JPS588317A - 流動層燃焼方法 - Google Patents

流動層燃焼方法

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Publication number
JPS588317A
JPS588317A JP56105653A JP10565381A JPS588317A JP S588317 A JPS588317 A JP S588317A JP 56105653 A JP56105653 A JP 56105653A JP 10565381 A JP10565381 A JP 10565381A JP S588317 A JPS588317 A JP S588317A
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JP
Japan
Prior art keywords
program
switch
sequence control
control device
mode
Prior art date
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Pending
Application number
JP56105653A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuhiro Fujita
和弘 藤田
Hiroshi Matsuda
洋 松田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fuji Electric Co Ltd
Original Assignee
Fuji Electric Co Ltd
Fuji Electric Manufacturing Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Electric Co Ltd, Fuji Electric Manufacturing Co Ltd filed Critical Fuji Electric Co Ltd
Priority to JP56105653A priority Critical patent/JPS588317A/ja
Publication of JPS588317A publication Critical patent/JPS588317A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • GPHYSICS
    • G05CONTROLLING; REGULATING
    • G05BCONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
    • G05B19/00Programme-control systems
    • G05B19/02Programme-control systems electric
    • G05B19/04Programme control other than numerical control, i.e. in sequence controllers or logic controllers
    • G05B19/048Monitoring; Safety

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Automation & Control Theory (AREA)
  • Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はプログ2ムのシュミレーション機能を備えたシ
ーケンス制御装置に関する。
シーケンス制御装置は、一般に、擬似入力スイッチおよ
び出力確認用表示器などからなる専用プログラムデバッ
グモジエールや、入力機器のような外付機器を用いずに
、制御装置単体で短時間にプログツムの誤りの発見およ
び修正(デバッグ)が実施できることが望ましい。そし
て、外部入力備考状態が、設定した入力条件を満足して
いるか否かKよって、1通りのシーケンス制御のどちら
か一方を選択し、その先頭の工程にジャンプする条件ジ
ャンプ命令を有するジ−タンス制御装置においては、条
件が成立した場合と、不成立の場合め両方のシュミレー
ションが簡単にできなければならない。
従来の例えば工程歩道式シーケンス制御装置におけるプ
ログツムのデバッグ方法としては、プログラムモードで
、シーケンス制御装置に内蔵したスイッチによってプロ
グツムのステップを順次歩進させ、当該グログラムの内
容を各ステップ単位で確認し、シーケンス制御内容全体
をプログラムシートなどの図面でチェックする方法があ
る。また、運転モードで専用プログツムデバッグモジエ
ールあるいは入力機器などの外付機器を介してシーケン
ス制御装置の入力部に所定の入力を行って、工程な′進
めて行くととKよりプログラムのクエミレーションを行
う方法が知られている。しかしながら、プログツムモー
ドでシーケンス制御装置のプログラムのシ:L電し−シ
ョン゛を行5方法は、シーケンス制御内容が必ずプログ
ラムステップの順序で行なわれる場合は有効であるが、
プログシムにジャンプ命令や条件ジャンプ命令のよ5に
シーケンスがプログラムステップに対して不連続となる
命令を含む場合には、各ステップのプログラムの前後関
係をプログラムシートなどの図面で確認することが必要
となり、プログツムデバッグ作業が複雑になる。しかも
、この方法は、シーケンス制御装置を運転モードにしな
いで、JI4に図面などで確認す仝だけであるから、見
落し誤りを生じる可能性が大きいという欠点がある。ま
た、運転モードで外付機器を介して行なうプロゲラ五シ
エ建レーション方法は、外付機器が必要であるから、シ
エ電し−ションのための費用が高くなる。その上、当該
外付機器の接続、プログラムの各工程ごとの入力信号の
設定りどKよって、デバッグに長時間費やさなければな
らず、しかも運転状態での試験であるため、シーケンス
制御装置の出力機器が動作するので、プログツムミスな
どKより出力機器が該動作することを防止するための配
慮をしなければならない。
本発明の目的は、上述した問題点を解決するために、シ
ーケンス制御装置を運転停止モードにしておき1、運転
モードにおいて他の用途に使用するために備えたスイッ
チを用いて、プログ2ムシ−ケンス通りに工程を進め、
その工程ごとにグ薗グツムの進行状態を表示することが
できるシQlし一ジョン機能を設けたシーケンス制御装
置を提供することにある。
本発明のシーケンス制御装置は、シーケンス制御プログ
ラムを格納している記憶部と、この記憶部から前記プロ
、ダラムを読み出し、そのプログラムの処理を行なう演
算制御部と、この演算制御部が処理する前記プログラム
をステップととに表示する装置と、Iii記演算演算制
御部御入力を供給する複数のスイッチを備えたキー人力
部とを有し、前記キー人力部にはシーケンス制御運転の
始動。
停止を制御する第7スイツチと、手動にてシーケンス制
御の工程を進めるための第1スイツチと、前記jIlス
イッチによる運転停止モード設定時に条件ジャンプ命令
の条件成立、不成立を擬似的に設定できるjlJスイッ
チと(少なくとも設け、前記運転停止モード設定時に前
記−一およびllI!Jスイッチを用いてシエミレーシ
ョンを行うものである。
昼下、図面を参照して、本発明の詳細な説明する。
(j) 第7図は、本発明を適用するジ−タンス制御装置の一構
成例を示すブロック図である。このシーケンス制御装置
10において、演算制御部l/は、記憶部12が格納し
ているプログラムを順次読み出し、入力機器13から入
力インターフェース/ダを介して転送されたデータの処
理を実行し、その処理データを出力インターフェースl
!を介して出力機器16に供給する。そして、演算制御
部//にキー人力部/りと表示部itを接続しておぎ、
中−人力部lりがプログ2ムの設定やシーケンス制御装
置IQの動作状態の変更などの情報を入力し、表示器/
Iがシーケンス制御装置IOの動作状態、実行命令、入
出力の状態などを表示する。
第一図は本発明によるジ−タンス制御装置の一構成例を
示す要部詳細ブロック図である0図示のごとく、記憶部
l−は、各ステップととに1人力部号、出力信号および
歩道入力信号についてのプログラム、歩進あるいはジャ
ンプなどの命令およびジャンプやタイマ/カクンタなど
の定数設定データを、それぞれ領域80ないし領域BN
K格納して(4) いる。演算制御部7ノは、工程カウンターl、工程セレ
クタn1命令解銃@JJ、演算sxおよびタイマ/カク
ンタ処理部コを有している。この演算制御部/lfcお
いて、工程カウンタコアにより工1i竜レクタエが動□
作し、処理すべき工程のプログラムが選択され、記憶部
lコから工程セレクタ〃を介して命令解読器コに転送さ
れる。工程力9ンタ〃と工程セレクターの機能は、周知
のごとく、ストアードプルグラム方式におけるメモリア
ドレス選択機能と同じである。命令解読器nは、転送さ
れたプログツムを解読し、出力データを出力イン−ター
フエース/jを介して出力機器、alc供給したり、あ
るいは歩進、ジャンプなどの条件を演算部Jに設定する
。演算s評は、設定された内容に従って、入力インター
フェ−ス/11を介して転送される入力データや、タイ
マ/力9ンタ処理部Jからのデータを。
判定□し、歩道条件成立の場合には工程カクンタコlを
歩進させ、またジャンプ条件成立の場合は当該ジャン・
プ命令を実行するために、工程カウンタHの内容を変更
する。このような動作を繰返すことにより、シーケンス
制御運転を実行することができる。ところで、工程歩道
式シーケンス制御装置、の運転モードとして鳩、一般に
、歩道条件が成立すると自動的7に次の工程に進む自動
歩進モーPと、歩進条件の成立、不成立にかかわらず、
外部から歩道制#信号を供給することにより工程を進め
る手動歩道モードがある。このため、中−人力部lりは
、始動/停止不イツチム、手動/自動スイッチコク、ス
テップスイッチXおよびキー入力回路コクを備えている
。キー人力部17の始動/停止スイッチムは、シーケ/
ス制御−作の始−1停止を制御するスイッチである。手
動/自動スイッチコクは、手動歩道モードあるいは自動
歩進モードを設定するスイッチであり、ステップスイッ
チdは手動歩道モードでシーケンス制御の工程な遮める
歩進制御スイッチである。これらのスイッチム〜コの操
作入力信号は、キー入力回路コ9を2介して、演算部3
、に供給される。しかしながら、本発明によるシーケン
ス制御装置IOは、これらの内蔵スイッチを利用するこ
とにより、シュミレーション機能を達成するものである
。すなわち、始動/停止スイッチムによって、シーケン
ス制御動作を停止し、運転停止モードにしておぎ、手動
/自動スイッチコアを条件ジャンプ命令の条件成立、不
成立の設定スイッチとして用い、ステップスイッチdは
、手動運転モードと同様に、工程の歩道を制御し、シー
ケンス制御装置10のみでプログツムシュミレーション
を実行できるよ5にする。そこで、手動/自動スイッチ
27は、運転停止モードにおいては、例えば自動歩道モ
ードにすると条件成立として動作し、手動歩進−モード
にすると条件不成立として動作するように設定する。な
お、運転停止モードにおいては、シーケンス制御装置1
0の出力が、出力インター7エースinを介して、被制
御対象の出力機器16に転送されないようにすれば、当
該出力機器14を出力インターフェースに接続してもさ
しつかえない。
次に、このシーケンス制御装置10の動作を、第3図を
参照して説明する。まず、始動/停止スイッチ易な“停
止”にし、ステップスイッチdを操(デ  ) 作すると、シーケンス制御値RIDは、運転停止モード
になる。そして、工程セレクターが工程力9ンタルの制
御のもとで動作するととにより、処理すべきプログツム
が選択され、記憶部lコから工程セレクタnを介して命
令解読部ug転送される。
命令解読部nは、プログラム内容を解読し、歩進あるい
はジャンプなどの条件を演算部謳に設定す、入力インタ
ーフェース/+を介して供給される入力信号およびタイ
マ/力9ンタ処理部コの信号を無効とし、ステップスイ
ッチコが押されると、歩進条件が成立したことになり、
工程カウンタ〃が歩進する。このようにして、プログ2
ムの処理が開始され、183図に示すよ5に、第1工租
Jlから第1工程Jlまで順次シーケンス制御シュミレ
ーションが実行される。そして、ステップJJのようK
菖l入力が有るかどうかの条件ジャンプ命令の7エミレ
ーシヨンになったとき、その条件成立ふるいは不成立を
手動/自動スイッチコクの設定に従つ(10) て判断し、条件成立の場合にはMN工程ζに処理が移る
が、条件不成立のとぎには、第X工程社の処理を実行す
るように、工徨力9/ターlの内容が指定される。この
実施例のシーケンス1御装置i0においては、運転停止
モードでプログラム通りにターケンスを歩道させ、その
過程では各工程のプログ2ム内容を表示することKよっ
て確認し、条件ジャンプ命令の条件成立、不成立を運転
毫−ドで使用する手動/自動スイッチコツで擬似的に設
定して、轟該条件ジャンプ命令のシエミレークヨンを実
行することができるので、シーケンス制御装置10を実
運転せずに、所期のプログラムのデバッグが行える。特
に、作成されたプログラムツー−における条件ジャンプ
命令の条件の全てをぎわめて簡単に擬似的に設定できる
ため、そのプログラムのとり得るシーケンス(通過し得
る工II)を全てシュiレーショ/によって確認するこ
とが可能であり、実運転に入る前に完全なプログラムの
デバッグが行えるから、プログラムミスなどによる外部
機器への悪影響を未然に防ぐことかできる。
その上、グログラムのジエンレージジンが、シーケンス
制御装置10により単体で実施でどるため。
デバッグ効率が向上し、運転モードで使用するスイッチ
をシエ建し−ション用スイッチと共用することができ、
装置の小形化が図れる。
上述したよ5に、本発IIAKよれば、シーケンス制御
装置の運転モードで使用するスイッチを運転停止モード
で歩道制御と条件ジャンプ命令の設定に用い、これらの
スイッチを操作して記憶部に書き込まれたプログ2ムの
シーケンスKEiつて工程を進め、その工程ごとにプロ
グ2ムを表示器で表示するかあるいは印字装置でタイプ
アウトして確認スるジエンレージジン機能を備えたシー
ケンス制御装置を提供することができる。従って、プロ
グラムのシエンレーションが、専用モジ具−ルや外付機
器を使用せずに、シーケンス制御装置単体で実行で赦る
ので、プログラムのデバッグがより確実に短時間に行え
、しかも装置のコスト低減と小形化が図れるという効果
を奏する。
【図面の簡単な説明】
#I1図は本発明を適用するシーケンス制御装置の一構
成例を示すブロック図、j11図は本発明によるジ−タ
ンス制御装置の一構成例を示す要部詳細ブーツクー1第
3図はそのプログツムのフローチャートである。 10・・・シーケンス制御装置、 //・・・演算制御部、   lコ・−記憶部。 JJ−一人力機器、 lク・−・入力インターフェース、 /j・−出力インターフェース、 /トー出力機器、     lクー・キー人力部、/l
−表示器、     〃一工程カウンタ、工・・・工程
セレクタ、  コ・−命令解読器、誹−演算部、 コー・・タイマ/力9ンタ処履部、 謳・−始動/停止スイッチ、 コク・−手動/iii動スイッチ、 X−◆・ステップスイッチ、 コク・−キー人力回路、  JJ−$l/工程(ts 
) JJ−・・第M工@ 、     JJ−条件ジャンプ
命令、J$−−・第N1揚、    、?j−II X
工程、Be −8N・・・グログツム格納領域。 特許出願人  富士電機製造株式会社 (i* ) 第2図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 シーケンス制御プログツムを格納している記憶部と、こ
    の記憶部牟ら前記プログラムを読み出し、そのプログツ
    ムの処理を行な5演算制御部と、この演算制御部が処理
    する前記プログツムをステップととに表示する装置と、
    前記演算制御部へ制御入力を供給する複数のスイッチを
    備えたキー人力部とを有し、前妃今−人力部にはシーケ
    ンス制御運転の始動。 停止を制御するjI/スイッチと、手動に″Cジータン
    ス制御の工場を進めるための第3スイツチと、−記第1
    スイッチによる運転停止モード設定時に条件ジャンプ命
    令の条件成立。 不成立を擬似的に設定できる第3スイツチとを少なくと
    も設け、前記運転停止モー ド設定時に前記1s−1お
    よび箒SXイツチを用いてシュミレーションを行うこと
    を特徴とするシーケンス制御装置。
JP56105653A 1981-07-08 1981-07-08 流動層燃焼方法 Pending JPS588317A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56105653A JPS588317A (ja) 1981-07-08 1981-07-08 流動層燃焼方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56105653A JPS588317A (ja) 1981-07-08 1981-07-08 流動層燃焼方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS588317A true JPS588317A (ja) 1983-01-18

Family

ID=14413400

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP56105653A Pending JPS588317A (ja) 1981-07-08 1981-07-08 流動層燃焼方法

Country Status (1)

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JP (1) JPS588317A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62160193A (ja) * 1986-01-07 1987-07-16 Ebara Res Co Ltd 有機性水溶液のメタン発酵法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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