JPS58190098U - 洋式便器における便座及び蓋の開閉用取手 - Google Patents

洋式便器における便座及び蓋の開閉用取手

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Publication number
JPS58190098U
JPS58190098U JP8848282U JP8848282U JPS58190098U JP S58190098 U JPS58190098 U JP S58190098U JP 8848282 U JP8848282 U JP 8848282U JP 8848282 U JP8848282 U JP 8848282U JP S58190098 U JPS58190098 U JP S58190098U
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JP
Japan
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toilet seat
lid
opening
utility
closing
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Pending
Application number
JP8848282U
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Inventor
橋本 昌司
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【図面の簡単な説明】
■は取手部分、■は上部押さえ、αはすべり止め、ωは
バネ、■は便座、■は雄ネジ、■はナツト、■はボルト
、■は側部押さえ、[相]は便座にあわせて決った湾曲
、6℃は酸ネジ、0はゴム、Q、”$は底枠、0は蓋、 第1図〜第7図は便座をはさんだ状態である。 第1図はバネを利用したもので、バネの伸びる力で便座
をはさみ固定する。第2図はネジを利用したもので、■
に雄ネジを設けそれに■を通したナツトで固定する、第
3図は■に酸ネジ(ゆを設け、ボルトで締め個室する。 第4図は便座を左右から締めつけ固定するもので、■に
雄ネジを設け、ナツトで固定する。第5図は■に酸ネジ
を設はボルト(長い雄ネジ)を締め込み固定する。第6
図は左右の■をバネでむすび縮む力で固定する。第7図
は、ゴムを利用したものである。第8図は接置後の便器
であり、蓋には第1図に描かれた取手が便座には第4図
に描かれた取手が取り付けである。 第9図は8図同様であり、蓋だけが開かれた状態  ”
である。 補正 昭57.10. 7 図面の簡単な説明を次のように補正する。 図面の簡単な説明 第1図〜第7図は便座をはさんだ状態である。 便座■は断面図(斜線)で描かれているが、これは第9
図に描かれている便座の点線部を切断したものである。 第1図は便座の上下部をはさむ方法としてバネを使用し
た実用新案請求第一項記載の開閉用取手の正面図(バネ
の位置を明確にする為断面図であられした)である。第
2図は便座の上下部をはさむ方法としてネジを使用した
実用新案請求第一項記載の開閉用取手の正面図である。 ■に描かれた点線は取手部分■に設けられた上部が雄ネ
ジ状になっている縦棒が■を貫いている状態をあられす
。第3図は便座の上下部をはさむ方法としてネジを使用
した実用新案請求第一項記載の開閉用取手の正面図であ
る。■に設けられた雌ネジ部分の位置を明確にする為断
面図であられした。 第4図は、便座を左右からはさみ固定する方法としてネ
ジを使用した実用新案請求第一項記載の開閉用取手の正
面図である。図面左部の■(側部押さえ)に描かれた点
線は■に設けられたネジ棒■が■を貫いている状態を示
す。(従ってナツト■をしめることにより左右の■が接
近し便座を固定する。)第5図は便座を左右からはさみ
固定する方法としてネジを使用した実用新案請求第一項
記載の開閉用取手の正面図である。■に描かれた点線は
ボルト■が■を貫いている状態を示し、そのボルトが■
に設けられた雌ネジ部分に挿入している。■に設けられ
た雌ネジ部分とそれに挿入しているボルトの状態を明確
に示す為■を断面図で描いた。第6図は便座を左右から
はさむ方法としてバネを利用した実用新案請求第一項記
載の開閉用取手の正面図である。第7図は便座をはさむ
方法としてゴムを使用した実用新案請求第一項記載の開
閉用取手の正面図である。第8図は蓋に第4図で描かれ
た本考案、便座に第1図に描かれた本考案、設置後の便
器の斜視図である。(蓋、便座ともとじた状態)第9図
は、第8図同様、蓋に第4図で描かれた本考案、便座に
は第1図で描かれた本考案設置後の便器の斜視図である
。(蓋だけ開いている状態)。 ■は取手部分、■は上部押さえ、■はすベリ止め、■は
バネ、■は便座、■は雄ネジ、■はナツト、■はボルト
、■は側部押さえ、(jO)は便座にあわせて決った湾
曲、σやは雌ネジ、0−■はゴム、□□□は底枠、(l
!■は蓋。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 1 (イ)洋式便器の便座や蓋の開閉を目的として使用
    される取付は式取手である。 (ロ)便座及び蓋自体を工夫、工作せず、従来のものに
    そのまま接置できる取り外し加能な取手である。 2 便座又は蓋の上部(表面部)、下部(裏底部)をは
    さむ方法としてネジを使用した実用新案請求第一項記載
    の開閉用取手(図2と3)。 3 便座又は蓋の上部(表面部)下部(裏底部)をはさ
    む方法としてバネを使用した実用新案請求第一項記載の
    開閉用取手(図1)。 4 便座又は蓋の左右(両側部)をはさむ方法としてネ
    ジを使用した実用新案登録請求第一項記載の開閉用取手
    (図4と5)。 5 便座又は蓋の両側部をはさむ方法としてバネを使用
    した実用新案請求第一項記載の開閉用取手(図6)。 6 便座又は蓋をはさむ方法としてゴムを使用した実用
    新案請求第一項記載の開閉用取手(図7)。
JP8848282U 1982-06-14 1982-06-14 洋式便器における便座及び蓋の開閉用取手 Pending JPS58190098U (ja)

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JP8848282U JPS58190098U (ja) 1982-06-14 1982-06-14 洋式便器における便座及び蓋の開閉用取手

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JP8848282U JPS58190098U (ja) 1982-06-14 1982-06-14 洋式便器における便座及び蓋の開閉用取手

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Publication Number Publication Date
JPS58190098U true JPS58190098U (ja) 1983-12-17

Family

ID=30097149

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JP8848282U Pending JPS58190098U (ja) 1982-06-14 1982-06-14 洋式便器における便座及び蓋の開閉用取手

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101279637B1 (ko) * 2012-01-16 2013-06-26 김동성 양변기 위생 손잡이

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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