JPS59148902A - 台数制御装置 - Google Patents

台数制御装置

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JPS59148902A
JPS59148902A JP58022732A JP2273283A JPS59148902A JP S59148902 A JPS59148902 A JP S59148902A JP 58022732 A JP58022732 A JP 58022732A JP 2273283 A JP2273283 A JP 2273283A JP S59148902 A JPS59148902 A JP S59148902A
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JP
Japan
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random number
compressor
control
control device
compressors
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Pending
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JP58022732A
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English (en)
Inventor
Hideo Watase
渡瀬 英夫
Morio Tamura
田村 守男
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
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Publication of JPS59148902A publication Critical patent/JPS59148902A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G05CONTROLLING; REGULATING
    • G05DSYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
    • G05D23/00Control of temperature
    • G05D23/19Control of temperature characterised by the use of electric means
    • G05D23/20Control of temperature characterised by the use of electric means with sensing elements having variation of electric or magnetic properties with change of temperature
    • GPHYSICS
    • G05CONTROLLING; REGULATING
    • G05DSYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
    • G05D23/00Control of temperature
    • G05D23/19Control of temperature characterised by the use of electric means
    • G05D23/1906Control of temperature characterised by the use of electric means using an analogue comparing device
    • G05D23/1912Control of temperature characterised by the use of electric means using an analogue comparing device whose output amplitude can take more than two discrete values

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Automation & Control Theory (AREA)
  • Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
  • Feedback Control In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は、複数台の圧縮機や冷凍機等の機器を制御する
台数制御装置に係シ、特に複数台の機器の均一運転に好
適な台数制御装置に関する。
〔従来技術〕
複数台の圧縮機や冷凍機等の機器を制御する台数制御装
置には、次の3つのタイプがある。
(1)台数制御下におかれた複数台の機器の運転時間、
起動回数などの運転状況をメモリに記録し、台数制御装
置の電源を遮断した場合でも、これらの運転状況を保持
するようにしたもの。
(2)  前記(1)と同様、運転状況をメモリに記録
するが、台数制御装置の電源を切ると、これらの記録さ
れた運転状況がクリアされてしまうもの。
(3)台数制御下におかれた機器の運転状況を記録しな
いもの。
前記(1)の台数制御装置には、メモリとしてコアメモ
リ、バブルメモリなどの不揮発性メモリ、ランダム辱ア
クセスメモリ(以下、R,AMという)が使用されてい
る。しかし、前記コアメモリは高価であり、バブルメモ
リも比較的高価である。さらに、バブルメモリはアクセ
ス−タイムが遅い欠点がある。また、前記R,AMを使
用した場合はバッテリ・バックアップ回路捷たは装置が
必要で、電池の定期交換も必要となり、台数制御装置の
コスト面、保守面で問題がある。
前記(2)の台数制御装置においては、リード/ライト
・メモリとしてRAMを使用するが、バッテリ・バック
アップを行わないため、コスト面、保守面で有利である
前記(3)の台数制御装置は、RAMなどのリード/ラ
イト・メモリを持っていないので、高度な台数制御は不
可能である。
なお、本発明は後に詳述するところから分かるように、
前記(2)の台数制御装置の範噴に属するものである。
ところで、台数制御装置は、毎日、始業時に電源を投入
し、終業時に電源を遮断する使われ方、すなわち1日に
1度、電源を入・切する使われ方が多い。かかる使われ
方において、前記(2)の台数制御装置では、毎日の始
業時の台数制御装置への電源投入直後に、運転状況はク
リアされている。
すなわち、台数制御下の各機器の運転時間=0゜起動回
数=0となっている。
さらに、前記(2)の台数制御装置の従来技術において
は、次の(a)またld (b)の制御方式をとってい
た。
(a)  先発機固定方式二台数制御開始時点で毎1回
特定の同一機器を起動する。
(bl  先発機マニュアル指定方式:台数制御開始時
に台数制御装置の操作パネル上のスイッチで指定された
機器を起動する。
前記(a)の先発様固定方式は、複数台の機器間で累積
運転時間、累積起動回数に差が生じ、機器の寿命にアン
バランスが生じる。
一方、前記(b)の先発機マニュアル指定方式では、オ
ペレータが全体の機器の累積運転時間、累積起動回数を
考慮に入れてスイッチの切り替えを行わなければ前記(
a)の先発様指定方式と同様、機器の寿命にアンバラン
スが生じることになる。特に、この(b)の先発機マニ
ュアル指定方式の場合、機器の寿命にアンバランスを生
じさせないようにするためには、定期的に先発桟積定用
スイッチを操作しなければならず、操作が煩雑になる。
このため、操作パネル上に先発桟積定用のスイッチが取
り付けられていても、実際には操作されず、ある特定の
機器のみが最初に起動されるおそれがある。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、運転状況をメモリに記録するが、台数
制御装置の電源を切ると、運転状況がクリアされるタイ
プであって、しかも台数制御下で運転される機器の累積
運転時間、累積起動回数等を均一化し、複数台の機器の
寿命を平均化し得る台数制御装置を提供するにある。
〔発明の概要〕
本発明は、台数制御下におかれた複数台の機器の運転時
間、起動回数などの運転状況をメモリに記録し、台数制
御装置の電源を切断すると運転状況がクリアされるタイ
プの台数制御装置において、光発桟積承部を、少なくと
もタイマ回路と乱数発生回路とで構成するとともに、乱
数発生用の初期値として少なくとも前記タイマ回路から
入力されるタイマ値と、機器の台数とに基づき、機器の
台数に対応する乱数を発生させ、該乱数に対応する機器
を先発機として起動するように構成したところに特徴を
有するもので、この構成により前記目的を確実に達成す
ることができたものである。
〔発明の実施例〕
以下、本発明を図面に基づいて説明する。
第1図、第2図および第3図は、4台の圧縮機1.2,
3.4の台数制御に適用する本発明の一実施例を示すも
ので、先発桟積承部工、先発機起動後の台数制御部■お
よび制御盤■を具備して構成されている。
前記先発桟積承部工は、タイマ回路51圧縮機の吐出空
気温度センサ6、乱数発生回路9とを備えている。
前記タイマ回路5は、O〜255″!!での値でかつ1
0m%毎に1カウントアツプし、255の次は0のタイ
マ値7を乱数発生用の初期値として乱数発生回路9に送
入するようになっている。
前記圧縮機の吐出空気温度センサ6は、台数制御装置に
電源投入後、先発機起動前の圧縮機の吐出空気温度を検
出し、アナログ信号としての温度データ値8を、前記タ
イマ値7とは別の乱数発生用の初期値として乱数発生回
路9に送入するようになっている。
前記乱数発生回路9は、第2図に示すように、第1の加
算器10、剰余付き除算器11、第2の加算器12とを
備えている。この乱数発生回路9には、前記タイマ回路
5からタイマ値7が、前記圧縮機の吐出空気温度センサ
6から温度データ値8が、台数制御下における圧縮機の
台数n(この実施例ではn−4)がそれぞれ送入され、
これらの数値に基づき、次の演算を行い、乱数13を発
生させる。
■ タイマ値と温度データ値とを、第1の加算器10で
加算する。
■ 加算後の値を、剰余付き除算器11によシ圧縮機の
台数nで割り、余りを得る。
■ 得られた余りに、第2の加算器12により1を加算
する。
そして、乱数発生回路9vi得られた乱数13を前記制
御盤■に送り込むようになっている。
前記制御盤■は、乱数発生回路9から送入された乱数1
3に対応する番号の圧縮機を起動させるようになってい
る。
前記先発機起動後の台数制御部■は、リード/ライト・
メモリ14、圧縮機の吐出空気圧力検出器としての圧力
スイッチ15、監視部19とを備えている。
前記リード/ライト・メモリ14には、バッテリーバッ
クアップをしていないRAM等が使用される。このリー
ド/ライト・メモリ14け、先発機起動後、台数制御下
におかれている各圧縮機の運転時間、起動回数等の運転
状況を記録し、またそのデータ値16を監視部19に送
入し得るようになっている。
前記圧力スイッチ15は、台数制御下におかれている圧
縮機全体の吐出空気圧力を検出し、そのデータ値17を
監視部19に送入し得るようになっている。
前記監視部19は、リード/ライト−メモリ14から送
入されるデータ値16と、圧力スイッチ15から送入さ
れるデータ値17と、圧縮空気の利用プラント(図示せ
ず)の負荷信号18とを取り込み、圧縮機の運転状況と
負荷とに基づき、次のように制御盤■または乱数発生回
路9に信号を送るようになっている。
(1)先発機起動後、吐出空気圧力が負荷に満たないと
きは、先発機に後続する圧縮機の順に、つまり先発機の
場合には圧縮機3.4の順に次々に起動させ、圧縮機4
の次は圧縮機1を起動させるべく、制御盤■に信号20
を送る。
(2)負荷に応じて圧縮機を起動後、負荷との関係にお
いて吐出空気圧力が設定圧力を超えたときは、早く起動
させた圧縮機から順次停止させるべく、制御盤■に信号
20を送る。
(3)焼台かの圧縮機を停止後、負荷との関係において
吐出空気圧力が設定圧力に満たなくなったときは、停止
中の圧縮機のうち、運転時間、起動回数等の最も少ない
圧縮機のl1llffに再起動させるべく、制御盤■に
信号20を送る。
(9) (4)前記(3)の場合において、運転時間、起動回数
の最も少ない圧縮機が複数台あるときは、乱数発生回路
9に信号21を送り、前記先発機の指示と同様めプロセ
スにより乱数13を発生させ、起動順位を決める。
そして、制御盤■は前記乱数発生回路9からの信号とし
ての乱数13と、監視部19からの信号20に基づいて
圧縮機1〜4に制御信号22−1〜22−4を送るよう
になっている。
なお、第3図において、Tは圧縮機の運転時間、Pは圧
縮機の吐出空気圧力%TI 〜T4は圧縮機1〜4の起
動開始点、T 、 /〜T、′は圧縮機1〜3の運転停
止点、Paは台数制御下の圧縮機の負荷に対する上限設
定圧力、PtIt同下限設定圧力をそれぞれ示す。
前記実施例の台数制御装置は、次のように作用する。
すなわち、台数制御装置に電源を投入し、起動ボタンを
押すと、先発桟積承部Iを構成しているタイマ回路5、
圧縮機の吐出空気温度センサ6お(10) よび乱数発生回路9が作動し、前記■〜■のプロセスに
より、4台の圧縮機に対応して、1〜4の乱数13を発
生させる。そして、この乱数13は制御盤■に送られ、
乱数13によって指示された圧縮機が先発機として起動
される。
いま、乱数13の発生につき、具体的な数値を挙げて説
明する。
(例1) タイマ値=124          ・・・中吐出空
気温度データ値=35     ・・・(11)圧縮機
台数n=4           ・・・+tiaA−
印+(+i+=t24+a5=ts9  ・・・翰B=
OV)÷4=159÷4−39余り3 ・・・(ψC−
余り+1=3+1=4 従って、圧縮機4を先発機として起動させる。
c例2) タイマ値=231          ・・・印吐出空
気温度データ値=13     ・・・(11)圧縮機
台数n=4           ・・・010A=(
1++ID= 231 + 13 = 244   ・
・・4V)(11) B=417−.4=244−4−4=61余りO・(ψ
C=余り+1=0+1=1 従って、圧縮機1を先発機として起動させる。
前述のごとく、乱数13によシ指示された圧縮機が先発
機として起動されると、先発様起動後の台数制御部■を
構成しているリード/ライト・メモリ14、圧力スイッ
チ15および監視部19が作動される。つまり、リード
/ライト・メモリ14により先発機としての圧縮機の運
転状況が記録され、圧力スイッチ16により圧縮機の吐
出空気圧力が検出され、さらにそのデータ値16゜17
は監視部19に送入される。そして、監視部19では前
記データ値16.17と、圧縮空気の利用プラントの負
荷信号18とに基づき、吐出空気圧力が負荷に満たない
ときは、先発機に後続する圧縮機、すなわち圧縮機1が
先発機のときは圧縮機2,3.4の順に、圧縮機4が先
発機のときは圧縮機1,2.3の順に起動させるべく、
制御盤■に信号20が送り込まれ、圧縮機が起動される
(12) その間、リード/ライト・メモリ14により各圧縮機の
運転状況が記録され、また圧力スイッチ15により圧縮
機全体の吐出空気温度が検出され、これらのデータ値1
6.17は監視部19へ送入される。
圧縮機を次々に起動させることにより、負荷との関係に
おいて、吐出空気圧力が第3図に示す上限設定圧力pa
を超えたときは、早く起動した圧縮機の順に停止させる
べく、制御盤■へ信号20を送る6また、圧縮機を停止
させることにより、負荷との関係において、吐出空気圧
力が第3図に示す下限設定圧力pbより下がったときは
、停止中の圧縮機のうちの、運転時間、起動回数の最も
少ない圧縮機から再起動させるべく、制御盤■へ信号2
0を送る。停止中の圧縮機が複数台あり、かかる複数台
の圧縮機の運転時間、起動回数等が同一の場合には、監
視部19から乱数発生回路9へ信号21が送られ、前述
の■〜■のプロセスを経て乱数13が発生され、その乱
数13が制御盤■に送入される。
(13) ついで、制御盤■から当該圧縮機1〜4に制御信号22
−1〜22−4が送られ、圧縮機1〜4が台数制御され
る結果、長期間での各圧縮機の累積運転時間、累積起動
回数等の均一化を図ることができる。
なお、終業時に台数制御装置の電源を遮断すると、起動
後の台数制御部■のリード/ライト中メモリ14に記録
された運転状況はクリアされる。
また、本発明は4台の圧縮機の台数制御に限らないこと
勿論であり、さらに冷凍機等、色々な機器の台数制御に
適用できる。
さらにまた、本発明では乱数発生用の初期値として図示
実施例のように、タイマ値と圧縮機の吐出空気温度デー
タ値等のアナログ信号とを用いることによって、適切な
乱数を発生させることができるが、タイマ値だけでも乱
数を発生させることができる。また、圧縮機の台数制御
において、乱数発生用のアナログ信号として圧縮機の吐
出空気温度に代えて大気温度を用いてもよく、さらに冷
凍機の台数制御の場合には、冷却水温度を用いて(14
) もよい。
〔発明の効果〕
以上説明した本発明によれば、先発機指示部を、少なく
ともタイマ回路と乱数発生回路とで構成するとともに、
乱数発生用の初期値として少なくとも前記タイマ回路か
ら入力されるタイマ値と、機器の台数とに基づき、機器
の台数に対応する乱数を発生させ、該乱数に対応する機
器を先発機として起動するように構成しているので、台
数制御下におかれる複数台の機器の累積運転時間、累積
起動回数等を均一化でき、従って複数台の機器の寿命を
平均化し得る効果がある。
しかも、本発明によれば台数制御下におかれた複数台の
機器の運転時間、起動回数などの運転状況をメモリに記
録し、台数制御装置の電源を切断すると運転状況がクリ
アされるタイプの装置のコスト面および保守面の有利性
をそのまま活かし得る効果もある。
【図面の簡単な説明】
第1図は圧縮機に適用した本発明台数制御装置(15) の一実施例を示すブロック図、第2図は本発明の要部と
しての乱数発生回路のブロック図、第3図は作用説明図
である。 1〜4・・・複数台の機器としての圧縮機、■・・・先
発機指示部、5・・・先発機指示部を構成するタイマ回
路、6・・・同圧縮機の吐出空気温度センサ、7・・・
乱数発生用の初期値の一つであるタイマ値、8・・・同
温度データ値、9・・・乱数発生回路、13・・・乱数
発生回路で得られた乱数、■・・・先発機起動後の台数
制御部、14・・・台数制御部を構成するリード/ライ
ト・メモリ、15・・・同圧縮機の吐出空気圧力検出器
としての圧力スイッチ、16・・・リード/ライト・メ
モリの出力としてのデータ値、17・・・圧力スイッチ
の出力としてのデータ値、18・・・負荷信号、19・
・・監視部、20・・・監視部から制御盤へ送られる信
号、21・・・監視部から乱数発生回路へ送られる信号
、■・・・制御盤、22−1〜22−4・・・制御盤か
ら圧縮機へ送られる信号。 代理人 弁理士 島λ島明矢 (16)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、台数制御下におかれた複数台の機器の運転時間、起
    動回数などの運転状況をメモリに記録し、台数制御装置
    の電源を切断すると運転状況をクリアされるタイプの台
    数制御装置において、先発桟積承部を、少なくともタイ
    マ回路と乱数発生回路とで構成するとともに、乱数発生
    用の初期値として少なくとも前記タイマ回路から入力さ
    れるタイマ値と、機器の台数とに基づき、機器の台数に
    対応する乱数を発生させ、該乱数に対応する機器を先発
    機として起動するように構成したことを特徴とする台数
    制御装置。 2、 前記乱数発生用の初期値としてタイマ値と、アナ
    ログ信号とを用いることを特徴とする特許請求の範囲第
    1項記載の台数制御装置。
JP58022732A 1983-02-16 1983-02-16 台数制御装置 Pending JPS59148902A (ja)

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JP58022732A JPS59148902A (ja) 1983-02-16 1983-02-16 台数制御装置

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JP58022732A JPS59148902A (ja) 1983-02-16 1983-02-16 台数制御装置

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JPS59148902A true JPS59148902A (ja) 1984-08-25

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61178584A (ja) * 1985-02-01 1986-08-11 Daikin Ind Ltd 圧縮機の運転制御装置
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JP2014520230A (ja) * 2011-06-16 2014-08-21 ザイレム・アイピー・ホールディングズ・エルエルシー ポンプ間で自動的に相互に交代させるための方法
JP2017137967A (ja) * 2016-02-05 2017-08-10 油研工業株式会社 大容量体系対応油圧システム

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