JPS5919652B2 - コヒ−レント周波数ダイバ−シチ受信方式 - Google Patents
コヒ−レント周波数ダイバ−シチ受信方式Info
- Publication number
- JPS5919652B2 JPS5919652B2 JP54068219A JP6821979A JPS5919652B2 JP S5919652 B2 JPS5919652 B2 JP S5919652B2 JP 54068219 A JP54068219 A JP 54068219A JP 6821979 A JP6821979 A JP 6821979A JP S5919652 B2 JPS5919652 B2 JP S5919652B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frequency
- reception method
- frequency diversity
- received
- diversity reception
- Prior art date
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- Expired
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B7/00—Radio transmission systems, i.e. using radiation field
- H04B7/02—Diversity systems; Multi-antenna system, i.e. transmission or reception using multiple antennas
- H04B7/04—Diversity systems; Multi-antenna system, i.e. transmission or reception using multiple antennas using two or more spaced independent antennas
- H04B7/08—Diversity systems; Multi-antenna system, i.e. transmission or reception using multiple antennas using two or more spaced independent antennas at the receiving station
- H04B7/0837—Diversity systems; Multi-antenna system, i.e. transmission or reception using multiple antennas using two or more spaced independent antennas at the receiving station using pre-detection combining
- H04B7/084—Equal gain combining, only phase adjustments
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Radio Transmission System (AREA)
- Radio Relay Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は搬送波対雑音比(C/N)又は希望信号対不要
信号比(D/U)の小さい無線通信回線において、受信
時間率の向上を図る受信方式に関するものである。
信号比(D/U)の小さい無線通信回線において、受信
時間率の向上を図る受信方式に関するものである。
衛星通信のように送信側は衛星内にあり、受信側は地球
上にあるような場合、受信側の受信電力は低く、かつ、
送信側の周波数安定度の悪い回線において通信の安定を
図るためには、種々の工夫が必要である。例えば、受信
側の雑音を減少させるため、受信機の入力側に低雑音増
幅器を用いたり、通過帯域幅を狭くして高感度化を図る
。また、送信側の周波数変動に追随して受信できるよう
フェイズロックループ(以下、 「PLL」と称する。
)装置を付加した受信機が用いられる。しかし、空電、
混信等によりPLLがはずれると局部発振器をスイープ
して送信信号を探し、PLLが作動するまで時間を要す
る。この間、受信できず回線断となる欠点がある。この
問題を解決するため、周波数ダイパンチ受信方式がすで
に行われている。本発明は、送信側では通常原振が1個
でこの可逓倍かの関係にある波を2波以上送信すること
に着目して考えられたものである。
上にあるような場合、受信側の受信電力は低く、かつ、
送信側の周波数安定度の悪い回線において通信の安定を
図るためには、種々の工夫が必要である。例えば、受信
側の雑音を減少させるため、受信機の入力側に低雑音増
幅器を用いたり、通過帯域幅を狭くして高感度化を図る
。また、送信側の周波数変動に追随して受信できるよう
フェイズロックループ(以下、 「PLL」と称する。
)装置を付加した受信機が用いられる。しかし、空電、
混信等によりPLLがはずれると局部発振器をスイープ
して送信信号を探し、PLLが作動するまで時間を要す
る。この間、受信できず回線断となる欠点がある。この
問題を解決するため、周波数ダイパンチ受信方式がすで
に行われている。本発明は、送信側では通常原振が1個
でこの可逓倍かの関係にある波を2波以上送信すること
に着目して考えられたものである。
送信周波数が伺らかの原因で変動すれば送信中の2波以
上の波は常に同一方向に変動し、バラバラに変動するこ
とはない。受信側においては、送信側の逓倍関係はわか
つているため2波を用いた周波数ダイパンチ受信方式に
おいては、l波が受信できなくても他のl波から受信で
きなくなつた波の局部発振周波数を求めることができる
。以下図面を参照しながら従来方式と本発明の方式を比
較しながら説明する。実線は、従来の周波数ダイバーシ
チを用いたPLL付送受信機のブロック図の一例を示し
、実線と破線で、本発明の受信波間の可干渉性を利用し
たPLL付送受信機のブロック図の一例を示す。
上の波は常に同一方向に変動し、バラバラに変動するこ
とはない。受信側においては、送信側の逓倍関係はわか
つているため2波を用いた周波数ダイパンチ受信方式に
おいては、l波が受信できなくても他のl波から受信で
きなくなつた波の局部発振周波数を求めることができる
。以下図面を参照しながら従来方式と本発明の方式を比
較しながら説明する。実線は、従来の周波数ダイバーシ
チを用いたPLL付送受信機のブロック図の一例を示し
、実線と破線で、本発明の受信波間の可干渉性を利用し
たPLL付送受信機のブロック図の一例を示す。
図の実線で示す従来の周波数ダイバーシチ受信方式では
、周波数変換器2、28、中間周波増幅器3、29、基
準周波数発振器11、26、位相比較用周波数変換器1
0、25、低域フィルタ(LPF)9、24、電圧制御
発振器(VCO)8、23及びシンセサイザ7、22で
、2台の同一機能のPLLを構成する。PLLでは、受
信した受信波fl1、受信波f22Tを、周波数変換器
2、28で中間周波に変換し、中間周波増幅器3、29
で増幅したのち、その位相を、基準周波数発振器11、
26の出力の位相と、位相比較用周波数変換器10、2
5で比較する。位相比較用周波数変換器10、25の出
力は、不用な高周波成分を低域フィルタ(LPF)9、
24で除去した後、電圧制御発振器(VCO)8、23
の発振周波数制御電圧となる。シンセサイザT、22は
、電圧制御発振器(VCO)8、23の出力信号を基準
周波数として、それから四則演算で得られる周波数をそ
の出力信号とする。この際、周波数変換器2,28の出
力周波数が、基準周波数発振器11,26のそれに一致
するような四則演算になつている。PLLの出力は,復
調器4,30で復.調され、その出力は合波器5で加え
られて出力信号6となる。シンセサイザ7は、送信用局
部発振器としても利用され、その出力は、入力信号16
により、変調器15で変調され、周波数変換器14で周
波数変換され,電力増幅器13で増幅されて送信波Fl
l2となる。一方,周波数変換器14の出力は分岐され
,局部発振器(LOC)21の出力と周波数変換器20
において周波数変換され、電力増幅器19で増幅されて
送信波F2l8となる。従来の周波数ダイバーシチ受信
方式では、受信波間に可干渉性があつても利用されてい
ないため周波数ダイバーシチの効果は次式により表され
る。
、周波数変換器2、28、中間周波増幅器3、29、基
準周波数発振器11、26、位相比較用周波数変換器1
0、25、低域フィルタ(LPF)9、24、電圧制御
発振器(VCO)8、23及びシンセサイザ7、22で
、2台の同一機能のPLLを構成する。PLLでは、受
信した受信波fl1、受信波f22Tを、周波数変換器
2、28で中間周波に変換し、中間周波増幅器3、29
で増幅したのち、その位相を、基準周波数発振器11、
26の出力の位相と、位相比較用周波数変換器10、2
5で比較する。位相比較用周波数変換器10、25の出
力は、不用な高周波成分を低域フィルタ(LPF)9、
24で除去した後、電圧制御発振器(VCO)8、23
の発振周波数制御電圧となる。シンセサイザT、22は
、電圧制御発振器(VCO)8、23の出力信号を基準
周波数として、それから四則演算で得られる周波数をそ
の出力信号とする。この際、周波数変換器2,28の出
力周波数が、基準周波数発振器11,26のそれに一致
するような四則演算になつている。PLLの出力は,復
調器4,30で復.調され、その出力は合波器5で加え
られて出力信号6となる。シンセサイザ7は、送信用局
部発振器としても利用され、その出力は、入力信号16
により、変調器15で変調され、周波数変換器14で周
波数変換され,電力増幅器13で増幅されて送信波Fl
l2となる。一方,周波数変換器14の出力は分岐され
,局部発振器(LOC)21の出力と周波数変換器20
において周波数変換され、電力増幅器19で増幅されて
送信波F2l8となる。従来の周波数ダイバーシチ受信
方式では、受信波間に可干渉性があつても利用されてい
ないため周波数ダイバーシチの効果は次式により表され
る。
VVl−??−V′ここに
(1)式は、Qが小さい場合は、周波数ダイバーシチの
効果が大きいが、Qが大きい場合は、殆どその効果のな
いことを示している。
効果が大きいが、Qが大きい場合は、殆どその効果のな
いことを示している。
2波を用いた場合の本発明の受信方式の説明を下記に示
す。
す。
本発明の受信方式では、送信側は、コヒーレントな電波
を送信する。このコヒーレントな受信波Fll及び受信
波F227を受信する際、付図の実線の機能に破線で示
される機能を追加する。すなわち,一方のPLL付受信
機(例えばF,)のループのロツクが外れたならば、そ
のロツク外れをシンセサイザ制御器17が検出し、ロツ
ク中の他方F2のループのシンセサイザ22の出力を利
用して外れた(f1の)ループを再ロツクする。このた
め、シンセサイザ制御器17は、某漁固沖計冷場呂11
シりCの虫十影白酵姻L斗る機能も持つ。更に、送信波
Fll2と送信波F2l8をコヒーレントにするため、
LOC2lを制御する機能も持つ。2波を用いた場合の
本発明の受信方式の効果は、次式により示される。
を送信する。このコヒーレントな受信波Fll及び受信
波F227を受信する際、付図の実線の機能に破線で示
される機能を追加する。すなわち,一方のPLL付受信
機(例えばF,)のループのロツクが外れたならば、そ
のロツク外れをシンセサイザ制御器17が検出し、ロツ
ク中の他方F2のループのシンセサイザ22の出力を利
用して外れた(f1の)ループを再ロツクする。このた
め、シンセサイザ制御器17は、某漁固沖計冷場呂11
シりCの虫十影白酵姻L斗る機能も持つ。更に、送信波
Fll2と送信波F2l8をコヒーレントにするため、
LOC2lを制御する機能も持つ。2波を用いた場合の
本発明の受信方式の効果は、次式により示される。
(3)式の右辺の分子の、δt/(t+δt)は、一方
のPLLのロツクが外れている時間率、〔δt/(t+
δt)〕2は、両方のPLLのロツクが外れている確率
、分子はΔtの期待値を表している。
のPLLのロツクが外れている時間率、〔δt/(t+
δt)〕2は、両方のPLLのロツクが外れている確率
、分子はΔtの期待値を表している。
Δtは、ルーブのロツク外れの判断及び受信局部発振周
波数の掃引に要する時間であり,ループ帯域幅にほぼ反
比例し、通常、分のオーダの値であるのに対し、δtは
、ループのロツク外れの判断及びシンセサイザからの所
要の受信局部発振周波数の送出に要する時間であるため
、秒のオーダの値でよく、Δtの1/100程度とする
ことが可能である。一例として、 を、(1),(2),(3)に代入すると上記の値は、
低品質回線では、本発明の方式が、回線の信頼度を飛躍
的に向上させることを示している。
波数の掃引に要する時間であり,ループ帯域幅にほぼ反
比例し、通常、分のオーダの値であるのに対し、δtは
、ループのロツク外れの判断及びシンセサイザからの所
要の受信局部発振周波数の送出に要する時間であるため
、秒のオーダの値でよく、Δtの1/100程度とする
ことが可能である。一例として、 を、(1),(2),(3)に代入すると上記の値は、
低品質回線では、本発明の方式が、回線の信頼度を飛躍
的に向上させることを示している。
すなわち、2波同時にPLLのロツクが外れることは非
常に少なく、本発明の効果は十分に発揮される。
常に少なく、本発明の効果は十分に発揮される。
実線は従来の2波による周波数ダイバーシチを用いたP
LL付送受信機のプロツク図を示し、実線と破線で示し
たのが本発明である。 1,27・・・受信波、2,14,20,28・・・周
波数変換器、3,29・・・中間周波増幅器、13,1
9・・・電力増幅器、4,30・・・復調器、5・・令
波器、6・・・出力信号、7,22・・・シンセサイザ
、8,23・・・電圧制御発振器、9,24・・・低域
フイルタ、10,25・・・位相比較用周波数変換器、
11,26・・・基準周波数発振器、12,18・・・
送信波、15・・・変調器、16・・・入力信号、17
・・・シンセサイザ制御器、21・・・局部発振器。
LL付送受信機のプロツク図を示し、実線と破線で示し
たのが本発明である。 1,27・・・受信波、2,14,20,28・・・周
波数変換器、3,29・・・中間周波増幅器、13,1
9・・・電力増幅器、4,30・・・復調器、5・・令
波器、6・・・出力信号、7,22・・・シンセサイザ
、8,23・・・電圧制御発振器、9,24・・・低域
フイルタ、10,25・・・位相比較用周波数変換器、
11,26・・・基準周波数発振器、12,18・・・
送信波、15・・・変調器、16・・・入力信号、17
・・・シンセサイザ制御器、21・・・局部発振器。
Claims (1)
- 1 コヒーレントな2波以上の周波数の電波を、フェー
ズロックループ回路を具備し、2系統以上の受信系で受
信する周波数ダイバーシチ受信方式の無線通信回線にお
いて、受信波間の可干渉性を利用し、受信機のフェーズ
ロックループの外れをシンセサイザー制御器で検出し、
ロック中の他のループのシンセサイザーの出力を利用し
、外れたループのロックを行うことを特徴とするコヒー
レント周波数ダイバーシチ受信方式。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54068219A JPS5919652B2 (ja) | 1979-06-02 | 1979-06-02 | コヒ−レント周波数ダイバ−シチ受信方式 |
| US06/130,717 US4406017A (en) | 1979-06-02 | 1980-03-17 | Method for diversity reception and apparatus therefor |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54068219A JPS5919652B2 (ja) | 1979-06-02 | 1979-06-02 | コヒ−レント周波数ダイバ−シチ受信方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55161435A JPS55161435A (en) | 1980-12-16 |
| JPS5919652B2 true JPS5919652B2 (ja) | 1984-05-08 |
Family
ID=13367464
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54068219A Expired JPS5919652B2 (ja) | 1979-06-02 | 1979-06-02 | コヒ−レント周波数ダイバ−シチ受信方式 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4406017A (ja) |
| JP (1) | JPS5919652B2 (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4667243A (en) * | 1985-10-31 | 1987-05-19 | Rca Corporation | Television receiver for direct broadcast satellite signals |
| US4817197A (en) * | 1986-07-18 | 1989-03-28 | Nippon Telegraph And Telephone Corporation | Mobile communication apparatus |
| FI76227C (fi) * | 1986-11-18 | 1988-09-09 | Nokia Mobira Oy | Koppling foer aotergivningsdelen i en foer ett telefonsystem avsedd fm-mottagare. |
| US4903329A (en) * | 1987-06-15 | 1990-02-20 | Motorola, Inc. | Clamping circuit for a PLL tuning system |
| US4817199A (en) * | 1987-07-17 | 1989-03-28 | Rockwell International Corporation | Phase locked loop having reduced response time |
| US6560299B1 (en) * | 1999-07-30 | 2003-05-06 | Christopher H Strolle | Diversity receiver with joint signal processing |
| JP2003018057A (ja) * | 2001-07-05 | 2003-01-17 | Alps Electric Co Ltd | アンテナ受信装置 |
| EP1318641A3 (en) * | 2001-12-10 | 2006-10-04 | Alps Electric Co., Ltd. | Carrier recovery with antenna diversity |
| US7398068B2 (en) * | 2003-05-05 | 2008-07-08 | Marvell International Ltd. | Dual antenna system having one phase lock loop |
| EP1968211A4 (en) * | 2006-12-15 | 2013-09-25 | Panasonic Corp | RECEIVING DEVICE AND ELECTRONIC EQUIPMENT USING THE DEVICE |
| FR2988483B1 (fr) * | 2012-03-22 | 2014-03-07 | Thales Sa | Dispositif de reception de signaux de radio-navigation multi-antennes |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2691726A (en) * | 1950-10-03 | 1954-10-12 | Siemens Ag | Circuit arrangement for adjusting the frequency during the operation of diversity receiver systems |
| US2951152A (en) * | 1956-02-14 | 1960-08-30 | Itt | Radio diversity receiving system |
| US2955199A (en) * | 1958-08-05 | 1960-10-04 | Itt | Radio diversity receiving system |
| US3195049A (en) * | 1960-05-04 | 1965-07-13 | Itt | Radio diversity receiving system with automatic phase control |
| US3348152A (en) * | 1964-03-23 | 1967-10-17 | Jr Charles R Laughlin | Diversity receiving system with diversity phase-lock |
| US3614625A (en) * | 1967-10-30 | 1971-10-19 | Itt | Master-slave, tuned channels for simultaneous tracking of plural signals of different frequencies |
| US3626426A (en) * | 1970-01-29 | 1971-12-07 | Trw Inc | Phased locked loops |
| US3743941A (en) * | 1971-10-28 | 1973-07-03 | Bell Telephone Labor Inc | Diversity receiver suitable for large scale integration |
-
1979
- 1979-06-02 JP JP54068219A patent/JPS5919652B2/ja not_active Expired
-
1980
- 1980-03-17 US US06/130,717 patent/US4406017A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4406017A (en) | 1983-09-20 |
| JPS55161435A (en) | 1980-12-16 |
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