JPS584201B2 - ピストン オヨビ シリンダオソナエタソウチ - Google Patents
ピストン オヨビ シリンダオソナエタソウチInfo
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- JPS584201B2 JPS584201B2 JP50042736A JP4273675A JPS584201B2 JP S584201 B2 JPS584201 B2 JP S584201B2 JP 50042736 A JP50042736 A JP 50042736A JP 4273675 A JP4273675 A JP 4273675A JP S584201 B2 JPS584201 B2 JP S584201B2
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- JP
- Japan
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- piston
- cylinder
- ring
- guide ring
- toothed
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- 241001290722 Odontonema Species 0.000 claims description 13
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 7
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 5
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000314 lubricant Substances 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04G—SCAFFOLDING; FORMS; SHUTTERING; BUILDING IMPLEMENTS OR AIDS, OR THEIR USE; HANDLING BUILDING MATERIALS ON THE SITE; REPAIRING, BREAKING-UP OR OTHER WORK ON EXISTING BUILDINGS
- E04G23/00—Working measures on existing buildings
- E04G23/08—Wrecking of buildings
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E21—EARTH OR ROCK DRILLING; MINING
- E21C—MINING OR QUARRYING
- E21C37/00—Other methods or devices for dislodging with or without loading
- E21C37/06—Other methods or devices for dislodging with or without loading by making use of hydraulic or pneumatic pressure in a borehole
- E21C37/08—Devices with pistons, plungers, or the like, pressed locally against the wall of the borehole
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F15—FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
- F15B—SYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F15B15/00—Fluid-actuated devices for displacing a member from one position to another; Gearing associated therewith
- F15B15/08—Characterised by the construction of the motor unit
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16J—PISTONS; CYLINDERS; SEALINGS
- F16J10/00—Engine or like cylinders; Features of hollow, e.g. cylindrical, bodies in general
- F16J10/02—Cylinders designed to receive moving pistons or plungers
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ピストンおよびシリンダを備えた装置に関す
る。
る。
例えば土木建築分野で使用される「スリットプレス」と
も呼ばれる工具のために用いられるピストンおよびシリ
ンダの欠点は、ストロークが短かいためにシリンダ内で
ピストンを平行に保つことが常時保証されないことであ
る。
も呼ばれる工具のために用いられるピストンおよびシリ
ンダの欠点は、ストロークが短かいためにシリンダ内で
ピストンを平行に保つことが常時保証されないことであ
る。
軸方向で見てピストンとシリンダとの比較的短い接触面
のために極めて簡単に傾斜が生じ、この傾斜が種々の不
都合、最悪のぱあいには両部分の互いのひっかかりを招
く。
のために極めて簡単に傾斜が生じ、この傾斜が種々の不
都合、最悪のぱあいには両部分の互いのひっかかりを招
く。
本発明の課題は、ピストンおよびシリンダを備えた装置
に著しく良好な平行保持特性を与えることにある。
に著しく良好な平行保持特性を与えることにある。
この課題を解決する本発明の要旨は、ピストン部分とシ
リンダ部分との間に円筒状の案内リングが配置されてお
り、該案内リングの内周面および外周面が互いに逆向き
の歯形螺条を備えており、該歯形螺条が一方においては
ピストン壁と、かつ他面においてはシリンダ壁と噛合っ
ている点にある。
リンダ部分との間に円筒状の案内リングが配置されてお
り、該案内リングの内周面および外周面が互いに逆向き
の歯形螺条を備えており、該歯形螺条が一方においては
ピストン壁と、かつ他面においてはシリンダ壁と噛合っ
ている点にある。
このように構成すれば、ピストン部分とシリンダ部分と
の間の申し分のない平行保持特性が保証される。
の間の申し分のない平行保持特性が保証される。
圧力媒体駆動式の持上げ装置としてのこの種の装置の構
成では、シリンダ部分とピストン部分との間のシール部
材として、公知一般的なシールリングを使用することが
できる。
成では、シリンダ部分とピストン部分との間のシール部
材として、公知一般的なシールリングを使用することが
できる。
このシールリングは特別な応力および極端に高い摩耗に
さらされない。
さらされない。
次に図示の実施例につき本発明を具体的に説明する。
第1図に断面して示す圧力媒体駆動式の「スリットプレ
ス」は環状のケーシング1を有しており、該ケーシング
1内にはカバー2がねじ込まれている。
ス」は環状のケーシング1を有しており、該ケーシング
1内にはカバー2がねじ込まれている。
ケーシング1によって形成されたシリンダ内にはピスト
ン3が軸方向移動可能に配置されている。
ン3が軸方向移動可能に配置されている。
第1図の左半分は、ピストン3の最下位の終端位置を、
かつ右半分はピストン3の最上位の終端位置を示す。
かつ右半分はピストン3の最上位の終端位置を示す。
カバー2には環5が回動不能に結合されている。
この環5はその外周面に例えば歯形螺条を有している。
カバー2と環5は一体に形成されていてもよい。
図示の実施例でぱ環5とカバー2とは少なくとも1つの
ねじ10を介して回動不能に結合されている。
ねじ10を介して回動不能に結合されている。
環5とピストン3の内周との間に、円筒状の案内リング
4が配置されている。
4が配置されている。
この案内リング4はその内周面に歯形螺条を備えており
、該歯形螺条は環5の歯形螺条と噛み合っている。
、該歯形螺条は環5の歯形螺条と噛み合っている。
案内リング4の外周面は内周面の歯形螺条とは逆方向に
延びる歯形螺条を有しており、該歯形螺条はピストン3
の内周面の相応する歯形螺条とに噛合っている。
延びる歯形螺条を有しており、該歯形螺条はピストン3
の内周面の相応する歯形螺条とに噛合っている。
第2図は第1図に示した案内リング4の斜視図であって
、その内周面と外周面の歯形螺条が互いに逆向きに延び
ている様子を示したものである。
、その内周面と外周面の歯形螺条が互いに逆向きに延び
ている様子を示したものである。
案内リング4とピストン3との噛合いならびに案内リン
グ4と環5との噛合いに対して同一のモーメント面積を
与えるために、両方の歯形螺条は同一ピッチおよび異な
るフランク角を、さもなければ同一フランク角および異
なるピッチを備えている。
グ4と環5との噛合いに対して同一のモーメント面積を
与えるために、両方の歯形螺条は同一ピッチおよび異な
るフランク角を、さもなければ同一フランク角および異
なるピッチを備えている。
歯形螺条のための交差角は大体任意に選ぶことができる
が、しかし、モーメント面積の分配および滑り特性に関
連して螺条軸線に対するフランク角は45°であるのが
特に効果的であることがわかった。
が、しかし、モーメント面積の分配および滑り特性に関
連して螺条軸線に対するフランク角は45°であるのが
特に効果的であることがわかった。
圧力媒体の供給のために、ケーシング1内には圧力媒体
導入口9が設けられており、該圧力媒体導入口9はケー
シング1内もしくはカバー2内の通路11を介して案内
リング4の外側の歯形螺条へ通じている。
導入口9が設けられており、該圧力媒体導入口9はケー
シング1内もしくはカバー2内の通路11を介して案内
リング4の外側の歯形螺条へ通じている。
この個所で圧力媒体は案内リング4の上方の範囲内へ流
出してピストン3の内部端面を負荷する。
出してピストン3の内部端面を負荷する。
ピストン3はその中央範囲内にキー12を備えており、
該キー12は環5の内側のみぞ13内で軸方向移動可能
である。
該キー12は環5の内側のみぞ13内で軸方向移動可能
である。
このように構成しておけば、ピストン3および環5は回
動不能に案内される。
動不能に案内される。
圧力媒体の流出を阻止するために種々異なるシールリン
グが、要するに円筒状のケーシング1とカバー2との間
の1つのシールリング7と、ケーシング1とピストン3
との間の2つのシールリング6,8とが設けられている
。
グが、要するに円筒状のケーシング1とカバー2との間
の1つのシールリング7と、ケーシング1とピストン3
との間の2つのシールリング6,8とが設けられている
。
圧力媒体導入口9を介して圧力媒体を供給すると、ピス
トン3の内部端面への加圧作用が生じる。
トン3の内部端面への加圧作用が生じる。
これによってピストン3は上方へ押されて強制的に案内
リング4を上方へ連行しようとする。
リング4を上方へ連行しようとする。
そのばあい該案内リング4は両方の逆向きの歯形螺条に
よって強制的に案内され、これによって環5に対する相
対的なピストン3の軸方向案内が生じる。
よって強制的に案内され、これによって環5に対する相
対的なピストン3の軸方向案内が生じる。
このことによって、この種の短い構造のピストン・シリ
ンダでは一般に完全には避けることのできないピストン
の傾斜が、本実施例では完全に回避される。
ンダでは一般に完全には避けることのできないピストン
の傾斜が、本実施例では完全に回避される。
そればかりか、互いに逆向きに延びる歯形螺条を備えた
案内リング4の作用によって、ピストン3はシリンダ1
に対して相対的に各行程運動位置で完全に平行に案内さ
れる。
案内リング4の作用によって、ピストン3はシリンダ1
に対して相対的に各行程運動位置で完全に平行に案内さ
れる。
供給された圧力媒体が通路11から歯形螺条を介して誘
導されるので、圧力媒体は同時に潤滑剤として作用する
。
導されるので、圧力媒体は同時に潤滑剤として作用する
。
歯形螺条はこれによって完全に潤滑され、これによって
案内リング4のための申し分のない滑り特性が得られる
。
案内リング4のための申し分のない滑り特性が得られる
。
カバー2が円形の切欠き14を有し、他面において上方
のピストン端面が相応の円形の突出部15を有している
のが有利である。
のピストン端面が相応の円形の突出部15を有している
のが有利である。
このようにすれば、複数のこれら装置を互いに上下に重
ねることができ、これによって種々異なる最大行程が相
応して得られる。
ねることができ、これによって種々異なる最大行程が相
応して得られる。
環状のケーシング1に引懸け装置16を設けて、それに
よって複数のこの種の装置を互いに並んで結合できるよ
うにしておくのが有利であり、このようにすれば、圧力
媒体による同時の負荷時に装置が並列的に作用し、これ
によって、力の倍増が得られる。
よって複数のこの種の装置を互いに並んで結合できるよ
うにしておくのが有利であり、このようにすれば、圧力
媒体による同時の負荷時に装置が並列的に作用し、これ
によって、力の倍増が得られる。
図示の実施例の構成によれば、圧力媒体遮断時に保守の
ために装置を特に有利に即時に組外すことができる。
ために装置を特に有利に即時に組外すことができる。
案内リング4の図示の構成によって、環状のケーシング
1と環5との間に、組付け時にじやまになる力のモーメ
ントが生じない。
1と環5との間に、組付け時にじやまになる力のモーメ
ントが生じない。
図示の装置はわずかに変化させるだけで種々異なる目的
に使用することができる。
に使用することができる。
この装置は特に有利に土木建築分野でスリットプレスと
も呼ばれる工具として使用される。
も呼ばれる工具として使用される。
このスリットプレスを使用すれば、著しい荷重がケーシ
ング1内でのピストン3の傾斜の危険なしに持上げられ
または押し開かれる。
ング1内でのピストン3の傾斜の危険なしに持上げられ
または押し開かれる。
第1図は本発明の1実施例の縦断面図を2つの終端位置
で示す組合わせ図および第2図は第1図の案内リングの
斜視図である。 1・・・・・・ケーシング、2・・・・・・カバー、3
・・・・・・ピストン、4・・・・・・案内リング、5
・・・・・・環、6,7,8,・・・・・・シールリン
グ、9・・・・・・圧力媒体導入口、10・・・・・・
ねじ、11・・・・・・通路、12・・・・・・キー、
13・・・・・・みぞ、14・・・・・・切欠き、15
・・・・・・突出部、16・・・・・・引懸け装置。
で示す組合わせ図および第2図は第1図の案内リングの
斜視図である。 1・・・・・・ケーシング、2・・・・・・カバー、3
・・・・・・ピストン、4・・・・・・案内リング、5
・・・・・・環、6,7,8,・・・・・・シールリン
グ、9・・・・・・圧力媒体導入口、10・・・・・・
ねじ、11・・・・・・通路、12・・・・・・キー、
13・・・・・・みぞ、14・・・・・・切欠き、15
・・・・・・突出部、16・・・・・・引懸け装置。
Claims (1)
- 1 ピストンおよびシリンダを備えた装置において、ピ
ストン部分3とシリンダ部分1,5との間に円筒状の案
内リング4が配置されており、該案内リング4の内周面
および外周面が互いに逆向きの歯形螺条を備えており、
該歯形螺条が一方においてはピストン壁と、かつ他面に
おいてはシリンダ壁と噛合っていることを特徴とするピ
ストンおよびシリンダを備えた装置。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH496574A CH576598A5 (ja) | 1974-04-09 | 1974-04-09 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5195577A JPS5195577A (en) | 1976-08-21 |
| JPS584201B2 true JPS584201B2 (ja) | 1983-01-25 |
Family
ID=4285610
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50042736A Expired JPS584201B2 (ja) | 1974-04-09 | 1975-04-08 | ピストン オヨビ シリンダオソナエタソウチ |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US3961565A (ja) |
| JP (1) | JPS584201B2 (ja) |
| AT (1) | AT331490B (ja) |
| CA (1) | CA1022409A (ja) |
| CH (1) | CH576598A5 (ja) |
| DE (1) | DE2514778C2 (ja) |
| FR (1) | FR2267495B1 (ja) |
| GB (1) | GB1474853A (ja) |
| SE (1) | SE421085B (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2724397C2 (de) * | 1977-05-28 | 1983-11-24 | Festo-Maschinenfabrik Gottlieb Stoll, 7300 Esslingen | Arbeitszylinder mit einem faltenbalgartigen Mantel |
| CH656685A5 (de) * | 1981-11-10 | 1986-07-15 | Looser Maschbau Werner | Kolben-zylinder-aggregat |
| DE3910827A1 (de) * | 1988-04-30 | 1989-11-09 | Voith Gmbh J M | Zylinder-kolben-einheit zum verschieben einer walze quer zu ihrer laengsachse |
| FI891868A7 (fi) * | 1988-04-30 | 1989-10-31 | Voith Gmbh J M | Sylinteri-mäntä-yksikkö telan siirtämiseksi poikittain pituusakseliinsa nähden |
| DE10037102B4 (de) * | 2000-07-28 | 2005-08-11 | Thiele, Horst, Dipl.-Ing. (FH) | Teleskopierbarer Zylinder |
| JP5453821B2 (ja) * | 2009-01-29 | 2014-03-26 | Jfeスチール株式会社 | 薄型シリンダ |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US679421A (en) * | 1901-05-28 | 1901-07-30 | William S Halsey | Pneumatic hoist. |
| US1289795A (en) * | 1918-03-08 | 1918-12-31 | Henry Johnson | Jack. |
| US2199328A (en) * | 1935-08-01 | 1940-04-30 | Eclipse Aviat Corp | Engine starting apparatus |
| US3089680A (en) * | 1960-08-22 | 1963-05-14 | Deve Vagn | Shifting jack |
| US3135165A (en) * | 1962-07-26 | 1964-06-02 | Fiat Spa | Hydro-mechanical lifting jack |
| DE2244897A1 (de) * | 1971-09-14 | 1973-04-12 | Daiei Kogyo Sha Kk | Druckmittelbetriebenes stellorgan |
-
1974
- 1974-04-09 CH CH496574A patent/CH576598A5/xx not_active IP Right Cessation
-
1975
- 1975-04-02 CA CA223,681A patent/CA1022409A/en not_active Expired
- 1975-04-02 US US05/564,296 patent/US3961565A/en not_active Expired - Lifetime
- 1975-04-02 FR FR7510213A patent/FR2267495B1/fr not_active Expired
- 1975-04-04 SE SE7503909A patent/SE421085B/xx not_active IP Right Cessation
- 1975-04-04 DE DE2514778A patent/DE2514778C2/de not_active Expired
- 1975-04-07 AT AT261775A patent/AT331490B/de not_active IP Right Cessation
- 1975-04-08 JP JP50042736A patent/JPS584201B2/ja not_active Expired
- 1975-12-04 GB GB1389575A patent/GB1474853A/en not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ATA261775A (de) | 1975-11-15 |
| DE2514778A1 (de) | 1975-10-23 |
| SE7503909L (sv) | 1975-10-10 |
| US3961565A (en) | 1976-06-08 |
| GB1474853A (en) | 1977-05-25 |
| JPS5195577A (en) | 1976-08-21 |
| AT331490B (de) | 1976-08-25 |
| CA1022409A (en) | 1977-12-13 |
| FR2267495B1 (ja) | 1979-04-06 |
| FR2267495A1 (ja) | 1975-11-07 |
| DE2514778C2 (de) | 1983-12-08 |
| SE421085B (sv) | 1981-11-23 |
| CH576598A5 (ja) | 1976-06-15 |
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