JPS5941347B2 - テレビジヨン受像機 - Google Patents
テレビジヨン受像機Info
- Publication number
- JPS5941347B2 JPS5941347B2 JP50103451A JP10345175A JPS5941347B2 JP S5941347 B2 JPS5941347 B2 JP S5941347B2 JP 50103451 A JP50103451 A JP 50103451A JP 10345175 A JP10345175 A JP 10345175A JP S5941347 B2 JPS5941347 B2 JP S5941347B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- transistor
- muting
- audio
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は放送信号とは別の情報信号をブラウン管上に
表示するための装置を備えたテレビジョン受像機に関し
、特に情報信号を表示するときに放送テレビジョン信号
伝送路を遮断するとともに、放送テレビジョン信号を表
示するときにあつても電源オン・オフ時やチャンネル切
換時に異常音が発生することを防止せしめるテレビジョ
ン受像機に関するものである。
表示するための装置を備えたテレビジョン受像機に関し
、特に情報信号を表示するときに放送テレビジョン信号
伝送路を遮断するとともに、放送テレビジョン信号を表
示するときにあつても電源オン・オフ時やチャンネル切
換時に異常音が発生することを防止せしめるテレビジョ
ン受像機に関するものである。
最近、テレビジョン受像機を能率よく、かつ効果的に使
用するために、放送信号とは別の情報信号をブラウン管
に表示するということが行なわれてきている。
用するために、放送信号とは別の情報信号をブラウン管
に表示するということが行なわれてきている。
たとえばプログラムに応じて自動的に希望チャンネルが
受像できるようにしたプログラムテレビジョン受像機で
は、何時に何チャンネルを映すかというプログラムを、
ブラウン管に表示しながら、タイマーと連動する記憶装
置に記憶させることがある。またその記憶させたプログ
ラムを後に再びブラウン管に表示してその内容を確認す
ることも行なわれる。しかしながらこのように情報信号
を表示するには、放送テレビジョン信号が障害になる。
受像できるようにしたプログラムテレビジョン受像機で
は、何時に何チャンネルを映すかというプログラムを、
ブラウン管に表示しながら、タイマーと連動する記憶装
置に記憶させることがある。またその記憶させたプログ
ラムを後に再びブラウン管に表示してその内容を確認す
ることも行なわれる。しかしながらこのように情報信号
を表示するには、放送テレビジョン信号が障害になる。
また放送テレビジョン信号をチューナにおいて受信しな
い状態で情報信号を表示する場合でもチューナより後段
の回路が雑音を拾つてこれが障害になることがあり、情
報信号を表示する場合に放送テレビジヨン信号伝送路を
遮断する必要がある。この発明ぱ以上の必要性において
なされたものであり、情報信号を表示する場合に自動的
にテレビジヨン信号伝送路を遮断するようにしたテレビ
ジヨン受像機を提供するものである。
い状態で情報信号を表示する場合でもチューナより後段
の回路が雑音を拾つてこれが障害になることがあり、情
報信号を表示する場合に放送テレビジヨン信号伝送路を
遮断する必要がある。この発明ぱ以上の必要性において
なされたものであり、情報信号を表示する場合に自動的
にテレビジヨン信号伝送路を遮断するようにしたテレビ
ジヨン受像機を提供するものである。
以下図面を参照してこの発明のテレビジヨン受像機を詳
細に説明する。
細に説明する。
第1図は、この発明のテレビジヨン受像機の概略を示す
プロツク図である。
プロツク図である。
アンテナ1から入つたテレビジヨン信号はチユーナ、中
間周波増幅回路、検波回路を含む受信検波回路2を経て
音声信号と映像信号に分離される。
間周波増幅回路、検波回路を含む受信検波回路2を経て
音声信号と映像信号に分離される。
そして映像信号は映像増幅回路3、映像出力回路4を通
してブラウン管5に供給される。また音声信号は、音声
増幅回路6、音声出力回路7を通してスピーカ8に導か
れる。また情報信号発生回路9から出力される情報信号
は情報信号出力回路10を介してブラウン管5に供給さ
れる。さらに映像遮断器11が映像増幅回路3に接続さ
れ、音声遮断器12が音声増幅回路6に接続されている
。映像遮断器11と音声遮断器12および情報信号発生
回路9には表示切換回路13から信号が供給されている
。表示切換回路13はスイツチSで駆動される。さて以
上のように構成されたテレビジヨン受像機において放送
テレビジヨン信号の受像時には、音声がスピーカ8から
流れ、映像がブラウン管5に表示される。
してブラウン管5に供給される。また音声信号は、音声
増幅回路6、音声出力回路7を通してスピーカ8に導か
れる。また情報信号発生回路9から出力される情報信号
は情報信号出力回路10を介してブラウン管5に供給さ
れる。さらに映像遮断器11が映像増幅回路3に接続さ
れ、音声遮断器12が音声増幅回路6に接続されている
。映像遮断器11と音声遮断器12および情報信号発生
回路9には表示切換回路13から信号が供給されている
。表示切換回路13はスイツチSで駆動される。さて以
上のように構成されたテレビジヨン受像機において放送
テレビジヨン信号の受像時には、音声がスピーカ8から
流れ、映像がブラウン管5に表示される。
次に情報信号を表示すべく、表示切換回路13をスイツ
チSによつて動作させれば、その表示切換回路13から
の信号によつて映像遮断器11と音声遮断器12が動作
して映像信号伝送路、および音声信号伝送路を遮断する
。同時に情報信号発生回路9からの情報信号が情報信号
出力回路10に加わりさらにブラウン管に供給されて表
示される。第2図は映像遮断器11、および音声遮断器
12とその集辺を具体的に示したこの発明の具体的実施
例を示すものである。
チSによつて動作させれば、その表示切換回路13から
の信号によつて映像遮断器11と音声遮断器12が動作
して映像信号伝送路、および音声信号伝送路を遮断する
。同時に情報信号発生回路9からの情報信号が情報信号
出力回路10に加わりさらにブラウン管に供給されて表
示される。第2図は映像遮断器11、および音声遮断器
12とその集辺を具体的に示したこの発明の具体的実施
例を示すものである。
第2図において表示切換回路13の出力端がトランジス
タQ1のベースに接続されている。このトランジスタQ
1のエミツタは+B2電源に接続され、ベース−コレク
タ間には抵抗R1が接続されている。さらにコレクタは
抵抗R2とR3を直列に介して−B電源に接続されてい
る。抵抗R2とR3の接続点はトランジスタQ2のベー
スに接続されている。このトランジスタQ2はそのエミ
ツタが−B電源に接続され、コレクタが抵抗R4を介し
て映像信号増幅用のトランジスタQ3のベースに接続さ
れている。また前記トランジスタQ1のコレクタはダイ
オードD1および抵抗R5を介してミユーテイングトラ
ンジスタQ4のベースに接続されている。トランジスタ
Q4のエミツタは接地されコレクタは音声信号増幅用の
トランジスタQ5のベースに接続されている。またこの
トランジスタQ5のベースには音声増幅回路21の出力
が供給され、前記トランジスタQ3のベースには映像増
幅回路22の出力が供給されている。さらに前記ミユー
テイングトランジスタQ4はミユーテイング回路23の
」部を構成しており、前記トランジスタQ1のコレクタ
をダイオードD1を介してミユーテイング回路23の入
力端子24に接続している。
タQ1のベースに接続されている。このトランジスタQ
1のエミツタは+B2電源に接続され、ベース−コレク
タ間には抵抗R1が接続されている。さらにコレクタは
抵抗R2とR3を直列に介して−B電源に接続されてい
る。抵抗R2とR3の接続点はトランジスタQ2のベー
スに接続されている。このトランジスタQ2はそのエミ
ツタが−B電源に接続され、コレクタが抵抗R4を介し
て映像信号増幅用のトランジスタQ3のベースに接続さ
れている。また前記トランジスタQ1のコレクタはダイ
オードD1および抵抗R5を介してミユーテイングトラ
ンジスタQ4のベースに接続されている。トランジスタ
Q4のエミツタは接地されコレクタは音声信号増幅用の
トランジスタQ5のベースに接続されている。またこの
トランジスタQ5のベースには音声増幅回路21の出力
が供給され、前記トランジスタQ3のベースには映像増
幅回路22の出力が供給されている。さらに前記ミユー
テイングトランジスタQ4はミユーテイング回路23の
」部を構成しており、前記トランジスタQ1のコレクタ
をダイオードD1を介してミユーテイング回路23の入
力端子24に接続している。
このミユーテイング回路23は電源オン・オフ時(入、
切時)、およびチヤンネル切換時に音声信号伝送路を遮
断するようにしたものであり、チャンネル切換信号の入
力端子25を有している。
切時)、およびチヤンネル切換時に音声信号伝送路を遮
断するようにしたものであり、チャンネル切換信号の入
力端子25を有している。
この入力端子25はトランジスタQ6のベースに接続さ
れ、そのトランジスタQ6のエミッタは抵抗R6、コン
デンサC1を介してアースされ、コレクタは抵抗R7,
R8を介して+B3電源に接続されている。この抵抗R
7とR8の接続点はトランジスタQ7のベースに接続さ
れ、このトランジスタQ7のエミツタは+B3電源に接
続され、コレクタは入力端子24に接続され、さらにコ
レクタ・エミツタ間にはコンデンサC2と抵抗R9が直
列に接続されている。また+B3電源とアース間には抵
抗RlO,Rll、ダイオードD2の直列回路が設けら
べ抵抗R,lと並列にコンデンサC3が接続され、トラ
ンジスタQ8のベースが抵抗RllとダイオードD2の
接続点に接続されている。そしてこのトランジスタQ8
のコレクタは抵抗Rl2を介して+B3電源に接続され
、かつ抵抗Rl3を介して前記ミユーテイングトランジ
スタQ4のベースに接続されている。以上のように構成
された回路において、表示切換回路13からの信号が出
力されてないとすると、トランジスタQl,Q2,Q4
はいずれも不動作状態で映像増幅回路22の出力はその
ままトランジスタQ3で増幅されて映像出力回路4へ、
また音声増幅回路21の出力もトランジスタQ5で増幅
されて音声出力回路7にそれぞれ導かれる。
れ、そのトランジスタQ6のエミッタは抵抗R6、コン
デンサC1を介してアースされ、コレクタは抵抗R7,
R8を介して+B3電源に接続されている。この抵抗R
7とR8の接続点はトランジスタQ7のベースに接続さ
れ、このトランジスタQ7のエミツタは+B3電源に接
続され、コレクタは入力端子24に接続され、さらにコ
レクタ・エミツタ間にはコンデンサC2と抵抗R9が直
列に接続されている。また+B3電源とアース間には抵
抗RlO,Rll、ダイオードD2の直列回路が設けら
べ抵抗R,lと並列にコンデンサC3が接続され、トラ
ンジスタQ8のベースが抵抗RllとダイオードD2の
接続点に接続されている。そしてこのトランジスタQ8
のコレクタは抵抗Rl2を介して+B3電源に接続され
、かつ抵抗Rl3を介して前記ミユーテイングトランジ
スタQ4のベースに接続されている。以上のように構成
された回路において、表示切換回路13からの信号が出
力されてないとすると、トランジスタQl,Q2,Q4
はいずれも不動作状態で映像増幅回路22の出力はその
ままトランジスタQ3で増幅されて映像出力回路4へ、
また音声増幅回路21の出力もトランジスタQ5で増幅
されて音声出力回路7にそれぞれ導かれる。
次に表示切換回路13を動作させたとすると、トランジ
スタQ1のベースに信号が加わり、トランジスタQ1が
導通する。このためトランジスタQ1のコレクタ電圧が
上がり、ミユーテイングトランジスタQ4が導通し、ト
ランジスタQ5が不動作状態となる。またトランジスタ
Q2もそのベース電圧が上がるため導通し、トランジス
タQ3のベース電圧を下げるためトランジスタQ3も不
動作状態となる。そして情報信号発生回路9からの信号
が映像出力回路4の入力端に加わり、ブラウン管5に導
かれる。こうして情報信号を表示するときには放送テレ
ビジヨン信号の受像管5への伝送を阻止するとともに、
音声信号のスピーカ8への伝送を阻止することができる
。一方、放送信号を受信しているときであつても、ミユ
ーテイング回路23の働きによつて電源オン・オフ時や
チヤンネル切換時における異常音の発生を防止すること
ができる。
スタQ1のベースに信号が加わり、トランジスタQ1が
導通する。このためトランジスタQ1のコレクタ電圧が
上がり、ミユーテイングトランジスタQ4が導通し、ト
ランジスタQ5が不動作状態となる。またトランジスタ
Q2もそのベース電圧が上がるため導通し、トランジス
タQ3のベース電圧を下げるためトランジスタQ3も不
動作状態となる。そして情報信号発生回路9からの信号
が映像出力回路4の入力端に加わり、ブラウン管5に導
かれる。こうして情報信号を表示するときには放送テレ
ビジヨン信号の受像管5への伝送を阻止するとともに、
音声信号のスピーカ8への伝送を阻止することができる
。一方、放送信号を受信しているときであつても、ミユ
ーテイング回路23の働きによつて電源オン・オフ時や
チヤンネル切換時における異常音の発生を防止すること
ができる。
すなわちチヤンネル切換時には入力端子25に信号が加
わり、トランジスタQ6が導通し、トランジスタQ7の
ベース電圧を下げるためこのトランジスタQ7も導通す
る。これによつてミユーテイングトランジスタQ4のベ
ース電圧が上がりトランジスタQ4が導通し、トランジ
スタQ5を非導通とするため音声信号伝送路が遮断され
る。チヤンネルが切換つて入力端子25に入力信号が加
わらなくなると、トランジスタQ4,Q6,Q7が非導
通となり、音声回路は正常動作をする。なおこのときト
ランジスタQ8は導通している。また電源を入れた瞬間
ではコンデンサC2抵抗R9,R5を介して+B3電源
の電圧がミユーテイングトランジスタQ4のベースに加
わるためトランジスタQ4が導通し、音声信号伝送路が
遮断される。
わり、トランジスタQ6が導通し、トランジスタQ7の
ベース電圧を下げるためこのトランジスタQ7も導通す
る。これによつてミユーテイングトランジスタQ4のベ
ース電圧が上がりトランジスタQ4が導通し、トランジ
スタQ5を非導通とするため音声信号伝送路が遮断され
る。チヤンネルが切換つて入力端子25に入力信号が加
わらなくなると、トランジスタQ4,Q6,Q7が非導
通となり、音声回路は正常動作をする。なおこのときト
ランジスタQ8は導通している。また電源を入れた瞬間
ではコンデンサC2抵抗R9,R5を介して+B3電源
の電圧がミユーテイングトランジスタQ4のベースに加
わるためトランジスタQ4が導通し、音声信号伝送路が
遮断される。
さらにまた電源を切つた瞬間ではそれまで導通していた
トランジスタQ8が非導通となりミユーテイングトラン
ジスタQ4を導通させる。こうして電源オン・オフ時や
チャンネル切換時に音声信号伝送路が遮断される。尚、
第2図の実施例では情報信号発生回路9の出力を映像出
力回路4の入力端に供給してあるが、これは映像出力回
路4を情報信号出力回路として使えるので、回路構成が
簡単になる。
トランジスタQ8が非導通となりミユーテイングトラン
ジスタQ4を導通させる。こうして電源オン・オフ時や
チャンネル切換時に音声信号伝送路が遮断される。尚、
第2図の実施例では情報信号発生回路9の出力を映像出
力回路4の入力端に供給してあるが、これは映像出力回
路4を情報信号出力回路として使えるので、回路構成が
簡単になる。
また第2図の実施例において遮断器をトランジスタQ2
,Q4で構成したが、これはトランジスタの動作が安定
で確実な遮断器が得られるためである。
,Q4で構成したが、これはトランジスタの動作が安定
で確実な遮断器が得られるためである。
しかしながら当然その他半導体スイツチでも差支えない
。以上のようにこの発明は、放送テレビジヨン信号伝送
路の途中に、伝送路を遮断する遮断器を設けこの遮断器
を表示切換回路によつて駆動するようにしたので、情報
信号を表示する場合、自動的に映像および音声が遮断さ
れるので極めて効果的である。
。以上のようにこの発明は、放送テレビジヨン信号伝送
路の途中に、伝送路を遮断する遮断器を設けこの遮断器
を表示切換回路によつて駆動するようにしたので、情報
信号を表示する場合、自動的に映像および音声が遮断さ
れるので極めて効果的である。
またミユーテイング回路を利用することにより回路構成
がより簡単になり、放送信号受信時の異常音の発生を防
止することができる。
がより簡単になり、放送信号受信時の異常音の発生を防
止することができる。
第1図は本発明のテレビジヨン受像機の概略を示すプロ
ツク図、第2図は本発明の具体的実施例を示す接続図で
ある。 Q2・・・・・・映像遮断器を構成するトランジスタ、
Q4・・・・・・音声遮断器を構成するトランジスタ、
23・・・・・・ミユーテイング回路。
ツク図、第2図は本発明の具体的実施例を示す接続図で
ある。 Q2・・・・・・映像遮断器を構成するトランジスタ、
Q4・・・・・・音声遮断器を構成するトランジスタ、
23・・・・・・ミユーテイング回路。
Claims (1)
- 1 放送テレビジョン信号を受信し、映像信号と音声信
号とをそれぞれブラウン管ならびにスピーカへ供給する
ための映像信号伝送路および音声信号伝送路と、前記音
声信号伝送路に接続したミューティングトランジスタを
含み、放送テレビジョン信号受信時に異常音が発生する
のを防ぐためこのミューティングトランジスタにミュー
ト信号を供給してこの伝送路を通る信号を一時的に遮断
するミューティング回路と、前記ブラウン管でのテレビ
ジョン映像信号による画面表示に代え他の情報信号によ
る画面表示に切換えるための表示切換信号を選択的に発
生する表示切換回路と、前記情報信号を発生するための
情報信号発生手段と、前記表示切換回路からの表示切換
信号に応答して前記映像信号伝送路を通るテレビジョン
映像信号を遮断する映像信号遮断回路と、前記表示切換
信号に応答し、前記テレビジョン映像信号が遮断された
とき前記情報信号発生回路からの信号を前記ブラウン管
へ供給するようにした伝送手段と、前記表示切換信号を
前記ミューティング回路のミューティングトランジスタ
に供給し、前記情報信号発生回路で発生した情報を表示
する場合に前記音声信号伝送路を通る音声信号を遮断さ
せる手段とを具備して成るテレビジョン受像機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50103451A JPS5941347B2 (ja) | 1975-08-28 | 1975-08-28 | テレビジヨン受像機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50103451A JPS5941347B2 (ja) | 1975-08-28 | 1975-08-28 | テレビジヨン受像機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5228219A JPS5228219A (en) | 1977-03-03 |
| JPS5941347B2 true JPS5941347B2 (ja) | 1984-10-06 |
Family
ID=14354378
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50103451A Expired JPS5941347B2 (ja) | 1975-08-28 | 1975-08-28 | テレビジヨン受像機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5941347B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63192037A (ja) * | 1987-02-05 | 1988-08-09 | Toshiba Corp | Crt映像の撮影装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0759063B2 (ja) * | 1989-05-17 | 1995-06-21 | 松下電器産業株式会社 | 表示装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5256741Y2 (ja) * | 1972-11-15 | 1977-12-22 |
-
1975
- 1975-08-28 JP JP50103451A patent/JPS5941347B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63192037A (ja) * | 1987-02-05 | 1988-08-09 | Toshiba Corp | Crt映像の撮影装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5228219A (en) | 1977-03-03 |
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