JPS5949869B2 - 自動ボルト締め機 - Google Patents
自動ボルト締め機Info
- Publication number
- JPS5949869B2 JPS5949869B2 JP13455179A JP13455179A JPS5949869B2 JP S5949869 B2 JPS5949869 B2 JP S5949869B2 JP 13455179 A JP13455179 A JP 13455179A JP 13455179 A JP13455179 A JP 13455179A JP S5949869 B2 JPS5949869 B2 JP S5949869B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power driver
- bolt
- limit switch
- pipe
- sleeve
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Spanners, Wrenches, And Screw Drivers And Accessories (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はボルト等を迅速に多量生産方式で自動的にねじ
込むために用いる動力ドライバーに係るもので、特に1
本づつ自動的に送られてくる六角ボルトの頭部と動力ド
ライバーのソケットビットの芯合せを簡単な構成で、か
つ容易に確実に行なえるようにすることを目的としたも
のである。
込むために用いる動力ドライバーに係るもので、特に1
本づつ自動的に送られてくる六角ボルトの頭部と動力ド
ライバーのソケットビットの芯合せを簡単な構成で、か
つ容易に確実に行なえるようにすることを目的としたも
のである。
従来、この種の装置において、六角ボルトを自動的に締
め付ける場合、動力ドライバーが高速回転ではボルトの
六角頭部と動力ドライバーのソケットビットの芯合せに
おいて、六角頭部とソケットビットの六角部が一致し、
かみ合うことができる時間が非常にみじかいために高速
での締め付けは不可能であつた。また動力ドライバーが
低速回転では締め付け可能であるが、作業効率が悪く、
作業能率を高めなければならないこの種の装置としては
採用のできないことであつた。本発明は上記従来の問題
点を解消するもので、以下に本発明の一実施例について
図面によつて説明する。
め付ける場合、動力ドライバーが高速回転ではボルトの
六角頭部と動力ドライバーのソケットビットの芯合せに
おいて、六角頭部とソケットビットの六角部が一致し、
かみ合うことができる時間が非常にみじかいために高速
での締め付けは不可能であつた。また動力ドライバーが
低速回転では締め付け可能であるが、作業効率が悪く、
作業能率を高めなければならないこの種の装置としては
採用のできないことであつた。本発明は上記従来の問題
点を解消するもので、以下に本発明の一実施例について
図面によつて説明する。
第1図において、1は動力ドライバで、中にモータ(図
示せず)を有し、ソケットビット2を回転させる。
示せず)を有し、ソケットビット2を回転させる。
3は上記モータ駆動用の圧縮空気の流れを開閉するバル
ブ(図示せず)を動作させるレバーである。
ブ(図示せず)を動作させるレバーである。
4は動カドテイバ1に取り付けられたスリーブで、その
外周を軸方向に伸縮自在にノーズパイプ5がはめあわさ
れている。
外周を軸方向に伸縮自在にノーズパイプ5がはめあわさ
れている。
6はバネで、ノーズパィプ5を常時スリーブ4より軸方
向に離れる方向に付勢している。
向に離れる方向に付勢している。
7はボルト供給装置(図示せず)から動力ドライバ1へ
ボルトを送るためのパイプで、ノーズパイプ5に設けた
継手8に接続されている。
ボルトを送るためのパイプで、ノーズパイプ5に設けた
継手8に接続されている。
第1図、第3図において、9、10はチャック爪でノー
ズパイプ5の先端にピン11、12で揺動自在に取り付
けられ、バネ13、14で軸心方向に付勢されている。
ズパイプ5の先端にピン11、12で揺動自在に取り付
けられ、バネ13、14で軸心方向に付勢されている。
カバー15に設けたケース16の中には第4図で示すよ
うにリミットスイッチITが取り付けてある。18はリ
ミットスイッチ17の押釦19を押す位置に、取付ネジ
20を軸に揺動自在に、ケース16に取り付けた揺動カ
ムである。
うにリミットスイッチITが取り付けてある。18はリ
ミットスイッチ17の押釦19を押す位置に、取付ネジ
20を軸に揺動自在に、ケース16に取り付けた揺動カ
ムである。
21はケース16に摺動自在にはめ合わされたプレート
で、爪カム22を持つている。
で、爪カム22を持つている。
23は電気導線で、リミットスイッチITとボル卜供給
装置内に設けた電磁弁を含む制御回路と連結されており
、リミツトスイツチ17からの信号により前記制御回路
が動作する。
装置内に設けた電磁弁を含む制御回路と連結されており
、リミツトスイツチ17からの信号により前記制御回路
が動作する。
一般にボルト供給装置と動力ドライバを、ボルトを送る
パイプで連結する自動ボルト締付装置ではボルト供給装
置より動カドライバヘボルトを送るタイミングは動力ド
ライバでボルトの締め付けを完了すると同時に動力ドラ
イバに設けた発信装置により信号を出し、制御回路を動
作させ、圧縮空気によつて前記パイプ中をボルトが送ら
れるのは周知の通りである。
パイプで連結する自動ボルト締付装置ではボルト供給装
置より動カドライバヘボルトを送るタイミングは動力ド
ライバでボルトの締め付けを完了すると同時に動力ドラ
イバに設けた発信装置により信号を出し、制御回路を動
作させ、圧縮空気によつて前記パイプ中をボルトが送ら
れるのは周知の通りである。
次に本発明の動作を説明する。
動力ドライバでボルトを締付ける場合、第1図に示す状
態より第2図に示すように、レバー3の作動によつて動
力ドライバ1内部のモータを駆動させ、ソケツトビツト
2を回転させながら、バネ6を押圧してソケツトビツト
2を前方に押し、先端をチヤツク爪9,10により保持
されているボルト24の頭部とはめあわせ、前記モータ
の回転トルクにより締め付けられる。
態より第2図に示すように、レバー3の作動によつて動
力ドライバ1内部のモータを駆動させ、ソケツトビツト
2を回転させながら、バネ6を押圧してソケツトビツト
2を前方に押し、先端をチヤツク爪9,10により保持
されているボルト24の頭部とはめあわせ、前記モータ
の回転トルクにより締め付けられる。
したがつて動力ドライバ1に取り付けられたカバー15
とノーズパイプ5は相対的移動を生じる。
とノーズパイプ5は相対的移動を生じる。
ボルト24を締め付け完了後はバネ6の弾性力によつて
、ソケツトビツト2はノーズパイプ5に対し、後方に戻
され再び第1図の状態となる。一方前述の動作にともな
つてカバー16内のリミツトスイツチ17の動作を説明
すると、ソケツトビツト2が回転しながら前進すると、
すなわちノーズパイプ5が摺動すると、ノーズパイプ5
に設けたリング25によつて第5図に示すように、プレ
ート21の右爪26を押しプレート21を摺動させる。
次にソケツトビツト2の先端とボルト24の頭部がはめ
あわさつた位置で、プレート21の爪カム22で揺動カ
ム18を押し、さらにリミツトスイツチ17の押釦19
を押すことによつてリミツトスイツチ17の接点が切り
変る。その状態を第6図に示す。ボルトを締め込み終わ
りソケツトビツト2が後退するとノーズパイプ5も相対
移動しリング25によつてプレート21の左爪27を押
し、さらに移動することによつてプレート21の爪カム
22と揺動カム18はリミツトスイツチ17より離れ、
押釦19は元の状態となり、リミツトスイツチ17の接
点も元の状態となる。すなわち第1図の状態となる。次
に第7図、第8図に示す制御回路について動作を説明す
る。
、ソケツトビツト2はノーズパイプ5に対し、後方に戻
され再び第1図の状態となる。一方前述の動作にともな
つてカバー16内のリミツトスイツチ17の動作を説明
すると、ソケツトビツト2が回転しながら前進すると、
すなわちノーズパイプ5が摺動すると、ノーズパイプ5
に設けたリング25によつて第5図に示すように、プレ
ート21の右爪26を押しプレート21を摺動させる。
次にソケツトビツト2の先端とボルト24の頭部がはめ
あわさつた位置で、プレート21の爪カム22で揺動カ
ム18を押し、さらにリミツトスイツチ17の押釦19
を押すことによつてリミツトスイツチ17の接点が切り
変る。その状態を第6図に示す。ボルトを締め込み終わ
りソケツトビツト2が後退するとノーズパイプ5も相対
移動しリング25によつてプレート21の左爪27を押
し、さらに移動することによつてプレート21の爪カム
22と揺動カム18はリミツトスイツチ17より離れ、
押釦19は元の状態となり、リミツトスイツチ17の接
点も元の状態となる。すなわち第1図の状態となる。次
に第7図、第8図に示す制御回路について動作を説明す
る。
動力ドライバ1のレバー3を作動すると、動力ドライバ
1に内蔵のモータを駆動するための圧縮空気は圧縮空気
源28と連通している空気管29より流量制御弁30が
設けてあるバイパス空気管31を通つて、前述のモータ
を駆動させる。
1に内蔵のモータを駆動するための圧縮空気は圧縮空気
源28と連通している空気管29より流量制御弁30が
設けてあるバイパス空気管31を通つて、前述のモータ
を駆動させる。
前記流量制御弁30によつて圧縮空気の流量が絞られモ
ータの回転速度は低速回転に制御される。次に前述した
ようにソケツトビツト2を前進させ、ボルト24の頭部
とかみ合つたときリミツトスイツチ17の接点31が切
り変り、リレー32が働くことによつてリレー接点33
が閉じ、電磁弁34が働き、開くことによつてメイン空
気管35から圧縮空気がモータ部に入り、モータは本来
の高速回転を始め、ボルト24を高速で締め付ける。締
め付けが完了し、ソケツトビツト2を後退させるとリミ
ツトスイツチ17の接点31は元の状態となり、リレー
接点33も開き、電磁弁34は閉じ、レバー3を元の状
態にすることによつて圧縮空気はモータ部へ送られなく
なり、モータおよびソケツトビツト2の回転は停止する
。以上の動作のくり返しにより連続的にボルトの締め付
けが可能である。第9図は本発明の他の実施例における
空気回路で、36(す圧力制御弁である。
ータの回転速度は低速回転に制御される。次に前述した
ようにソケツトビツト2を前進させ、ボルト24の頭部
とかみ合つたときリミツトスイツチ17の接点31が切
り変り、リレー32が働くことによつてリレー接点33
が閉じ、電磁弁34が働き、開くことによつてメイン空
気管35から圧縮空気がモータ部に入り、モータは本来
の高速回転を始め、ボルト24を高速で締め付ける。締
め付けが完了し、ソケツトビツト2を後退させるとリミ
ツトスイツチ17の接点31は元の状態となり、リレー
接点33も開き、電磁弁34は閉じ、レバー3を元の状
態にすることによつて圧縮空気はモータ部へ送られなく
なり、モータおよびソケツトビツト2の回転は停止する
。以上の動作のくり返しにより連続的にボルトの締め付
けが可能である。第9図は本発明の他の実施例における
空気回路で、36(す圧力制御弁である。
この場合は圧力制御弁36によつてバイパス空気管37
を流れる圧縮空気の圧力が制御され、動力ドライバ38
の回転速度は低速回転に制御される。その後は前述した
ようにリミツトスイツチの信号によつてメイン空気管3
9から高圧力の圧縮空気が動力ドライバ38に供給され
高速回転によりボルトを高速で締め付ける。上記実施例
からあきらかな通り、本発明の自動ボルト締め機は動力
ドライバを駆動させ、先端にチヤツキングしたボルトに
ソケツトビツトを押圧して行くだけで、ボルトの六角頭
部とソケツトビツトがはめ合わされるまではソケツトビ
ツトは低速回転し、はめ合いを容易に、確実に行なつた
あと、自動的に回転速度が高速に切り変わるので、構造
および操作が簡単で効率的なボルトの締め付けが可能で
ある。
を流れる圧縮空気の圧力が制御され、動力ドライバ38
の回転速度は低速回転に制御される。その後は前述した
ようにリミツトスイツチの信号によつてメイン空気管3
9から高圧力の圧縮空気が動力ドライバ38に供給され
高速回転によりボルトを高速で締め付ける。上記実施例
からあきらかな通り、本発明の自動ボルト締め機は動力
ドライバを駆動させ、先端にチヤツキングしたボルトに
ソケツトビツトを押圧して行くだけで、ボルトの六角頭
部とソケツトビツトがはめ合わされるまではソケツトビ
ツトは低速回転し、はめ合いを容易に、確実に行なつた
あと、自動的に回転速度が高速に切り変わるので、構造
および操作が簡単で効率的なボルトの締め付けが可能で
ある。
第1図は本発明の一実施例における自動ボルト締め機の
一部断面側面図、第2図は同実施例におけるボルトとソ
ケツトビツトがはめ合わさつた状態を示す側面図、第3
図は第1図のA−A’線断面図、第4図は第1図のB−
B’断面におけるリミツトスイツチ部の要部平面図、第
5図は第4図のC−び断面におけるプレート部の要部断
面図、第6図は第4図のリミツトスイツチが動作した状
態の平面図、第T図は同実施例における空気回路図、第
8図は実施例における電気回路図、第9図は他の実施例
における空気回路図である。 1 ・・・・・・動力ドライバ、5・・・・・・ノーズ
パイプ、゛゜9,10・・・・・・チヤツク爪、1T・
・・・・・リミツトスイツチ、24・・・・・・ボルト
、29・・・・・・空気管、30・・・・・・流量制御
弁、34・・・・・・電磁弁、36・・・・・・圧力制
御弁。
一部断面側面図、第2図は同実施例におけるボルトとソ
ケツトビツトがはめ合わさつた状態を示す側面図、第3
図は第1図のA−A’線断面図、第4図は第1図のB−
B’断面におけるリミツトスイツチ部の要部平面図、第
5図は第4図のC−び断面におけるプレート部の要部断
面図、第6図は第4図のリミツトスイツチが動作した状
態の平面図、第T図は同実施例における空気回路図、第
8図は実施例における電気回路図、第9図は他の実施例
における空気回路図である。 1 ・・・・・・動力ドライバ、5・・・・・・ノーズ
パイプ、゛゜9,10・・・・・・チヤツク爪、1T・
・・・・・リミツトスイツチ、24・・・・・・ボルト
、29・・・・・・空気管、30・・・・・・流量制御
弁、34・・・・・・電磁弁、36・・・・・・圧力制
御弁。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 動力ドライバの先に取り付けたスリーブと、その外
周を軸方向に伸縮摺動自在で供給されてきたボルトを前
記動力ドライバの軸中心の延長上に導入する継手および
軸中心にボルトを保持するチャック爪を設けたノーズパ
イプと、このスリーブまたはノーズパイプにとりつけら
れ、両者の相対位置変化によりビットとボルト頭部がか
み合つた位置を検出するリミットスイッチを設け、動力
ドライバを駆動する圧縮空気を送る空気管は途中にバイ
パス空気回路と、電磁弁を設けたメイン空気回路を並列
に有し、前記リミットスイッチからの信号により電磁弁
を開閉し、動力ドライバへの圧縮空気流量の変化により
、動力ドライバの回転速度を変えることを特徴とする自
動ボルト締め機。 2 前記バイパス空気回路は流量制御弁あるいは圧力制
御弁を備えていることを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の自動ボルト締め機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13455179A JPS5949869B2 (ja) | 1979-10-17 | 1979-10-17 | 自動ボルト締め機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13455179A JPS5949869B2 (ja) | 1979-10-17 | 1979-10-17 | 自動ボルト締め機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5662739A JPS5662739A (en) | 1981-05-28 |
| JPS5949869B2 true JPS5949869B2 (ja) | 1984-12-05 |
Family
ID=15130955
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13455179A Expired JPS5949869B2 (ja) | 1979-10-17 | 1979-10-17 | 自動ボルト締め機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5949869B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6342265U (ja) * | 1986-09-09 | 1988-03-19 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5076120A (en) * | 1990-10-31 | 1991-12-31 | Lin Pi Chu | Electric wrench |
| KR20020053039A (ko) * | 2002-04-22 | 2002-07-04 | 석동욱 | 공압식 나사 체결기구 |
| JP7441595B2 (ja) * | 2020-03-26 | 2024-03-01 | 株式会社Subaru | インサート交換装置及びインサート交換方法 |
-
1979
- 1979-10-17 JP JP13455179A patent/JPS5949869B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6342265U (ja) * | 1986-09-09 | 1988-03-19 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5662739A (en) | 1981-05-28 |
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