JPS593185A - 可変容量型ポンプ・モ−タの押しのけ容積検出装置 - Google Patents

可変容量型ポンプ・モ−タの押しのけ容積検出装置

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Publication number
JPS593185A
JPS593185A JP11066482A JP11066482A JPS593185A JP S593185 A JPS593185 A JP S593185A JP 11066482 A JP11066482 A JP 11066482A JP 11066482 A JP11066482 A JP 11066482A JP S593185 A JPS593185 A JP S593185A
Authority
JP
Japan
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spring
displacement
motor
potentiometer
change
Prior art date
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Pending
Application number
JP11066482A
Other languages
English (en)
Inventor
Morio Oshina
大科 守雄
Takashi Kanai
隆史 金井
Masami Ochiai
正巳 落合
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Construction Machinery Co Ltd
Original Assignee
Hitachi Construction Machinery Co Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi Construction Machinery Co Ltd filed Critical Hitachi Construction Machinery Co Ltd
Priority to JP11066482A priority Critical patent/JPS593185A/ja
Publication of JPS593185A publication Critical patent/JPS593185A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は可変容量型ポンプ・モータの押しのけ容積検出
itMに係り、特に耐久性の向−Eを図りうる検出!A
vI!、に関するっ 第1図及び第2図は町変容敬型ポング・モータの一タリ
と従来の押しのけ容積検出装置の一例を示す説明図で、
第1図は町変容縫型ポンプ・モータの縦vJT面図、第
2図は従来の押しのけ容積検出装置を含む町変容を型ポ
ンプ・モータの横断面図である。
この第1,2図は斜板型ポンプ・モータを示すもので、
これらの図において、1は斜板箱、2はこの側板箱1に
支持される斜板、3は斜板2上に摺動可能に配置される
シュー、4はこのソニー3と球面結合するピストン、5
はピストン4が収納されるロータ、6はロータ5と摺動
接触可能な弁板、7はコータ5とスジライン結合すると
ともに、該ロータ5を回転させるシャフトである。また
第1図に示す8は斜板箱1の端部に形成した球面軸受、
9はこの球面軸受8に係合可能な球面軸受、11はこの
球面軸受9が配置さ比るピストン、1゜a、iob s
まこのピストン11が収納されるシリンダである、また
第2図に示す12a、 12b はこのポンプ・モータ
の外殻を形成するケーシングで、斜板箱1の回転軸17
a、 17b はこのケーシング12a。
12bに支持されている。15はこのポンプ・モータに
おける押しのVす容積の変更に応じた信号を出力する検
出装置を構成するボテンノヨメータ(町変抵抗器)で、
ケーシング12aに固設したブラケット13に支持され
ており、そのポテンショメータ軸16は継手14を介し
て斜板箱1の回転軸17aに一体に連結されている。な
お18はポテンショメータ15に゛電圧を供給する電源
である。
このようなポテンショメータ15な有するポンプ・モー
タにあっては、シリンダ10a、 10b  の圧力を
適宜に制御することによりピストン11が移動し、その
移動が球面軸受8,9を介して斜板箱1に伝えられ、斜
板箱1すなわち斜板2の傾きが変化して押しのけ容積が
変更され゛る5、そ1−てこの押しのけ容積の変更に応
じた斜板箱1の傾きの変化、すなわち回転軸17aの回
転に伴ってポテンショメータ15の抵抗値が変化する。
この抵抗値の変化は、電源18を作動させることによっ
て電気信号(電圧値)Sとして検出される。
ところでこのようにポテンショメータ15によって押し
のけ容積を検出するように構成した従来の押しのけ容積
検出装置においては、ポンプ・モータが振動を伴なうも
のであること、及びポテンショメータ15の抵抗変化が
抵抗部とブラシとの摺動接触に依存していることから、
ポンプ・モータによる振動によってポテンショメータ1
5の抵抗部とブラシとの間の接触不良を生じやすく、耐
久性の点で問題があった。またこのポテンショメータ1
5は精密な機器であることから、この検出装置の価格が
高くなるという問題もあった。
なお、ポテンショメータ15は耐油構造とすることが困
難なことから、第1.2図に示すような油圧ポンプ・モ
ータに配設する場合に、ケーシング12aの外部に位置
させねばならず、そのために大きな配置空間を必要とし
ていた。
本発明はこのような従来技術における実情に鑑みてなさ
れたもので、その目的は、ポテンショメータを具備する
ことなく押しのけ容積の検出が可能な可変容量型ポンプ
・モータの押しのけ容積検出装装置を提供することにあ
ろう この目的を達成するために本発明は、押しのけ容積の変
更に相応して移動する移動部材と、この移動部材の移動
量に応じたたわみ量を生じるばねと、このばねのたわみ
量に応じた信号を出力する信号出力手段とを備えた構成
にしである。
以下、本発明の可変容策型ポンプ・モータの押しのけ容
積検出装置を第3図ないし第7図に基づいて説明する。
゛ 第3図は斜板型ポンプ・モータに適用した第1の実施例
を示す縦断面図である。この図において、19は押しの
け容積の変更に相応して移動する移動部材である斜板箱
1に形成した球状凹部、20はこの球状四部19に当接
可能な球状凸部を有するばね座、21は一端がばね座2
0に係着されるばね、22はばね21の他端が係着され
るとともに、球状の四部を有するばね座である。23は
荷重の大きさを′電気信号として出力する信号出力手段
たとえばロードセルで、その受感部24の端部は、ばね
座220球状の凹部に当接ロエ能な球状9凸部を具備し
ている。このロードセル23は同図に示すポンプ拳モー
タの外殻を形成するケーシング26内に固定しである。
27はロードセル23を取囲むように配置したOリング
で、ケーシング26に形成した溝の内部に収納して、ち
り、ケーシング26の内部を外部から密封しているっな
お、25はロードセル23に接続したケーブルで、図示
しない増幅器等に連絡しである。その他の基本構成は、
前述した#、1図に示すポンプ・モータのうちポテンシ
ョメータ15及びポテンショメータ15に関連する部品
、部材を除いたものと同等にしである。
このように構成した第1の実施例にあっては、押しの(
す容積の変更に相応して斜板箱1が移動し、その傾きに
変化を生じるが、この斜板箱1の移動量に応じてばね座
20が移動し、ばね21のたわみ凌が変化する。従って
、ばね21の弾力すなわちロードセル23の受感部24
に与えられる荷重に変化を生じ、ロードセル23はケー
ブル25を介して図示しない増幅器等に、押しのけ容積
の変更に応じた電気信号を出力するっ この第1の実施例にあっては、ポテンショメータを具備
することなく、また当該ポンプ・モータに生じる振動に
ほとんど影響を受けないばね21及びロードセル23を
介して、押しのけ容積を検出することができるっまた、
ばね21及びロードセル23等はケーシング26内に配
置することができるので、ケーシング26の外部に頒分
な配置空間を必要と子ることかない。
第4図は斜軸型ポンプ・モータに適用した第2の実施例
を示す縦断面図である。この図において、28は端部に
球状の凹部を有するドライブシャフト、29.30はこ
のドライブシャフト28を支持するベアリング、31は
ドライブシャフト28の端部の球状の凹部に係合可能な
球状の凸部を有するコンロッド、32はこのコンロッド
31に連結されるピストン、33はこのピストン32が
収納されるロータ、34はこの・コータ33と3M動接
触可能な弁板であるう35は弁板34が装着されるヨー
クヘッドで、このヨークヘッド35は押しのけ容積の変
更に相応して移動する移動部材を構成している。36は
ヨークヘッド35と結合されるヨークで、このヨーク3
6はヨーク軸37を中心に回転Of北になっている。3
8はヨークヘッド35に設けた引掛金具、39はこの引
掛金具38に下端が係着される引張ばねである。40は
荷重の大きさを電気信号として出力する信号出力手段た
とえばロードセルで、その受感部4Iの端部は、前述し
た引張ばね39の上端部が係合可能なリング状に形成し
である。なおこのロードセル40は、引張荷重計測用の
ロードセルによって構成してあり、同図に示すポンプ・
モータの外殻を形成するケーシング44内に固定しであ
る。また43はロードセル40を取囲むように配置した
Oリングで、ケーシング44に形成した屏の内部に収納
してあり、ケーシング44の内部を外部から密封してい
る。なお42はロードセル40に接続したケーブルで、
図示しない増幅器等に連絡しである1このように構成し
た第2の実施例にあっては、4ヨーク軸37のまわり忙
ヨーク36及びヨークヘッド35を回転させることによ
って押しのけ容積が変更されるが、このときヨークヘッ
ド350回転すなわち移動に伴なって引張ばね39のた
わみ量が変化する。従って、ばね210弾力すなわちロ
ードセル40の受感部41に与えられる荷重に変化を生
じ、ロードセル40はケーブル42を介して図示しない
増幅器等に、押しのけ容積の変更に応じた電気信号を出
力する。
この第2の爽流側釦あっても、ポテンショメータを具備
することなく押しのけ容積を検出することかでき、第1
の実施例と同様の効果を奏する。
第5図はベーン型ポンプ・モータに適用した第3の実施
例を示す縦断面図である。この図において、45は当該
ポンプ・モータの外殻を形成するケーシングで、46は
このケーシング45に形成したシリンダ、47はシリン
ダ46に収納されるピストン、50はケーシング45内
に配置され、ピストン47が当接可能なカムリングであ
る。このカムリング50は、ケーシング45内に配置さ
れるロータ49を取囲むように配置してあり、押しのけ
容積の変更に相応して移動する移動部材を構成している
。48はロータ49内に出入自由に挿入され、カムリン
グ50の内面を摺動可能なベーンである。51は前述し
たピストン4フ0反対側の位置に配置され、その一端が
カムリング50に当接町r4♂なばねである。二のばね
5Jはピストン、17とともに、カムリング50の位置
を決める位置決め早成を構成している。52はばね51
の他端が係着され、球状の凹部を有するばね旙である。
54は荷重の大きさを電気信号として出力する信号出力
手段たとえばロードセルで、その受感部53の端部は、
ばね座520球状の四部に当接可能な球状の凸部をA備
しているうこのロードセル54はケーシング45の内部
に固定してあろうなお、55はロードセル54に接続し
たクープルで、図示しない増幅器等に連絡してあろっこ
のように構成した第3の実施例にあっては、押しのけ容
積はロータ49とカムリング50との間の偏心量によっ
て決定される。すなわち通常、カムリング50はばね5
1によって押されて同第5図の左側に寄り、押しのげg
積々小の状嗜になっているが、シリンダ46に適宜な圧
力馨導(ことにより・、ピストン47を介してカムリン
グ5゜がばね51の力とつり合うまで図示右方に移動し
、これによって押しのレナ答4責が変更されろうこのと
き、カムリング50の移動に伴ってばね51のたわみ債
が変化し、従ってとのばね51の弾力すなわちロードセ
ル540受感部53に与えられる荷重に変化を隼じ′、
ロードセル54はケーブル55を介して図示しない増幅
器等に、押しのけ容積の変更に応じた或気信号を出力す
る。。
この第3の実施例にあっても、ポテンショメータを具備
することなく押しのけ容積を検出することができ、第2
の実施例と同様の効果を奏する。
@6図及び第7図は、それぞれ油圧ポンプ・モータの傾
転角の変化に伴って押しのけ容積を検出するようにした
第4.第5の実施例の概略構成を示す説明図であろう 第6図に示す第4の実施例にあっては、油圧ボンダ・モ
ータ59の傾転角の変化、例えば移動部材である斜板箱
の#動に相応して伸縮するばね56を設け“Cあり、こ
のばね56によってIJ 17−フ弁57を制御するよ
うにしである。そしてこのリリーフ弁57に015人す
る圧油の圧力を、信号出力手段たとえばプレッシャヘッ
ド(圧力計)58で検出するようにしである。この第4
の実施例にあっては、押しのけ容積の変更に伴な)、S
、へ油圧ポンプ・モータ59の傾転角の変化に応じてば
ね56のたわみ隈が変化し、これによってリリーフ弁5
7によって設定される圧力が斐化し、プレッシャヘッド
58によってこの圧力が検出され、押しのけ容積の変更
に応じた信号が出力されるっf、7図に示す第5の実施
例にあり−〔は、油圧ポンプ・モータ60の傾転角の窒
化、たとえば前述と同様の移動部材である斜板箱の移動
に相応して巻回状穫が変化するうす巻きばね61を設け
てあり、この5ず巻ぎばね61に信号出力手段たとえば
トルクメータ62を装着しである。この第5の実施例に
あっては、押しのけ容積の変更に[半な5当該ポンプ・
モータ60の傾転角の変化に応じてうす巻きばね61の
巻回状態すなわちたわみ1kが変化し、これによってト
ルクメータ62がも押しのけ容積の変更に応じた信号が
出方される。
このように構成した第4,5の実施例にあっても、ポテ
ンショメータを具備することなく押しのけ容積を1*出
することができる。
本発明の可変容量型ポンプ・モータの押しのけ容積検出
装置は、以上述べたように、押しのけ容積の変更に相応
゛する移動部材と、この移動部材の移@量に応じたたわ
み量を生じるばねと、このばねのたわみ吸に応じて信号
を出力する信号出力手段とを備えた構成にしであること
から、従来のように、ポテンショメータを具備すること
なく押シのけ容積を検出することができ、しかも信号出
力手段は当該ポンプ・モータに生じる飛動の影響をほと
んど受けないロードセル、プレッシャヘッド、及びトル
クメータ等の物によって構成することができることから
、従来に比べて耐久性が向上し、かつ廉価なものとする
ことができる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は可変容侶、型ポンプ魯モータの一例
と従来の押しのけ容積検出装置の一例を示す説明図で、
第1図は可変容量型ポンプ・モータの縦断面図、第2図
は従来の押しのけ容積検出装置を含む可変容量型ポンプ
・モータの横断面図、第3図ないし第7図は本発明の可
変容量型ポンプ・モータの押しのけ容積検出装置の説明
図で、第3図は斜板型ポンプ・モータに適用した第1の
実施例を示す縦断面図、第4図は斜軸型ボンダ・モータ
に適用した第2の実施例を示す縦断面図、第5図はベー
ン型ポンプ・モータに適用した第3の実施例を示す縦断
面図、第6図及び第7図はそれぞれ油圧ボンダ・モータ
の傾転角の変化に伴って押しのけ容積を検出するように
した第4.第5の実施例の概略構成を示す説明図である
。 1・・・・・・斜板箱(移動部材)、20,22.52
・・・・・・ばね座、21,51.56・・・・・・ば
ね、23゜40.54・・・・・・ロードセル(信号出
力手段)、24゜41.53・・・・・・受感部、26
,44.45・・印・ケーシング、27.43・・・・
・・0リング、35・・・・・・ヨークヘッド(移動部
材)、39・・・・・・引張ばね、50・・・・・・カ
ムリング(移動部材)、57・・・ リリーフ弁、58
・・・・・・プレッシャヘッド(信号出力手段)、59
.60・・・・・・油圧ポンプ・モータ、61・・°・
・うす巻きばね、62・・・・・・トルクメータ(信号
出力手段)。 71 図 72図 73図 74図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、 町変容蝋型ポンプ・モータの押しのけ容積の変更
    に応じた信号を出力する検出装置において、上記押しの
    け容積の変更に相応して移動する移動部材と、この移動
    部材の移動量に応じたたわみ量を生じるばねと、このば
    ねのたわみ量に応じた信号を出力する信号出力手段とを
    備えたことを特徴とする司変容量型ポンプ・モータの押
    しのけ容積演出装置置。
JP11066482A 1982-06-29 1982-06-29 可変容量型ポンプ・モ−タの押しのけ容積検出装置 Pending JPS593185A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11066482A JPS593185A (ja) 1982-06-29 1982-06-29 可変容量型ポンプ・モ−タの押しのけ容積検出装置

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JPS593185A true JPS593185A (ja) 1984-01-09

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ID=14541339

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JP11066482A Pending JPS593185A (ja) 1982-06-29 1982-06-29 可変容量型ポンプ・モ−タの押しのけ容積検出装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN109026650A (zh) * 2018-08-30 2018-12-18 华南理工大学 轴向柱塞泵斜盘-滑靴摩擦副磨损测试装置及其测试方法

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