JPS586336B2 - ステレオホウソウジドウハンベツソウチ - Google Patents
ステレオホウソウジドウハンベツソウチInfo
- Publication number
- JPS586336B2 JPS586336B2 JP49108847A JP10884774A JPS586336B2 JP S586336 B2 JPS586336 B2 JP S586336B2 JP 49108847 A JP49108847 A JP 49108847A JP 10884774 A JP10884774 A JP 10884774A JP S586336 B2 JPS586336 B2 JP S586336B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- signal
- stereo
- circuit
- broadcasting
- Prior art date
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- Expired
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- Stereo-Broadcasting Methods (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はステレオ放送とモノラル放送及び4チヤンネル
ステレオ放送と2チャンネル放送とをそれぞれ自動判別
する装置に関する。
ステレオ放送と2チャンネル放送とをそれぞれ自動判別
する装置に関する。
従来、FMステレオ放送の復調器において、ステレオ放
送とモノラル放送とを自動判別し、復調器をステレオ動
作とモノラル動作に切換えたりステレオ放送受信中を表
示する表示ランプ点灯のために、ステレオ放送中にのみ
存在する19KHzのパイロット信号を利用している。
送とモノラル放送とを自動判別し、復調器をステレオ動
作とモノラル動作に切換えたりステレオ放送受信中を表
示する表示ランプ点灯のために、ステレオ放送中にのみ
存在する19KHzのパイロット信号を利用している。
即ち19KHzに共振する高選択度のLC回路で前記パ
イロット信号を抽出、増幅、整流し、出力電圧変化をシ
ュミット回路等の電圧比較回路を通し整形し表示ランプ
駆動回路の切換えとモノラル、ステレオ復調器の動作切
換を行なっている。
イロット信号を抽出、増幅、整流し、出力電圧変化をシ
ュミット回路等の電圧比較回路を通し整形し表示ランプ
駆動回路の切換えとモノラル、ステレオ復調器の動作切
換を行なっている。
このLC回路は19KHz以外の信号に対し誤動作させ
ないよう高選択度特性のものとしているが、振動、温度
、湿度等の環境条件の変化によりコイルの特性が変化し
易く同調周波数にずれが生じたとき誤動作を起すことが
あった。
ないよう高選択度特性のものとしているが、振動、温度
、湿度等の環境条件の変化によりコイルの特性が変化し
易く同調周波数にずれが生じたとき誤動作を起すことが
あった。
前記欠点を改善するため位相固定ループ回路(Phas
e Lock−ed Loop回路、以下PLL回路と
略記する)を使用し、動作確実にステレオ放送とモノラ
ル放送とを判別するために、19KHzパイロット信号
とPLL回路からとり出されるパイロット信号と同一周
波数の信号とで検出することが考えられる。
e Lock−ed Loop回路、以下PLL回路と
略記する)を使用し、動作確実にステレオ放送とモノラ
ル放送とを判別するために、19KHzパイロット信号
とPLL回路からとり出されるパイロット信号と同一周
波数の信号とで検出することが考えられる。
この場合、19KHzパイロット信号とPLL回路から
とり出されるパイロット信号と同一周波数の信号とは位
相的に900違っているため、必ず900位相推移回路
を設け、一方をこの回路を通過させて2信号の同期検波
を行なうことによって直流信号をとし出してステレオ放
送とモノラル放送を検出する。
とり出されるパイロット信号と同一周波数の信号とは位
相的に900違っているため、必ず900位相推移回路
を設け、一方をこの回路を通過させて2信号の同期検波
を行なうことによって直流信号をとし出してステレオ放
送とモノラル放送を検出する。
本発明はPLL回路を使用し、前記90°位相推移回路
を削除し、簡単な構成でステレオ放送とモノラル放送と
を判別切換え、また2チャンネルと4チャンネルステレ
オとを判別切換えるような装置を提供することを目的と
する。
を削除し、簡単な構成でステレオ放送とモノラル放送と
を判別切換え、また2チャンネルと4チャンネルステレ
オとを判別切換えるような装置を提供することを目的と
する。
以下図面に示す本発明の実施例について詳細に説明する
。
。
第1図は本発明の実施例のうちから抽出した2チャンネ
ルステレオ放送とモノラル放送との自動判別装置を示す
ブロック図であって、1は位相検波器、2は低域ろ波器
、3は増幅器、4は電圧制御型発振器(以下VCOと略
記する)、5は1/2分周器であって、1〜5を図示の
とおり接続してPLL回路を構成する。
ルステレオ放送とモノラル放送との自動判別装置を示す
ブロック図であって、1は位相検波器、2は低域ろ波器
、3は増幅器、4は電圧制御型発振器(以下VCOと略
記する)、5は1/2分周器であって、1〜5を図示の
とおり接続してPLL回路を構成する。
6は信号比較器例えば掛算器、7は電圧検出回路、8は
開閉器、9は切捗回路、10は表示ランプ駆動回路、1
1は表示ランプ、12はステレオ複合信号入力端子、1
3,14は復調出力端子を示す。
開閉器、9は切捗回路、10は表示ランプ駆動回路、1
1は表示ランプ、12はステレオ複合信号入力端子、1
3,14は復調出力端子を示す。
今端子12よりステレオ複合信号を入力し、その信号に
含まれた19KHz のパイロット信号とVCO4の出
力位相とを位相検波器1で位相比較し、得られた信号を
但域ろ波器2で直流に変換し、得られた出力電圧をVC
O4に帰還することによりVCO4の出力周波数の位相
をパイロット信号にロックする。
含まれた19KHz のパイロット信号とVCO4の出
力位相とを位相検波器1で位相比較し、得られた信号を
但域ろ波器2で直流に変換し、得られた出力電圧をVC
O4に帰還することによりVCO4の出力周波数の位相
をパイロット信号にロックする。
なおVCO4の出力周波数はパイロット信号19KHz
の2倍の38KHzとし分周器で19KHzに分周して
位相検波器1に印加する一方、開閉器8を介して切替回
路9を駆動し、端子12より入力するステレオ複合信号
を端子13.14に分配するVCO4の出力がパイロッ
ト信号にロックされた場合、位相検波器1の出力は入力
信号の2倍周波数となるから、この出力とVCO4の出
力と比較することによりモノラル放送とステレオ放送と
を自動的に判別することができる。
の2倍の38KHzとし分周器で19KHzに分周して
位相検波器1に印加する一方、開閉器8を介して切替回
路9を駆動し、端子12より入力するステレオ複合信号
を端子13.14に分配するVCO4の出力がパイロッ
ト信号にロックされた場合、位相検波器1の出力は入力
信号の2倍周波数となるから、この出力とVCO4の出
力と比較することによりモノラル放送とステレオ放送と
を自動的に判別することができる。
今VCO4の出力38KHz矩形波出力を第2図15で
示す。
示す。
15と示す出力を分周器5によって分周すると、分周器
5の回路構成によってその出力は第2図の16か17の
19KHzとなる。
5の回路構成によってその出力は第2図の16か17の
19KHzとなる。
16についてみるとPLL回路でロックされるパイロッ
ト信号は16と位相の90’異なった第2図の18か1
9の波形となり、それはVCOの回路構成その他のPL
L回路によってきまる。
ト信号は16と位相の90’異なった第2図の18か1
9の波形となり、それはVCOの回路構成その他のPL
L回路によってきまる。
一方17について見ると同様に20か21の波形となる
。
。
なお第2図における18〜21のパイロット信号波形は
位相差を明確に表示するため矩形波で表示している。
位相差を明確に表示するため矩形波で表示している。
これら2つの入力(16と18か19.17と20か2
1)を持つ位相検波器1の出力は入力が16と18の時
は22.16と19の時は23.17と20の時は23
.17と21のときは22となり22か23の何れかの
38KHzである。
1)を持つ位相検波器1の出力は入力が16と18の時
は22.16と19の時は23.17と20の時は23
.17と21のときは22となり22か23の何れかの
38KHzである。
この出力波形となっているときが19KHzのパイロッ
ト信号にロックした場合即ちステレオ放送受信時である
。
ト信号にロックした場合即ちステレオ放送受信時である
。
一方19KHzのパイロット信号がないモノラル放送受
信時には位相比較器1には分周器5の出力のみか入力し
、位相比較器1の出力は分周器出力と相似波形(第2図
24点線)か一定の出力となる。
信時には位相比較器1には分周器5の出力のみか入力し
、位相比較器1の出力は分周器出力と相似波形(第2図
24点線)か一定の出力となる。
一定の出力となるのは位相比較器としてバランス型の所
謂クオードラチャ回路等で構成した場合であって第2図
24に実線で示してある。
謂クオードラチャ回路等で構成した場合であって第2図
24に実線で示してある。
このような位相検波器1の出力信号とVCO4の出力信
号との両者を掛算器6によって掛算を行なうと次のよう
になる。
号との両者を掛算器6によって掛算を行なうと次のよう
になる。
即ちモノラル放送受信時であって位相検波器1の出力が
一定電圧(第2図24の実線の場合)は第2図25の破
線、モノラル放送受信時であって第2図24点線のとき
は第2図25の点線となる。
一定電圧(第2図24の実線の場合)は第2図25の破
線、モノラル放送受信時であって第2図24点線のとき
は第2図25の点線となる。
一方ステレオ放送受信時であって、
第2図22の出力のとき第2図25の下端の実線、
第2図23の出力のとき第2図25の上端の実線、とな
る。
る。
従って掛算器6のこれら出力を低域r波器を通して電圧
平均すると、モノラル放送受信時は第2図26の破線(
前記第2図25の破線・点線何れの場合も)ステレオ放
送受信時は第2図26の2本の実線の何れかとなる。
平均すると、モノラル放送受信時は第2図26の破線(
前記第2図25の破線・点線何れの場合も)ステレオ放
送受信時は第2図26の2本の実線の何れかとなる。
このようにモノラル・ステレオ放送受信時に直流電圧差
のあることを利用した電圧検出回路7の作動により開閉
器8をモノラル時に切断、ステレオ時に導通とする。
のあることを利用した電圧検出回路7の作動により開閉
器8をモノラル時に切断、ステレオ時に導通とする。
同時に電圧検出回路7の出力により表示ランプ駆動回路
10を制御し、ステレオ時とモノラル時の表示ランプ1
1を制御点灯させる。
10を制御し、ステレオ時とモノラル時の表示ランプ1
1を制御点灯させる。
次にステレオ放送として2チャンネルの場合と4チャン
ネルの場合とがあるから、この判別・自動切換と表示を
行なう装置について説明する。
ネルの場合とがあるから、この判別・自動切換と表示を
行なう装置について説明する。
4チャンネルステレオ放送では放送局側において19K
Hzのステレオ用パイロット信号に4チャンネルステレ
オ用75KHz直交パイロット信号を追加すること、或
は19KHz パイロット信号に76KHz同相パイ
ロット信号を追加している。
Hzのステレオ用パイロット信号に4チャンネルステレ
オ用75KHz直交パイロット信号を追加すること、或
は19KHz パイロット信号に76KHz同相パイ
ロット信号を追加している。
76KHz直交パイロット信号とは1 9 KHzと位
相の合う76KHz周波数に対し90度の位相差をもっ
ている信号をいう。
相の合う76KHz周波数に対し90度の位相差をもっ
ている信号をいう。
第3図はその場合の本発明実施例を示すブロック図であ
って、符号1〜14は第1図と同様のものを示している
。
って、符号1〜14は第1図と同様のものを示している
。
31.32は周波数分周器、33.34は掛算器、35
は電圧検出回路、36は表示ランプ駆動回路、37は表
示ランプ、38は開閉器、39は4チャンネル切換回路
、40〜43は4チャンネルステレオ復調出力端子を示
す今vco4の出力周波数を1 52KHz とし、分
周器31.32を介して3 8 KHz とし、分周
器5に入力する。
は電圧検出回路、36は表示ランプ駆動回路、37は表
示ランプ、38は開閉器、39は4チャンネル切換回路
、40〜43は4チャンネルステレオ復調出力端子を示
す今vco4の出力周波数を1 52KHz とし、分
周器31.32を介して3 8 KHz とし、分周
器5に入力する。
分周器5において19KHzとなり入力信号中の19K
Hzパイロット信号と位相検波器1における位相比較、
低域ろ波器2、VCO4とによりPLL回路が構成され
る。
Hzパイロット信号と位相検波器1における位相比較、
低域ろ波器2、VCO4とによりPLL回路が構成され
る。
また分周器31の出力76KHz と4チャンネル複合
信号の内76KHz パイロット信号とは掛算器33に
おいて掛算され152KHzを得、この信号とVCO4
とが掛算器34において掛算される。
信号の内76KHz パイロット信号とは掛算器33に
おいて掛算され152KHzを得、この信号とVCO4
とが掛算器34において掛算される。
第4図に示す44の波形をステレオ放送の19fG{z
パイロット信号とすると、45は76KHz直交パイロ
ット信号を示し、前述のPLL回路内でロックされた7
6KHz は46或はこれと180度位相差のある信号
となる。
パイロット信号とすると、45は76KHz直交パイロ
ット信号を示し、前述のPLL回路内でロックされた7
6KHz は46或はこれと180度位相差のある信号
となる。
したがって掛算器33の出力信号は1 5 2 KHz
の周波数で41に示すもの、或はこれと180度位相
差のある信号となる。
の周波数で41に示すもの、或はこれと180度位相
差のある信号となる。
一方VCO4の出力1 5 2KHz と掛算器34
で掛算する時掛算器33の出力との位相差は零か180
度となる。
で掛算する時掛算器33の出力との位相差は零か180
度となる。
一方2チャンネルステレオ放送受信時には掛算器33に
直交パイロット信号が印加されず、分周器31の出力の
み印加されるので、その出力は分周器31の出力と相似
した波形の信号が、分周器31にバランス型を使用した
場合は波形47の中点電位で一定となっている。
直交パイロット信号が印加されず、分周器31の出力の
み印加されるので、その出力は分周器31の出力と相似
した波形の信号が、分周器31にバランス型を使用した
場合は波形47の中点電位で一定となっている。
そのため前述の2チャンネルステレオ放送受信時とモノ
ラル放送受信時の場合における信号掛算器6、電圧検出
回路7のブロックに対応する掛算器34、電圧検出回路
35を使用して、前述と同様の作用により4チャンネル
ステレオと2チャンネルステレオ放送とを自動的に判別
する。
ラル放送受信時の場合における信号掛算器6、電圧検出
回路7のブロックに対応する掛算器34、電圧検出回路
35を使用して、前述と同様の作用により4チャンネル
ステレオと2チャンネルステレオ放送とを自動的に判別
する。
そして4チャンネル放送受信時には開閉器38を閉じ、
40〜43の端子に4チャンネル信号を分配する。
40〜43の端子に4チャンネル信号を分配する。
また表示ランプ37の駆動回路36を制御する。
若し4チャンネル放送の時のパイロット信号が76KH
2同相の場合は掛算器33に入力させず、掛算器34に
直接入力させる。
2同相の場合は掛算器33に入力させず、掛算器34に
直接入力させる。
このように本発明によるステレオ放送受信時においてモ
ノラル放送受信時との判別に必要であった高選択度のコ
イルを使用せず、該コイルと比較して動作の安定な部品
で簡単に構成できる掛算器などの比較器を使用するから
高信頼性、良好な動作性能、製造時の調整容易及び部品
の小占有容積という点で、優れた効果を有する。
ノラル放送受信時との判別に必要であった高選択度のコ
イルを使用せず、該コイルと比較して動作の安定な部品
で簡単に構成できる掛算器などの比較器を使用するから
高信頼性、良好な動作性能、製造時の調整容易及び部品
の小占有容積という点で、優れた効果を有する。
更に4チャンネルステレオ放送の自動判別もステレオ放
送とモノラル放送の判別回路に少ない部品を追加するだ
けで容易にできるので構成簡易であって実用的である。
送とモノラル放送の判別回路に少ない部品を追加するだ
けで容易にできるので構成簡易であって実用的である。
第1図は2チャンネルステレオ放送とモノラル放送との
自動判別装置を示す本発明の実施例の一部のブロック図
、第2図は第1図の動作説明図、第3図は本発明の一実
施例のブロック図、第4図は第3図の動作説明図を示す
。 1・・・・・・位相検波器、4・・・・・・電圧制御発
振器、6・・・・・・掛算器、6・・・・・・ステレオ
複合信号入力端子、31,32・・・・・・分周器、3
3.34・・・・・・掛算器、35・・・・・・電圧検
出回路、36・・・・・・駆動回路、37・・・・・・
表示ランプ、38・・・・・・開閉器、39・・・・・
・4チャンネル切換回路、40〜43・・・・・・4チ
ャンネルステレオ復調出力端子。
自動判別装置を示す本発明の実施例の一部のブロック図
、第2図は第1図の動作説明図、第3図は本発明の一実
施例のブロック図、第4図は第3図の動作説明図を示す
。 1・・・・・・位相検波器、4・・・・・・電圧制御発
振器、6・・・・・・掛算器、6・・・・・・ステレオ
複合信号入力端子、31,32・・・・・・分周器、3
3.34・・・・・・掛算器、35・・・・・・電圧検
出回路、36・・・・・・駆動回路、37・・・・・・
表示ランプ、38・・・・・・開閉器、39・・・・・
・4チャンネル切換回路、40〜43・・・・・・4チ
ャンネルステレオ復調出力端子。
Claims (1)
- 1 位相検波器の出力を電圧制御型発振器の入力とし、
該発振器の出力を一分周器を直列に3個つないで分周し
、位相検波器の一人力として帰還することによって構成
される4チャンネルステレオ復調器用位相固定ループ回
路の位相検波器出力信号と電圧制御型発振器につながっ
ている3個の1/2分周器の最後の分周器の入力とを比
較してステレオ信号であるか否かを自動的に判別し、更
に加えて別に設置された掛算器に電圧制御型発振器出力
を1/2分周した信号と4チャンネルステレオ放送のと
きには4チャンネル用パイロット信号を含む受信信号と
を入力し、該出力と電圧制御型発振器出力とを比較する
掛算器出力により受信信号が4チャンネルステレオ放送
信号であるか否かを自動的に判別する装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP49108847A JPS586336B2 (ja) | 1974-09-24 | 1974-09-24 | ステレオホウソウジドウハンベツソウチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP49108847A JPS586336B2 (ja) | 1974-09-24 | 1974-09-24 | ステレオホウソウジドウハンベツソウチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5136003A JPS5136003A (ja) | 1976-03-26 |
| JPS586336B2 true JPS586336B2 (ja) | 1983-02-04 |
Family
ID=14495080
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP49108847A Expired JPS586336B2 (ja) | 1974-09-24 | 1974-09-24 | ステレオホウソウジドウハンベツソウチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS586336B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5426322B2 (ja) * | 1974-01-08 | 1979-09-03 |
-
1974
- 1974-09-24 JP JP49108847A patent/JPS586336B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5136003A (ja) | 1976-03-26 |
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