241は下部バルブハ ウジングu817)中空m f23+ Kシールの形で軸方向に変位できるよう 挿入さnる。
第5図および第6図てはさらに、注入クロージャの2枚のクロージャフラップ( 8a)および(8b)が周辺ゴムリングGO)によりその閉位置(第5区)に押 しつけらnているのが示さ扛ている。
第7図は第6図の五人部分断面で、注入パルプ(4)および部分容器(5)の注 入クロージャ(8)の部分を示している。
第1図による例に示された貯蔵容器は始めの閉状態(第Laei)では分配クロ ージャ住りの中に基部に合致したストッパーC311を持っており、ストッパ− 3Dは貯蔵容器?分配継手(10)■突起部GZK取りつける時容器の中に押し 込ま扛る。
分配クローンャ肪はオネジ(33)を持ち、閉状態(第1a図)ではスクリュー キャップ(341を取りつけている。キャップ圓を取りはずした後、ネジ(33 )は分配継手(10)のHaネジf351 (Cネジ込まn、ストッパー例は上 向きに押される。貯蔵容器はこうしてパイプu31に接続さ扛る。液体を取り出 す時貯蔵容RM ilZに通気することができるよう、密閉できる通気口(36 )がその上端に備えらnている。
貯蔵タンクL121 (C通気する別の方法が第8図に示さ扛ている。分配継手 IJOI′/cパイプt131に接続さ扛る分配口(3η(/c加えて、通気バ ルブを形成し液体を貯蔵容器がら分配する時に対応する量だけ空気を入扛る球形 の逆止* 138iが配置さ扛ている。
第91刊■貯蔵容器の構造では密閉できる通気口あるいは通気パルプは不安であ る。液体は洩nのないよう分配クロージャ[111に接続さ2″したフォイルバ ッグ斡の中に含ま扛ている。液体の分配を続けるとフォイルバッグ(3窃はつぶ nる。
フォイルバッグに含まれる液体と小さな通気口(401’を通って貯蔵容器+] 21に流扛込むことができる周囲の空気とは完全にしゃ断さnている。
第10図〜第12図による実施例では、液体用のパイプ(1317c加えて注入 パルプ(4)から分配継手QO)へつながる通気ライン(41jが備えらnてい る。通気ライン(411は情手1lO)の基部で中空のニードル(421(第1 2図)K接続さ扛ている。貯蔵容器dZ (り>tOa図)はその分配クロージ ャから上に突き出た通電パイプ(431を有しj、こfLは貯蔵容器を取9つけ た状態で、こ扛からさらに詳しく述べる方法で通気ライン(4υと接続さnる。
第11図VCW大したスケールで詳細に示すように一圧入プラグ小l1Vc加え て分配継手(4)■基部に通気パルプ(443があり、そのパルプアクチュエー タはその下端がその基部で環状のパルプシー) +461に接するパルプクロー ジャ部材f471に接続さ扛た栓(451であシーその上端には半径方向外向き そして下向きに延び、ているスプリングアーム(48)が補えらnている。パル プ栓(4■の基部の上に突き出た部分は部分容器15)のM部により駆動さ扛1 通気ライン(4υは容器(5〕が完全に取りつけらn、従って注入プラグUもま た容器(5)の圧入クロージャ(8)に洩nなく接読さnた時のみ開となる。
第12図は貯蔵容器11Zv分配クロージャの構造を詳細に示す。この場合クロ ージャは内側向きVC欠き出たバルブシートリップi51+ * sつバルブス クリューキャップ150)よりなる分配パルプ(4g!の形である。閉の状態で はリップ(5]lは貯蔵容器−に固定接続された中心バルブシートシリンダ15 2)に対してシールしている。キャップ150)はその外側に軸方向に平行に延 びた細長リブQを持ち、その中にこnもまた軸方向に平行に延びた分配継手(l O)のガイドリブがかみ台っており。
示さ扛ている実施例では継手QOIのクロット間のウェブとして作画さ扛ている 。
通気パイプ143と通気ライン(4υにw続さnた中空ニードル(421との間 の接ak行なうため、バルブシートシリンダ(521は通気パイプ(4りに接続 され、貯蔵容器uzl収9つけた時中空のニードル12により貫通さ扛るダイア フラム(財)によ、つてその下端で密閉さ扛て因る。部分容器(5)が取りつけ られ、従って、通気バルブ(財)が開となるとすぐに、液体が容器に流扛込める よう、貯蔵容器azの液面上の空間は通気ライン(411を介してこの方法で通 気させる。液体は貯J敵容器1.lZからバルブシートリップ61)とバルブシ ートシリンダ:521の間に作られるすき間を通って、パイプ1131て接折さ nた分配口(371に向刀)って下向きに流扛る。
パルプヌクリューキャップ(50)と容器キャップ(55)の面のシールクロー ジャを作るため、貯蔵容器、121につけたキャップ(55)には軸方向に突き 出たシリンタ付属品%)が備えらn、この付IFE 品ts+はパルプスクリュ ーキャップGO)O軸方向に延びるシール溝6ηの中にシール#WWtTtl; ”7fWするように入シ込んでいる。
第131sは閉状at示しており、バルブシートリップ61)がバルブシートシ リンダL5217:1外面の下端に対してシールするよう受線している。バルブ スクリューキャップ(50) k下向キニ不シ141−1:、バルブシートリッ プ61+ 、!:バルフ゛シートシリンダ(52)の間に液体を取り出す環状の すき間が作らnる。
第10図〜第12図による実施例では、貯蔵容器;121は側面に切り欠いたく ぼみ68)(第tOa図)を待ち、この中に支柱部(9)に取9つけた突起69 )が貯蔵容器を挿入した状態で喰込み係会の方法でかみ台っている。貯蔵容器1 121を押入した後はしかし、バルブスクリューキャップ60)のM長すフ゛1 53)もまた分直己継手(10)のガイドリフ゛(53a)に刀)み甘わさ扛る 。
77 qg込み保合クロージャ部分58)、l59)をかみ台わせて貯蔵容器1 21とサポート+91の北に固定接続2行うために貯蔵容器t121kaいて回 転する持、バルブスクリューキャップ(50)は貯蔵容器1121に対して回転 さt、下向きにネジ回さしる。このネジを回す動きによってのみバルブシートリ ップ(51)はノ<lレブシートシリンダ(521からにず扛、すき間ができて 液体は貯蔵容1f(121からライン031に流れることができる。従って容器 と取りつけ分配を開始する時に、いかなる液体の損失も防がnる。
更に、もし必要ならば貯蔵容器1I21は支柱部(9)から取りはずす前に喰込 み係合部分、581 、991 kはずすために回転しなけ扛ばならないため1 分配が終わろた時には対応する方法によっていかなる液体の損失も防が扛る。こ の回転の動きでバルブヌクリュ−キャップ(50)はその閉位置に上向きに回転 さ扛、バルブシートリップ151)とバルブシートシリンダのは貯蔵容器112 1が取りはずせる@にシールするよう接触する。
貯蔵容器1121を取シはすす時、中空のニードル(4゛aも同時にダイアフラ ム(541カら引き出されその開口部(は再び洩れのないよう閉じる。
手続補正書c方式) 昭和59年 1月1C日 特許庁侵籍 殿 l、事件の表示 PCT/EP83100075事件との関4M 特許出願人 民 名(名 f′1;) f7エラ アクチェンゲゼルシャフト4代理人 〒6 04 6、補正により増加する発明の数

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ■ 分配クロージャti11つきの115:原容器J力から、基部に注入クロー ジャ(8)ヲ有する部分容器(5)へ(夜体を詰め替える装置であって5下側部 分(2)と貯蔵容器1121のための支柱部(9ンXt<成する上側部分とを有 するフレーム(1)と、部分容器・5)の注入クロージャ(8)に接続できるよ うにフレーム(1)の下側部分(2)に配置さnた注入パルプブ(4)及び貯蔵 容@11217)分配クロージャ化りに接続できるように支柱部(9)により支 持さn5圧入バルブ(4)から横上方に4f′して配置さ扛た分配継手00)を 備えたことを特倣とする液体詰め替え装置。 2 注入パルプ(4)が上向きに突出して部分容器+151の注入クロージャ( 8)テ挿入可能な中空の注入プラグα滲と、前記注入プラグu41i包囲した基 部から突出して前記部分容器を支持するだめの少くとも1個のスプリング負荷付 可動ノくルプアクチュエータαηとからなり、前記パルプアクチュエータ(I7 1が注入パルプ(4)のバルブクロージャ部材1241に接続さnている請求の 範囲第1項記載の装@。 3 バルブアクチュエータ(1nとパルプクロージャ部材材G417%ヌプリン グ上に支持さnた下部可動)くルフ゛ノ1ウジン、りα&に接続さnており、下 部ノ功シングUがフレームに固定さt′L基部d!51および注入プラグIに接 続さnた上部/1ウジング(211に、可動パルプハウシングシールによって接 続さnている請求の範囲第2項記載の装置。 4 バルブハウジングシールがベロース゛のである請求)R、喀11 7Mネm  a)y !1l15 部分容器(5)の注入クロージャ(8)が、閉位置から 開位置へスプリング力に対抗して横方向に移動できるようにした少なくとも2枚 のクロージャフラップ(8a)、(8b)からなる請求の範囲第3項記載の装置 。 6 注入クロージャ(8)が弾性変形可能な材料からなる請求の範囲第5項記載 の装置。 7 パルプクロージャ部材CI!41が、注入プラグIの下端に配置さnた円錐 形バルブシー) (27] tc接触係合するシート面!251からなる請求の 範囲第2項記載の装置。 8 バルブクロージャ部材G41が注入プラグ(141に突入したピン弼に接続 さljL、ピン例がその上端で注入プラグ1141のシール面12!Il′にシ ールすべく接触するようにした請求の範囲窮7項記載の装置。 9 パルプクロージャ部材(24+が下部可動パルプハウジング賭の中心穴12 シに挿入され、この大全シールしかつ軸方向に変位できるようにした請求の範囲 第3項記載の装置。 10119蔵容器σ2が側面切勺かきくぼみ58]金持ち、貯蔵容器[Izの取 りつけ状態ではそのくぼみ中に支柱部(9)の突起+591が喰込み締結の方法 でかみ合う請求の範囲第1項記載の装置。 11 貯蔵容器σ2の分配クロージャttnが容器の内部に押し込まnるクロー ジャヌトツパ1311よシなる請求の範囲第1項記載の装置。 12 貯蔵容器i1zの分配クロージャ(111がサポート(9)の分配継手の 接続ネジ651にかみ合うオネジt331よりなる請求の範囲第1項記載の装置 。 I3 貯蔵容器lI21が、その分碧己クロージャi1]Iの反対向の壁の密閉 可能な通気0 +361を含む請求の範囲第1項記載の装置14 貯蔵容器11 zが分配クロージャa11に液洩扛がないように接滑さnたフォイルバッグG9 を含む請求の範囲第1項記載の装置。 ■6 分配継手(JO)が分配口B力、および貯蔵容器σz2取pっける時貯蔵 容器1.I21の分配クロージャLDから容器の内部空間へ上向きに突き出た通 気パイプ(4迦へシール可能に接続される通気接続ライン(4Uを含む請求の範 囲第1項記載の装置。 17分配継手(101が分配口(3刀、および貯蔵容器azヲ取りつける時貯蔵 容器a21の分配クロージャσDから容器の内部空間へ上向きに突き出た通気パ イプ(431へシール可能に接続さnる通気継手(421を含み、基部1151  Kは注入プラグ任4に加えて、バルブアクチュエータu51を有する通気バル ブ(4滲を備え、前記バルブアクチュエータ(451(−j基部[151の上に 突出して通気継手(42K通気ライン(411を介して接続できるものであるこ とを特徴とする請求の範囲第2項記載の装置。 18 通気バルブ+44Jが環状バルブシート(4Qπ対して下側から接触する バルブ密閉部材(4力全含み、バルブ密閉部材07)が基部151上に上向きに 突き出たバルブ栓(4ω;(接続さfている請求の範囲第17項記載の装置。 19 バルブ栓(4つがその上端:Cおいて半径方向外側及び下向きに延びるス プリングアーム(48)を有する請求の範囲第18項記載の装置。 720 貯減容器弓の調剤クロージャa21が、貯蔵容器a21に固定接続さ牡 た中心バルブシートリップ(52)に対して閉状[F]でシールする内向きに突 き出たバルブシートリップt51) k持つバルブヌクリューキャップ+50+  e含む分配バルブによって構成さn、バルブスクリューキャップ(50)がそ の外側において軸方向並列部長リグt531 ’に有し、分配継手θ0)が並列 細長リプ■にかみ甘う軸方向並列リブCs3a) 2持つ請求の範囲第1θ項記 載の装置。 21 上向きに突き出る中空のニードル(421が通気接a (431に適曾妥 触し、貯蔵容器住zの分配クロージャillがや通気パイプ(431を閉じ中空 ニードルにより貫通さnうるダイアフラム(財)を含む請求の範囲第16項記載 の装置。 22分配バルブがバルブスクリューキャップ(10)の軸方向匡延ヒるシール溝 !5η中にシール可能に突入するように貯蔵容器じに接続されたシリンダアタッ チメント邸)を含む請求の範囲第20項記載の装置。 浄書(内容に変更なし)
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