JPS5826575A - 磁力タ−ビン - Google Patents
磁力タ−ビンInfo
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- JPS5826575A JPS5826575A JP12354481A JP12354481A JPS5826575A JP S5826575 A JPS5826575 A JP S5826575A JP 12354481 A JP12354481 A JP 12354481A JP 12354481 A JP12354481 A JP 12354481A JP S5826575 A JPS5826575 A JP S5826575A
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- JP
- Japan
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- rotor
- magnet
- magnet piece
- pieces
- magnet pieces
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- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 238000003491 array Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 241001062872 Cleyera japonica Species 0.000 description 1
- 241000277331 Salmonidae Species 0.000 description 1
- 241000555745 Sciuridae Species 0.000 description 1
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K53/00—Alleged dynamo-electric perpetua mobilia
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Dynamo-Electric Clutches, Dynamo-Electric Brakes (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、永久磁石片で組立てられた回転子の外周を、
永久磁石片で組立てられた固定子で包囲し、その回転子
と固定子の間に作用する磁力にょ抄回転動力を得る磁力
タービンに関するものである。
永久磁石片で組立てられた固定子で包囲し、その回転子
と固定子の間に作用する磁力にょ抄回転動力を得る磁力
タービンに関するものである。
以下図面にもとすいて本発明の詳細な説明すると、(1
)は本発明の磁力タービンにおける回転子と固定子を収
めるケーシングで、支脚(2)を有する円筒形の枠体(
3)と、その両端にネジボルト(4)で取外し可能に固
定したプラタン) (5) # (6)とから成り。
)は本発明の磁力タービンにおける回転子と固定子を収
めるケーシングで、支脚(2)を有する円筒形の枠体(
3)と、その両端にネジボルト(4)で取外し可能に固
定したプラタン) (5) # (6)とから成り。
ブラケット(5) # (6)には、軸受部(7) e
(7)が設けである。(8)は回転子で、その構成は
、第3図示のように円周の24等分の長さよりも中や短
い長さを有する永久磁石片であって、それらの外周面が
互に異なる極性N、8に磁化された磁石片(9)を軸方
向に交互に隣接させて成る磁石片列(至)を24本用い
てそれらの間に第8図示のように摩擦をなくしかつ磁力
の干渉をなくすための磁力消耗板(ロ)をはさむようK
して円筒形に配置し、各磁石片列cIOを構成する磁石
片(9)は、それらの内部を軸方向に貫通し、かつ両端
から突出する押杆群(6)、QSを形成する杆体によっ
てそれぞれ結合され、各磁石片列QOは互に摺動自在に
してあり、各磁石片列QGKよって形成された円筒形の
両端@Kd 、各磁石片列(至)の両端間の長さに磁石
片(9)の1個分の幅を加えた間隔をおいて円板(ロ)
、(至)を配置し2円板(ロ)、(ト)の周辺部分には
、各押杆群(2)、Cat−摺動自在に挿通する通孔(
至)、@に設け1円板(ロ)、(至)の中央部分には1
回転軸を通すためのメス(至)、(6)を設け2円板(
L4.(2)の中間部分には、24個の透孔評曽、(2
)を円周方向に穿設し、これらO透孔評曽、@Oうち相
対向する透孔ごとに駆動杆@t−摺動自在に挿通し1円
板(ロ)、Q10の外側へそれぞれ突出する押杆群(2
)、(2)の端部と駆動杆詳@O端部とを第4図示のよ
うに連結板gs、(財)で連結して成る。(2)は回転
子(8)の外1iilを僅かな間隙をおいて包囲する固
定子で、そO構成は、第5図示のように円周の4i1分
に相当する形状を有し、かつ回転子(8)の各磁石片(
9)と同一0幅を有する永久磁石片であって、それらO
内周面が互に異なる極性N、8に磁化された磁石片−を
軸方向に交互に隣接させ、かつ磁石片−の数を回転子(
8)の磁石片列(至)の磁石片(9)の数よ抄も1備余
計に隣接させて成る磁石片列−を4本用いて円筒形に配
置し、その両端には端管(財)、@を連接し、一方の端
管(財)の端面がら各磁石片列(ホ)の内部を貫通し他
方の端管曽に達するポルl)にょ抄各磁石片列曽と端管
(財)、@を一体に結合して成る。t4社固定子(ホ)
の外N4面を被う磁力消耗板で。
(7)が設けである。(8)は回転子で、その構成は
、第3図示のように円周の24等分の長さよりも中や短
い長さを有する永久磁石片であって、それらの外周面が
互に異なる極性N、8に磁化された磁石片(9)を軸方
向に交互に隣接させて成る磁石片列(至)を24本用い
てそれらの間に第8図示のように摩擦をなくしかつ磁力
の干渉をなくすための磁力消耗板(ロ)をはさむようK
して円筒形に配置し、各磁石片列cIOを構成する磁石
片(9)は、それらの内部を軸方向に貫通し、かつ両端
から突出する押杆群(6)、QSを形成する杆体によっ
てそれぞれ結合され、各磁石片列QOは互に摺動自在に
してあり、各磁石片列QGKよって形成された円筒形の
両端@Kd 、各磁石片列(至)の両端間の長さに磁石
片(9)の1個分の幅を加えた間隔をおいて円板(ロ)
、(至)を配置し2円板(ロ)、(ト)の周辺部分には
、各押杆群(2)、Cat−摺動自在に挿通する通孔(
至)、@に設け1円板(ロ)、(至)の中央部分には1
回転軸を通すためのメス(至)、(6)を設け2円板(
L4.(2)の中間部分には、24個の透孔評曽、(2
)を円周方向に穿設し、これらO透孔評曽、@Oうち相
対向する透孔ごとに駆動杆@t−摺動自在に挿通し1円
板(ロ)、Q10の外側へそれぞれ突出する押杆群(2
)、(2)の端部と駆動杆詳@O端部とを第4図示のよ
うに連結板gs、(財)で連結して成る。(2)は回転
子(8)の外1iilを僅かな間隙をおいて包囲する固
定子で、そO構成は、第5図示のように円周の4i1分
に相当する形状を有し、かつ回転子(8)の各磁石片(
9)と同一0幅を有する永久磁石片であって、それらO
内周面が互に異なる極性N、8に磁化された磁石片−を
軸方向に交互に隣接させ、かつ磁石片−の数を回転子(
8)の磁石片列(至)の磁石片(9)の数よ抄も1備余
計に隣接させて成る磁石片列−を4本用いて円筒形に配
置し、その両端には端管(財)、@を連接し、一方の端
管(財)の端面がら各磁石片列(ホ)の内部を貫通し他
方の端管曽に達するポルl)にょ抄各磁石片列曽と端管
(財)、@を一体に結合して成る。t4社固定子(ホ)
の外N4面を被う磁力消耗板で。
固定子(2)の外周面から磁力の出るのをふさぐととも
に、厘埃の付着を防ぐものである。曽、@は固定子(至
)の両端kMh接する端面板で、その周縁には、ブラケ
ット(5) ? (6)の内面に接するように折曲した
折曲綴曽、@を設け、この折曲縁に)、@をボルドー、
−とナツト−1曽によりブラケット(5)、(6)K固
定してあゐ、端聞板曽、@の中央部分には。
に、厘埃の付着を防ぐものである。曽、@は固定子(至
)の両端kMh接する端面板で、その周縁には、ブラケ
ット(5) ? (6)の内面に接するように折曲した
折曲綴曽、@を設け、この折曲縁に)、@をボルドー、
−とナツト−1曽によりブラケット(5)、(6)K固
定してあゐ、端聞板曽、@の中央部分には。
回転軸を通すための軸受MIN 、 wを設け、端面板
−,@の内面において駆動杆群(2)の端部とそれぞれ
対向する個所には、一対の高部(至)、神及び(財)。
−,@の内面において駆動杆群(2)の端部とそれぞれ
対向する個所には、一対の高部(至)、神及び(財)。
(2)と一対の低部■、■及び鴫、(至)とが交互にし
かも環状に連なるように突出し、各高部(至)、@は各
低部(至)、−よ抄も磁石片(9)の−個分の幅だけ高
く突出し、各高部−,@と各低部(至)、(至)の間に
は。
かも環状に連なるように突出し、各高部(至)、@は各
低部(至)、−よ抄も磁石片(9)の−個分の幅だけ高
く突出し、各高部−,@と各低部(至)、(至)の間に
は。
傾斜間員、働及び(ロ)、ゆを設け、なおかつ各高部w
、c!4が各低部翰、鴫と、各低部(至)、@が各高部
@、V)とそれぞれ対向するように配置したカム部@、
(I4を設け、各高部(至)、(至)と各低部(至)、
鴫の間に紘さまれる駆動杆群翰と、各低部(至)、e4
と各高部@、(財)にはさまれる駆動杆群(2)とによ
って磁石片列αQの数本ずつが磁石片(9)の1個分だ
け交互に逆方向へずらされる。■、に)は端面板−,(
2)の内面から固定チーの端管(財)、に)の内面に嵌
合するように失投した環状突起で、固定子(2)上回動
可能に受は止めるものである。−は一端を固定子(2)
の一方の端管勢の外面に取付け、他端をブラケット(5
)に穿設された円周方向の長孔−を通してケーシング(
1)外へ突出させたレバーで、固定子g4を任意の角度
回動させるものである。−はレバー−に取付けたストッ
パー、輪は端画板曽の内面においてレバー−の移動範囲
に相当する部分を切欠した切欠部で、レバーに)の移動
に従って移動するストッパー■が摺擦する摺擦面−と、
摺擦面t4において適幽間隔をかい九位置にストッパー
−をばね圧などで係合させる係合溝■を設けである。輪
線回転軸で2回転子(8)のボス(至)、(6)に挿通
してボルト(至)。
、c!4が各低部翰、鴫と、各低部(至)、@が各高部
@、V)とそれぞれ対向するように配置したカム部@、
(I4を設け、各高部(至)、(至)と各低部(至)、
鴫の間に紘さまれる駆動杆群翰と、各低部(至)、e4
と各高部@、(財)にはさまれる駆動杆群(2)とによ
って磁石片列αQの数本ずつが磁石片(9)の1個分だ
け交互に逆方向へずらされる。■、に)は端面板−,(
2)の内面から固定チーの端管(財)、に)の内面に嵌
合するように失投した環状突起で、固定子(2)上回動
可能に受は止めるものである。−は一端を固定子(2)
の一方の端管勢の外面に取付け、他端をブラケット(5
)に穿設された円周方向の長孔−を通してケーシング(
1)外へ突出させたレバーで、固定子g4を任意の角度
回動させるものである。−はレバー−に取付けたストッ
パー、輪は端画板曽の内面においてレバー−の移動範囲
に相当する部分を切欠した切欠部で、レバーに)の移動
に従って移動するストッパー■が摺擦する摺擦面−と、
摺擦面t4において適幽間隔をかい九位置にストッパー
−をばね圧などで係合させる係合溝■を設けである。輪
線回転軸で2回転子(8)のボス(至)、(6)に挿通
してボルト(至)。
−で固定するとともに、端面板(2)、@の軸受部鱒、
■に挿通して回転自在に支持し、さらにブラケット(5
) ? (6)の軸受部(7) 、 (7)に挿通して
ケーシング(1)外へ来出させである。
■に挿通して回転自在に支持し、さらにブラケット(5
) ? (6)の軸受部(7) 、 (7)に挿通して
ケーシング(1)外へ来出させである。
次に、上記の構成よ構成ゐ磁力タービンの作動くついて
説明すると、レバー−が第2図の点線位置にあるときは
、固定子(2)の磁石片列(2)のうちN極に磁化され
た磁石片列が回転子(8)の磁石片列顛のうち8mK磁
化された磁石片列と相対向すると同時に、前者のS極に
磁化された磁石片列が後者ON極に磁化された磁石片列
と相対向するので。
説明すると、レバー−が第2図の点線位置にあるときは
、固定子(2)の磁石片列(2)のうちN極に磁化され
た磁石片列が回転子(8)の磁石片列顛のうち8mK磁
化された磁石片列と相対向すると同時に、前者のS極に
磁化された磁石片列が後者ON極に磁化された磁石片列
と相対向するので。
両磁石片列間KI&引力が作用して1回転子(8)を停
止状態に保持する。
止状態に保持する。
レバー−を例えば第2図の実線位置に移動させると1回
定子@が回動じて、その磁石片判御が第2図O位置に移
動する。
定子@が回動じて、その磁石片判御が第2図O位置に移
動する。
すゐと、第2図のム区間とC区間では、S極に磁化され
九磁石片−がN極に磁化された4個の磁石を、それらの
間に作用する吸引力によね矢印方向へ引くと同時に、S
極に磁化された2傭の磁石片(9)を、それらの間に作
用する反発力によ抄矢印方向へ押すので1回転子(8)
に矢印方向への回転力を与え、また第2図のり区間とD
区間では、N極に磁化された磁石片−が8極に磁化され
九4個の磁石片(9)を、それらの間に作用する吸引力
により矢印方向へ引くと同時に、N極に磁化された2個
の磁石片(9)を、それらの間に作用する反発力により
矢印方向へ押すので、回転子(8)に矢印方向への鴎転
力を与える。そのため1回転子(8)は矢印方向へ回転
を開始する。
九磁石片−がN極に磁化された4個の磁石を、それらの
間に作用する吸引力によね矢印方向へ引くと同時に、S
極に磁化された2傭の磁石片(9)を、それらの間に作
用する反発力によ抄矢印方向へ押すので1回転子(8)
に矢印方向への回転力を与え、また第2図のり区間とD
区間では、N極に磁化された磁石片−が8極に磁化され
九4個の磁石片(9)を、それらの間に作用する吸引力
により矢印方向へ引くと同時に、N極に磁化された2個
の磁石片(9)を、それらの間に作用する反発力により
矢印方向へ押すので、回転子(8)に矢印方向への鴎転
力を与える。そのため1回転子(8)は矢印方向へ回転
を開始する。
回転子(8)が回転を開始すると同時に、駆動杆詳(2
)の両端がカム部@、@の各高部(至)、(至)及び(
2)。
)の両端がカム部@、@の各高部(至)、(至)及び(
2)。
勢と、各傾斜w−1−及び@、−と、各低部−2−及び
輪、−とに順次a*しつつ移動して、磁石片列QGを各
磁石片が常に第2図示の位置になるように順次摺動させ
るので、回転子(8)Kは、矢印方向の回転力が連続し
て与えられ、a転子(6)は回転を持続すゐ、tkお、
レバー榊を第2図の実線位置 。
輪、−とに順次a*しつつ移動して、磁石片列QGを各
磁石片が常に第2図示の位置になるように順次摺動させ
るので、回転子(8)Kは、矢印方向の回転力が連続し
て与えられ、a転子(6)は回転を持続すゐ、tkお、
レバー榊を第2図の実線位置 。
K11m1+させ九とき、ストッパー−が係合*@にば
ね圧などで係合して、レバー−を上記移動位置に係止す
る。レバー−は係合1FHii)により係止する位置が
めくりかに変光られるが、係止角度が小さいときは、[
g1転子(8)の回転力が弱くなシ、大きいと1し回転
子(8)の回転力が強くなる。また、レバー−を嬉2図
の反対側へ移動させると1両磁石片■、(@)間に一作
用する吸引力と反発力が上記説明と逆になるので、(ロ
)転子(8)が逆回転する。また、カム*@、Uに数秒
られる傾斜面一、−及び−1−〇いずれか一方をそれぞ
れ―直になゐようにすれば、a転子(II) O11転
方向を一方肉OみKするととができゐ。また、回転子(
8)と固定子(2)における磁石片(1)と−は上記夷
斃例の数に限らず適宜増減し5為。
ね圧などで係合して、レバー−を上記移動位置に係止す
る。レバー−は係合1FHii)により係止する位置が
めくりかに変光られるが、係止角度が小さいときは、[
g1転子(8)の回転力が弱くなシ、大きいと1し回転
子(8)の回転力が強くなる。また、レバー−を嬉2図
の反対側へ移動させると1両磁石片■、(@)間に一作
用する吸引力と反発力が上記説明と逆になるので、(ロ
)転子(8)が逆回転する。また、カム*@、Uに数秒
られる傾斜面一、−及び−1−〇いずれか一方をそれぞ
れ―直になゐようにすれば、a転子(II) O11転
方向を一方肉OみKするととができゐ。また、回転子(
8)と固定子(2)における磁石片(1)と−は上記夷
斃例の数に限らず適宜増減し5為。
本発明は、叙上のように構成したから、電源や。
燃料を供給することなく、レバーの゛操作のみで。
運転、停止かで畷るため、使用場所に何の制約もなく、
rc^、自動車1発電機その他あらゆる動力機械OJ[
動機として使用することができ、しかも、長期使用にも
十分耐えられ、故障を起すこともないなどの諸効果を有
する。
rc^、自動車1発電機その他あらゆる動力機械OJ[
動機として使用することができ、しかも、長期使用にも
十分耐えられ、故障を起すこともないなどの諸効果を有
する。
[1図は本発明に係る員カタービン0IIr面図。
第2図は第1図の人−入線に沿り九断W図、菖6mは回
転子を分解した状態の斜視−1,嬉4w11辻回転子を
組立て良状態の斜am、ags図拡■定子の斜視図、第
6図はカム部を有する一方O罎1itO斜視図、第7図
はカム部を有する他方の端**0斜視S、第8図は回転
子の一部拡大断爾図である。 (8)・・・回転子、(9)・・・磁石片、輔・・・磁
石片列。 (2)・・・磁力消耗板、(ロ)、(ロ)・・・押杆−
,o4.■・・・円板、@、翰・・・透孔、(至)、(
至)・・・lス9輪。 (2)・・・透孔IIP、@・・・駆動行群、@、−・
・・連結板e#・・・固定子、−・・・磁石片列、−1
■・・・8111に、@、@・・・カム部、−・・・レ
バー、−・・・磁石片、t4・・・磁力消II&梗。 第6図 31 第7図 0
転子を分解した状態の斜視−1,嬉4w11辻回転子を
組立て良状態の斜am、ags図拡■定子の斜視図、第
6図はカム部を有する一方O罎1itO斜視図、第7図
はカム部を有する他方の端**0斜視S、第8図は回転
子の一部拡大断爾図である。 (8)・・・回転子、(9)・・・磁石片、輔・・・磁
石片列。 (2)・・・磁力消耗板、(ロ)、(ロ)・・・押杆−
,o4.■・・・円板、@、翰・・・透孔、(至)、(
至)・・・lス9輪。 (2)・・・透孔IIP、@・・・駆動行群、@、−・
・・連結板e#・・・固定子、−・・・磁石片列、−1
■・・・8111に、@、@・・・カム部、−・・・レ
バー、−・・・磁石片、t4・・・磁力消II&梗。 第6図 31 第7図 0
Claims (2)
- (1) 円周を適嶋数に区分し丸形状を有する永久磁
石片であってそれらの外周面が互に異なる極性に磁化さ
れた磁石片を軸方向に交互に隣接させて成る各磁石片列
を用いて円筒形に配電し、その円筒形の両端側に上記磁
石片列の両端間の長さに上記磁石片1個分の幅を加えた
間隔をおいて円板を配置し、その各円板の周辺部には、
上記各磁石片列0両端から突出させた押杆群を摺動自在
に挿通した通孔を設け、上記各円板の中央部分には9回
転軸を買通して固定したボスを設け、上記各円板の中間
部分KFi、上記磁上記磁石数列同数の透孔群を円周方
向に穿役し、そO透孔群の相対向する透孔間ととに駆動
杆−をそれぞれ摺動自在に挿通し。 上記各円板の外側に突出した上記押杆群と上記駆動杆群
の相対応する端部間を連結板にて連結して成る回転子と
、この回転子の各磁石片と同一幅を有しかつ上記回転子
の外周を僅か愈間隙をおいて包囲する円周を適当数に区
分した形状を有する磁石片であってそれらの内*ii+
が互に異なる極性に磁化された磁石片を軸方向に交互に
しかも上記回転子O各磁石片列よ抄も磁石片1個分余計
に隣接させた磁石片列を用いて上記回転子を包囲する円
筒形に配置して成る固定子と、この固定子の両端側に配
置した各端面板の内面において上記駆動杆群と対向する
個所から高部と低部が交互にしかも環状に連なるように
突出し、各高部が各低部よシも上記磁石片1個分の幅だ
け高く突出し、各高部と各低部の関には傾斜面を有し、
一方の端面板の各高部が他方の端面板の各低部と相対向
して成るカム部と、上記回定子を任意の角度回転させる
レバーとを債えていることを特徴とする磁力タービン。 - (2)・ 回転子が、各磁石片列の間に磁力消耗板をは
さんでなり9wR定子が、その外周面を磁力消耗板で被
って成る特許請求の範囲第1頂記載の磁力タービン
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12354481A JPS5826575A (ja) | 1981-08-06 | 1981-08-06 | 磁力タ−ビン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12354481A JPS5826575A (ja) | 1981-08-06 | 1981-08-06 | 磁力タ−ビン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5826575A true JPS5826575A (ja) | 1983-02-17 |
Family
ID=14863219
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12354481A Pending JPS5826575A (ja) | 1981-08-06 | 1981-08-06 | 磁力タ−ビン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5826575A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014075961A (ja) * | 2012-09-11 | 2014-04-24 | Madi Co Ltd | 原動機 |
-
1981
- 1981-08-06 JP JP12354481A patent/JPS5826575A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014075961A (ja) * | 2012-09-11 | 2014-04-24 | Madi Co Ltd | 原動機 |
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