JPS5830682B2 - チヨウデンドウホロ−コンダクタ−ノ セイゾウホウホウ - Google Patents
チヨウデンドウホロ−コンダクタ−ノ セイゾウホウホウInfo
- Publication number
- JPS5830682B2 JPS5830682B2 JP50090767A JP9076775A JPS5830682B2 JP S5830682 B2 JPS5830682 B2 JP S5830682B2 JP 50090767 A JP50090767 A JP 50090767A JP 9076775 A JP9076775 A JP 9076775A JP S5830682 B2 JPS5830682 B2 JP S5830682B2
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- JP
- Japan
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- metal
- superconducting
- tube
- rod
- metal rod
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- Wire Processing (AREA)
- Superconductor Devices And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
- Superconductors And Manufacturing Methods Therefor (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は中心部に挿通孔を有する熱及び電気の良導金属
地内に多数本の超電導金属フィラメントがツイストされ
て埋込1れている超電導ホローコンダクタ−の製造方法
である。
地内に多数本の超電導金属フィラメントがツイストされ
て埋込1れている超電導ホローコンダクタ−の製造方法
である。
従来超電導ホローコンダクタ−は下記の如き方法により
製造しているものである。
製造しているものである。
(4)大小2重のパイプ間に良電導金属を被覆した超電
導素線を多数本挿入し、これを管引きして所望の形状と
する機械的接合による方法。
導素線を多数本挿入し、これを管引きして所望の形状と
する機械的接合による方法。
(B) 大小2重のパイプ間に多数本の超電導素線と
共にロウ材を挿入し、伸線を行って上記パイプと素線と
を機械的に密着せしめた後、ロウ材の溶融温度に加熱接
合せしめ、これを管引きして所望の形状とする方法。
共にロウ材を挿入し、伸線を行って上記パイプと素線と
を機械的に密着せしめた後、ロウ材の溶融温度に加熱接
合せしめ、これを管引きして所望の形状とする方法。
(0良電導金属に超電導フィラメントが多数本埋込1れ
ている条の形状の複合材をパイプ状に成形した後付合せ
部分を溶接する方法。
ている条の形状の複合材をパイプ状に成形した後付合せ
部分を溶接する方法。
0 良導金属地内表面に超電導素線を多数本巻付は半田
で固着する方法。
で固着する方法。
然しなから上記(4)の方法は管と素線とが機械的接合
しているため加工上のトラブルが生じやすく素線の断線
缶蓋不良などの欠陥を生ずる。
しているため加工上のトラブルが生じやすく素線の断線
缶蓋不良などの欠陥を生ずる。
又(B)の方法は囚の方法を改善したものであるがロー
付加工の際加熱するため超電導特性を劣化せしめる。
付加工の際加熱するため超電導特性を劣化せしめる。
又0の方法は溶接部の熱影響のため上記(B)の方法と
同様に超電導特性を劣化せしめると共に仕上り形状をも
阻害する。
同様に超電導特性を劣化せしめると共に仕上り形状をも
阻害する。
なち−1(4)、 (B) 、 (C)何れの方法によ
るもツイスト加工を行うことが出来ず高速励磁の際にロ
スが発生し、安定性に劣るものである。
るもツイスト加工を行うことが出来ず高速励磁の際にロ
スが発生し、安定性に劣るものである。
又0の方法は機械的強度の点にむいて、(4)、 (B
) 。
) 。
(0の方法に比して劣り、特に熱サイクルの影響により
半田が剥離する等の欠陥を生ずると共に超電導線を巻付
けるために鋼管の強度が必要であり、鋼管にむいて薄肉
のものを使用することができない。
半田が剥離する等の欠陥を生ずると共に超電導線を巻付
けるために鋼管の強度が必要であり、鋼管にむいて薄肉
のものを使用することができない。
従って銅比の選択中に制限され、且つ半田は極低温での
電気抵抗が高いため鋼管は超電導線の安定化材として有
効に作用しないものである。
電気抵抗が高いため鋼管は超電導線の安定化材として有
効に作用しないものである。
本発明はかかる欠点を改善するため鋭意研究を行った結
果超電導線と良電導金属例えば銅及び銅の界面が完全に
金属的に接合され且つ超電導フィラメントがツイストさ
れた超電導ホローコンダクタ−の製造方法を見出したも
のである。
果超電導線と良電導金属例えば銅及び銅の界面が完全に
金属的に接合され且つ超電導フィラメントがツイストさ
れた超電導ホローコンダクタ−の製造方法を見出したも
のである。
即ち本発明は熱及び電気の良導性金属管の中心部に被管
と同種の金属棒を設置し、該金属管と棒との空間部に少
くとも1本の超電導性金属線を、熱及び電気の良導性金
属枠内に分離した状態にて埋込んだ超電導素線の複数本
を埋込み、これを圧縮加工した後、前記金属棒に穿孔加
工を待一つでホロービユレットとし、これを押出し及び
抽伸して超電導ホローコンダクタ−を得るか或は熱及び
電気の良導性金属管の中心部に被管と同種の金属棒を設
置し、該金属管と棒との空間部に少くとも1本の超電導
性金属線を、熱及び電気の良導性金属棒内に分離した状
態にて埋込んだ超電導素線の複数本を埋込み、これを圧
縮加工した後、前記金属棒に穿孔加工を行い、ホロービ
レットし熱間で押出し管体とする。
と同種の金属棒を設置し、該金属管と棒との空間部に少
くとも1本の超電導性金属線を、熱及び電気の良導性金
属枠内に分離した状態にて埋込んだ超電導素線の複数本
を埋込み、これを圧縮加工した後、前記金属棒に穿孔加
工を待一つでホロービユレットとし、これを押出し及び
抽伸して超電導ホローコンダクタ−を得るか或は熱及び
電気の良導性金属管の中心部に被管と同種の金属棒を設
置し、該金属管と棒との空間部に少くとも1本の超電導
性金属線を、熱及び電気の良導性金属棒内に分離した状
態にて埋込んだ超電導素線の複数本を埋込み、これを圧
縮加工した後、前記金属棒に穿孔加工を行い、ホロービ
レットし熱間で押出し管体とする。
該管内部に超電導特性を阻害しない温度において溶融す
る金属を封入し、次いで伸線及びツイスト加工を行った
後該孔部の金属を溶出せしめることを特徴とする超電導
ホローコンダクタ−の製造方法である。
る金属を封入し、次いで伸線及びツイスト加工を行った
後該孔部の金属を溶出せしめることを特徴とする超電導
ホローコンダクタ−の製造方法である。
このように本発明は熱及び電気の良導体管例えば鋼管の
中心部に被管と同質例えば銅棒を設置し、これら両者の
空隙部に熱及び電気の良導体例えば銅に1本以上の超電
導材例えばNbTiフィラメントが埋込1れている複合
超電導線(素線)の複数本を挿入した複合体を形成し、
次にこの複合体を冷間圧縮、押出等の方法により素線、
棒及び外管とを夫々缶着せしめて一体化し、次いで中心
の銅棒にある程度の肉厚を残して穿孔加工を施しホロー
ビユレットとし、これを熱間で押出して超電導ホローコ
ンダクタ−とするホロービユレットを、押出した管体の
状態で管内部に易融金属例えば鉛−賜金金棒を挿着し抽
沖加工並にツイスト加工を行った後、該易融金属を溶出
せしめて管状体とし、引続きプラグ引きにより所望形状
の超電導ホローコンダクタ−を得るものである。
中心部に被管と同質例えば銅棒を設置し、これら両者の
空隙部に熱及び電気の良導体例えば銅に1本以上の超電
導材例えばNbTiフィラメントが埋込1れている複合
超電導線(素線)の複数本を挿入した複合体を形成し、
次にこの複合体を冷間圧縮、押出等の方法により素線、
棒及び外管とを夫々缶着せしめて一体化し、次いで中心
の銅棒にある程度の肉厚を残して穿孔加工を施しホロー
ビユレットとし、これを熱間で押出して超電導ホローコ
ンダクタ−とするホロービユレットを、押出した管体の
状態で管内部に易融金属例えば鉛−賜金金棒を挿着し抽
沖加工並にツイスト加工を行った後、該易融金属を溶出
せしめて管状体とし、引続きプラグ引きにより所望形状
の超電導ホローコンダクタ−を得るものである。
なおこの場合超電導材の特性向上及び電気の良導体の焼
鈍のため熱処理を行うものである。
鈍のため熱処理を行うものである。
又本発明の変形例として、上記に$−ける金属棒として
銅ガリウム合金を使用し、素線として銅−ガリウム合金
地中にバナジウムのフィラメントが多数本埋込1れた複
合線を使用し、外管として超電導性の安定化の為高純度
銅を使用して、上記同様にして複合ビユレットとし、こ
れを管状に押出した後、該管内に易融金属棒を挿入して
複合棒状体とし、これを抽伸加工及びツイスト加工を施
した後、該易融金属を除去し、管引きして所望形状とす
る。
銅ガリウム合金を使用し、素線として銅−ガリウム合金
地中にバナジウムのフィラメントが多数本埋込1れた複
合線を使用し、外管として超電導性の安定化の為高純度
銅を使用して、上記同様にして複合ビユレットとし、こ
れを管状に押出した後、該管内に易融金属棒を挿入して
複合棒状体とし、これを抽伸加工及びツイスト加工を施
した後、該易融金属を除去し、管引きして所望形状とす
る。
然る後、熱処理を施して銅−ガリウム合金のガリウムと
バナジウムとを反応せしめてv3Ga層を形成せしめ外
層の銅を焼鈍してツイストされた化合物の超電導ホロー
コンダクタ−とするものである。
バナジウムとを反応せしめてv3Ga層を形成せしめ外
層の銅を焼鈍してツイストされた化合物の超電導ホロー
コンダクタ−とするものである。
本発明方法によれば中心部に金属棒を配設しているため
、外管並に素線を圧縮加工を施す際に外管並に素線の構
成体が極めてよく稠冨化し、然る後、該金属棒を穿孔す
るため理想的なホロービユレットを得ることができるた
め、押出による加熱するも各構成体の界面が酸化するよ
うな釦それがない。
、外管並に素線を圧縮加工を施す際に外管並に素線の構
成体が極めてよく稠冨化し、然る後、該金属棒を穿孔す
るため理想的なホロービユレットを得ることができるた
め、押出による加熱するも各構成体の界面が酸化するよ
うな釦それがない。
従って熱間押出後の各構成体の密着度は極めて良好なも
のをうることかできる。
のをうることかできる。
又前記の如く一旦金属棒を穿孔して管状とした後、更に
該孔部に易融金属例えば鉛−賜金金棒を挿入して、棒状
体とするため、後工程のツイスト加工を容易に行うこと
ができる。
該孔部に易融金属例えば鉛−賜金金棒を挿入して、棒状
体とするため、後工程のツイスト加工を容易に行うこと
ができる。
次に本発明の実施例を図面にもとづき説明する。
実施例 1
外径145φ内径120φ、長さ200mmの0FHC
管1の中心部に45ψの0FHC棒2を設置した。
管1の中心部に45ψの0FHC棒2を設置した。
然る後この両者の空間部に、予め0FHC地5内にNb
Ti芯4を7本埋込んだ銅比2.0の素線3を580本
埋込んで複合体を得た。
Ti芯4を7本埋込んだ銅比2.0の素線3を580本
埋込んで複合体を得た。
この複合体を冷間において127φに押出し十分に空隙
部のないものを得た。
部のないものを得た。
次いで中心銅棒部に33φの孔をあけ第2図に示す如き
ホロービユレットを得た。
ホロービユレットを得た。
このビユレットを700℃に加熱し外径60φ、内径4
5φに押出した後酸洗、脱酸、乾燥の工程を行った後、
第3図に示す如く該孔に44.5φのPb−50Sn合
金棒を挿入して押押した。
5φに押出した後酸洗、脱酸、乾燥の工程を行った後、
第3図に示す如く該孔に44.5φのPb−50Sn合
金棒を挿入して押押した。
この加工途中は水にて冷却し材料の温度上昇を極力お−
さえながら11.5φ寸で加工した。
さえながら11.5φ寸で加工した。
次にツイストピッチ7mmにツイスト加工を加え、35
0°Gに保持した塩浴中に浸し一端より圧縮空気を送り
、Pb−3n合金を溶出した。
0°Gに保持した塩浴中に浸し一端より圧縮空気を送り
、Pb−3n合金を溶出した。
而して管状体となったホローコンダクタ−を浮き引上げ
により9.0φ6.3φの管に加工し、引続き浮き引き
で外寸法8.14 X 4.36mm、孔径5.45
X 1.7mmの超電導ホローコンダクタ−を得た。
により9.0φ6.3φの管に加工し、引続き浮き引き
で外寸法8.14 X 4.36mm、孔径5.45
X 1.7mmの超電導ホローコンダクタ−を得た。
このホローコンダクタ−の銅比は3.6、フィラメント
径は37μφであり、Icは50kgにpいて5000
Aであった。
径は37μφであり、Icは50kgにpいて5000
Aであった。
以上詳述した如く本発明方法によれば中心部に金属棒を
配設しているため外管の周囲から圧縮加工を施すことが
でき、外管素線及び金属棒を密着させ空隙部のない極め
てよく稠密化した複合体かえられる。
配設しているため外管の周囲から圧縮加工を施すことが
でき、外管素線及び金属棒を密着させ空隙部のない極め
てよく稠密化した複合体かえられる。
従ってこの複合体の金属棒を穿孔してなるホロービユレ
ットはこれを管引加工しても一般的な単一管の管引加工
と同様に容易に管引ができる。
ットはこれを管引加工しても一般的な単一管の管引加工
と同様に容易に管引ができる。
二重管の間に素線を挿入してこれを管引加工等を行う従
来法では、上記の圧縮加工が出来ないため稠冨度が悪く
管引加工等にち−いて断線しやすい。
来法では、上記の圧縮加工が出来ないため稠冨度が悪く
管引加工等にち−いて断線しやすい。
このように本発明方法によれば一般的な単一管の管引加
工と同様に管引ができる稠缶一体化したホロービユレッ
トかえられるので管引等の加工が容易である。
工と同様に管引ができる稠缶一体化したホロービユレッ
トかえられるので管引等の加工が容易である。
又本発明方法によればかかるホロービユレットを熱間で
押出し所望径の管とした後中空部に易融性金属を充填し
、これを伸線及びツイスト加工するのでツイストされた
ホローコンダクタ−が容易にえられる。
押出し所望径の管とした後中空部に易融性金属を充填し
、これを伸線及びツイスト加工するのでツイストされた
ホローコンダクタ−が容易にえられる。
従来法では中空のま1伸線されるので伸線された中空体
にツイスト加工を施そうとすると中空部が変形したり完
全に潰されたり更には捩れ切れたりしてツイストされた
ホローコンダクタは得られないものであった。
にツイスト加工を施そうとすると中空部が変形したり完
全に潰されたり更には捩れ切れたりしてツイストされた
ホローコンダクタは得られないものであった。
本発明方法ではツイスト加工時には中空部が全くないの
で多芯充実型超電導単線の場合と同様に容易にツイスト
加工ができる。
で多芯充実型超電導単線の場合と同様に容易にツイスト
加工ができる。
第1図乃至第3図は本発明超電導ホローコンダクタ−の
製造工程の説明図である。 1・・・熱、電気良導性金属管、2・・・熱、電気良導
性金属棒、3・・・素線、4・・・素線を構成する熱、
電気良導性金属、5・・・素線内に埋込1れたフィラメ
ント、6・・・易融金属棒。
製造工程の説明図である。 1・・・熱、電気良導性金属管、2・・・熱、電気良導
性金属棒、3・・・素線、4・・・素線を構成する熱、
電気良導性金属、5・・・素線内に埋込1れたフィラメ
ント、6・・・易融金属棒。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 熱及び電気の良導性金属管の中心部に該管と同種の
金属棒を設置し、該金属管と棒との空間部に、少くとも
1本の超電導性金属線を、熱及び電気の良導性金属棒内
に分離した状態にて埋込んだ超電導素線の複数本を埋込
み、これを圧縮加工した後、前記金属棒に穿孔加工を行
ってホロービユレットし、これを押出し及び抽伸を行う
ことを特徴とする超電導ホローコンダクタ−の製造方法
。 2 熱及び電気の良導性金属管の中心部に該管と同種の
金属棒を設置し、該金属管と棒との空間部に少くとも1
本の超電導性金属線を、熱及び電気の良導性金属棒内に
分離した状態にて埋込んだ超電導素線の複数本を埋込み
、これを圧縮加工した後、前記金属棒に穿孔加工を行い
、熱間で押出して管状とし該管内に超電導特性を阻害し
ない温度に釦いて溶融する金属を封入し、次いで伸線及
びツイスト加工を行った後、該孔部の金属を溶出するこ
とを特徴とする超電導ホローコンダクタ−の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50090767A JPS5830682B2 (ja) | 1975-07-25 | 1975-07-25 | チヨウデンドウホロ−コンダクタ−ノ セイゾウホウホウ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50090767A JPS5830682B2 (ja) | 1975-07-25 | 1975-07-25 | チヨウデンドウホロ−コンダクタ−ノ セイゾウホウホウ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5215289A JPS5215289A (en) | 1977-02-04 |
| JPS5830682B2 true JPS5830682B2 (ja) | 1983-06-30 |
Family
ID=14007748
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50090767A Expired JPS5830682B2 (ja) | 1975-07-25 | 1975-07-25 | チヨウデンドウホロ−コンダクタ−ノ セイゾウホウホウ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5830682B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5526088Y2 (ja) * | 1977-08-12 | 1980-06-24 | ||
| JPS5467967A (en) * | 1977-11-09 | 1979-05-31 | Ishikawatoshi Tekko | Method of supplying roof tile base to sucker one by one |
| JPS5470310A (en) * | 1977-11-15 | 1979-06-06 | Ishikawatoshi Tekko | Roof tile forming machine equipped with tile material feeder |
| JPS5926121A (ja) * | 1982-08-04 | 1984-02-10 | Kogyo Kaihatsu Kenkyusho | 転炉ガス中の有用成分分離法 |
-
1975
- 1975-07-25 JP JP50090767A patent/JPS5830682B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5215289A (en) | 1977-02-04 |
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