JPS586343B2 - カヘンソウサセンミツドセイギヨホウシキ - Google Patents

カヘンソウサセンミツドセイギヨホウシキ

Info

Publication number
JPS586343B2
JPS586343B2 JP49066746A JP6674674A JPS586343B2 JP S586343 B2 JPS586343 B2 JP S586343B2 JP 49066746 A JP49066746 A JP 49066746A JP 6674674 A JP6674674 A JP 6674674A JP S586343 B2 JPS586343 B2 JP S586343B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
circuit
information
signal
scanning line
output
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP49066746A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS50159205A (ja
Inventor
飯塚良雄
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP49066746A priority Critical patent/JPS586343B2/ja
Publication of JPS50159205A publication Critical patent/JPS50159205A/ja
Publication of JPS586343B2 publication Critical patent/JPS586343B2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Facsimile Scanning Arrangements (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、ファクシミリ装置などの画像伝送装置の可変
走査線密度制御方式に関する。
この種の画像伝送装置では、既知のように伝送すべき情
報の主走査方向の相関性を利用した帯域圧縮伝送方式が
種々提案されている。
圧縮度を高めるためには、更に副走査方向の相関性を利
用することが考えられるが、本発明はその一方式を提案
するもので、原稿の各行(走査線)の情報密度に従って
被伝送走査線密度を変えるものである。
ところでファクシミリ装置で伝送する原稿の情報を分析
すると、一枚の原稿中には解像度を3本/mm)、4本
/mm,6本/mm必要とする種々の密度の情報が混在
している。
しかし従来からファクシミリ装置では一定の解像度で原
稿の情報を伝送しており、例えば解像度6本/mmのフ
ァクシミリ装置であれば原稿中の情報の粗密とは無関係
に解像度6本/mmで全ての情報を伝送する。
その結果原稿中の情報密度の少い部分(解像度3本/m
m、4本/mmで十分情報が伝送できる部分)について
は伝送時間が無駄になるという欠点があった。
そこで本発明では原稿の各行の情報の密度により走査線
密度を可変にし、信号伝送所要時間を短縮するものであ
る。
本発明では副走査方向の相関性を利用して圧縮を行なう
ものである。
一般に隣接走査線に含まれる情報は類似性が高く、特に
情報密度が低い場合には一方の走査線に含まれる情報に
より他方の走査線に含まれる情報を代表できる。
そこで1走査線に含まれる情報の密度により、副走査方
向の被伝送走査線密度を決定し、その決定された走査線
密度で情報を伝送することによって、原稿の情報密度に
適した走査線密度での情報伝送を可能にする可変走査線
密度方式を提供するものである。
本発明の可変走査線密度制御方式は一走査線中の白情報
および黒情報の数または、白情報から黒情報へおよびそ
の逆への変化の数を計数し、その計数値に従って走査線
密度を決定し、その決定された走査線密度に従って間引
き処理して、被伝送走査線密度を変更して送信し、受信
側において間引処理を検出した時1ライン前の情報を続
けて出力する様にしたことを特徴とするが、次に第1図
および第2図に示した副走査をステップモータにより行
ないそしてランレングス符号化法を用いた帯域圧縮付き
のファクシミリ装置につき、本発明を詳細に説明する。
第1図は送信側の回路を、また第2図は受信側の回路を
示し、第3図は送信側回路のタイムチャートを示す。
先ず第1図でINは原稿を走査して得られた光信号を光
電子増倍管等で電気信号に変換し、前置増幅回路で増幅
し、2値化回路で2値化した画信号であり、またLSは
1ラインごとに発生される同期信号である。
2値化された画信号INはサンプリング回路1でサンプ
リングし、白から黒へ、及び黒から白への変化点信号C
Sを得て、ランレングス符号化回路2、符号化制御回路
6、および走査線密度決定回路8に入力される。
符号化制御回路6へは同期信号LSも入力され、これに
より制御回路6はランレングス符号化回路2で符号化す
る信号を1ライン毎に区分する。
ランレングス符号化回路では変化点信号CS及びサンプ
リングパルスにより、各変化点間のサンプリングパルス
を計数しこの計数値を符号化し、この符号化された1ラ
イン(1走査線)毎のランレングス符号化信号はメモリ
制御回路3を通してメモリ回路4に入力される。
5は1ラインの終了毎にエンド(END)信号を加える
ためのエンド信号(このエンド信号は1ラインの信号の
始めにつける同期信号で代用できる)発生回路で、符号
化制御回路6からの符号化終了信号TSとメモリ制御回
路3からのメモリ4出力終了信号ESを受けてエンド信
号を発生し、ゲート回路7を通して受信側へ、メモリ回
路4からの1ライン分のランレングス符号化情報の送出
終了直後に送出される。
エンド信号発生回路5はエンド信号発生後エンド信号終
了信号EFSを走査線密度決定回路8に送る。
情報密度が高い通常の場合は、1ライン毎に前記動作が
くりかえされる。
この送出される信号のパターンを第4図Aに示す。
本発明では走査線密度決定回路8が設けられ、この回路
8はカウンタを備えていてサンプリング回路1からの1
行分の白情報と黒情報の数、あるいはその白から黒また
はその逆への変化の数を、符号化制御回路6からの1ラ
インのスタートおよびストップ信号により1ラインおき
に計数し、その計数値が例えば32以下なら走査線密度
を3本/mmに、32〜128なら4本/mmに、12
8以上なら6本/mmにするようメモリ制御回路3に指
令を発する。
走査線密度制御回路8の詳細を第5図に示す。
第5図において、20は第1のカウンタ回路、21は第
2のカウンタ回路、22は第1のフリツプフロツプ回路
、23は第2のフリツプフロツプ回路、24は第3のフ
リツプフロツプ回路、25は第4のフリツプフロツプ回
路、26は第5のフリツプフロツプ回路、27は第6の
フリツプフロツプ回路、29.33はノア( NOR
)回路、28,30,31,32,34,35.36は
ナンド(NAND)回路を示す。
以下フリツプフロツプ回路をFF回路と称する。
この回路の動作を説明すると、変化点信号CSは、第1
、第2のカウンタ回路20,21に入力され、第1のカ
ウンタ回路20のオーバーフロー;パルスが第2のカウ
ンタ回路21で計数されるように構成される。
本例では第1のカウンタ回路20は16ビットを計数で
きるカウンタであり、従って第2のカウンタ回路21の
計数値1、2・・・・・・は変化点が16、32・・・
・・・であることを示す。
一方、カウンタ回路20.21の計数は第1のFF回路
22のQ1出力が正論理“1”のとき許可されるように
接続されており、第1のFF回路22はエンド信号発生
回路5のエンド信号終了信号EFSにより反転される。
このエンド信号終了信号EFSは一走査線の情報を送出
する度に発生するから、カウンタ回路20,21は1ラ
インおきに計数が許されることになる。
即ち、走査線の黒白変化点は1ラインおきに計数監視し
ている。
計数値が“32”以上にならないときには第2、第3の
FF回路23 .24が反転しないので、第2のFF回
路23のQ2出力は正論理“0″、第6のFF回路26
のQ1出力は正論理“1”、ナンド回路31の出力は“
1”となり、これにより第6のFF回路27がセットさ
れてQ6出力に正論理“1”があらわれる。
従ってナンド回路32からの出力GSはFF回路22の
Q1出力と同じ“1”、“0”、“1”、“0”・・・
・・・となり、″0”のときメモリ制御回路3からメモ
リ回路4へのランレングス符号化信号の入力が禁止され
る。
こうして1ラインおきに入力禁止が行なわれ、走査線密
度は3本/mmに設定される。
次に計数値が“128”以上になると、これをトリガー
信号として第2、第3のFF回路23,24が反転し、
Q2、Q3出力が“l″になる。
従ってノアゲート29の出力は“0”、ナンドゲート2
8の出力は“1”、ノアゲート33の出力は“0”、F
F回路26の出力Q5は“1”となり、ナンド回路31
の出力は“0”、第6のFF回路27のQ6出力は正論
理”0”となり、ナンド回路32の出力GSはFF回路
22の出力Q1の“1”、“0”に無関係に正論理“1
”となりメモリ制御回路3からメモリ回路4へのランレ
ングス符号化信号の入力が許可される。
こうして走査線密度は6本/龍に設定される。
一方、計数値が“32”以上で“128”以下の時には
、走査線密度は4本/mmに設定するが、このために2
段のFF回路25,26が設けられる。
前述した如く、計数値が“32”になると、第2のFF
回路23が反転してQ2=“1”、Q1=0となり、第
3のFF回路24はリセットされたまゝであるからQ3
=“0”であり、このためノア回路29の出力は“1”
、従ってナンドゲート28の出力は“0”となる。
これは同期信号LSをトリガーとして第4のFF回路2
5の状態を反転し、Q4=“1”、Q4=“0”とする
しかしこのときはまだ第5のFF回路26はリセットさ
れたまゝであり、Q5=1、従ってナンドゲート31の
出力は“0”、第6のFF回路27の出力Q6は“O”
、ナンドゲート32の出力GSは“1”になる。
そして、次の計数期間(即ちQ1出力が正論理“1”の
期間)に再度計数値が“32”以上になると、同様に再
度ナンド回路29の出力が正論理”1”になるから同期
信号LSをトリガーにし、第4のFF回路25の状態Q
4=“1”、Q4=“0”が第5のFF回路26にシフ
トされる。
従って第5のFF回路26のQ5出力が正論理“0“と
なり、ナンド回路31の出力が正論理“1”となるため
第6のFF回路27が反転し、Q6出力が正論理“1”
となりナンド回路32の出力GSは正論理“0”となる
前述のようにFF回路22のQ1出力は“1”、”0”
を繰り返して計数は1ライン置きに行なわれ、Q1=“
0”のときGS=“1”、Q1=“1”のときGSはQ
6により定まるが、今出力Q1は0,1,0,1,01
と変ったとして最初の“1”はQ6=“O”であるので
GS=“1”、次以降のQ1−“1”のときQ6=“1
”となってGS=“0”となる。
つまりQ1が010101と変るときGSは11101
0となる。
こうして4本/mmの場合は第1、第2、第3および第
5走査線が送出されて、第4および第6走査線は送出禁
止され、これは前及び現計数期間の変化点数が32以上
で128以下である時に限られる。
第6図にこの計数値が32〜128のときのタイムチャ
ートを示す。
以上の様にメモリ制御回路3は回路8からの走査線密度
指令を受けるとその指令に従って当該ラインの情報をメ
モリ回路4から出力させないようにする。
例えば走査線密度が3本/mmに指定されると、本装置
は6本/mmの密度に設計されているから、2本に1本
の割合いで当該ラインの情報送出を禁止し、単にエンド
信号発生回路5よりエンド信号のみを送出させ、情報の
圧縮を行う。
この圧縮された情報の伝送信号を第4図Bに示す。
この図から明らかなように伝送を省略したラインの所で
はエンド信号が2個続くことになる。
尚、本実施例では、計数期間の変化点を計数し、その期
間の信号の出力を制御しているが、計数期間の次の期間
の信号の出力を制御するようにしてもよいことは明白で
ある。
第2図でINは第1図に示した送信装置から伝送された
信号で、これはレジスタ回路11に入力される。
レジスタ回路11から、ランレングス符号は1ワードず
つランレングス符号復号化回路12にまたエンド信号は
復号化制御回路18にそれぞれ入力される。
エンド信号が入力されるまでは復号化回路12、一致回
路13、復号化カウンタ14が働き、ランレングス符号
復号化回路12は復号化制御回路18からの1ラインの
復号化信号によりレジスタ回路11からのランレングス
符号を1ワー ド(例えば16ビット)づつ13の一致
回路に入力し、一方、復号化カウンタ14は復号化制御
回路18からのスタート信号により計数を開始し、その
計数値を一致回路13が比較しており、一致したとき復
号化カウンタの出力がメモリ回路15に書込まれ、こう
して1ワードづつ復号化された信号がメモリ15に書込
まれる。
1ライン終了を示すエンド信号が復号化制御回路18に
入力されると、復号化制御回路18はメモリ制御回路1
7に1ライン終了信号を入力する。
メモリ制御回路17は、メモリ回路15およびメモリ回
路16に信号を出力してメモリ回路15に入力されてい
る1ライン分の復号化された信号をメモリ回路16に高
速でシフトする。
この動作によってメモリ回路15は次のラインの情報を
記憶することができ、またメモリ回路16はメモリ回路
15からシフトされた信号をメモリ制御回路17からの
信号で記録回路へ出力し、これらは同時に行なわれるこ
とができる。
従来のファクシミリ装置では以上の動作がくりかえされ
情報が記釘される。
本発明においては受信装置に入力される信号は第4図B
の構成で伝送されてくる。
即ちランレングス符号RL,エンド信号END1エンド
信号END1ランレングス符号RL,エンド信号END
等の様に、エンド信号が二つ続いて伝送されてくること
がある。
かゝる場合の再生の一つの簡単な方法としては、エンド
信号が二つ連続した場合、ランレングス符号のないエン
ド信号に対しては復号化制御回路18により副走査用ス
テップモータを1ステップさせることが考えられる。
この動作により走査線密度が変更され、記録時間が短縮
されるが、記録画は劣化する。
即ち走査線の太さは密度に対応して定まり6本/mmの
場合は巾が160μ程度、3本/mmの場合は320μ
程度となっている。
そこで6本/mmに対応して定められた走査線を3本/
mmの密度で用いると例えば縦実線が縦点線になり、粗
い感じが目立ってくる。
そこで本実施では記録画の劣化を改善するため、エンド
信号が続く場合はメモリ回路16の出力読み出しの時に
、これを入力へも送って再書込みを行ない、エンド信号
が連続した場合はステップモータを1ステップ動作させ
て副走査させるだけでなく、主走査も行なって前ライン
と同じ情報を記録させる。
これにより伝送時間の短縮とともに記録画の劣化を改善
できる。
以上詳細に説明したように本発明によれば情報密度に従
って伝送する走査線密度を変えるので、副走査方向にも
帯域圧縮が可能で、信号伝送の所要時間を減少すること
ができる。
走査線密度を低めた部分については、この部分は前の走
査線と相関があるから、前の走査線に含まれる情報を繰
り返して記録することにより再生画像の劣化を生ずるこ
ともない。
【図面の簡単な説明】
第1図および第2図は本発明を適用したファクシミリ装
置の構成を示すブロック図、第3図及び第6図は主要部
のタイミングチャート、第4図ABは伝送される信号の
パターンを示す図、第5図は走査線密度決定回路の一実
施例を示す図である。 図面で1はサンプリング回路、2はランレングス符号化
回路、3はメモリ制御回路、4はメモリ回路、5はエン
ド信号発生回路、6は符号化制御回路、7はゲート回路
、8は走査線密度決定回路である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 一走査線中の白情報および黒情報の数または白情報
    から黒情報へおよびその逆への変化の数を計数し、その
    計数値に従って走査線密度を決定しその決定された走査
    線密度に従って間引き処理して、被伝送走査線密度を変
    更して送信し、受信側において間引処理を検出した時1
    ライン前の情報を続けて出力する様にしたことを特徴と
    した画像伝送装置の可変走査線密度制御方式。
JP49066746A 1974-06-11 1974-06-11 カヘンソウサセンミツドセイギヨホウシキ Expired JPS586343B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP49066746A JPS586343B2 (ja) 1974-06-11 1974-06-11 カヘンソウサセンミツドセイギヨホウシキ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP49066746A JPS586343B2 (ja) 1974-06-11 1974-06-11 カヘンソウサセンミツドセイギヨホウシキ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS50159205A JPS50159205A (ja) 1975-12-23
JPS586343B2 true JPS586343B2 (ja) 1983-02-04

Family

ID=13324739

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP49066746A Expired JPS586343B2 (ja) 1974-06-11 1974-06-11 カヘンソウサセンミツドセイギヨホウシキ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS586343B2 (ja)

Families Citing this family (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5295113A (en) * 1976-02-05 1977-08-10 Fujitsu Ltd Band compression transmission system
JPS52153319A (en) * 1976-06-15 1977-12-20 Matsushita Graphic Communic Signal processing system for facsimile transmission systems
JPS53128214A (en) * 1977-04-15 1978-11-09 Toshiba Corp Encoding transmission device for facsimile signal
JPS5424645A (en) * 1977-07-27 1979-02-24 Canon Inc Recording method
JPS6019870B2 (ja) * 1977-12-22 1985-05-18 沖電気工業株式会社 フアクシミリ装置
JPS5678275A (en) * 1980-10-27 1981-06-27 Hitachi Ltd Control system for scanning-line density
JPS5780860A (en) * 1980-11-07 1982-05-20 Hitachi Ltd Line density switching transfer system for facsimile
JPS57142073A (en) * 1981-02-26 1982-09-02 Mitsubishi Electric Corp Video information transmitting method

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4832418A (ja) * 1971-08-31 1973-04-28
JPS4851522A (ja) * 1971-10-27 1973-07-19
JPS5222494B2 (ja) * 1972-12-15 1977-06-17

Also Published As

Publication number Publication date
JPS50159205A (ja) 1975-12-23

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4131915A (en) Facsimile signal transmission system
US4156880A (en) Method for transmitting a facsimile signal by sequential edge differential coding
US4096527A (en) Run length encoding and decoding methods and means
JPS6322114B2 (ja)
US4090222A (en) Facsimile signal reception system
JPS6043703B2 (ja) 2値信号フアクシミリデ−タ圧縮方式
JPH04199981A (ja) 即時処理型1次元符号器
JPS586343B2 (ja) カヘンソウサセンミツドセイギヨホウシキ
US4918540A (en) System for encoding or decoding analog video signals
US3723641A (en) Facsimile transmission method and apparatus
US4096526A (en) Run length encoding and decoding methods and means
EP0469716B1 (en) Image processing apparatus
US4313138A (en) Image information reading system of facsimile apparatus
US4096520A (en) Run length encoding and decoding methods and means
JPS5949750B2 (ja) 可変走査線密度制御方式
JPS6333350B2 (ja)
JPS5923514B2 (ja) 二次元逐次符号化方式
JPS6222303B2 (ja)
GB1570914A (en) Method and apparatus for bandwidth compression
JPS5926691Y2 (ja) ファクシミリ信号の伝送装置
JPS6126868B2 (ja)
JPS6233793B2 (ja)
JPH0767140B2 (ja) フアクシミリ装置
JPS5813067B2 (ja) シヨガデンソウホウシキ
JPH0115223B2 (ja)