JPS586354A - 携帯用機器の加熱装置 - Google Patents
携帯用機器の加熱装置Info
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- JPS586354A JPS586354A JP56103783A JP10378381A JPS586354A JP S586354 A JPS586354 A JP S586354A JP 56103783 A JP56103783 A JP 56103783A JP 10378381 A JP10378381 A JP 10378381A JP S586354 A JPS586354 A JP S586354A
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- light energy
- heat exchanger
- accumulating material
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- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M10/00—Secondary cells; Manufacture thereof
- H01M10/60—Heating or cooling; Temperature control
- H01M10/62—Heating or cooling; Temperature control specially adapted for specific applications
- H01M10/623—Portable devices, e.g. mobile telephones, cameras or pacemakers
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- H—ELECTRICITY
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- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M10/00—Secondary cells; Manufacture thereof
- H01M10/60—Heating or cooling; Temperature control
- H01M10/61—Types of temperature control
- H01M10/615—Heating or keeping warm
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- H01—ELECTRIC ELEMENTS
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- H01M10/00—Secondary cells; Manufacture thereof
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- H01M10/65—Means for temperature control structurally associated with the cells
- H01M10/656—Means for temperature control structurally associated with the cells characterised by the type of heat-exchange fluid
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- H01—ELECTRIC ELEMENTS
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- H01M10/65—Means for temperature control structurally associated with the cells
- H01M10/6595—Means for temperature control structurally associated with the cells by chemical reactions other than electrochemical reactions of the cells, e.g. catalytic heaters or burners
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- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
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- Y02E60/10—Energy storage using batteries
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、携帯用機器の力11熱装置、特に光エネルギ
を化合物の構造変化の形で蓄える光エネルギ蓄積体を用
いた捗、弗”用4a器の加熱装置に関するものである。
を化合物の構造変化の形で蓄える光エネルギ蓄積体を用
いた捗、弗”用4a器の加熱装置に関するものである。
従来、カメラ・テープレコーダ・ポータプルV T R
などの携帯用機器に」・・いては、低温時のバラブリー
寿命の低下、或いは機措゛部の負荷や摩擦の増大、VT
Rの回転ドラムの結露などが大@な問題となっている。
などの携帯用機器に」・・いては、低温時のバラブリー
寿命の低下、或いは機措゛部の負荷や摩擦の増大、VT
Rの回転ドラムの結露などが大@な問題となっている。
その為に低温使用時には、バッテリーを外して保温を行
なったり、ヒーターをもうけて加熱したりする方法がと
らねているが、操作性が悪化したり、消費電力が増加す
るなどの欠点があった。
なったり、ヒーターをもうけて加熱したりする方法がと
らねているが、操作性が悪化したり、消費電力が増加す
るなどの欠点があった。
また、エイ・ルギ利用の観点からは、クリーンで無尽蔵
な太陽エネルギの利用が各方面から期待されているが、
従来の太陽電池などによる太陽エネルギの利用では、受
けた全エネルギせいぜい010%1〜か利用できないこ
とや天候などにノf右されやずいlどの欠点があった。
な太陽エネルギの利用が各方面から期待されているが、
従来の太陽電池などによる太陽エネルギの利用では、受
けた全エネルギせいぜい010%1〜か利用できないこ
とや天候などにノf右されやずいlどの欠点があった。
一方近年、太陽エネルギ金安定し7て利用する方法と(
−で、元エネルギ(r−有機化合物の構造変化の形で蓄
える方法が?HIl究され、光のエネルギを効率良く吸
収すると共VC必要に応じて容易かつ安定にエネルキ全
出(〜刊Jる尤エネルギ蓄積物質が種々考え出さfして
いる。
−で、元エネルギ(r−有機化合物の構造変化の形で蓄
える方法が?HIl究され、光のエネルギを効率良く吸
収すると共VC必要に応じて容易かつ安定にエネルキ全
出(〜刊Jる尤エネルギ蓄積物質が種々考え出さfして
いる。
本発明は、−に連の様な元エネルギ蓄積物質を用いる事
により携帯用装置の低温における機能の低下全消費電力
を増加させることなく向上きせることを0Ti目とした
ものである。
により携帯用装置の低温における機能の低下全消費電力
を増加させることなく向上きせることを0Ti目とした
ものである。
以下図面に基づき本発明を説明する。
第1図は本発明の加熱装置に係る元エネルギ蓄積体の構
造の一例を示す図でここではノルボルナジェノが用いら
れている。同図(a) id:ノルボルナジェンの構造
全示シフ、同図(b)は光吸収後の異性体クワトリジク
ランの構jfi k示している。
造の一例を示す図でここではノルボルナジェノが用いら
れている。同図(a) id:ノルボルナジェンの構造
全示シフ、同図(b)は光吸収後の異性体クワトリジク
ランの構jfi k示している。
既にノ、イ1られている様にイJ機化合物としてのノル
ボルナジェンは′y+’;を吸収してその立体構造が歪
み異性化(A)t、、クワトリジクラン(b)に変化す
る。
ボルナジェンは′y+’;を吸収してその立体構造が歪
み異性化(A)t、、クワトリジクラン(b)に変化す
る。
この際クワトリジクラン(1))自体は熱を持たないの
で放熱される小がなくエネルギを貯蔵する事ができる。
で放熱される小がなくエネルギを貯蔵する事ができる。
又、クワトリジクラン(b)は触媒又は電媒を作用させ
る事により再びノルボルナジェン(a)に戻り、この過
程(■3)で熱全放出するものである。
る事により再びノルボルナジェン(a)に戻り、この過
程(■3)で熱全放出するものである。
本発明では光エネルギ蓄積体のこの様な性質を携帯イ没
器の分野に於て利用する事によって携帯機器の性能の向
上を図ろうとするものである。
器の分野に於て利用する事によって携帯機器の性能の向
上を図ろうとするものである。
尚、第1図中11.〜L也、は置換基であってその組み
合わせとしては4t’E来次の様なものが知られている
。
合わせとしては4t’E来次の様なものが知られている
。
■1;R1−CN3R2R1−CN5R2−、R,−R
,、=PhT2 : Rt = C02Me、 R2”
”Me 、 Rs =H1R,=& =P hIa :
Rt = CO2M e、 Rt =Ils −−−
Me、 R< −HlRs −P hI4 ; Rt
−’−COzMe、 R2=Rs−Tえ4 =M e、
、 R5=P hL : Rt −” C02Me、
rt2=Rs −Ra =Me、 T?4−)rIe:
R1−(シ02 M eX Rz =Il、 RB =
lR4=L −M eb : Rt = C: N1R
z ”’−HXR5= R4”=Rs =M eIs
; T& −CO2Me、 Rz =I’ts =
R+ =Ies ”JTl、 S R,、= Iえ2ユ
R3=Iへ−R,=Hここで11〜I9 は組み合わせ
例、Meはメチル基、Ph員フェニル基を示す。
,、=PhT2 : Rt = C02Me、 R2”
”Me 、 Rs =H1R,=& =P hIa :
Rt = CO2M e、 Rt =Ils −−−
Me、 R< −HlRs −P hI4 ; Rt
−’−COzMe、 R2=Rs−Tえ4 =M e、
、 R5=P hL : Rt −” C02Me、
rt2=Rs −Ra =Me、 T?4−)rIe:
R1−(シ02 M eX Rz =Il、 RB =
lR4=L −M eb : Rt = C: N1R
z ”’−HXR5= R4”=Rs =M eIs
; T& −CO2Me、 Rz =I’ts =
R+ =Ies ”JTl、 S R,、= Iえ2ユ
R3=Iへ−R,=Hここで11〜I9 は組み合わせ
例、Meはメチル基、Ph員フェニル基を示す。
父、この組み合わせの内特にI7の組み合わせのものは
再現)を域に吸収をもち、かつクワトリジクランへの光
異性化の敏子収率が0.96と高く、又、例えばA g
B F、等の金属触媒によってノルボルナンエンへの
変化を制御できるので本発明の光エネルギ蓄積体として
望捷しい。又、金属触媒としてはその他にも1例えばR
,n (Co)4c’b等も知られている。
再現)を域に吸収をもち、かつクワトリジクランへの光
異性化の敏子収率が0.96と高く、又、例えばA g
B F、等の金属触媒によってノルボルナンエンへの
変化を制御できるので本発明の光エネルギ蓄積体として
望捷しい。又、金属触媒としてはその他にも1例えばR
,n (Co)4c’b等も知られている。
第2図は、尤エネルギ蓄積体を用いた本発明に係る加熱
装置の原理的概BnHz図を示す。1は光。
装置の原理的概BnHz図を示す。1は光。
■
(1)は光蓄4’Jt体、2は元1を受は汗亥光エネル
ギ蓄11 積体叫全ひずんだ形(b)状態に変える採光装置、il
+ 3はイニエネルギ吉1・壬寅イ本(返金(j白墳ボンフ
゛、4はデーエネルギ蓄積体をO・すんだ形(1))状
態で貯蔵する貯蔵槽、5kJ:エネルギ#;′積体をひ
ずんだ形の状態からもとの形(a)状態にもどす時に用
いる銀触媒、61r、j−元エネルギ蓄積体が0・すん
だ形(b)状態からもとの形(a)状態にもどる時に出
す熱、7は放熱装置を示す。
ギ蓄11 積体叫全ひずんだ形(b)状態に変える採光装置、il
+ 3はイニエネルギ吉1・壬寅イ本(返金(j白墳ボンフ
゛、4はデーエネルギ蓄積体をO・すんだ形(1))状
態で貯蔵する貯蔵槽、5kJ:エネルギ#;′積体をひ
ずんだ形の状態からもとの形(a)状態にもどす時に用
いる銀触媒、61r、j−元エネルギ蓄積体が0・すん
だ形(b)状態からもとの形(a)状態にもどる時に出
す熱、7は放熱装置を示す。
尚、尤エネルギ蓄@杯は、純粋なものは常温、で固体で
あるが、実用上固体では使いにくいため、不純物を加え
て液体にしている。元エネルギ蓄積体は採光部2で元1
よりエネルギを吸収し描JA変化を起こしひずんだ形(
b)状態となりエネルギ全蓄える。このひずんだ構造の
光エネルギ蓄債体を循環ポンプ;3により貯#、槽に送
り込みエネルギ全蓄積する。そ(−で必要に応じてこの
エネルギを熱に変換−する際は、循環ボング3により、
光エネルギ蓄檀体全放熱装置7に送り、銀触媒5に触れ
さぜることにより、元エネルギ蓄積体はO・すんだ形(
b)状態からもとの形(a)状態にもどり、イの時に熱
6を放出する。もとの形(a)状態VCもどった元エネ
ルギ蓄積体は、循環ポンプ3により採光装置1t2に送
られる。これをくり返すことVCより九エネルギを必安
な時に熱としでとり出すことができる。
あるが、実用上固体では使いにくいため、不純物を加え
て液体にしている。元エネルギ蓄積体は採光部2で元1
よりエネルギを吸収し描JA変化を起こしひずんだ形(
b)状態となりエネルギ全蓄える。このひずんだ構造の
光エネルギ蓄債体を循環ポンプ;3により貯#、槽に送
り込みエネルギ全蓄積する。そ(−で必要に応じてこの
エネルギを熱に変換−する際は、循環ボング3により、
光エネルギ蓄檀体全放熱装置7に送り、銀触媒5に触れ
さぜることにより、元エネルギ蓄積体はO・すんだ形(
b)状態からもとの形(a)状態にもどり、イの時に熱
6を放出する。もとの形(a)状態VCもどった元エネ
ルギ蓄積体は、循環ポンプ3により採光装置1t2に送
られる。これをくり返すことVCより九エネルギを必安
な時に熱としでとり出すことができる。
第:3図と第4図は本発明をポータプルVTRに応用し
た一実施例金示す図である。2は、元11 全受け、元エネルギ蓄積体〜命もとの状態(a)状態か
らひずんだ形(b)状態VC変える採光装置、3は循環
ポンプ、8は元エネルギ蓄積体がひずんだ形0〕)状態
からもとの形(a)状態に変わる際に出す熱を熱媒体に
伝える熱交換器、9は発熱量のコントロールをする制御
j装置、10は熱媒体を循環尽せる熱媒体循項ボング、
100はポータプルV’rRの’+a[となるバッテリ
ー、11はバッテリーに熱全伝えるバッテリー加熱部、
12は回転ヘッドヶ有するシリンダ、13はシリンダに
熱を伝えるシリンダ加熱部、14は元エネルギ蓄積体の
流fLる方向、15は熱媒体の流れる方向、16eよ、
発熱fxi全fti制御する為の切換弁で熱交換器内の
パイプを短絡したりして行路長をtj周貿」する為のも
の−ぐある。
た一実施例金示す図である。2は、元11 全受け、元エネルギ蓄積体〜命もとの状態(a)状態か
らひずんだ形(b)状態VC変える採光装置、3は循環
ポンプ、8は元エネルギ蓄積体がひずんだ形0〕)状態
からもとの形(a)状態に変わる際に出す熱を熱媒体に
伝える熱交換器、9は発熱量のコントロールをする制御
j装置、10は熱媒体を循環尽せる熱媒体循項ボング、
100はポータプルV’rRの’+a[となるバッテリ
ー、11はバッテリーに熱全伝えるバッテリー加熱部、
12は回転ヘッドヶ有するシリンダ、13はシリンダに
熱を伝えるシリンダ加熱部、14は元エネルギ蓄積体の
流fLる方向、15は熱媒体の流れる方向、16eよ、
発熱fxi全fti制御する為の切換弁で熱交換器内の
パイプを短絡したりして行路長をtj周貿」する為のも
の−ぐある。
この様に構成=”、 I’+ているので光エネルギ蓄積
体は、採光部2で)Y、エネルギを吸」1ノし、構造変
化を起こ(70・すんだ形(1))状態となる。採光部
2はこの変換効率を良く−4“る為に、光エネルギ蓄積
体の行路をJそくとっである。また、本発明ではこの採
光部は、すTエネルギ蓄イ★体の貯蔵槽もかね、通常時
光コーネルギ蓄(゛に体はひずんだ形(h状態の−ま捷
ここで貯Ihkさ〕する。低温使用時は、循環ポンプ3
を作動させ、ひずんだ形(b)状態の元エイ・ルキ畜槓
体全発熱のコントロールを翁する為の制御装置9を経て
熱交換器8に送る。熱交換器8は第4図に示される様に
元エネルギ蓄積体のパイプの−まわりに、熱を伝える熱
媒体のパイプが取り巻いた構ノf1となっている。光エ
ネτソリ7Gl+□+7jか−1−1シ行巳勿の鋼かJ
同曲な1111隔葡おいてとり付けられており、さらに
、発熱量の制御は切換弁1 に VCより光エネルギ蓄
積体のパイプの長さを〃114節することにより行なわ
れる。この熱交換器8でひずんだ形(b)状態からもと
の形(a)状態VC変わつ′/c光エネルギ蓄槓蓄積、
循環ポンプ3により採光装置2に肖び送りこnれこの反
応を繰り返す。熱交換器8に」:す、熱6を受は取った
熱聾体は熱媒体循環ポンプ10により、シリング加続)
部13とバッテリー加熱部11に送られ、シリンダ12
とバッチIJ −100に熱を伝え、才た熱交換器8に
もどる。
体は、採光部2で)Y、エネルギを吸」1ノし、構造変
化を起こ(70・すんだ形(1))状態となる。採光部
2はこの変換効率を良く−4“る為に、光エネルギ蓄積
体の行路をJそくとっである。また、本発明ではこの採
光部は、すTエネルギ蓄イ★体の貯蔵槽もかね、通常時
光コーネルギ蓄(゛に体はひずんだ形(h状態の−ま捷
ここで貯Ihkさ〕する。低温使用時は、循環ポンプ3
を作動させ、ひずんだ形(b)状態の元エイ・ルキ畜槓
体全発熱のコントロールを翁する為の制御装置9を経て
熱交換器8に送る。熱交換器8は第4図に示される様に
元エネルギ蓄積体のパイプの−まわりに、熱を伝える熱
媒体のパイプが取り巻いた構ノf1となっている。光エ
ネτソリ7Gl+□+7jか−1−1シ行巳勿の鋼かJ
同曲な1111隔葡おいてとり付けられており、さらに
、発熱量の制御は切換弁1 に VCより光エネルギ蓄
積体のパイプの長さを〃114節することにより行なわ
れる。この熱交換器8でひずんだ形(b)状態からもと
の形(a)状態VC変わつ′/c光エネルギ蓄槓蓄積、
循環ポンプ3により採光装置2に肖び送りこnれこの反
応を繰り返す。熱交換器8に」:す、熱6を受は取った
熱聾体は熱媒体循環ポンプ10により、シリング加続)
部13とバッテリー加熱部11に送られ、シリンダ12
とバッチIJ −100に熱を伝え、才た熱交換器8に
もどる。
ここで本失施例では熱交換器8を設け@積体の熱を粘性
の低い熱媒体に与えているので循環の為のエネルギを低
く抑える事ができる。
の低い熱媒体に与えているので循環の為のエネルギを低
く抑える事ができる。
又、胤イ★体貯蔵部と熱交換器とを隣懐或いに同じ場所
VC設ける牛によって蓄積体の循環に妾するエネルギを
小さく−する事もできる。
VC設ける牛によって蓄積体の循環に妾するエネルギを
小さく−する事もできる。
第5図は、ポータブルブV T Rにおける他の実jA
i例を示す図である。採光装置2はバッテリー100に
直接接触しており、光エネルギ蓄積体韻は、ひずんだ形
(b)状態の1址で採光装置2に貯蔵きれでいる。低温
使用時には、採光装置2に銀触媒5を挿入することVC
より、光エネルギ蓄積体はO・すんだ形(b)状態から
もとの形(a)状態に変わり熱6を放出しバッテリーを
加熱する。
i例を示す図である。採光装置2はバッテリー100に
直接接触しており、光エネルギ蓄積体韻は、ひずんだ形
(b)状態の1址で採光装置2に貯蔵きれでいる。低温
使用時には、採光装置2に銀触媒5を挿入することVC
より、光エネルギ蓄積体はO・すんだ形(b)状態から
もとの形(a)状態に変わり熱6を放出しバッテリーを
加熱する。
発熱量の制御は銀触媒の挿入量をスライドレバー17に
より変化させて行なう。この方法によれば、バッチリー
ラ加が1するのにポンプ等を駆動せずに済み、電源を1
ψ月1しないですむ。
より変化させて行なう。この方法によれば、バッチリー
ラ加が1するのにポンプ等を駆動せずに済み、電源を1
ψ月1しないですむ。
捷だ、その他にも熱交換器8をi!1.l用せず直接光
工不ルキ蓄積体を循環させる方法などがある。
工不ルキ蓄積体を循環させる方法などがある。
捷た、光エネルギ&積体は、バッテリー、ドラムなどに
肯接接触沁せておき、光をファイバー或いは集光光学系
等で嗜〈ようVこしても良い。
肯接接触沁せておき、光をファイバー或いは集光光学系
等で嗜〈ようVこしても良い。
この様にすノ′1ば、蓄積体貯蔵部を被加熱部に直接隣
接して設ける事が容易にでき、被加熱部及び加熱部の配
置の自由用が大きくなる。又、蓄積体の循環距離全知縮
できる効果もある。父、集光効率を筒める帛もできる。
接して設ける事が容易にでき、被加熱部及び加熱部の配
置の自由用が大きくなる。又、蓄積体の循環距離全知縮
できる効果もある。父、集光効率を筒める帛もできる。
又、機器筐体の複数の異なる面に採光部を設けれは機器
の姿勢に拘らず元全江)Y; L易い。
の姿勢に拘らず元全江)Y; L易い。
以」−勝、明シフ′#ようVC1本発明によれば光エネ
ルギを化合物の構造変化の形で蓄える光エネルギ蓄4゛
a体を月1いることVCより、低温時におけるバッテリ
ー寿命の低−Fや機構が1≦の負荷・摩擦の増加を、消
費電力を著しく増加することなく防止する効果があるも
のである。
ルギを化合物の構造変化の形で蓄える光エネルギ蓄4゛
a体を月1いることVCより、低温時におけるバッテリ
ー寿命の低−Fや機構が1≦の負荷・摩擦の増加を、消
費電力を著しく増加することなく防止する効果があるも
のである。
特に低温使用時Vこも安定に加熱を行ない祷るので携帯
機詣内の各種回路、各棟機構等を′N逼な条件で使月1
する!1↓ができる。
機詣内の各種回路、各棟機構等を′N逼な条件で使月1
する!1↓ができる。
又、イJ(温吠月1時1tζバツデリー等の消れを防止
できるので携帯機器の性能を常に安定に保証し得る。
できるので携帯機器の性能を常に安定に保証し得る。
第2図は元エネルギ蓄績体全用いた放熱装置の概略図、
第3図は本発明をポータプルVTRに用いた実施例の斜
視図、第4図は熱交換器および制御装置11の概略図、
第5図は本発明の他の実施例を示す図である。
第3図は本発明をポータプルVTRに用いた実施例の斜
視図、第4図は熱交換器および制御装置11の概略図、
第5図は本発明の他の実施例を示す図である。
2は採光装置(t −、3VJ、’や111項ボング、
8は熱交換器、9C1、制御装置、11はバッテリー加
熱部、13はノリンダ加熱部である。
8は熱交換器、9C1、制御装置、11はバッテリー加
熱部、13はノリンダ加熱部である。
714π「出願人 キャノン株式会社i′!!1りと
L〕5
L〕5
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)携帯用装置の本体外表面に採光装置を設は持ち、
光エネルギ全化合物の構造変化の形で蓄える元エネルギ
蓄積体に導く事により元エネルギを蓄えた後、触媒全作
用させる事によりそのエネルギを熱とt〜で取り出し、
本体の少なくとも一部を加熱する様構成したことを特徴
とする携侶・用機器の加熱装置。 (2) 前記蓄積体はノルボルナジェン化合物である
事を特徴とする特許請求の範囲第(1)項の装置。 (8)前記蓄積体は液体化されたものである事を特徴と
する特許請求の範囲第(1)項記載の装置。 (4)前記加熱装置は前記蓄積体を循環させる為の循壊
手段を市−する事を特徴とする特許請求の範囲第(8)
項記載の装置百〇 (5) 前記蓄積体の一部に対し所定の量の触媒を接
触させる為の放熱部分が設けである$を特徴とする特許
請求の範囲第(4)項記載の装置。 (6)前記放熱部分に於て蓄積体が接触し得る触媒の州
を調整する発熱制御手段を有する事を特徴とする特許バ
青求の範囲第(5)項記載の装置。 (γ)前記放熱部分に於て841 M己蓄積体からの熱
全受けとる熱媒体を設け、該熱々11体を携帯機器内に
て循壊をせる様構成した4+を特徴とする特許請求の範
囲第(5)項記載の装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56103783A JPS586354A (ja) | 1981-07-01 | 1981-07-01 | 携帯用機器の加熱装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56103783A JPS586354A (ja) | 1981-07-01 | 1981-07-01 | 携帯用機器の加熱装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS586354A true JPS586354A (ja) | 1983-01-13 |
Family
ID=14363005
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56103783A Pending JPS586354A (ja) | 1981-07-01 | 1981-07-01 | 携帯用機器の加熱装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS586354A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US12199259B1 (en) | 2021-07-14 | 2025-01-14 | Nier Engineering, LLC | Housing as added outer layers with medium circulation |
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1981
- 1981-07-01 JP JP56103783A patent/JPS586354A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US12199259B1 (en) | 2021-07-14 | 2025-01-14 | Nier Engineering, LLC | Housing as added outer layers with medium circulation |
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