JPS589964B2 - 電源制御方式 - Google Patents
電源制御方式Info
- Publication number
- JPS589964B2 JPS589964B2 JP52049347A JP4934777A JPS589964B2 JP S589964 B2 JPS589964 B2 JP S589964B2 JP 52049347 A JP52049347 A JP 52049347A JP 4934777 A JP4934777 A JP 4934777A JP S589964 B2 JPS589964 B2 JP S589964B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- computer
- monitoring device
- power supply
- supply control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Power Sources (AREA)
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、計算機と、上記計算機を統括管理する状態監
視装置を有する情報処理システムにおいて、上記計算機
に対する電源投入又は切断操作を人手を介さずに自動的
に行うようにしたものである。
視装置を有する情報処理システムにおいて、上記計算機
に対する電源投入又は切断操作を人手を介さずに自動的
に行うようにしたものである。
従来の情報処理システムにおける電源投入又は切断制御
は、全て手動で行われていた。
は、全て手動で行われていた。
例えば、計算機が当日の処理を完了すると、その計算機
に対して設けられている電源制御装置をオペレータが手
動で操作して電源を切断している。
に対して設けられている電源制御装置をオペレータが手
動で操作して電源を切断している。
或は、その計算機のオペレータが状態監視装置が設置さ
れている部屋に電話をかけ、計算機の電源を切断するこ
とを状態監視装置のオペレータに依頼していた。
れている部屋に電話をかけ、計算機の電源を切断するこ
とを状態監視装置のオペレータに依頼していた。
上記のような従来の方法では、取扱いが繁雑であると共
に、オペレータが計算機の電源を切り忘れる場合も生じ
る。
に、オペレータが計算機の電源を切り忘れる場合も生じ
る。
本発明は、上述の考察にもとづくものであって、複数の
計算機と状態監視装置を有する情報処理システムにおい
て、計算機の電源投入又は切断制御を人手を要さずに自
動的に行う電源制御方式を得ることを目的としている。
計算機と状態監視装置を有する情報処理システムにおい
て、計算機の電源投入又は切断制御を人手を要さずに自
動的に行う電源制御方式を得ることを目的としている。
そしてそのため、本発明の電源制御方式は自己の属する
計算機内の中央処理装置を含む各装置の電源を制御する
電源制御装置を有する複数の計算機、データ・チャネル
を介する入出力インタフェースによって上記各計算機の
中央処理装置と接続された状態監視装置、上記各計算機
の電源制御装置と上記状態監視装置とを接続する信号線
、および上記複数の計算機に対する電力を供給するため
の電源を具備する計算機システムにおける電源制御方式
であって、上記計算機は、処理の全てが完了した場合や
上記状態監視装置より停電割込信号を受信した場合に、
上記入出力インタフェースを経由して上記状態監視装置
に対して電源切断を指示するコマンドを発信するように
構成され、上記状態監視装置は、上記電源切断を指示す
るコマンドを受信したとき発信元の計算機の電源制御装
置に対して上記信号線を経由して電源切断指示を行うよ
う構成されると共に、計算機システムに供給する電力が
不足のとき複数の計算機の内のいずれかの計算機に対し
て停電割込信号を発信するよう構成され、上記電源制御
装置は、上記電源切断指示を受信すると、自己の属する
計算機内の中央処理装置を含む各装置の電源を切断する
よう構成されていることを特徴とするものである。
計算機内の中央処理装置を含む各装置の電源を制御する
電源制御装置を有する複数の計算機、データ・チャネル
を介する入出力インタフェースによって上記各計算機の
中央処理装置と接続された状態監視装置、上記各計算機
の電源制御装置と上記状態監視装置とを接続する信号線
、および上記複数の計算機に対する電力を供給するため
の電源を具備する計算機システムにおける電源制御方式
であって、上記計算機は、処理の全てが完了した場合や
上記状態監視装置より停電割込信号を受信した場合に、
上記入出力インタフェースを経由して上記状態監視装置
に対して電源切断を指示するコマンドを発信するように
構成され、上記状態監視装置は、上記電源切断を指示す
るコマンドを受信したとき発信元の計算機の電源制御装
置に対して上記信号線を経由して電源切断指示を行うよ
う構成されると共に、計算機システムに供給する電力が
不足のとき複数の計算機の内のいずれかの計算機に対し
て停電割込信号を発信するよう構成され、上記電源制御
装置は、上記電源切断指示を受信すると、自己の属する
計算機内の中央処理装置を含む各装置の電源を切断する
よう構成されていることを特徴とするものである。
以下、本発明を図面を参照しつつ説明する。
図は本発明の1実施例のブロック図であって、A、Bは
計算機、1は状態監視装置、2は電源、3は予備電源、
4,5はIO制御装置、6,7はデータ・チャネル、8
,9は中央処理装置、10゜11は電源制御装置、12
.13は記憶装置をそれぞれ示している。
計算機、1は状態監視装置、2は電源、3は予備電源、
4,5はIO制御装置、6,7はデータ・チャネル、8
,9は中央処理装置、10゜11は電源制御装置、12
.13は記憶装置をそれぞれ示している。
なお、実線はデータ線、点線は電源投入/切断制御線を
表わしている。
表わしている。
状態監視装置1は計算機A、Bを含むシステム全体を統
轄管理するものであって、例えば、システム切替、電源
異常の監視、周辺装置の切替及びシステムの監視を行う
ものであり、そしてこれらの機能を実行するための諸装
置を有しているものである。
轄管理するものであって、例えば、システム切替、電源
異常の監視、周辺装置の切替及びシステムの監視を行う
ものであり、そしてこれらの機能を実行するための諸装
置を有しているものである。
電源2は一般には商用電源であり、予備電源3はバッテ
リ電源又は発電機である。
リ電源又は発電機である。
電源と言えば、商用電源、予備電源を含むことは勿論で
ある。
ある。
状態監視装置1と中央処理装置8との間の交信は、デー
タ・チャネル6、IO制御装置4及び低速インターフェ
イスを介して行われる。
タ・チャネル6、IO制御装置4及び低速インターフェ
イスを介して行われる。
状態監視装置1と中央処理装置9との間の交信も同様に
行われる。
行われる。
電源制御装置10は、IO制御装置4、データ・チャネ
ル6、中央処理装置8及び記憶装置12の電源を所定の
シケーンスに従って投入又は切断するものである。
ル6、中央処理装置8及び記憶装置12の電源を所定の
シケーンスに従って投入又は切断するものである。
最初に計算機A又はBの電源を投入するためには、状態
監視装置1上の電源投入ボタンを押下する。
監視装置1上の電源投入ボタンを押下する。
例えば、計算機Aの電源に対する電源投入ボタンが押下
されると、状態監視装置1から電源制御装置10に対し
て電源投入指定がなされる。
されると、状態監視装置1から電源制御装置10に対し
て電源投入指定がなされる。
電源制御装置10はIO制御装置4、データ・チャネル
6、中央処理装置8及び記憶装置12に対して遂次電源
を投入する。
6、中央処理装置8及び記憶装置12に対して遂次電源
を投入する。
計算機Bに対する電源投入も同様に行われる。
計算機A、Bが共に電源が投入されている状態で例えば
計算機Bが全ての処理を完了したとすると、中央処理装
置9はデータ・チャネル7、■0制御装置5及び低速イ
ンターフェイス線を介して状態監視装置1に対して電源
切断コマンドを発信する。
計算機Bが全ての処理を完了したとすると、中央処理装
置9はデータ・チャネル7、■0制御装置5及び低速イ
ンターフェイス線を介して状態監視装置1に対して電源
切断コマンドを発信する。
状態監視装置1はこの電源切断コマンドを受信すると、
エラー・チェックを行い、エラーが存在しなければ電源
制御装置11に対して電源切断指示信号を発する。
エラー・チェックを行い、エラーが存在しなければ電源
制御装置11に対して電源切断指示信号を発する。
電源制御装置11は電源切断指示信号を受信すると、I
O制御装置5、データ・チャネル7、中央処理装置9に
対する電源を所定シーケンスにしたがって切断する。
O制御装置5、データ・チャネル7、中央処理装置9に
対する電源を所定シーケンスにしたがって切断する。
計算機Aが全ての処理を終了した場合にも、同様な電源
切断処理が行われる。
切断処理が行われる。
商用電源1が使用されている状態で停電が生じると、電
源2は状態監視装置1に対して停電信号を発信する。
源2は状態監視装置1に対して停電信号を発信する。
状態監視装置1はこの停電信号を受信すると、電源を予
備電源3に切替える。
備電源3に切替える。
そして、何台の計算機が運転中であるかを調べ、これら
に要する使用電力量が予備電源3の供給電力量を超過す
る場合には、いずれかの計算機に対して停電割込信号を
発信する。
に要する使用電力量が予備電源3の供給電力量を超過す
る場合には、いずれかの計算機に対して停電割込信号を
発信する。
いずれの計算機を選択するかは、現在実行中のジョブの
優先順位にもとづいて定めても良く、或は予め定めてお
いても良い。
優先順位にもとづいて定めても良く、或は予め定めてお
いても良い。
図において2台の計算機A、Hの使用電力量が予備電源
3の供給電力量を上廻り且つ計算機Aに対して停電割込
み信号が発信されたとする。
3の供給電力量を上廻り且つ計算機Aに対して停電割込
み信号が発信されたとする。
計算機Aの中央処理装置8は、この停電割込信号を受信
すると、停電処理ルーチンを実行する。
すると、停電処理ルーチンを実行する。
停電処理ルーチンでは、例えば記憶装置12内のデータ
の退避などが行われる。
の退避などが行われる。
中央処理装置8は停電処理ルーチンの実行が終了すると
、電源切断コマンドを状態監視装置1に対して発信する
。
、電源切断コマンドを状態監視装置1に対して発信する
。
状態監視装置1はこの電源切断コマンドを受信すると、
さきに述べたように電源制御装置10に対して電源切断
指示信号を発信する。
さきに述べたように電源制御装置10に対して電源切断
指示信号を発信する。
計算機Aが停電切断コマンドを送出する前に、停電が復
旧すると、状態監視装置1は計算機Aに対して停電復旧
割込信号を発信する。
旧すると、状態監視装置1は計算機Aに対して停電復旧
割込信号を発信する。
この場合には、計算機Aは停電切断コマンドを発信しな
い。
い。
一方の計算機例えば計算機Aのみが電源投入されており
、何らかの原因で計算機Bの電源を投入する必要が生じ
た場合は、計算機Aは他の計算機の電源投入を指示する
電源投入コマンドを状態監視装置1に対して発信する。
、何らかの原因で計算機Bの電源を投入する必要が生じ
た場合は、計算機Aは他の計算機の電源投入を指示する
電源投入コマンドを状態監視装置1に対して発信する。
電源投入コマンドの発信は、例えば計算機Aに障害が発
生した場合或は処理量が処理能力を上廻った場合などに
行われる。
生した場合或は処理量が処理能力を上廻った場合などに
行われる。
状態監視装置1は上記電源投入コマンドを受信すると、
電源制御装置11に対して電源投入指示信号を発信する
。
電源制御装置11に対して電源投入指示信号を発信する
。
電源制御装置11は電源投入コマンドを受信して計算機
Bに対する電源投入を行う。
Bに対する電源投入を行う。
なお、計算機Bが既に運転中である場合には、電源制御
装置11に対する電源投入指示信号が発信されないこと
は、当然である。
装置11に対する電源投入指示信号が発信されないこと
は、当然である。
いずれの計算機が運転されているかという情報は、状態
監視装置1に充分に把握されているものである。
監視装置1に充分に把握されているものである。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、人手
を介さずに計算機の電源投入又は切断制御を自動的に行
うことが出来ると共に、電力を無駄に使用することを防
止できる。
を介さずに計算機の電源投入又は切断制御を自動的に行
うことが出来ると共に、電力を無駄に使用することを防
止できる。
また、本発明によれば、システムの切替、電源異常の監
視、周辺装置の切替及びシステムの監視の機能を有する
状態監視装置に上記機能と密接な関係を有する電源の自
動投入/切断機能をもたせたので、構成が単純化され且
つ使い易い電源制御方式を得ることが出来る。
視、周辺装置の切替及びシステムの監視の機能を有する
状態監視装置に上記機能と密接な関係を有する電源の自
動投入/切断機能をもたせたので、構成が単純化され且
つ使い易い電源制御方式を得ることが出来る。
図は本発明の1実施例のブロック図である。
1……状態監視装置、2……電源、3……予備電源、4
,5……IO制御装置、6,7……データ・チャネル、
8,9……中央処理装置、10゜11……電源制御装置
、12,13……記憶装置。
,5……IO制御装置、6,7……データ・チャネル、
8,9……中央処理装置、10゜11……電源制御装置
、12,13……記憶装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 自己の属する計算機内の中央処理装置を含む各装置
の電源を制御する電源制御装置を有する複数の計算機デ
ータ・チャネルを介する入出力インタフェースによって
上記各計算機の中央処理装置と接続された状態監視装置
上記各計算機の電源制御装置と上記状態監視装置とを接
続する信号線、および上記複数の計算機に対する電力を
供給するための電源を具備する計算機システムにおける
電源制御方式であって、上記計算機は、処理の全てが完
了した場合や上記状態監視装置より停電割込信号を受信
した場合に上記入出力インタフェースを経由して上記状
態監視装置に対して電源切断を指示するコマンドを発信
するように構成され、上記状態監視装置は、上記電源切
断を指示するコマ万ドを受信したとき発信元の計算機の
電源制御装置に対して上記信号線を経由して電源切断指
示を行うよう構成されると共に、計算機システムに供給
する電力が不足のとき複数の計算機の内のいずれかの計
算機に対して停電割込信号を発信するよう構成され、上
記電源制御装置は、上記電源切断指示を受信すると、自
己の属する計算機内の中央処理装置を含む各装置の電源
を切断するよう構成されていることを特徴とする電源制
御方式。 2 上記状態監視装置は、供給電力不足の状態が解消さ
れたとき停電割込信号を発信した計算機に対して停電復
旧割込信号を発信できるように構成され、上記計算機は
、停電割込信号を受信して電源切断を指示するコマンド
を発信する前に上記停電復旧割込信号を受信した場合に
は、電源切断を指示するコマンドを発信しないよう構成
されていることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の電源制御方式。 3 上記計算機は、所定条件が成立した場合に他の計算
機の電源投入を指示するコマンドを上記入出力インタフ
ェースを経由して上記状態監視装置に対して発信するよ
う構成され、上記状態監視装置は、上記他の計算機の電
源投入を指示するコマンドを受信したとき、他の計算機
の電源制御装置に対して電源投入指示を行うように構成
され、上記電源制御装置は、電源投入指示を受信すると
、自己の属する計算機内の中央処理を含む各装置の電源
を切断するよう構成されていることを特徴とする特許請
求の範囲第1項又は第2項記載の電源制御方式。 4 上記計算機は、処理量が処理能力を上廻ったとき、
電源投入を指示するコマンドを発信するよう構成されて
いることを特徴とする特許請求の範囲第3項記載の電源
制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52049347A JPS589964B2 (ja) | 1977-04-28 | 1977-04-28 | 電源制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52049347A JPS589964B2 (ja) | 1977-04-28 | 1977-04-28 | 電源制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53134326A JPS53134326A (en) | 1978-11-22 |
| JPS589964B2 true JPS589964B2 (ja) | 1983-02-23 |
Family
ID=12828468
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52049347A Expired JPS589964B2 (ja) | 1977-04-28 | 1977-04-28 | 電源制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS589964B2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5524132B2 (ja) * | 1973-05-16 | 1980-06-27 | ||
| JPS5086946A (ja) * | 1973-11-30 | 1975-07-12 | ||
| JPS5230338B2 (ja) * | 1974-02-21 | 1977-08-08 |
-
1977
- 1977-04-28 JP JP52049347A patent/JPS589964B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53134326A (en) | 1978-11-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS589964B2 (ja) | 電源制御方式 | |
| CN215006384U (zh) | 一种飞行系统 | |
| JP3298239B2 (ja) | 二重化制御システムの等値化方法 | |
| CN219329017U (zh) | 触控屏控制装置及控制系统 | |
| JPS6370317A (ja) | 電子機器の電源切断制御方式 | |
| JPS5941027A (ja) | 計算機システム | |
| CN215956109U (zh) | 一种后备电源的状态确定系统 | |
| JPH0540649A (ja) | 冗長切り換え方式 | |
| JPH0264845A (ja) | 主制御部多重化電子計算機 | |
| JPS6213157Y2 (ja) | ||
| JPS63153615A (ja) | 計算機の通信用周辺装置 | |
| JPH0454507Y2 (ja) | ||
| JPH0711854U (ja) | インテリジェント電源ユニット | |
| JPH054025Y2 (ja) | ||
| CN121478352A (zh) | 基于PCIe接口的机箱设备中操作系统软关机方法和系统 | |
| JPS59170952A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPS5936765B2 (ja) | 電源制御システム | |
| JPH0830477A (ja) | 二重化制御システムのデータ等値化方法 | |
| JPS58139224A (ja) | 電源制御方式 | |
| JPH0454508Y2 (ja) | ||
| JPH0364898B2 (ja) | ||
| JPH01197822A (ja) | 自動電源投入/切断装置 | |
| JPH0240750A (ja) | 周辺制御装置 | |
| JPS6353623A (ja) | 省力化運転方式 | |
| JPS60196040A (ja) | 自動運転装置 |