JPS59115995A - 空冷式熱交換器 - Google Patents
空冷式熱交換器Info
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- JPS59115995A JPS59115995A JP22545082A JP22545082A JPS59115995A JP S59115995 A JPS59115995 A JP S59115995A JP 22545082 A JP22545082 A JP 22545082A JP 22545082 A JP22545082 A JP 22545082A JP S59115995 A JPS59115995 A JP S59115995A
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Links
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F28—HEAT EXCHANGE IN GENERAL
- F28C—HEAT-EXCHANGE APPARATUS, NOT PROVIDED FOR IN ANOTHER SUBCLASS, IN WHICH THE HEAT-EXCHANGE MEDIA COME INTO DIRECT CONTACT WITHOUT CHEMICAL INTERACTION
- F28C3/00—Other direct-contact heat-exchange apparatus
- F28C3/06—Other direct-contact heat-exchange apparatus the heat-exchange media being a liquid and a gas or vapour
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Heat-Exchange Devices With Radiators And Conduit Assemblies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は新規な熱交換エレメント部を備えた空冷式熱交
換器に係り、従来の空冷式熱交換器に比較して工作が著
しく容易で、省エネルギー、省資源、省力化をもたらす
熱交換効率を飛躍的に上昇させることを目的とするもの
である。
換器に係り、従来の空冷式熱交換器に比較して工作が著
しく容易で、省エネルギー、省資源、省力化をもたらす
熱交換効率を飛躍的に上昇させることを目的とするもの
である。
従来の空冷式熱交換器の熱交換エレメント部は丸パイプ
を折曲げて使用しているため、折り曲げ曲率の関係上、
無駄な空1r)1が多くてき、工作が著しく困難でかつ
熱交換効率が低い欠点があり、そのためパイプにフィン
を設けるなとして、辛してその伝熱を助けていたが、熱
交換効率の」1昇には大きな期待が持てなかったのであ
る。
を折曲げて使用しているため、折り曲げ曲率の関係上、
無駄な空1r)1が多くてき、工作が著しく困難でかつ
熱交換効率が低い欠点があり、そのためパイプにフィン
を設けるなとして、辛してその伝熱を助けていたが、熱
交換効率の」1昇には大きな期待が持てなかったのであ
る。
上記の目的を達成するため、不発り]け金属の様いM板
を加工した単位熱交換エレメントを螺旋状vc並列させ
、一定の容積内に収容し1ヒもので、周囲の胸板及び内
部中央に中心部耐圧パイプを備えた空冷式熱交換器の熱
交換J−レ/ノド部に2枚−組の金属極薄板を使用する
が又1rま今加6極薄板を2枚に折曲げて使用シフ、2
枚の企鵬極薄板の重ね部分又は折目部分に流体の出入ロ
バイブを貫通させてエレメントヘッダを構成させ、恒ノ
・イブ側tfri部分、2つセiI″L極薄板の一ヒト
部分及び片方の側面部分をそれぞれ溶接して熱交換ニレ
ノンl−を形成させ、エレメントヘッダ部分より極Ph
板の熱交換エレメント内部への流体の1」3人部を設け
、かつ2つ折れ極薄板の熱交換エレメントに種々な形状
の模様全付与した熱交換エレメントを外側の胴板より内
側の中心部耐圧パイプに当接するように螺旋状に巻き込
んでなる空冷式熱交換器を提供するものである。
を加工した単位熱交換エレメントを螺旋状vc並列させ
、一定の容積内に収容し1ヒもので、周囲の胸板及び内
部中央に中心部耐圧パイプを備えた空冷式熱交換器の熱
交換J−レ/ノド部に2枚−組の金属極薄板を使用する
が又1rま今加6極薄板を2枚に折曲げて使用シフ、2
枚の企鵬極薄板の重ね部分又は折目部分に流体の出入ロ
バイブを貫通させてエレメントヘッダを構成させ、恒ノ
・イブ側tfri部分、2つセiI″L極薄板の一ヒト
部分及び片方の側面部分をそれぞれ溶接して熱交換ニレ
ノンl−を形成させ、エレメントヘッダ部分より極Ph
板の熱交換エレメント内部への流体の1」3人部を設け
、かつ2つ折れ極薄板の熱交換エレメントに種々な形状
の模様全付与した熱交換エレメントを外側の胴板より内
側の中心部耐圧パイプに当接するように螺旋状に巻き込
んでなる空冷式熱交換器を提供するものである。
不発り]において熱交換エレメント部と−して金属極薄
板を使用し得る原理Qでついて下記に説明する。
板を使用し得る原理Qでついて下記に説明する。
(1)一般に圧力容器として胴板の厚さtcmm)は下
記flj式によって与えられる。
記flj式によって与えられる。
ここVCD、胴板の膨みの直径(mm)P1設謂圧力(
Kg/cffl) f、材料の引張り強さくKg/”mm2)(使用材料に
より一定) x1安全率(一般には4) γ・溶接効率(約0.6〜0.8) それ故設計圧力(P)と使用材料の(f)が決定すると t=kD・・自・・・・・・・・(2+(k1比例常数
) となる。
Kg/cffl) f、材料の引張り強さくKg/”mm2)(使用材料に
より一定) x1安全率(一般には4) γ・溶接効率(約0.6〜0.8) それ故設計圧力(P)と使用材料の(f)が決定すると t=kD・・自・・・・・・・・(2+(k1比例常数
) となる。
今上記の閃俤を口面によって説明すると第11の如く、
例えば厚さtの凹凸の金属板の囲む円の直径をDとする
と金島板の厚さt蝉(2)式よりDVc比例する。
例えば厚さtの凹凸の金属板の囲む円の直径をDとする
と金島板の厚さt蝉(2)式よりDVc比例する。
直径りを小VCすれば熱交換エレメントの金属板の厚さ
tは小になる。従って金属板をうすくすることが可能で
ある。
tは小になる。従って金属板をうすくすることが可能で
ある。
(11) 更に本発明の場合金属板の板厚と外胴の厚
さについては、上記(2)式上り熱交換エレメントの板
厚上はDが小になるほと小にすることが可能で、しかも
第2図に示すように金PAm(1)、(2)K及す圧力
■)、p′は相Uに相殺するため金属板の肉厚を例えば
o、oi〜1 mm稈度にすることも”J能であるが、
胴板に3)、(3′)の厚さ及び中心部耐圧パイプ(4
)の肉厚は第3図に示すように、胴板(3+、+3″)
又は中心部1(i、]圧パパイ(4)に及す圧力は単位
熱父換エレメントの及す圧力pのv:勤ΣF) K I
il’ (る板厚にする必要がある。
さについては、上記(2)式上り熱交換エレメントの板
厚上はDが小になるほと小にすることが可能で、しかも
第2図に示すように金PAm(1)、(2)K及す圧力
■)、p′は相Uに相殺するため金属板の肉厚を例えば
o、oi〜1 mm稈度にすることも”J能であるが、
胴板に3)、(3′)の厚さ及び中心部耐圧パイプ(4
)の肉厚は第3図に示すように、胴板(3+、+3″)
又は中心部1(i、]圧パパイ(4)に及す圧力は単位
熱父換エレメントの及す圧力pのv:勤ΣF) K I
il’ (る板厚にする必要がある。
次ンこ図1Iijによって本発明を説り]する。
第3図(d°木発明の空冷式熱交換器の一実施例の断面
図を示すもので、j刺板t3+、j3’lを構成の主凹
部としてその上方にファンケース(5)を載置し、中心
部]訃1圧パイプ(4)に一端が当接し、vW &状の
単位熱交換エレメントによって構成された熱交換エレメ
ント部6(l表両)及び6′(裏側)を備え、熱交換エ
レメント部へ下方(8)から冷却用空気を流入させ、加
温されて上方空気圧D t9)より外界に放出される。
図を示すもので、j刺板t3+、j3’lを構成の主凹
部としてその上方にファンケース(5)を載置し、中心
部]訃1圧パイプ(4)に一端が当接し、vW &状の
単位熱交換エレメントによって構成された熱交換エレメ
ント部6(l表両)及び6′(裏側)を備え、熱交換エ
レメント部へ下方(8)から冷却用空気を流入させ、加
温されて上方空気圧D t9)より外界に放出される。
熱交換すべき流体は流体入口(12)より熱交換エレメ
ント部(6)、(61に流入して空気と熱交換され、冷
却された流体は液状となって流体出口(13)より排出
される。
ント部(6)、(61に流入して空気と熱交換され、冷
却された流体は液状となって流体出口(13)より排出
される。
本発明の空冷式熱交換器の上部にけ熱交換エレメント部
の掃除用と、熱交換エレメントの表面を冷却水で覆いそ
の蒸発済・熱をガス冷却に利用するスプレー用上部散水
ノズル(15)及び下部にあっては浸入する空気を湿潤
させる熱交換エレメント冷却用下部散水ノズル(17)
を備え、さらに下部に水槽(ll)を設け、ポンプB+
41によって上1・の散水ノズルに水を循環させる。
の掃除用と、熱交換エレメントの表面を冷却水で覆いそ
の蒸発済・熱をガス冷却に利用するスプレー用上部散水
ノズル(15)及び下部にあっては浸入する空気を湿潤
させる熱交換エレメント冷却用下部散水ノズル(17)
を備え、さらに下部に水槽(ll)を設け、ポンプB+
41によって上1・の散水ノズルに水を循環させる。
(71、(プ)は・熱交換エレメントヘッダー、(8)
は空気の入口、(9)は上刃の空気出口、(1(lはモ
ーターを備えたファン、”in”、(16+は流体出入
口ヘングー、(+s)は本発明の空冷式熱交換器の足部
である。
は空気の入口、(9)は上刃の空気出口、(1(lはモ
ーターを備えたファン、”in”、(16+は流体出入
口ヘングー、(+s)は本発明の空冷式熱交換器の足部
である。
本発明の空冷式(熱交換器を水蒸発式熱交換器として使
用iiJ能であるが、この場合は空気と水との通路を大
きく収らなければ熱交換ができないため、その通路が大
きくなった分たけ熱交換エレメントの収喀彰S減するこ
とになシ、空冷式熱交換器の方が大量の水を使用しない
利点もあり、一定容積に単位熱交換ニレメジ1−を多く
収容され、かつけるかに簡単なAjtlll股となしイ
!J−られる。
用iiJ能であるが、この場合は空気と水との通路を大
きく収らなければ熱交換ができないため、その通路が大
きくなった分たけ熱交換エレメントの収喀彰S減するこ
とになシ、空冷式熱交換器の方が大量の水を使用しない
利点もあり、一定容積に単位熱交換ニレメジ1−を多く
収容され、かつけるかに簡単なAjtlll股となしイ
!J−られる。
負54図A、BX C,DlEは本発明の単位熱交換エ
レメント部の夫々一実施例ケ示すもので、Aは単位熱交
換エレメントi+)、(x’)(7)11合せ状庸を示
す部分(t’j剃視図で、半径−の半円状に凹凸を伺け
た金属極薄板を大々表裏として水平と垂10方向に組合
せ、表裏−組とじたものである。
レメント部の夫々一実施例ケ示すもので、Aは単位熱交
換エレメントi+)、(x’)(7)11合せ状庸を示
す部分(t’j剃視図で、半径−の半円状に凹凸を伺け
た金属極薄板を大々表裏として水平と垂10方向に組合
せ、表裏−組とじたものである。
BはN側向区1. Cは平面図、Dは八によって得ら
れた一組の熱交換エレメントを3列シこ組立てた斜視図
、同、Eは断面図である。
れた一組の熱交換エレメントを3列シこ組立てた斜視図
、同、Eは断面図である。
第5図は第4図に等した単位′熱交換エレメントを第3
図に示す本発明の空冷式熱交換器に収容した場合の概略
余1視図を示すもので循環して加熱された流体は流体入
口バイブ(12)より仕切り板(24によって仕切られ
た流体ヘッダーA室に入りエレメントヘッダーψ−より
各熱交換エレメントの表側(6)又は裏側(6)に入り
下部より入る外界の空気に冷却されて液状となり、下方
に流ドして流体ヘッダーのB室に巣捷り流体出口バイブ
(13)より糸外に排出され、再び循環使用される。
図に示す本発明の空冷式熱交換器に収容した場合の概略
余1視図を示すもので循環して加熱された流体は流体入
口バイブ(12)より仕切り板(24によって仕切られ
た流体ヘッダーA室に入りエレメントヘッダーψ−より
各熱交換エレメントの表側(6)又は裏側(6)に入り
下部より入る外界の空気に冷却されて液状となり、下方
に流ドして流体ヘッダーのB室に巣捷り流体出口バイブ
(13)より糸外に排出され、再び循環使用される。
第6図は本発明の流体出入口ヘングー(16)及びエレ
メントヘッダー(7)部分の拡大した一部省略された詳
細断面図で、流体出入口ヘングーを仕切板(四によって
流体入口バイブ(A)と流体圧1」パイプ(B)とに分
離し、流体はパイプ(12)より人口バイア’ (A)
を通って各エレメントs+e+、(6慌送られ空気によ
って冷却して液化して降下して流体用L」パイプ(B)
K集められ流体出口(13)より糸外に排出され循環
使用される。
メントヘッダー(7)部分の拡大した一部省略された詳
細断面図で、流体出入口ヘングーを仕切板(四によって
流体入口バイブ(A)と流体圧1」パイプ(B)とに分
離し、流体はパイプ(12)より人口バイア’ (A)
を通って各エレメントs+e+、(6慌送られ空気によ
って冷却して液化して降下して流体用L」パイプ(B)
K集められ流体出口(13)より糸外に排出され循環
使用される。
流体入口バイブ(A)で既に液化した流体は(A)の下
方より同様に流体用D (Bりより流体出口バイブ(1
3)を経て初:出される。
方より同様に流体用D (Bりより流体出口バイブ(1
3)を経て初:出される。
第7図A、B、Qは単位熱交換エレメントを大小様々な
胴板内に収容した場合を示すもので、胸板の口径が小型
(A図)、中型(B図)、大型(0図)[なるにつれて
、各単位エレメントの胴板の外周部におけるl’1tc
hi (ゴ少を同一)J法に11×ると、各表裏1組のエレメ
ント(+jの長さは同一でも、)胴板の口径が大きくな
るにつれて収容きれる各即−位エンメントの数は増加す
ることになり、不発1フ」においては同形、同寸法のf
lit位然榮換熱交換ントを数多く装作して如何なる大
きさの空冷式熱交換器にも使用−Cきる利点がある。
胴板内に収容した場合を示すもので、胸板の口径が小型
(A図)、中型(B図)、大型(0図)[なるにつれて
、各単位エレメントの胴板の外周部におけるl’1tc
hi (ゴ少を同一)J法に11×ると、各表裏1組のエレメ
ント(+jの長さは同一でも、)胴板の口径が大きくな
るにつれて収容きれる各即−位エンメントの数は増加す
ることになり、不発1フ」においては同形、同寸法のf
lit位然榮換熱交換ントを数多く装作して如何なる大
きさの空冷式熱交換器にも使用−Cきる利点がある。
第8図Az B% C,Dは表裏一対のq’−位エレ
メントの表+iuが第4図に示した凹凸以外の神々・な
模様を示すもので夫々の模様は女に3す、畏(30’)
ノように交互に反対の模様になるよう(でして、流体
の流れ抵抗が少なく、また凝結した液が速かに1降下で
きるようンこ′したものである。
メントの表+iuが第4図に示した凹凸以外の神々・な
模様を示すもので夫々の模様は女に3す、畏(30’)
ノように交互に反対の模様になるよう(でして、流体
の流れ抵抗が少なく、また凝結した液が速かに1降下で
きるようンこ′したものである。
第8図E(は夫々一対の単位熱交換エレメントの表裏の
溶接個所w1、w2、w3、Wい w5を示したもので
、−[刀の四所のある突起(25)は各熱交換エレメン
トの液体圧入ロヘソグーへの嵌音個M1である。
溶接個所w1、w2、w3、Wい w5を示したもので
、−[刀の四所のある突起(25)は各熱交換エレメン
トの液体圧入ロヘソグーへの嵌音個M1である。
第9図は本発明の卑位然交換エレメントの胴板内に収容
された場合の省略された平j用図で表裏一対の熱gL換
ニレメンl−(I+、(1’lは一端を中心部耐圧パイ
プ+4)K串に接触するのみ1′当接し、螺旋状に形成
して他端を胴板(3)のエレメントヘッダーt21)
K開口させたものである。
された場合の省略された平j用図で表裏一対の熱gL換
ニレメンl−(I+、(1’lは一端を中心部耐圧パイ
プ+4)K串に接触するのみ1′当接し、螺旋状に形成
して他端を胴板(3)のエレメントヘッダーt21)
K開口させたものである。
本発明の効果を纏める吉ド記の通りである。
(イ)従来の他の如何なる空冷式熱交換器よりも冷却面
積を人になし彷られる。
積を人になし彷られる。
(ロ) 金へ極薄板の表+fnに種々な模様をつけるた
め熱交換エレメント内を流れる流体の抵抗が殆んとない
。
め熱交換エレメント内を流れる流体の抵抗が殆んとない
。
智υ 熱交換エレメント内部で流体が凝細液化しても、
直ちに下方に降下して外部にUU出されるため、冷却面
積が常に有効に作用する。
直ちに下方に降下して外部にUU出されるため、冷却面
積が常に有効に作用する。
に) 熱交換エレメントの内容積に対して外衣ri+j
積が非常に大きいために、流体の冷却効率が茗しく犬で
ある。
積が非常に大きいために、流体の冷却効率が茗しく犬で
ある。
(川 熱交換エレメントの使用材料が金属極薄板である
が故に熱伝瑯が著しく良好であり、かつ使用材料が少な
くすまし得られる。
が故に熱伝瑯が著しく良好であり、かつ使用材料が少な
くすまし得られる。
(へ) 熱交換エレメントを容器に収容する場合は螺旋
状に収めるのでその曲率仝16径を大きくも小さくもな
し得られ、一定の長さの熱交)外j−レメントを個1
(ijJなるに]径の月間4反にも自在に収容でき、隼
位然交換エレメントの凡用・訃が人tきい。
状に収めるのでその曲率仝16径を大きくも小さくもな
し得られ、一定の長さの熱交)外j−レメントを個1
(ijJなるに]径の月間4反にも自在に収容でき、隼
位然交換エレメントの凡用・訃が人tきい。
(ト) 熱交換エレメントを外側より内方に螺旋状Vc
sき込む形式であるためニレメン1〜へンダーと上部の
流体出入口ヘングーとを溶接収伺することが容易である
。
sき込む形式であるためニレメン1〜へンダーと上部の
流体出入口ヘングーとを溶接収伺することが容易である
。
第1図は本発明の凹凸の模様をつけた隼位熱91%エレ
メントの一部省略された側聞図、第2図は胴板内に収容
した熱交換エレメント部の内部圧力が+1」殺されるこ
とを示す概略図、ψ 第3図は本発明の一実施例断面図、 ^ 多1′J4図A、B1 C,D、Eは本発明の一対の■
μ位焦熱交換エレメントA1一部省略された斜視図、B
1同側面図、C1同平kj図、D、一対の単位熱交換エ
レメントを重ねた場合、同F】はその側面図、 第5図は胴板内の単位熱交換ニレ71ントの流木の流れ
を示す拡大斜視図、 第6図は本発明の空冷式熱父換器の下部ヘングー廻りの
拡大詳細図、 第7図は一定長の単位熱交換エレメントを小、中、大型
のj胴板内に収容した場合の模型図、第8図A、B、C
!、’Dは一対の単位熱交換エレメン−トのそれぞれ異
った表向模様の模型的断面図、第8図Eは一対の単位熱
交換エレメントの溶接個所を示す、 第9図は胴板と中心部圧力バイブとの間に一一対の単位
熱交換エレメントを配設した場合の模型的正面図を示す
。 1.1′ 表裏一対の熱交換エレメント3.3′
外部胴板 4、 中心部耐圧パイプ 5、 ファンケース 6.6′ 表裏熱交換エレメント部 7゜ エレメントへツタ− 8、空気入口 9゜ 空気出口 11゜ 下部水槽 15、 上部スプレーノズル 17゜ 下部散水ノズル 12、 流体入口バイブ 16゜ 流体出入口ヘングー 22、 流体出入口へツタ“−の仕切り板WIW
2W3W、W5 溶接個所 30、30’ 単位熱交換エレメントの表裏面の模様
ねに1−出願人 辰已 利喜男 代理人弁理士水II]−轡岳か。 42 第3図 第1図 第+図D 423− 第ヰ図A 第4−図8 第6図 第S図
メントの一部省略された側聞図、第2図は胴板内に収容
した熱交換エレメント部の内部圧力が+1」殺されるこ
とを示す概略図、ψ 第3図は本発明の一実施例断面図、 ^ 多1′J4図A、B1 C,D、Eは本発明の一対の■
μ位焦熱交換エレメントA1一部省略された斜視図、B
1同側面図、C1同平kj図、D、一対の単位熱交換エ
レメントを重ねた場合、同F】はその側面図、 第5図は胴板内の単位熱交換ニレ71ントの流木の流れ
を示す拡大斜視図、 第6図は本発明の空冷式熱父換器の下部ヘングー廻りの
拡大詳細図、 第7図は一定長の単位熱交換エレメントを小、中、大型
のj胴板内に収容した場合の模型図、第8図A、B、C
!、’Dは一対の単位熱交換エレメン−トのそれぞれ異
った表向模様の模型的断面図、第8図Eは一対の単位熱
交換エレメントの溶接個所を示す、 第9図は胴板と中心部圧力バイブとの間に一一対の単位
熱交換エレメントを配設した場合の模型的正面図を示す
。 1.1′ 表裏一対の熱交換エレメント3.3′
外部胴板 4、 中心部耐圧パイプ 5、 ファンケース 6.6′ 表裏熱交換エレメント部 7゜ エレメントへツタ− 8、空気入口 9゜ 空気出口 11゜ 下部水槽 15、 上部スプレーノズル 17゜ 下部散水ノズル 12、 流体入口バイブ 16゜ 流体出入口ヘングー 22、 流体出入口へツタ“−の仕切り板WIW
2W3W、W5 溶接個所 30、30’ 単位熱交換エレメントの表裏面の模様
ねに1−出願人 辰已 利喜男 代理人弁理士水II]−轡岳か。 42 第3図 第1図 第+図D 423− 第ヰ図A 第4−図8 第6図 第S図
Claims (1)
- 1 周囲eて胴板及び内部中央に中心部耐圧パイプを備
えた空冷式熱交換器の熱交換エレメント部に2枚−組の
金属極薄板を使用するか又は金属極薄板を2枚に折曲げ
て使用し、2枚の金属極薄板の重ね部分又は折目部分に
流体の出入し]パイプを貫通させてエレメントヘッダー
を石1111成させ、訪パイプの側面部分、2つ4)を
カフ企秋撒7Φ板の−に下部分及び片方の側面1部分を
溶接してたζ交換エレメントを形成させ、2つJljれ
金1出極薄板に挿入した′流体出入ロバイフより金j高
極薄イ及の熱交換エレメント内部への流体の人L」側と
出[1側とに仕切り板を設けて分離し、種々な形状の模
様を伺与しf7L表裏−ヌ」の熟文換エレメント群を外
側の胸板より内側の中心部耐圧パイプVこ当接するよう
べ螺旋状&j巻込んでなる空冷式熱交換器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22545082A JPS59115995A (ja) | 1982-12-21 | 1982-12-21 | 空冷式熱交換器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22545082A JPS59115995A (ja) | 1982-12-21 | 1982-12-21 | 空冷式熱交換器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59115995A true JPS59115995A (ja) | 1984-07-04 |
Family
ID=16829536
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22545082A Pending JPS59115995A (ja) | 1982-12-21 | 1982-12-21 | 空冷式熱交換器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59115995A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100393584B1 (ko) * | 2001-06-11 | 2003-08-02 | 엘지전자 주식회사 | 열교환기 |
| JP2024500957A (ja) * | 2020-12-23 | 2024-01-10 | アルファ-ラヴァル・コーポレート・アーベー | 蒸発湿式表面空気冷却装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5616873A (en) * | 1979-07-21 | 1981-02-18 | Aloka Co Ltd | Gathering unit for pollution component in expiration |
-
1982
- 1982-12-21 JP JP22545082A patent/JPS59115995A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5616873A (en) * | 1979-07-21 | 1981-02-18 | Aloka Co Ltd | Gathering unit for pollution component in expiration |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100393584B1 (ko) * | 2001-06-11 | 2003-08-02 | 엘지전자 주식회사 | 열교환기 |
| JP2024500957A (ja) * | 2020-12-23 | 2024-01-10 | アルファ-ラヴァル・コーポレート・アーベー | 蒸発湿式表面空気冷却装置 |
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