JPS5847775B2 - 磁気テ−プの走行速度制御装置 - Google Patents
磁気テ−プの走行速度制御装置Info
- Publication number
- JPS5847775B2 JPS5847775B2 JP53110130A JP11013078A JPS5847775B2 JP S5847775 B2 JPS5847775 B2 JP S5847775B2 JP 53110130 A JP53110130 A JP 53110130A JP 11013078 A JP11013078 A JP 11013078A JP S5847775 B2 JPS5847775 B2 JP S5847775B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- magnetic tape
- speed control
- circuit
- speed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は磁気テープの走行速度制御装置に関する。
リムドライブ方式のテープレコーダで磁気テープの走行
速度を一定にするには巻取リール軸に直結したモータ軸
の回転速度を連続的に減速させていく必要があり,従っ
てその磁気テープの走行速度を一定に維持させるには上
記装置に特段の工夫を必要とし.このため、従来録音ヘ
ッドと再生ヘッドを磁気テープの走行路に沿い所定間隔
隔てて配置し録音ヘッドより速度制御信号を録音させこ
の録音された速度制御信号が再生ヘッドで再生されるま
での時間(実際時間)を検知しこれにより磁気テープの
実際の走行速度を割り出しこれと基準時間下の所望の走
行速度になるよう制御するものがあるが、速度制御信号
を磁気テープに録音する際,音楽等を録音したトラック
とは別のトラックに録音させており録再ヘッドとは別の
録再ヘッドを要し装置が複雑化高価になり亦両トラック
間のクロスを生じ正確な録再ヘッドの位置設定を要する
等種々の問題点を残している。
速度を一定にするには巻取リール軸に直結したモータ軸
の回転速度を連続的に減速させていく必要があり,従っ
てその磁気テープの走行速度を一定に維持させるには上
記装置に特段の工夫を必要とし.このため、従来録音ヘ
ッドと再生ヘッドを磁気テープの走行路に沿い所定間隔
隔てて配置し録音ヘッドより速度制御信号を録音させこ
の録音された速度制御信号が再生ヘッドで再生されるま
での時間(実際時間)を検知しこれにより磁気テープの
実際の走行速度を割り出しこれと基準時間下の所望の走
行速度になるよう制御するものがあるが、速度制御信号
を磁気テープに録音する際,音楽等を録音したトラック
とは別のトラックに録音させており録再ヘッドとは別の
録再ヘッドを要し装置が複雑化高価になり亦両トラック
間のクロスを生じ正確な録再ヘッドの位置設定を要する
等種々の問題点を残している。
更に従来の装置は磁気テープのワウ・フラツタに起因す
る微小走行速度の変動を制御することができないという
問題点もある。
る微小走行速度の変動を制御することができないという
問題点もある。
本発明は斯かる従来の技術的問題点を見い出しこれを克
服したものであり要するに音楽等の録音トラックに速度
制御信号を録音できるようにし且つワウフラツタに起因
する速度変動も同時に制御できるようにした磁気テープ
の走行速度制御装置の提供を目的とする。
服したものであり要するに音楽等の録音トラックに速度
制御信号を録音できるようにし且つワウフラツタに起因
する速度変動も同時に制御できるようにした磁気テープ
の走行速度制御装置の提供を目的とする。
以下本発明を図示の1実施例にもとづき詳細に説明しよ
う。
う。
第1図は本発明装置の内部構戒回路を示し、第2図はそ
の回路のタイミングチャートを示す。
の回路のタイミングチャートを示す。
之等の図につき説明すると,1は基準発振回路であり該
基準発振回路1は第2図aに示されるように非可聴周波
数の正弦波信号を出力する。
基準発振回路1は第2図aに示されるように非可聴周波
数の正弦波信号を出力する。
この回路1の基準信号は変調回路2に導入される。
変調回路2は制御データ信号(同図b)によりその基準
信号(同図a)を変調する。
信号(同図a)を変調する。
制御データ信号は同図bに示されるように時刻t。
,t1,t2,t3毎に位相を反転させているがこの時
刻to−tt t t2〜t3間は磁気テープ3の走行
路に沿い所定距離L隔てて配置された録音ヘッド4と再
生ヘッド5において、速度制御信号が録音ヘッド4に録
音されてから再生ヘッド5で再生される迄の時間t(実
際のテープ速度y=L/t)を決定するため以後実際時
間という)を示し,この制御データ信号が発生させられ
る過程は後述する。
刻to−tt t t2〜t3間は磁気テープ3の走行
路に沿い所定距離L隔てて配置された録音ヘッド4と再
生ヘッド5において、速度制御信号が録音ヘッド4に録
音されてから再生ヘッド5で再生される迄の時間t(実
際のテープ速度y=L/t)を決定するため以後実際時
間という)を示し,この制御データ信号が発生させられ
る過程は後述する。
この制御データ信号(同図b)が時刻t。
で立上がっているがこの時,基準信号は位相変調され、
また時刻t1で立下がっているが、この時、基準信号は
また位相変調されその変調信号は同図Cに示される。
また時刻t1で立下がっているが、この時、基準信号は
また位相変調されその変調信号は同図Cに示される。
このようにして得られた変調信号(同図C)は端子6に
入力される音声信号(可聴周波数成分よりなる音楽等の
信号)と共に次段の重畳回路7に導入されこの回路7の
出力は切換スイッチ8,録音ヘッド4を介して磁気テー
プ3に録音され結局後述の速度制御信号となる変調信号
は音声信号と共に磁気テープ3上の同じトラックに録音
される。
入力される音声信号(可聴周波数成分よりなる音楽等の
信号)と共に次段の重畳回路7に導入されこの回路7の
出力は切換スイッチ8,録音ヘッド4を介して磁気テー
プ3に録音され結局後述の速度制御信号となる変調信号
は音声信号と共に磁気テープ3上の同じトラックに録音
される。
なお、9,10は夫々供給リール,巻取リール、11.
12は夫々のリールを駆動するモータであり、2個のモ
ータがあるのは供給リールとして作動させられていたリ
ールが,今度は巻取リールになり得るためである。
12は夫々のリールを駆動するモータであり、2個のモ
ータがあるのは供給リールとして作動させられていたリ
ールが,今度は巻取リールになり得るためである。
このようにして重畳信号の録音箇所は下流側の再生ヘッ
ド5の所まで距離L移動させられる。
ド5の所まで距離L移動させられる。
そして再生ヘッド5により再生された重畳信号は分離回
路13に導入されこの回路内のフィルターにより音声信
号と変調信号に容易に分離され音声信号は端子14から
導出されると共にテープレコーダの音声系統の回路に導
入され他方変調信号(第2図d)は復調回路15に導入
される。
路13に導入されこの回路内のフィルターにより音声信
号と変調信号に容易に分離され音声信号は端子14から
導出されると共にテープレコーダの音声系統の回路に導
入され他方変調信号(第2図d)は復調回路15に導入
される。
この再生された変調信号(同図d)は2種類の磁気テー
プの走行速度制御に関する情報を含んでおりその1つは
同図fに夫々示され前者を第1の速度制御信号,後者を
第2の速度制御信号とする。
プの走行速度制御に関する情報を含んでおりその1つは
同図fに夫々示され前者を第1の速度制御信号,後者を
第2の速度制御信号とする。
ここで復調について説明すると.時刻t。
で録音ヘッド4を介して磁気テープ3に録音された重畳
信号の内変調信号(同図C)は磁気テープ3の走行速度
を■とすると, t=L/l=t1−tQl)遅れて
再生ヘッド5にて再生されるのであるが、実際にはヘッ
ドのギャップ,機構と電気回路との結合を考慮してt’
=to/−to遅れて再生ヘッド5にて再生されるよう
に構成される。
信号の内変調信号(同図C)は磁気テープ3の走行速度
を■とすると, t=L/l=t1−tQl)遅れて
再生ヘッド5にて再生されるのであるが、実際にはヘッ
ドのギャップ,機構と電気回路との結合を考慮してt’
=to/−to遅れて再生ヘッド5にて再生されるよう
に構成される。
これを補正するためその補正分t’−t=t1−to’
は再生信号の半サイクル分とし、結局時刻t1にて実質
的に再生ヘッド5で再生されたと同様になる。
は再生信号の半サイクル分とし、結局時刻t1にて実質
的に再生ヘッド5で再生されたと同様になる。
そして時刻t1において再生信号が負サイクルから正サ
イクルに変わるときに第1の速度制御信号のパルス(同
図e,時刻11)が発生し次の位相変調時刻t1′まで
順次パルスを発生していき、次に時刻t2において再生
信号が正サイクルから負サイクルに変わるとき第1の制
御信号のパルスが発生し次の位相変調時刻t2′まで順
次パルスを発生していき,位相変調時においてはフエイ
ズビットされ結局第1の制御信号は磁気テープの走行速
度に変動がなければ等間隔のパルス群となる(同図e)
。
イクルに変わるときに第1の速度制御信号のパルス(同
図e,時刻11)が発生し次の位相変調時刻t1′まで
順次パルスを発生していき、次に時刻t2において再生
信号が正サイクルから負サイクルに変わるとき第1の制
御信号のパルスが発生し次の位相変調時刻t2′まで順
次パルスを発生していき,位相変調時においてはフエイ
ズビットされ結局第1の制御信号は磁気テープの走行速
度に変動がなければ等間隔のパルス群となる(同図e)
。
また第2の制御信号(同図f)は時刻t1 +4 24
t3・・・において位相を反転させこの信号のパルス幅
の変動は即磁気テープの走行速度の変動を示す。
t3・・・において位相を反転させこの信号のパルス幅
の変動は即磁気テープの走行速度の変動を示す。
従って制御データ信号(同図b)はインバータ56を介
して第2の制御信号が反転されたものにすぎないため磁
気テープが距離Lを走行する毎に反転し、反転に要した
時間を測定し、これをLで割れば、即,磁気テープの走
行速度をあらわす。
して第2の制御信号が反転されたものにすぎないため磁
気テープが距離Lを走行する毎に反転し、反転に要した
時間を測定し、これをLで割れば、即,磁気テープの走
行速度をあらわす。
ここで第1,第2の速度制御信号の役割について説明す
ると、第1の速度制御信号(同図e)は磁気テープの微
小な速度変化を制御でき第2の速度制御信号(同図f)
は録再ヘッド間の磁気テープの走行速度を制御できるも
のである。
ると、第1の速度制御信号(同図e)は磁気テープの微
小な速度変化を制御でき第2の速度制御信号(同図f)
は録再ヘッド間の磁気テープの走行速度を制御できるも
のである。
即ち,録再ヘッド間の距離Lと磁気テープの実長とが一
致していてこの距離を磁気テープが時間tf2して走行
すれば磁気テープの走行速度■は■=Lとなるが,時間
tが同じであったとしてもt テープ速度が早くなったり遅くなったりした結果(ワウ
フラツタ)%時間t2したとしてもその走行速度■は矢
張り月とされてしまい、第2の制御t 信号のみでは微妙なテープ速度の変動が制御できない。
致していてこの距離を磁気テープが時間tf2して走行
すれば磁気テープの走行速度■は■=Lとなるが,時間
tが同じであったとしてもt テープ速度が早くなったり遅くなったりした結果(ワウ
フラツタ)%時間t2したとしてもその走行速度■は矢
張り月とされてしまい、第2の制御t 信号のみでは微妙なテープ速度の変動が制御できない。
そこでこの距離L内におけるテープ速度変動も併せて検
出するものが今までに述べてきたようにこの発明の要点
になる。
出するものが今までに述べてきたようにこの発明の要点
になる。
また逆に第2の速度制御信号がなければ全体的なテープ
速度の変動を抑えることができなくなる。
速度の変動を抑えることができなくなる。
以下,更に本発明を説明すると、16はテープの絶対速
度を制御する制御回路である。
度を制御する制御回路である。
ここにいう絶対速度は録再ヘッド間の距離をし、テープ
走L 行に要した時間をtとし、■=Tを常に一定にするため
の速度をいうもので微小な速度変動を除外する。
走L 行に要した時間をtとし、■=Tを常に一定にするため
の速度をいうもので微小な速度変動を除外する。
17は基準発振回路であり,録再ヘッド間距離L.テー
プがこの間を通過するに要する時間tとすると,この回
路17の発振周波数FはL(K2K =1.2,・・・)に選ばれる。
プがこの間を通過するに要する時間tとすると,この回
路17の発振周波数FはL(K2K =1.2,・・・)に選ばれる。
これは時間tの1
間に周波数fの変調波(同図C)が(K−,)波1
存在するようにすると、(K−,)/f=tという関係
が成立し、これによりF=f/2Kに選択される。
が成立し、これによりF=f/2Kに選択される。
第2の速度制御信号(同図f)はこの発振回路17の信
号と位相比較器18により位相比較され,テープの望ま
しい走行速度と実際の走行速度との差を示す差信号を得
る。
号と位相比較器18により位相比較され,テープの望ま
しい走行速度と実際の走行速度との差を示す差信号を得
る。
この差信号は電流増幅器19で増幅されその増幅出力を
用いて巻取りモーター2b)駆動制御される。
用いて巻取りモーター2b)駆動制御される。
勿論、差信号がなくても(正しい走行速度となっている
)電流増幅器19は一定の増幅出力でモータ12を駆動
している。
)電流増幅器19は一定の増幅出力でモータ12を駆動
している。
この第2の速度制御信号の同波数は録再ヘッド間の距離
Lにより定まるが、録再ヘッド間のクロスフイールドを
考えると、2.5〜3iyx以下にはできず、テープ速
度が低いときは、低周波となり精密な磁気テープ速度の
制御が難しくなる。
Lにより定まるが、録再ヘッド間のクロスフイールドを
考えると、2.5〜3iyx以下にはできず、テープ速
度が低いときは、低周波となり精密な磁気テープ速度の
制御が難しくなる。
この発明では更に第1の制御信号(同図e)を用いるこ
とにより精密制御を可能としている。
とにより精密制御を可能としている。
即ち、第1の速度制御信号は非可聴同波数領域の高い同
波数成分を有する為テープの細かい速度変動を制御する
ことができるものであるが、この信号は基準発振回路1
の信号と共に位相比較器20により位相比較され差信号
を得る。
波数成分を有する為テープの細かい速度変動を制御する
ことができるものであるが、この信号は基準発振回路1
の信号と共に位相比較器20により位相比較され差信号
を得る。
この差信号は叙上と同様に電流増幅器19により第1の
速度制御信号に基づく差信号に加算されモータ12の制
御に用いる。
速度制御信号に基づく差信号に加算されモータ12の制
御に用いる。
此様に本発明に依ればモータの減速装置,キャプスクン
等を必要とせず、機構的には非常に構成が簡単に済み、
且つ速度制御用の専用トラックも不要であり,専用の速
度検出制御用ヘッドを設ける必要がないものである。
等を必要とせず、機構的には非常に構成が簡単に済み、
且つ速度制御用の専用トラックも不要であり,専用の速
度検出制御用ヘッドを設ける必要がないものである。
更に、本発明では再生系に設けた復調回路より復調した
信号,即ち磁気テープが録音及び再生ヘッド間を通過す
るに要した実際時間に相当する信号を速度制御信号とす
ると共に該信号を速度制御データ信号に変換して録音系
にフィードバックし再び非可聴同波数の第1の基準信号
と変調信号を形戒して音声信号と共に磁気テープに録音
するようにしたものであるから、確実に磁気テープの絶
対速度制御を実行できる。
信号,即ち磁気テープが録音及び再生ヘッド間を通過す
るに要した実際時間に相当する信号を速度制御信号とす
ると共に該信号を速度制御データ信号に変換して録音系
にフィードバックし再び非可聴同波数の第1の基準信号
と変調信号を形戒して音声信号と共に磁気テープに録音
するようにしたものであるから、確実に磁気テープの絶
対速度制御を実行できる。
又,本発明では上記速度制御信号(第2の速度制御信号
)の他非可聴周波数の第1の基準信号に相応する第1の
速度制御信号をも以って磁気テープの走行制御をするよ
うにしたものであるから,テープの微小速度変動も制御
することができる優れた発明である。
)の他非可聴周波数の第1の基準信号に相応する第1の
速度制御信号をも以って磁気テープの走行制御をするよ
うにしたものであるから,テープの微小速度変動も制御
することができる優れた発明である。
第1図は本発明によるテープレコーダ等の磁気テープの
走行速度制御装置の内部回路ブロックの1例を示す図,
第2図はその回路のタイミングチャートを示す。 図中、1.17;基準発振回路、2;変調回路.7;重
畳回路、4:録音ヘッド、5;再生ヘッド、13;分離
回路,15:復調回路。
走行速度制御装置の内部回路ブロックの1例を示す図,
第2図はその回路のタイミングチャートを示す。 図中、1.17;基準発振回路、2;変調回路.7;重
畳回路、4:録音ヘッド、5;再生ヘッド、13;分離
回路,15:復調回路。
Claims (1)
- 1 磁気テープ走行路に沿って所定距離を隔てへ録音ヘ
ッドと再生ヘッドを配置し,上記録音ヘッドに.は非可
聴同波数の信号から成る第1の基準信号を出力する第1
の基準発振回路と.上記第1の基準信号を逐次位相を反
転する制御データ信号で位相変調して速度制御のための
変調信号として出力する変調回路と、上記変調信号を音
声信号に重畳して重畳信号として出力する重畳回路とを
結合して該重畳回路の出力を上記録音ヘッドにより上記
磁気テープの同一トラック上に録音し,かつ、上記再生
ヘッドには上記磁気テープより再生した上記重畳信号よ
り上記音声信号と上記変調信号とを分離する分離回路と
,該分離回路で分離された上記変調信号より上記第1の
基準信号の周波数に相応した第1の速度制御信号と上記
磁気テープが録音及び再生ヘッド間を通過するに要した
実際時間に相当する繰返しパルス幅を有する第2の速度
制御信号を復調する復調回路と、上記磁気テープが上記
録音及び再生ヘッド間を走行するに要する絶対速度に関
する第2の基準信号を出力する第2の基準発振回路と,
上記第1の基準信号と第1の速度制御信号との位相を比
較し差信号を得る位相比較器と,上記第2の基準信号と
上記第2の速度制御信号の位相を比較し差信号を得る位
相比較器とを結合して上記各位相比較器より得られる上
記差信号で上記磁気テープの走行に寄与するモータの速
度制御をし,かつ,上記第2の速度制御信号を上記制御
データ信号とする手段を設けた事を特徴とする磁気テー
プの走行速度制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53110130A JPS5847775B2 (ja) | 1978-09-06 | 1978-09-06 | 磁気テ−プの走行速度制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53110130A JPS5847775B2 (ja) | 1978-09-06 | 1978-09-06 | 磁気テ−プの走行速度制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5538645A JPS5538645A (en) | 1980-03-18 |
| JPS5847775B2 true JPS5847775B2 (ja) | 1983-10-25 |
Family
ID=14527777
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53110130A Expired JPS5847775B2 (ja) | 1978-09-06 | 1978-09-06 | 磁気テ−プの走行速度制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5847775B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57158057A (en) * | 1981-03-25 | 1982-09-29 | Sony Corp | Correcting method for wow and flutter |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4847308A (ja) * | 1971-10-14 | 1973-07-05 |
-
1978
- 1978-09-06 JP JP53110130A patent/JPS5847775B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5538645A (en) | 1980-03-18 |
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