JPS59347B2 - デンカイケンサクトイシノセイサクホウホウ オヨビ ソノソウチ - Google Patents

デンカイケンサクトイシノセイサクホウホウ オヨビ ソノソウチ

Info

Publication number
JPS59347B2
JPS59347B2 JP49102363A JP10236374A JPS59347B2 JP S59347 B2 JPS59347 B2 JP S59347B2 JP 49102363 A JP49102363 A JP 49102363A JP 10236374 A JP10236374 A JP 10236374A JP S59347 B2 JPS59347 B2 JP S59347B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
grinding wheel
chemical plating
liquid
solution
plating solution
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP49102363A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5129794A (ja
Inventor
潔 井上
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Inoue Japax Research Inc
Original Assignee
Inoue Japax Research Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Inoue Japax Research Inc filed Critical Inoue Japax Research Inc
Priority to JP49102363A priority Critical patent/JPS59347B2/ja
Priority to GB36202/75A priority patent/GB1489665A/en
Priority to DE19752539420 priority patent/DE2539420A1/de
Priority to FR7527186A priority patent/FR2283959A1/fr
Priority to US05/610,378 priority patent/US4247303A/en
Priority to IT51198/75A priority patent/IT1045195B/it
Priority to AU84566/75A priority patent/AU488168B2/en
Priority to SE7509889A priority patent/SE416276B/xx
Publication of JPS5129794A publication Critical patent/JPS5129794A/ja
Publication of JPS59347B2 publication Critical patent/JPS59347B2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Polishing Bodies And Polishing Tools (AREA)
  • Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は電解研削加工に用いる研削砥石の製作方法及び
それに使用する装置に関するものである。
従来セラミック質や樹脂質の結合剤を用いて砥粒を多孔
質に結合成形したビトリフアイド、レジノイド、シリケ
ート、オキシクロライド、ラバー等の機械研削砥石に化
学メッキによる導電化処理を行つて導電性を与え、これ
を電解研削用砥石として使用することが試みられた。こ
の化学メッキを行なうには砥石気孔中にメッキ液を浸透
させて析出反応を行なわせ、導電性を付与するが、従来
は前記メッキ液を砥石気孔中に連続して供給通過させな
がら行ない、これを所定の導電性が付与されるまで続け
るようにしていたゝめに能率が悪く、また、還元剤を含
む化学メッキ液にあつては、該メッキ液が被処理砥石部
に供給される以前に、不所望部位で金属の還元析出反応
が生起しまうことに伴う、メッキ効率の低下や装置保全
上の不都合等の問題があつた。本発明は以上のような従
来の欠点を除去することを目的として提案されるもので
あり、砥石に所定量の化学メッキ処理液を浸透させ、そ
のまゝの状態で所定時間保持して金属の析出固定化処理
をし、次いでほマ等量の新しい処理液の浸透を古い浸透
液の排除とともに行なうことを所定の導電性が付与され
るまで繰返すようにすると共に、繰返し供給される所定
量の化学メツキ処理液を、毎回供給する際に新たに調整
するようにしたことを特徴とするものである。
砥粒はダイヤモンド、SiC,Al2O3,BN,Zn
O,B4C,ZrO2,TiO2等の通常の研削砥粒が
使用されるが、普通これを100メツシユ以上の細粒と
して利用することにより砥石の焼結体中の通気性が良好
となる。
結合剤はセラミツク質、樹脂質、ラバ一等が適宜利用さ
れるが、この結合成形は通常気孔率が10〜60%程度
に多孔質に結合成形される。以下本発明を図面の一実施
例により説明すると、第1図において、1は処理容部を
構成する碗状部材、2がこの部材にねじ込まれる蓋部材
で、両者の嵌合によつて内部を液密に保持する。
3は表裏両側を二分するよう碗部材1に嵌挿した被処理
体の砥石、4は毎回一定量の処理液を調製して加圧供給
するためのシリンダ容器で、先端開口4aが碗状部材の
底に明けた液供給口1aに連結し下方から上方に向けて
処理液を押し上げる。
5は液供給口1aに設けられた逆止弁、6はシリンダ容
器の吸液口4bに設けた逆止弁である。
7はシリンダに嵌合するピストンで、クランク8の回転
によつてシリンダ内を往復運動する。
9及び10は処理液成分を貯蔵するタンクで、金属イオ
ン含有液槽9と還元剤含有液槽10とからなり、混合比
制御バルブ11,12を介してシリンダの吸液口4bに
連通する吸引パイプ13が設けてある。
しかして、シリンダ容器4、クランク8の回転により駆
動されるピストンの、逆止弁5,6、タンク9,10、
混合比制御バルブ11,12、パイプ13によつて化学
メツキ処理液調製装置が構成され、シリンダ4、クラン
ク8の回転により駆動されるピストンの、逆止弁5,6
によつて液供給装置が構成される。14は蓋部材2の上
面排気口2aに連通する排気フアン、15は蓋部材の排
液口2bに連通させた排液パイプで、使用済み排液を電
解処理タンク16に導入する。
17及び18はタンク内排液中に挿入された電解電極で
、一方は無端の移動ベルト19に接触通電し、電源20
の通電による電解析出金属を外部に運搬回収する。
か\る処理液は沈澱タンク21にパイプ22で導出され
、この沈澱タンクで沈澱再生処理する。以上においてク
ランク円板8の回転によつてピストン7を運動させると
、ピストン7の下方駆動によつて逆止弁5が閉じるとと
もに逆止弁6が開いて吸引力を作用し、吸引パイプ13
から処理液をシリンダ容器4内に吸入せしめる。この際
、金属イオン含有液と還元剤含有液とが所定の配合量で
混合され、所定量の化学メツキ処理液が調整さされるも
のであり、銅メツキする場合は例えばタンク9に硫酸銅
+洒石酸カリウムナトリウム+苛性ソーダをタンク10
に還元剤のホルマリンを入れておき、制御パルプ11及
び12を調節してタンク9内の金属イオン含有液とタン
ク10内の還元剤含有液とが所定の配合量をもつてシリ
ンダ4内に吸引されるようにしておく、この場合メツキ
液のシリンダへの吸入量はピストン7の移動量に応じて
制御されるが、ピストン7のストロークは常に一定距離
に定められるからメツキ液の吸入量は毎回常に等しくな
る。クランク8の運動に伴つてピストン7は反転して上
昇するが、このとき逆止弁6には逆圧が作用してこれを
閉じると共に弁5を開いて処理容器内にシリンダ4室内
に吸入したメツキ液を圧入する。圧入液の一部は碗部材
1から被処理砥石3の気孔を通して蓋部材2に流出する
が、大部分は砥石内に含浸された状態を保ち、この浸透
メツキ液中の金属成分が還元反応して気孔壁等に析出メ
ツキされるわけである。被処理砥石3は前工程で砥石表
面及び気孔壁面等にPd,Ag,Au等の還元触媒作用
を有する貴金属とかメツキ金属のメツキ核物質の固着処
理が行なわれている。即ちこの核物質固定化処理は一般
の公知の方法でよく、例えば被処理砥石をその内部まで
充分洗浄した後、塩化第一スズ溶液に浸漬して表面及び
気孔壁に第一スズイオンを吸着させ、これを塩化パラジ
ウム等の貴金属塩溶液に浸漬し、前記第一スズイオンの
還元力により前記貴金属塩を還元し、Au,Pd等を析
出せしめるように処理する。しかしてこのような処理に
より核物質の固定された砥石3に対して、前記のように
メツキ液を浸透させると、その流通過程においてメツキ
液は気孔壁内核物質に還元反応を起して析出する。反応
処理は浸透液をそのま\所定時間保持させて析出を進行
させる。かくして浸透液が充分な析出反応した時期にピ
ストン駆動により次の一定量の新しい液を古い液の押し
出しとともに供給する。ホルマリンを混合した液は還元
反応を自然に行なうので、前記のように二槽9,10に
分離して貯蔵し、被処理砥石3に供給するとき混合して
直ちに析出砥石3に圧入するようにする。メツキ液の配
合比は例えば硫酸銅10g/11洒石酸カリウムナトリ
ウム509/11苛性ソーダ159/1138%ホルマ
リン25cc/lを使用し、この一定量をピストンで砥
石3に圧入し、5分間保持して反応させたとき、砥石3
を通過して蓋部材側に透明な液が排出し、その排液は硫
酸銅0.6g/11洒石酸カリウムナトリウム509/
2、苛性ソーダ149/11ホルマリン99/lであつ
た。そしてこの排液はパイプ15を経て電解処理タンク
16に流下し、反応時に発生する水素等の発生ガスはフ
アン14により吸引排気される。ピストン7の1往復運
動による一回のメツキ操作によつては導電化は充分でな
く、繰り返して複数回のメツキ処理を行なうが、毎回ピ
ストン7の下降によるシリンダ内へのメツキ液の所定量
の吸引とピストン上昇によるシリンダ内メツキ液の砥石
3への圧入とにより常に一定量のメツキ液、即ち毎回供
給するシリンダ4内のメツキ液によつて砥石3内全体の
浸透液を新しい液と入れ代えることのできる一定量の新
たに調製されたメツキ液を古い液の追い出しによつて砥
石全体に均一に浸透介在させるように調整制御し、そし
てその浸透液を所定の反応が進むまで一定時間そのま\
浸透状態を保つことにより毎回一定量の金属析出が確実
に行なえ、ピストンの運動回数を制御することにより正
確々実に予定した導電化処理をすることができる。この
導電化はメツキ液が砥石3の気孔を通じての流通過程に
おいて還元反応を起し、予じめ固定した核物質を核とし
て目的金属が析出し、メツキ液の繰返供給によつてこの
金属析出が進行して互に接近した析出金属同志が結合し
、砥石気孔内に互に連結する金属膜が生成して良好な導
電性を示すようになる。処理排液は電解処理タンク16
に集められ、ここでは電極17,18間の通電により電
解され、銅成分がベルト19に析出運搬されて銅の回収
が行なわれ、この電解処理により、前記排液中の0.6
9/l(160W19/l)硫酸銅が0.2mg/l程
度にされ、これが更にパイプ22を通つて沈澱タンク2
1に流下される。
この沈澱タンクにおいては外部から塩化カルシウムをl
当り約409加えることによつて洒石酸カルシウムとし
て沈澱させる。そして沈澱した洒石酸を洒石酸カリウム
ナトリウムに再生処理して再利用するようにする。この
ようにして排液中の銅成分は電解により析出回収され、
また洒石酸は沈澱回収されることによリメツキ液の主成
分が殆んど回収され、経済的な使用ができるとともに公
害の発生もなく処理することができる。なお以上の実施
例において、ピストン加圧によつてメツキ液を砥石内に
圧入浸透させるときに砥石3の反対側から真空ポンプに
よる吸引圧を同時に作用すれば浸透効果が高められる。
またメツキ液の浸透方向を切換反転して砥石の表裏両面
から交互にあるいは複数回毎に反転してもよい。
第2図はその実施例で、メツキ液の供給パイプ23及び
流出もしくは吸引パイプ24に切換バルブ25を設けて
、このバルブ25を電磁制御すれば容易に方向反転をす
ることができ、図示した状態では、メツキ液が処理容器
1の下側の室に供給されて上側の室から排出されること
になり、バルブ25を切換えれば、上側の室に供給され
て下側の室から排出されることになる。26は真空ポン
プ27を具えた吸引容器で、シリンダ4と同時駆動して
も、またシリンダ4により砥石にメツキ液を供給浸透さ
せ、浸透液の反応後に吸引容器26を働せて古い浸透液
の吸引排除をするようにシリンダ4と交互作動させるよ
うにしてもよい。
28がその制御バルブである。
また、吸引容器26による吸引圧だけでメツキ液を砥石
に供給浸透させるようにすることも可能であり、この場
合、化学メツキ処理液の調製は上述した実施例と同様に
して行なわれるが、調製されたメツキ液のシリンダ4内
から処理容器1内への供給は、液供給装置として作用す
る吸引容器26の吸引力によつて行なわれることになり
、この際、シリンダ4内の圧力が陰圧となるから、弁゜
6は、図示実施例で使用した単なる逆止弁ではなく、ピ
ストン7の下方駆動によるメツキ液の調製時に開となり
、吸引力によるメツキ液の吸引供給時には閉となる開閉
弁とすることが必要であり、また吸引力によりピストン
7が容易に移動し得るように、シリンダ4の断面積を大
きくしたり、あるいはクランク8の駆動軸にクラツチを
設けることが望ましい。
また、吸引力によりメツキ液の供給や反応後のメツキ液
の排出を行なう場合は、吸引力によるメツキ液の供給排
出に重力が協働して作用し得るような位置関係に各部材
を配置することが望ましい。第3図は砥石3の上面、下
面及び側面に各々連通するパイプ29,30,31を設
け、第2図のようにメツキ液をパイプ29から供給して
30から排出し、あるいはその反対に30から供給して
29から排出させる他に、パイプ31から供給して29
あるいは30から排出し、またはその反対方向に流し、
砥石の利用研削面に応じて最適な浸透メツキが行なえる
ようにしたものである。
また繰返しメツキ処理するときにパイプ31から加圧気
体を送つて29または30から前の含浸液を放出させ、
あるいはパイプ31に吸引圧を作用して古い液の排除を
行つてから次のメツキ液を供給するようにすることもで
きる。いずれにしても本発明は前記したように計量した
所定量のメツキ液を砥石に供給浸透し、浸透液をそのま
\一定時間その状態を保つて所定の反応を行なわせるこ
と、そしてこの一定量の液の供給を反応の終つた古い浸
透液を追い出しながら複数回繰返すようにしたから毎回
一定量の金属析出が確実に行なえ所定の供給回数により
目的とする導電化処理が正確に行なえるものである。
また毎回砥石内に古い液と代えて新しい液を、砥石全体
に浸透しわたる量の一定量の新しい液を浸透介在させ、
そして金属析出の固定処理時間も毎回一定の時間に定め
て処理するようにしたから、砥石全体に均一な金属固定
による導電化処理が安定して正確に行なうことができ、
更に、繰返し供給される一定量のメツキ液を、毎回供給
する際に新たに調整するようにしたことにより、メツキ
液を被処理部分に供給する以前に還元反応が生起して、
金属が不所望部位で析出してしまうことによつて、メツ
キ効率が低下したり装置保全上の不都合を生じたりする
ことが無く、能率良く、装置保全上も良好な導電化処理
を行なうことができる。また従来は砥石に対してメツキ
液をポンプ等により連続して流通々過させるようにして
いたから、砥石内に入つた液が析出反応しないそのま\
の状態で通過流出してしまい大量の液を流す割合に析出
効率が低く能率が悪かつたが、このような従来欠点を完
全に除去でき、使用液も僅かですむ効果がある。そして
このようにして繰返して砥石の砥粒間気孔壁並びに粒間
結合剤壁面を通じて全体隈なく金属固定化が能率良く行
なわれ、目的とする導電性処理が行なわれることにより
、これを電解研削に使用することによつて充分な電解加
工作用と、機械研削作用を働かせることができ、またこ
の電解研削後に通電をオフして純機械研削により仕上げ
をすることもでき、特に砥粒々度分布として100メツ
シユ以上の細粒を結合成形した砥石を使用することによ
つて機械仕上げを良好ならしめ、砥粒による通電妨害も
少くなり、大電流通電ができる。また全体に砥粒の分布
及び導電化処理が均質に行なわれるいるから、ドレツシ
ングやツルーイングにより加工形成、修正加工ができる
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例構成図、第2図及び第3図は
その一部の変更例である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 研削砥粒を結合剤で多孔質に結合成形した砥石の導
    電化処理に当り、砥石を収納支持する処理容器内に所定
    量の化学メッキ処理液を供給し該処理液を砥石内に浸透
    させたまま所定時間その浸透状態を保持させて金属の析
    出による金属固定化処理をし、次いで前記古い浸透液に
    代えてほぼ等量の新しい化学メッキ処理液を圧送または
    吸引することによつて供給浸透させる操作を繰返して処
    理すると共に、化学メッキ処理液の砥石内への前記繰返
    し操作における毎回の供給毎に、夫々別個に分離して収
    納保持されている金属イオン含有液と還元剤含有液とを
    夫々所定量混合して前記所定量の化学メッキ処理液を調
    製供給するようにしたことを特徴とする電解研削砥石の
    製作方法。 2 研削砥粒を結合剤で多孔質に結合成形した砥石内に
    化学メッキ処理液を浸透させた状態を所定時間保持し、
    次いで前記古い浸透液に代えてほぼ等量の新しい化学メ
    ッキ処理液を供給浸透させる操作を繰返すことにより前
    記砥石を導電化処理して電解研削砥石を製作する装置に
    おいて、前記砥石を収納すると共に該砥石によつて内部
    が複数の室に分割されるように前記砥石の固定支持部を
    有する処理容器と、夫々別個に設けられる金属イオン含
    有液槽と還元剤含有液槽と、化学メッキ処理液の砥石内
    への前記繰返し操作における毎回の供給毎に前記両液槽
    内の両液を所定の配合量で混合して化学メッキ処理液を
    調製する化学メッキ処理液調製装置と、該調製装置によ
    つて調製された化学メッキ処理液を供給する液供給装置
    と、該液供給装置と前記処理容器内の分割された複数の
    室のうちの少なくとも1つの室とを連通せしむる前記供
    給液用導管部材と、前記処理容器内に供給された化学メ
    ッキ処理液の排出用導管部材とを具備してなることを特
    徴とする電解研削砥石の製作装置。
JP49102363A 1974-09-04 1974-09-04 デンカイケンサクトイシノセイサクホウホウ オヨビ ソノソウチ Expired JPS59347B2 (ja)

Priority Applications (8)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP49102363A JPS59347B2 (ja) 1974-09-04 1974-09-04 デンカイケンサクトイシノセイサクホウホウ オヨビ ソノソウチ
GB36202/75A GB1489665A (en) 1974-09-04 1975-09-03 Electrochemical abrasive machining
DE19752539420 DE2539420A1 (de) 1974-09-04 1975-09-04 Verfahren und vorrichtung zum elektrischleitendmachen eines nichtleitenden poroesen schleifkoerpers
FR7527186A FR2283959A1 (fr) 1974-09-04 1975-09-04 Procede de fabrication d'une electrode-outil pour usinage electrochimique et par abrasion
US05/610,378 US4247303A (en) 1974-09-04 1975-09-04 Method of forming an electrically conductive abrasive wheel
IT51198/75A IT1045195B (it) 1974-09-04 1975-09-04 Tecnica di produzione di un elettro do utensile elettrochimico abrasivo
AU84566/75A AU488168B2 (en) 1974-09-04 1975-09-04 Machining tool electrodes
SE7509889A SE416276B (sv) 1974-09-04 1975-09-05 Sett att gora en elektriskt oledande poros slipkropp elektriskt ledande

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP49102363A JPS59347B2 (ja) 1974-09-04 1974-09-04 デンカイケンサクトイシノセイサクホウホウ オヨビ ソノソウチ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5129794A JPS5129794A (ja) 1976-03-13
JPS59347B2 true JPS59347B2 (ja) 1984-01-06

Family

ID=14325363

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP49102363A Expired JPS59347B2 (ja) 1974-09-04 1974-09-04 デンカイケンサクトイシノセイサクホウホウ オヨビ ソノソウチ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS59347B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61193614A (ja) * 1985-02-24 1986-08-28 片山 一成 携帯用はき物入れ

Families Citing this family (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5819745B2 (ja) * 1974-10-25 1983-04-19 株式会社井上ジャパックス研究所 デンカイケンサクトイシノ ムデンカイメツキソウチ
JPS5129795A (en) * 1974-09-05 1976-03-13 Inoue Japax Res Denkaikensakutoishi no dodenkashorisochi
JPS5653557Y2 (ja) * 1976-11-26 1981-12-14
JPS5441953U (ja) * 1977-08-31 1979-03-20

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61193614A (ja) * 1985-02-24 1986-08-28 片山 一成 携帯用はき物入れ

Also Published As

Publication number Publication date
JPS5129794A (ja) 1976-03-13

Similar Documents

Publication Publication Date Title
TWI322452B (en) Plating apparatus and plating method
US11905187B2 (en) System and method for removal of recalcitrant organic compounds from water
CN115106929A (zh) 一种碳化硅晶片化学机械抛光装置
JP2006525429A5 (ja)
EP0951935A3 (en) Method and apparatus of regenerating flat membrane modules for activated sludge
JPS59347B2 (ja) デンカイケンサクトイシノセイサクホウホウ オヨビ ソノソウチ
CN107029720A (zh) 负载型高级氧化催化材料及其制备方法
KR102132068B1 (ko) 내부 세정 막분리조를 포함한 하폐수의 고도 처리 장치
CN102600658A (zh) 清洗过滤介质的方法和设备
CN111533230A (zh) 一种矿井水除氟系统及方法
US20040245184A1 (en) Water treatment device and water treatment method using the same
CN1072967A (zh) 氢氧化钯化合物的合成
CN1119292C (zh) 含磷酸根离子的污水的处理方法及处理装置
CN108751325A (zh) 一种氨氮废水处理系统及氨氮废水处理方法
CN219637301U (zh) 一种银回收处理设备
NO145442B (no) Fremgangsmaate og apparat for fremstilling av verktoeyselektroder for elektrokjemisk-slipebehandling
CN212864252U (zh) 一种矿井水除氟系统
CN1633521A (zh) 贵金属的回收
JP3702234B2 (ja) ナトリウム溶液の電解装置及びそれを用いたナトリウム回収システム
JP3788688B2 (ja) 酸化態窒素含有水の電解処理方法と装置
JPS6182811A (ja) 廃液処理モジユ−ル
DE2539420A1 (de) Verfahren und vorrichtung zum elektrischleitendmachen eines nichtleitenden poroesen schleifkoerpers
CN208964680U (zh) 印染废水深度处理装置
CN209778384U (zh) 一种脱盐混床树脂分离系统
CN218709711U (zh) 一种重组羧肽酶废水处理装置