JPS593166Y2 - 遠心力調速機 - Google Patents

遠心力調速機

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JPS593166Y2
JPS593166Y2 JP9892479U JP9892479U JPS593166Y2 JP S593166 Y2 JPS593166 Y2 JP S593166Y2 JP 9892479 U JP9892479 U JP 9892479U JP 9892479 U JP9892479 U JP 9892479U JP S593166 Y2 JPS593166 Y2 JP S593166Y2
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JP
Japan
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lever
spring
floating
governor
sliding member
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JP9892479U
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JPS5699024U (ja
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二郎 牧野
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Denso Corp
Original Assignee
Denso Corp
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Publication date
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  • High-Pressure Fuel Injection Pump Control (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 本考案は、ディーゼル機関用遠心力調速機に関するもの
で、全速型の機能のみを有するボッシュ社製RQV−に
型調速機を基本として簡単な改良で高低速型機能をも得
られるようにするとともに、全速型および高低速型のい
ずれの場合にも、トルクコントロールカムによって全負
荷時のラック位置を制御可能にした調速機を提供するこ
とを目的とする。
以下本考案を図に示す実施例について説明する。
第1図〜第3図において、図示しない燃料噴射ポンプの
カム軸1にはウェイトガイド3によってガイドされるフ
ライウェイト2が取り付けられ、このフライウェイト2
の運動は、カム軸1と一体のクランクホルダ6に中間部
を回動自在に支持されたベルクランクレバー5によって
ガバナスリーブ7に伝えられる。
ウェイトガイド3とフライウェイト2との間にはアイド
ルスプリング4bが設置され、ウェイトガイド3とこの
ウェイトガイド3に遊嵌合したスプリングシート32と
の間には取付荷重を持たないメインスプリング4aが設
置される。
ガバナスリーブ7は大径部7aと小径部7bを有し、小
径部7bには、摺動部材をなすスプリングカプセル33
を遊嵌合するとともに、さらにスプリングシート26を
遊嵌合し、このカプセル33とスプリングシー1〜26
との間に保持スプリング29を配設し、ガバナスリーブ
7の右側端部に螺合したWナツト34にて、スプリング
カプセル33とスプリングシート26との隙間即ちカプ
セル33のストロークaを調整するようにしている、ま
た、スプリングカプセル33の外周部に形成した溝33
aにスライダ25を嵌合させ、スプリングシート26
の外周部に形成した溝26 Hにスライダ27を嵌合さ
せる。
各々のスライダ25.27にはピン25a、27aがあ
り、レバー2Bの各端部をこのピン25a、27aに嵌
合させ、一端がケースに回動自在に支持されているサポ
ートレバー8の他端を、ピン27 aに嵌合させている
スライダ25のピン25 aを千支点とするフローティ
ンダレパー9は、シャックル11を介してコントロール
ラック12と連結される。
さらに、フローティンダレパー9は、中間部に長孔9a
を有し、上端部に爪9bを有する。
そしてこの爪9bは、ケースに固定したトルクコントロ
ールカム13のカム面13aと対向している。
支点17の回りを回動するアジヤスティンダレパー16
には、ピン19にて回動自在にレバー18を連結し、こ
のレバー18の他端のピン24をフローティンダレパー
9の長孔9aに嵌合している。
ケースに固定のピン21に回動自在に嵌合されたカムプ
レート20は、スプリング22にて時計方向への力を与
えられており、ケースに一体のストッパ23にて右回転
を阻止される構成で、このカムプレート20にはピン2
4が嵌合されるカム溝20 aが設けられている。
以上の構成のみでは全速型機能を得られるだけである。
さらに次の構成を追加することにより、高低速型との切
替が可能となる。
ケースに支点37を有する切替レバー38と、このレバ
ー38と一体で゛、かつ一端がカムプレート20に対向
するレバー38 aとを設け、さらに、レバー38のス
トッパ部38bによって位置決めされるセットレバ−3
1を支点37回りに回動可能に設けている、このセット
レバ−31はスプリングカプセル33の左端と対向する
とともに、一端がケースに固定されたセットスプリング
30の他端が係止されている。
そして、このセットスプリング30と保持スプリング2
9が、スプリングカプセル33とセットレバ−31を介
して対抗しうる構成である。
なお、44〜46はいずれもストッパボルトである。
上記構成において、まず全速型の作動について説明する
この場合、切替レバー3Bを反時計方向へ回動させ、こ
れによってレバー38 aおよび゛セットレバー31を
反時計方向に回動させて、両レバー38a、31を調速
機の作動に無関係な状態に固定する。
つまり第1図の2点鎖線状態である。そして、アジヤス
ティンダレパー16を反時計方向へ回動してストッパボ
ルト44に当接させて固定すると、つまり全負荷時のセ
ットにすると、機関停止状態ではフライウェイト2が閉
じているためフローティンダレパー9の下端は最も右方
へ位置しており、フローティンダレパー9の下端は最も
右方へ位置しており、フローティンダレパー9の爪9b
はトルクコントワールカム 接してフローティンダレパー9の位置は決まり、カムプ
レートト20とストッパ23との間の隙間Cが発生する
この時のコントロールラック12の位置は第4図の点g
で表わされる。
回転数が上昇するとフライウェイト2はアイドルスプリ
ング4bの荷重に打勝って拡開し、ある回転数からはメ
インスプリング4aにも打勝って拡開し、ガバナスリー
ブ1を左方へ移動させる。
そして、このガバナスリーブ7が左方へ動くにつれてレ
バー8が反時計方向へ回動し、支点27 aが上昇し、
レバー2Bおよびフローティンダレパー9も上昇する。
これにより、カム面13 aを爪9bがならいコントロ
ールラック12の位置が制御される。
ここで゛、カム面13aの中間部を凸としているため、
第4図にg h h −12 3で示すように
コントロールラック12の位置が制御され、いわゆる逆
アングライし特性が得られる。
なお、アジヤスティンダレパー16をストッパボルト4
4に当接させた状態において第4図の点jになると間隙
Cが消滅するように設定しているため、さらに回転が上
昇するとフローティンダレパー9はピン24を中心に時
計方向へ回動し、コントロールラック12が右方、つま
り減量方向へ移動して第4図の点にへ至る。
アジヤスティンダレパー16を時計方向へ回動させると
間隙Cが小さくなるため高速制御開始回転数が低くなり
、第4図の点にはに工9 K2 9 K3 9と下がり
全速特性が得られる。
さらにアジヤスティンダレパー16を時計方向に回動さ
せると間隙Cが消滅して回転停止状態がらフローティン
ダレパー9の爪9bがトルクコントロールカム13のカ
ム面13 aがら離れている状態が発生する。
つまりこの時のラック位置は第4図の点g4で゛ある。
そして、アイドルスプリング4bに取付荷重がある場合
、ラック位置が変化しない特性即ち第4図のg4−mが
得られ、アイドルスプリング4bが圧縮されるに伴ない
フローティンダレパー9がピン24を支点として回動し
てmlの特性を得る。
1−に4の特性は、メインスプリング4aが圧縮される
ことにより発生する。
次に高低速型特性について説明する。
この時には、切替レバー38を時計方向へ回動させてス
トッパボルト45に当接させて固定する。
従って、レバー38 aおよびセットレバ−31は第1
図に実線で示す位置にある。
なお、この時のカムプレート20とレバー38aとの間
隙C′は、カムプレー1−20とストッパ23との間隙
Cよりも小さくなるようにしている。
第1図は、次に説明する全負荷時の回転停止状態を示し
ている。
この時のコントロールラック12の位置は第5図の点g
である。
回転上昇により間隙C′が減少してゆくが、セットレバ
−31とスプリングカプセル33の底部が当接した時に
間隙C′が多少あるようにストロークbをストッパボル
ト45にて調整しておくと、ストロークbが消滅するま
では全速型と同様のラック特性が得られ、第5図のg−
h−iと変位する。
セットレバ−31がスプリングカプセル33の底部に当
接すると、それ以上回転が上昇してもスプリングカプセ
ル33およびフローティンダレパー9の下端は変位しな
い。
即ち、ガバナスリーブ7は左方へ引がれるがスプリング
カプセル33はセットレバ−31により移動を阻止され
、そしてセットスプリング30を保持スプリング29よ
り大きい等価荷重としであるため保持スプリング29が
圧縮され、スプリングカプセル33をとり残してガバナ
スリーブ7とスプリングシート26が左方へストローク
aだけ移動する。
そしてガバナスリーブ7の移動によりサポートレバー8
およびレバー28を介してフローティンダレパー9が上
昇し、第5図に符号1−il−i2− jで示す様な変
位を示す。
次に、点jに至るとストロークaが消滅するようにダブ
ルナツト34にて調節されているため、推力がセットレ
バ−31を介してセットスプリング30に直接側わるた
め、セットスプリング30が推力によって伸張してセッ
トレバ−31が回動し、スプリングカプセルにフローテ
ィンダレパー9の下端が左方へ移動し、わずかに残って
いたレバー38 aとカムプレート20の間隙C′が消
滅してピン24を中心にフローティンダレパー9が時計
方向へ回動し、高速制御を開始して第5図の点に′まで
至る。
次に高低速制御中の部分負荷時について説明する。
アジヤスティンダレパー16を時計方向へわずかに移動
すると間隙C′が若干小さくなる。
そして、第5図の11−12に至る際にフローティンダ
レパー9がその下端を中心に左方へ傾くため、間隙C′
が例えば第5図の点i3で消滅する。
従って、i3までは全負荷時と同一の特性が得られるが
、それ以上回転が上昇してもトルクコントロールカl、
13のカム面13 aに爪9bが当接していないため、
高速制御開始回転数つまりストロークaが消滅するまで
コントロールラック12の位置が変化せず第5図のla
Jlなる軌跡を描き、ストロークaが消滅した後第
5図のh Kl’で示す高速制御が行なわれる。
アジヤスティンダレパー16をさらに時計方向へ回動す
ると、ストロークbが消滅する前例えば第5図の点i4
において間隙C′が消滅する。
従ってi4までは全負荷時と同一の特性が得られ、点i
4からはストロークbが消滅するまでの間フローティン
ダレパー9がピン24を中心に時計方向へ回動して第5
図のi4−ilの特性が得られる。
その後回転数が上昇してもストロークaが消滅するまで
はコントロールラック位置は不変であり、高速制御開始
回転数に至ると高速制御が始まり、第5図の12 J
2 kz’の軌跡となる。
さらにアジヤスティンダレパー16を時計方向へ回動さ
せると、軽負荷時相当の位置では回転停止時にも間隙C
′はなくなり、トルクコントロールカム13のカム面1
3 aには爪9bが当接せずコントロールラック12は
第5図の点g1の位置となる。
そして、アイドルスプリング4bに取付荷重がある場合
にはフラットな特性g1−m1が得られ、その後アイド
ルスプリング4bが圧縮されてストロークbが消滅する
までに第5図のml−12の特性が得られる。
そし7て、ストロークaが消滅するまではコン1へロー
ルラック位置が変位せず、ストロークaが消滅すると高
速制御が開始され、第5図の12 Js k3’の
特性が得られる。
さらにまた無負荷相当位置にアジヤスティンダレパー1
6を設定すると、軽負荷相当位置での特性を平行移動し
た特性g2−m2−13−に4’になり、速度変動率が
レバー比が異なる分だけ大きくなる。
なお上記実施例においては逆アングライヒ特性が得られ
るようにトルクコントロールカムカム面13 aの形状
を設定したが、本考案はこれに限定されるものではない
第6図は他の実施例を示すもので、前述の実施例との相
違点は、セットレバ−31の時計方向の回動を阻止する
ストッパボルト47をガバナケースに位置調整可能に固
定し、切替レバー38のセットと独立させることにより
、ストロークbをストッパボルト47にて調整し、間隙
C′をストッパボルト45にて調整するようにしている
上記構成によって、ストロークbと間隙C′とを独立に
調整できるため、高低速型機能調整の自由度が大きくな
る。
以上の説明から明らかなように本考案によれば、全速型
機能のみを有するボッシュ社製RQV−に型調速機にわ
ずかな構成を付加することにより、全速型としてもまた
高低速型としても使用可能な調速機を得ることができる
という優れた効果を奏する。
また、全速型および高低速型のいずれの場合にも、トル
クコントロールカムによって全負荷時のラック位置を制
御可能であるという優れた効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例を示す模式的な断面図、第2
図は第1図のA矢視図、第3図は第1図のB−B線断面
図、第4図および第5図はその特性図、第6図は他の実
施例を示す模式的な断面図である。 2・・・・・・フライウェイト、4a,4b・・・・・
・調速用スプリング、7・・・・・・ガバナスリーブ、
8・・・・・・サポートレバー、9・・・・・・フロー
ティングレバー、9a・・・・・・長孔、9b・・・・
・・爪、12・・・・・・コントロールラック、13・
・・・・・トルクコントロールカムティンダレバー、2
0・・・・・・カムブレート、20 a・・・・・・カ
ム溝、22・・・・・・スプリング、23・・・・・・
ストッパ、24・・・・・・ピン、29・・・・・・保
持スプリング、30・・・・・・セットスプリング、3
1・・・・・・セットレバ−、33・・・・・・摺動部
材をなすスプリングカプセル、38・・・・・・切替レ
ノ〈ー

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 機関と同期して回転するフライウェイト2の遠心力に調
    速用スプリング4a、4bを直接対抗させ、前記フライ
    トウェイト2に連動するガバナスリーブ7の動きを、中
    間部に長孔9aを有するフローティンダレパー9を介し
    て燃料噴射ポンプのコントロールラック12に伝え、前
    記フローティンダレパー9の長孔9aにはアジヤスティ
    ンダレパー16と連動するピン24を嵌合し、一端が回
    動自在に支持されるとともにスプリング22によって他
    端がストッパ23側に付勢されたカムプレート20には
    前記ピン24が嵌合されるカム溝20 aを形成し、前
    記フローティンダレパー9には爪9bを設け、さらに前
    記コントロールラック12が燃料増量側へ移動する方向
    への前記フローティンダレパー9の回動を規制するトル
    クコントロールカム13を前記爪9bに対向して設置し
    た遠心力調速機において、前記ガバナスリーブ7に取付
    けられ、このガバナスリーブ7に対して所定のストロー
    クaだけ移動可能な摺動部材33と、この摺動部材33
    を通常は所定の位置に保持する保持スプリング29と、
    前記摺動部材33と対向し、前記フライウェイト2の拡
    開に伴って前記ガバナスリーブ7が移動する際に前記摺
    動部材33の移動を阻止し得るセットレバ−31と、前
    記保持スプリング29の力を上回る力を前記セットレバ
    −31に与えるセットスプリング30と、前記セットレ
    バ−31の位置を変更する切替レバー38とを備え、前
    記フローティンダレパー9とガバナスリーブ7とを前記
    摺動部材33を介して連絡し、前記切替レバー38を第
    1の位置にすると前記セットレバ−31は前記摺動部材
    33の移動範囲外にセットされ、一方、前記切替レバー
    38を第2の位置にすると前記セットレバ−31は所定
    の回転域で前記摺動部材33と当接する位置にセットさ
    れるように構威し、さらに前記ガバナスリーブ7の移動
    に伴って回動して前記フローティンダレパー9に上下方
    向の変位を与えるサポートレバー8を備えることを特徴
    とする遠心力調速機。
JP9892479U 1979-07-17 1979-07-17 遠心力調速機 Expired JPS593166Y2 (ja)

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JP9892479U JPS593166Y2 (ja) 1979-07-17 1979-07-17 遠心力調速機

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JPS5699024U JPS5699024U (ja) 1981-08-05
JPS593166Y2 true JPS593166Y2 (ja) 1984-01-28

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ID=29666482

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JP9892479U Expired JPS593166Y2 (ja) 1979-07-17 1979-07-17 遠心力調速機

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