JPS5836645A - 衝撃式籾摺装置 - Google Patents
衝撃式籾摺装置Info
- Publication number
- JPS5836645A JPS5836645A JP13683681A JP13683681A JPS5836645A JP S5836645 A JPS5836645 A JP S5836645A JP 13683681 A JP13683681 A JP 13683681A JP 13683681 A JP13683681 A JP 13683681A JP S5836645 A JPS5836645 A JP S5836645A
- Authority
- JP
- Japan
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- circular
- lower plate
- gear
- rubber body
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 claims description 17
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 claims description 17
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 claims 1
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 16
- 235000013339 cereals Nutrition 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 2
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Adjustment And Processing Of Grains (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、衝撃式籾摺装置に係るものである本発明は、
従来公知の衝撃式籾摺装置の持つ、基本的な欠陥を解決
すると共に、併せて、ゴム体の摩耗を具体的手段で解決
したものである従来の衝撃式籾摺装置の振出部の代表的
なものは、第1図に示した構造である。
従来公知の衝撃式籾摺装置の持つ、基本的な欠陥を解決
すると共に、併せて、ゴム体の摩耗を具体的手段で解決
したものである従来の衝撃式籾摺装置の振出部の代表的
なものは、第1図に示した構造である。
第1図に於いて、Aは垂直軸で回転する振出体、Bはそ
の周りに取付けたゴムである。振出体Aは、円形上板C
と円形下板りとにより形成されており、その間に誘導体
Eが設けられる〇これを高速で回転させると、内部に流
入した籾米Fは、誘導体Eで持ち回わされたのち、外方
に振出されてゴムBに衝突し、脱枠されるのであるが、
その欠点は、籾米Fが途中で衝突し、脱枠率を悪くする
ことである。
の周りに取付けたゴムである。振出体Aは、円形上板C
と円形下板りとにより形成されており、その間に誘導体
Eが設けられる〇これを高速で回転させると、内部に流
入した籾米Fは、誘導体Eで持ち回わされたのち、外方
に振出されてゴムBに衝突し、脱枠されるのであるが、
その欠点は、籾米Fが途中で衝突し、脱枠率を悪くする
ことである。
即ち、円形上板Cと円形下板りは、籾米Fが、やっと通
る位の幅で形成すると、籾米Fが縦になったとき通らな
いので、縦でもゆるゆる通る位の間隔で形成されるから
、通常は、2粒位が、上部寄りと下部寄りで一緒に飛び
出す。従つて、上部より飛び出した籾米Fがaなる軌跡
で飛び出すのに対し、下部より飛び出しな籾米Fはbな
る軌跡で飛び出すので、矢印Cの部分で互いは衝突し、
そのため、脱枠率な悪くするのである〇 本発明は、この振出体の構造について改善すると共に、
他の部分、特にゴム体の摩耗という点も改善したので、
その構造について下記のように説明する。
る位の幅で形成すると、籾米Fが縦になったとき通らな
いので、縦でもゆるゆる通る位の間隔で形成されるから
、通常は、2粒位が、上部寄りと下部寄りで一緒に飛び
出す。従つて、上部より飛び出した籾米Fがaなる軌跡
で飛び出すのに対し、下部より飛び出しな籾米Fはbな
る軌跡で飛び出すので、矢印Cの部分で互いは衝突し、
そのため、脱枠率な悪くするのである〇 本発明は、この振出体の構造について改善すると共に、
他の部分、特にゴム体の摩耗という点も改善したので、
その構造について下記のように説明する。
図中、(1)は垂直の回転軸であり、その下端にはプー
リー(2)が取付けられている。回絵軸fl+の上端に
はボス(3)が取付けられる。該ボス(3)には円形下
板(4)の中心を取付ける。(5)はボス(3)の上部
で籾米を円周方向に振り飛ばすリプ(61をその外周に
複数個取付ける。(7)は円形上板である。
リー(2)が取付けられている。回絵軸fl+の上端に
はボス(3)が取付けられる。該ボス(3)には円形下
板(4)の中心を取付ける。(5)はボス(3)の上部
で籾米を円周方向に振り飛ばすリプ(61をその外周に
複数個取付ける。(7)は円形上板である。
円形上板(7)は円形下板(4)より上方に裟出する正
ネジ(8)により正着される。該上板())は、中央に
籾米の流入口(9)が形成される。該上板(71は流入
口(9)より外方に至るに従い、漸次下降する下降部O
Qを形成し、下降部O1の外端よりはなだらかに上方へ
彎曲する上方彎曲部αυを形成し、上方彎曲部fill
に続いてなだらかに下方に彎曲する下方彎曲部a3を形
成する。該上板())の下面側には放射方向の誘導b
f?:+1:lを多数形成する。ひだ0a3のII隔&
キ、籾米a4が一粒ずつ嵌合する通路a5となる。前記
ひたαJは彎曲部C13ri2の下面のみ形成される。
ネジ(8)により正着される。該上板())は、中央に
籾米の流入口(9)が形成される。該上板(71は流入
口(9)より外方に至るに従い、漸次下降する下降部O
Qを形成し、下降部O1の外端よりはなだらかに上方へ
彎曲する上方彎曲部αυを形成し、上方彎曲部fill
に続いてなだらかに下方に彎曲する下方彎曲部a3を形
成する。該上板())の下面側には放射方向の誘導b
f?:+1:lを多数形成する。ひだ0a3のII隔&
キ、籾米a4が一粒ずつ嵌合する通路a5となる。前記
ひたαJは彎曲部C13ri2の下面のみ形成される。
前記円形下板(4)と円形上板(7)の上下の間隔−は
、厳密であることな要せず、所望の間隔αeに決定され
る。円形下板(4)は終始同一の間隔OGに形成されて
いる。aηは環状のゴム体である0該ゴム体Iは、上下
動する筒体舖の内面に取付けられる。筒体aS及びゴム
体aηは共に垂直である。回転軸(1)の前記ボス(3
)の下方位置には歯車■がキイ■により固定される。歯
車員に噛合う歯車CDがその近傍に設けられる0のは歯
車cIDの軸であり、歯車Qυと軸のはキイ(ハ)で固
定される。軸器の上方位置には、上部歯車041と下部
歯車(至)がそれぞれキイ(ハ)で固定される。歯車@
は歯車(至)より歯数が少、ない。歯車(2)はインタ
ナルギヤ(至)の内側に−合い、歯車(ハ)はインタナ
ルギヤ■の内側に噛合う。インタナルギヤ(ハ)は外筒
(至)の土壁部(ハ)より垂下する\環状突起(至)の
下端部に取付けられている。従って、外筒(ハ)はゆつ
ぐすした速度で回転する。然し、その回転方向は回転軸
(!)と反対である。インタナルギャ罰は円筒(311
に固定されている。内筒01)にはその外周より中心に
向けて止ネジ(至)な突出させる。
、厳密であることな要せず、所望の間隔αeに決定され
る。円形下板(4)は終始同一の間隔OGに形成されて
いる。aηは環状のゴム体である0該ゴム体Iは、上下
動する筒体舖の内面に取付けられる。筒体aS及びゴム
体aηは共に垂直である。回転軸(1)の前記ボス(3
)の下方位置には歯車■がキイ■により固定される。歯
車員に噛合う歯車CDがその近傍に設けられる0のは歯
車cIDの軸であり、歯車Qυと軸のはキイ(ハ)で固
定される。軸器の上方位置には、上部歯車041と下部
歯車(至)がそれぞれキイ(ハ)で固定される。歯車@
は歯車(至)より歯数が少、ない。歯車(2)はインタ
ナルギヤ(至)の内側に−合い、歯車(ハ)はインタナ
ルギヤ■の内側に噛合う。インタナルギヤ(ハ)は外筒
(至)の土壁部(ハ)より垂下する\環状突起(至)の
下端部に取付けられている。従って、外筒(ハ)はゆつ
ぐすした速度で回転する。然し、その回転方向は回転軸
(!)と反対である。インタナルギャ罰は円筒(311
に固定されている。内筒01)にはその外周より中心に
向けて止ネジ(至)な突出させる。
止ネジ(至)の内端に環状体(至)を固定し、環状体(
至)にインタナルギヤ(5)を固定する。内筒01)は
外筒(至)に取付けた数個のコロ(ロ)の上に載置され
る。
至)にインタナルギヤ(5)を固定する。内筒01)は
外筒(至)に取付けた数個のコロ(ロ)の上に載置され
る。
従って、歯車(ハ)が回転すると、内筒田)はゆっくり
した速度で回転する。第9図は内筒C111と外筒(至
)を取出した図である。内筒a11の上縁は大きな鋸歯
面(至)に形成されており、これに筒体αaの下端に取
付けたビン(至)が上方より当接する。ビン(至)はネ
ジC171の先端に形成される。(至)は外筒(至)の
外周面に形成したスリットである。スリット(至)はビ
ン(至)を挿入するために設けたもので、上下方向であ
る。(至)は全体な囲むケースであり、ケース(至)の
上部には供給ホッパー四が取付けられる0ホッパー−の
下端部0υは流入口(9)内に臨んでいる。(転)は開
閉バルブであり、レンズの絞りのようにその穴03がレ
バー(44の操作により大小に変化する。(ハ)は攪拌
体である。
した速度で回転する。第9図は内筒C111と外筒(至
)を取出した図である。内筒a11の上縁は大きな鋸歯
面(至)に形成されており、これに筒体αaの下端に取
付けたビン(至)が上方より当接する。ビン(至)はネ
ジC171の先端に形成される。(至)は外筒(至)の
外周面に形成したスリットである。スリット(至)はビ
ン(至)を挿入するために設けたもので、上下方向であ
る。(至)は全体な囲むケースであり、ケース(至)の
上部には供給ホッパー四が取付けられる0ホッパー−の
下端部0υは流入口(9)内に臨んでいる。(転)は開
閉バルブであり、レンズの絞りのようにその穴03がレ
バー(44の操作により大小に変化する。(ハ)は攪拌
体である。
次に作用を述べる。
ホッパー−より籾米を導入すると、その籾米は攪拌体(
至)より攪拌され、下端部(11Iより流入口(9)内
に流入し、リブ(6)により四方へ方に故郷されて、円
形上板(7)と円形下板(4)からなる振出体の間隔a
S内に流入する。前記振出体は回転軸(1)により高速
で右回転しているため、遠心方向に水平に振飛ばされ、
従って、第2図に図示したように、最初はバラバラであ
るが、外周近くなると下方彎曲部a2の影響を受けて一
粒ずつに整粒され、第1図のように二層で飛び出すこと
なく、第2図のように一層で飛び出し、ゴム体αηの内
面に衝突して脱枠される。然して、回転軸+11の回転
は、 歯車aト1車Qυ→軸■→歯車(ハ)→インタナルギヤ
匈→環状体(至)→ネジ(至)→内筒01)と伝わり、
内筒Cut fコロ(ロ)上で水平に回転させる。然し
て、内筒01)の上縁は鋸歯面(至)に形成されており
、これに筒体舖の下端より突出するビン(至)が当接し
ているので、前記内筒(111がゆっくり回転すると、
筒体aSはゆっくり上下動し1従って籾米Iの当る位置
は万遍なく全面に及び、部分的に摩耗することを防止す
る。
至)より攪拌され、下端部(11Iより流入口(9)内
に流入し、リブ(6)により四方へ方に故郷されて、円
形上板(7)と円形下板(4)からなる振出体の間隔a
S内に流入する。前記振出体は回転軸(1)により高速
で右回転しているため、遠心方向に水平に振飛ばされ、
従って、第2図に図示したように、最初はバラバラであ
るが、外周近くなると下方彎曲部a2の影響を受けて一
粒ずつに整粒され、第1図のように二層で飛び出すこと
なく、第2図のように一層で飛び出し、ゴム体αηの内
面に衝突して脱枠される。然して、回転軸+11の回転
は、 歯車aト1車Qυ→軸■→歯車(ハ)→インタナルギヤ
匈→環状体(至)→ネジ(至)→内筒01)と伝わり、
内筒Cut fコロ(ロ)上で水平に回転させる。然し
て、内筒01)の上縁は鋸歯面(至)に形成されており
、これに筒体舖の下端より突出するビン(至)が当接し
ているので、前記内筒(111がゆっくり回転すると、
筒体aSはゆっくり上下動し1従って籾米Iの当る位置
は万遍なく全面に及び、部分的に摩耗することを防止す
る。
又、回転軸(110回転は、
歯車OI→歯車can→回転軸(至)→歯車@→インタ
ナルギヤ(1)→環状突起(至)→外筒(至)→スリッ
ト(至)→ピン(至)→筒体−→ゴム体aηと伝わり、
ゴム体aηな振出体とは反対方向にゆっくり回転させ、
籾米Iに対して捻る方向の外力を与えて脱枠率を向上さ
せる。
ナルギヤ(1)→環状突起(至)→外筒(至)→スリッ
ト(至)→ピン(至)→筒体−→ゴム体aηと伝わり、
ゴム体aηな振出体とは反対方向にゆっくり回転させ、
籾米Iに対して捻る方向の外力を与えて脱枠率を向上さ
せる。
本発明は上述の構成であるところ、特に、a、垂直の回
転軸+11の上端に円形下板(4)の中心を取付けるO b0円形下板(4)の上部に所定の間隔をおいて円形下
板+41で支持される円形上板(7)す設ける。
転軸+11の上端に円形下板(4)の中心を取付けるO b0円形下板(4)の上部に所定の間隔をおいて円形下
板+41で支持される円形上板(7)す設ける。
C0円形上板(7)と円形下板(4)は共に外方に至る
に従いなだらかに上向き彎曲させ続いてなだらかに下向
き彎曲させる。
に従いなだらかに上向き彎曲させ続いてなだらかに下向
き彎曲させる。
d0円形上板(7)と円形下板(4)で形成される振出
体の外周に終始同一内径に形成されている環状のゴム体
+171を取付ける。
体の外周に終始同一内径に形成されている環状のゴム体
+171を取付ける。
e、振出体の下方位置に、前記回転軸(1)より歯車等
を介して回転軸f11周りを水平回転する内筒αaを設
ける。
を介して回転軸f11周りを水平回転する内筒αaを設
ける。
f、内筒α橙の上縁は大きな鋸歯面(至)に形成するg
、ゴム体顛側より突出するビン(至)を鋸歯面(至)に
当接させてゴム体+171を支持させる。
、ゴム体顛側より突出するビン(至)を鋸歯面(至)に
当接させてゴム体+171を支持させる。
の要件を要旨とするから、脱枠率を向上させると共に、
簡単な構成でゴム体の部分的摩耗を防止しつる効果な奏
する。
簡単な構成でゴム体の部分的摩耗を防止しつる効果な奏
する。
第1図は公知例の断面図、第2図は本発明の振出体の断
面図、第3図は同一部破断面図、第4図は円形上板の底
面図、第5図は■−■断面図、第6図は振出体の拡大断
面図、第7図は全体の一部縦断正面図、第8図は内部の
縦断面図、第9図は外筒と内筒の取出図である。 符号の説明 (1)・・・回転軸、 (2)・・プーリー、
(3)・・・ボス、 (4)・・円形下板、
(5)・・・ボスの上部、(6)・・リブ、(7)・・
・円形上板、 (81・・止ネジ、(9)・・・
流入口、 G1・・下降部、aト・・上方彎曲
部、 aa・・下方彎曲部、aS・・・誘導ひだ、
04・籾米a9・・・通路、 G0・・・間
隔、 on・・ゴム体、錦・・・筒体、 aS・・
歯車、 (至)・・キイ\QD・・・歯車、 の・
・−軸、 (ハ)・・キイ・@・・・上部歯車、
(ハ)・・下部歯車、(至)@・・・インタナル
ギヤ、 (至)・・外筒、(ハ)・・・土壁部、
(至)・・・環状突起、Cl11・・内筒、
G2・・正ネジ、 (至)・・環状体、(ロ)・・コ
ロ、 (ハ)・・鋸歯面、 (至)・・ビン、(17
1・・・ネジ、 (至)・・スリット、(至
)・・ケ−x、ta−=供給1rツt<−1Oト・下端
部、 0z・・開閉I(ルブ、Oト・・穴、
0ト・し/<−1(4!9・・攪拌体0特許出願人
山 本 惣 − 5ii;1it 4 α r6g 1軒7g
面図、第3図は同一部破断面図、第4図は円形上板の底
面図、第5図は■−■断面図、第6図は振出体の拡大断
面図、第7図は全体の一部縦断正面図、第8図は内部の
縦断面図、第9図は外筒と内筒の取出図である。 符号の説明 (1)・・・回転軸、 (2)・・プーリー、
(3)・・・ボス、 (4)・・円形下板、
(5)・・・ボスの上部、(6)・・リブ、(7)・・
・円形上板、 (81・・止ネジ、(9)・・・
流入口、 G1・・下降部、aト・・上方彎曲
部、 aa・・下方彎曲部、aS・・・誘導ひだ、
04・籾米a9・・・通路、 G0・・・間
隔、 on・・ゴム体、錦・・・筒体、 aS・・
歯車、 (至)・・キイ\QD・・・歯車、 の・
・−軸、 (ハ)・・キイ・@・・・上部歯車、
(ハ)・・下部歯車、(至)@・・・インタナル
ギヤ、 (至)・・外筒、(ハ)・・・土壁部、
(至)・・・環状突起、Cl11・・内筒、
G2・・正ネジ、 (至)・・環状体、(ロ)・・コ
ロ、 (ハ)・・鋸歯面、 (至)・・ビン、(17
1・・・ネジ、 (至)・・スリット、(至
)・・ケ−x、ta−=供給1rツt<−1Oト・下端
部、 0z・・開閉I(ルブ、Oト・・穴、
0ト・し/<−1(4!9・・攪拌体0特許出願人
山 本 惣 − 5ii;1it 4 α r6g 1軒7g
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 以下のa−gの要件の結合からなる衝撃式籾摺装置。 a、垂直の回転軸の上端に円形下板の中心を取付ける。 b0円形下板の上部に所定の間隔をおいて円形下板で支
持される円形上板を設ける。 C0円形上板と円形下板は共に外方に至るに従いなだら
かに上向き彎曲させ続いてなだらかに下向き彎曲させる
。 d6円形上板と円形下板で形成される振出体の外周に終
始同一内径に形成されている環状のゴム体を取付ける。 e、振出体の下方位置に、前記回転軸より歯車等な介し
て回転軸周りを水平回転する内筒な設ける。 f、内筒の上縁は大きな鋸歯面に形成するOg、ゴム体
側より突出するビンな鋸歯面に当接させてゴム体を支持
させる。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13683681A JPS5836645A (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | 衝撃式籾摺装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13683681A JPS5836645A (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | 衝撃式籾摺装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5836645A true JPS5836645A (ja) | 1983-03-03 |
| JPS6243739B2 JPS6243739B2 (ja) | 1987-09-16 |
Family
ID=15184634
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13683681A Granted JPS5836645A (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | 衝撃式籾摺装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5836645A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE9116646U1 (de) * | 1991-06-07 | 1993-06-03 | Eltex-Elektrostatik GmbH, 7858 Weil | Vorrichtung zur Erhöhung des Wärmeübergangs an Kühlwalzen von Offset-Rollenrotationsmaschinen |
-
1981
- 1981-08-31 JP JP13683681A patent/JPS5836645A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6243739B2 (ja) | 1987-09-16 |
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