JPS589291A - リ−ド・オンリ・メモリ用のデ−タ変更装置 - Google Patents
リ−ド・オンリ・メモリ用のデ−タ変更装置Info
- Publication number
- JPS589291A JPS589291A JP56106927A JP10692781A JPS589291A JP S589291 A JPS589291 A JP S589291A JP 56106927 A JP56106927 A JP 56106927A JP 10692781 A JP10692781 A JP 10692781A JP S589291 A JPS589291 A JP S589291A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- rom
- read
- address
- bus line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C16/00—Erasable programmable read-only memories
- G11C16/02—Erasable programmable read-only memories electrically programmable
- G11C16/06—Auxiliary circuits, e.g. for writing into memory
- G11C16/10—Programming or data input circuits
Landscapes
- For Increasing The Reliability Of Semiconductor Memories (AREA)
- Read Only Memory (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、リード・オンリ・メモリ用のデータ変更装
置に関する。
置に関する。
リードeオンリ・メモリ(ROM)K′は、メーカから
の出荷時に内容、例えばキャラクタ変換プログラム等の
オペレーティングシステム(OS )を書き込んである
マスクROMと、ユーザ側で自由に自作プログラムを書
き込めるプログラマブルROM(P−ROM)とがあり
、前者はシステムを設計する上での有用性及び廉価性に
おいて、又後者は汎用性において夫々優れているため夫
々広く用いられている。
の出荷時に内容、例えばキャラクタ変換プログラム等の
オペレーティングシステム(OS )を書き込んである
マスクROMと、ユーザ側で自由に自作プログラムを書
き込めるプログラマブルROM(P−ROM)とがあり
、前者はシステムを設計する上での有用性及び廉価性に
おいて、又後者は汎用性において夫々優れているため夫
々広く用いられている。
ところモ、このようなマスクROM及びP−ROMにお
いては、システムへの実装上又はシステムの運用上、プ
ログラムの一部を変更して使いたい場合があるが、マス
クROM及びP−ROMではそのようなことは困難であ
る。
いては、システムへの実装上又はシステムの運用上、プ
ログラムの一部を変更して使いたい場合があるが、マス
クROM及びP−ROMではそのようなことは困難であ
る。
なお、P−ROMにあっては、新たなP−ROMを用意
して、それに変更したプログラムを書き写すか、P−R
OMとして消美可鹸なROM(例えばEA−ROM)を
用いて、変更する必要がある時に格納プログラムを消去
して、新たに書き直せば良いが、それでは手間がかかつ
て実用上好ましくない。
して、それに変更したプログラムを書き写すか、P−R
OMとして消美可鹸なROM(例えばEA−ROM)を
用いて、変更する必要がある時に格納プログラムを消去
して、新たに書き直せば良いが、それでは手間がかかつ
て実用上好ましくない。
この発明は、上記の点に鑑みてなされたもので、上記の
ようなプログラムの一部を変更する必要のある時に適し
たROM用のデータ変更装置を提供することを目的とす
る。
ようなプログラムの一部を変更する必要のある時に適し
たROM用のデータ変更装置を提供することを目的とす
る。
そのため、この発明ではROMからプログラム等の記憶
データを読み出す続出装置において、ROMの所定アト
にスを設定すると共に、その設定した所定アドレスと前
記読出装置による続出アドレスとが一致した時にのみR
OMのデータ読み出しを禁止する読出禁止手段と、この
読出禁止手段がROMの読み出しを禁止した時にその禁
止データに代わる変更データを出力する変更データ出力
手段とによってROM用のデータ変更装置を構成する。
データを読み出す続出装置において、ROMの所定アト
にスを設定すると共に、その設定した所定アドレスと前
記読出装置による続出アドレスとが一致した時にのみR
OMのデータ読み出しを禁止する読出禁止手段と、この
読出禁止手段がROMの読み出しを禁止した時にその禁
止データに代わる変更データを出力する変更データ出力
手段とによってROM用のデータ変更装置を構成する。
以下、この発明の実施例を添付図面を参照しながら説明
する。
する。
第1図は、この発明の一実施例を示すブロック構成図で
ある。
ある。
同図において、中央処理装置(CPU)1は、アドレス
バスライン2を介してROM3゛の読出アドレスを指定
しながら、その指定したアドレスに格納しであるデータ
をデータバスライン4を介して逐次読み出す。
バスライン2を介してROM3゛の読出アドレスを指定
しながら、その指定したアドレスに格納しであるデータ
をデータバスライン4を介して逐次読み出す。
読出禁止手段5は、ROM3の変更を要する所定アドレ
哀を設定すると共に、その設定した所定アドレスと、ア
ドレスバスライン2を介して入力されるCPU1による
読出アドレスとが一致した時にのみ、ROM3のチップ
セレクト端子C8へ出力する信号eをハイレベル1H′
にして、ROM乙のデータ読み出しを禁止する。
哀を設定すると共に、その設定した所定アドレスと、ア
ドレスバスライン2を介して入力されるCPU1による
読出アドレスとが一致した時にのみ、ROM3のチップ
セレクト端子C8へ出力する信号eをハイレベル1H′
にして、ROM乙のデータ読み出しを禁止する。
なお、ROM3はチップセレクト端子C8にローレベル
信号が入力されている間のみ能動状態(読出可能)とな
る。
信号が入力されている間のみ能動状態(読出可能)とな
る。
この読出禁止手段5は、例えば第2図に示すように、R
OM3の変更を要する所定アドレスを設定するアドレス
バスライン20ビツト数nと同数のスイッチSWo〜S
Wnと、これ等のスイッチSW、、SWn を夫々抵抗
を介して電圧+Vccで吊った端子d側又はアースに接
続した端子す側の何れか一方に切換えることによって設
定した所定ア′ドレスAOO〜Aon と、アドレスバ
スライン2を介して入力されるCPUjによる読出アド
レスA O% A n との排他的論理和の否定をと
るゲート回路G o = Gn と、これ等のゲート
回路Go〜Gnの各出力の論理積をとるゲート回路GA
とによって構成することができる。
OM3の変更を要する所定アドレスを設定するアドレス
バスライン20ビツト数nと同数のスイッチSWo〜S
Wnと、これ等のスイッチSW、、SWn を夫々抵抗
を介して電圧+Vccで吊った端子d側又はアースに接
続した端子す側の何れか一方に切換えることによって設
定した所定ア′ドレスAOO〜Aon と、アドレスバ
スライン2を介して入力されるCPUjによる読出アド
レスA O% A n との排他的論理和の否定をと
るゲート回路G o = Gn と、これ等のゲート
回路Go〜Gnの各出力の論理積をとるゲート回路GA
とによって構成することができる。
このように読出禁止手段5を構成すれば、ゲート回路G
Aの出力の論理は(Ao■Aoo ) ” (At■A
OI)・・・・・・・・・(AneAon)となり、ス
イッチsw、swnによって設定した所定アドレスA6
g =A(Inと、CPU1による読出アドレスA(1
〜Anとが一致した時にのみ、ハイレベル1H′となる
信号eを得ることができる。
Aの出力の論理は(Ao■Aoo ) ” (At■A
OI)・・・・・・・・・(AneAon)となり、ス
イッチsw、swnによって設定した所定アドレスA6
g =A(Inと、CPU1による読出アドレスA(1
〜Anとが一致した時にのみ、ハイレベル1H′となる
信号eを得ることができる。
第1図に戻って、変更データ出力手段6は、読出禁止手
段5がROM3のデータ読み出しを禁止した時にその禁
止データに代わる変更データをデータバスライン4へ出
力する。
段5がROM3のデータ読み出しを禁止した時にその禁
止データに代わる変更データをデータバスライン4へ出
力する。
この変更データ出力手段6は、例えば第6図に示すよう
に、ROM3の読出禁止データに代わる変更データを設
定するデータバスライン4のビット数と同数のスイッチ
So〜Sm と、これ等のスイッチ8oS−8m を夫
々抵抗を介して電圧十Vccで吊った端子C側又はアー
スに接続した端子d側の何れか一方に切換えることによ
って設定した変更データDo、Dmを、読出禁止手段5
から出力される信号e′がハイレベル1H′の時データ
バスライン4へ出力し、信号eがローレベル1L′の時
出力端子なハイインピーダンスにしてスイッチ81〜S
mとデータバスライン4とを切り離すトライステートノ
ノファ6aとによって構成することができる。
に、ROM3の読出禁止データに代わる変更データを設
定するデータバスライン4のビット数と同数のスイッチ
So〜Sm と、これ等のスイッチ8oS−8m を夫
々抵抗を介して電圧十Vccで吊った端子C側又はアー
スに接続した端子d側の何れか一方に切換えることによ
って設定した変更データDo、Dmを、読出禁止手段5
から出力される信号e′がハイレベル1H′の時データ
バスライン4へ出力し、信号eがローレベル1L′の時
出力端子なハイインピーダンスにしてスイッチ81〜S
mとデータバスライン4とを切り離すトライステートノ
ノファ6aとによって構成することができる。
このように構成すれば、CPU1による読出アドレスA
、〜An が第2図のスイッチSWo〜SWnによって
設定したROM3における所定アドレスAo・〜Aon
と一致′した時には、所定アドレスAoo=A・n
に格納され【いるROM3のデータの代りにシ第3図の
スイッチS、−8mによって設定した変更データD、−
DmをCPUIが取り込むことができ、それKよってR
OM3のプログラムの一部を変更した場合と、見かけ土
間等の作用効果を奏することが可能となる。
、〜An が第2図のスイッチSWo〜SWnによって
設定したROM3における所定アドレスAo・〜Aon
と一致′した時には、所定アドレスAoo=A・n
に格納され【いるROM3のデータの代りにシ第3図の
スイッチS、−8mによって設定した変更データD、−
DmをCPUIが取り込むことができ、それKよってR
OM3のプログラムの一部を変更した場合と、見かけ土
間等の作用効果を奏することが可能となる。
なお、上記実施例では第2図のスイッチsw。
〜−8Wnによって指定した所定アドレスのデータしか
変更できないが、例えば第6図のスイッチs。
変更できないが、例えば第6図のスイッチs。
〜Smによって特定アドレスヘジャンプする命令を設定
することにより、色々なプログラム変更ニーズに対応で
きる。
することにより、色々なプログラム変更ニーズに対応で
きる。
第4図に、ROM3の4アドレス分のデータを変更し得
るようにした実施例の主要ブロック構成図を示す。
るようにした実施例の主要ブロック構成図を示す。
同図において、読出禁止手段5′としては、例えば第2
図に示した読出禁止手段5がらスイッチS Wo、 8
Wm及びゲート回路Go、Gtのみを省略したものを
、又変更データ出力手段6A〜6Dとして、例えば第3
図に示したものと全く同様なものを使用する。
図に示した読出禁止手段5がらスイッチS Wo、 8
Wm及びゲート回路Go、Gtのみを省略したものを
、又変更データ出力手段6A〜6Dとして、例えば第3
図に示したものと全く同様なものを使用する。
そして、デコーダ7によって、CPU1にょる読出アド
レスAO〜An のうちの下位2ビツトAO。
レスAO〜An のうちの下位2ビツトAO。
A1の′″1′、′″0#の組み合せにシロて変更デー
タ出力手段6A〜6Dの伺れか1つを選択すると共に、
このデコーダ7によって選択された変更デ〜り出力手段
6A〜6Dの何れか1つに、読出禁止手段5′からのハ
イレベル1H′の信号eをAND回路GAI〜GA4に
よって振り分ける。
タ出力手段6A〜6Dの伺れか1つを選択すると共に、
このデコーダ7によって選択された変更デ〜り出力手段
6A〜6Dの何れか1つに、読出禁止手段5′からのハ
イレベル1H′の信号eをAND回路GAI〜GA4に
よって振り分ける。
このようにすれば、読出禁止8手段5′のスイッチSW
2〜SWn によって指定した所定アドレス’ A(1
”・A z、 Q、 Q ’から1An・・・・・・A
2,1,1′までの4アドレス分のデータの代りに、変
更データ出力手段6A〜6Dにおいて設定した変更デー
タを夫々OR回路群8を介してデータバスライン4へ出
力することができる。
2〜SWn によって指定した所定アドレス’ A(1
”・A z、 Q、 Q ’から1An・・・・・・A
2,1,1′までの4アドレス分のデータの代りに、変
更データ出力手段6A〜6Dにおいて設定した変更デー
タを夫々OR回路群8を介してデータバスライン4へ出
力することができる。
第5図に、ROM3のアドレスMからアドレスNまでの
各アドレスのデータを変更し得るようにした実施例の主
要ブロック構成図を示す。
各アドレスのデータを変更し得るようにした実施例の主
要ブロック構成図を示す。
同図において、スイッチ群9,1oは、第1図のROM
3におけるアドレスNとアドレスM(N〜M)を夫々設
定するものである。
3におけるアドレスNとアドレスM(N〜M)を夫々設
定するものである。
減算器11は、CPU1による読出アドレスA(A6−
A41 )からスイッチ群9によって設定したアドレス
N(No=Nn)を減算するようになっており、A−N
(Oの時にのみ十丁すビット端子CBが11″となる。
A41 )からスイッチ群9によって設定したアドレス
N(No=Nn)を減算するようになっており、A−N
(Oの時にのみ十丁すビット端子CBが11″となる。
減算器12は、CPU1による読出アドレスA(Ao=
An)からスイッチ群10によって設定したアドレスM
’ (Mo −Mn )を減算するようになっており、
A−M(Qの時にのみキャリピット端子CBが′″11
となる。
An)からスイッチ群10によって設定したアドレスM
’ (Mo −Mn )を減算するようになっており、
A−M(Qの時にのみキャリピット端子CBが′″11
となる。
したがって、減算器11.12の夫々のキャリピット端
子CBの出力の排他的論理和をとるEX−OR回路GE
の出力eは、読出アドレスAがA〈N、A)Mの時ロー
レベル%L’に、N4A≦Mの時ハイレベル% Heに
なる。
子CBの出力の排他的論理和をとるEX−OR回路GE
の出力eは、読出アドレスAがA〈N、A)Mの時ロー
レベル%L’に、N4A≦Mの時ハイレベル% Heに
なる。
なお、スイッチ群q、1ri、減算器If、12及びE
X−OR回路GEとによって読出禁止手段を構成してい
る。
X−OR回路GEとによって読出禁止手段を構成してい
る。
そして、変更データ出力手段としてのRAM13には、
1’tOM3におけやアドレスNからMまでの各データ
に対応する変更データを記憶してあり、チップイネーブ
ル端子CBに入力されるEX−OR回路GEの出力eを
インバータ14で反転した信号iがローレベル% L
Iの時、すなわちROM3がハイレベル1H′の出力e
によって読み出しを禁止されている時にのみ、減算器1
10減算出力B。
1’tOM3におけやアドレスNからMまでの各データ
に対応する変更データを記憶してあり、チップイネーブ
ル端子CBに入力されるEX−OR回路GEの出力eを
インバータ14で反転した信号iがローレベル% L
Iの時、すなわちROM3がハイレベル1H′の出力e
によって読み出しを禁止されている時にのみ、減算器1
10減算出力B。
〜Bn (ゼロからM−Nまで)によってアドレス指
定されて、その指定アドレスの変更データがデータバス
ライン4に出力される。
定されて、その指定アドレスの変更データがデータバス
ライン4に出力される。
そのため、CPU1はその変更データをR,OM乙のデ
ータの代りに取り込みことができ、それによってやはり
ROM3のプログラムの一部を変更した場合と見かけ土
間等の作用効果を奏することが可能となる。
ータの代りに取り込みことができ、それによってやはり
ROM3のプログラムの一部を変更した場合と見かけ土
間等の作用効果を奏することが可能となる。
以上説明したように、この発明によるROM用のデータ
変更装置にあっては、ROM内のプログラムの一部を見
かけ上簡単に変更できるので、システムを設計、運用す
る上で非常に便利である。
変更装置にあっては、ROM内のプログラムの一部を見
かけ上簡単に変更できるので、システムを設計、運用す
る上で非常に便利である。
第1図は、この発明の一実施例を示すブロック構成図、
第2図は、第1図の読出禁止手段の一例を示す具体的回
路図、 第3図は、第1図の変更データ出力手段の一例を示す具
体的回路図、 第4図は、この発明の他の実施例を示す主要ブロック構
成図、 第5図は、この発明のさらに他の実施例を示す主要ブロ
ック構成図である。 1・・・・・・中央処理装置(CPU)(読出装置〕2
・・・・・・アドレスバスライン 3・・・・・・リード−オンリ・メモリ(ROM)
′4・・・・・・データバスライン 5.5シ・・・・・読出禁止手段 6.6A〜6D・・・・・・変更データ出力手段第1図 第2図′ 第3図 °1
路図、 第3図は、第1図の変更データ出力手段の一例を示す具
体的回路図、 第4図は、この発明の他の実施例を示す主要ブロック構
成図、 第5図は、この発明のさらに他の実施例を示す主要ブロ
ック構成図である。 1・・・・・・中央処理装置(CPU)(読出装置〕2
・・・・・・アドレスバスライン 3・・・・・・リード−オンリ・メモリ(ROM)
′4・・・・・・データバスライン 5.5シ・・・・・読出禁止手段 6.6A〜6D・・・・・・変更データ出力手段第1図 第2図′ 第3図 °1
Claims (1)
- 1 リードeオンリ・メモリから記憶データを読み出す
読出装置において、前記リード・オンリ・メモリの所定
アドレスを設定すると共に、その設定した所定アドレス
と前記読出装置による読出アドレスとが一致した時にの
み前記リードeオンリ・メモリのデータ読み出しを禁止
にする読出禁止手段と、この読出禁止手段が前記リード
・オンリ・メモリのデー′夕読み出しを両正した時にそ
の禁止データに代わる変更データを1力する変更データ
出力手段とによって構成し史ことを特徴とするリード・
オ/す・メモリ用のデータ変更装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56106927A JPS589291A (ja) | 1981-07-10 | 1981-07-10 | リ−ド・オンリ・メモリ用のデ−タ変更装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56106927A JPS589291A (ja) | 1981-07-10 | 1981-07-10 | リ−ド・オンリ・メモリ用のデ−タ変更装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS589291A true JPS589291A (ja) | 1983-01-19 |
Family
ID=14446037
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56106927A Pending JPS589291A (ja) | 1981-07-10 | 1981-07-10 | リ−ド・オンリ・メモリ用のデ−タ変更装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS589291A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AU664718B2 (en) * | 1991-11-15 | 1995-11-30 | Alcatel N.V. | Method of updating data stored in a storage unit |
-
1981
- 1981-07-10 JP JP56106927A patent/JPS589291A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AU664718B2 (en) * | 1991-11-15 | 1995-11-30 | Alcatel N.V. | Method of updating data stored in a storage unit |
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