JPS5877367A - カラ−印刷装置 - Google Patents
カラ−印刷装置Info
- Publication number
- JPS5877367A JPS5877367A JP56175452A JP17545281A JPS5877367A JP S5877367 A JPS5877367 A JP S5877367A JP 56175452 A JP56175452 A JP 56175452A JP 17545281 A JP17545281 A JP 17545281A JP S5877367 A JPS5877367 A JP S5877367A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- color
- transfer
- thermal
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/46—Colour picture communication systems
- H04N1/50—Picture reproducers
- H04N1/506—Reproducing the colour component signals picture-sequentially, e.g. with reproducing heads spaced apart from one another in the subscanning direction
- H04N1/508—Reproducing the colour component signals picture-sequentially, e.g. with reproducing heads spaced apart from one another in the subscanning direction using the same reproducing head for two or more colour components
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
- Fax Reproducing Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明紘ナーマル転写式印刷本式を用vhたカラー印
刷装置に関する。
刷装置に関する。
従来、カラー印刷装置として社、電子複写式のカラーP
PCが有るが大形かつコスト高でしかも印刷物のコスト
も高く、保守が大変で信頼性O高−ものがなかった。そ
ζで、最近多く普及して−る無保守′、低コストのサー
マル印刷で、しか4サーマル印刷の欠点でもあった普通
紙への印刷カラー化が転写式印刷方式によシ可能性が出
てきたので、その方式を利用し丸太2−印刷装置が要望
されている。
PCが有るが大形かつコスト高でしかも印刷物のコスト
も高く、保守が大変で信頼性O高−ものがなかった。そ
ζで、最近多く普及して−る無保守′、低コストのサー
マル印刷で、しか4サーマル印刷の欠点でもあった普通
紙への印刷カラー化が転写式印刷方式によシ可能性が出
てきたので、その方式を利用し丸太2−印刷装置が要望
されている。
この発明は上記事情に僑みて表され九もので、その目的
とするところ社、小形化、無保守化および信頼性の向上
が計れ、しかもコストの低下が計れるカラー印刷装置を
提供することKある。
とするところ社、小形化、無保守化および信頼性の向上
が計れ、しかもコストの低下が計れるカラー印刷装置を
提供することKある。
以下、ζO発明の一実施例について図面を参照して説明
する。
する。
第1図は内部機構を概略的に示すもので、本体1の上面
には原稿載置台2が同定されている。
には原稿載置台2が同定されている。
そして、この原稿載置台2上に載置されるとともに、そ
の一端が原稿挿入口3に挿入され九原鵬紘、送3a−’
y4によって′矢印a方向へ搬送されることにより、密
着センナスキャナ部5によシ密着走査されるように構成
されている。
の一端が原稿挿入口3に挿入され九原鵬紘、送3a−’
y4によって′矢印a方向へ搬送されることにより、密
着センナスキャナ部5によシ密着走査されるように構成
されている。
この書着センサスキャナ部5社、原稿を複数回繰シ返し
往復搬送することによシ、各走査時ごとに異なった色を
発光し、原稿からの反射光によりその発光した色の補色
に対する画像信号が得られるものである。上記密着セン
サスキャナ部5に対応した原稿は原稿排出口−から排出
されるようになっている。上記原稿挿入口1の近傍に社
、原稿の先端および後端を検知する検知器1が設けられ
ておシ、原稿排出口6の近傍に4原稿の先端および後端
を検知する検知器aが設けられている。上記検知器v、
a紘たと見は発光素子と受光素子とから構成される周知
のものである。上記送り四−ツ4は、本体1内に設けら
れ九Δルスモーク9によって回転されるものでTo9、
このパルスモーク9の正逆駆動によりて矢印拳、d方向
へ回転するようKなっている。なお、この送J)I−−
240回転により原稿が矢印a、b方向へ往復動するよ
うになっている。
往復搬送することによシ、各走査時ごとに異なった色を
発光し、原稿からの反射光によりその発光した色の補色
に対する画像信号が得られるものである。上記密着セン
サスキャナ部5に対応した原稿は原稿排出口−から排出
されるようになっている。上記原稿挿入口1の近傍に社
、原稿の先端および後端を検知する検知器1が設けられ
ておシ、原稿排出口6の近傍に4原稿の先端および後端
を検知する検知器aが設けられている。上記検知器v、
a紘たと見は発光素子と受光素子とから構成される周知
のものである。上記送り四−ツ4は、本体1内に設けら
れ九Δルスモーク9によって回転されるものでTo9、
このパルスモーク9の正逆駆動によりて矢印拳、d方向
へ回転するようKなっている。なお、この送J)I−−
240回転により原稿が矢印a、b方向へ往復動するよ
うになっている。
一方、用紙Pは給紙カセット10に収納されており、取
出ローラJIKよって1枚ずつ取出され、案内路12に
よって巻取シトラムIJに搬送される。この巻取シトラ
ム1jは図示矢印方向へ回転し、まず密着用テンシ璽ン
ローラ14によ〕用紙Pが密着され、しかるのちグリッ
プJJKより′用紙Pの先端を巻堆りロー211にグリ
ップして転写部へ搬送するものである。上記ダリ、fi
ia、図示しない機構によりて巻取6pラム13の表面
に対して突没されるようになっており、シかも用紙Pの
一端を押え爪(図示しない)によって数ケ所にわかれて
押えてiる。なお、上記巻取)ドラム110円周線用紙
Pの長さよ〉も長くなっている。上記転写部に搬送され
た用紙Pは、サーマルヘッド1#の作用で転写紙17上
のインクが転写されるようになっている。そして、さら
に他のインクを転写するまで巻取9ドラム13を回転さ
せて、同様に転写を行うようになっている。その後、巻
取りド2ムIJ上の用紙Pは分離爪IJの作用によ〉分
離され、排紙トレイ1#に排出されるように構成されて
いる。上記分離爪xaFi、上記ダリッfllの押え爪
のすき間に対応するように設けられ、ている、上記サー
マルヘッド1i唸ソレノイysxo作用により巻取塾ド
ラム11から離れるようになっている。上記案内路11
の近傍には用紙Pの搬送を検知する検知器20が設けら
れてお9、この検知器20はたとえば発光素子と受光素
子とによ)構成されて−る。
出ローラJIKよって1枚ずつ取出され、案内路12に
よって巻取シトラムIJに搬送される。この巻取シトラ
ム1jは図示矢印方向へ回転し、まず密着用テンシ璽ン
ローラ14によ〕用紙Pが密着され、しかるのちグリッ
プJJKより′用紙Pの先端を巻堆りロー211にグリ
ップして転写部へ搬送するものである。上記ダリ、fi
ia、図示しない機構によりて巻取6pラム13の表面
に対して突没されるようになっており、シかも用紙Pの
一端を押え爪(図示しない)によって数ケ所にわかれて
押えてiる。なお、上記巻取)ドラム110円周線用紙
Pの長さよ〉も長くなっている。上記転写部に搬送され
た用紙Pは、サーマルヘッド1#の作用で転写紙17上
のインクが転写されるようになっている。そして、さら
に他のインクを転写するまで巻取9ドラム13を回転さ
せて、同様に転写を行うようになっている。その後、巻
取りド2ムIJ上の用紙Pは分離爪IJの作用によ〉分
離され、排紙トレイ1#に排出されるように構成されて
いる。上記分離爪xaFi、上記ダリッfllの押え爪
のすき間に対応するように設けられ、ている、上記サー
マルヘッド1i唸ソレノイysxo作用により巻取塾ド
ラム11から離れるようになっている。上記案内路11
の近傍には用紙Pの搬送を検知する検知器20が設けら
れてお9、この検知器20はたとえば発光素子と受光素
子とによ)構成されて−る。
上記ダリッfilはソレノイド21によ〉駆動され、上
記分離爪1sはソレノイドJJKよ)駆動されるように
構成されて―る。上記巻aSド、2.ム11はΔルスモ
ータ2Jによ)FjA転するものであ如、このAルスモ
ーク21の回転軸にはタイ建ンダ円板2.4が設けられ
て−る。上記巻MiLシトラムIJの近傍に紘、上記タ
イ々ンダ円板14K)スリ、トを検知す、ることによ〉
、1巻取pドラムJJO回転位置を検知する発光素子と
受光素子とからなる検知@XSが設けられている。上記
転写紙11はたとえば数声のコンデンサ紙の一面に第2
図に示すように!フック、マヤンタ、イエ■、シアンの
順にそれぞれが用JIPの大きさと対応し、ワックス染
料、レジン等からなるインク層が繰)返し設けられ良も
のである。そして、リール26上に巻回されている転写
紙11はローラ21、送ジロー228、テンシ冒ノロー
ツ2#を介して巻取9リールJOに導かれ、その巻取9
リール30によりて巻取られるようになっている。上記
ローラ21の近傍には転写紙11の透過光量に応じて転
写紙11O8九とえはツツ、りであるか否かを検知する
検知器J1が設りられており、この検知器31は発光素
子と受光素子とから構成、されている。
記分離爪1sはソレノイドJJKよ)駆動されるように
構成されて―る。上記巻aSド、2.ム11はΔルスモ
ータ2Jによ)FjA転するものであ如、このAルスモ
ーク21の回転軸にはタイ建ンダ円板2.4が設けられ
て−る。上記巻MiLシトラムIJの近傍に紘、上記タ
イ々ンダ円板14K)スリ、トを検知す、ることによ〉
、1巻取pドラムJJO回転位置を検知する発光素子と
受光素子とからなる検知@XSが設けられている。上記
転写紙11はたとえば数声のコンデンサ紙の一面に第2
図に示すように!フック、マヤンタ、イエ■、シアンの
順にそれぞれが用JIPの大きさと対応し、ワックス染
料、レジン等からなるインク層が繰)返し設けられ良も
のである。そして、リール26上に巻回されている転写
紙11はローラ21、送ジロー228、テンシ冒ノロー
ツ2#を介して巻取9リールJOに導かれ、その巻取9
リール30によりて巻取られるようになっている。上記
ローラ21の近傍には転写紙11の透過光量に応じて転
写紙11O8九とえはツツ、りであるか否かを検知する
検知器J1が設りられており、この検知器31は発光素
子と受光素子とから構成、されている。
また、上記取出ローラxxBI+ルスモータIJによ〕
回転され、送シー−228および巻4E〉リールJ0は
74ルスモータ34によ)回転されるようになっている
。
回転され、送シー−228および巻4E〉リールJ0は
74ルスモータ34によ)回転されるようになっている
。
第3図および謔4図は前記密着(ライン)七ンtスキャ
ナ部5を示すもので、−七うRvり基板41上に数本/
Saでかつ1728ドツトのツインドツトセンサ部42
とドライバコントロール部41とを設け、外部入出力リ
ード線44が接続されているものである。上記ライント
ッドセンサ部42では、原稿の往動時、復動時において
スキャン方向を変更するようになっており、LEDアレ
イ45からの光が保鰻ガラス4−を介して前記原稿上に
照射され、その反射光は保−ガラス46を介して七ルフ
ォ、クレンズ41に導かれ、このレンズ41により反射
光が集光され九のちlライン分つま121728個の受
光素子41に導かれ、この受光素子部4#で電気信号に
変換されるようになっている。上記LEDアレイ45は
赤色の発光LED 4 m 、−・・、緑色の発光Lf
fiD # I) 、・・・、青色の発光LID 51
、・−がそれぞれlラインを照明するに充分な数だけ
設けられてらる。なお、保饅ガラス46は原稿彎触面を
凸状にして両端を低くシ、紙パスを容易にしているもの
である。
ナ部5を示すもので、−七うRvり基板41上に数本/
Saでかつ1728ドツトのツインドツトセンサ部42
とドライバコントロール部41とを設け、外部入出力リ
ード線44が接続されているものである。上記ライント
ッドセンサ部42では、原稿の往動時、復動時において
スキャン方向を変更するようになっており、LEDアレ
イ45からの光が保鰻ガラス4−を介して前記原稿上に
照射され、その反射光は保−ガラス46を介して七ルフ
ォ、クレンズ41に導かれ、このレンズ41により反射
光が集光され九のちlライン分つま121728個の受
光素子41に導かれ、この受光素子部4#で電気信号に
変換されるようになっている。上記LEDアレイ45は
赤色の発光LED 4 m 、−・・、緑色の発光Lf
fiD # I) 、・・・、青色の発光LID 51
、・−がそれぞれlラインを照明するに充分な数だけ
設けられてらる。なお、保饅ガラス46は原稿彎触面を
凸状にして両端を低くシ、紙パスを容易にしているもの
である。
1に5図線上記LED、アレイ部4Jの駆動回路の要部
を示すもので、図示しない制御部内のROMからのディ
ジタル信号に応じてアナログ信号を出力す名Vムコンパ
ータロ1,61.68が設けられている。上記いコンパ
−figl、62゜−10出力はそれぞれ増幅器64,
65.Lliを介して電源として発光LED 49 、
・・・、60゜−,13,・・・に供給されるようにな
っている。
を示すもので、図示しない制御部内のROMからのディ
ジタル信号に応じてアナログ信号を出力す名Vムコンパ
ータロ1,61.68が設けられている。上記いコンパ
−figl、62゜−10出力はそれぞれ増幅器64,
65.Lliを介して電源として発光LED 49 、
・・・、60゜−,13,・・・に供給されるようにな
っている。
上記各発光Ll:D K 拡共通に全発光IJDを点灯
し九と亀の制御用抵抗61が接続されている。
し九と亀の制御用抵抗61が接続されている。
第6図から第8図は前記サーマルヘッド16を示すもの
で、セラミック基板11上に数10本/鵬の発熱抵抗体
12が1728ドツト分ツイン状に配列され次発熱部7
3が設けられ、この発熱抵抗体12をリード[74から
の信号によ勤ドライブコントキール部15でドライブす
るように構成されている・上記発熱部FJli第7図に
示すように、セラ1.り基板11上にグレーズ層76を
設け、このグレーズ層1#上に発熱抵抗体12、電極F
F、77、および保験膜11を順次積層し九構成となっ
てiる。たとえに、上記サーマルへ、PI3の転写工程
は、第9図(、)〜(億)に示すように、転写紙J7O
インク面と用紙Pとを重ね合せ、転写紙JFOインク面
の反対側よシ発熱抵抗体12で加熱することによシ、そ
の加熱されたインク面のみが分離されて用紙Pに転写さ
れるようKなっている。
で、セラミック基板11上に数10本/鵬の発熱抵抗体
12が1728ドツト分ツイン状に配列され次発熱部7
3が設けられ、この発熱抵抗体12をリード[74から
の信号によ勤ドライブコントキール部15でドライブす
るように構成されている・上記発熱部FJli第7図に
示すように、セラ1.り基板11上にグレーズ層76を
設け、このグレーズ層1#上に発熱抵抗体12、電極F
F、77、および保験膜11を順次積層し九構成となっ
てiる。たとえに、上記サーマルへ、PI3の転写工程
は、第9図(、)〜(億)に示すように、転写紙J7O
インク面と用紙Pとを重ね合せ、転写紙JFOインク面
の反対側よシ発熱抵抗体12で加熱することによシ、そ
の加熱されたインク面のみが分離されて用紙Pに転写さ
れるようKなっている。
111EIO図はサーマルヘッド1−の電気回路を示す
ものである。すなわちシフトレジスタg1は、図示しな
い制御回路からOシリアルの印字データおよびクロ、ク
ツ彎ルスが供給される1728ビ、トのレジスタてTo
D、たとえは1728個のD形7す、f70,1回路(
以後単KD−FF回路と称する)stl 、sx、−・
・に。
ものである。すなわちシフトレジスタg1は、図示しな
い制御回路からOシリアルの印字データおよびクロ、ク
ツ彎ルスが供給される1728ビ、トのレジスタてTo
D、たとえは1728個のD形7す、f70,1回路(
以後単KD−FF回路と称する)stl 、sx、−・
・に。
よって構成されている。大とえは、D−FFFjiU路
91、のデータ入力端には印字データが供給され、他の
0−11回路91.−・・Oデータ入力端に紘前段□D
−FF回路のセット出力が供給され、D−FF回路#1
x * 91m ”t)各り四、クツ4ルス入力端に
はクロックΔルスが供給されるようになって−る。上記
シフトレジスタ91の出力つ1 j) D−rv回路9
11−のセット出力線ラッチ回路#20セット入力端に
供給され、このラッチ回路92のリセット入力端には上
記制御回路からのり竜ット信号が供給され、クー、りΔ
ルス入力端Ka上記制御回路からのう、チ信号が供給さ
れる。上記ラッチ回路#2はシフトレジスタ#1の内容
をラッチするものであり、九とえは1728個のFF回
路9 J 1 @ 91 g、++sによって構成さ
れている。上記ラッチ回路#2の出力り1pvv回路#
、fl、−・のセット出力社ラッチ回路tJのセ、)入
力端に供給され、ζOツーチ回路9Jのり七ット入力端
に代上記制御回路からのリセット信号が供給され、クロ
ック/譬ルス入力端には上記制御回路からラッチ信号が
供給される。上記ラッチ回路9Jはラッチ回路#2の内
容をう、チするものでToO1&とえtf1728個の
FF回路9:1..98婁、・・・によって構成されて
いる。上記ラッチ回路#3の出力つまj)FF回路9s
h・・・のリセット出−力紘アンド回路941,94@
、・・・の第1の入力端に供給され、これらのアンド回
路941.−O第2の入力端には上記IFF回路”te
=0セット出力が供給され、第3の入力端には上記制御
回路からOイネーブル信号が供給される。上記アンド回
路94h、・・・の出力はそれぞれインバータ機能のあ
るドライ/fg5M、・−に供給される。これらのドラ
イp4951−はそれぞれ論理@1”信号が供給され九
とき発熱抵抗体FA・・・を発熱せしめるものである。
91、のデータ入力端には印字データが供給され、他の
0−11回路91.−・・Oデータ入力端に紘前段□D
−FF回路のセット出力が供給され、D−FF回路#1
x * 91m ”t)各り四、クツ4ルス入力端に
はクロックΔルスが供給されるようになって−る。上記
シフトレジスタ91の出力つ1 j) D−rv回路9
11−のセット出力線ラッチ回路#20セット入力端に
供給され、このラッチ回路92のリセット入力端には上
記制御回路からのり竜ット信号が供給され、クー、りΔ
ルス入力端Ka上記制御回路からのう、チ信号が供給さ
れる。上記ラッチ回路#2はシフトレジスタ#1の内容
をラッチするものであり、九とえは1728個のFF回
路9 J 1 @ 91 g、++sによって構成さ
れている。上記ラッチ回路#2の出力り1pvv回路#
、fl、−・のセット出力社ラッチ回路tJのセ、)入
力端に供給され、ζOツーチ回路9Jのり七ット入力端
に代上記制御回路からのリセット信号が供給され、クロ
ック/譬ルス入力端には上記制御回路からラッチ信号が
供給される。上記ラッチ回路9Jはラッチ回路#2の内
容をう、チするものでToO1&とえtf1728個の
FF回路9:1..98婁、・・・によって構成されて
いる。上記ラッチ回路#3の出力つまj)FF回路9s
h・・・のリセット出−力紘アンド回路941,94@
、・・・の第1の入力端に供給され、これらのアンド回
路941.−O第2の入力端には上記IFF回路”te
=0セット出力が供給され、第3の入力端には上記制御
回路からOイネーブル信号が供給される。上記アンド回
路94h、・・・の出力はそれぞれインバータ機能のあ
るドライ/fg5M、・−に供給される。これらのドラ
イp4951−はそれぞれ論理@1”信号が供給され九
とき発熱抵抗体FA・・・を発熱せしめるものである。
第11図は制御回路を概略的に示すもので、前記パルス
モータ9,21.13.34をそれぞれ回転せしめるパ
ルス毫−タPフィバ81゜ax、as、#o、前記ソレ
ノイドJ 1 、 J J。
モータ9,21.13.34をそれぞれ回転せしめるパ
ルス毫−タPフィバ81゜ax、as、#o、前記ソレ
ノイドJ 1 、 J J。
S2をそれぞれ励磁せしめるソレノイドドライΔB4.
as、81、密着センナスキャナ部5カbovtyii
t信号、検知*r、a、so、srからの信号、操作部
8rからの信号に応じて全体を制御するCPU l #
、および処理プ四ダツムが記憶されているROM (
リード・オンリ・メ毫り)8#などによって構成されて
いる。上記lO証89には、各発光LED 4 #、
−、5ら・・・、Ill、−・・の光量を調整するディ
ジタル値が設定されている。
as、81、密着センナスキャナ部5カbovtyii
t信号、検知*r、a、so、srからの信号、操作部
8rからの信号に応じて全体を制御するCPU l #
、および処理プ四ダツムが記憶されているROM (
リード・オンリ・メ毫り)8#などによって構成されて
いる。上記lO証89には、各発光LED 4 #、
−、5ら・・・、Ill、−・・の光量を調整するディ
ジタル値が設定されている。
九とえば緑色発光の際、緑色の発光LID 4鳥・・・
を通常に発光させる信号と、青色の発光LED60゜・
・・を弱く発光させる信号とを出力するようになってい
る。
を通常に発光させる信号と、青色の発光LED60゜・
・・を弱く発光させる信号とを出力するようになってい
る。
次に、このような構成において、第12図(a)〜−お
よび第13図(、)〜(f)に示すタイ々ンダチャート
を参禰しつつ複写動作を説明する。たとえば今、オペレ
ータが原稿や一端を原稿挿入口IK挿入して原稿載置台
2上に載置し、操作部6.1内の複写スイッチを投入し
たとする。すると% CPU s aはパルスモータ9
を正方向に駆動することによシ送F)a−ラ4をd方向
へ回転せしめるとともに1パルスモータ33を駆動する
ことによシ取出ロー211を同転せしめる。
よび第13図(、)〜(f)に示すタイ々ンダチャート
を参禰しつつ複写動作を説明する。たとえば今、オペレ
ータが原稿や一端を原稿挿入口IK挿入して原稿載置台
2上に載置し、操作部6.1内の複写スイッチを投入し
たとする。すると% CPU s aはパルスモータ9
を正方向に駆動することによシ送F)a−ラ4をd方向
へ回転せしめるとともに1パルスモータ33を駆動する
ことによシ取出ロー211を同転せしめる。
これによシ、送りローラ4の回転により原稿が密着セン
サス中ヤナ部5に取込まれ、しかも取出ローラIIKよ
り給紙カセット10内の用紙Pが1枚取り出される。そ
して、原稿の先端が密着センナスキャナs5の読堆位置
に対向した時、CPυ18紘ノ譬ルス峰−夕9を停止す
ることによシ送ジロー94の回転を停止せしめる。ま九
、取出ロー241によ〉取出され良用紙Pが案内路12
によって検知器noのとζろまで導かれ九とき、CPU
8 #はp4ルスモータ23を駆動することにより巻
取シトツム11を回転せしめる。そして、用紙Pは巻取
9ドラムIJと書着用テンシ冒ンμmう14とKよ〕巻
取りドラムJJIC密着されて転送される。まえ、検知
器20によp用紙Pの先端を検知してから所定時間経過
後、cpuaaBΔルスモータJJを停止するととによ
〉、取出しローラ11を駆動しなくなる。
サス中ヤナ部5に取込まれ、しかも取出ローラIIKよ
り給紙カセット10内の用紙Pが1枚取り出される。そ
して、原稿の先端が密着センナスキャナs5の読堆位置
に対向した時、CPυ18紘ノ譬ルス峰−夕9を停止す
ることによシ送ジロー94の回転を停止せしめる。ま九
、取出ロー241によ〉取出され良用紙Pが案内路12
によって検知器noのとζろまで導かれ九とき、CPU
8 #はp4ルスモータ23を駆動することにより巻
取シトツム11を回転せしめる。そして、用紙Pは巻取
9ドラムIJと書着用テンシ冒ンμmう14とKよ〕巻
取りドラムJJIC密着されて転送される。まえ、検知
器20によp用紙Pの先端を検知してから所定時間経過
後、cpuaaBΔルスモータJJを停止するととによ
〉、取出しローラ11を駆動しなくなる。
そして巻取シト2ム11に1m着転送される用紙Pは、
CPU88がソレノイドドライ/#84を駆動してダリ
ッグ15を作動せしめることにより、その先端が!ラッ
グ15で巻取9PツムIJに取着けられる。また、複写
スイッチが投入され九ト亀、CIFU a Mはパルス
毫−タS4を駆動することによシ、送りEl −l):
Jりおよび巻取〉リールS0を回転し、転写紙11を移
動する・この移動時に検知器11によシプツック部分な
。
CPU88がソレノイドドライ/#84を駆動してダリ
ッグ15を作動せしめることにより、その先端が!ラッ
グ15で巻取9PツムIJに取着けられる。また、複写
スイッチが投入され九ト亀、CIFU a Mはパルス
毫−タS4を駆動することによシ、送りEl −l):
Jりおよび巻取〉リールS0を回転し、転写紙11を移
動する・この移動時に検知器11によシプツック部分な
。
検知し、そのプラ、り部分の先端を検知してから転写部
に搬送される搬送時間が経過したとき、CPU a #
紘上記ノ4ルスモータ34を停止することにより転写
紙11を停止する。つ−で、用紙tの先端が検知@go
から転写部に搬送される搬送時間が経過したと龜、CP
U 8 Bはノ臂ルス峰−タp′を正方向へ駆動すると
ともに、Δルスモーク14を駆動する。すると、送)ロ
ーラ4が再び回転することによシ、原稿の先端から願に
密着センナスキャナ部5で光電変換される。すなわち%
ROM a ttから読出され九黒色に対する信号が
ルtコンΔ−夕6B、62.filに供給される。これ
Kよシ、D/A−ンパーター1o11゜1110各出力
によ〕各発光LED 49、−、 III、 −。
に搬送される搬送時間が経過したとき、CPU a #
紘上記ノ4ルスモータ34を停止することにより転写
紙11を停止する。つ−で、用紙tの先端が検知@go
から転写部に搬送される搬送時間が経過したと龜、CP
U 8 Bはノ臂ルス峰−タp′を正方向へ駆動すると
ともに、Δルスモーク14を駆動する。すると、送)ロ
ーラ4が再び回転することによシ、原稿の先端から願に
密着センナスキャナ部5で光電変換される。すなわち%
ROM a ttから読出され九黒色に対する信号が
ルtコンΔ−夕6B、62.filに供給される。これ
Kよシ、D/A−ンパーター1o11゜1110各出力
によ〕各発光LED 49、−、 III、 −。
jJ、−・・が色ごとの光量Aランスに応じて発光され
る。シ九がって、各色に対する補色の合成によって黒色
に対する画像信号が出力される。ζO結果、cpty
a aは密着センナスキャナ部5からの出力つま9黒色
に対する画僚信号(印字データ)に応じてサーマルヘッ
ド1−を駆動する。
る。シ九がって、各色に対する補色の合成によって黒色
に対する画像信号が出力される。ζO結果、cpty
a aは密着センナスキャナ部5からの出力つま9黒色
に対する画僚信号(印字データ)に応じてサーマルヘッ
ド1−を駆動する。
このトき、ノ臂ルスモータ34の駆動によシ送90−2
28および巻取シリール30が回転して、転写紙11も
移動する。
28および巻取シリール30が回転して、転写紙11も
移動する。
すなわち、CPU s sからのシリアルの印字データ
がシフトレジスタ91に供給される。これによシシ7ト
レジスタ91#i供給される印字データをクーツクノ譬
ルスに応じて順次シフトする。
がシフトレジスタ91に供給される。これによシシ7ト
レジスタ91#i供給される印字データをクーツクノ譬
ルスに応じて順次シフトする。
そして、1728ビツト(1247分)の印字データが
・襖絵されるごとに、CPUagからのラッチ信号がラ
ッチ回路g2に供給される。すると、ラッチ回路#2は
シフトレジスタ91の内容をラッチする。“これKよ〉
、今回の印字内容とラッチ回路9J内の前回の印字内容
とがアンド回路群114..94.−・で比較され、今
回印字とな−3九アンド回路1)41.・−・のみ成立
し、そのアンド回路# 4 l 、−・・に対応するド
ラ4フ4回路9h、・・・を駆動する。こO結果、ドラ
イバ回路9J1.−・祉アンF回路94,1 、・・・
の出力に応じて発熱抵抗体12.・・・を用いて印字を
行う、その後、CI’υ81からのリセット信号によシ
ッッチ回路#1がリセットされ、そのリセット出力でア
ンド回路941,943・・・のゲートが開く、これに
よ)、う、子回路92の出力に応じてドライブ回路#5
1.・・・が駆動して発熱抵抗体y x 、 −・・が
発熱する。この発熱によシ対応する転写紙1rOfう、
り部分が用紙P上に転写され、ドツト印字がなされる。
・襖絵されるごとに、CPUagからのラッチ信号がラ
ッチ回路g2に供給される。すると、ラッチ回路#2は
シフトレジスタ91の内容をラッチする。“これKよ〉
、今回の印字内容とラッチ回路9J内の前回の印字内容
とがアンド回路群114..94.−・で比較され、今
回印字とな−3九アンド回路1)41.・−・のみ成立
し、そのアンド回路# 4 l 、−・・に対応するド
ラ4フ4回路9h、・・・を駆動する。こO結果、ドラ
イバ回路9J1.−・祉アンF回路94,1 、・・・
の出力に応じて発熱抵抗体12.・・・を用いて印字を
行う、その後、CI’υ81からのリセット信号によシ
ッッチ回路#1がリセットされ、そのリセット出力でア
ンド回路941,943・・・のゲートが開く、これに
よ)、う、子回路92の出力に応じてドライブ回路#5
1.・・・が駆動して発熱抵抗体y x 、 −・・が
発熱する。この発熱によシ対応する転写紙1rOfう、
り部分が用紙P上に転写され、ドツト印字がなされる。
ついで、CPtJ J &からのラッチ信号がラッチ回
路91に供給される。すると、う、子回路#Sはラッチ
回路92のラッチ内容を2.チする。そして、以後CP
U s aからツ。
路91に供給される。すると、う、子回路#Sはラッチ
回路92のラッチ内容を2.チする。そして、以後CP
U s aからツ。
子回路92にラッチ信号が供給されるごとに、上記同様
にラッチ囲路IIIにラッチされる今回O印字内容と前
回の印字内容に応じた印字幅で対応する発熱抵抗体12
.・・・が発熱され、黒色に対するlI儂信号に応じた
印字がなされる。このように、前回印字がなされた発熱
抵抗体12を今回も駆動する場合、発熱時間を短かくす
ることによシ、発熱温度が異常に高くなるのを防止して
いる。
にラッチ囲路IIIにラッチされる今回O印字内容と前
回の印字内容に応じた印字幅で対応する発熱抵抗体12
.・・・が発熱され、黒色に対するlI儂信号に応じた
印字がなされる。このように、前回印字がなされた発熱
抵抗体12を今回も駆動する場合、発熱時間を短かくす
ることによシ、発熱温度が異常に高くなるのを防止して
いる。
したがって、サーマルへ、ド16の駆動によ)、原、稿
の黒色に対する画儂信号に応じたドラトノ臂ターンが、
転写紙11のブラック部分を用いて用紙P上に転写され
る。そして、原稿の後端が検知@Fを通過してから所定
時間経過後つまp原稿の後端が四階センナスキャナ部5
を通過する直前で、cpu s aはパルスモータ9を
停止することによ)、送〉ローラ4t)回転を停止する
。このとき、CPυ88紘パルスモータ34を停止する
ことにより転写紙11が移送されなくなる。さらに仁の
とき、cpu a aはソレノイドドライバICを駆動
することによp1ソレノイ11を励磁し、サーマルヘッ
ド1−を巻取シrラムIJからはずし、嗜*bドラム1
1上の用紙Pがサーマルヘッド16で破れないようにな
っている。
の黒色に対する画儂信号に応じたドラトノ臂ターンが、
転写紙11のブラック部分を用いて用紙P上に転写され
る。そして、原稿の後端が検知@Fを通過してから所定
時間経過後つまp原稿の後端が四階センナスキャナ部5
を通過する直前で、cpu s aはパルスモータ9を
停止することによ)、送〉ローラ4t)回転を停止する
。このとき、CPυ88紘パルスモータ34を停止する
ことにより転写紙11が移送されなくなる。さらに仁の
とき、cpu a aはソレノイドドライバICを駆動
することによp1ソレノイ11を励磁し、サーマルヘッ
ド1−を巻取シrラムIJからはずし、嗜*bドラム1
1上の用紙Pがサーマルヘッド16で破れないようにな
っている。
そして、再び巻取9ド2ム11上に41jlEられ九用
紙po先端が再び転写部に対応し九とき、CPU18は
I臂ルスモータ9を逆方向に駆動することによシ、送り
ローラ4をC方向へ回転せしめる。これによ〕、原稿は
b方向へ搬送される。
紙po先端が再び転写部に対応し九とき、CPU18は
I臂ルスモータ9を逆方向に駆動することによシ、送り
ローラ4をC方向へ回転せしめる。これによ〕、原稿は
b方向へ搬送される。
し九がって、原稿の後端から順に密着センサスキャナ部
5でツラ、り部分のスキャン方向と反対のスキャン方向
でスキャンされることにより、光電変換される。すなわ
ち、ROM # 9から読出され良赤色に対する信号が
Vムコンパータ4f j。
5でツラ、り部分のスキャン方向と反対のスキャン方向
でスキャンされることにより、光電変換される。すなわ
ち、ROM # 9から読出され良赤色に対する信号が
Vムコンパータ4f j。
−2に供給される。すると、Vムコンパータ#1の出力
によ)緑色の発光IJD 49.・・・が通常に発光さ
れるとともに、D/A:IンパータC2の出力により青
色の発光IJD j O、・・・が弱く発光される。
によ)緑色の発光IJD 49.・・・が通常に発光さ
れるとともに、D/A:IンパータC2の出力により青
色の発光IJD j O、・・・が弱く発光される。
これによ〉、緑色の発光LED 4 # 、・・・のみ
、では発光液長が赤色転写に適していないものが青色の
発光LID j O、・・・の微細な発光によりマぜン
タ転写に適した発光波長に変更される。し九がって、緑
色の葡色であるマゼンタと青色の補色である黄色とが合
成されて赤色に対する画儂信号が得られる。この結果、
CPU88は密着センサスキャナ部5からの出力つま9
赤色に対する画像信号に応じてサーマルヘラ)’III
を駆動する。このとき、dルスモータj40駆動により
送りローラ2Iおよび巻取りリールSOが回転して転写
紙11も移動する。したがって、上記転写紙11のプラ
ッ、り部分を用いた印字と同様にマぜンタ部分を用いて
用紙P上K M F yト印字の上゛に重ねて赤色に対
応する画像情報をドツト印字する。ζO結果、緑色0発
光Li:D 4 # 、・−0みを用−て印字しえもの
より赤色O不足しているところが適した印字となる九め
、全体として赤味が増し友ことになる。そして、原稿の
先端が検知器1を通過してから所定時間経過後つま〉原
稿の先端が密着センナスキャナ部5を通過する直前で、
CPU J lはp4ルス篭−タ9を停止することによ
り送〕ロー240回転を停止せしめるとと4に、密着セ
ンナスキャナ部5およびサーマルヘッyxio動作を停
止せしめる。
、では発光液長が赤色転写に適していないものが青色の
発光LID j O、・・・の微細な発光によりマぜン
タ転写に適した発光波長に変更される。し九がって、緑
色の葡色であるマゼンタと青色の補色である黄色とが合
成されて赤色に対する画儂信号が得られる。この結果、
CPU88は密着センサスキャナ部5からの出力つま9
赤色に対する画像信号に応じてサーマルヘラ)’III
を駆動する。このとき、dルスモータj40駆動により
送りローラ2Iおよび巻取りリールSOが回転して転写
紙11も移動する。したがって、上記転写紙11のプラ
ッ、り部分を用いた印字と同様にマぜンタ部分を用いて
用紙P上K M F yト印字の上゛に重ねて赤色に対
応する画像情報をドツト印字する。ζO結果、緑色0発
光Li:D 4 # 、・−0みを用−て印字しえもの
より赤色O不足しているところが適した印字となる九め
、全体として赤味が増し友ことになる。そして、原稿の
先端が検知器1を通過してから所定時間経過後つま〉原
稿の先端が密着センナスキャナ部5を通過する直前で、
CPU J lはp4ルス篭−タ9を停止することによ
り送〕ロー240回転を停止せしめるとと4に、密着セ
ンナスキャナ部5およびサーマルヘッyxio動作を停
止せしめる。
そして、再び巻取〕PツムIS上に巻取られ九用紙po
先端が再び転写部に対応し九とき、CPυaaBxルス
モーターを正方向に駆動することによシ、送シローツ4
を一方向へ回転せしめる。これによp原稿はa方向へ搬
送される。
先端が再び転写部に対応し九とき、CPυaaBxルス
モーターを正方向に駆動することによシ、送シローツ4
を一方向へ回転せしめる。これによp原稿はa方向へ搬
送される。
し九がうて、原稿め先端から臘に密着センサス命ヤナ部
1で光電変換される。すなわち、ROM1#から読出さ
れた黄色に対する信号がルヘコンバーター2に供給され
る。これにより、D/Aツンパーター20出力により青
色の発光LEDIO。
1で光電変換される。すなわち、ROM1#から読出さ
れた黄色に対する信号がルヘコンバーター2に供給され
る。これにより、D/Aツンパーター20出力により青
色の発光LEDIO。
・・・が通常に発光される。したがって、青色の補色で
ある黄色に対する画像信号が得られる。この結果、CP
U81は密着センサスキャナ部5からO出力つまり黄色
に対する画像信号に応じてナーマルへ、ド1#を駆動す
る。このとき、ΔルスモータS4の駆動によシ送りロー
ラ2#および巻取りリール30が回転して転写紙11も
移動する。したがって、上記転写紙11のブラック部分
を用いた印字と同様に黄色部分を用いて用紙P上に黄色
に対応する画像信号をドツト印字する・ そして、原稿の後端が検知器7を通過してから所定時間
経過後つま〕原稿の先端が密着センナス中ヤナ部5を通
過する直前で、C’PUJ#1/臂ルスモーターを停止
することによ〉送シーーツ4の1転を停止せしめるとと
もに、密着センナスキャナ部5およびサー!ルヘ、Y1
gC)動作を停止せしめる。ついで、巻]1jlPラム
11上の巻取られた用紙Pの先端返再び転写部に対応し
たとき、CPU l aはパルスモータ−を逆方向に駆
動することによシ、送〕ローラ4を備方向へ回転せしめ
る。これによ〉原稿は一方向へ搬送される。したがって
、原−〇後端から願に密着センナスキャナ部5で黒色に
対するスキャン方向と反対の方向でスキャンすることに
よ〕光電変更される。すなわち、ROM # 9から読
出された緑色に対する信号、がVムコンパータ#1゜i
Hc供給される。すると、ルtコンバータg’xO出力
によ〉赤色の発光り鳶DJJ、−・・が通常に発光され
るとと4に、黄色の発光LID J II 、−、−が
弱く発光され゛る。これKより、赤色の発光LKD 1
5 J。
ある黄色に対する画像信号が得られる。この結果、CP
U81は密着センサスキャナ部5からO出力つまり黄色
に対する画像信号に応じてナーマルへ、ド1#を駆動す
る。このとき、ΔルスモータS4の駆動によシ送りロー
ラ2#および巻取りリール30が回転して転写紙11も
移動する。したがって、上記転写紙11のブラック部分
を用いた印字と同様に黄色部分を用いて用紙P上に黄色
に対応する画像信号をドツト印字する・ そして、原稿の後端が検知器7を通過してから所定時間
経過後つま〕原稿の先端が密着センナス中ヤナ部5を通
過する直前で、C’PUJ#1/臂ルスモーターを停止
することによ〉送シーーツ4の1転を停止せしめるとと
もに、密着センナスキャナ部5およびサー!ルヘ、Y1
gC)動作を停止せしめる。ついで、巻]1jlPラム
11上の巻取られた用紙Pの先端返再び転写部に対応し
たとき、CPU l aはパルスモータ−を逆方向に駆
動することによシ、送〕ローラ4を備方向へ回転せしめ
る。これによ〉原稿は一方向へ搬送される。したがって
、原−〇後端から願に密着センナスキャナ部5で黒色に
対するスキャン方向と反対の方向でスキャンすることに
よ〕光電変更される。すなわち、ROM # 9から読
出された緑色に対する信号、がVムコンパータ#1゜i
Hc供給される。すると、ルtコンバータg’xO出力
によ〉赤色の発光り鳶DJJ、−・・が通常に発光され
るとと4に、黄色の発光LID J II 、−、−が
弱く発光され゛る。これKより、赤色の発光LKD 1
5 J。
・・・のみで紘発光波長が量色転写に適していないもの
が青色の発光り鳶D#I1.−の黴細な発光によ〉シア
ン転写に適した発光波長に変更される。
が青色の発光り鳶D#I1.−の黴細な発光によ〉シア
ン転写に適した発光波長に変更される。
したがうて、赤色の補色であるシアンと青色の補色であ
る黄色とが合成されて緑色に対する画像信号が得られる
。この結果、CPU l &は密着センサスキャナ部5
からの出力つまシ緑色に対する画像信号に応じてサーマ
ルヘッド1−を駆動すゐ、このとき、/譬ルスモータS
4の駆動によシ送)四−ラ28および巻取シリール10
が回転して転写紙11も移動する。したがって、上記転
写紙11のブラック部分を用い良印字と同様にシアン部
分を用−て用紙P上に黒ドッF印字などに重ねて緑色に
対応する画像情報をドツト印字する。この結果、赤色の
発光IJD 4 # 。
る黄色とが合成されて緑色に対する画像信号が得られる
。この結果、CPU l &は密着センサスキャナ部5
からの出力つまシ緑色に対する画像信号に応じてサーマ
ルヘッド1−を駆動すゐ、このとき、/譬ルスモータS
4の駆動によシ送)四−ラ28および巻取シリール10
が回転して転写紙11も移動する。したがって、上記転
写紙11のブラック部分を用い良印字と同様にシアン部
分を用−て用紙P上に黒ドッF印字などに重ねて緑色に
対応する画像情報をドツト印字する。この結果、赤色の
発光IJD 4 # 。
−のみを用いて印字したものより緑色の不足していると
ζろが適した印字となる友め、全体として緑色が増した
ことになる。
ζろが適した印字となる友め、全体として緑色が増した
ことになる。
そして、webドラム13上の巻取られた用紙Pの完爆
が分離爪11に対応したとき、CPυ18紘ソレノイド
ドライΔ84を停止することによ)ソレノイド21を消
勢して、ダリップ15による用紙Po攻着けを解除する
。また、このときソレノイドドライAaSを駆動するこ
とによシソレノイド22を励磁して分離爪11を巻取り
ドラム1jに密接する。これにより、巻取りYラム13
.に取着けられ良用紙Pは分離爪11で拳取りドラム1
3から分離されて排紙トレイ1を上に排出される。その
後、原稿の後端が検知器1で検知されたとき、CPυ1
8はパルスモータ9を停止せしめ、これによ〉カラー複
写の終了し九原稿が原稿載置台1.上に載置される。
が分離爪11に対応したとき、CPυ18紘ソレノイド
ドライΔ84を停止することによ)ソレノイド21を消
勢して、ダリップ15による用紙Po攻着けを解除する
。また、このときソレノイドドライAaSを駆動するこ
とによシソレノイド22を励磁して分離爪11を巻取り
ドラム1jに密接する。これにより、巻取りYラム13
.に取着けられ良用紙Pは分離爪11で拳取りドラム1
3から分離されて排紙トレイ1を上に排出される。その
後、原稿の後端が検知器1で検知されたとき、CPυ1
8はパルスモータ9を停止せしめ、これによ〉カラー複
写の終了し九原稿が原稿載置台1.上に載置される。
上記したように、各発光LID 4 # 、−、S O
、・。
、・。
sl、・−の光量を調整して混合照射することによシ、
受光素子41の波長感度、発光LID Oill長分布
などに応じて疑似的に色相ONmを行うことができる。
受光素子41の波長感度、発光LID Oill長分布
などに応じて疑似的に色相ONmを行うことができる。
i九、密着センサス中ヤナ部SKよって得られる画像信
号に対応し次色の転写紙上のインクを用いて用紙P上に
ドツト印字するようにし九〇で、安価で簡単な機構でで
き、しかも複雑な制御がいらないため、信頼性の向上お
よび無保守化が計れるものである。
号に対応し次色の転写紙上のインクを用いて用紙P上に
ドツト印字するようにし九〇で、安価で簡単な機構でで
き、しかも複雑な制御がいらないため、信頼性の向上お
よび無保守化が計れるものである。
愈お、前記実施例では、転写紙のインクを4色用いて印
刷する場合について説明し良が、これに@らず3色ある
い紘2色などでも必要に応じて使用可能である。また、
転写紙のインクの色順は特に限定しない。
刷する場合について説明し良が、これに@らず3色ある
い紘2色などでも必要に応じて使用可能である。また、
転写紙のインクの色順は特に限定しない。
以上詳述し良ようにこの発明によれば、被読堆物上の画
像情報を赤、青、緑の発光itを用いて異なった色ごと
の画像信号に変換し、これら0色ごとの画像信号に応じ
て熱抵抗体を利用し良す−iルラインド、トヘッドを駆
動することにより、熱転写体の対応するインクを用−て
転写物上に重ねて転写するようにしたので、小形化、無
保守化および信頼性の向上が計れ、しかもコストの低下
が計れるカラー印刷装置を提供できる。
像情報を赤、青、緑の発光itを用いて異なった色ごと
の画像信号に変換し、これら0色ごとの画像信号に応じ
て熱抵抗体を利用し良す−iルラインド、トヘッドを駆
動することにより、熱転写体の対応するインクを用−て
転写物上に重ねて転写するようにしたので、小形化、無
保守化および信頼性の向上が計れ、しかもコストの低下
が計れるカラー印刷装置を提供できる。
図面紘この発明の一実施例を示すもので、第1図社内部
機構を示す断面図、第2図は転写紙のインク層を示す図
、第3図は密着センサスキャナ部の外観斜視図、第4図
はライントッドセンサ部を示す断面図、第5図社発光L
ICD O駆動回路を示す図、第6図はナーiルヘvy
の平面図、第7図はナーマルヘッドowir藺図、第8
図はサー!ルヘッドの発熱部を示す断面図、第9図(a
)〜(@)は転写工程を示す図、JIEIO図社サーi
ルすッドの電気回路図、第11図は全体の概略構成を示
すプロ、り図、第12図(1)〜−および第13図(a
)〜(f)は動作を説明するためのタイ建ンダチャート
である。 5・・・密着センナスキャナ部、F、l・・・検知器、
9・・・ノ臂ルスモータ、p−・−用紙(転写物>ZS
・・・巻取)ド、ラム、17F−転写紙(熱転写体)、
20・・・検知器、21吋・I々ルス峰−タ、j l
−・・検知器、JJ−検知器、ll、14−パルスモー
タ、4 j−LICD゛アレイ、4#*−”eJ)m・
’*#Js・・・・・・発光IJD、FJ、・・・・・
・発熱抵抗体、#1・・・操作部、a a−cpυ、a
9−ROM m
機構を示す断面図、第2図は転写紙のインク層を示す図
、第3図は密着センサスキャナ部の外観斜視図、第4図
はライントッドセンサ部を示す断面図、第5図社発光L
ICD O駆動回路を示す図、第6図はナーiルヘvy
の平面図、第7図はナーマルヘッドowir藺図、第8
図はサー!ルヘッドの発熱部を示す断面図、第9図(a
)〜(@)は転写工程を示す図、JIEIO図社サーi
ルすッドの電気回路図、第11図は全体の概略構成を示
すプロ、り図、第12図(1)〜−および第13図(a
)〜(f)は動作を説明するためのタイ建ンダチャート
である。 5・・・密着センナスキャナ部、F、l・・・検知器、
9・・・ノ臂ルスモータ、p−・−用紙(転写物>ZS
・・・巻取)ド、ラム、17F−転写紙(熱転写体)、
20・・・検知器、21吋・I々ルス峰−タ、j l
−・・検知器、JJ−検知器、ll、14−パルスモー
タ、4 j−LICD゛アレイ、4#*−”eJ)m・
’*#Js・・・・・・発光IJD、FJ、・・・・・
・発熱抵抗体、#1・・・操作部、a a−cpυ、a
9−ROM m
Claims (2)
- (1) 被読取物上を赤、青、緑の発光源を用−て走
査することにより、被読取物上の画像情報を異なった色
ごとの画像信号に変換するセンナスキャナ部と、上記画
像信号に対する色のインクが帯状に配色される熱転写体
と、前記異なった色ごとの画像信号に応じて熱抵抗体を
利用し良す−マルツインP、トヘッrを駆動ず為ことK
よシ1.前記熱転写体の対応するインクを転写物上に重
ねて転写する転写手段とを具備し良ことを特徴とするカ
ラー印刷装置。 - (2) 前記−、青、縁の発光源において、各光源の
光量が制御される%O″eToる特許請求の範囲記載の
カラー印刷装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56175452A JPS5877367A (ja) | 1981-10-31 | 1981-10-31 | カラ−印刷装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56175452A JPS5877367A (ja) | 1981-10-31 | 1981-10-31 | カラ−印刷装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61160943A Division JPS62161279A (ja) | 1986-07-10 | 1986-07-10 | 多色印刷装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5877367A true JPS5877367A (ja) | 1983-05-10 |
Family
ID=15996315
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56175452A Pending JPS5877367A (ja) | 1981-10-31 | 1981-10-31 | カラ−印刷装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5877367A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6021669A (ja) * | 1983-07-18 | 1985-02-04 | Toshiba Corp | 画像形成装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4825244A (ja) * | 1971-08-04 | 1973-04-02 | ||
| JPS54116819A (en) * | 1978-03-03 | 1979-09-11 | Hitachi Ltd | Light receiving device |
-
1981
- 1981-10-31 JP JP56175452A patent/JPS5877367A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4825244A (ja) * | 1971-08-04 | 1973-04-02 | ||
| JPS54116819A (en) * | 1978-03-03 | 1979-09-11 | Hitachi Ltd | Light receiving device |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6021669A (ja) * | 1983-07-18 | 1985-02-04 | Toshiba Corp | 画像形成装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4517590A (en) | Color printing apparatus | |
| JP5595069B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| US4517591A (en) | Color printing apparatus | |
| CN101130317B (zh) | 打印装置以及传送控制方法 | |
| JPH02170766A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS5877367A (ja) | カラ−印刷装置 | |
| JPS63187770A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH071784A (ja) | 熱印刷装置における染料供与体材料の種類の検知 | |
| JP2002370390A (ja) | 着色フレーム検出装置 | |
| JPS5875966A (ja) | カラ−印刷装置 | |
| JPS5877366A (ja) | カラ−印刷装置 | |
| JPS62161279A (ja) | 多色印刷装置 | |
| JP3546763B2 (ja) | 熱昇華型プリンタ | |
| JP2601800B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS58142888A (ja) | 印刷装置 | |
| JPS6046275A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS58142670A (ja) | 多色印刷装置 | |
| JPH06328760A (ja) | サーマルプリンタ | |
| JPS5875967A (ja) | カラ−印刷装置 | |
| JPS6347772A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS6096473A (ja) | 熱転写型記録装置 | |
| JPS6382764A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2695075B2 (ja) | 画像記録方法及び装置 | |
| JPS6348073A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS63106753A (ja) | 画像形成装置 |