JPS59346A - 材料の分解用機械と分解方法 - Google Patents
材料の分解用機械と分解方法Info
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- JPS59346A JPS59346A JP58069889A JP6988983A JPS59346A JP S59346 A JPS59346 A JP S59346A JP 58069889 A JP58069889 A JP 58069889A JP 6988983 A JP6988983 A JP 6988983A JP S59346 A JPS59346 A JP S59346A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B02—CRUSHING, PULVERISING, OR DISINTEGRATING; PREPARATORY TREATMENT OF GRAIN FOR MILLING
- B02C—CRUSHING, PULVERISING, OR DISINTEGRATING IN GENERAL; MILLING GRAIN
- B02C18/00—Disintegrating by knives or other cutting or tearing members which chop material into fragments
- B02C18/26—Disintegrating by knives or other cutting or tearing members which chop material into fragments with knives which both reciprocate and rotate
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- Pressure Welding/Diffusion-Bonding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、材料、特に1食料製品を分解する方法および
機械に関する。本発明の機械は、ソーセージと、圧縮食
肉、特に、チーズの様なかなり大きい断片ないしブロッ
クの形状の食料製品の分解を主として意図している。
機械に関する。本発明の機械は、ソーセージと、圧縮食
肉、特に、チーズの様なかなり大きい断片ないしブロッ
クの形状の食料製品の分解を主として意図している。
例えば、おろし金、薄切機、粉砕機等の様な食料製品を
分解する公知の種々な機械が存在する。
分解する公知の種々な機械が存在する。
これ等の公知の機械は、薄切片の様な比較的大きい断片
を作るのが問題の場合、または分解すべき製品が生野菜
、硬いチーズ、乾燥チーズ等の様に比較的乾燥していて
堅い場合に、それに対する要件をかなり良く満足させた
。また、材料を分解するだけではなく1分けることも可
能であった。
を作るのが問題の場合、または分解すべき製品が生野菜
、硬いチーズ、乾燥チーズ等の様に比較的乾燥していて
堅い場合に、それに対する要件をかなり良く満足させた
。また、材料を分解するだけではなく1分けることも可
能であった。
しかしながら1分解および分配は、高いかまたは適度に
高い脂の含有量を有する種々な調理済み食品およびチー
ズの様に、問題の製品がかなり軟かく粘着性の場合に問
題を有していた。チーズの脂肪質で粘着性の稠度によ・
す、得られる粒子が切断具に付着するか、またはがなり
大きい塊を形成する様に相互に付着する傾向を有するた
め、チーズを分解することは、特に困難であった。従来
。
高い脂の含有量を有する種々な調理済み食品およびチー
ズの様に、問題の製品がかなり軟かく粘着性の場合に問
題を有していた。チーズの脂肪質で粘着性の稠度によ・
す、得られる粒子が切断具に付着するか、またはがなり
大きい塊を形成する様に相互に付着する傾向を有するた
め、チーズを分解することは、特に困難であった。従来
。
材料を分解し所要により同時に分配するのが可能な機械
は、これ等が可変の態様では困難なため。
は、これ等が可変の態様では困難なため。
存在しなかった。これは、調理された皿の生産に使用さ
れる自動機において1例えば、すり下したチーズがぎデ
の上に散布されねばならないとき、またはグラタンが最
終の調理のために消費者へ後で冷凍されてこの状態で供
給されねばならないとき、著しい困難性を生じた。この
場合には、チーズは1皿の上に均等に分配されなければ
、最終加熱の際に不均等に溶融し、従って、仕上った皿
は、あまり食欲をそ\る外観を呈していない。
れる自動機において1例えば、すり下したチーズがぎデ
の上に散布されねばならないとき、またはグラタンが最
終の調理のために消費者へ後で冷凍されてこの状態で供
給されねばならないとき、著しい困難性を生じた。この
場合には、チーズは1皿の上に均等に分配されなければ
、最終加熱の際に不均等に溶融し、従って、仕上った皿
は、あまり食欲をそ\る外観を呈していない。
本発明は、上述の欠点を排除するのを可能にし、従来、
この観点から使用するのが困難であった食料製品の均等
な分解を提供する。本発明の方法および機械は、特に、
チーズの分解について意図されるが、細断された食肉と
、プレスされたノ・ムの様な断片形状のその他の食料製
品は1本発明によって有利に分解可能である。
この観点から使用するのが困難であった食料製品の均等
な分解を提供する。本発明の方法および機械は、特に、
チーズの分解について意図されるが、細断された食肉と
、プレスされたノ・ムの様な断片形状のその他の食料製
品は1本発明によって有利に分解可能である。
一般に、断片形状に種々な食料製品を分解する通常の機
械は、処理すべき食物製品の型式により完全に異なる構
造様式である。異なる型式の食料製品かはソ同一の装置
で処理可能なことは、実際的および経済的の両者の観点
から極めて望ましく。
械は、処理すべき食物製品の型式により完全に異なる構
造様式である。異なる型式の食料製品かはソ同一の装置
で処理可能なことは、実際的および経済的の両者の観点
から極めて望ましく。
このとき、数要素のみが、異なる食料製品の異なる機械
的およびレオロジー的な特性に適合する如く交換を必要
とする。本発明は、この目的を達成するのを可能にし、
同一の装置は、チーズと1食肉と、例えばプレスされた
ハムと細断された食肉とかなり大きい個々のソーセージ
の形状か幾つかの小さいソーセージの一体の形状のいづ
れかのソーセージとその他の材料の調理済み食品との様
な異なる食料製品に使用可能であり、実際の分解工程に
使用される要素のみは、処理すべき食料製品の型式に特
に適合されねばならない。
的およびレオロジー的な特性に適合する如く交換を必要
とする。本発明は、この目的を達成するのを可能にし、
同一の装置は、チーズと1食肉と、例えばプレスされた
ハムと細断された食肉とかなり大きい個々のソーセージ
の形状か幾つかの小さいソーセージの一体の形状のいづ
れかのソーセージとその他の材料の調理済み食品との様
な異なる食料製品に使用可能であり、実際の分解工程に
使用される要素のみは、処理すべき食料製品の型式に特
に適合されねばならない。
本出願人の欧洲特許第0005495号では。
材料の一面にはソ平行な往復運動を受け、その際に核間
の材料を細断する被動分解要素へ材料が供給される材料
の分解方法が記載され、該方法は、被動分解要素が1回
転ねじの形状であり、該ねじのねじ山が、軸方向で前方
へ向く切削刃を有し。
の材料を細断する被動分解要素へ材料が供給される材料
の分解方法が記載され、該方法は、被動分解要素が1回
転ねじの形状であり、該ねじのねじ山が、軸方向で前方
へ向く切削刃を有し。
該ねじの回転の際に移動する如く見えることを特徴とす
る。
る。
該材料は、好ましくは、分解要素へ断続的に供給される
。
。
しかしながら、この切削装置は、得られる断片の形状お
よび寸法に関し限られた融通性を有している。本特許出
願人は、一層広い範囲の種々な形状および寸法の断片が
制御された態様で得られる新しい切削装置を開発した。
よび寸法に関し限られた融通性を有している。本特許出
願人は、一層広い範囲の種々な形状および寸法の断片が
制御された態様で得られる新しい切削装置を開発した。
本発明によると、往復運動を受ける様に構成される分解
要素と、粉末にすべき面が該往復運動の通路にはy平行
に位置する如(材料を供給する装置とを備える材料分解
用模様が提供され、該機械は、前記分解要素が、少くと
も1つの回転カッタを有し、該カッタの回転軸線が、細
断すべき面にはソ平行であり、該カッタが、切削刃を有
するブレードを備え5該切削刃が、回転軸線にはソ平行
で横方向へ向き、細断すべき面に係合する如く構成され
ることを特徴とする。
要素と、粉末にすべき面が該往復運動の通路にはy平行
に位置する如(材料を供給する装置とを備える材料分解
用模様が提供され、該機械は、前記分解要素が、少くと
も1つの回転カッタを有し、該カッタの回転軸線が、細
断すべき面にはソ平行であり、該カッタが、切削刃を有
するブレードを備え5該切削刃が、回転軸線にはソ平行
で横方向へ向き、細断すべき面に係合する如く構成され
ることを特徴とする。
また、本発明は、材料が、+a断すべき面にはy平行な
通路の往復運動を受ける分解要素に供給される材料の分
解方法を提供し、該方法は、分解要素が、少(とも1つ
の回転カッタを有し、該カッタの回転軸線が5細断すべ
き面にはソ平行であり。
通路の往復運動を受ける分解要素に供給される材料の分
解方法を提供し、該方法は、分解要素が、少(とも1つ
の回転カッタを有し、該カッタの回転軸線が5細断すべ
き面にはソ平行であり。
該カッタが、回転軸線にはソ平行で横方向に向(切削刃
を有するプレーVを備え、これにより、細断が、同時の
分解要素の往復運動と、カッタの回転との際に生じるこ
とを特徴とする。
を有するプレーVを備え、これにより、細断が、同時の
分解要素の往復運動と、カッタの回転との際に生じるこ
とを特徴とする。
好ましくは1回転カッタの回転軸線は、分解要素の往復
運動の通路に平行である。
運動の通路に平行である。
回転カッタは、所望により両方向へ回転してもよく、こ
の場合には、プレーPは、2つの切削刃を有してもよく
、従って1回転ブレードの先行刃は、各回転方向におい
て材料を細断可能である。
の場合には、プレーPは、2つの切削刃を有してもよく
、従って1回転ブレードの先行刃は、各回転方向におい
て材料を細断可能である。
回転カッタは、分解要素に含まれる回転軸に有利に装着
され、切削刃のあるブレードを有する軸を備えるナイフ
の形状に便利にある。2またはそれ以上の回転カッタが
あるとき、該カッタは、総てが同一軸に装着されてもよ
いが、好ましくは。
され、切削刃のあるブレードを有する軸を備えるナイフ
の形状に便利にある。2またはそれ以上の回転カッタが
あるとき、該カッタは、総てが同一軸に装着されてもよ
いが、好ましくは。
1よりも多い回転軸があり、1またはそれ以上の回転カ
ッタは、該各回転軸に装着される。例えば。
ッタは、該各回転軸に装着される。例えば。
5つまでの回転カッタがあってもよく、好ましくは、別
個の回転軸に装着される1つの回転カッタを有している
。材料の断片の長さは1回転カッタの数を変更すること
で制御可能であり、一層短い断片は、一層多いカッタに
よって得られる。
個の回転軸に装着される1つの回転カッタを有している
。材料の断片の長さは1回転カッタの数を変更すること
で制御可能であり、一層短い断片は、一層多いカッタに
よって得られる。
分解要素は、−緒に往復運動するが回転しないサポート
に便利に固定される。所望により、1またはそれ以上の
固定カッタは、往復運動の方向の少くとも1つへ方向づ
けられる切削刃を有するブレードを備えサポートに装着
されてもよい。これ等の固定カッタは、断片を短縮する
ことで断片の長さを制御する他の態様を与え、ハムを矩
形片に切断するのに特に有用である。設けられる固定カ
ッタの数は、好ましくは、6から6までソある。
に便利に固定される。所望により、1またはそれ以上の
固定カッタは、往復運動の方向の少くとも1つへ方向づ
けられる切削刃を有するブレードを備えサポートに装着
されてもよい。これ等の固定カッタは、断片を短縮する
ことで断片の長さを制御する他の態様を与え、ハムを矩
形片に切断するのに特に有用である。設けられる固定カ
ッタの数は、好ましくは、6から6までソある。
更に1回転カッタの切削刃の形状および寸法を変更する
ことにより、材料の断片の形状は、変更可能である。
ことにより、材料の断片の形状は、変更可能である。
好ましくは、回転カッタは1回転軸から除去可能であり
、従って、異なる形状および寸法の材料断片は、適当な
形状の切削刃を有するブレードを備える異なる数の回転
カッタを装着することによって得られる。
、従って、異なる形状および寸法の材料断片は、適当な
形状の切削刃を有するブレードを備える異なる数の回転
カッタを装着することによって得られる。
ブレードの切削刃は、例えば、100までの。
好ましくは、2°から7°までの勾配角度を有してもよ
い。回転軸の長さは、処理される断片形状の食料製品の
任童に標準化される寸法に適合されてもよい。
い。回転軸の長さは、処理される断片形状の食料製品の
任童に標準化される寸法に適合されてもよい。
個々の各断片の高さは1分解要素の往復運動の速度を調
節することで制御可能である。便利に、5 cm /秒
から20cb るが、所望により、この範囲外の速度は、要件に依存し
て使用されてもよい。
節することで制御可能である。便利に、5 cm /秒
から20cb るが、所望により、この範囲外の速度は、要件に依存し
て使用されてもよい。
断片の厚さは、分解すべき材料の供給速度を調節するこ
とで制御可能であり、一層早い供給速度は、一層厚い断
片を生じる。好ましくは、材料は、分解要素がその往復
運動の一端にあるとき、断続的に供給され、 2.5m
m1段から7.5mm1段の供給速度は、好適なことが
判明し、使用される正確な速度は、曹件に依存する。
とで制御可能であり、一層早い供給速度は、一層厚い断
片を生じる。好ましくは、材料は、分解要素がその往復
運動の一端にあるとき、断続的に供給され、 2.5m
m1段から7.5mm1段の供給速度は、好適なことが
判明し、使用される正確な速度は、曹件に依存する。
回転カッタの回転の特定の最低速度は、遠心力が材料お
よびデレーFの切削刃から切断片を投げ出すのに必要な
ため、チーズの様に粘着性材料に望ましい。1500
rpmから200 Orpmまでの回転速度は、好適な
のが判明した。
よびデレーFの切削刃から切断片を投げ出すのに必要な
ため、チーズの様に粘着性材料に望ましい。1500
rpmから200 Orpmまでの回転速度は、好適な
のが判明した。
特定の材料1例えば、チーズの場合には、材料のブロッ
クが分解要素に達するり前にその長手方向軸線に沿って
該ブロックを分割するカッタへ該ブロックを送ることに
より分解の程度に作用することが可能である。チーズの
場合には、チーズは。
クが分解要素に達するり前にその長手方向軸線に沿って
該ブロックを分割するカッタへ該ブロックを送ることに
より分解の程度に作用することが可能である。チーズの
場合には、チーズは。
例えば、1またはそれ以上の切断ワイヤないし格子から
押出されてもよい。これは、一層短い切断片を得る更に
他の方法である。
押出されてもよい。これは、一層短い切断片を得る更に
他の方法である。
従って、極めて多方面の切削装置は1本発明によって提
供され、これにより、形状1寸法および外観の殆んど任
意の要件は、所望により得られる。
供され、これにより、形状1寸法および外観の殆んど任
意の要件は、所望により得られる。
本発明の分解要素の1またはそれ以上の回転カッタで得
られる材料の直接の分配は1分解された材料の任意のそ
の他の取扱いが排除されるのを可能にし、これは、仕事
を節減し、材料の損失を低減する。分配が所要の長さに
対して高精度で調節可能なため、固有の損失を伴う過剰
分配も、防止される。分解された材料は、漏斗内に落下
した後。
られる材料の直接の分配は1分解された材料の任意のそ
の他の取扱いが排除されるのを可能にし、これは、仕事
を節減し、材料の損失を低減する。分配が所要の長さに
対して高精度で調節可能なため、固有の損失を伴う過剰
分配も、防止される。分解された材料は、漏斗内に落下
した後。
コンベヤ上で機械の下を通過する調理された皿、例えば
、2デまたはグラタンへ落下可能なことにより、満足す
べき状態で均等に分配される。最良の結果を得るには、
分解された材料を受取る如(電図される調理された皿に
漏斗の寸法および形状を適合させることが得策である。
、2デまたはグラタンへ落下可能なことにより、満足す
べき状態で均等に分配される。最良の結果を得るには、
分解された材料を受取る如(電図される調理された皿に
漏斗の寸法および形状を適合させることが得策である。
本発明の方法では、切削要素としての回転ナイフは、好
適な寸法のブロックの形状のチーズと。
適な寸法のブロックの形状のチーズと。
ハムまたは種々な型式の雌豚の肉の様なプレスされた食
肉とを分解するのに特に好適であることを実証した。食
料製品は、冷凍または冷蔵されるか。
肉とを分解するのに特に好適であることを実証した。食
料製品は、冷凍または冷蔵されるか。
または周囲温度に保たれてもよく、成る場合には。
該温度は、分解の際に処理特性に作用する。従って、高
脂チーズの分解の際、該チーズを冷却するのが得策なこ
とが立証されたが、この様にして。
脂チーズの分解の際、該チーズを冷却するのが得策なこ
とが立証されたが、この様にして。
該チーズがあまり粘着性でない稠度になるからである。
対照的に、乾燥物質に基づき45%およびそれ以上の脂
含有量を有するチーズは1周囲温度で容易に分解可能で
ある。これは、チーズの粘着性の稠度が困難性を生じさ
せる一層大きいかまたは同様な型式の公知の機械に優る
本発明による方法および機械の主な利点である。
含有量を有するチーズは1周囲温度で容易に分解可能で
ある。これは、チーズの粘着性の稠度が困難性を生じさ
せる一層大きいかまたは同様な型式の公知の機械に優る
本発明による方法および機械の主な利点である。
本発明の機械の純粋に技術的な構造は、通常のものであ
り、専問家によって容易に決定可能である。例えば、該
機械が食料製品との適合性のある態様で容易に清掃可能
なことは、重要である。
り、専問家によって容易に決定可能である。例えば、該
機械が食料製品との適合性のある態様で容易に清掃可能
なことは、重要である。
本発明は1例として添付図面を参照し下記に説明される
。
。
第1図に示す如く、該機械は1本質的に、ブロック形状
の食料製品31例えば、チーズのコンベヤ2を支持する
フレーム1から成る。また、ガイド4は、正確な送給を
保証するために設けられる。
の食料製品31例えば、チーズのコンベヤ2を支持する
フレーム1から成る。また、ガイド4は、正確な送給を
保証するために設けられる。
該コンベヤは、好ましくは、歯付き搬送チェーン5を有
するチェーンコンベヤの形状であり、ラチェット機構6
で駆動され、該機構6の制御腕7は、空気式ジヤツキ8
で作動される。
するチェーンコンベヤの形状であり、ラチェット機構6
で駆動され、該機構6の制御腕7は、空気式ジヤツキ8
で作動される。
分解要素は、中間歯車13を経て歯車12を介しモータ
11で駆動されろナイフ10を装着する回転軸9を備え
ている。分解要素は、ブロック状食料製品3の前面14
に対向してもたらされ、す&−)15に固定され、全体
の組立体は、ピストンロッド17により案内バー16に
沿って上方または下方へ移動可能である。該運動は、制
御ユニット19で制御され図式的に示される装#18で
与えられる。分解の際に形成される食料製品の粒子20
は%23で示されるコンベヤ、例えば、ベルトコンベヤ
で供給される調理された皿22.例えば、ピザへ漏斗2
1を通って落下する。制御ユニット19に作用する検出
器24は1分解された製品を受取るためにコンベヤベル
ト上に何もなければ1分解が行われないことを保証する
。サポート15に1またはそれ以上の固定ナイフ25を
装着することにより、粒子20の長さは、所要により、
例えばハムを分解するときに短縮可能である。
11で駆動されろナイフ10を装着する回転軸9を備え
ている。分解要素は、ブロック状食料製品3の前面14
に対向してもたらされ、す&−)15に固定され、全体
の組立体は、ピストンロッド17により案内バー16に
沿って上方または下方へ移動可能である。該運動は、制
御ユニット19で制御され図式的に示される装#18で
与えられる。分解の際に形成される食料製品の粒子20
は%23で示されるコンベヤ、例えば、ベルトコンベヤ
で供給される調理された皿22.例えば、ピザへ漏斗2
1を通って落下する。制御ユニット19に作用する検出
器24は1分解された製品を受取るためにコンベヤベル
ト上に何もなければ1分解が行われないことを保証する
。サポート15に1またはそれ以上の固定ナイフ25を
装着することにより、粒子20の長さは、所要により、
例えばハムを分解するときに短縮可能である。
制御ユニット19は、分解要素が夫々その上方位置また
は下方位置にあるとき、ブロック状食料製品3の好適な
長さが進められ、その後、分解要素が、夫々降下される
かまたは上昇され1分解を生じる様に駆動される態様で
制御される如く、コンベヤ2の進みと5分解要素の移送
および駆動との両者を可能にする。ラチェット機構6は
1分解要素の作用中、ブロック状食料製品が反発するの
を防止する。分解要素bt、夫々その降下状態と。
は下方位置にあるとき、ブロック状食料製品3の好適な
長さが進められ、その後、分解要素が、夫々降下される
かまたは上昇され1分解を生じる様に駆動される態様で
制御される如く、コンベヤ2の進みと5分解要素の移送
および駆動との両者を可能にする。ラチェット機構6は
1分解要素の作用中、ブロック状食料製品が反発するの
を防止する。分解要素bt、夫々その降下状態と。
上昇状態とにある際にのみ駆動されることは、好適実施
例に正に該当するが、必ずしも必要ではない。
例に正に該当するが、必ずしも必要ではない。
コンベヤ2と、回転軸9とを駆動すると共に。
分解要素を昇降するのに使用される駆動装置は、空気式
駆動装置を使用するのが好適であるが、*気式または液
圧式でもよい。この理由は1食料製品を処理するのに使
用される型式の任意の装置が湿った雰囲気中に屡々位置
し1例えば、高圧下で洗滌することで完全に洗滌されて
殺菌されるのが可能でなければならないことである。電
気的な装置の場合には、該装置は、短絡と、スパークと
の形態の困難性を発生可能であり、これは、禦員にも危
険を及ぼし得る。こ\に記載される態様の空気式装置を
制御する制御ユニットは、専問家に既に公知であり、市
販の入手可能な構成要素から組立て可能である。液圧装
置は、使用される液圧流体が食料製品に適合可能で、例
えば1食用油である条件で使用されてもよい。
駆動装置を使用するのが好適であるが、*気式または液
圧式でもよい。この理由は1食料製品を処理するのに使
用される型式の任意の装置が湿った雰囲気中に屡々位置
し1例えば、高圧下で洗滌することで完全に洗滌されて
殺菌されるのが可能でなければならないことである。電
気的な装置の場合には、該装置は、短絡と、スパークと
の形態の困難性を発生可能であり、これは、禦員にも危
険を及ぼし得る。こ\に記載される態様の空気式装置を
制御する制御ユニットは、専問家に既に公知であり、市
販の入手可能な構成要素から組立て可能である。液圧装
置は、使用される液圧流体が食料製品に適合可能で、例
えば1食用油である条件で使用されてもよい。
第2図は1回転ナイフ10を装着する3つの回転軸9を
有する分解要素を褐す。回転軸は、共通軸26を有する
中間歯車13を経て歯車12を介しモータ(図示せず)
で駆動される。分解要素は。
有する分解要素を褐す。回転軸は、共通軸26を有する
中間歯車13を経て歯車12を介しモータ(図示せず)
で駆動される。分解要素は。
サポート15に固定され1分解要素と共に往復運動する
5つのナイフ25は、サポート15に装着される。
5つのナイフ25は、サポート15に装着される。
第5図は、5°の勾配角度のある切削刃29を有するブ
レード28を備える軸27から成り回転軸9に装着され
るナイフを示す。
レード28を備える軸27から成り回転軸9に装着され
るナイフを示す。
第4図は、夫々材料の断片33.34.35を作る切削
刃30.31.32を有する3つのナイフ軸27を示す
。
刃30.31.32を有する3つのナイフ軸27を示す
。
第1図は本発明の機械の図式的な全体図、第2図は回転
を与える駆動装置と一緒の分解要素の詳細図、第3図は
ナイフおよびブレードの詳細平面図、第4図は得られる
断片の対応する外観およびナイフブレードの切削刃の幾
つかの可能な形状の側面図を示す。 2・・・・・・・・・コンベヤ 3・・・・・・・・・食料製品 4・・・・・・・・・ガイド 9・・・・・・・・・回転軸 10・・・・・・・・・回転ナイフ 11・・・・・・・・・モータ 12・・・・・・・・・歯車 13・・・・・・・・・中間歯車 14・・・・・・・・・食料製品の前面15・・・・・
・・・・サポート 25・・・・・・・・・固定ナイフ 28・・・・・・・・・ブレード 29・・・・・・・・・切削刃 代理人浅5村 皓
を与える駆動装置と一緒の分解要素の詳細図、第3図は
ナイフおよびブレードの詳細平面図、第4図は得られる
断片の対応する外観およびナイフブレードの切削刃の幾
つかの可能な形状の側面図を示す。 2・・・・・・・・・コンベヤ 3・・・・・・・・・食料製品 4・・・・・・・・・ガイド 9・・・・・・・・・回転軸 10・・・・・・・・・回転ナイフ 11・・・・・・・・・モータ 12・・・・・・・・・歯車 13・・・・・・・・・中間歯車 14・・・・・・・・・食料製品の前面15・・・・・
・・・・サポート 25・・・・・・・・・固定ナイフ 28・・・・・・・・・ブレード 29・・・・・・・・・切削刃 代理人浅5村 皓
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11往復運動を受ける如く構成される分解要素と、細
断すべき面が該往復運動の通路にはy平行に位置する如
く材料を供給する装置とを備える材料の分解用機械にお
いて。 前記分解要素が、少くとも1つの回転カッタを有し、該
カッタの回転軸線が、細断すべき面にハソ平行であり、
該カッタが、切削刃を有するブレードを備え、該切削刃
が、前記回転軸線にはソ平行で横方向に向き、細断すべ
き面に係合する如く構成されることを特徴とする機械。 (2)前記回転カッタの回転軸線が、前記分解要素の往
復運動の通路に平行であることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の機械。 (3)前記回転カッタが、前記分解要素に含まれる回転
軸に装着されることを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の機械。 (4)1またはそれ以上の回転カッタを各々の装着する
1よりも多い回転、鋤を備えることを特徴とする特許請
求の範囲第6項記載め機械。 (5)1つの回転カッタを各々の装着する5つの回転軸
を備えることを特徴とする特許請求の範囲第4項記載の
機械。 (6) 前記41回転カッタのブレードの切削刃が%
2°から7°までの勾配角度を有することを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の機械。 (7)前記分解要素が、サポートに固定され、前記往復
運動の方向の少くとも1つに方向づけられる切削刃を有
するブレードを備える固定カッタが。 該サポートに装着されることを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の機械。 (8)前記固定カッタの設けられる数が、3から61で
ソあることを特徴とする特許請求の範囲第6項記載の機
械。 (9)分解すべき前記材料が、前記分解要素へ断続的に
供給されることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の機械。 00 分解すべき前記材料が、ブロックの形状のチーズ
またはハムであることを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の機械。 0])材料が、細断すべき面にはソ平行の通路の往復運
動を受ける分解要素に供給される材料の分解方法におい
て。 前記分解要素が、少くとも1つの回転カッタを有し、該
カッタの回転軸線が、前記細断すべき面にはソ平行であ
り、該カッタが、該回転軸線にはソ平行で横方向へ向く
切削刃を有するプレーVを備え、これにより、細断が、
同時の前r、分解要素の往復運動と、該カッタの回転と
の際に行われることを特徴とする方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| EP82103369.3 | 1982-04-21 | ||
| EP82103369A EP0091981B1 (en) | 1982-04-21 | 1982-04-21 | Process and machine for disintegrating materials |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59346A true JPS59346A (ja) | 1984-01-05 |
| JPS6216695B2 JPS6216695B2 (ja) | 1987-04-14 |
Family
ID=8189000
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58069889A Granted JPS59346A (ja) | 1982-04-21 | 1983-04-20 | 材料の分解用機械と分解方法 |
Country Status (15)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4600159A (ja) |
| EP (1) | EP0091981B1 (ja) |
| JP (1) | JPS59346A (ja) |
| AT (1) | ATE19962T1 (ja) |
| AU (1) | AU559184B2 (ja) |
| BR (1) | BR8302045A (ja) |
| CA (1) | CA1201044A (ja) |
| DE (1) | DE3271332D1 (ja) |
| DK (1) | DK155980C (ja) |
| ES (1) | ES521645A0 (ja) |
| FI (1) | FI72895C (ja) |
| MX (1) | MX160371A (ja) |
| NO (1) | NO158286C (ja) |
| PT (1) | PT76577B (ja) |
| ZA (1) | ZA832646B (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CA1228785A (en) * | 1983-11-23 | 1987-11-03 | Commonwealth Scientific And Industrial Research Organization | Method and apparatus for use in producing reconsolidated wood products |
| JPH0190916U (ja) * | 1987-12-10 | 1989-06-15 | ||
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| US6340490B1 (en) * | 2000-02-14 | 2002-01-22 | Schreiber Foods, Inc. | Apparatus and method for shredding blocks of cheese |
| CN102947002B (zh) * | 2010-03-24 | 2015-06-24 | 再生Pet有限公司 | 切碎机 |
| CN117162334B (zh) * | 2023-08-04 | 2025-07-04 | 江苏嘉瑞科技有限公司 | 一种聚氯乙烯绝缘制品粉碎回收装置 |
Family Cites Families (10)
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|---|---|---|---|---|
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| US2515923A (en) * | 1946-11-02 | 1950-07-18 | Ernest C Hansen | Ice shaving machine |
| FR1016091A (fr) * | 1950-04-07 | 1952-10-31 | Procédé et dispositifs pour la production de poudres fines | |
| US3307793A (en) * | 1964-09-08 | 1967-03-07 | Claude K Myers | Means to convert soluble material into a viscous solution of the same |
| US3472298A (en) * | 1967-01-27 | 1969-10-14 | Anatoly Sergeevich Vinogradov | Drum shredder |
| DE2305096A1 (de) * | 1973-02-02 | 1974-08-08 | Autoreifen Vergoelst Neugummie | Vorrichtung zum zerschneiden verbrauchter reifen in ringfoermige stuecke |
| DE2614018C3 (de) * | 1976-04-01 | 1980-07-31 | Zyliss Zysset Ag, Lyss (Schweiz) | Haushaltgerät zum Zerkleinern von Lebensmitteln, insbesondere von Fleisch, Zwiebeln o.dgl |
| CH622442A5 (ja) * | 1976-09-14 | 1981-04-15 | Rittershaus Magurit | |
| CH629117A5 (fr) * | 1978-05-08 | 1982-04-15 | Findus | Procede et dispositif de desintegration de matiere. |
| US4258886A (en) * | 1978-06-22 | 1981-03-31 | Ezra C. Lundahl, Inc. | Variable stack feeder with hydraulic control |
-
1982
- 1982-04-21 AT AT82103369T patent/ATE19962T1/de not_active IP Right Cessation
- 1982-04-21 EP EP82103369A patent/EP0091981B1/en not_active Expired
- 1982-04-21 DE DE8282103369T patent/DE3271332D1/de not_active Expired
-
1983
- 1983-04-12 FI FI831215A patent/FI72895C/fi not_active IP Right Cessation
- 1983-04-14 ZA ZA832646A patent/ZA832646B/xx unknown
- 1983-04-14 AU AU13510/83A patent/AU559184B2/en not_active Ceased
- 1983-04-18 DK DK168983A patent/DK155980C/da active IP Right Grant
- 1983-04-19 NO NO831379A patent/NO158286C/no unknown
- 1983-04-20 JP JP58069889A patent/JPS59346A/ja active Granted
- 1983-04-20 ES ES521645A patent/ES521645A0/es active Granted
- 1983-04-20 PT PT76577A patent/PT76577B/pt not_active IP Right Cessation
- 1983-04-20 CA CA000426220A patent/CA1201044A/en not_active Expired
- 1983-04-20 MX MX7997A patent/MX160371A/es unknown
- 1983-04-20 BR BR8302045A patent/BR8302045A/pt not_active IP Right Cessation
-
1985
- 1985-07-26 US US06/759,514 patent/US4600159A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DK155980B (da) | 1989-06-12 |
| DK155980C (da) | 1989-11-06 |
| FI831215L (fi) | 1983-10-22 |
| FI72895B (fi) | 1987-04-30 |
| FI72895C (fi) | 1987-08-10 |
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| MX160371A (es) | 1990-02-13 |
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| US4600159A (en) | 1986-07-15 |
| PT76577A (en) | 1983-05-01 |
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| AU559184B2 (en) | 1987-02-26 |
| ATE19962T1 (de) | 1986-06-15 |
| NO831379L (no) | 1983-10-24 |
| EP0091981B1 (en) | 1986-05-28 |
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| DE3271332D1 (en) | 1986-07-03 |
| ES521645A0 (es) | 1984-04-01 |
| NO158286B (no) | 1988-05-09 |
| BR8302045A (pt) | 1983-12-27 |
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| JPS6216695B2 (ja) | 1987-04-14 |
| DK168983D0 (da) | 1983-04-18 |
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