JPS5947653A - デ−タアクセス制御方式 - Google Patents
デ−タアクセス制御方式Info
- Publication number
- JPS5947653A JPS5947653A JP15813382A JP15813382A JPS5947653A JP S5947653 A JPS5947653 A JP S5947653A JP 15813382 A JP15813382 A JP 15813382A JP 15813382 A JP15813382 A JP 15813382A JP S5947653 A JPS5947653 A JP S5947653A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- program
- access
- usage status
- numbers
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/36—Prevention of errors by analysis, debugging or testing of software
- G06F11/3668—Testing of software
- G06F11/3672—Test management
- G06F11/3688—Test management for test execution, e.g. scheduling of test suites
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、データアクセス制御方式に関する。
従来、プログラムがアクセス可能″能なデータに制限は
なかった。原理的には、どのプログラムもすべてのデー
タにアクセスできた。
なかった。原理的には、どのプログラムもすべてのデー
タにアクセスできた。
あるプログラムがいくつかのデータにアクセスしたい場
汗は、そのプログラム内にそれらのデータ名を列挙して
いた。クリえば、” RESEkLVE−A。
汗は、そのプログラム内にそれらのデータ名を列挙して
いた。クリえば、” RESEkLVE−A。
B”でデータA、Bを嬶保し、fI□REE−A、B”
でデータA、Bを解放していた。このとき、” k?、
EsEfLVE−A、B、C”と薔替エサエすれば、デ
ータA、Bだけでなく、データCにもアクセス可能にな
ったわけである。
でデータA、Bを解放していた。このとき、” k?、
EsEfLVE−A、B、C”と薔替エサエすれば、デ
ータA、Bだけでなく、データCにもアクセス可能にな
ったわけである。
このデータ(支)用宣言の自由度の大きさが、いくつか
の弊害をもたらした。
の弊害をもたらした。
(1)データが異常な値になってしまった場合、どのプ
ログラムが原因なのかが非常に分かシにくい。(どのプ
ログラムも、そのデータを更新する権利を持つことがで
きるため。) (2)多橿頑のデータをアクセスしようとした場合、そ
の指定が大変であるだけでなく、データアクセスのUJ
不町の判定に時間がかかり、また指定不足や指定過剰の
検出が難しい。
ログラムが原因なのかが非常に分かシにくい。(どのプ
ログラムも、そのデータを更新する権利を持つことがで
きるため。) (2)多橿頑のデータをアクセスしようとした場合、そ
の指定が大変であるだけでなく、データアクセスのUJ
不町の判定に時間がかかり、また指定不足や指定過剰の
検出が難しい。
〔発明の目的」
本発明の目的は、上記問題点を解決するため、谷プログ
ラムがアクセス0J′能なデータに、11ill限を加
えようとするデータアクセス?tjlJ 1n方式を提
供することにるる。
ラムがアクセス0J′能なデータに、11ill限を加
えようとするデータアクセス?tjlJ 1n方式を提
供することにるる。
−まず、谷グログジムにはn進法8桁の番号を付け、各
データにVよ0通法す桁(b2a)の番号を付ける。仮
畝のプログラムが同一の番号を1守ってもよいし、複数
のデータが同一の番号を付りてもよい。
データにVよ0通法す桁(b2a)の番号を付ける。仮
畝のプログラムが同一の番号を1守ってもよいし、複数
のデータが同一の番号を付りてもよい。
a侑の番号pを持つプログラムは、データ番号の上a柘
がpに一致するデータ番号を付つデータにアクセスして
もよいが、池のデータへのアクセスは許さない。
がpに一致するデータ番号を付つデータにアクセスして
もよいが、池のデータへのアクセスは許さない。
例として、2進法4桁の数値を持つ8蘭のデータ番号と
、15個のプログラム番号(1桁が1個、2俯が21固
、3桁が41固、4桁が81固)との1@係を第1図に
示す。
、15個のプログラム番号(1桁が1個、2俯が21固
、3桁が41固、4桁が81固)との1@係を第1図に
示す。
第1図は本溝遺全している。J校F、−がデータ番号を
表わし、七の也がプログラム査号′ff:表わしている
。谷データ番号は、その直系のプログラム番号にだけア
クセスされる。列えば、データ番号(ooio)は、プ
ログラム番号< ooio)(oog(00)(0)だ
けにアクセスされる。葦た、プログラム番号(01)は
、データ番号(otoO)(0101)<0110)(
0111)だけ全アクセスできる。
表わし、七の也がプログラム査号′ff:表わしている
。谷データ番号は、その直系のプログラム番号にだけア
クセスされる。列えば、データ番号(ooio)は、プ
ログラム番号< ooio)(oog(00)(0)だ
けにアクセスされる。葦た、プログラム番号(01)は
、データ番号(otoO)(0101)<0110)(
0111)だけ全アクセスできる。
この方式は、データ晋号の上a(’I’Fで−I−1J
りするとしているが、データ番号の下8桁で−PII足
することも容易に実現できる。
りするとしているが、データ番号の下8桁で−PII足
することも容易に実現できる。
以下、本発明の実癩タリを図面によシ詳細に説明する。
まず、排他開用を実現する方式を第2図を用いて説明す
る。
る。
データ番号はn進法す桁で表現されるが、この口とbV
ii数としてメモリに記1球して2く。%データ前号の
1吏用状況は、データ番号0から順に、使用状況テーブ
ルに保持しておく。また、吏用侍チーグルを設け、そC
には、1寺ちプログラム名と1守ち原因(データ番号)
とを組にして、脈侍しておく。
ii数としてメモリに記1球して2く。%データ前号の
1吏用状況は、データ番号0から順に、使用状況テーブ
ルに保持しておく。また、吏用侍チーグルを設け、そC
には、1寺ちプログラム名と1守ち原因(データ番号)
とを組にして、脈侍しておく。
プログジムからは、プログラム実行開始信号とプログラ
ム実行終了信号とが送られてくる。両者共、プログラム
番号pとその桁gaを組として送られてくる。
ム実行終了信号とが送られてくる。両者共、プログラム
番号pとその桁gaを組として送られてくる。
プログラム実行開始信号が送られてきたとき、データ確
保処理が動き始める。データ確保処理は、n、1)、a
から、そのプログラムがアクセスするデータ番号の数C
を計算し、さらにpとCから先頭のデータ番号Sを計算
する。次いで、Sから始めて(s + c−1)までの
各データ番号の使用状況を順に調べる。もし、いずれか
のデータ番号の筺用状況が「使用中」ならば、使用待テ
ーブルに、プログラム名と該データ番号を組にして格納
し、待ち状態に入る。もし、すべてのデータ番号の使用
状況が「空き」ならば、それらΩデータ番号の使用状況
を「使用中」にしたあと、プログラムにデータ確保完了
を報告する。
保処理が動き始める。データ確保処理は、n、1)、a
から、そのプログラムがアクセスするデータ番号の数C
を計算し、さらにpとCから先頭のデータ番号Sを計算
する。次いで、Sから始めて(s + c−1)までの
各データ番号の使用状況を順に調べる。もし、いずれか
のデータ番号の筺用状況が「使用中」ならば、使用待テ
ーブルに、プログラム名と該データ番号を組にして格納
し、待ち状態に入る。もし、すべてのデータ番号の使用
状況が「空き」ならば、それらΩデータ番号の使用状況
を「使用中」にしたあと、プログラムにデータ確保完了
を報告する。
プログラム実行終了信号が送られてきたとき、データ解
放処理が励き始める。データ番号の数Cの計算、先頭の
データ番号Sの計算は、データ確保処理と同様である。
放処理が励き始める。データ番号の数Cの計算、先頭の
データ番号Sの計算は、データ確保処理と同様である。
次いで、Sから始めて(S十c−1)までの各データ番
号の使用状況を「空き、」にする。さらに、使用待テー
ブルを調べ、それらのデータ番号を待原因として待ち状
帖に入っているすべてのプログラムの、待ち状態を解く
。
号の使用状況を「空き、」にする。さらに、使用待テー
ブルを調べ、それらのデータ番号を待原因として待ち状
帖に入っているすべてのプログラムの、待ち状態を解く
。
そのあと、このプログラムにデータ解放完了を報告する
。
。
以上の手順により、データの排他咬用を実現できる。
次に、本発明によるデータアクセス可否判定方式を、第
3図を用いて説明する。
3図を用いて説明する。
プログラムから、データアクセス判定要求が発せられる
。そのとき、このプログラムのプログラム番号p、その
桁数a、アクセスしたいデータのデータ番号dが送られ
てくる。
。そのとき、このプログラムのプログラム番号p、その
桁数a、アクセスしたいデータのデータ番号dが送られ
てくる。
データアクセス判定要求が送られてきたとき、アクセス
判定8埋が祷き始める。アクセス判定処理すす、データ
番号dから上3桁を切シ出し、その値とpとを比較する
。両者が一致したか否かを、比較結果としてノ゛ログラ
ムに返す。
判定8埋が祷き始める。アクセス判定処理すす、データ
番号dから上3桁を切シ出し、その値とpとを比較する
。両者が一致したか否かを、比較結果としてノ゛ログラ
ムに返す。
以上の手順によシ、そのデータアクセスがそのプログラ
ムにとって許されるものかどうかを、容易に判定できる
。
ムにとって許されるものかどうかを、容易に判定できる
。
第4図は本発明の方式の実現する装置の一例を示してい
るもので、10は処理装置、20はデータアクセス・U
理装置である。
るもので、10は処理装置、20はデータアクセス・U
理装置である。
まず、確保処理から説明する。確保処理要求信号11が
処理装置10よシ出されると、計算回路2が動作する。
処理装置10よシ出されると、計算回路2が動作する。
計算回路2は、データライン21よシ、プログラム番号
pと桁数aを取込み、内部に保持しているn進法のnと
データの桁数すとから、サーチすべきデータ番号の範囲
を計算して、データライン41を使って、その範囲を先
頭アドレスレジスタ4と最後尾アドレスレジスタ5に書
込む。計算回路による計算が終了すると、信号31が出
され、確保処理回路1が動作する。確保処理回路1は、
データライン51より、先頭アドレスレジスタ4と最後
尾アドレスレジスタ5の内容を取込み、サーチすべき範
囲を知る。次に、データライン53を使って読出し回路
6に、サーチ範囲のアドレスを次々と知らせ、データラ
イン57.54を介して、それらのアドレスのデータ使
用状況レジスタ9の内容を取込む。次に、取込んだ内容
を判定し、それらがすべて0(孕き)ならばOK% 1
115fも1(使用中)ならハNG、 、!:判定する
。OKと判定した場合は、データライン55を介して、
セット回路7 、サーチ範囲のアドレスを次々と知らせ
、データライン58を使って、その範囲のデータ使用状
況レジスタ9を1(使用中)にする。最後に、確保処理
終了信号13を処理装置10に送シ、判定結果はデータ
ライン22を介して処理装置10に取込まれる。
pと桁数aを取込み、内部に保持しているn進法のnと
データの桁数すとから、サーチすべきデータ番号の範囲
を計算して、データライン41を使って、その範囲を先
頭アドレスレジスタ4と最後尾アドレスレジスタ5に書
込む。計算回路による計算が終了すると、信号31が出
され、確保処理回路1が動作する。確保処理回路1は、
データライン51より、先頭アドレスレジスタ4と最後
尾アドレスレジスタ5の内容を取込み、サーチすべき範
囲を知る。次に、データライン53を使って読出し回路
6に、サーチ範囲のアドレスを次々と知らせ、データラ
イン57.54を介して、それらのアドレスのデータ使
用状況レジスタ9の内容を取込む。次に、取込んだ内容
を判定し、それらがすべて0(孕き)ならばOK% 1
115fも1(使用中)ならハNG、 、!:判定する
。OKと判定した場合は、データライン55を介して、
セット回路7 、サーチ範囲のアドレスを次々と知らせ
、データライン58を使って、その範囲のデータ使用状
況レジスタ9を1(使用中)にする。最後に、確保処理
終了信号13を処理装置10に送シ、判定結果はデータ
ライン22を介して処理装置10に取込まれる。
次に、解放処理を説明する。、解放処理要求信号12が
処理装置よシ出されると、計算回路2が動作する。計算
回路2の動作は、すでに述べたとおりである。計算回路
2による計算が終了すると、信号32が出され、解放処
理回路3が動作する。
処理装置よシ出されると、計算回路2が動作する。計算
回路2の動作は、すでに述べたとおりである。計算回路
2による計算が終了すると、信号32が出され、解放処
理回路3が動作する。
解放処理回路3は、f−タライン52よシ、先頭アドレ
スレジスタ4と最後尾アドレスレジスタ5のビ9各を取
込み、サーチすべき範囲を知る。次に、データライン5
6を介して、クリア回路8に、サーチ範囲のアドレスを
次々と知らせ、データライン59を1更って、その範囲
のデータ使用状況レジスタ9を0(空き)にする。最後
に、解放処理終了信号14を処理装置10に送る。
スレジスタ4と最後尾アドレスレジスタ5のビ9各を取
込み、サーチすべき範囲を知る。次に、データライン5
6を介して、クリア回路8に、サーチ範囲のアドレスを
次々と知らせ、データライン59を1更って、その範囲
のデータ使用状況レジスタ9を0(空き)にする。最後
に、解放処理終了信号14を処理装置10に送る。
以上説明したごとく、本発明によれば、次の効果が期待
できる。
できる。
(1)データへのアクセス可能なプログラムが限定され
るため、不良発生時の調査範囲が狭くなシ、プログラム
テスト、デバッグが容易になる。
るため、不良発生時の調査範囲が狭くなシ、プログラム
テスト、デバッグが容易になる。
(2)誤ったデータへのアクセスを未然に防止できるた
め、信幀性が噌す。
め、信幀性が噌す。
(3)データアクセスの排他制御に関し、プログラム側
でアクセスするデータを列挙する必要がなくなったため
、記述がf5嚇になり、記述誤りが減る。
でアクセスするデータを列挙する必要がなくなったため
、記述がf5嚇になり、記述誤りが減る。
なお、上記説明では、データのり−ト責read)。
ライト(write)を区別せrにポベてきたが、第1
図に示した本構造を二遣項設けて(つまシ、各プログラ
ム、各データに二浦頑の番号を与えて)、それぞれ、読
込専用、読み書き併用のアクセス制御に用いるよう、拡
張することは、容易に実現できる。
図に示した本構造を二遣項設けて(つまシ、各プログラ
ム、各データに二浦頑の番号を与えて)、それぞれ、読
込専用、読み書き併用のアクセス制御に用いるよう、拡
張することは、容易に実現できる。
第1図は本発明の詳細な説明する説明図、第2図および
第3図は本発明による方式の一列を示すフローチャート
、第4図は本発明の方式を実現する装置の一例の構成図
である・。
第3図は本発明による方式の一列を示すフローチャート
、第4図は本発明の方式を実現する装置の一例の構成図
である・。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、各プログラムにはn進法8桁の番号を付け、各デー
タにはn進法す桁(baa)の番号を付け、データ番号
毎に、その使用状況を保持するテーブルを持ち、番号p
のプログラムの実行開始時には、データ番号の上または
下8桁がpに一致するデータ番号すべての使用状況を調
べ、すべてが「望き」になったときに、それらのデータ
番号の使用状況を「使用中」にし、そのあとプログラム
を実行し、実行終了時に、それらのデータ番号の使用状
況を「空き」にしてデータの排他使用を実現することを
特徴とするデータアクセス制御方式。 2、番号pのプログラムが、番号qのデータをアクセス
しようとしたとき、qの上または下8桁がpに一致する
か否かによシ、そのアクセスの可否を判定することを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載のデータアクセス制
御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15813382A JPS5947653A (ja) | 1982-09-13 | 1982-09-13 | デ−タアクセス制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15813382A JPS5947653A (ja) | 1982-09-13 | 1982-09-13 | デ−タアクセス制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5947653A true JPS5947653A (ja) | 1984-03-17 |
Family
ID=15664994
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15813382A Pending JPS5947653A (ja) | 1982-09-13 | 1982-09-13 | デ−タアクセス制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5947653A (ja) |
-
1982
- 1982-09-13 JP JP15813382A patent/JPS5947653A/ja active Pending
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