JPS5886878A - 磁力モ−タ− - Google Patents
磁力モ−タ−Info
- Publication number
- JPS5886878A JPS5886878A JP18404081A JP18404081A JPS5886878A JP S5886878 A JPS5886878 A JP S5886878A JP 18404081 A JP18404081 A JP 18404081A JP 18404081 A JP18404081 A JP 18404081A JP S5886878 A JPS5886878 A JP S5886878A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- permanent magnets
- magnetic substance
- magnetic body
- magnets
- external magnetic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K53/00—Alleged dynamo-electric perpetua mobilia
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は磁石の有する吸引と反ばつ力を利用して外磁体
内の内磁回転体’t−ooiさせ1種々の回転駆動源を
求めようとす、6磁カモ一一−に関する。
内の内磁回転体’t−ooiさせ1種々の回転駆動源を
求めようとす、6磁カモ一一−に関する。
第1図(ト)の如<%通常の磁石は中心線a)境とじ七
一方に十極を他方に一極が着磁され、夫々の十−極端に
て吸引と反dつ力が起成す小こと社知られているが、(
B)図の如く同一体積の磁石會多磁石(21(gl関に
十−極を両品に有する薄片磁□石(81181W (C
)図の如く交互に配列することによって両端部において
は前記棒磁石と同一の作用、即ち一方端部では+、他方
で一極の作用号@成するもその中間部で喋磁力が作用せ
ず、全く無磁力の磁場空間が存丁心ことが判明した。
一方に十極を他方に一極が着磁され、夫々の十−極端に
て吸引と反dつ力が起成す小こと社知られているが、(
B)図の如く同一体積の磁石會多磁石(21(gl関に
十−極を両品に有する薄片磁□石(81181W (C
)図の如く交互に配列することによって両端部において
は前記棒磁石と同一の作用、即ち一方端部では+、他方
で一極の作用号@成するもその中間部で喋磁力が作用せ
ず、全く無磁力の磁場空間が存丁心ことが判明した。
本発明a前記原理を草本と丁ゐもので1機枠の内周部略
2/8箇7tは8/δに方型a石と薄片磁石1%交互に
配設して外磁体ムを形成丁ゐと共に、’A#會前記と同
様に刃型磁石と薄片磁石r各交互に配設した外磁体ム′
にて円環状外磁体讐形成し、また敷部の方型磁石II−
絶縁体を挿迭して交互に並列し形成
ばT勃外磁体ム−IA′の内部に挿脱目在に形成せ
しめ、内外両磁石間において反ばつ、吸引カケ構成し、
該反ばつ、吸引カケ利用して内磁体B?一定方向に回転
駆動を行なわしめるように構成し友こと′9I−特徴と
する磁カモーター管提供しようとすめものであ6゜以下
、本発明の具体例ケ例示、図に付いて説明丁めとII枠
16の内周部で略2/5−pye/l1s15の朝日で
十−極を両FtK着伍せゐ刃型磁石2− (25m/m
)hg片磁石8.(10m/m)を各交互に半円環状に
゛並列して外磁体Aの一部ケ形成し、且つ前記対向側に
前記と同様に十−極管両i¥rVr看磁せゐ刃型磁石2
′と薄片磁石8′ケ各交互に半円環状に並設した外磁体
AI w形成すると共に1両外磁体AmA’間に絶縁体
4.4?間挿し1円環状外磁体ケ求める〇内磁体Bは十
−極を両面に有する刃型磁石5とe!縁体6ケ各ダ互に
円環状に並列し1回転板7の円周IIIに配、設され、
前記円環状外磁体AThA’の内部K l!l!1転自
任に配!行なわしめる〇また1前記(ロ)転仮7の中心
部には支軸8がスゲライン9嵌合され、該回転板7に付
設讐るクラッチ杆10によって、内磁体B??環状の外
磁体ム内に出入自在として内磁体Bの回転を制動する・
本発明は叙上の構造、を有する゛ものであって以下その
作用状体管説明すめとも 先づりオフテ杆αoat作動させ、内磁体Bl−外磁体
ム内に移動桁なわしめ、6に内磁体Bの十極の一部が外
l礁体ムの端部の十極と反ばつ、若しくは吸引し、11
反ばつ、吸引作用にて内磁体Bt回転板?と共に一定方
向に回転する〇 而して前記回転が本来の磁石?*に+−極のみに配設し
た場合では174回転で該回転が停止するが1本発明に
おいて#′i前記の如く、一方の外磁体ムとして刃型磁
石2と薄片磁石8會各交互にヰ円環状に並設し、且つ他
方の外磁体ム′會前配同様に刃型磁石2′と薄片磁石8
’t−各交互一半円環状、即ち外磁体A k 2 /
8ま7tFi8/6に一方外磁体ム′ケ残余に円環状に
配設形成して珍ゐものであ心から、前記内磁・体Bとの
同極対向による反ばつ或は吸引作用が前段゛本発明原理
の項にて両端部にて作用し、更に両方外a体ム、A′の
長さが異なるがために、内磁体3間において1強→弱→
強→弱の卯〈偏力的に反ばつ、吸引力が発生し、斯かる
反ばつ、吸引の連続的繰返し作用によって1内磁体Bf
外磁体ム、A’内において半永久的に回転駆動1行なわ
しめ小ことができ得心ので#Iめ□ また制動f、6場合Kti、クラッチ杆101r操作し
、内磁体B)外磁体A%A′内から脱出させることによ
って、速時に前記回転が停止する0以上の卯〈1本発明
K % ;b fBカモ−ターは。
2/8箇7tは8/δに方型a石と薄片磁石1%交互に
配設して外磁体ムを形成丁ゐと共に、’A#會前記と同
様に刃型磁石と薄片磁石r各交互に配設した外磁体ム′
にて円環状外磁体讐形成し、また敷部の方型磁石II−
絶縁体を挿迭して交互に並列し形成
ばT勃外磁体ム−IA′の内部に挿脱目在に形成せ
しめ、内外両磁石間において反ばつ、吸引カケ構成し、
該反ばつ、吸引カケ利用して内磁体B?一定方向に回転
駆動を行なわしめるように構成し友こと′9I−特徴と
する磁カモーター管提供しようとすめものであ6゜以下
、本発明の具体例ケ例示、図に付いて説明丁めとII枠
16の内周部で略2/5−pye/l1s15の朝日で
十−極を両FtK着伍せゐ刃型磁石2− (25m/m
)hg片磁石8.(10m/m)を各交互に半円環状に
゛並列して外磁体Aの一部ケ形成し、且つ前記対向側に
前記と同様に十−極管両i¥rVr看磁せゐ刃型磁石2
′と薄片磁石8′ケ各交互に半円環状に並設した外磁体
AI w形成すると共に1両外磁体AmA’間に絶縁体
4.4?間挿し1円環状外磁体ケ求める〇内磁体Bは十
−極を両面に有する刃型磁石5とe!縁体6ケ各ダ互に
円環状に並列し1回転板7の円周IIIに配、設され、
前記円環状外磁体AThA’の内部K l!l!1転自
任に配!行なわしめる〇また1前記(ロ)転仮7の中心
部には支軸8がスゲライン9嵌合され、該回転板7に付
設讐るクラッチ杆10によって、内磁体B??環状の外
磁体ム内に出入自在として内磁体Bの回転を制動する・
本発明は叙上の構造、を有する゛ものであって以下その
作用状体管説明すめとも 先づりオフテ杆αoat作動させ、内磁体Bl−外磁体
ム内に移動桁なわしめ、6に内磁体Bの十極の一部が外
l礁体ムの端部の十極と反ばつ、若しくは吸引し、11
反ばつ、吸引作用にて内磁体Bt回転板?と共に一定方
向に回転する〇 而して前記回転が本来の磁石?*に+−極のみに配設し
た場合では174回転で該回転が停止するが1本発明に
おいて#′i前記の如く、一方の外磁体ムとして刃型磁
石2と薄片磁石8會各交互にヰ円環状に並設し、且つ他
方の外磁体ム′會前配同様に刃型磁石2′と薄片磁石8
’t−各交互一半円環状、即ち外磁体A k 2 /
8ま7tFi8/6に一方外磁体ム′ケ残余に円環状に
配設形成して珍ゐものであ心から、前記内磁・体Bとの
同極対向による反ばつ或は吸引作用が前段゛本発明原理
の項にて両端部にて作用し、更に両方外a体ム、A′の
長さが異なるがために、内磁体3間において1強→弱→
強→弱の卯〈偏力的に反ばつ、吸引力が発生し、斯かる
反ばつ、吸引の連続的繰返し作用によって1内磁体Bf
外磁体ム、A’内において半永久的に回転駆動1行なわ
しめ小ことができ得心ので#Iめ□ また制動f、6場合Kti、クラッチ杆101r操作し
、内磁体B)外磁体A%A′内から脱出させることによ
って、速時に前記回転が停止する0以上の卯〈1本発明
K % ;b fBカモ−ターは。
磁石の反ばつ或は吸引力を利用して内磁体B?回回転駆
動性行わしめ、6ものであって、略半永久的に強力な回
転駆動が求め得られ、故障の憂れいも毛頭無く、動力源
としては省エネルギ一時代に最端なゐ発明である。
動性行わしめ、6ものであって、略半永久的に強力な回
転駆動が求め得られ、故障の憂れいも毛頭無く、動力源
としては省エネルギ一時代に最端なゐ発明である。
a1図は本発明磁力モーターの原理説Q[l。
第2図れ磁力モーターの側面断面図。
wE8図は同上正電断面図である。
符号の説明
1、槽枠、2外磁方型磁石、a、同上薄片磁石。
先駆縁体、翫内磁方fjMa石。
(”同上絶縁体、?0回転板、8.支軸。
Claims (1)
- 機枠の内周部略2/8まfcは815に方、型磁石と薄
片磁石ケ各琴互に配設して外磁体A1r形成すると共に
残余を前記と同様に刃型磁石と薄片磁石を各交互に配設
した外磁体A’にで円環状外磁体tfIe成し、また敷
部の方型磁石會絶縁体會挿挾して交互に並列し、形成し
てなる円環状内磁体Bチクラッチ杆を介して前記外磁体
ム、A′の内部に挿脱自在に形成せしめ、内外両磁石間
において反ばつ、吸引力を起成し=該反ばつ、@引力金
利I用して内磁体B?一定方向に回転躯動會行なわしめ
、elように構成した仁とt特徴と丁ゐ磁力モータO
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18404081A JPS5886878A (ja) | 1981-11-16 | 1981-11-16 | 磁力モ−タ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18404081A JPS5886878A (ja) | 1981-11-16 | 1981-11-16 | 磁力モ−タ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5886878A true JPS5886878A (ja) | 1983-05-24 |
Family
ID=16146302
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18404081A Pending JPS5886878A (ja) | 1981-11-16 | 1981-11-16 | 磁力モ−タ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5886878A (ja) |
-
1981
- 1981-11-16 JP JP18404081A patent/JPS5886878A/ja active Pending
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