JPS5936142B2 - ゲンアツベンホウシキニヨル エンカクソウサソウチ - Google Patents

ゲンアツベンホウシキニヨル エンカクソウサソウチ

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JPS5936142B2
JPS5936142B2 JP50151980A JP15198075A JPS5936142B2 JP S5936142 B2 JPS5936142 B2 JP S5936142B2 JP 50151980 A JP50151980 A JP 50151980A JP 15198075 A JP15198075 A JP 15198075A JP S5936142 B2 JPS5936142 B2 JP S5936142B2
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JP
Japan
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pressure oil
pressure
controller
control
variable
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JP50151980A
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JPS5276573A (en
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信明 正木
信 石井
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Ebara Corp
Original Assignee
Ebara Corp
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Publication date
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  • Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
  • Control Of Fluid Gearings (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は可変吐出量型油圧ポンプや方向流量制御弁等の
可変圧油供給手段の制御装置に関する。
可変圧油供給手段、例えば可変吐出量型油圧ポンプとそ
の油圧ポンプからの圧油により作動する油圧作動のアク
チュエータ、例えば定容量型油圧モータからなる油圧機
器において、可変吐出量型油圧ポンプの吐出油量を制御
する制御シリンダとは離れた遠隔位置に制御シリンダに
制御圧油を供給する制御器を設け、その制御器により可
変吐出量型油圧ポンプを遠隔制御することは従来から広
く採用されている。
ところで、可変吐出量型油圧ポンプを内燃機関のような
原動機で駆動することは例えば建設車両等で用いられて
おり、この場合、原動機の出力は実質的に一定であるか
ら、可変吐出量型油圧ポンプは馬カ一定の制御をしなけ
ればならない。
このように可変吐出量型油圧ポンプを馬カ一定に制御す
るには、前述の制御器に加え可変吐出量型油圧ポンプを
馬カ一定に制御するための制御器を付加しなければなら
ないが、従来技術、例えば特公昭43−21323号公
報、特公昭43−21324号公報、特公昭45−19
88号公報、特公昭47−30126号公報、実公昭4
2−52号公報等にみられる技術では、制御シリンダと
可変吐出型油圧ポンプを馬カ一定に制御するための制御
器とが機械的に連結されており、このため機構的に非常
に複雑なものとなると共に、可変吐出量型油圧ポンプま
わりの制御装置が大型になる欠点があった。
したがって、本発明の目的とするところは、可変圧油供
給手段を馬カ一定で吐出量制御する制御装置の機構が従
来のものに比べて簡単であり、かつ可変圧油供給手段ま
わりの制御装置を小形化し得る可変圧油供給手段の制御
装置を提供するにある。
このため本発明によれば、原動機により駆動される可変
圧油供給手段と、可変圧油供給手段から圧油が供給され
て作動する油圧作動のアクチュエータと、可変圧油供給
手段の圧油供給量を制御する制御シリンダとを備えた油
圧回路において、外部操作された減圧弁を備えていてそ
の減圧弁の開度に応じた圧力の制御圧油を供給する第1
の制御器と、第1の制御器からの制御圧油の圧力を制御
してその制御l〜た圧油を前記制御シリンダに供給する
第2の制御器とを備グており、第2の制御器は、第1の
制御器から制御シリンダに至るル(制御ラインから分岐
した分岐ラインが接続されるボートを有するシリンダと
、バネにより中立位置に保持され可変圧油供給手段の供
給圧油が主配管から分岐してパイロンI・ラインを経て
印加されてバネに抗してシリンダ内を移動するスプール
とを備えていて、そのスプールには絞りが形成されてお
り、前記分岐ラインが接続された前記シリンダのボート
が可変圧油供給手段の供給圧油の圧力に応じて開かれる
前記スプールの絞りを介してタンクに接続され、もって
第1の制御器からの制御圧油の圧力を可変圧油供給手段
の供給圧油の圧力に応じて制御するように構成されてい
る可変圧油供給手段の制御装置が提供される。
このように外部操作される減圧弁を備えていてその減圧
弁の開度に応じた圧力の制御圧油を供給する第1の制御
器からの制御圧油の圧力を、可変圧油供給手段、例えば
可変吐出量型油圧ポンプを馬カ一定に制御すべ(可変吐
出量型油圧ポンプの供給圧油の圧力に応じて制御してそ
の匍J’f’18れた圧油を可変吐出量型油圧ポンプの
制御シリンダに供給する第2の制御器は、制御シリンダ
に機械的に連結されろことなく配管接続されるものであ
るので、可変吐出量型油圧ポンプを馬カ一定に匍制御す
る匍脚器を制御シリンダに機械的に連結した従来のもの
に比べて構造が簡単なものとなり、かつ第2の制御器は
可変吐出量型油圧ポンプに機械的に連結される制御シリ
ンダとは離れた遠隔位置に設けることができ可変吐出量
型油圧ポンプまわりの制御装置を小形化することができ
る。
以下図面を参照して本発明の実施例につき説明する。
第1図において全体を1で示すものは第1のqjj+−
制御器で、この第1の制御器1はレバー2により外部操
作されろ減圧弁3,4を備えており、油圧源5からの圧
油を減圧弁3,40開度に応じて減圧して制御ライン6
あるいは制御ラインγに流すようになっている。
制御ライン6および制御ライン7には第1の制御器1か
らの制御圧油が供給される制御シリンダ9が接続されて
いる。
この制御シリンダ9は可変圧油供給手段すなわち図示の
実施例では可変吐出量型油圧ポンプ10に剛的に連結さ
れていてその置方および油量を制御する。
可変吐出量型油圧ポンプ10には圧油の主配管11およ
び12(正転時には主配管11が吸込側て、主配管12
が吐出側であり、逆転時には主配管11が吐出側で主配
管12が吸込側になるものとする。
)を介U2て油圧作動のアクチュエータすなわち図示の
実施例では定容量型油圧モータ13が接続されている。
全体を14で示す第2の制御器が設けられており、この
第2の制御器14は、第1の制御器1から制御シリンダ
9に至る制御ライン6.1から分岐した分岐ライン15
,16が接続されたボート17.1Bを有するシリンダ
19と、バネ20゜21により常時中立位置に保持され
、可変吐出量型油圧ポンプ10と定容量型油圧モータ1
3とを結ぶ主配管11,12に接続されたパイロットラ
イン22.23を介して可変吐出量型油圧ポンプ10の
吐出圧油が印加されるスプール24とからなっている。
スプール24には絞り25,26が形成されており、詳
細は作用において説明するが、第1の制御器1からの制
御圧油を絞り25,26の開度、したがって可変吐出量
型油圧ポンプ10の吐出圧油の圧力に応じて絞り25(
または絞り26)を経てスプール24に形成した通路2
7を通りボート18(またはポー1−17)からタンク
8に流すようになっている。
これにより第1の制御器1からの制御圧油の圧力は第2
の制御器14により可変吐出量型油圧ポンプ10の吐出
圧油の圧力に応じて制御されて制御シリンダ9に供給さ
れる。
作動に際して、第1の制御器lのレバー2を操作するも
のとしく今ここで第2の制御器はないものと一応考える
)、第1の制御器1は圧油源5から圧油を受げ、減圧弁
3あるいは減圧弁4の開度に応じた叩力の圧油を制御ラ
イン6あるいは制御ライン7に供給する。
制御シリンダ9はこの制御圧油を受けて可変吐出量型油
圧ポンプ10の傾転角度を変え、これによって可変吐出
量型油圧ポンプ。
10はその吐出油量を変えて定容量型油圧モータ13を
駆動する。
前述の態様により可変吐出量型油圧ポンプを制御した場
合は、第2図に示すように圧力−吐出量線図の斜線で示
す出力が得られる。
すなわち第2図において、横軸にポンプ吐出量Qを、ま
た縦軸に圧力Pをとって示し、曲線Xは馬カ一定曲線を
示す。
この馬カ一定曲線Xの上側の部分は原動機の出力を越え
る部分であるから、可変吐出量型油圧ポンプはこの馬カ
一定曲線X内で運転しなげればならない。
したがって前述の態様で可変吐出量型油圧ポンプを制御
し5た場合は、原動機を実質的にその最大出力(ボンゾ
最大吐出量で曲線X上の吐出圧力P1 )以下でしか運
転することができない。
しかるに、本発明では第2の制御器を設けであるので、
第1の制御器からの制御圧油を第2の制御器により制御
して、その制御された圧油を制御シリンダに供給するこ
とにより、第3図に示すように可変吐出量型油圧ポンプ
を馬カ一定曲線Xに沿って制御し、これにより吐出圧力
P1がらP2までの範囲で原動機をその最大出力で運転
できるようにすることができる。
再び第1図において、第1の制御器1のレバー2を例え
ば矢印で示す右方向に回動させると、右側の減圧弁3は
タンク8との連通が断たれ圧油源5からの圧油が減圧弁
3の開度に応じて減圧されて制御ライン6に供給されろ
このとき制御ライン7は左側の減圧弁4を介してタンク
8と連通ずる。
制両]ライン6からの制御圧油は制御シリンダ9に入り
、そのスプールをバネのバネ力に抗して矢印で示す左方
に動かして可変吐出量型油圧ポンプ10の傾転角度を’
#1Jiflし、可変吐出量型油圧ポンプ10はその傾
転角度に応じた圧油な主配管12を経て定容量型油圧モ
ータ13に供給する。
このとき主配管11は吸込側となる。
主配管12の圧油はパイロットライン23を経て第2の
制御器14のスプール24の左側に導かれ、スプール2
4は主配管12の圧力すなわち可変吐出量型油圧ポンプ
10の吐出圧油の圧力に応じてバネ20のバネ力に抗し
て矢印で示す右方向に移動する。
スプ・−ル24が右方向に移動することにより絞り25
の開度が変わり、絞り25の開度に応じて第1の!l1
sl′1器1からの制御圧油が制御ライン6、分岐ライ
ン15、ポート17、絞り25、通路27、ポート18
、分岐ライン16、制御ライン7、減圧弁4を経てタン
ク8に流出する。
これにより第1の制御器1から制御シリンダ9に供給さ
れる制御圧油の圧力は第1の制御器1のレバ−20角度
に無関係に第2の制御器14の絞り25の開度に応じて
減圧させて制御シリンダ9に供給される。
したがって、定容量型油圧モータ13の負荷が増大して
主配管12の圧油の圧力が高くなれば第2の制御器14
の絞り25の開度が大きくなって第1の制御器1からの
制御圧油がより多くバイパス1〜てタンク8に流出し、
これにより制御シリンダ9に供給されろ制御圧油の圧力
が低下して可変吐出量型油圧ポンプ10の吐出油量は減
少する。
逆に定容量型油圧モータ13の負荷が減少して主配管1
2の圧油の圧力が低くなれば第2の制御器14の絞り2
5の開度が小さくなって第1の制御器lからの制御圧油
のタンク8への流出が減少し、これにより制御シリンダ
9に供給される制御圧油の圧力が増大して可変吐出量型
油圧ポンプ10の吐出油量が増大する。
したがって、第2の制御器14のバネ20゜21と絞り
25,26とを第3図に示す馬カ一定曲線Xの特性がで
るよう設計すれば、第3図において斜線で示すように第
1の制御器1に関係なく第2の制御器14により可変吐
出端型油圧ポンプ10を馬カ一定に制御することができ
る。
以上の説明は第1の制御器1のレバー2を右方に動かし
た場合について述べたが、レバー2を左方+C動かせば
前述とは逆方向に制御圧油が流れ、可変吐出量型油圧ポ
ンプ10の圧油吐出方向が逆になり、定容量型油圧モー
タ13は逆方向に回転する。
以上の如く、本発明によれば、前述の構成によって第1
図および第2の制御器を従来のように機械的にれ連結せ
ずに流体的に連結しているので、構造が簡単となり、第
1および第2の制御器を可変圧油供給手段から離れた遠
隔位置に設置でき、可変圧油供給手段まわりの制御装置
を小形化することができろと共に、第1の制御器および
第2の制御器の保守、点検が容易になる。
さらに可変圧油供給手段の供給圧油をパイロットライン
により第2の制御器のスプールに直接導(ようにしてい
るので、可変圧油供給手段の供給圧油の順方を検出する
検出装置を別途設ける必要がない。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例に係る可変圧油供給手段の制御
装置の油圧回路図である。 第2図は可変圧油供給手段を第1の制御器のみで制御し
た場合の態様を示す説明図である。 第3図は可変圧油供給手段を馬カ一定に制御すべく第1
の制御器と第2の制御器とで制御した場合の態様を示す
説明図である。 1・・°・・・第1の制御器、2・・・・・・レバー、
3.4・・・・・・減圧弁、5・・・・・・圧油源、6
,7・・・・・・制御ライン、8・・・・・・タンク、
9・・・・・・制御シリンダ、10・・・・・・可変吐
出量型油圧ポンプ、11,12・・・・・・主配管、1
3・・・・・・定容量型油田モータ、14・・・・・・
第2の制御器、15,16・・・・−・分岐ライン、1
7,18・・・・・・ホー1−119・・・・・・シリ
ンダ、20,21・−・・・・バネ、22,23・・・
・・・パイコツl−ライン、24・・・・・・スプール
、25,26・・・・・・絞り、27・・・・・・通路

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 原動機により駆動される可変圧油供給手段と、可変
    圧油供給手段から圧油が供給されて作動する油圧作動の
    アクチュエータと、可変圧油供給手段の圧油供給量を制
    御する制御シリンダとを備えた油圧回路において、外部
    操作される減圧弁を備えていて、その減圧弁の開度に応
    じた圧力の制御圧油を供給する第1の制御器と、第1の
    制御器からの制御圧油の圧力を制御してその制御した圧
    油な前記制御シリンダに供給する第2の制御器とを備え
    ており、第20匍脚器は、第1の制御器から制御シリン
    ダに至る制御ラインから分岐した分岐ラインが接続され
    るポートを有するシリンダと、バネにより中立位置に保
    持され可変圧油供給手段の供給圧油が主配管から分岐し
    たパイロットラインを経て印加されてバネに抗してシリ
    ンダ内を移動するスプールとを備えていて、そのスプー
    ルには絞りが形成されており、前記分岐ラインが接続さ
    れた前記シリンダのポートが可変圧油供給手段の供給圧
    油の圧力に応じて開かれる前記スプールの絞りを介して
    タンクに接続され、もって第1の制御器さらの制御圧油
    の圧力を可変圧油供給手段の供給圧油の圧力に応じて制
    御するように構成されていることを特徴とする可変圧油
    供給手段の制御装置。
JP50151980A 1975-12-22 1975-12-22 ゲンアツベンホウシキニヨル エンカクソウサソウチ Expired JPS5936142B2 (ja)

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JPS5276573A JPS5276573A (en) 1977-06-28
JPS5936142B2 true JPS5936142B2 (ja) 1984-09-01

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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DE2823559A1 (de) * 1978-05-30 1979-12-06 Linde Ag Steuer- und regeleinrichtung fuer ein hydrostatisches getriebe
US4480438A (en) * 1982-01-20 1984-11-06 Vickers, Incorporated Power transmission

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JPS5276573A (en) 1977-06-28

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