JPS5877445A - 砥石ヘツド - Google Patents
砥石ヘツドInfo
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- JPS5877445A JPS5877445A JP17692681A JP17692681A JPS5877445A JP S5877445 A JPS5877445 A JP S5877445A JP 17692681 A JP17692681 A JP 17692681A JP 17692681 A JP17692681 A JP 17692681A JP S5877445 A JPS5877445 A JP S5877445A
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- Japan
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- grindstone
- grinding wheel
- spindle
- grinding
- protrusion
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 5
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- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 3
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B33/00—Honing machines or devices; Accessories therefor
- B24B33/08—Honing tools
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q1/00—Members which are comprised in the general build-up of a form of machine, particularly relatively large fixed members
- B23Q1/25—Movable or adjustable work or tool supports
- B23Q1/26—Movable or adjustable work or tool supports characterised by constructional features relating to the co-operation of relatively movable members; Means for preventing relative movement of such members
- B23Q1/262—Movable or adjustable work or tool supports characterised by constructional features relating to the co-operation of relatively movable members; Means for preventing relative movement of such members with means to adjust the distance between the relatively slidable members
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q1/00—Members which are comprised in the general build-up of a form of machine, particularly relatively large fixed members
- B23Q1/25—Movable or adjustable work or tool supports
- B23Q1/44—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms
- B23Q1/56—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with sliding pairs only, the sliding pairs being the first two elements of the mechanism
- B23Q1/58—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with sliding pairs only, the sliding pairs being the first two elements of the mechanism a single sliding pair
- B23Q1/585—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with sliding pairs only, the sliding pairs being the first two elements of the mechanism a single sliding pair perpendicular to the working surface
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は砥石ヘッドに係シ、特に砥石の突出量が調整可
能な内面研削機用の砥石ヘッドに関する。
能な内面研削機用の砥石ヘッドに関する。
スピンドルの径方向に沿った砥石の突出量を調整するこ
とのできる内面研削機がすでに提案されている(%願昭
56−054659号、同56−054660号)。こ
のような内面研削機にあっては、砥石ヘッドを構成する
部材が研削機本体側の構成部材にも兼用されているもの
であったため、砥石ヘッドの交換框で色ないものであっ
た。そのため、加工物の内径の大きさ等研削条件に応じ
て種々の砥石ヘッドが交換して用いられるような構造が
望まれてい友。
とのできる内面研削機がすでに提案されている(%願昭
56−054659号、同56−054660号)。こ
のような内面研削機にあっては、砥石ヘッドを構成する
部材が研削機本体側の構成部材にも兼用されているもの
であったため、砥石ヘッドの交換框で色ないものであっ
た。そのため、加工物の内径の大きさ等研削条件に応じ
て種々の砥石ヘッドが交換して用いられるような構造が
望まれてい友。
さらに、砥石の突出量を調整する際には円滑に調整がな
され、しかも、研削中にあっては砥石に振動が生ずるこ
とのないよう砥石が砥石ヘッド内において強■に固定保
持されるような砥石ヘッドが望まれていた。
され、しかも、研削中にあっては砥石に振動が生ずるこ
とのないよう砥石が砥石ヘッド内において強■に固定保
持されるような砥石ヘッドが望まれていた。
本発明の目的は、スピンドルの径方向に沿った砥石の突
出量が円滑に@整でき且突出量調整時以外にあっては砥
石が強固に固定保持されるとともに、砥石ヘッド全体が
研削機に交換可能とするにある。
出量が円滑に@整でき且突出量調整時以外にあっては砥
石が強固に固定保持されるとともに、砥石ヘッド全体が
研削機に交換可能とするにある。
本発明線、研削機本体側のスピンドルの一端に着脱可能
にテーパ調合するテーパ部が一端側に形成され且他端−
には鍔部が設けられた略円筒状の筒体と、複数の砥石を
スピンドルの径方向に沿って移動可*@に保持し且前記
筒体に外嵌されて鍔部において固゛定される砥石保持部
材と、砥石に直接又は間接に突設されたビンが被嵌され
る送シ溝を有し且前記砥石保持部材との間で砥石を挾持
する突出量調整時材とを設け、前記突出量調整部材を前
記筒体に対してスピンドルの回転方向に相対回動可能且
所定の範囲内で前記筒体の長手方向に沿って移動可能と
し、通常は突出量調整部材と砥石保持部材との間で砥石
を強固に保持し、突出量調整時は突出量調整部材を筒体
の長手方向に沿って移動させて砥石の保持を弛緩して円
滑な調整ができるようにするとともに、研削機本体側の
スピンドルとは前記テーパ部において離脱されて砥石ヘ
ッド全体が研削機に交換可能となるようにして前記目的
を達成しようとするものである。
にテーパ調合するテーパ部が一端側に形成され且他端−
には鍔部が設けられた略円筒状の筒体と、複数の砥石を
スピンドルの径方向に沿って移動可*@に保持し且前記
筒体に外嵌されて鍔部において固゛定される砥石保持部
材と、砥石に直接又は間接に突設されたビンが被嵌され
る送シ溝を有し且前記砥石保持部材との間で砥石を挾持
する突出量調整時材とを設け、前記突出量調整部材を前
記筒体に対してスピンドルの回転方向に相対回動可能且
所定の範囲内で前記筒体の長手方向に沿って移動可能と
し、通常は突出量調整部材と砥石保持部材との間で砥石
を強固に保持し、突出量調整時は突出量調整部材を筒体
の長手方向に沿って移動させて砥石の保持を弛緩して円
滑な調整ができるようにするとともに、研削機本体側の
スピンドルとは前記テーパ部において離脱されて砥石ヘ
ッド全体が研削機に交換可能となるようにして前記目的
を達成しようとするものである。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
内面研削機に適用された場合の一実施例が示されている
。
。
これらの図において、駆動モータ等(図示せず)の出力
軸に連結された回転駆動軸1の一端は、オルダムカップ
リング2を介してスピンドル3の上端部に連結されてい
る。
軸に連結された回転駆動軸1の一端は、オルダムカップ
リング2を介してスピンドル3の上端部に連結されてい
る。
スピンドル3は、スピンドル3に対して固定されている
固定部としての略逆植木鉢状のケース体4の中心部を貫
挿され、下端部には砥石ヘッド5が取付けられている、
また、スピンドル30ケース体4内における所定位置に
は略十字状の回転アーム6が回転自在に支持されている
とともに、この回転アーム6の各辺にはそれぞれ遊星軸
Tが軸支されている。
固定部としての略逆植木鉢状のケース体4の中心部を貫
挿され、下端部には砥石ヘッド5が取付けられている、
また、スピンドル30ケース体4内における所定位置に
は略十字状の回転アーム6が回転自在に支持されている
とともに、この回転アーム6の各辺にはそれぞれ遊星軸
Tが軸支されている。
遊星軸Tは、スピンドル3の周囲に計4本設けられ、こ
れら遊星軸7は回転アーム6を介してスピンドル3を中
心とする仮想円周上に互いに等間隔の状態で回転自在に
配置され、遊星軸Tにはそれぞれ第1ないし第6の遊星
歯車8ないし10が回転自在に支持されている。
れら遊星軸7は回転アーム6を介してスピンドル3を中
心とする仮想円周上に互いに等間隔の状態で回転自在に
配置され、遊星軸Tにはそれぞれ第1ないし第6の遊星
歯車8ないし10が回転自在に支持されている。
スピンドル30ケース体4内における回転アーム6の散
村位置よシ砥石ヘッド5側の所定の位置には原動歯車1
1が固定されておシ、前記第1の遊星歯車8はこの原動
歯車11に噛合されるとともに、差動用内歯歯車12に
噛合されている。
村位置よシ砥石ヘッド5側の所定の位置には原動歯車1
1が固定されておシ、前記第1の遊星歯車8はこの原動
歯車11に噛合されるとともに、差動用内歯歯車12に
噛合されている。
差動用内−歯車12は、ケース体4内周1iiK沿って
回動可能とされ、i走差動用内歯歯車12の外周縁KF
iラック部13が刻設され、このラック部13にはウオ
ーム歯車14が噛合されている。
回動可能とされ、i走差動用内歯歯車12の外周縁KF
iラック部13が刻設され、このラック部13にはウオ
ーム歯車14が噛合されている。
ウオーム歯車14の回転軸はケース体4の外周部の所定
の位置に接線方向に沿って設けられ、かつウオーム歯車
14の一端には把持部15および目盛部16が設けられ
てお〕、目盛部16を見なから把持部15を持ってウオ
ーム歯車14を操作することによ〕差動用内歯歯車12
が回動されるよう構成されている。
の位置に接線方向に沿って設けられ、かつウオーム歯車
14の一端には把持部15および目盛部16が設けられ
てお〕、目盛部16を見なから把持部15を持ってウオ
ーム歯車14を操作することによ〕差動用内歯歯車12
が回動されるよう構成されている。
前記第2の遊星歯車9は、原動歯車110図中下儒区側
置する伝達用歯車21及びケース体4の内周に固定され
九固定内歯歯車22に噛合わされている。伝達用歯車2
1の砥石ヘッド5儒には円筒部23が伝達用歯車21と
一体的に形成され、これら伝達用歯車21および円筒部
23の内側には、円筒状のシャンク24を介してスピン
ドル3が挿通されている。
置する伝達用歯車21及びケース体4の内周に固定され
九固定内歯歯車22に噛合わされている。伝達用歯車2
1の砥石ヘッド5儒には円筒部23が伝達用歯車21と
一体的に形成され、これら伝達用歯車21および円筒部
23の内側には、円筒状のシャンク24を介してスピン
ドル3が挿通されている。
前記第5の遊星歯車10は、伝達用歯車210図中下側
に位置し且前記円筒部23に外嵌され九昇降用歯車31
及びケース体4の内周に回動可能に設けられた緊締用内
歯歯車32に噛合わされている。昇降用歯車31の内周
縁にはスパイラル溝33が形成され、このスパイラル溝
33にはシャンク°24の所定の位置に固定され九突部
34が摺動可能に嵌入され、昇降用歯車31がシャンク
24に対して相対的に回動されれば、シャンク24は昇
降用歯車31に対して昇降されるよう構成されている。
に位置し且前記円筒部23に外嵌され九昇降用歯車31
及びケース体4の内周に回動可能に設けられた緊締用内
歯歯車32に噛合わされている。昇降用歯車31の内周
縁にはスパイラル溝33が形成され、このスパイラル溝
33にはシャンク°24の所定の位置に固定され九突部
34が摺動可能に嵌入され、昇降用歯車31がシャンク
24に対して相対的に回動されれば、シャンク24は昇
降用歯車31に対して昇降されるよう構成されている。
央部34は、前記円筒部23の所定の位置に穿設された
挿通窓35に緩挿通された後、前記スパイラル溝33に
嵌入されているが、挿通窓35は円筒部23の円周方向
に沿って所定の長さに且突部34の昇降が阻害されない
幅く形成されている。
挿通窓35に緩挿通された後、前記スパイラル溝33に
嵌入されているが、挿通窓35は円筒部23の円周方向
に沿って所定の長さに且突部34の昇降が阻害されない
幅く形成されている。
オた、円筒112Bが回転されると挿通窓35の一端部
に突部34が当接されることとなり、伝達用歯車21お
よび円筒部23の内周面とシャンク24の外周面とが圧
着されていなくとも、伝達用歯車210回転はシャンク
24に確実に伝達されるようになっている。
に突部34が当接されることとなり、伝達用歯車21お
よび円筒部23の内周面とシャンク24の外周面とが圧
着されていなくとも、伝達用歯車210回転はシャンク
24に確実に伝達されるようになっている。
なお、前記緊締用内歯歯車32の所定の位置には把手3
6が突設されており(第1図参照)、この把手36によ
シケース体4の外側から緊締用内歯歯車32が回動操作
される。
6が突設されており(第1図参照)、この把手36によ
シケース体4の外側から緊締用内歯歯車32が回動操作
される。
ケース体4の下部開口部には、蓋部37が取付けられ、
この蓋部37の中央孔38からはスピンドル3およびシ
ャンク24が図中下方に突出され、マえ前記中央孔38
の内側のシャンク24の周囲にはシールリング39が設
けられておシ、ケース体4内の潤滑油が漏出されないよ
うになっている。
この蓋部37の中央孔38からはスピンドル3およびシ
ャンク24が図中下方に突出され、マえ前記中央孔38
の内側のシャンク24の周囲にはシールリング39が設
けられておシ、ケース体4内の潤滑油が漏出されないよ
うになっている。
シャンク24内にはスピンドル3が挿通され、スピンド
ル3はシャンク24の下端部より所定長さだけ下方に突
出されているとともに、シャンク24の両端側において
シャンク24との中心軸の位置決めがなされている。
ル3はシャンク24の下端部より所定長さだけ下方に突
出されているとともに、シャンク24の両端側において
シャンク24との中心軸の位置決めがなされている。
シャンク24の下端側の外周部にはねじ部が刻設され、
このねじ部において砥石ヘッド5の突出量調整部材41
が締付はリング42によシ強固に螺合固定されており、
シャンク24と突出量調整部材41とは常に一体的に回
転され且昇降されるようになっている。シャンク24の
外周面と伝達用−車21および円筒部23の内周面とは
摺動自在Kmlle熱されており、突出量調整部材41
はスピンドル3(対して相対回動可能且所定の範囲内で
スピンドル3の長手方向に沿って移動可能とされている
。また、この突出量調整部材41は略円箇状に形成され
、その中心部には挿通孔43が穿設され、ま九下端面に
は送り部としての送シ溝44が形成されている。
このねじ部において砥石ヘッド5の突出量調整部材41
が締付はリング42によシ強固に螺合固定されており、
シャンク24と突出量調整部材41とは常に一体的に回
転され且昇降されるようになっている。シャンク24の
外周面と伝達用−車21および円筒部23の内周面とは
摺動自在Kmlle熱されており、突出量調整部材41
はスピンドル3(対して相対回動可能且所定の範囲内で
スピンドル3の長手方向に沿って移動可能とされている
。また、この突出量調整部材41は略円箇状に形成され
、その中心部には挿通孔43が穿設され、ま九下端面に
は送り部としての送シ溝44が形成されている。
一方、スピンドル3の下端側の外周面であってシャンク
24の下端より突出されている部分は下端方向に向って
順次狭幅なテーパ状に形成され、このテーパ状の外周面
には、第3図にも拡大して示されるように、筒体45の
上端側の内周面のチーノ(部46がII脱可能にテーパ
嵌合されている。
24の下端より突出されている部分は下端方向に向って
順次狭幅なテーパ状に形成され、このテーパ状の外周面
には、第3図にも拡大して示されるように、筒体45の
上端側の内周面のチーノ(部46がII脱可能にテーパ
嵌合されている。
筒体4sの下端側に紘、円筒状に突出したねじ1147
が一体的に形成され九鍔部48が固定され、且、鍔部4
110中心部には止めポル)50がスピンドル3の中心
IIK沿って上方に向って挿通され、スピンドル3の下
端間に穿設されたねじ穴49に螺合されてかり、止めボ
ルト50を締め付けるとテーパ1141とスピンドル3
の前記テーパ状の外周面とが圧着し、スピンドル3の回
転が筒体45に伝達されるよう和なっている。
が一体的に形成され九鍔部48が固定され、且、鍔部4
110中心部には止めポル)50がスピンドル3の中心
IIK沿って上方に向って挿通され、スピンドル3の下
端間に穿設されたねじ穴49に螺合されてかり、止めボ
ルト50を締め付けるとテーパ1141とスピンドル3
の前記テーパ状の外周面とが圧着し、スピンドル3の回
転が筒体45に伝達されるよう和なっている。
鍔部48は、略円柱状の砥石保持部材51の下端11に
刻設された円形溝52に嵌合され、スピンドル3を中心
とする仮想円周上に120度間縞間隔置され九3本の固
定ビス53により、砥石保持部材5IKII走されてい
る(第4図参照)。
刻設された円形溝52に嵌合され、スピンドル3を中心
とする仮想円周上に120度間縞間隔置され九3本の固
定ビス53により、砥石保持部材5IKII走されてい
る(第4図参照)。
砥石保持部#51の中心部には、筒体45が挿。
通される中心穴54が穿設され、また上端面側には、第
5図に示されるように、嬶方向ガイド溝55が設けられ
ている。
5図に示されるように、嬶方向ガイド溝55が設けられ
ている。
極方向ガイド溝55は砥石保持部材51の上端面側にて
開放され、また前記中心穴54を中心として径方向に沿
って互いに120度間縞間隔条設けられている。
開放され、また前記中心穴54を中心として径方向に沿
って互いに120度間縞間隔条設けられている。
径方向ガイド溝55には、路長直方体状の砥石56がそ
れぞれ摺動自在に嵌入されるとともに、砥石56の所定
の個所にはビン57が砥石56の上端面より突出するよ
う突設されている。砥石56は前記径方向溝55内に嵌
入された状態において、前記突出量調整部材41の下端
面により砥石保持部材51側へ抑圧可能とされ、抑圧状
態にあっては砥石56は突出量調整部材41と砥石保持
部材51とにより強固に挾持される。
れぞれ摺動自在に嵌入されるとともに、砥石56の所定
の個所にはビン57が砥石56の上端面より突出するよ
う突設されている。砥石56は前記径方向溝55内に嵌
入された状態において、前記突出量調整部材41の下端
面により砥石保持部材51側へ抑圧可能とされ、抑圧状
態にあっては砥石56は突出量調整部材41と砥石保持
部材51とにより強固に挾持される。
を九、砥石56のビン5Tは突出量調整部材41の送9
溝44内に摺動可能に嵌入されており、突 −出量調整
部材41と砥石保持部材51とが相対回動されると砥石
56の径方向の突出量が調整される。すなわち、送り溝
44はアルキメデスの螺旋状や円弧状等に形成されてお
り、前記送り溝44内におけるビン57の嵌入位置が移
動さ、れる゛と、それに伴い砥石5soa方向ガイド溝
55内における位置が移動されるよう構成されている。
溝44内に摺動可能に嵌入されており、突 −出量調整
部材41と砥石保持部材51とが相対回動されると砥石
56の径方向の突出量が調整される。すなわち、送り溝
44はアルキメデスの螺旋状や円弧状等に形成されてお
り、前記送り溝44内におけるビン57の嵌入位置が移
動さ、れる゛と、それに伴い砥石5soa方向ガイド溝
55内における位置が移動されるよう構成されている。
1にお、第1.第2の遊星歯車8,9、差動用内歯歯車
12、固定内歯歯車22、および伝達用歯車21によ〉
突出量調整部材41をスピンドル3と同期回転させる伝
達機構60および前記調整部材41をスピンドル3に対
して相対回動させる差動機構1iOAが構成され、差動
用内歯歯車12のラック部13お、よびウオーム歯車よ
)スピンドル30回転中に前記差動機構80Aを伝達す
る砥石送〕機構TOが構成され、昇降用歯車31のスパ
イラル溝5SsPよびシャンク24の突部34によシ央
出量調整部材41をスピンドル3の中心線方向に沿って
移動させ砥石56に対して前記調整部材41を昇降する
昇降機構80.が構成され、第3の遊星歯車10.緊締
用内歯歯・車32、および把手5liKより緊縮機構9
◎が構成されている。
12、固定内歯歯車22、および伝達用歯車21によ〉
突出量調整部材41をスピンドル3と同期回転させる伝
達機構60および前記調整部材41をスピンドル3に対
して相対回動させる差動機構1iOAが構成され、差動
用内歯歯車12のラック部13お、よびウオーム歯車よ
)スピンドル30回転中に前記差動機構80Aを伝達す
る砥石送〕機構TOが構成され、昇降用歯車31のスパ
イラル溝5SsPよびシャンク24の突部34によシ央
出量調整部材41をスピンドル3の中心線方向に沿って
移動させ砥石56に対して前記調整部材41を昇降する
昇降機構80.が構成され、第3の遊星歯車10.緊締
用内歯歯・車32、および把手5liKより緊縮機構9
◎が構成されている。
次に本実施例の作用につき説明する。
回転駆動軸10回転はオルダムカップリンタ2を介して
スピンドル3に伝達され原動歯車11が回転される。回
転駆動軸1における回転振れがあってもオルダルカップ
リング2により吸収されてしまうので、スピンドル3な
らびに原動歯車11には回転振れは伝達されない。
スピンドル3に伝達され原動歯車11が回転される。回
転駆動軸1における回転振れがあってもオルダルカップ
リング2により吸収されてしまうので、スピンドル3な
らびに原動歯車11には回転振れは伝達されない。
通常の運転中は、突部34Uスパイラル溝33内の所定
の定位置にされ、砥石ヘッド5の砥石56を突出量調整
部材41によシ砥石保持部材51との間で強固に挾持さ
せておき、この状態で加工物の内面研削を行う。研削中
は砥石56が前記砥石ヘッド5において強固に保持され
ているため、砥石56に振動等は生じない。
の定位置にされ、砥石ヘッド5の砥石56を突出量調整
部材41によシ砥石保持部材51との間で強固に挾持さ
せておき、この状態で加工物の内面研削を行う。研削中
は砥石56が前記砥石ヘッド5において強固に保持され
ているため、砥石56に振動等は生じない。
原動歯車11が回転すると、原動歯車110周囲に構成
され九遊星歯車機構の回転アーム6が回転し、原動歯車
11すなわちスピンドル3の回転は前記伝達機構60に
より伝達用歯車21に一体的に形成された円筒部23へ
と伝達され、さらに央部34および挿通窓35によりシ
ャンク24へと伝達されて、シャンク24の下端側に固
定され九央出量調整部材41がスピンドル3と同期回転
するととになる。
され九遊星歯車機構の回転アーム6が回転し、原動歯車
11すなわちスピンドル3の回転は前記伝達機構60に
より伝達用歯車21に一体的に形成された円筒部23へ
と伝達され、さらに央部34および挿通窓35によりシ
ャンク24へと伝達されて、シャンク24の下端側に固
定され九央出量調整部材41がスピンドル3と同期回転
するととになる。
砥石56の突出量を調整する場合は、ます緊締機構II
Oの把手36を操作して緊締用内歯歯車32をケース体
4内において回動させる。緊締用内歯歯車32が回動さ
れると、第3の遊星歯車10を介し゛て昇降用歯車31
がシャンク24に対して相対回動され、昇降機構800
スパイラル溝33内における突11B4の嵌入位置が強
制的に移動される。央部340前妃嵌入位置が所定の位
置に移動されると、シャンク24は図中上方に移動され
、それに伴い突出量調整部材41は砥石56に対して上
昇し、砥石5SFi突出景調整部材41と砥石保持部材
51とによシ強固に挾持されて砥石ヘッド5において緊
締されてい良状態から解除される。
Oの把手36を操作して緊締用内歯歯車32をケース体
4内において回動させる。緊締用内歯歯車32が回動さ
れると、第3の遊星歯車10を介し゛て昇降用歯車31
がシャンク24に対して相対回動され、昇降機構800
スパイラル溝33内における突11B4の嵌入位置が強
制的に移動される。央部340前妃嵌入位置が所定の位
置に移動されると、シャンク24は図中上方に移動され
、それに伴い突出量調整部材41は砥石56に対して上
昇し、砥石5SFi突出景調整部材41と砥石保持部材
51とによシ強固に挾持されて砥石ヘッド5において緊
締されてい良状態から解除される。
このようにして砥石56が砥石ヘッド5において緊締が
解除されて弛緩された状態において、目盛部18t−)
なから把持部lit操作して砥石送〕機構TOのウオー
ム歯車を回転させて差動機構60Aの差動用内歯歯車1
2をケース体4内において回動させる。差動用内歯歯車
12が回動されると回転アームll0E1転数が変化し
、それに伴い伝達用−車21の回転数も変化され、した
がって突出量調整部材41は砥石保持部材51に対し相
対回動されるので、砥石56の径方向ガイド溝55内に
おける嵌入位置が変化されて砥石56の突出量が調整さ
れる。
解除されて弛緩された状態において、目盛部18t−)
なから把持部lit操作して砥石送〕機構TOのウオー
ム歯車を回転させて差動機構60Aの差動用内歯歯車1
2をケース体4内において回動させる。差動用内歯歯車
12が回動されると回転アームll0E1転数が変化し
、それに伴い伝達用−車21の回転数も変化され、した
がって突出量調整部材41は砥石保持部材51に対し相
対回動されるので、砥石56の径方向ガイド溝55内に
おける嵌入位置が変化されて砥石56の突出量が調整さ
れる。
砥石56の突出量の調整終了後は、再び緊締機構90の
把手36によシ昇降機構80を操作して、突出量調整部
材41を砥石56側に下降させて砥石を押圧させ、砥石
56が砥石ヘッド5において強固に固定保持された状態
にする。
把手36によシ昇降機構80を操作して、突出量調整部
材41を砥石56側に下降させて砥石を押圧させ、砥石
56が砥石ヘッド5において強固に固定保持された状態
にする。
砥石ヘッド5全体を交換するためにスピンドル3の先端
側から取外す場合は、止めボルト50を取外し、締め付
はリング42を緩めた後、突出量調整部材41をシャン
ク24から取外すようにすれば砥石ヘッド5全体がスピ
ンドル3やシャンク24から取外されることとなる。
側から取外す場合は、止めボルト50を取外し、締め付
はリング42を緩めた後、突出量調整部材41をシャン
ク24から取外すようにすれば砥石ヘッド5全体がスピ
ンドル3やシャンク24から取外されることとなる。
このような本実施例によれば、砥石ヘッド5全体がスピ
ンドル3を含む研削機本体側に着脱可能KNR付けられ
ているものである丸め、砥石ヘッド5全体を容品に交換
することができる。し九がつて、加工物の内径の大きさ
等、研削条件に応じて種々の砥石ヘッドを交換して用い
ることができるという効果がある。
ンドル3を含む研削機本体側に着脱可能KNR付けられ
ているものである丸め、砥石ヘッド5全体を容品に交換
することができる。し九がつて、加工物の内径の大きさ
等、研削条件に応じて種々の砥石ヘッドを交換して用い
ることができるという効果がある。
を九、通常の運転中にあっては砥石56が砥石ヘッド5
において強固く緊縮されているが、砥石560突出量調
整中にあっては砥石56の緊締が郷除されるので、突出
量の微調整が極めて円滑になされるという効果がある。
において強固く緊縮されているが、砥石560突出量調
整中にあっては砥石56の緊締が郷除されるので、突出
量の微調整が極めて円滑になされるという効果がある。
しかも、突出量調整時以外の通常の運転中にあっては砥
石56が強固に固定されるため、研削中の砥石56に振
動が生ずる勢の虞れがなく、研削精度が向上され且砥石
56の寿命も伸蔦される。
石56が強固に固定されるため、研削中の砥石56に振
動が生ずる勢の虞れがなく、研削精度が向上され且砥石
56の寿命も伸蔦される。
さらに、砥石56のA出量調整は、スピンドル301m
転中すなわち研削機の運転中に行うことができるため、
作業性に優れている。
転中すなわち研削機の運転中に行うことができるため、
作業性に優れている。
宜た、砥石送シ横構TOの差動用内歯歯車12は、ラッ
ク部13シよびフオーム歯車14により回動される丸め
、操作し中すく微調整も行い品いという効果がある。
ク部13シよびフオーム歯車14により回動される丸め
、操作し中すく微調整も行い品いという効果がある。
★九、回転駆動軸1とスピンドル3とがオルグ五カップ
リング2を介して連結されているため、回転駆動軸1側
における回転振れがスピンドル3儒へ伝達されず、研削
精度が向上される。
リング2を介して連結されているため、回転駆動軸1側
における回転振れがスピンドル3儒へ伝達されず、研削
精度が向上される。
なお、上述の実施例においては、砥石56はスピンドル
3を中心として互いに120度間扉間隔個配置されたも
のとして説明したが、3個に限らず2個あるいは4個以
上配置されたものでもよい。
3を中心として互いに120度間扉間隔個配置されたも
のとして説明したが、3個に限らず2個あるいは4個以
上配置されたものでもよい。
を九、砥石56は必らずしも等間隔に配置されていなく
ともよいが、等間隔に配置されていれば内面研削におけ
る真円度がより向上するという効果がある。
ともよいが、等間隔に配置されていれば内面研削におけ
る真円度がより向上するという効果がある。
さらに1 ビン57は砥石56に直接埋設されて一部が
砥石56の上端面より突設されているものとしたが、砥
石56が径方向ガイド溝55内に摺動自在に嵌入される
砥石ホルダー等に固定され、この砥石ホルダー等にピン
5Tが埋設されている場合のように、ビン57が砥石5
6に間−接的に突設されているものであってもよい。
砥石56の上端面より突設されているものとしたが、砥
石56が径方向ガイド溝55内に摺動自在に嵌入される
砥石ホルダー等に固定され、この砥石ホルダー等にピン
5Tが埋設されている場合のように、ビン57が砥石5
6に間−接的に突設されているものであってもよい。
壕九、筒体45と鍔部48とは別個に構成されているも
のとしたが、一体的に形成されていてもよ(、さらに筒
体45と鍔1148と砥石保持部材51とが一体的に構
成されているものであってもよい。
のとしたが、一体的に形成されていてもよ(、さらに筒
体45と鍔1148と砥石保持部材51とが一体的に構
成されているものであってもよい。
上述のように本発明によれば、スピンドルの径方向に沿
つ九砥石の突出量が調整でき且突出量調整時以外にあっ
ては砥石が強固に固定保持されるとともに、砥石ヘッド
全体が研削機に交換可能とすることができる。
つ九砥石の突出量が調整でき且突出量調整時以外にあっ
ては砥石が強固に固定保持されるとともに、砥石ヘッド
全体が研削機に交換可能とすることができる。
第1Eは本発明による砥石ヘッドが適用される内置研削
機の一実施例の全体構成を示す正面図、第211は第1
1111E)I−1線に従う矢視断面図、第3図は前記
実施例の要部の拡大断面図、第4図。 第51Ilは前記砥石ヘッド要部のそれぞれ異なる角度
からの外観を示す分解斜視図である。 3・・・スピンドル、5・・・砥石ヘッド、41・・・
突出量調整部材、44・・・送シ溝、51・・・砥石保
持部材、s5・・・径方向ガイド、56・・・砥石、5
7・・・ピン。 代理人 弁理士 木 下 實 三 第3図 73
機の一実施例の全体構成を示す正面図、第211は第1
1111E)I−1線に従う矢視断面図、第3図は前記
実施例の要部の拡大断面図、第4図。 第51Ilは前記砥石ヘッド要部のそれぞれ異なる角度
からの外観を示す分解斜視図である。 3・・・スピンドル、5・・・砥石ヘッド、41・・・
突出量調整部材、44・・・送シ溝、51・・・砥石保
持部材、s5・・・径方向ガイド、56・・・砥石、5
7・・・ピン。 代理人 弁理士 木 下 實 三 第3図 73
Claims (1)
- (1)スピンドルの一端と着脱可能にテーパ嵌合するテ
ーバ部が一端儒に一形成され且他端側には鍔部が設けら
れた略円筒状の筒体と、複数の砥石をスピンドルO#に
方向に沿って移動可能に保持し且前記匍体に外嵌されて
鍔部において固定される砥石保持部材と、砥石に直接又
は間接に突設されたビンが被嵌される送夛溝を有し且前
記砥石保持部材との間で砥石を挾持する突出量調整部材
とが備えられ、前記突出量調整部材は前記筒体に対して
スピンドルの回転方向に沿って相対回動可能且所定の範
囲内で前記筒体の長手方向に沿って移動可能とされてい
ること′を特徴とする砥石ヘッド。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17692681A JPS5877445A (ja) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | 砥石ヘツド |
| US06/444,397 US4507895A (en) | 1981-04-08 | 1982-04-02 | Radially adjustable internal grinder |
| DE823239720T DE3239720T1 (de) | 1981-04-08 | 1982-04-02 | Innenschleifmaschine |
| PCT/JP1982/000097 WO1982003354A1 (fr) | 1981-04-08 | 1982-04-02 | Machine a meuler pour surfaces interieures |
| GB08231861A GB2108877B (en) | 1981-04-08 | 1982-04-02 | Inner surface grinding machine |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17692681A JPS5877445A (ja) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | 砥石ヘツド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5877445A true JPS5877445A (ja) | 1983-05-10 |
| JPS6213141B2 JPS6213141B2 (ja) | 1987-03-24 |
Family
ID=16022164
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17692681A Granted JPS5877445A (ja) | 1981-04-08 | 1981-11-04 | 砥石ヘツド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5877445A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11097437B2 (en) | 2018-03-27 | 2021-08-24 | Braun Gmbh | Personal care device |
| US11298839B2 (en) | 2018-03-27 | 2022-04-12 | Braun Gmbh | Hair removal device |
| US11548177B2 (en) | 2018-03-27 | 2023-01-10 | Braun Gmbh | Personal care device |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50144985A (ja) * | 1974-05-13 | 1975-11-21 | ||
| JPS5197896A (ja) * | 1975-02-24 | 1976-08-28 |
-
1981
- 1981-11-04 JP JP17692681A patent/JPS5877445A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50144985A (ja) * | 1974-05-13 | 1975-11-21 | ||
| JPS5197896A (ja) * | 1975-02-24 | 1976-08-28 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11097437B2 (en) | 2018-03-27 | 2021-08-24 | Braun Gmbh | Personal care device |
| US11298839B2 (en) | 2018-03-27 | 2022-04-12 | Braun Gmbh | Hair removal device |
| US11548177B2 (en) | 2018-03-27 | 2023-01-10 | Braun Gmbh | Personal care device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6213141B2 (ja) | 1987-03-24 |
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