JPS5936731A - 高速ロ−タの弾性支持装置 - Google Patents
高速ロ−タの弾性支持装置Info
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- JPS5936731A JPS5936731A JP58094240A JP9424083A JPS5936731A JP S5936731 A JPS5936731 A JP S5936731A JP 58094240 A JP58094240 A JP 58094240A JP 9424083 A JP9424083 A JP 9424083A JP S5936731 A JPS5936731 A JP S5936731A
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- Japan
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- sleeve
- rotor
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- elastic
- hole
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Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D01—NATURAL OR MAN-MADE THREADS OR FIBRES; SPINNING
- D01H—SPINNING OR TWISTING
- D01H4/00—Open-end spinning machines or arrangements for imparting twist to independently moving fibres separated from slivers; Piecing arrangements therefor; Covering endless core threads with fibres by open-end spinning techniques
- D01H4/04—Open-end spinning machines or arrangements for imparting twist to independently moving fibres separated from slivers; Piecing arrangements therefor; Covering endless core threads with fibres by open-end spinning techniques imparting twist by contact of fibres with a running surface
- D01H4/08—Rotor spinning, i.e. the running surface being provided by a rotor
- D01H4/12—Rotor bearings; Arrangements for driving or stopping
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C19/00—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement
- F16C19/02—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement with bearing balls essentially of the same size in one or more circular rows
- F16C19/14—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement with bearing balls essentially of the same size in one or more circular rows for both radial and axial load
- F16C19/18—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement with bearing balls essentially of the same size in one or more circular rows for both radial and axial load with two or more rows of balls
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C27/00—Elastic or yielding bearings or bearing supports, for exclusively rotary movement
- F16C27/06—Elastic or yielding bearings or bearing supports, for exclusively rotary movement by means of parts of rubber or like materials
- F16C27/066—Ball or roller bearings
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C2340/00—Apparatus for treating textiles
- F16C2340/18—Apparatus for spinning or twisting
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
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- Textile Engineering (AREA)
- Spinning Or Twisting Of Yarns (AREA)
- Support Of The Bearing (AREA)
- Rolling Contact Bearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く技術分野〉
本発明は高速ロータの弾性支持装置、11スにオープン
エンド精紡機における軸受の支持装置に閣する。
エンド精紡機における軸受の支持装置に閣する。
〈従来技術〉
ロータの軸受の寿命を充分長く保つため、各秤の形状の
減衰機〕(ζが用いられ、ロータのアンバランスによる
不利な作用を受けたとしても軸受の作’J1)を可能に
[7ている。1分間当り(50,000から80.00
0回間の回転速q(Hを有するロータを具1iiiiし
、た最近のオーブンエンド精紡機において、減衰機素を
完全に設計することが非常に重要である。
減衰機〕(ζが用いられ、ロータのアンバランスによる
不利な作用を受けたとしても軸受の作’J1)を可能に
[7ている。1分間当り(50,000から80.00
0回間の回転速q(Hを有するロータを具1iiiiし
、た最近のオーブンエンド精紡機において、減衰機素を
完全に設計することが非常に重要である。
現在迄に公知のロータ支持装置では、特に紡1旧幾構の
ハウジング内のロータにベアリングを固定することに関
して安定な作動と、熱除去と、取付けおよび取外しの容
易さと、ロータとハウジングカバー間の接触を避けるだ
めの半径方向偏位の限定といっだことで必要とされる弾
性減衰機素の全゛Cの必要要件の一部しか満足されるに
すぎない。完全な再i14 i1′lと好寸しくない潤
滑油のエージングとペアリングレーイスの汚損を生ずる
ベアリング系を通るを気流を可能な限り最大限に減少す
ることも又前述の要因におとらず重要なことである。
ハウジング内のロータにベアリングを固定することに関
して安定な作動と、熱除去と、取付けおよび取外しの容
易さと、ロータとハウジングカバー間の接触を避けるだ
めの半径方向偏位の限定といっだことで必要とされる弾
性減衰機素の全゛Cの必要要件の一部しか満足されるに
すぎない。完全な再i14 i1′lと好寸しくない潤
滑油のエージングとペアリングレーイスの汚損を生ずる
ベアリング系を通るを気流を可能な限り最大限に減少す
ることも又前述の要因におとらず重要なことである。
ロータ支持装置に対して複列ポールベアリングが用いら
れることが多く、この場合複列ぎ一ルベアリングの外側
リンクは紡出仕も構ハウジング内の空所に配置されたス
リーブ内に弾性機素を用いて挿入される。支持装置のこ
れらタイプはG O,000回/分迄の速度で作動する
精紡機に好結果を示[2て利用されるが、しかしながら
ベヤリング端部における圧力問題は解決されない。内側
空間を紡出原j′:目it #(Cでつ1らせる原因と
なる過剰な空気量がハウジング内の箪気孔に流れそれに
よりてベヤリングの作動を妨げ、機械の保守と作業を明
らかに1、It多11Gにする。
れることが多く、この場合複列ぎ一ルベアリングの外側
リンクは紡出仕も構ハウジング内の空所に配置されたス
リーブ内に弾性機素を用いて挿入される。支持装置のこ
れらタイプはG O,000回/分迄の速度で作動する
精紡機に好結果を示[2て利用されるが、しかしながら
ベヤリング端部における圧力問題は解決されない。内側
空間を紡出原j′:目it #(Cでつ1らせる原因と
なる過剰な空気量がハウジング内の箪気孔に流れそれに
よりてベヤリングの作動を妨げ、機械の保守と作業を明
らかに1、It多11Gにする。
他の解決例において、支持装置には他のベアリングの弾
性機素よシ少くとも2倍の減衰イ1αを示し且つ加重さ
れている軸受上に配置された弾性機素が2個の独立のベ
アリング内に設けられ′Cいる。
性機素よシ少くとも2倍の減衰イ1αを示し且つ加重さ
れている軸受上に配置された弾性機素が2個の独立のベ
アリング内に設けられ′Cいる。
しかしこの場合においても、ベアリング内を通過する空
気流はどちらのベアリングでも除かれてぃない。さらに
潜在性の半径方向の変位が、lL&に加重されたベアリ
ング上の剛性の低いグリ1性ID、 >H”;の(iヶ
造にすして考慮、されてない。他の公知の設計において
は、ロータ軸が1対のベアリングの中に支えられ、ナの
1対のベアリングは弾性機素を用いて紡出機構ハウジン
グの空間内に支えられだ狗い壁厚の軽金属製スリーブの
中に配置されている。これら両方の弾性機素の間には、
スリーブとハウジングの内側壁との閂の空間に空気が入
るだめの手段が配置されている。この形状はベアリング
端面での圧力こう配の減少のために設けられるが、しか
しながらローラ軸に作用するスラスト力と遠心力に左右
される半径方向変位(lよ限定されない。又容易且つ簡
単な取付けに対する要求り、充足されず又製造の立場か
ら見て全体の(1り造はむしろ時間をよシ多く消費する
ものである。複列ベアリングおよび弾性支持装置と、ベ
アリングの外側リングの縁部に張出して設けられている
間隔を有するスリーブと2重の軸シールとを具IAML
、た最近の股引において、ベアリングリングの端面の外
illの空間がベアリングの中心方向に連結されておシ
、がくして1゛1°」滑油が循環させられている。ベア
リングを通過する空気流は軸シールとその軸シールの下
方の空間を外界に連結する大断面積のダクトを用いて防
がれる。この形状の限定された要因として、ロータのM
【心の変位と複雑な設計によって製作費が高いというこ
とがあげられる。さらに残っている9完全なR15品を
用いることによって単なるベアリング交換は全体が失敗
品である場合に充分でない。
気流はどちらのベアリングでも除かれてぃない。さらに
潜在性の半径方向の変位が、lL&に加重されたベアリ
ング上の剛性の低いグリ1性ID、 >H”;の(iヶ
造にすして考慮、されてない。他の公知の設計において
は、ロータ軸が1対のベアリングの中に支えられ、ナの
1対のベアリングは弾性機素を用いて紡出機構ハウジン
グの空間内に支えられだ狗い壁厚の軽金属製スリーブの
中に配置されている。これら両方の弾性機素の間には、
スリーブとハウジングの内側壁との閂の空間に空気が入
るだめの手段が配置されている。この形状はベアリング
端面での圧力こう配の減少のために設けられるが、しか
しながらローラ軸に作用するスラスト力と遠心力に左右
される半径方向変位(lよ限定されない。又容易且つ簡
単な取付けに対する要求り、充足されず又製造の立場か
ら見て全体の(1り造はむしろ時間をよシ多く消費する
ものである。複列ベアリングおよび弾性支持装置と、ベ
アリングの外側リングの縁部に張出して設けられている
間隔を有するスリーブと2重の軸シールとを具IAML
、た最近の股引において、ベアリングリングの端面の外
illの空間がベアリングの中心方向に連結されておシ
、がくして1゛1°」滑油が循環させられている。ベア
リングを通過する空気流は軸シールとその軸シールの下
方の空間を外界に連結する大断面積のダクトを用いて防
がれる。この形状の限定された要因として、ロータのM
【心の変位と複雑な設計によって製作費が高いというこ
とがあげられる。さらに残っている9完全なR15品を
用いることによって単なるベアリング交換は全体が失敗
品である場合に充分でない。
〈発明の目的〉
本発明は前述の公知の装置の有する欠点を相当程度に除
去した高速ロータの弾性支持装置を提供することを目1
1勺とする。
去した高速ロータの弾性支持装置を提供することを目1
1勺とする。
〈発131]の構成および効果〉
本発明の弾1り:支持装置は抜夕1 ’i’i<がpペ
アリングと、横方向に張出したロータが上端に数句けら
れた軸と、前記転がシベアリングの外側リングを収容し
ているスリーブと、紡出磯袷のハウジング内に固定され
たスリーブの端面上の弾性減衰↑yl″=を含んで構成
さKる。本発明の弾性支持装置は前記スリーブのロータ
側に設けられた内孔の直径がロータのハブの回転係合に
対応した公差を有し且つ前記ベアリングの外径に少くと
も等しい大きさに定められ、一方前記弾性減衰機素が、
スリーブの段付き端部に、h部が設けられている弾性減
衰12v!素の内側部分で固定されておシ、その外径が
1li1記紡出4幾構のハウジング内の細孔の直径に比
較して限定された間隙の距離だけ小さく定められでいる
周部の外周面が細孔の内周面に浴って延び且つ周部のi
’iAi ?SlSがスリーブの段部の仰1壁に当し−
していることを特徴とする。
アリングと、横方向に張出したロータが上端に数句けら
れた軸と、前記転がシベアリングの外側リングを収容し
ているスリーブと、紡出磯袷のハウジング内に固定され
たスリーブの端面上の弾性減衰↑yl″=を含んで構成
さKる。本発明の弾性支持装置は前記スリーブのロータ
側に設けられた内孔の直径がロータのハブの回転係合に
対応した公差を有し且つ前記ベアリングの外径に少くと
も等しい大きさに定められ、一方前記弾性減衰機素が、
スリーブの段付き端部に、h部が設けられている弾性減
衰12v!素の内側部分で固定されておシ、その外径が
1li1記紡出4幾構のハウジング内の細孔の直径に比
較して限定された間隙の距離だけ小さく定められでいる
周部の外周面が細孔の内周面に浴って延び且つ周部のi
’iAi ?SlSがスリーブの段部の仰1壁に当し−
していることを特徴とする。
本発明の弾性支持装置は前述のように構成されているの
で、ロータの+%?i速回転速回転−てl111+受装
置の充分な寿命が達成されると共に、取付・取外・潤滑
が容易になシ且つ軸受表1DJにおける圧力勾配が縮少
する。
で、ロータの+%?i速回転速回転−てl111+受装
置の充分な寿命が達成されると共に、取付・取外・潤滑
が容易になシ且つ軸受表1DJにおける圧力勾配が縮少
する。
本発明の弾性支持装置の弾性減衰積木の内側部分がゴム
製中央部分にキユアリング処理によって数句けられ、そ
の中央部分がノ・ウジング内の紅花の内周面に連続して
嵌められる外側部分に同様にキユアリング処理されてい
るとよい。このように構成することによシ、回転部分に
アンバランスがあるにもかかわらず軸受の機能を円滑に
果すことができ、その結果ロータを必要な速度で回転す
ることができる。
製中央部分にキユアリング処理によって数句けられ、そ
の中央部分がノ・ウジング内の紅花の内周面に連続して
嵌められる外側部分に同様にキユアリング処理されてい
るとよい。このように構成することによシ、回転部分に
アンバランスがあるにもかかわらず軸受の機能を円滑に
果すことができ、その結果ロータを必要な速度で回転す
ることができる。
又本発明の弾性支持装置のノ・ウジング内の空間がロー
タのハブの端面と軸受との間の別の墾1■にスリーブの
縁部に作られた別の孔によりて連結されているとよい。
タのハブの端面と軸受との間の別の墾1■にスリーブの
縁部に作られた別の孔によりて連結されているとよい。
このように構成することにより、i1’J滑剤の老化や
軸受レース汚染のような不利益な効果を生ずる軸受を通
過する空気流を防いで軸受装置からの熱除去を行うこと
ができる。
軸受レース汚染のような不利益な効果を生ずる軸受を通
過する空気流を防いで軸受装置からの熱除去を行うこと
ができる。
さらに又本発明の弾性支持装置の空気孔に孔開き7−ル
ドが設けられているとよい。このように構成することに
よシI11+受への夾雑物の侵入を防ぎ、軸受の寿命を
延ばすことができる。
ドが設けられているとよい。このように構成することに
よシI11+受への夾雑物の侵入を防ぎ、軸受の寿命を
延ばすことができる。
さらに又本発明の弾+1支持装置の駆$1 fltlJ
のハウジングの縁部に弾性挿入体が配置される切欠線が
設けられているとよい。このように構成することによシ
弾性支持装置を安く作ること、取扱いと保守を速やかに
且つたやすく行えること、特に弾性軸受装置内のポテン
シャルクリャシンスを解消することに役立つ。
のハウジングの縁部に弾性挿入体が配置される切欠線が
設けられているとよい。このように構成することによシ
弾性支持装置を安く作ること、取扱いと保守を速やかに
且つたやすく行えること、特に弾性軸受装置内のポテン
シャルクリャシンスを解消することに役立つ。
本発明による弾性支持装[f/;によって汚染1’:i
子の顕著な減少とそれにともなっ”Cベアリングの相当
な寿命の増大が達成される。弾性減衰4.i、+i、累
によってシ、−リング間隙寸法から独立した必−要とさ
れる大きさが達成されるだろう。本発明の弾性支持装置
はG O,000回/分以上のロータ速バ[にあけるこ
とをLl能にし、且本発明の弾性支持装置;1は比較的
に安い。作動中における作業お」:び保守&、J: E
7−やか且つ四単に行うことができる。
子の顕著な減少とそれにともなっ”Cベアリングの相当
な寿命の増大が達成される。弾性減衰4.i、+i、累
によってシ、−リング間隙寸法から独立した必−要とさ
れる大きさが達成されるだろう。本発明の弾性支持装置
はG O,000回/分以上のロータ速バ[にあけるこ
とをLl能にし、且本発明の弾性支持装置;1は比較的
に安い。作動中における作業お」:び保守&、J: E
7−やか且つ四単に行うことができる。
〈実施例〉−
添付図面を参照して本発明の高速ロータの支持装置、の
一実施例を詳述する。
一実施例を詳述する。
図面に示すように、本発明の高速ロータの支持装置id
:(では、スリーブ1が軸2用復列g ルベアリング
4を収容し、その軸2の上端には横方向に張出【7だロ
ータが圧入されている。前記スリーブ10ト閂f;に凹
んだ両端部にヲ」5、弾性的乃、誠!1機素が固定され
ており、その減衰機素は内側部分16、外1111部分
15および内f!11部分16と外111部分17との
間に配置されてキャリング地理によって数句けられたゴ
ム部17とがら構成されている。内4n6部;)【(i
ニfJ、R’1531 n 7)KfDケラレ、 J
itJ部181t:J:nil記スリスリーブ1北部の
(jl壁に当接し、七つ、1カ出(幾’I’i、7のハ
ウ5ノングア内の縁孔19の内周面に沼って・り1.び
ティ/’+ 、、 tri FtlS i Hq)外径
!−J: n:孔1 ’ り ノirM、径に比較して
距1ζlit Itだけ短く設定されて、限定された1
1fl li+;i Gが形成されている。弾性減衰)
六ハ:1゛その外11+111llj分15で緑化J5
νの外周に当接している。スリーブl内の内孔3&J1
、ロータ2o側で、ロータ20のハブ5が回転する仁と
ができるような公差をとって形n):されでいる、)か
くしてスリーブl内のハブ5と内:JI、、 30間に
非接1独型シールがη1ミ立される。この内孔3の直径
は軸受4の外径と少くとも等しいかあるいt」、大きく
作られている。スリーブ1のロータ20側にはハウジン
グ7内の空間8をロータ20のハブ5の端面と軸受4の
;、:tA西面間別の空間10に連結する別の孔9が形
成されている。これらの別の孔9はスクリーン11でお
おわれている。ハウジング7内の空気孔12にシj、外
側から孔開きシールド21が設けられている1、ホ動側
の縁部にはその「[骨こ弾1(1−挿入体1:;が配置
1゛tさノシる切欠部14が作られている。こQ)レリ
欠部14な、↓ハラジングツ0両yii、を部を把js
l、、かくし゛C内111.1.l :R二間の完全
なシーリングのために役立つ。ノ、リープ1とハウジン
グ70間に在jI′F11、′す;、の1胃失のブこめ
(Cξ、゛I電性を有する棒:索が配置されている。ロ
ータ側における弾性的減衷積木仁1.半6一方向に作用
する力に対して単独に順応し、一方反対側の駆5jl+
[111におし)る弾性的減衰1i% ’!、、 l
は、半径方向を除く、トルクを含んだ軸方向1て作用す
る力に111ハ応する。
:(では、スリーブ1が軸2用復列g ルベアリング
4を収容し、その軸2の上端には横方向に張出【7だロ
ータが圧入されている。前記スリーブ10ト閂f;に凹
んだ両端部にヲ」5、弾性的乃、誠!1機素が固定され
ており、その減衰機素は内側部分16、外1111部分
15および内f!11部分16と外111部分17との
間に配置されてキャリング地理によって数句けられたゴ
ム部17とがら構成されている。内4n6部;)【(i
ニfJ、R’1531 n 7)KfDケラレ、 J
itJ部181t:J:nil記スリスリーブ1北部の
(jl壁に当接し、七つ、1カ出(幾’I’i、7のハ
ウ5ノングア内の縁孔19の内周面に沼って・り1.び
ティ/’+ 、、 tri FtlS i Hq)外径
!−J: n:孔1 ’ り ノirM、径に比較して
距1ζlit Itだけ短く設定されて、限定された1
1fl li+;i Gが形成されている。弾性減衰)
六ハ:1゛その外11+111llj分15で緑化J5
νの外周に当接している。スリーブl内の内孔3&J1
、ロータ2o側で、ロータ20のハブ5が回転する仁と
ができるような公差をとって形n):されでいる、)か
くしてスリーブl内のハブ5と内:JI、、 30間に
非接1独型シールがη1ミ立される。この内孔3の直径
は軸受4の外径と少くとも等しいかあるいt」、大きく
作られている。スリーブ1のロータ20側にはハウジン
グ7内の空間8をロータ20のハブ5の端面と軸受4の
;、:tA西面間別の空間10に連結する別の孔9が形
成されている。これらの別の孔9はスクリーン11でお
おわれている。ハウジング7内の空気孔12にシj、外
側から孔開きシールド21が設けられている1、ホ動側
の縁部にはその「[骨こ弾1(1−挿入体1:;が配置
1゛tさノシる切欠部14が作られている。こQ)レリ
欠部14な、↓ハラジングツ0両yii、を部を把js
l、、かくし゛C内111.1.l :R二間の完全
なシーリングのために役立つ。ノ、リープ1とハウジン
グ70間に在jI′F11、′す;、の1胃失のブこめ
(Cξ、゛I電性を有する棒:索が配置されている。ロ
ータ側における弾性的減衷積木仁1.半6一方向に作用
する力に対して単独に順応し、一方反対側の駆5jl+
[111におし)る弾性的減衰1i% ’!、、 l
は、半径方向を除く、トルクを含んだ軸方向1て作用す
る力に111ハ応する。
図面は本発明の高りIfロータのクリi性支持1..l
、、置の一実施例を示す軸方向断面図である。 ■・・・スリーブ、2・・・軸、3・・・内孔、4・・
・’l’:It受、5・・・ハブ、(i・・・限定され
た間隙、7・・・ハウ・ソング、8.10・・・空間、
9・・・孔、11・・・スクリーン、12・・・空気孔
、13・・・弾性挿入体、14・・・切り0部、15・
・・内側部分、16・・・内(ll11部勺、17・・
・中火部分、18・・・1部、19・・・縁部、2()
・・・ロータ、2J・・・シールド、11・・・距0!
!t07t!1′許出μHti人 ズイーブイエル ビャクムニイ ラスタフン0ロ バリ
バロズ、Cスカ プルノ、コンセルツバ ウセロバ オ
ルメfニザス 1時ム乍出%1i代理人 弁理士 −汗 木 朗弁理士 西
舘 和 之 弁理士 中 山 恭 介 弁理−に 山 1] 昭 之手続補正
書 (方式) 昭和58年9月22日 特許庁長官 若杉和夫 殿 1、事件の表示 昭和58年 特許願 第94240号2、発明の名称 高速ロータの弾性支持装置 3、補正をする者 事件どの関係 特許出願人 名称 グー1−ブイエル ビスクムニイ ウスタフ
フロ バリバ ロズイスカ ブルノ。 コンセルツバ ウセロバ メルガニザヌ4、代理人 tνい゛ ノ ロ 補正の対象 (1)願書の「山腹1人の代表者」の棚(2)委任状 (3)図面 7、 補正の内容 (11、f2+ 別紙の通り (3)図面の浄書(内容に変更なし) 8、添付書類の目録
、、置の一実施例を示す軸方向断面図である。 ■・・・スリーブ、2・・・軸、3・・・内孔、4・・
・’l’:It受、5・・・ハブ、(i・・・限定され
た間隙、7・・・ハウ・ソング、8.10・・・空間、
9・・・孔、11・・・スクリーン、12・・・空気孔
、13・・・弾性挿入体、14・・・切り0部、15・
・・内側部分、16・・・内(ll11部勺、17・・
・中火部分、18・・・1部、19・・・縁部、2()
・・・ロータ、2J・・・シールド、11・・・距0!
!t07t!1′許出μHti人 ズイーブイエル ビャクムニイ ラスタフン0ロ バリ
バロズ、Cスカ プルノ、コンセルツバ ウセロバ オ
ルメfニザス 1時ム乍出%1i代理人 弁理士 −汗 木 朗弁理士 西
舘 和 之 弁理士 中 山 恭 介 弁理−に 山 1] 昭 之手続補正
書 (方式) 昭和58年9月22日 特許庁長官 若杉和夫 殿 1、事件の表示 昭和58年 特許願 第94240号2、発明の名称 高速ロータの弾性支持装置 3、補正をする者 事件どの関係 特許出願人 名称 グー1−ブイエル ビスクムニイ ウスタフ
フロ バリバ ロズイスカ ブルノ。 コンセルツバ ウセロバ メルガニザヌ4、代理人 tνい゛ ノ ロ 補正の対象 (1)願書の「山腹1人の代表者」の棚(2)委任状 (3)図面 7、 補正の内容 (11、f2+ 別紙の通り (3)図面の浄書(内容に変更なし) 8、添付書類の目録
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複列転がシペアリングと、横方向に張出したロータ
が上端に取付けられた軸と、紡出機構のハウジング内に
配置され且前記転が9ベアリングの外側リングが数句け
られているスリーブと、該スリーブの両端に数句りられ
た弾性減衰474累とを含んで構成された特にオープン
エンド精紡機用高速ロータの弾性支持装置において、 前記スリーブ(1)のロー、l+(20)側に設けられ
た内孔の直径がロータ(20)のハブ(5)の回転係合
に対応した公差を有し且つ前記ベアリングの外径に少く
とも等しい大きさに定められ、一方前記弾性減衰機素が
前記スリーブ([)の段付き端部に肩部が設けられてい
る前記弾性減衰4!セ素の内111!1811分(16
)で固定されており、その外径が前記紡出機4′1りの
ハウジング内の綴孔の直径に比較して限定、された間隙
(6)の距’III#、 (11)だけ小さく定められ
ている前記肩部の外周面が前記綴孔(19)の内周面に
1′行って延び且つ前記肩部の端部がスリーブ(1)の
段部の11111壁に当接しているオーブンエンド精紡
機)1]高速ロークの弾性支持装置。 2、前記弾1411減衰機翠の内側部分(16)がゴ入
製中央部分(17)にキユアリング処理によって取付け
られ、該中央部分(17)がハウジング(7)内の綴孔
(19)の内周面に連続して嵌められる外側部分(15
)に同様にキユアリング処理によって数句られている/
l’!lIi’r’請求の範囲第【項記載の弾性支1:
!+’ 4も11工。 3、前記ハウジング(7)内の空間(8)がロータ(2
0)の7・プ(5)の端面と軸受(4)との間の別の空
間(10)にスリーブ(1)の縁部に作られた別の孔(
9)によって連結されている特許請求の範囲第1項又は
第2項記載の弾性支持装置。 4、箪気孔(12)に孔し!1きシールド(21)が設
けられている特許請求の範囲第1項から第3項文での倒
れか1項に記載の弾性支持装置。 5、駆動側の前記ノ・ウジング(7)の縁1;1鷺に9
ilj性挿入体(13)が配置される切入部(14)が
設けられて腟る特許請求の範囲第1項から第4項までの
何れか1項に記載の弾性支持装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CS823984A CS238202B1 (en) | 1982-05-31 | 1982-05-31 | High-speed rotor resilient mounting |
| CS3984-82 | 1982-05-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5936731A true JPS5936731A (ja) | 1984-02-29 |
| JPS6366929B2 JPS6366929B2 (ja) | 1988-12-22 |
Family
ID=5381509
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58094240A Granted JPS5936731A (ja) | 1982-05-31 | 1983-05-30 | 高速ロ−タの弾性支持装置 |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4513566A (ja) |
| JP (1) | JPS5936731A (ja) |
| CH (1) | CH662620A5 (ja) |
| CS (1) | CS238202B1 (ja) |
| DE (1) | DE3314547A1 (ja) |
| FR (1) | FR2527652B1 (ja) |
| GB (1) | GB2120740B (ja) |
| HK (1) | HK31986A (ja) |
| SU (1) | SU1418356A1 (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CS265611B1 (en) * | 1987-08-17 | 1989-11-14 | Rajsigl Zdenek | The spindle, esp. for the spinning machine |
| CS266602B1 (en) * | 1987-11-19 | 1990-01-12 | Rajsigl Zdenek | Rolling seating for a textile spindle |
| DK166996C (da) * | 1988-06-21 | 1993-08-16 | Alfa Laval Separation As | Dekantercentrifuge |
| DE3924373C2 (de) * | 1989-07-22 | 2000-02-24 | Temco Textilmaschkomponent | Textilspindel mit einzelmotorischem Antrieb, wobei der Rotor gedämpft aufgehängt ist |
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| CZ29698A3 (cs) * | 1998-02-02 | 1999-09-15 | Rieter Elitex A. S. | Vysokootáčkové ložisko s pružným členem, zejména bezvřetenového dopřádacího stroje |
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| US6183408B1 (en) * | 1999-05-03 | 2001-02-06 | Beckman Coulter, Inc. | Rotor shaft assembly having non-linear stiffness |
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| US7052451B2 (en) * | 2004-04-14 | 2006-05-30 | Wagner Development, Inc. | Conical piston solids discharge centrifugal separator |
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| US7618361B2 (en) * | 2005-09-01 | 2009-11-17 | Wagner Development, Inc. | Gas driven solids discharge and pumping piston for a centrifugal separator |
| US7771126B2 (en) * | 2006-11-03 | 2010-08-10 | Goodrich Corporation | Radially compliant bearing hanger for rotating shafts |
| WO2010076657A2 (en) * | 2008-12-29 | 2010-07-08 | Wagner Development, Inc. | Solids discharge centrifugal separator with disposable contact elements |
| DE102015007819A1 (de) * | 2015-06-18 | 2016-12-22 | Saurer Germany Gmbh & Co. Kg | Spinnrotor für eine mit hohen Rotordrehzahlen arbeitende Offenend-Spinnvorrichtung |
| DE102019113812A1 (de) * | 2019-05-23 | 2020-11-26 | Saurer Technologies GmbH & Co. KG | Wälzlageranordnung für eine Offenend-Rotorspinnvorrichtung |
| EP3754059A1 (en) * | 2019-06-17 | 2020-12-23 | Saurer Czech s.r.o. | Divided housing with a rotor assembly of a rotor spinning machine and method for installing a rotor assembly in a housing of a rotor spinning machine |
| DE102020104627A1 (de) * | 2020-02-21 | 2021-08-26 | Saurer Spinning Solutions Gmbh & Co. Kg | Wellenlager zur Lagerung eines Spinnrotors einer Rotorspinnmaschine |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB249142A (en) * | 1925-03-12 | 1926-11-25 | Glanzfaden A G | Improvements relating to the mounting of electrically drlven spinning centrifuges |
| US3595002A (en) * | 1968-04-18 | 1971-07-27 | Yakov Ilich Korityssky | Twisting and forming device for textile spinning and twisting machines |
| US3972171A (en) * | 1971-06-21 | 1976-08-03 | Schubert & Salzer Maschinenfabrik Aktiengesellschaft | Housing construction for open end spinning machines |
| JPS5233689B2 (ja) * | 1973-01-29 | 1977-08-30 | ||
| DE2411236B2 (de) * | 1974-03-08 | 1979-09-27 | Kugelfischer Georg Schaefer & Co, 8720 Schweinfurt | Abstützung von an zwei Stellen wälzgelagerten Spinn- und Zwirnspindeln, insbesondere Offen-End-Spinn-Rotoren |
| FR2270349B1 (ja) * | 1974-03-14 | 1977-06-17 | Skf Cie Applic Mecanique | |
| DE2517973C2 (de) * | 1975-04-23 | 1980-10-30 | Dornier System Gmbh, 7990 Friedrichshafen | Lagerung für mit hoher Drehzahl rotierende, horizontale Spindeln von Spinnturbinen |
| CS205913B1 (en) * | 1979-04-28 | 1981-05-29 | Oldrich Tesar | Open-end spinning machine |
-
1982
- 1982-05-31 CS CS823984A patent/CS238202B1/cs unknown
-
1983
- 1983-02-16 SU SU837772851A patent/SU1418356A1/ru active
- 1983-04-21 DE DE19833314547 patent/DE3314547A1/de not_active Withdrawn
- 1983-05-27 GB GB08314750A patent/GB2120740B/en not_active Expired
- 1983-05-27 CH CH2922/83A patent/CH662620A5/de not_active IP Right Cessation
- 1983-05-30 FR FR8308896A patent/FR2527652B1/fr not_active Expired
- 1983-05-30 JP JP58094240A patent/JPS5936731A/ja active Granted
- 1983-05-31 US US06/499,177 patent/US4513566A/en not_active Expired - Fee Related
-
1986
- 1986-05-08 HK HK319/86A patent/HK31986A/xx unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2120740B (en) | 1985-09-04 |
| CS238202B1 (en) | 1985-11-13 |
| HK31986A (en) | 1986-05-16 |
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| GB8314750D0 (en) | 1983-07-06 |
| FR2527652A1 (fr) | 1983-12-02 |
| JPS6366929B2 (ja) | 1988-12-22 |
| FR2527652B1 (fr) | 1987-05-15 |
| CH662620A5 (de) | 1987-10-15 |
| SU1418356A1 (ru) | 1988-08-23 |
| US4513566A (en) | 1985-04-30 |
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