JPS583258A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPS583258A JPS583258A JP56100592A JP10059281A JPS583258A JP S583258 A JPS583258 A JP S583258A JP 56100592 A JP56100592 A JP 56100592A JP 10059281 A JP10059281 A JP 10059281A JP S583258 A JPS583258 A JP S583258A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- wiring layer
- semiconductor device
- layer
- conductive layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D86/00—Integrated devices formed in or on insulating or conducting substrates, e.g. formed in silicon-on-insulator [SOI] substrates or on stainless steel or glass substrates
- H10D86/80—Integrated devices formed in or on insulating or conducting substrates, e.g. formed in silicon-on-insulator [SOI] substrates or on stainless steel or glass substrates characterised by multiple passive components, e.g. resistors, capacitors or inductors
- H10D86/85—Integrated devices formed in or on insulating or conducting substrates, e.g. formed in silicon-on-insulator [SOI] substrates or on stainless steel or glass substrates characterised by multiple passive components, e.g. resistors, capacitors or inductors characterised by only passive components
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- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、MX輩(matal−insulator
−metal)i11dFヤパシタを含む例えば化合物
半導体モノリシックエaのような半導体装置1:関する
。
−metal)i11dFヤパシタを含む例えば化合物
半導体モノリシックエaのような半導体装置1:関する
。
砒化オリクム(eaム−)をはじめとする化合物半導体
材料は、シリコン(St) S二比ペキャリアの移動度
及び飽和ドリフト速度が大きいという利点を有す14広
醜1−宜■辿 真第1優の車道体材料ンして注目され
ている。中でもGaム−を用いたシ日ツ命量電界効果ト
ランジスタは、−発実用化が急速に進展し、マイクロ波
増幅器や発振器に応用されている。さら直;、ショット
中部電界効果トランジスタを中心として辷れに受動素子
等を組合せ九〇aム・のモノリシックICを実現する試
み亀最近精力的&二行なわれはじめ九6 Gaムー峰ノ
リシツクエaS二組込まれる受動素子の一つとしてaO
プpツク等S;用いられるM X M (metal−
1nsulator−metal )皺中ヤバシタがあ
る。MIMWキャパシタ0A161的な構造を第1図断
面図に示す。仁の例ではGaム−基板(1)の表面の一
部M:形成されている金(ムU)配線層(2)と、この
配線層(粉を絶縁する絶縁用シリーン窒化膜(8111
4) (組をおいて残部ll!面にチタン−金(テ1−
ムU)からなる配線層−を、嬌長域では積層配線となる
よう6二分布させである。配線層o4の!1は、8l−
−3I(1)とこの配線層−との密着を曳好C;するた
め1:含まれているものである。第1図の構造のMIM
11キャパシタI:おいて、811141[(組祉容量
を大きくするため一二Fi十分薄くしなければならない
が、そうすると、ムU配線層(2)の端縁部分(ロ)で
こ() 81畠14 ml CI)ti II < t
l) tilちf h ;b O8JI4膜($)〇
一部がこのよう一二薄くなっていると、上下二層の配線
層間1:電圧が印加された時、811114膜(8)の
薄く亀った部分6;かかる電界が大きくなり、tの部分
で絶縁破壊を生じ晶くする。このため、製造工程中ある
いは製造後−二おける檻々の堆扱い中のわずかなサージ
による81$14換(組の絶縁破壊故障が多く、歩留を
愚<シ、また、信―性上も大きな問題となるのである。
材料は、シリコン(St) S二比ペキャリアの移動度
及び飽和ドリフト速度が大きいという利点を有す14広
醜1−宜■辿 真第1優の車道体材料ンして注目され
ている。中でもGaム−を用いたシ日ツ命量電界効果ト
ランジスタは、−発実用化が急速に進展し、マイクロ波
増幅器や発振器に応用されている。さら直;、ショット
中部電界効果トランジスタを中心として辷れに受動素子
等を組合せ九〇aム・のモノリシックICを実現する試
み亀最近精力的&二行なわれはじめ九6 Gaムー峰ノ
リシツクエaS二組込まれる受動素子の一つとしてaO
プpツク等S;用いられるM X M (metal−
1nsulator−metal )皺中ヤバシタがあ
る。MIMWキャパシタ0A161的な構造を第1図断
面図に示す。仁の例ではGaム−基板(1)の表面の一
部M:形成されている金(ムU)配線層(2)と、この
配線層(粉を絶縁する絶縁用シリーン窒化膜(8111
4) (組をおいて残部ll!面にチタン−金(テ1−
ムU)からなる配線層−を、嬌長域では積層配線となる
よう6二分布させである。配線層o4の!1は、8l−
−3I(1)とこの配線層−との密着を曳好C;するた
め1:含まれているものである。第1図の構造のMIM
11キャパシタI:おいて、811141[(組祉容量
を大きくするため一二Fi十分薄くしなければならない
が、そうすると、ムU配線層(2)の端縁部分(ロ)で
こ() 81畠14 ml CI)ti II < t
l) tilちf h ;b O8JI4膜($)〇
一部がこのよう一二薄くなっていると、上下二層の配線
層間1:電圧が印加された時、811114膜(8)の
薄く亀った部分6;かかる電界が大きくなり、tの部分
で絶縁破壊を生じ晶くする。このため、製造工程中ある
いは製造後−二おける檻々の堆扱い中のわずかなサージ
による81$14換(組の絶縁破壊故障が多く、歩留を
愚<シ、また、信―性上も大きな問題となるのである。
このような問題を解決する一方法として第2図I:示す
よう1:ムU配線層(2)の端縁部分−で!1−ム亀配
線層−を一部エアープリッジーにする方法も提案されて
いる。この構造により歩留の大輪な向上が図られている
が、なお取扱中蓼二エア・ブリッジ部分が機械的変形を
受は易いため便利でない欠点がある。それ故Gaムーモ
ノリシツクXOを歩冑曳くかつ信頼性高く製造するため
Cキャパシタ部分の改善が望まれているのである。
よう1:ムU配線層(2)の端縁部分−で!1−ム亀配
線層−を一部エアープリッジーにする方法も提案されて
いる。この構造により歩留の大輪な向上が図られている
が、なお取扱中蓼二エア・ブリッジ部分が機械的変形を
受は易いため便利でない欠点がある。それ故Gaムーモ
ノリシツクXOを歩冑曳くかつ信頼性高く製造するため
Cキャパシタ部分の改善が望まれているのである。
ζO発明はこのような欠点を除き改良された半導体装置
を提供するもので、即ち絶縁性または半絶縁性である半
導体基板表面〇−一部−分布している導電層と、仁の導
電層の少なくとも一部を絶縁する一次絶縁膜と、この導
電層の端縁部分近傍C二ある一次絶縁膜を更C二被覆す
るための高次絶縁膜と、−次組縁膜から高次絶縁膜を経
由して前記基板表面の一部区:達する導電層を備えて成
るキャパシタを含む半導体装置であることを特徴として
いる0 このようなこの発明の半導体装置は歩留り曳好に製造さ
れ、取扱上の不便を僅少にし、かつ信頼性を良好Iニジ
たM工MJIキャパシタを含むものとなる。
を提供するもので、即ち絶縁性または半絶縁性である半
導体基板表面〇−一部−分布している導電層と、仁の導
電層の少なくとも一部を絶縁する一次絶縁膜と、この導
電層の端縁部分近傍C二ある一次絶縁膜を更C二被覆す
るための高次絶縁膜と、−次組縁膜から高次絶縁膜を経
由して前記基板表面の一部区:達する導電層を備えて成
るキャパシタを含む半導体装置であることを特徴として
いる0 このようなこの発明の半導体装置は歩留り曳好に製造さ
れ、取扱上の不便を僅少にし、かつ信頼性を良好Iニジ
たM工MJIキャパシタを含むものとなる。
以下この発明の実施例について図面を参照して説明する
。第3図はこの例の半導体装置断面Mであって% Ga
ムー基板(1)の表面の一部植:形成されているムU配
線層(8)と、この配線層を絶縁する一次絶縁膜の81
1M4膜(釦をおいている点拡第1図と変秒ない。この
例の特徴はムU配線層(2)O端縁部分−近傍C二ある
811M4膜偵)上に、この範囲を更1:被覆する酸化
アルixウム(ム1mos)膜(6)を高次絶縁膜とし
てシくこと6:ある0従ってT1−ムU配線層−社高次
肥縁膜に沿って分布し、宙−二浮くことFiない。この
構造でFiS ムU配線層(2)の端縁部分−で、絶縁
膜がJ!11all* II (81及び1110g膜
(6)の二帽二なっており、十分厚く形成することが可
能である。この丸め絶縁膜の一部が4It:薄くなるよ
うな恐れがなく、わずかなサージ等6二よって18#破
壊を起こすようなことはない・またエア・ブリッジ構造
のよう6二機械的1:、#い部分もない。すなわちこの
発明の半導体装置断面留り良く製造でき、取扱上の不便
を少なくシ、かつam性の高いMxMalキャパシタを
會む半導体装置とすることができる。
。第3図はこの例の半導体装置断面Mであって% Ga
ムー基板(1)の表面の一部植:形成されているムU配
線層(8)と、この配線層を絶縁する一次絶縁膜の81
1M4膜(釦をおいている点拡第1図と変秒ない。この
例の特徴はムU配線層(2)O端縁部分−近傍C二ある
811M4膜偵)上に、この範囲を更1:被覆する酸化
アルixウム(ム1mos)膜(6)を高次絶縁膜とし
てシくこと6:ある0従ってT1−ムU配線層−社高次
肥縁膜に沿って分布し、宙−二浮くことFiない。この
構造でFiS ムU配線層(2)の端縁部分−で、絶縁
膜がJ!11all* II (81及び1110g膜
(6)の二帽二なっており、十分厚く形成することが可
能である。この丸め絶縁膜の一部が4It:薄くなるよ
うな恐れがなく、わずかなサージ等6二よって18#破
壊を起こすようなことはない・またエア・ブリッジ構造
のよう6二機械的1:、#い部分もない。すなわちこの
発明の半導体装置断面留り良く製造でき、取扱上の不便
を少なくシ、かつam性の高いMxMalキャパシタを
會む半導体装置とすることができる。
なお上記実施例の−1か第4−1篤5allのような別
の構造をとることも可能である。
の構造をとることも可能である。
・ まず第4図例は、ears基板(1)上畠:ムU配
線層(21) s (2m)が間隙をおいてパターニン
グされていて、この間−で露出している基板表面を嶺い
両側のムU配線層(J) s (2s) l’ TkJ
’二層びている811番−次組縁膜(3)と、ムU配
締層(2i) s (2愈)の両端鰍近傍亀二及んでい
る一部81$114 a(a+の表面4=ム1gO@高
次絶縁膜(・)をおいて積層され且つムU配線層(2S
)5二層通する〒1−ムU配線層−とを備えている。
線層(21) s (2m)が間隙をおいてパターニン
グされていて、この間−で露出している基板表面を嶺い
両側のムU配線層(J) s (2s) l’ TkJ
’二層びている811番−次組縁膜(3)と、ムU配
締層(2i) s (2愈)の両端鰍近傍亀二及んでい
る一部81$114 a(a+の表面4=ム1gO@高
次絶縁膜(・)をおいて積層され且つムU配線層(2S
)5二層通する〒1−ムU配線層−とを備えている。
又第5図倒れ、Gaム8基板←)C)T1面の一部に形
成されているムU配線層体)と、この配線層−)を絶縁
する811114−次組縁膜(組と、この811−膜(
8)を介して配線層ψ)上に積層されているテ1−ムU
配線層−と、8111141k (81で配!1層(2
)の端縁に対応する端縁及び配IIII舖ryto端縁
を植機しているム110魯高次絶縁娘(6)と、配線層
@4、ム110@膜(6)1.!li@1i4膜(−)
上区二分布して基板表面の* S t:接触するム亀配
m層(丁)を備えている。
成されているムU配線層体)と、この配線層−)を絶縁
する811114−次組縁膜(組と、この811−膜(
8)を介して配線層ψ)上に積層されているテ1−ムU
配線層−と、8111141k (81で配!1層(2
)の端縁に対応する端縁及び配IIII舖ryto端縁
を植機しているム110魯高次絶縁娘(6)と、配線層
@4、ム110@膜(6)1.!li@1i4膜(−)
上区二分布して基板表面の* S t:接触するム亀配
m層(丁)を備えている。
各側、例えは第3図、第5図各例でテ1−ムU配線層6
:代えてテ1−白金(pt)−ムU配線層を用いて高温
0!i軸性を高めてよく、あるいはコストダウンを1す
、第3図、第4図、館5図のムU配線層、テ1−Au配
線層感二代えム1配線層を用いてもよろしい。
:代えてテ1−白金(pt)−ムU配線層を用いて高温
0!i軸性を高めてよく、あるいはコストダウンを1す
、第3図、第4図、館5図のムU配線層、テ1−Au配
線層感二代えム1配線層を用いてもよろしい。
このようC二配線金属の構成を相違してもこの発明の効
果が失われることはない。また−次、高次の絶#II膜
も例えば81914膜の代わりC:8101膜、紅2〜
膜の代わり一ポリイミド膜を用いてよ(、B1m11番
換一層で厚さの差を般社、わるい轄三層以上の絶縁層な
組み合わせ一次、高次6二あでる等変災してよろしい。
果が失われることはない。また−次、高次の絶#II膜
も例えば81914膜の代わりC:8101膜、紅2〜
膜の代わり一ポリイミド膜を用いてよ(、B1m11番
換一層で厚さの差を般社、わるい轄三層以上の絶縁層な
組み合わせ一次、高次6二あでる等変災してよろしい。
以上述べ良ようにこの発明e;よれば、歩留り嵐好鑑二
得られ取扱上の不便を少なくしかつ信頼性の高い半導体
装置I#−二MxM!llキャパシタを含む串ス゛5 導体装置を提供する本のである。
得られ取扱上の不便を少なくしかつ信頼性の高い半導体
装置I#−二MxM!llキャパシタを含む串ス゛5 導体装置を提供する本のである。
181図1M2図は従来のMnIキャパシタを示す断面
図、第3図s M41El及び第5図は何れもこの発明
の実施例装置の断面図である。 各図で (1) ・・GaAs+基板 <2)、(21) h (2島)、(7)・・ムU配線
層(8)・・811M4−次絶縁膜 0〜.HJ41J1.−・・テ1−ムU配締層(6)・
・ムgo@高次絶縁膜 代理人 弁理士 井 上 −男 sla。
図、第3図s M41El及び第5図は何れもこの発明
の実施例装置の断面図である。 各図で (1) ・・GaAs+基板 <2)、(21) h (2島)、(7)・・ムU配線
層(8)・・811M4−次絶縁膜 0〜.HJ41J1.−・・テ1−ムU配締層(6)・
・ムgo@高次絶縁膜 代理人 弁理士 井 上 −男 sla。
Claims (1)
- 絶縁性!九は半艶Jll性である半導体基板表面の−i
+it−分布している導電層と、この導電層の少なくと
も一部を絶縁する6次絶縁展と、この導電層の端縁部分
近傍にある6次絶縁展を更1:徴様するえJIbの高次
飴縁膜と、−次絶#&展から高次絶縁膜をaCt、て前
記基板表面の一部g二遍する導電層を備えて成るキャパ
シタを含むことを特徴とする半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56100592A JPS583258A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56100592A JPS583258A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS583258A true JPS583258A (ja) | 1983-01-10 |
Family
ID=14278136
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56100592A Pending JPS583258A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS583258A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60106159A (ja) * | 1983-11-14 | 1985-06-11 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体装置 |
| EP1170797A3 (en) * | 2000-07-04 | 2005-05-25 | Alps Electric Co., Ltd. | Thin-film capacitor element and electronic circuit board on which thin-film capacitor element is formed |
| EP1187184A3 (en) * | 2000-08-30 | 2005-05-25 | Alps Electric Co., Ltd. | Thin film capacitor for temperature compensation |
-
1981
- 1981-06-30 JP JP56100592A patent/JPS583258A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60106159A (ja) * | 1983-11-14 | 1985-06-11 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体装置 |
| EP1170797A3 (en) * | 2000-07-04 | 2005-05-25 | Alps Electric Co., Ltd. | Thin-film capacitor element and electronic circuit board on which thin-film capacitor element is formed |
| EP1187184A3 (en) * | 2000-08-30 | 2005-05-25 | Alps Electric Co., Ltd. | Thin film capacitor for temperature compensation |
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