JPS5836699B2 - 溝掘機等に於ける透水材の繰出し装置 - Google Patents
溝掘機等に於ける透水材の繰出し装置Info
- Publication number
- JPS5836699B2 JPS5836699B2 JP5317079A JP5317079A JPS5836699B2 JP S5836699 B2 JPS5836699 B2 JP S5836699B2 JP 5317079 A JP5317079 A JP 5317079A JP 5317079 A JP5317079 A JP 5317079A JP S5836699 B2 JPS5836699 B2 JP S5836699B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- permeable material
- speed
- trench
- drain pipe
- feeding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は溝掘機等に於ける透水材の繰出し装置に関する
。
。
例えば、溝掘機に於いては、掘削部により溝を掘削する
と共に、掘削した溝に排水管を順次繰出して敷設し、し
かも、タンクから籾殻等の透水材を溝に充填していくよ
うに構或するのは周知である。
と共に、掘削した溝に排水管を順次繰出して敷設し、し
かも、タンクから籾殻等の透水材を溝に充填していくよ
うに構或するのは周知である。
ところで、従来に於いては、排水管の繰出しとは無関係
に、透水材が溝に充填されていたため、溝掘作作業を停
止して、排水管の繰出しを停止した際には、タンク放出
部のシャッタを閉じるまでに、放出部下方の溝部分に必
要以上に大量の透水材が充填されて、透水材が無駄に使
用されると共に、放出部下方に透水材の盛上がりが生じ
て好ましくないと云う問題を発生していた。
に、透水材が溝に充填されていたため、溝掘作作業を停
止して、排水管の繰出しを停止した際には、タンク放出
部のシャッタを閉じるまでに、放出部下方の溝部分に必
要以上に大量の透水材が充填されて、透水材が無駄に使
用されると共に、放出部下方に透水材の盛上がりが生じ
て好ましくないと云う問題を発生していた。
本発明は上記問題を解決し、排水管の繰出し作業時には
排水管の所定の繰出量に対して常に一定量の透水材が繰
出されるようにして、透水材が溝に均一に充填されるよ
うにし、また排水管の繰出しが停止された際には、透水
材の溝への充填が停止されるようにして、透水材の無駄
な使用を防止すると共に、停止時におけるタンク放出部
下方に透水材の盛上がりが生じないようにした溝掘機等
に於ける透水材の繰出し装置を提供することを目的とし
、この目的を達成するために、溝に、排水管を順次繰出
して敷設すると共に、タンクから放出部を介して透水材
を充填していく溝掘機等に於いて、上記排水管の繰出し
速度を検知する速度検知器を設けて、上記放出部内に、
前記検知器により検知された速度に比例した速度で駆動
される透水材繰出し体を備えたことを特徴とするもので
ある。
排水管の所定の繰出量に対して常に一定量の透水材が繰
出されるようにして、透水材が溝に均一に充填されるよ
うにし、また排水管の繰出しが停止された際には、透水
材の溝への充填が停止されるようにして、透水材の無駄
な使用を防止すると共に、停止時におけるタンク放出部
下方に透水材の盛上がりが生じないようにした溝掘機等
に於ける透水材の繰出し装置を提供することを目的とし
、この目的を達成するために、溝に、排水管を順次繰出
して敷設すると共に、タンクから放出部を介して透水材
を充填していく溝掘機等に於いて、上記排水管の繰出し
速度を検知する速度検知器を設けて、上記放出部内に、
前記検知器により検知された速度に比例した速度で駆動
される透水材繰出し体を備えたことを特徴とするもので
ある。
以下、本発明の一実施例を図面に基き説明すれば、1は
トラクタ車体で、該車体1の後方に3点リンク2を介し
てスクリュウオーガ式にて例示する溝掘機3を昇降自在
に装着している。
トラクタ車体で、該車体1の後方に3点リンク2を介し
てスクリュウオーガ式にて例示する溝掘機3を昇降自在
に装着している。
溝掘機3はその前部中央にトラクタから動力伝達される
ギヤケース4を有し、同ケース4からはスクリュウオー
ガにて例示する掘削部5と同掘削部5の背周囲を囲繞す
る半円筒形状のケーシング6とを下設し、掘削部5とケ
ーシング6との協働作用により溝を掘削できるようにし
ている。
ギヤケース4を有し、同ケース4からはスクリュウオー
ガにて例示する掘削部5と同掘削部5の背周囲を囲繞す
る半円筒形状のケーシング6とを下設し、掘削部5とケ
ーシング6との協働作用により溝を掘削できるようにし
ている。
また、ギャケース4からは左右にサポートアーム7を突
設して、各アーム7外端部にロアリンク取付ブラケット
8を固設し、一方のブラケット8には支柱9を立設して
、同支柱9上端に排水管用ドラム10を横軸廻りに回転
自在に支承し、該ドラム10にコルゲート管等の排水管
11を備えてケーシング6の後方に垂設している。
設して、各アーム7外端部にロアリンク取付ブラケット
8を固設し、一方のブラケット8には支柱9を立設して
、同支柱9上端に排水管用ドラム10を横軸廻りに回転
自在に支承し、該ドラム10にコルゲート管等の排水管
11を備えてケーシング6の後方に垂設している。
12は取付枠で、その各側前端を各ロアリング取付ブラ
ケット8に固設して後方に延設すると共に、取付枠12
前部両側間には前後一対の支持板13を渡設し、両支持
板13間に、左右に対向する鍔付ローラにて例示する一
対の回転体14を前後方向の横軸19にて回転自在に支
承し、両回転体14間を前記排水管11がガイドされつ
つ通るようにして、排水管11の繰出しにより回転体1
4が横軸19と共に回転駆動されるようにしている。
ケット8に固設して後方に延設すると共に、取付枠12
前部両側間には前後一対の支持板13を渡設し、両支持
板13間に、左右に対向する鍔付ローラにて例示する一
対の回転体14を前後方向の横軸19にて回転自在に支
承し、両回転体14間を前記排水管11がガイドされつ
つ通るようにして、排水管11の繰出しにより回転体1
4が横軸19と共に回転駆動されるようにしている。
29は速度検知器で、その検知部を前記回転体14の一
方の横軸19に連動連続してあり、排水管11の繰出し
速度を回転体14の圓転速度から検知可能としている。
方の横軸19に連動連続してあり、排水管11の繰出し
速度を回転体14の圓転速度から検知可能としている。
15は籾殻等の透水材を貯留するタンクで、その下部の
角筒状放出部16を前記取付枠12内後部に固定すると
共に、放出部16の上部には放出部内通路を閉塞するシ
ャツタ17を出入れ自在に備え、また、放出部16下部
内には同じく放出部内通路を閉塞状とする透水材繰出し
体18を前後方向の横軸廻りに回転自在に支承させてい
る。
角筒状放出部16を前記取付枠12内後部に固定すると
共に、放出部16の上部には放出部内通路を閉塞するシ
ャツタ17を出入れ自在に備え、また、放出部16下部
内には同じく放出部内通路を閉塞状とする透水材繰出し
体18を前後方向の横軸廻りに回転自在に支承させてい
る。
31は透水材繰出し体18に連動連結した電動モータで
、同モータ31は取付枠12に着脱自在に備えられると
共に、位相制御回路30により、速度検知器29にて検
知した排水管11の繰出し速度に比例した回転速度で回
転するようにしてあり、これによって、繰出し体18を
排水管11の繰出し速度に比例した回転速度で駆動可能
としているが、無論排水管11の繰出しが停止された際
には、電動モータ31も停止されて、繰出し体18の回
転も停止されるようにしてある。
、同モータ31は取付枠12に着脱自在に備えられると
共に、位相制御回路30により、速度検知器29にて検
知した排水管11の繰出し速度に比例した回転速度で回
転するようにしてあり、これによって、繰出し体18を
排水管11の繰出し速度に比例した回転速度で駆動可能
としているが、無論排水管11の繰出しが停止された際
には、電動モータ31も停止されて、繰出し体18の回
転も停止されるようにしてある。
なお、繰出し体18としては、第3図に示すように、円
柱状の部材22の外周部の周方向等間隔の部分を軸心方
向に沿って凹設して透水材収容部23としたものや、あ
るいは、第4図に示すように、軸体24に複数枚の繰出
し羽根25を周方向等間隔に固設したものが用いられ、
透水材を必要量繰出せるようにしてある。
柱状の部材22の外周部の周方向等間隔の部分を軸心方
向に沿って凹設して透水材収容部23としたものや、あ
るいは、第4図に示すように、軸体24に複数枚の繰出
し羽根25を周方向等間隔に固設したものが用いられ、
透水材を必要量繰出せるようにしてある。
その他、26は左右一対の側板で、ケーシング6後面に
後方延出状に固設されている。
後方延出状に固設されている。
27はローラ等からなる案内体で、ケーシング6後方に
ブラケット28を介して横軸廻りに回転自在に備えてあ
り、側板26間を下方へ繰出されてきた排水管11を案
内して、溝底に敷設されるようにしている。
ブラケット28を介して横軸廻りに回転自在に備えてあ
り、側板26間を下方へ繰出されてきた排水管11を案
内して、溝底に敷設されるようにしている。
上記のように構成した実施例によれば、放出部16のシ
ャツタ17を第1図の仮想線で示すように後方に引出し
、溝掘機3をトラクタにより牽引走行して、溝掘作業し
つつ溝に排水管11を敷設すると云う作業を行った際に
は、ドラム10から繰出された排水管11は回転体14
を駆動し、これにより、速度検知器29は排水管11の
繰出し速度を検知する。
ャツタ17を第1図の仮想線で示すように後方に引出し
、溝掘機3をトラクタにより牽引走行して、溝掘作業し
つつ溝に排水管11を敷設すると云う作業を行った際に
は、ドラム10から繰出された排水管11は回転体14
を駆動し、これにより、速度検知器29は排水管11の
繰出し速度を検知する。
そして、電動モータ31が位相制御回路30により、前
記検知された排水管11の繰出し速度に比例した回転速
度で回転して、繰出し体18を排水管11の繰出し速度
に比例した回転速度で駆動するのであり、これによって
、繰出し体18は排水管11の所定の繰出し量に対して
常に一定量の透水材を繰出して、放出部16下方の溝内
に充填する。
記検知された排水管11の繰出し速度に比例した回転速
度で回転して、繰出し体18を排水管11の繰出し速度
に比例した回転速度で駆動するのであり、これによって
、繰出し体18は排水管11の所定の繰出し量に対して
常に一定量の透水材を繰出して、放出部16下方の溝内
に充填する。
従って、土壕の硬軟等の作業条件により、溝掘機3の作
業速度、即ち、排水管11の繰出し速度が途中で変った
りしても、透水材は溝に均一に充填されで、全く無駄が
ないと共に、好ましい充填状態を得ることができる。
業速度、即ち、排水管11の繰出し速度が途中で変った
りしても、透水材は溝に均一に充填されで、全く無駄が
ないと共に、好ましい充填状態を得ることができる。
そして、作業を停止して、排水管11の繰出しが停止さ
れた際には、電動モータ31が停止して、繰出し体18
の回転も停止され、繰出し体18による透水材の繰出し
も停止されて、放出部内通路は繰出し体18により閉塞
状とされる。
れた際には、電動モータ31が停止して、繰出し体18
の回転も停止され、繰出し体18による透水材の繰出し
も停止されて、放出部内通路は繰出し体18により閉塞
状とされる。
従って、透水材が無駄に使用されたり、停止時に於ける
放出部16下方に透水材の盛上がりが生じることはない
。
放出部16下方に透水材の盛上がりが生じることはない
。
なお、実施例においては、速度検知器により排水管の繰
出し速度を直接的に検知したが、検知器によりドラムの
回転速度やトラクタの牽引速度から間接的に排水管の繰
出し速度を検知するようにしてもよい。
出し速度を直接的に検知したが、検知器によりドラムの
回転速度やトラクタの牽引速度から間接的に排水管の繰
出し速度を検知するようにしてもよい。
また、速度検知器の形式等は実施例に限定されない。
なお、実施例は本発明をスクリュウオーガ式溝掘機に適
用したものであるが、本発明はチエンパケット式の溝掘
機等や、あるいは、排水管敷設及び透水材充填の両作業
のみを行う専用機に対しても適用可能である。
用したものであるが、本発明はチエンパケット式の溝掘
機等や、あるいは、排水管敷設及び透水材充填の両作業
のみを行う専用機に対しても適用可能である。
本発明は以上の通りであって、排水管の繰出し作業時に
は、透水材繰出し体が排水管の所定の繰出し量に対して
常に一定量の透水材を繰出すようにしたものであるから
、透水材は溝に均一に充填されて、全く無駄がないと共
に、好ましい充填状態を得ることができる。
は、透水材繰出し体が排水管の所定の繰出し量に対して
常に一定量の透水材を繰出すようにしたものであるから
、透水材は溝に均一に充填されて、全く無駄がないと共
に、好ましい充填状態を得ることができる。
また、作業停止時には透水材の溝への充填が停止される
ようにしたものであるから、作業停止時、透水材が無駄
に使用されたり、放出部下方に透水材の盛上がりが生じ
たりすることを防止できると共に、作業中断時等にわざ
わざ放出部をシャツタ等で開閉操作する必要もなくされ
て、作業が容易化された等の利点を有する。
ようにしたものであるから、作業停止時、透水材が無駄
に使用されたり、放出部下方に透水材の盛上がりが生じ
たりすることを防止できると共に、作業中断時等にわざ
わざ放出部をシャツタ等で開閉操作する必要もなくされ
て、作業が容易化された等の利点を有する。
第1図は本発明の一実施例を示す側面図、第2図は第1
図の■一■線矢視断面図、第3図及び第4図は透水材繰
出し体を示す斜視図、第5図はブロック線図である。 3・・・・・・溝掘機、11・・・・・・排水管、15
・・・・・・タンク、16・・・・・・放出部、18・
・・・・・透水材繰出し体、29・・・・・・速度検知
器、31・・・・・・電動モータ。
図の■一■線矢視断面図、第3図及び第4図は透水材繰
出し体を示す斜視図、第5図はブロック線図である。 3・・・・・・溝掘機、11・・・・・・排水管、15
・・・・・・タンク、16・・・・・・放出部、18・
・・・・・透水材繰出し体、29・・・・・・速度検知
器、31・・・・・・電動モータ。
Claims (1)
- 1 溝に、排水管を順次繰出して敷設すると共に、タン
クから放出部を介して透水材を充填していく溝掘機等に
於いて、上記排水管の繰出し速度を検知する速度検知器
を設けて、上記放出部内に、前記検知器により検知され
た速度に比例した速度で駆動される透水材繰出し体を備
えたことを特徴とする溝掘磯等に於ける透水材の繰出し
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5317079A JPS5836699B2 (ja) | 1979-04-27 | 1979-04-27 | 溝掘機等に於ける透水材の繰出し装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5317079A JPS5836699B2 (ja) | 1979-04-27 | 1979-04-27 | 溝掘機等に於ける透水材の繰出し装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3068579A Division JPS5928706B2 (ja) | 1979-03-15 | 1979-03-15 | 溝掘機等に於ける透水材の繰出し装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55122929A JPS55122929A (en) | 1980-09-22 |
| JPS5836699B2 true JPS5836699B2 (ja) | 1983-08-11 |
Family
ID=12935377
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5317079A Expired JPS5836699B2 (ja) | 1979-04-27 | 1979-04-27 | 溝掘機等に於ける透水材の繰出し装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5836699B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6012800U (ja) * | 1983-07-05 | 1985-01-28 | タキロン株式会社 | 低圧ガス貯蔵タンク |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5913638A (en) * | 1998-02-04 | 1999-06-22 | Lansdale; Michael Lee | Sand channel trenching and pipe laying apparatus |
| IT1396534B1 (it) * | 2009-11-27 | 2012-12-14 | Romboli | Sistema a fresa verticale con pinna rotante per interrare qualsiasi tipo di cavo, filo o tubo parallelamente al piano del terreno. |
| DE102013113920B4 (de) * | 2013-12-12 | 2015-07-16 | Frank Föckersperger GmbH | Anordnung zum Einbringen eines Objekts, insbesondere einer oder mehrerer Leitungen, in den Erdboden |
-
1979
- 1979-04-27 JP JP5317079A patent/JPS5836699B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6012800U (ja) * | 1983-07-05 | 1985-01-28 | タキロン株式会社 | 低圧ガス貯蔵タンク |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55122929A (en) | 1980-09-22 |
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