JPS5923027B2 - レコ−ドプレ−ヤ− - Google Patents
レコ−ドプレ−ヤ−Info
- Publication number
- JPS5923027B2 JPS5923027B2 JP52025088A JP2508877A JPS5923027B2 JP S5923027 B2 JPS5923027 B2 JP S5923027B2 JP 52025088 A JP52025088 A JP 52025088A JP 2508877 A JP2508877 A JP 2508877A JP S5923027 B2 JPS5923027 B2 JP S5923027B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- motor
- slider
- record
- tone arm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
この発明はカートリッジを取付けたトーンアームあるい
はカートリッジ自体を直線的に移動させるリニヤトラツ
キング方式のレコードプレーヤーにおいて、レコード盤
上の任意の曲間(音溝と音溝間の無音溝部)を検出し、
この曲間にトーンアームを駆動する装置に関するもので
ある。
はカートリッジ自体を直線的に移動させるリニヤトラツ
キング方式のレコードプレーヤーにおいて、レコード盤
上の任意の曲間(音溝と音溝間の無音溝部)を検出し、
この曲間にトーンアームを駆動する装置に関するもので
ある。
これらの方法については、既にいくつかの具体的な提案
がなされている。
がなされている。
例えば第1図は一般的なリニヤトラツキング方式のレコ
ードプレーヤーにおけるアーム駆動機構および曲間検出
機構を示したものである。第1図aは平面図、第1図b
は側面図である。トーンアーム1はスライダー3に取付
けられている。1’&まカートリッジ、2はレコード盤
である。
ードプレーヤーにおけるアーム駆動機構および曲間検出
機構を示したものである。第1図aは平面図、第1図b
は側面図である。トーンアーム1はスライダー3に取付
けられている。1’&まカートリッジ、2はレコード盤
である。
スライダー3は平行棒4および5の上を低摩擦係数のス
ベリ台12、13および14を介して、左右に自在に摺
動させ得るようにしたものであり、送りネジ6を回転さ
せることによつて、スライダー3に固定された受けネジ
Tに駆動力が伝達される。従つてモーター10を回転さ
せ(正逆に)ることにより、ベルト11およびプーリ−
9を介して回転力が伝達され、トーンアーム1は左右に
自在に駆動することができる。
ベリ台12、13および14を介して、左右に自在に摺
動させ得るようにしたものであり、送りネジ6を回転さ
せることによつて、スライダー3に固定された受けネジ
Tに駆動力が伝達される。従つてモーター10を回転さ
せ(正逆に)ることにより、ベルト11およびプーリ−
9を介して回転力が伝達され、トーンアーム1は左右に
自在に駆動することができる。
なお、8は受けネジTとともに送りネジ6を支える軸受
である。次に、レコード盤2上の曲と曲の間の無音溝つ
まり曲間を検出する方法については従来第2図に示すよ
うなカートリッジの一部またはアーム水平ピボットと針
先を結ぶ線上に光学的なセンサー16、ITを配して、
レコード盤上からの反射光量の変化により検出する方法
が発表されているが、これらの方法によれば現在、レコ
ードプレーヤーに対する一般的な要求としてのカートリ
ッジの交換ができないか、あるいは極めて困難であると
いう欠点が生じる。
である。次に、レコード盤2上の曲と曲の間の無音溝つ
まり曲間を検出する方法については従来第2図に示すよ
うなカートリッジの一部またはアーム水平ピボットと針
先を結ぶ線上に光学的なセンサー16、ITを配して、
レコード盤上からの反射光量の変化により検出する方法
が発表されているが、これらの方法によれば現在、レコ
ードプレーヤーに対する一般的な要求としてのカートリ
ッジの交換ができないか、あるいは極めて困難であると
いう欠点が生じる。
また、第1図中に示したような先行アーム15を取付け
、この先端部にセンサーを設ける方法も発表されている
が、従来の例では、目的が曲間の検出ではなく、レコー
ドの有無つまりターンテーブル土にレコードが乗せられ
ているか否かの検出用として用いられていた。この発明
は従来の方法を改善するため、比較的安価で製造の容易
な先行アームを用いて曲間の検出を行ない、先行アーム
の位置と針先の位置の距離を補正して正確に曲間までア
ームを駆動する方法を提供しようとするものである。
、この先端部にセンサーを設ける方法も発表されている
が、従来の例では、目的が曲間の検出ではなく、レコー
ドの有無つまりターンテーブル土にレコードが乗せられ
ているか否かの検出用として用いられていた。この発明
は従来の方法を改善するため、比較的安価で製造の容易
な先行アームを用いて曲間の検出を行ない、先行アーム
の位置と針先の位置の距離を補正して正確に曲間までア
ームを駆動する方法を提供しようとするものである。
以下図示実施例にてこの発明を説明する。
第3図は一般的な先行アームの構造を示すものであり、
16,17は第2図の場合と同様発光素子と受光素子で
ある。
16,17は第2図の場合と同様発光素子と受光素子で
ある。
18は光を絞るためのレンズ、19は端子20,21へ
信号を導くリード線である。
信号を導くリード線である。
また、第4図は先行アーム15によつて曲間を検出し、
トーンアーム1をその検出した曲間に駆動するのを説明
した図である。
トーンアーム1をその検出した曲間に駆動するのを説明
した図である。
最初各アーム1,15はレコード盤2の外にあるものと
し、先行アーム15とトーンアーム1の間にはyなる間
隔があつてこれは常に一定であるとする。
し、先行アーム15とトーンアーム1の間にはyなる間
隔があつてこれは常に一定であるとする。
この時、先行アーム15の検出点つまり光の照明される
点はaとし、トーンアーム1の針先の位置をAとする。
今モーター10を回転させて、これらアーム1,15を
レコード盤2上に徐徐に移行させたとすると、まず先行
アーム15が曲間をキヤツチする。このときの位置をb
とすれば、針先は距離yだけ遅れているのでB点にある
。従つて、先行アーム15が曲問を検出した後、必ず、
a−A間またはb−B間すなわち距離yだけ余計にトー
ンアーム1を送つて補正する必要がある。この補正は比
較的簡単に行なうことができ、次にその実施例について
説明する。
点はaとし、トーンアーム1の針先の位置をAとする。
今モーター10を回転させて、これらアーム1,15を
レコード盤2上に徐徐に移行させたとすると、まず先行
アーム15が曲間をキヤツチする。このときの位置をb
とすれば、針先は距離yだけ遅れているのでB点にある
。従つて、先行アーム15が曲問を検出した後、必ず、
a−A間またはb−B間すなわち距離yだけ余計にトー
ンアーム1を送つて補正する必要がある。この補正は比
較的簡単に行なうことができ、次にその実施例について
説明する。
第5図はアームを補正して駆動する原理を説明する図で
ある。まず先行アーム15に取付けられた発光素子16
と受光素子17により、曲間を検出する信号を得る。こ
の信号は回路26によつて波形整形がなされ、TTL,
.DTL論理回路を働かせる形に変換される。この信号
はセツトリセツト・フリツプフロツプ29のセツト側S
に導かれ、このフリツプフロツプ29を反転する。そし
てその出力Q力′−″H7となる。この″H/,信号は
NANDゲート33を開いてカウンター31に被計数パ
ルスを送り込みカウントを開始させる。このカウンター
31はプリセツト可能なアツプ・ダウンカウンターを用
いることができる。そしてプリセツト回路30によつて
、カウントする前に必ずある一定の数値をこのカウンタ
ー31にプリセツトして、その値から被測計数をカウン
トダウンして行き、0になつたとき出力を取り出すよう
にする。この種のカウンターには″BOrrOw,,出
力端子または″0,7出力端子が設けられており、この
龜子からの出力を利用することができる。そしてこの出
力が現れたら、フリツプフロツプ29のりセツト側Rに
この出力を導き、フリ?ブフロツプ29を反転する。従
つてQ出力は″L,/に転じNANDゲート33を閉じ
、カウンター31に次に備えてプリセツト回路30から
の値を呼び込ませる。更にこの″L,,出力はセツトリ
セツト・フリツプフロツプ32のりセツト側Rに接続さ
れ、このフリツプフロツプ32を反転する。フリツプフ
ロツプ32はトーンアーム1を駆動するモーター10の
ドライブ回路27を制御する働きを持つており、スター
トスイツチ28によつてセツト側SKIL,,パルスが
加えられた時モーター10が回転を始めるようになつて
いる。従つて今、フリツプフロツプ29のQ側の″L,
/信号がフリツプフロツプ32のR側に加えられたこと
でモーター10は停止することになる。被測計数パルス
は送りネジ6に取付けられたプーリ−9またはそのプー
リ−9に固定された1個またはn個の透過孔を持つ円盤
24をはさむように配された発光素子22を受光素子2
3より得られ、回路25で波形整形されて作られる。
ある。まず先行アーム15に取付けられた発光素子16
と受光素子17により、曲間を検出する信号を得る。こ
の信号は回路26によつて波形整形がなされ、TTL,
.DTL論理回路を働かせる形に変換される。この信号
はセツトリセツト・フリツプフロツプ29のセツト側S
に導かれ、このフリツプフロツプ29を反転する。そし
てその出力Q力′−″H7となる。この″H/,信号は
NANDゲート33を開いてカウンター31に被計数パ
ルスを送り込みカウントを開始させる。このカウンター
31はプリセツト可能なアツプ・ダウンカウンターを用
いることができる。そしてプリセツト回路30によつて
、カウントする前に必ずある一定の数値をこのカウンタ
ー31にプリセツトして、その値から被測計数をカウン
トダウンして行き、0になつたとき出力を取り出すよう
にする。この種のカウンターには″BOrrOw,,出
力端子または″0,7出力端子が設けられており、この
龜子からの出力を利用することができる。そしてこの出
力が現れたら、フリツプフロツプ29のりセツト側Rに
この出力を導き、フリ?ブフロツプ29を反転する。従
つてQ出力は″L,/に転じNANDゲート33を閉じ
、カウンター31に次に備えてプリセツト回路30から
の値を呼び込ませる。更にこの″L,,出力はセツトリ
セツト・フリツプフロツプ32のりセツト側Rに接続さ
れ、このフリツプフロツプ32を反転する。フリツプフ
ロツプ32はトーンアーム1を駆動するモーター10の
ドライブ回路27を制御する働きを持つており、スター
トスイツチ28によつてセツト側SKIL,,パルスが
加えられた時モーター10が回転を始めるようになつて
いる。従つて今、フリツプフロツプ29のQ側の″L,
/信号がフリツプフロツプ32のR側に加えられたこと
でモーター10は停止することになる。被測計数パルス
は送りネジ6に取付けられたプーリ−9またはそのプー
リ−9に固定された1個またはn個の透過孔を持つ円盤
24をはさむように配された発光素子22を受光素子2
3より得られ、回路25で波形整形されて作られる。
被計数パルスを取り出す方法についてはいくつか考える
ことができ、モーター10を含めてモーター10以降の
減速機構中のどこから取り出してもよいし、スライダー
3と平行棒4,5を固定するベース間の相対位置を取り
出すことも可能である。第6図は被測計数パルスの取り
出し方法を示す一実施例の図であり、第6図aは正面図
、第6図bは側面図である。
ことができ、モーター10を含めてモーター10以降の
減速機構中のどこから取り出してもよいし、スライダー
3と平行棒4,5を固定するベース間の相対位置を取り
出すことも可能である。第6図は被測計数パルスの取り
出し方法を示す一実施例の図であり、第6図aは正面図
、第6図bは側面図である。
送りネジ6を回転させるプーリ−9に取付けられた円盤
24には透過孔34が設けられていて、発光素子22か
ら出た光はこの透過孔を通り抜けた時のみ受光素子23
K達しパルスを得る。ホルダー35は発光受光の画素子
22,23を円盤24をはさんで固定するものである。
そしてここで得られる被計測パルスの数と前述の先行ア
ーム15をトーンアーム1との間隔yおよびカウンター
31にプリセツトする値Zの間には次の関係を成立させ
れば良い。ここでPは送りネジ6のピッチであり、nは
円盤24の透過孔の数である。
24には透過孔34が設けられていて、発光素子22か
ら出た光はこの透過孔を通り抜けた時のみ受光素子23
K達しパルスを得る。ホルダー35は発光受光の画素子
22,23を円盤24をはさんで固定するものである。
そしてここで得られる被計測パルスの数と前述の先行ア
ーム15をトーンアーム1との間隔yおよびカウンター
31にプリセツトする値Zの間には次の関係を成立させ
れば良い。ここでPは送りネジ6のピッチであり、nは
円盤24の透過孔の数である。
例えば先行アーム15とトーンアーム1の間隔が10m
m1送りネジ6のピツチが111m1透過孔の数が10
個であれば、プリセツトすべき数値は100となる。
m1送りネジ6のピツチが111m1透過孔の数が10
個であれば、プリセツトすべき数値は100となる。
従つてこの場合、カウンター31は先行アーム15が曲
間を検出した後、100から99、98、97・・・・
・・・・・・・・・・・とカウントダウンし、0になつ
たとき、モーター10を停止させれば良い。透過孔の数
は多い程位置の精度を良くすることができる。以上述べ
たようにこの発明は先行アームによる曲間の検出装置と
、トーンアームの送り補正装置を組み合せることによつ
て、従来方式によるカートリツジの交換ができないなど
の欠点を取り除き正確な曲間へのリードインを可能とす
ることができるものである。
間を検出した後、100から99、98、97・・・・
・・・・・・・・・・・とカウントダウンし、0になつ
たとき、モーター10を停止させれば良い。透過孔の数
は多い程位置の精度を良くすることができる。以上述べ
たようにこの発明は先行アームによる曲間の検出装置と
、トーンアームの送り補正装置を組み合せることによつ
て、従来方式によるカートリツジの交換ができないなど
の欠点を取り除き正確な曲間へのリードインを可能とす
ることができるものである。
第1図は一般的なリニアトラッキング方式レコードプレ
ーヤーのアーム駆動機構を示す図で、aは平面図、bは
側面図である。 第2図は従来の曲間検出例を示す斜視図、第3図は一般
的な先行アームの構造を説明する図、第4図はアームの
補正方法を説明するための図、第5図はこの発明のレコ
ードプレーヤーのアーム補正回路の一実施例を示す回路
図である。第6図は被測計数パルスを取り出す際の一例
を示す図で、aは正面図をbは側面図を示す。なお、図
中の同一符号は同一あるいは相当部分を示しており、1
はトーンアーム、2はレコード盤、3はスライダー、4
,5は平行棒、6はスライダー送りネジ、10はモータ
ー、15は先行アーム、16,22は発光素子、17,
23は受光素子、24は孔あき円盤、25,26は波形
整形回路、27はモータードライブ回路、28はスター
トスイツチ、29,32はフリツプフロツプ、30はプ
リセツト回路、31はプリセツトカウンタ一である。
ーヤーのアーム駆動機構を示す図で、aは平面図、bは
側面図である。 第2図は従来の曲間検出例を示す斜視図、第3図は一般
的な先行アームの構造を説明する図、第4図はアームの
補正方法を説明するための図、第5図はこの発明のレコ
ードプレーヤーのアーム補正回路の一実施例を示す回路
図である。第6図は被測計数パルスを取り出す際の一例
を示す図で、aは正面図をbは側面図を示す。なお、図
中の同一符号は同一あるいは相当部分を示しており、1
はトーンアーム、2はレコード盤、3はスライダー、4
,5は平行棒、6はスライダー送りネジ、10はモータ
ー、15は先行アーム、16,22は発光素子、17,
23は受光素子、24は孔あき円盤、25,26は波形
整形回路、27はモータードライブ回路、28はスター
トスイツチ、29,32はフリツプフロツプ、30はプ
リセツト回路、31はプリセツトカウンタ一である。
Claims (1)
- 1 トーンアームに先行して移動し該トーンアームと一
定距離を隔てて配置された先行アームを用いてレコード
盤上に光を照射かつ反射光を受光し、レコード盤の無音
溝部を検出するようにしたレコードプレーヤーにおいて
、上記トーンアームと先行アームとを移動させるための
モーターと、このモーターの駆動により移動されトーン
アームと先行アームとを保持するスライダーと、上記モ
ーターおよびその減速機構中から、あるいは上記スライ
ダーと該スライダーを支えるベースとの相対位置から取
出したアームの移動距離に比例した数のパルスを発生さ
せる手段と、無音溝部検出信号の発生に応動して上記パ
ルスの計数を開始し、上記トーンアームと先行アームと
の間の距離に対応したパルス数を計数した時点で出力を
発生する計数手段とを備え、スタート信号に従つて始動
される上記モーターを上記計数手段からの出力により停
止させ、上記無音溝部に上記トーンアームを位置決めす
るようにしたことを特徴とするレコードプレーヤー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52025088A JPS5923027B2 (ja) | 1977-03-08 | 1977-03-08 | レコ−ドプレ−ヤ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52025088A JPS5923027B2 (ja) | 1977-03-08 | 1977-03-08 | レコ−ドプレ−ヤ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53110502A JPS53110502A (en) | 1978-09-27 |
| JPS5923027B2 true JPS5923027B2 (ja) | 1984-05-30 |
Family
ID=12156157
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52025088A Expired JPS5923027B2 (ja) | 1977-03-08 | 1977-03-08 | レコ−ドプレ−ヤ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5923027B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55163662A (en) * | 1979-06-05 | 1980-12-19 | Victor Co Of Japan Ltd | Automatic record player capable of reserved music selection |
| JPS6316004Y2 (ja) * | 1980-01-08 | 1988-05-09 | ||
| JPS6040501A (ja) * | 1983-08-12 | 1985-03-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 選曲レコ−ドプレ−ヤ |
| JPS6057502A (ja) * | 1983-09-07 | 1985-04-03 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 選曲レコ−ドプレ−ヤ |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5535661Y2 (ja) * | 1975-12-01 | 1980-08-22 |
-
1977
- 1977-03-08 JP JP52025088A patent/JPS5923027B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53110502A (en) | 1978-09-27 |
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