JPS5924499A - 超音波遅延線を用いたランダムアクセスメモリ - Google Patents
超音波遅延線を用いたランダムアクセスメモリInfo
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- JPS5924499A JPS5924499A JP57132044A JP13204482A JPS5924499A JP S5924499 A JPS5924499 A JP S5924499A JP 57132044 A JP57132044 A JP 57132044A JP 13204482 A JP13204482 A JP 13204482A JP S5924499 A JPS5924499 A JP S5924499A
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 15
- 238000002604 ultrasonography Methods 0.000 claims description 2
- 230000001902 propagating effect Effects 0.000 abstract description 6
- 230000006870 function Effects 0.000 abstract description 2
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- 230000005494 condensation Effects 0.000 abstract 1
- 238000009833 condensation Methods 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C21/00—Digital stores in which the information circulates continuously
Landscapes
- Piezo-Electric Or Mechanical Vibrators, Or Delay Or Filter Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は光によって伝搬中のイ^号を検出することがで
きる超音波遅延線を使用し、信号循環形の記憶装置であ
るにもかが1)らず、信号の循環周期とは無関係に記憶
している信号の読み出しをbJ能としだ、超音波遅延線
を用いたランダムアクセスメモリに関するものである。
きる超音波遅延線を使用し、信号循環形の記憶装置であ
るにもかが1)らず、信号の循環周期とは無関係に記憶
している信号の読み出しをbJ能としだ、超音波遅延線
を用いたランダムアクセスメモリに関するものである。
簡単に説明する。記憶すべき市、気佃号は入力端子1よ
υ入力回路2に加えられる。入力回路の出力は振幅変調
器3に加えられ、発振器4より送られてきた搬送波信号
を振幅変調する。この搬送波信号は超音波遅延線5を構
成しているところの送信用振動子6、および受信用振動
子7の共4辰周波数で振動する正弦波信号である。前記
振幅変調器で変調を受けた搬送波は、前記振NjjI子
に加えられ、超音波信号8となって前記遅延線内の超音
波伝搬媒)R9中に放出され、この中を伝搬する。前記
受信用振動子に到達した超音波信号は也び電気信月に変
換され、増幅された後、低域通過フィルタ10を通過し
て搬送波が除去される。前記低域通過フィルタの出力、
すなわち、再生された入力信月はその′!1.寸前記入
力回路に帰還され、回路内を循環する方式が基本形であ
るが、本回路ではさらに閾値回路11を設けて雑ば消去
を行い、きらに1だ、消去端子12よりの信号で回路ヲ
一時的に開いて侶号循項を止め、記憶信号を消去゛Jる
消去回路13が付属している。
υ入力回路2に加えられる。入力回路の出力は振幅変調
器3に加えられ、発振器4より送られてきた搬送波信号
を振幅変調する。この搬送波信号は超音波遅延線5を構
成しているところの送信用振動子6、および受信用振動
子7の共4辰周波数で振動する正弦波信号である。前記
振幅変調器で変調を受けた搬送波は、前記振NjjI子
に加えられ、超音波信号8となって前記遅延線内の超音
波伝搬媒)R9中に放出され、この中を伝搬する。前記
受信用振動子に到達した超音波信号は也び電気信月に変
換され、増幅された後、低域通過フィルタ10を通過し
て搬送波が除去される。前記低域通過フィルタの出力、
すなわち、再生された入力信月はその′!1.寸前記入
力回路に帰還され、回路内を循環する方式が基本形であ
るが、本回路ではさらに閾値回路11を設けて雑ば消去
を行い、きらに1だ、消去端子12よりの信号で回路ヲ
一時的に開いて侶号循項を止め、記憶信号を消去゛Jる
消去回路13が付属している。
このような方法によって、超音波遅延線内に空間的に信
号を蓄え、かつ、71t、気菌に閉回路を構成して記憶
信号を循環させることにより、開時間、信号を記憶する
ことがijJ能となる。記憶信号の読み出しは、所望の
信月が前記低域通過フィルタを通過した後、前記入力回
路に帰還される−までの間に電気的に、たとえば、出力
端子14などで取り出す。
号を蓄え、かつ、71t、気菌に閉回路を構成して記憶
信号を循環させることにより、開時間、信号を記憶する
ことがijJ能となる。記憶信号の読み出しは、所望の
信月が前記低域通過フィルタを通過した後、前記入力回
路に帰還される−までの間に電気的に、たとえば、出力
端子14などで取り出す。
によるメモリは、純1(を子回路的k・メモリに比べ、
簡単な構成で長時間(数μs・〜数111FI 、 )
、継続する市、気信号を記憶することができ、寸だ、
本質的に一アナログメモリであるといった長所肴二壱す
るが、−方、信号を循環記憶させているため、読み出し
が自由な時刻に行えず、信号の循環時刻および(Ifj
B1周期に同期させた出力回路によって特定時刻に信
号出力を得なくてはならないといった欠点も有[7てい
る。
簡単な構成で長時間(数μs・〜数111FI 、 )
、継続する市、気信号を記憶することができ、寸だ、
本質的に一アナログメモリであるといった長所肴二壱す
るが、−方、信号を循環記憶させているため、読み出し
が自由な時刻に行えず、信号の循環時刻および(Ifj
B1周期に同期させた出力回路によって特定時刻に信
号出力を得なくてはならないといった欠点も有[7てい
る。
本発明は前記の欠点全改良し、任洞、時刻に任意の記憶
信号を読み出すことの「J能なランダムアクセス機能を
持つメモリを提供することを目的としている。
信号を読み出すことの「J能なランダムアクセス機能を
持つメモリを提供することを目的としている。
この目的のため本発明では、′)Y、透過性の超音波伝
搬媒質を使用し/こ超音波遅延線を用いて循環形記憶回
路を構成し、この遅延線内に伝搬中の超音波信号を光学
的に読み出す方法を採用した。さらに、光学系を制御す
ることに」:って前記遅延線内の読み出すべき場所、ま
だは信号を自由に選択できる様にしだ。光学的な読み出
しは、レーザー等が発生する平面波光が超音波により回
折する現象を利用したもので、このため本発明の装置で
は、光源、レンズおよび光学的空間フィルタによる検出
用光学系、光電変換器を備えている。
搬媒質を使用し/こ超音波遅延線を用いて循環形記憶回
路を構成し、この遅延線内に伝搬中の超音波信号を光学
的に読み出す方法を採用した。さらに、光学系を制御す
ることに」:って前記遅延線内の読み出すべき場所、ま
だは信号を自由に選択できる様にしだ。光学的な読み出
しは、レーザー等が発生する平面波光が超音波により回
折する現象を利用したもので、このため本発明の装置で
は、光源、レンズおよび光学的空間フィルタによる検出
用光学系、光電変換器を備えている。
つぎに、本発明を図面を用いて具体的に説明する。
第2図は本発明の超音波遅延線を用いたランダムアクセ
スメモリの実/If!i例における構成図を示している
。入力端子15より記憶ずべき信号を信号循環用電気回
路16に入力する。この信号循環用電気回路の構成は、
前記第1図に示しだ循環形記憶回路の超音波遅延線を除
いた電気回路部分と同様の構成で、第1の出方端子17
と消去端子18を持つ。
スメモリの実/If!i例における構成図を示している
。入力端子15より記憶ずべき信号を信号循環用電気回
路16に入力する。この信号循環用電気回路の構成は、
前記第1図に示しだ循環形記憶回路の超音波遅延線を除
いた電気回路部分と同様の構成で、第1の出方端子17
と消去端子18を持つ。
この信号循環用電気回路の出方イに号は、光透過性の超
音波伝搬媒質19を使用した超i・波遅延線2oの送信
用振動子21に加えられ、前記伝搬媒質中に超音波信号
22として放出される。この超音波信号は超廿波進行方
向に垂直な平面で前記伝搬媒質の密度が変化している疎
密波で、これにレーザ“光などの平面波光を透過すると
光の回折現象が生ずる。
音波伝搬媒質19を使用した超i・波遅延線2oの送信
用振動子21に加えられ、前記伝搬媒質中に超音波信号
22として放出される。この超音波信号は超廿波進行方
向に垂直な平面で前記伝搬媒質の密度が変化している疎
密波で、これにレーザ“光などの平面波光を透過すると
光の回折現象が生ずる。
この回折現象を利用し、後述の方法で前記超音波信号を
検出する。さて、前記伝搬婢ノll内を伝搬した超音波
信号は受信用振動子23に到達し、円び電説明したと同
様、循環記憶される。
検出する。さて、前記伝搬婢ノll内を伝搬した超音波
信号は受信用振動子23に到達し、円び電説明したと同
様、循環記憶される。
次に、前記遅延線内を伝搬し”Cいる超音波信号の光学
的検出法について説明する。光学的検出に必要なものは
、平面波光を発生さ」主るレーザ)!、源24と、この
光源よりの光線を前記超音波伝搬媒νfの任意の場所に
、機械的、あるいは、’rli、気光学的閃光学的せる
光ビーム位16設定装置25、さらに、前記超音波信号
によって位相変調されたゝV・面波)′(、を収束し、
回折光を生じさせるだめのレンズ゛26、この回折光の
みを通過させる光学的フィルタ27、および、光出力*
i+を気出力に変換し7第2の出力端子28に出力す
る光’rt7変換器29々とである。第3図は、平面波
光が超音波信号で回折される頌子を示している。同図に
おいて超音波遅延線20は超音波進行方向が平面波光の
光軸30と直角に交わるように配置される。この超音波
遅延線内の超音波信号22は超音波伝搬媒質I9の密度
変化であシ、密度変化の周期は送信用振動子21の共振
周波数fの逆数1/fである。また、前記伝搬媒質中の
超音波速度をVとすれば、空間周期はv/fとなる。よ
って、光軸方向より前記遅延線を見ると、その内部には
、空間周期v/fの進行形位相格子が存在している。
的検出法について説明する。光学的検出に必要なものは
、平面波光を発生さ」主るレーザ)!、源24と、この
光源よりの光線を前記超音波伝搬媒νfの任意の場所に
、機械的、あるいは、’rli、気光学的閃光学的せる
光ビーム位16設定装置25、さらに、前記超音波信号
によって位相変調されたゝV・面波)′(、を収束し、
回折光を生じさせるだめのレンズ゛26、この回折光の
みを通過させる光学的フィルタ27、および、光出力*
i+を気出力に変換し7第2の出力端子28に出力す
る光’rt7変換器29々とである。第3図は、平面波
光が超音波信号で回折される頌子を示している。同図に
おいて超音波遅延線20は超音波進行方向が平面波光の
光軸30と直角に交わるように配置される。この超音波
遅延線内の超音波信号22は超音波伝搬媒質I9の密度
変化であシ、密度変化の周期は送信用振動子21の共振
周波数fの逆数1/fである。また、前記伝搬媒質中の
超音波速度をVとすれば、空間周期はv/fとなる。よ
って、光軸方向より前記遅延線を見ると、その内部には
、空間周期v/fの進行形位相格子が存在している。
物理光学的に、格子定数りの格子によって生ずる回折光
の発生位置dは、収束用レンズの焦点面上Fλ d=□ ・・・・(1)で力えられる。
の発生位置dは、収束用レンズの焦点面上Fλ d=□ ・・・・(1)で力えられる。
ここにFは収束用レンズの焦点距離、λは光源波長であ
る。ゆえに、本発明の超音波遅延線によって生ずる回折
九仁J。
る。ゆえに、本発明の超音波遅延線によって生ずる回折
九仁J。
fFλ
d−□ ・・・・・(21の位置に発生し
、この場所に前記光学的フィルタを設置し回折光のみを
検出すれば、光の強度によって超音波信号の存在を検知
することができる。
、この場所に前記光学的フィルタを設置し回折光のみを
検出すれば、光の強度によって超音波信号の存在を検知
することができる。
また、平面波光の回折は、光軸を通過しない)し、たと
えば、同図内に斜線で示した」こうなど−ノ・)Y:で
あっても、ビーノ・の方向が光tiltとゝ1′行であ
れば同様に生ずる。さらにまた、回]jr )”C;の
)Y1蛸は超I波信号の強度がある程度小さけれt」二
、−F、゛の振幅f1〜の自乗に比例することが知られ
でいる。この様な事柄から、ビーム光の位置を所望の位
置に設定し、出力信号を検出すれば、循環記憶されでい
る信号の有無および、その大きさを読み出すことができ
る。l[¥定の信号を検出する場合には、第1の出力端
子17に出力されている周期的な読み出し信号と、循環
回路内を信号が一巡する周1す1との関連で、あらかじ
め超音波遅延線内の信号位置をn1尊し、ビーム光の設
定を行う。
えば、同図内に斜線で示した」こうなど−ノ・)Y:で
あっても、ビーノ・の方向が光tiltとゝ1′行であ
れば同様に生ずる。さらにまた、回]jr )”C;の
)Y1蛸は超I波信号の強度がある程度小さけれt」二
、−F、゛の振幅f1〜の自乗に比例することが知られ
でいる。この様な事柄から、ビーム光の位置を所望の位
置に設定し、出力信号を検出すれば、循環記憶されでい
る信号の有無および、その大きさを読み出すことができ
る。l[¥定の信号を検出する場合には、第1の出力端
子17に出力されている周期的な読み出し信号と、循環
回路内を信号が一巡する周1す1との関連で、あらかじ
め超音波遅延線内の信号位置をn1尊し、ビーム光の設
定を行う。
本発明は以上のような構成であり、循環形記tti回路
を構成する超14波遅延線に光透過性のΔイイI波伝搬
碌質を使用し、信号が前記遅延線内を循環中であるにも
かかわらず、光学的方法により信号を読み出すことが’
BJ能である効果を廟する。また、前記伝搬媒質に光透
過性の液体等を使用すれば、数n1F1程度の継続信号
を記憶する仁とがnJ’ tiL fzシランムアクセ
スメモリが実現できる。さらにまだ、本質的にアナログ
信号のメモリであるだめ、デジタル、アナログ両用のメ
モリを構成することも可能である。
を構成する超14波遅延線に光透過性のΔイイI波伝搬
碌質を使用し、信号が前記遅延線内を循環中であるにも
かかわらず、光学的方法により信号を読み出すことが’
BJ能である効果を廟する。また、前記伝搬媒質に光透
過性の液体等を使用すれば、数n1F1程度の継続信号
を記憶する仁とがnJ’ tiL fzシランムアクセ
スメモリが実現できる。さらにまだ、本質的にアナログ
信号のメモリであるだめ、デジタル、アナログ両用のメ
モリを構成することも可能である。
第2図は本発明の実施例を示゛す図、第3図は超音波に
よる平面波光の回折を示す図である。
よる平面波光の回折を示す図である。
15は入力端子、16は信号循環用風気回路、17は第
1の出力端子、18は消去端子、20は超音波遅延線、
Uはレーザ光源、25は光ビーム設定装置、26はレン
ズ、27は光学的フィルタ、29は光、電変換器、31
は前記15.16.17.18.20を含む循環形俄号
記憶回路を示す。
1の出力端子、18は消去端子、20は超音波遅延線、
Uはレーザ光源、25は光ビーム設定装置、26はレン
ズ、27は光学的フィルタ、29は光、電変換器、31
は前記15.16.17.18.20を含む循環形俄号
記憶回路を示す。
代理人 弁理士 小 池 龍太部
60
第1図
第?図
Claims (1)
- レーザ光源(24)と;対向して配置された送信用・受
信用の超音波振動子及び両該振動子間に配置された光透
過性の伝搬媒質を含む超音波遅延線を備え、該超音波遅
延線中に超音波を循環させることによシ所望の電気信号
を記憶する循環影信号記憶回路θ1)と;前記両振動子
間の任意の位置で該レーザ光源からの光ビームを超音波
の進行方向に対して直角に入射せしめる光ビーム位置設
定装置(25)と:該超音波伝搬媒質内を通過した該光
ビームを収束させるレンズ(26)と;該光ビームの収
束位置に備えられていて超音波によって回折された元ビ
ームのみを通過させる開口を備えた光学的フィルタC2
nと;該光学的フィルタを通過した光を電気at号に変
換する光電変換器(2功とを備え、前記循環影信号記憶
回路に記憶された電気信号を任扁の時間に読み出し可能
としたことをl時機とする超t4波、119!延線を用
いたランダムアクセスメモリ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57132044A JPS5924499A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | 超音波遅延線を用いたランダムアクセスメモリ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57132044A JPS5924499A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | 超音波遅延線を用いたランダムアクセスメモリ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5924499A true JPS5924499A (ja) | 1984-02-08 |
| JPS6237474B2 JPS6237474B2 (ja) | 1987-08-12 |
Family
ID=15072196
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57132044A Granted JPS5924499A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | 超音波遅延線を用いたランダムアクセスメモリ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5924499A (ja) |
-
1982
- 1982-07-30 JP JP57132044A patent/JPS5924499A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6237474B2 (ja) | 1987-08-12 |
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