JPS5890500A - パンチした板紙の縁の不要部を除去する装置 - Google Patents

パンチした板紙の縁の不要部を除去する装置

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JPS5890500A
JPS5890500A JP57193573A JP19357382A JPS5890500A JP S5890500 A JPS5890500 A JP S5890500A JP 57193573 A JP57193573 A JP 57193573A JP 19357382 A JP19357382 A JP 19357382A JP S5890500 A JPS5890500 A JP S5890500A
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toothed
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ハインリツヒ・シユミツト
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B26HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
    • B26DCUTTING; DETAILS COMMON TO MACHINES FOR PERFORATING, PUNCHING, CUTTING-OUT, STAMPING-OUT OR SEVERING
    • B26D7/00Details of apparatus for cutting, cutting-out, stamping-out, punching, perforating, or severing by means other than cutting
    • B26D7/18Means for removing cut-out material or waste
    • B26D7/1827Means for removing cut-out material or waste by tearing
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T83/00Cutting
    • Y10T83/202With product handling means
    • Y10T83/2092Means to move, guide, or permit free fall or flight of product
    • Y10T83/22Means to move product laterally
    • Y10T83/2203Oscillating means

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  • Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発咀は重ね合わせ積上げられたパンチで切れ目を入れ
た板紙の縁の不要部を除去する板紙不要部除去装置に係
るものであって、その板紙の積上げの作業を行うべき側
面に沿って上から下へと移動するフレームに、除去すべ
き縁の部分に上方から喰込み、この部分を次々に板紙の
有用部から取去る切離し用要素を取付けたもの、を備え
るものである。
周知のとおり、ボール箱は鋼製の線状刃をもつ工具を用
いパンチ機械でパンチされてできるが、各々の板紙は、
その有用部に不要部がくっついた形でパレット上に積上
げられる。積上げられた板紙において縁の不要部を除去
する作業は多くの場合工具を用いての手作業で行われる
が、この作業は骨の折れるもので、また多大のエネルギ
ーおよび時間を要するものである。
DE−O82238184において、積上げられた切れ
目の入った板紙の不要部を機械で除去することについて
図示し説明をしているが、このものにおいては水平方向
自由に吊下げられたフレームに対象となる切れ目の入っ
た板紙の種類に応じた複数個のフライス工具が位置ぎめ
される。不要部の除去に当ってはこのフレームが積上げ
られた切れ目の入った板紙の垂直側面に沿って上から下
へと動かされる。
この装置は満足すべきものではない。何となれば、これ
に用いられているフライス工具は除去すべき板紙の部分
をこわして行くので当然多量のダストを発生させ、また
非常に大きい騒音が問題となるからである。フライス工
具の直径が比較的に大きい故に巾が狭い(縁方向に伸び
た)不要部はフライス工具にかからないということで、
−この装置の適用には制限が伴う。また、多くの場合、
フライス工具によって発生される引張り力は、たとえば
表面が滑かでダラム重量が太き−いボール箱の場合には
、不要部を切離すためには十分ではない。
なおまたフライス工具の寿命は全く限られたものであり
、比較的短い期間でこれを交換するために機械を止める
ことが必要である。終りになお、高速で回転するフライ
ス工具は人に危害を及ぼす可能性が甚だ大きい。
本発明は上記の類の装置を、簡争で作動が確実な構造方
式によって、ダストの発生がなく騒音の問題もなく作動
し、しかも人への危害のおそれを排除するよう改善する
という課題の上に立っている。さらにこの装置はありう
るすべての製品に適用でき、手入れ作業の必要を最小限
にするものでなければならない。
この課題は本発明によれば、切離し用要素を歯つき棒の
形態をとるものとし、その歯が不要の縁部分に上方から
喰込み後退するときこれを有用部分から切離すような軌
跡を画いて運動するものとすることによって解決される
。推奨される実施方法においてはこの切離し用要素は2
つまたはそれ以上の交互に働く歯つき棒で構成され、互
に反対方向に配置された偏心輪で駆動されると共に連結
枠により関節支持されるものとする。本発明の特徴とし
てなお、歯つき棒を一定の距離だけ超えて突出し不要部
が除去されたあとの板紙の側、面に当るような案内片が
設けられている。
本発明によりあらゆるボール箱の種類、板紙への切れ目
の入り方の種類に対−し、不要の縁部分の切離しを高い
繰返し数をもって行えることが確実となる。歯が点状ま
たは線状に除去すべき不要部に喰込むということは、そ
の表面をこわし、それに伴ってダストを発生させるとい
うことを防ぐたけでなく、作動が静かに行われることに
なる。さらにまた、歯つき棒は殆ど摩耗することがない
ので、修理作業、したがって休止時間がなくなること(
こより装置の稼動能力が高められる。また、人への危害
のおそれも排除することができるが、それは、歯つき棒
はそれに人手がふれたときその手を傷つけることなく全
く軽度に下方に払いのける故である。なお、運転中に手
をはさまれるというこ吉は根本的にあり得ない。何とな
れば歯は下向きになっていてその下にある不要で取除か
れる板紙片によって大巾に覆われているからである。
本発明に包含される補足的発展構成方法はその他の特許
請求範囲において特徴として述べているとおりである。
本発明については以下図面において概略的に示積上げら
れたパンチで切れ目の入った板紙の不要の縁部分1aを
除去するためのこの装置は実質的に歯の列2aをもった
歯つき棒2の形態をとる切離し用要素から成るもので、
このものは矢印4で示す方向に、その歯2aが不要の縁
部分1 、sに上方から喰込みその後退運動の際にこれ
を上から順々に積上げられてパンチで切れ目を入れられ
た板紙の有用部1から切離子ように動くものである。
板紙の有用部1が裂けないよう、積上げられた板紙の上
におもり5をのせるとよい。歯つき棒の作動回数を毎秒
200回という程に上げる観点から、切離し用要素は第
2図に示すように2つの交互に働く歯つき棒2,3で構
成され、互に反対方向に配置された偏心輪、すなわちダ
ブル偏心輪6゜7を介し、第1図1とも第2図にも示し
ていない駆動用モーターの駆動軸8によって回転運動を
与えられる一方、歯つき棒は連結枠9で関節支持されて
いる。このダブル偏心輪6,7の配置は質量バランスが
最適である故に装置の静粛運転の見地から望ましい。
第1図で10としてハウジングを示しているがこれの延
長部10aには歯つき棒2のための連結櫟9がピン結合
されている。歯つき棒が2個あるときはハウジングには
当然2つの延長部があり、各々の歯つき棒のための連結
枠がピン結合されることになる。
歯つき棒の運動範囲を一定距離たけ超えて突出した案内
片12があり、これはハウジング10に固定されており
、切離し用要素が積上げられた板紙の側面に沿って下降
するとき不要部1aが除去されたあとの板紙の面に当る
ことになり、これにより有用部1が歯つき棒によって傷
められることが防止される。同時にこの案内片12は非
常に巾の狭い縁の不要部1aを切離す際における歯つき
棒の極めて正確な案内を可能にする。駆動軸8にはなお
矢印の方向に共に廻る粘着性の被覆をもった円盤13が
とりつけられる。この円盤13は歯つき棒2,3によっ
てはじき出された不要紙片にブレーキをかける働きをす
るものであって、これは第1図において示唆的に示すに
止めている。
次に第3図によって本発明による歯つき棒の手動操作方
式の装置への適用法を示す。水平方向自由に吊下げられ
たフレーム16に2つの前記の方式の切離し用要素17
.18がついており、これらはたとえば圧縮空気で駆動
される。これらの位置は長穴に沿って横方向に動かすこ
とにより変えられる。定置の2関節形張出し腕19の端
にドラム20があり、このトラム20にフレーム16を
持上げている引張り要素21が空気圧式サーボモーター
22によって巻込まれまた巻き戻される。
フレーム16は自重によって下降するが、その垂直方向
の運動をさせるためのドラム駆動機構の操作はフレーム
16の一端にある手で動かされる把手23によって行わ
れる。もう片方の端には把手24がありこれにより制御
用ロッド25を介して歯つき棒駆動用モーターの回転数
制御が行われる。
これら2つの把手23.24は同時にフレーム16の手
動による案内の操作に用いられる。
第4図はパンチで切れ目を入れた板紙の縁の不要部を除
去する自動式の装置を示す。ここにおいても本発明によ
る切離し用要素2セツトが1つのフレームに取付けられ
ており、この7.’L++4は積上げられた板紙の上に
卸されるおさえ板27についている案内26に抱かれ゛
ている。このおさえ板27は切り込みされた板紙の積層
をまたぐ門構え28の下方にあるシリンダー30のピス
トンロンドによって動かされる。このように構成された
装置は高度に自動化された運転を可能にするものである
が、切離し用要素を備えたフレームの垂直方向の運動は
サーボシリンダー29の働きにより他端固° 定の吊下
げロープ31によって実現される。
本発明は以上図示し説明した実施例に限るものですく、
多くの変形をも包含するものである。たとえば各々の切
離し用要素において2つの交互に働く歯つき棒の代りに
次々に働くような2つより多くの歯つき棒を設けること
ができる。また、切離し用要素を取付けたフレーム16
を2つ以上設け、切れ目を入れた板紙の積層の2つ以上
の側面に沿ってこれらを同時に1動作で動かすこともで
きる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による切離し用要素の側面図であってパ
ンチで切れ目を入れられた板紙の積層に対し作動してい
るところを示す。 第2図はその平面図を示すが、ここでは一つの□変形す
なわち2つの交互に働く歯つき棒をもつものを示してい
る。 第3図は水平方向自由に吊下げられた手動操作されるフ
レームに2つの切離し用要素を取付けたものを示す。 第4図は自動で移動するフレームに2つの切離し用要素
を取付けたものを示す。 1:切れ目入り板紙の有用部 、1a:縁の余分の部分 2:歯付き棒 2a:歯 3:歯付き棒 6:偏心輪 7:偏心輪 8:駆動軸 9:連結棹 10:ハウジング 10a:延長部 12:案内片 16:フレーム 20ニドラム 21:引張り要素 23:操作把手 24:操作把手 特許出願人

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)  重ね合わせて積上げられたパンチで切れ目を
    入れた板紙の縁の不要部を除去するために、積上げられ
    た該板紙の側面に沿って上から下へと移動するフレーム
    に、除去すべき該板紙の縁の部分に上方から喰込み、該
    板紙の縁の部分を次次に該板紙の有用部分から取去る切
    離し用要素を備えた板紙不要部除去装置において、該切
    離し用要素は、その歯の部分(2a)が除去すべき縁の
    部分(1a)に上方から喰込み、後退するときに該縁の
    部分を該板紙の有用部(1)から切離すように軌跡を画
    いて運動するような歯つき棒(2,3)という形態をと
    ることを特徴とする板紙不要部除去装置。
  2. (2)該切離し用要素が2箇またはそれ以ホの交互に働
    く歯つき棒(2と3)から構成されることを特徴とする
    特許請求の範囲第1項に記載の板紙不要部除去装置。
  3. (3)2箇の交互に働く該歯つき棒が互に反対方向に配
    置された偏心輪(6と7)で駆動されると共に連結桿(
    9)によって関節支持されていることを特徴とする特許
    請求の範囲第2項に記載の板紙不要部除去装置。
  4. (4)  該歯つき棒の動く範囲を一定距離だけ超えて
    突出し、該板紙の不要部が除去されたあとの該板紙の面
    に当るような案内片(12)を備えることを特徴とする
    特許請求の範囲第1項ないし第3項のいずれかに記載の
    板紙不要部除去装置。
  5. (5)該歯つき棒を該偏心輪と共に収容し、なお該連結
    桿(9)および該案内片(12)を支持するハウーノン
    ク(、IIIJ  4− (@X−るr、と4.1)l
    lr 11.1. tl <、 111?’1請求の範
    囲第3項および第4項に記載の板紙不要部除去装置。
  6. (6)該板紙の有用部から切離された該縁の不要部にブ
    レーキをかけるために該偏心輪の駆動軸(8)に粘着性
    の被覆をもった円盤(13)が覗付けられていることを
    特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第5項のいずれ
    かに記載の板紙不要部除去装置。
  7. (7)  水平方向自在に吊下げられたフレーム(16
    )に該切離し用要素がついた特許請求の範囲第1項ない
    し第6項のいずれかに記載の板紙不要部除去装置であっ
    て、該フレームが該歯つき棒(2と3)という形態を・
    ・とる該切離し用要素を複数個備え、モーターで駆動さ
    れるドラム(20)によ・り巻き込み巻き戻しされる引
    張り要素(21)により吊下げられていること、および
    、該フレームの案内操作のためおよび該ドラムの駆動の
    制御のために、また該歯つき棒の駆動用モーターの制御
    のために、手で操作される把手(23と24)が該フレ
    ームの端についていることを特徴とする板紙不要部除去
    装置。
  8. (8)該ドラムが定量の関節付き張出し腕(19)の端
    に暇付けられていることを特徴とする特許請求の範囲第
    7項に記載の板紙不要部除去装置。
JP57193573A 1981-11-06 1982-11-05 パンチした板紙の縁の不要部を除去する装置 Granted JPS5890500A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
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Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5890500A true JPS5890500A (ja) 1983-05-30
JPS6121137B2 JPS6121137B2 (ja) 1986-05-26

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ID=6145789

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US (1) US4537589A (ja)
EP (1) EP0079027B1 (ja)
JP (1) JPS5890500A (ja)
DE (2) DE3144125A1 (ja)

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