JPS5850776A - ゲ−ト・タ−ンオフサイリスタ - Google Patents
ゲ−ト・タ−ンオフサイリスタInfo
- Publication number
- JPS5850776A JPS5850776A JP56150250A JP15025081A JPS5850776A JP S5850776 A JPS5850776 A JP S5850776A JP 56150250 A JP56150250 A JP 56150250A JP 15025081 A JP15025081 A JP 15025081A JP S5850776 A JPS5850776 A JP S5850776A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- region
- gto
- type
- impurity concentration
- type emitter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D62/00—Semiconductor bodies, or regions thereof, of devices having potential barriers
- H10D62/10—Shapes, relative sizes or dispositions of the regions of the semiconductor bodies; Shapes of the semiconductor bodies
- H10D62/13—Semiconductor regions connected to electrodes carrying current to be rectified, amplified or switched, e.g. source or drain regions
- H10D62/141—Anode or cathode regions of thyristors; Collector or emitter regions of gated bipolar-mode devices, e.g. of IGBTs
- H10D62/148—Cathode regions of thyristors
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D18/00—Thyristors
- H10D18/60—Gate-turn-off devices
Landscapes
- Thyristors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、ゲート・ターンオアサイリスクの1ターレ
オフ能力の改善に関するものである。
オフ能力の改善に関するものである。
ゲート・ターンオフす・イリスタ(以下、「GTO」と
配す)は、ゲート信号によって電流をオン・オフするこ
とがり能であるため、イ/バータやチョッパ装置に用い
る場合、強制転流回路を必要とする通常のサイリスタに
比べて、装置の小形@量化および高効率化が可能となる
ため、噛力のある半導体装置と言える。しかし、GTO
はターノオ7時に主電流の導通面積の縮小が生じるため
、局部的な電流集中が起こりやすく、大電流をター7オ
フさせることが−かしい。
配す)は、ゲート信号によって電流をオン・オフするこ
とがり能であるため、イ/バータやチョッパ装置に用い
る場合、強制転流回路を必要とする通常のサイリスタに
比べて、装置の小形@量化および高効率化が可能となる
ため、噛力のある半導体装置と言える。しかし、GTO
はターノオ7時に主電流の導通面積の縮小が生じるため
、局部的な電流集中が起こりやすく、大電流をター7オ
フさせることが−かしい。
以下、従来のGTOの問題点を説明する。
第1図は従来の大電力GTOの素子の断面図である。第
1図において、(11はn形で高比抵抗のシリコン基板
の中間層からなるn形ベース領域、(2)および(3)
はそれぞれシリコ7崖板の両生面部にガリウム(Ga)
などのp形不純物を拡散などの方法で導入して形成した
p形エミッタ領域およびp形ベース領域である。シリコ
/基板のp形不純物が拡散されなかった領域がn形Q−
ス領域(1)となる。゛(41はn形エミッタ領域でp
形ベース領域+a)上に複数個の分離独立した島状に形
成されている。(5)。
1図において、(11はn形で高比抵抗のシリコン基板
の中間層からなるn形ベース領域、(2)および(3)
はそれぞれシリコ7崖板の両生面部にガリウム(Ga)
などのp形不純物を拡散などの方法で導入して形成した
p形エミッタ領域およびp形ベース領域である。シリコ
/基板のp形不純物が拡散されなかった領域がn形Q−
ス領域(1)となる。゛(41はn形エミッタ領域でp
形ベース領域+a)上に複数個の分離独立した島状に形
成されている。(5)。
(6Jおよび(7)はそれぞれp形エミッタ領域(2)
、 n形エミッタ領域(4)およびp形ベース領域[
3Jにオーミック接触しているアノード電極、カソード
電極およびゲート電極である。
、 n形エミッタ領域(4)およびp形ベース領域[
3Jにオーミック接触しているアノード電極、カソード
電極およびゲート電極である。
ここで、GTOのターン第1)現象を考えると、ターン
第/しているGTOのゲート電極(7)・カソード電極
(6)間にゲート電極(7]が負になるような電圧を′
印加すると、p形エミッタ領域(2)からn形ペース領
域(11を通ってp形ペース領域(3」に運ばれたホー
ルの一部がゲート電極(7)から引き抜かれ、npn
)う/ジスタ部およびpnp トランジスタ部の電流増
幅率をそれぞれαlおよびα2とするとき、(αl+α
嘗)の値が低下して1以下になると、Gro゛は導通状
態を維持できなくなりター7オ7する。このとき、n形
エミツク領域(4)のゲート電極(7)に近い部分から
ター/オフが起こり始め、n形エミッタ領域(4)の中
心部へと広がっていく。このため、ター/オフ期間中°
の一時期には阻止領域と導通領域とが共存し、収縮した
狭い導通領域への電流集中が起こり素子が破壌するとい
う現象が生じる。素子を破壊に至らすことなくクー/オ
フすることができる最大陽極電流が可制御陽極電流(工
TGQ )である。
第/しているGTOのゲート電極(7)・カソード電極
(6)間にゲート電極(7]が負になるような電圧を′
印加すると、p形エミッタ領域(2)からn形ペース領
域(11を通ってp形ペース領域(3」に運ばれたホー
ルの一部がゲート電極(7)から引き抜かれ、npn
)う/ジスタ部およびpnp トランジスタ部の電流増
幅率をそれぞれαlおよびα2とするとき、(αl+α
嘗)の値が低下して1以下になると、Gro゛は導通状
態を維持できなくなりター7オ7する。このとき、n形
エミツク領域(4)のゲート電極(7)に近い部分から
ター/オフが起こり始め、n形エミッタ領域(4)の中
心部へと広がっていく。このため、ター/オフ期間中°
の一時期には阻止領域と導通領域とが共存し、収縮した
狭い導通領域への電流集中が起こり素子が破壌するとい
う現象が生じる。素子を破壊に至らすことなくクー/オ
フすることができる最大陽極電流が可制御陽極電流(工
TGQ )である。
この発明は、n形エミツク領域を周辺部の少なくともゲ
ート電極に近い部分に形成した高不純物濃度領域とこの
高不純物濃度領域が少なくとも一組の相対する側面に接
する低不純物濃度領域とで構成することによって町制御
陽極這流を増大させたGTOを提供することを目的とし
たものである。
ート電極に近い部分に形成した高不純物濃度領域とこの
高不純物濃度領域が少なくとも一組の相対する側面に接
する低不純物濃度領域とで構成することによって町制御
陽極這流を増大させたGTOを提供することを目的とし
たものである。
以下、実施例に基づいてこの発明を説明する。
第2図はこの発明によるGTOの一実M例の素子の断面
図である。第2図において、8g1図と同一符号は第1
図にて示したものと同様の゛ものを表わしている。0υ
はn形エミッタ領域(4)のゲート電極(7)に近い周
辺部を構成する高不純物濃度の第1の領域、に)はn形
エミツク領域(4)の中央部を構成する低不純物一度の
第2の領域である。第2の領域(6)は第1の領域(ロ
)によって取り囲まれている。なお、p形ベース領域(
3]の表面不純物濃度に対して第1の領域(6)および
第2の領域−の表面不硼物濃度はそれぞれ100倍以上
および1〜100倍であることが望ましい。
図である。第2図において、8g1図と同一符号は第1
図にて示したものと同様の゛ものを表わしている。0υ
はn形エミッタ領域(4)のゲート電極(7)に近い周
辺部を構成する高不純物濃度の第1の領域、に)はn形
エミツク領域(4)の中央部を構成する低不純物一度の
第2の領域である。第2の領域(6)は第1の領域(ロ
)によって取り囲まれている。なお、p形ベース領域(
3]の表面不純物濃度に対して第1の領域(6)および
第2の領域−の表面不硼物濃度はそれぞれ100倍以上
および1〜100倍であることが望ましい。
いま、n形エミッタ領域(4)の第2の領域41ap形
ペース領域t31 、 n形ペース領域tllおよびp
形エミッタ頭域(2)が構成するGTOをAGTO,n
形エミッタ領域(4)の第1の領域(6)、p形ベース
饋域(31゜n形ペース領域(1)およびp形エミッタ
領域(2)が形成するGTo 8 BGTOとする。こ
の場合、AGTOの第2の領域−9p形ベース領域(3
)およびn形ベース領域fi+が構成するトランジスタ
部の電流増幅率♂はBGTOの第1の領域(ロ)、p形
ベース領域(33およびn形ベース饋域(1)が構成す
るトランジスタ部の電流増幅率αよりも小さいため、こ
のGTOのターンオフ時に、AGTOがBGTOより先
にαl+α2く1の条件に達するため、AGTOがまず
阻止領域になる。
ペース領域t31 、 n形ペース領域tllおよびp
形エミッタ頭域(2)が構成するGTOをAGTO,n
形エミッタ領域(4)の第1の領域(6)、p形ベース
饋域(31゜n形ペース領域(1)およびp形エミッタ
領域(2)が形成するGTo 8 BGTOとする。こ
の場合、AGTOの第2の領域−9p形ベース領域(3
)およびn形ベース領域fi+が構成するトランジスタ
部の電流増幅率♂はBGTOの第1の領域(ロ)、p形
ベース領域(33およびn形ベース饋域(1)が構成す
るトランジスタ部の電流増幅率αよりも小さいため、こ
のGTOのターンオフ時に、AGTOがBGTOより先
にαl+α2く1の条件に達するため、AGTOがまず
阻止領域になる。
このため、従来のGTOがn形エミツク領域(4)の中
心領域に導通領域が縮小されるのに対して、実施例のG
TOでは、AGT OとBGTOとの境界領域に導通領
域が縮小されるために、従来のGTOに比べて実施例の
GTOは縮小導通領域が広くなるので、電流の集中が緩
和され、可制御陽極lI!流を大きく取れるようになる
。
心領域に導通領域が縮小されるのに対して、実施例のG
TOでは、AGT OとBGTOとの境界領域に導通領
域が縮小されるために、従来のGTOに比べて実施例の
GTOは縮小導通領域が広くなるので、電流の集中が緩
和され、可制御陽極lI!流を大きく取れるようになる
。
第3図は上記の実施例の一つのn形エミッタ領域を示す
平面図である。第4図はこの発明の他の実施例の一つの
n形エミッタ饋域の平面図である。
平面図である。第4図はこの発明の他の実施例の一つの
n形エミッタ饋域の平面図である。
第3図および第4図において、(ロ)はn形エミッタ領
域(4)の高不純物濃度の第1の領域、明示のために交
差斜線を施したに)はn形エミッタ領域(4)の低不純
@濃度の第2の領域である。第4図の実施例においては
、AGTOがBGTOを二つの部分に分離しているが、
この構造でも所期の効果を発揮することかできる。
域(4)の高不純物濃度の第1の領域、明示のために交
差斜線を施したに)はn形エミッタ領域(4)の低不純
@濃度の第2の領域である。第4図の実施例においては
、AGTOがBGTOを二つの部分に分離しているが、
この構造でも所期の効果を発揮することかできる。
以上詳述したように、この発明によるGTOはn形エミ
ッタ領域の周辺部の少なくともゲート電極に近い部分に
形成した高不純物濃度領域とこの妬不1刈物濃度領域が
少なくとも一組の相対する@面に接する低不純物濃度領
域とで構成したので、ターンオフ時の縮小導通領域が上
記の高不純物濃度領域と低不純物濃度領域との境界領域
に形成されるため、縮小導通領域が広くなり、可制御陽
極電流が増大する。
ッタ領域の周辺部の少なくともゲート電極に近い部分に
形成した高不純物濃度領域とこの妬不1刈物濃度領域が
少なくとも一組の相対する@面に接する低不純物濃度領
域とで構成したので、ターンオフ時の縮小導通領域が上
記の高不純物濃度領域と低不純物濃度領域との境界領域
に形成されるため、縮小導通領域が広くなり、可制御陽
極電流が増大する。
第1図は従来のGTOの素子の断面図、第2図および第
3図はこの発明によるGTOの一実施例の素子の断面図
および一つのniミニミッタ域の平面図、第4図はこの
発明の他め実施例の一つのエミッタ領域の平面図である
。 図において、(1)はn形ベース領域、(2)はp形エ
ミッタ領域、(3Jはp形ベース領域、(4)はn形エ
ミッタ領域、に)および四はそれぞれn形エミッタ領域
(41の第1の領域(高不純物濃度領域)および第2の
鎖酸(低不純物濃度領域) 、(73はゲート電極であ
る。 なお、図中同一符号はそれぞれ同一または相当部分を示
す。 代理人 葛野信−(外1名) 第16図 第2図 第3図 第、1図
3図はこの発明によるGTOの一実施例の素子の断面図
および一つのniミニミッタ域の平面図、第4図はこの
発明の他め実施例の一つのエミッタ領域の平面図である
。 図において、(1)はn形ベース領域、(2)はp形エ
ミッタ領域、(3Jはp形ベース領域、(4)はn形エ
ミッタ領域、に)および四はそれぞれn形エミッタ領域
(41の第1の領域(高不純物濃度領域)および第2の
鎖酸(低不純物濃度領域) 、(73はゲート電極であ
る。 なお、図中同一符号はそれぞれ同一または相当部分を示
す。 代理人 葛野信−(外1名) 第16図 第2図 第3図 第、1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 11+ p形ニオツク領域、n形ベース饋域およびp
形ペース領域が噴火相接して形成され、上記p形ベース
領域の所定箇所の上にn形エミッタ嫡域が形成されてい
ると共にp形ベース憩域の露出表ゲート電極に近い部分
に形成された高不純物一層領域とこの高不純物aIII
t顧域が少なくとも1組の相対する側面に接する低不純
物一層領域とで構成したことを特徴とするゲート−ター
ンオアサイリスク。 (2) 二iツク領域の低不純i15*m饋域が一不
純物磯度唄域によって取り囲まれていることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載のゲート・ターンオフサイ
リスク。 (J 工ζツタ饋域の低不純物一層領域が高不純物濃
度領域によって挾まれていることを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載のゲート・ターンオフサイリスク。 (4)n形エミッタ領域の嬌不純物濃度領域および低不
純物濃度領域の表面不純物濃度がそれぞれp形ベース領
域の表面不純物l11度の100倍以上および1〜Zo
o倍であることを特徴とする特許N求の範囲第1項ない
し第3項のいずれかに記載のゲート・ターンオアサイリ
スク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56150250A JPS5850776A (ja) | 1981-09-21 | 1981-09-21 | ゲ−ト・タ−ンオフサイリスタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56150250A JPS5850776A (ja) | 1981-09-21 | 1981-09-21 | ゲ−ト・タ−ンオフサイリスタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5850776A true JPS5850776A (ja) | 1983-03-25 |
| JPS6362909B2 JPS6362909B2 (ja) | 1988-12-05 |
Family
ID=15492832
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56150250A Granted JPS5850776A (ja) | 1981-09-21 | 1981-09-21 | ゲ−ト・タ−ンオフサイリスタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5850776A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51112465U (ja) * | 1975-03-06 | 1976-09-11 | ||
| JPS5386582A (en) * | 1976-12-20 | 1978-07-31 | Philips Nv | Transistor |
-
1981
- 1981-09-21 JP JP56150250A patent/JPS5850776A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51112465U (ja) * | 1975-03-06 | 1976-09-11 | ||
| JPS5386582A (en) * | 1976-12-20 | 1978-07-31 | Philips Nv | Transistor |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6362909B2 (ja) | 1988-12-05 |
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