JPS5942487B2 - 能動形二重平衡変調・復調器 - Google Patents
能動形二重平衡変調・復調器Info
- Publication number
- JPS5942487B2 JPS5942487B2 JP50095602A JP9560275A JPS5942487B2 JP S5942487 B2 JPS5942487 B2 JP S5942487B2 JP 50095602 A JP50095602 A JP 50095602A JP 9560275 A JP9560275 A JP 9560275A JP S5942487 B2 JPS5942487 B2 JP S5942487B2
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- Japan
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- transistors
- amplifier
- signal
- output
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、周波数分割多重変換装置に使用する能動形二
重平衡変調・復調器に関するものである。
重平衡変調・復調器に関するものである。
従来、差動増幅器を使用した能動形二重平衡変調・復調
器は第1図に示すように乗算器を利用して作られる。
器は第1図に示すように乗算器を利用して作られる。
第1図において、トランジスタ110゜111はエミッ
タ抵抗118を通して接続された差動増幅器であり、線
形動作範囲で使用される。
タ抵抗118を通して接続された差動増幅器であり、線
形動作範囲で使用される。
トランジスタ106,107と108,109は、それ
ぞれエミッタが接続され、搬送波によってスイッチング
動作を行なう。
ぞれエミッタが接続され、搬送波によってスイッチング
動作を行なう。
またトランジスタ112゜113.114、抵抗117
,119,120゜121は定電流源を構成している。
,119,120゜121は定電流源を構成している。
また端子101゜102に搬送波が加えられ、端子10
3,104間に、端子104を基準にしてみたとき端子
103に信号Pが現われるように入力信号が加えられ、
搬送波のある半サイクルでトランジスタ106゜109
が活性領域に、トランジスタ107,108゜が遮断領
域にあるとすると、トランジスタ110゜111の差動
増幅器により、信号Pの位相反転された信号および同相
の信号が抵抗115,116にそれぞれ生じる。
3,104間に、端子104を基準にしてみたとき端子
103に信号Pが現われるように入力信号が加えられ、
搬送波のある半サイクルでトランジスタ106゜109
が活性領域に、トランジスタ107,108゜が遮断領
域にあるとすると、トランジスタ110゜111の差動
増幅器により、信号Pの位相反転された信号および同相
の信号が抵抗115,116にそれぞれ生じる。
搬送波の次の半サイクルではトランジスタ106,10
9は遮断領域に、トランジスタ107,108が活性領
域になり、トランジスタ110,111の差動増幅器に
より位相反転された信号と同相の信号が抵抗116,1
15にそれぞれ生じる。
9は遮断領域に、トランジスタ107,108が活性領
域になり、トランジスタ110,111の差動増幅器に
より位相反転された信号と同相の信号が抵抗116,1
15にそれぞれ生じる。
抵抗116に生じる信号についてみれば、搬送波のある
半サイクルでは入力信号Pと同相の信号が、次の半サイ
クルでは位相反転された信号が増幅されて生じる。
半サイクルでは入力信号Pと同相の信号が、次の半サイ
クルでは位相反転された信号が増幅されて生じる。
すなわち入力信号が搬送波によって転極された信号が生
じる。
じる。
上記動作を繰り返すことにより、抵抗115゜116に
おいて、直流に重畳した平衡変調波(または復調波)が
端子105に得られる。
おいて、直流に重畳した平衡変調波(または復調波)が
端子105に得られる。
コンデンサ122は直流を遮断するための結合コンデン
サである。
サである。
第1図の回路は、変調器(または復調器)として過負荷
点が低((OdBm程度)、さらに高い出力を得るため
には変調器出力に増幅器を接続すればよいが、所要の特
性を得ようとすると、増幅器の回路構成が複雑なものと
なるという欠点があった。
点が低((OdBm程度)、さらに高い出力を得るため
には変調器出力に増幅器を接続すればよいが、所要の特
性を得ようとすると、増幅器の回路構成が複雑なものと
なるという欠点があった。
また局部帰還のみであるので電源電圧変動に対する変換
利得変動が大きく、信号入力インピーダンスが高くとれ
ない。
利得変動が大きく、信号入力インピーダンスが高くとれ
ない。
またAクラス動作であるので被変調波または被復調波出
力電力に対する直流電力使用効率が悪いという欠点があ
った。
力電力に対する直流電力使用効率が悪いという欠点があ
った。
本発明の目的は、(1)回路構成素子数が少なく集積化
が可能な回路形式であり、(2)過負荷点が高く安定な
特性を持ち、(3)低消費電力でさらに、(4)変調器
または復調器の利得が容易にかえられるような能動形二
重平衡変調・復調器を提供することにある。
が可能な回路形式であり、(2)過負荷点が高く安定な
特性を持ち、(3)低消費電力でさらに、(4)変調器
または復調器の利得が容易にかえられるような能動形二
重平衡変調・復調器を提供することにある。
次に本発明を図面に従って説明する。
第2図は本発明の一実症例を示す回路図で、トランジス
タ15.16,2γおよび抵抗43,44,31゜32
は定電流源を構成しており、端子3,4に与えられる搬
送波Cによりスイッチングされるトランジスタ11,1
2,13,14において、搬送波Cのある半サイクルで
トランジスタ11.12が活性領域に、トランジスタ’
13.14が遮断領域にあるものとしよう。
タ15.16,2γおよび抵抗43,44,31゜32
は定電流源を構成しており、端子3,4に与えられる搬
送波Cによりスイッチングされるトランジスタ11,1
2,13,14において、搬送波Cのある半サイクルで
トランジスタ11.12が活性領域に、トランジスタ’
13.14が遮断領域にあるものとしよう。
端子1,2間に、端子2を基準にしてみたとき端子1に
信号Pが現われるように加えられた入力信号はトランジ
スタ7.8のベースに加えられ、信号Pの位相反転され
た信号と同相の信号とがそれぞれ抵抗29.30にあら
れれる。
信号Pが現われるように加えられた入力信号はトランジ
スタ7.8のベースに加えられ、信号Pの位相反転され
た信号と同相の信号とがそれぞれ抵抗29.30にあら
れれる。
抵抗29.30の互いに逆相の信号は、直流シフトとイ
ンピーダンス交換作用をもつエミッタ接地形式のトラン
ジスタのベースに加えられ、それぞれ位相反転を伴なっ
て増幅さZ″′したのち、トランジスタ20.26及び
トランジスタ19゜25で構成されるプッシュプル増幅
器により出力インピーダンスを小さくし、過負荷点を高
くするために電力増幅され、出力端子6,5に出力とし
て取り出される。
ンピーダンス交換作用をもつエミッタ接地形式のトラン
ジスタのベースに加えられ、それぞれ位相反転を伴なっ
て増幅さZ″′したのち、トランジスタ20.26及び
トランジスタ19゜25で構成されるプッシュプル増幅
器により出力インピーダンスを小さくし、過負荷点を高
くするために電力増幅され、出力端子6,5に出力とし
て取り出される。
ここで、トランジスタ21゜22.23,24はそれぞ
れコレクタとベースが接続されており、ダイオードと同
じ働きをするが、トランジスタ21.23と抵抗39は
トランジスタ19,25がいつも活性領域にあるように
順バイアスを与えており、同様にトランジスタ22゜2
4と抵抗40はトランジスタ20,26がいつも活性領
域にあるように順バイアスを与えている。
れコレクタとベースが接続されており、ダイオードと同
じ働きをするが、トランジスタ21.23と抵抗39は
トランジスタ19,25がいつも活性領域にあるように
順バイアスを与えており、同様にトランジスタ22゜2
4と抵抗40はトランジスタ20,26がいつも活性領
域にあるように順バイアスを与えている。
プッシュプル増幅器の出力は帰還回路を構成する抵抗4
9,50.51を通り、ベースとコレクタが互いに接続
されたトランジスタ47,45を介して、信号入力がベ
ースに加えられるトランジスタγ、8のエミッタに信号
入力と同位相になるように帰還される。
9,50.51を通り、ベースとコレクタが互いに接続
されたトランジスタ47,45を介して、信号入力がベ
ースに加えられるトランジスタγ、8のエミッタに信号
入力と同位相になるように帰還される。
帰還回路中のベースとコレクタが互いに接続されたトラ
ンジスタ45.47は、直流電流を出力側から電流源に
吸引させることにより導通状態におかれる。
ンジスタ45.47は、直流電流を出力側から電流源に
吸引させることにより導通状態におかれる。
一方ベースとコレクタが互いに接続されたトランジスタ
46.48は搬送波のこの半サイクル中トランジスタ1
3.14が遮断領域にあり、出力側から直流が電流源に
吸引されないため不導通状態におかれる。
46.48は搬送波のこの半サイクル中トランジスタ1
3.14が遮断領域にあり、出力側から直流が電流源に
吸引されないため不導通状態におかれる。
この動作によって出力側から帰還される信号が搬送波の
この半サイクル中にトランジスタ9,10を通して抵抗
29,30へ漏洩し不要波を生じることを防いでいる。
この半サイクル中にトランジスタ9,10を通して抵抗
29,30へ漏洩し不要波を生じることを防いでいる。
スイッチング用トランジスタ11,12,13゜14に
おいて、搬送波Cの次の半サイクルでトランジスタ11
.12は遮断状態にトランジスタ13.14は活性領域
にある場合は、トランジスタ7.8,45.47をトラ
ンジスタ9,10゜46.48に置きかえることによっ
て上述と同じ動作が行なわれる。
おいて、搬送波Cの次の半サイクルでトランジスタ11
.12は遮断状態にトランジスタ13.14は活性領域
にある場合は、トランジスタ7.8,45.47をトラ
ンジスタ9,10゜46.48に置きかえることによっ
て上述と同じ動作が行なわれる。
しかし信号入力用差動対トランジスタ9,10のベース
にはトランジスタ7゜8が活性領域にある場合とは、逆
位相の信号出力が負荷抵抗29,30従って出力端子5
,6間に得られるように入力信号が印加されている。
にはトランジスタ7゜8が活性領域にある場合とは、逆
位相の信号出力が負荷抵抗29,30従って出力端子5
,6間に得られるように入力信号が印加されている。
故に搬送波による信号入力の転極が行なわれる。
上述の動作の繰り返しにより出力端子5,6から搬送波
Cと信号Pがともに抑圧された二重平衡変調波(または
復調波)が得られる。
Cと信号Pがともに抑圧された二重平衡変調波(または
復調波)が得られる。
第3図は本発明による他の実症例を示すものである。
抵抗45′と47′と49’、46’と48′と50′
はそれぞれ帰還回路を構成している。
はそれぞれ帰還回路を構成している。
トランジスタ11,12が活性領域にあり、トランジス
タ13.14が遮断領域にあるときは出力側から直流電
流を抵抗47’、49’を通して電流源に吸引させるこ
とで抵抗47’、 49’のそれぞれの端子間に通じる
電位差でもってトランジスタ9,10を遮断領域に保持
しようとしている。
タ13.14が遮断領域にあるときは出力側から直流電
流を抵抗47’、49’を通して電流源に吸引させるこ
とで抵抗47’、 49’のそれぞれの端子間に通じる
電位差でもってトランジスタ9,10を遮断領域に保持
しようとしている。
この動作はトランジスタ9,10からの信号の漏れを防
いでいる。
いでいる。
逆にトランジスタ11.12が遮断領域にあり、トラン
ジスタ13,14が活性領域にある時は抵抗47’、4
9’を抵抗48’、 50’にトランジスタ9゜10を
トランジスタ7.8に置きかえることで上述と同じ動作
が行なわれる。
ジスタ13,14が活性領域にある時は抵抗47’、4
9’を抵抗48’、 50’にトランジスタ9゜10を
トランジスタ7.8に置きかえることで上述と同じ動作
が行なわれる。
その他の動作については第2図の実症例と同じである。
第2図、第3図の実症例を復調器として使用する場合に
は、信号入力端子1,2間に復調波C−PまたはC+P
を加え、端子3,4間に搬送波Cを加えることにより、
出力端子5,6間に被復調波Pが得られる。
は、信号入力端子1,2間に復調波C−PまたはC+P
を加え、端子3,4間に搬送波Cを加えることにより、
出力端子5,6間に被復調波Pが得られる。
復調器としての動作説明は前述の変調器としての説明に
おいて信号人力Pを復調波C−PまたはC+Pに変更す
ることでなされる。
おいて信号人力Pを復調波C−PまたはC+Pに変更す
ることでなされる。
以上説明したように、本発明は変調器または復調器の出
力段にプッシュプル増幅器を使用しているので、(1)
変調器または復調器の過負荷点を高くでき、(2)被変
調波または被復調波出力に応じた直流電力しか消費せず
、また、変調波入力に対して搬送波のどの半サイクルに
おいても負帰還となるように出力から帰還されているの
で、一般の負帰還増幅器と同様に電源電圧変動に対する
変換利得変動を小さくできるなどの特性改善が得らる。
力段にプッシュプル増幅器を使用しているので、(1)
変調器または復調器の過負荷点を高くでき、(2)被変
調波または被復調波出力に応じた直流電力しか消費せず
、また、変調波入力に対して搬送波のどの半サイクルに
おいても負帰還となるように出力から帰還されているの
で、一般の負帰還増幅器と同様に電源電圧変動に対する
変換利得変動を小さくできるなどの特性改善が得らる。
またトランジスタ7.8,9,10のエミッタに帰還さ
れているので、(3)入力インピーダンスをたとえば5
倍程度に高くでき、(4)電源、周囲温度等の変動に対
して5倍程度の安定な特性が得られ、(5)帰還抵抗、
例えば図2の抵抗51をかえることによりループ利得を
かえずに外部利得を広範囲にかえられる。
れているので、(3)入力インピーダンスをたとえば5
倍程度に高くでき、(4)電源、周囲温度等の変動に対
して5倍程度の安定な特性が得られ、(5)帰還抵抗、
例えば図2の抵抗51をかえることによりループ利得を
かえずに外部利得を広範囲にかえられる。
すなわち、外部利得G、ループ利得りである。
ここでReは抵抗51に相当、RLはトランジスタ?、
8,9.10の負荷(コレクタ側)インピーダンス、R
4は抵抗49又は50に相当、μiはトランジスタ17
又は18で構成される増幅器の利得、αはトランジスタ
7.8,9,10のベース接地短絡電流増幅率である。
8,9.10の負荷(コレクタ側)インピーダンス、R
4は抵抗49又は50に相当、μiはトランジスタ17
又は18で構成される増幅器の利得、αはトランジスタ
7.8,9,10のベース接地短絡電流増幅率である。
さらに、(6)従来の回路にくらべて3分の1から4分
の1程度の素子数で実現できるので、集積化により小型
化が可能であるという効果がある。
の1程度の素子数で実現できるので、集積化により小型
化が可能であるという効果がある。
第1図は公知の電流切替型能動二重平衡変調器を示す回
路図、第2図、第3図は本発明の実症例を示す回路図で
ある。 図中、Cは搬送波、Pは変調波(または被復調波)、C
±Pは被変調波(または復調波)である。
路図、第2図、第3図は本発明の実症例を示す回路図で
ある。 図中、Cは搬送波、Pは変調波(または被復調波)、C
±Pは被変調波(または復調波)である。
Claims (1)
- 1 それぞれ第1および第2の入力端子を有し該第1お
よび第2の入力端子間に入力信号が与えられそれぞれが
相互に逆位相の第1および第2の出力信号を出力する第
1のおよび第2の差動対増幅器と、搬送波の第1および
第2の半サイクルに応答してそれぞれ前記第1および第
2の差動対増幅器を動作させるスイッチング手段と、前
記第1および第2の差動対増幅器からの第1の出力信号
を増幅し第1の出力端子に出力する第1のプッシュプル
増幅器と、前記第1および第2の差動対増幅器からの第
2の出力信号を増幅し第2の出力端子に出力する第2の
プッシュプル増幅器と、前記第1の半サイクルに応答し
て前記第1および第2のプッシュプル増幅器の出力の少
なくとも一部を前記第1の差動対増幅器に負帰還する第
1の帰還手段と、前記第2の半サイクルに応答して前記
第1および第2のプッシュプル増幅器の出力の少なくと
も一部を前記第2の差動対増幅器に負帰還する第2の帰
還手段とを備え、前記第1のプッシュプル増幅器の第1
の出力端子と前記第2のプッシュプル増幅器の第2の出
力端子との間に現れる信号を出力信号とすることを特徴
とする能動形二重平衡変調・復調器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50095602A JPS5942487B2 (ja) | 1975-08-06 | 1975-08-06 | 能動形二重平衡変調・復調器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50095602A JPS5942487B2 (ja) | 1975-08-06 | 1975-08-06 | 能動形二重平衡変調・復調器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5219945A JPS5219945A (en) | 1977-02-15 |
| JPS5942487B2 true JPS5942487B2 (ja) | 1984-10-15 |
Family
ID=14142088
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50095602A Expired JPS5942487B2 (ja) | 1975-08-06 | 1975-08-06 | 能動形二重平衡変調・復調器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5942487B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5544222A (en) * | 1978-09-22 | 1980-03-28 | Hitachi Denshi Ltd | Modulation system |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3100286A (en) * | 1961-10-18 | 1963-08-06 | Gen Precision Inc | Bridge feedback modulator |
| GB1467059A (en) * | 1973-05-24 | 1977-03-16 | Rca Corp | Stabilized amplifier |
-
1975
- 1975-08-06 JP JP50095602A patent/JPS5942487B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5219945A (en) | 1977-02-15 |
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