JPS58119376A - 釉薬調および/またはみかげ調塗装面の形成方法 - Google Patents
釉薬調および/またはみかげ調塗装面の形成方法Info
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- JPS58119376A JPS58119376A JP113882A JP113882A JPS58119376A JP S58119376 A JPS58119376 A JP S58119376A JP 113882 A JP113882 A JP 113882A JP 113882 A JP113882 A JP 113882A JP S58119376 A JPS58119376 A JP S58119376A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
この発明は釉薬調および/またはみかげ−の塗装面の形
成方法に関し、詳しくは陶磁器面様の釉薬調および/ま
たはみかげ石様のみかげ鯛を呈した塗装面を得る塗装処
理方法に係わるものであり、この発明の目的は美的価値
が高くかつ豪隋な、釉薬−および/またはみかげ−の塗
装面が得られる、釉薬−および/またはみかげ−の頌装
面の形成方法を提供することにある。
成方法に関し、詳しくは陶磁器面様の釉薬調および/ま
たはみかげ石様のみかげ鯛を呈した塗装面を得る塗装処
理方法に係わるものであり、この発明の目的は美的価値
が高くかつ豪隋な、釉薬−および/またはみかげ−の塗
装面が得られる、釉薬−および/またはみかげ−の頌装
面の形成方法を提供することにある。
従来、この櫨の塗装面の形成方法としては、(イ)被塗
装面の全面にム色を塗布し、次いでこのA色土に1色を
まばらに配し、さらにム色で色模様を調整する方法、 (ロ)塗料とは異なる独立した着色粒子を分散させた塗
料を塗布する方法(いわゆる多彩模様塗料を用いる方法
)、 (ハ) エマルジ′、ン中に着色骨材を混入した塗料を
用いる方法(いわゆるスキン仕上げ方法)、に) ム色
及び1色に調色した2塊の塗料を、別々の吹付は口より
同時に吠付けて塗布する方法があり、これらによれば多
彩化粧面を得ることができるが、いずれの方法も着色不
透明塗料あるいは、着色独立粒子あるいは着色骨材を側
片しているため、深昧惑のない単調な仕上り感のものと
なり、美的価値の1111Iい仕上がり面は到底得られ
ないものであった。本発明は透明塗料及び半透明塗料の
利用により、従来は得られなかった勘薬−とみかげ−と
の風合い、色の錯綜感、猷昧感、透明感を有した新規な
砿装囲を得ようとしたものである。
装面の全面にム色を塗布し、次いでこのA色土に1色を
まばらに配し、さらにム色で色模様を調整する方法、 (ロ)塗料とは異なる独立した着色粒子を分散させた塗
料を塗布する方法(いわゆる多彩模様塗料を用いる方法
)、 (ハ) エマルジ′、ン中に着色骨材を混入した塗料を
用いる方法(いわゆるスキン仕上げ方法)、に) ム色
及び1色に調色した2塊の塗料を、別々の吹付は口より
同時に吠付けて塗布する方法があり、これらによれば多
彩化粧面を得ることができるが、いずれの方法も着色不
透明塗料あるいは、着色独立粒子あるいは着色骨材を側
片しているため、深昧惑のない単調な仕上り感のものと
なり、美的価値の1111Iい仕上がり面は到底得られ
ないものであった。本発明は透明塗料及び半透明塗料の
利用により、従来は得られなかった勘薬−とみかげ−と
の風合い、色の錯綜感、猷昧感、透明感を有した新規な
砿装囲を得ようとしたものである。
以下に、本発明の詳細な説明する。
本発明は被塗装向に色調および/または透明度の異なる
少くとも2種の塗料を塗装するに際し、各塗料を吹付は
過程あるいは塗布した被塗装面において不均一状に混合
させることにより釉薬調および/またはみかげ鯛のめ装
面を得る方法である。
少くとも2種の塗料を塗装するに際し、各塗料を吹付は
過程あるいは塗布した被塗装面において不均一状に混合
させることにより釉薬調および/またはみかげ鯛のめ装
面を得る方法である。
前記被塗装向としては木板、スレート板、合成樹脂板、
金属板など塗装可能な材質、あるいは建築物の内外装面
が広く用いられる。被塗装面の色調は制限されないが、
被塗装面の色調で仕上り感が影響される場合は、被塗装
向を希望の色に変えてもよい、また、被部装体は予め下
塗り処理を施し、この処理面を被塗装面となしてもよい
。
金属板など塗装可能な材質、あるいは建築物の内外装面
が広く用いられる。被塗装面の色調は制限されないが、
被塗装面の色調で仕上り感が影響される場合は、被塗装
向を希望の色に変えてもよい、また、被部装体は予め下
塗り処理を施し、この処理面を被塗装面となしてもよい
。
前記塗料は無色透明な塗料、無色半透明な塗料、着色透
明な塗料、着色半透明の塗料、着色不透明の塗料の中よ
り2種以上を選択し、色調および/または透明度の異な
るものが自由に用いられる。
明な塗料、着色半透明の塗料、着色不透明の塗料の中よ
り2種以上を選択し、色調および/または透明度の異な
るものが自由に用いられる。
なお、着色不透明塗料のみの使用は不可である。
前記無色透明の塗料、無色半透明の塗料、着色透明の塗
料、着色半透明の塗料、及び着色不透明の塗料は各々明
4!Iに区別する必要はないが、塗料の隠ぺい率、塗料
に含まれる顔料、染料、及び繊維類によっておおよそ以
下のように区別される。なお、ここで隠ぺい率とは、塗
料の乾燥後の厚味(1!膜厚)が100μになるように
隠ぺい重紙の上に染料を塗付し、乾燥後隠ぺい率を測定
することによって得られる値である。
料、着色半透明の塗料、及び着色不透明の塗料は各々明
4!Iに区別する必要はないが、塗料の隠ぺい率、塗料
に含まれる顔料、染料、及び繊維類によっておおよそ以
下のように区別される。なお、ここで隠ぺい率とは、塗
料の乾燥後の厚味(1!膜厚)が100μになるように
隠ぺい重紙の上に染料を塗付し、乾燥後隠ぺい率を測定
することによって得られる値である。
無色透明の塗料は隠ぺい率が0〜0.05で着色顔料及
び染料を含まず、体質顔料あるいは繊維類を含まないか
、あるいは極am含む塗料。
び染料を含まず、体質顔料あるいは繊維類を含まないか
、あるいは極am含む塗料。
無色半透明の塗料は隠ぺい率が0.05〜0.80で着
色顔料及び染料を含まず、体質顔料あるいは繊維類を含
む塗料。
色顔料及び染料を含まず、体質顔料あるいは繊維類を含
む塗料。
着色透明の塗料は隠ぺい率が0°〜0.05で着色顔料
あるいは染料を極轍量含み、体質顔料あるいは轍m−を
含まないか、あるいは極轍量含む塗料。
あるいは染料を極轍量含み、体質顔料あるいは轍m−を
含まないか、あるいは極轍量含む塗料。
着色半透明のgli料は隠ぺい率が0.03〜0.80
で着色顔料および/または染料を少量含み、体質顔料及
び繊維類のうち少なくとも1植畑以上含む塗料。
で着色顔料および/または染料を少量含み、体質顔料及
び繊維類のうち少なくとも1植畑以上含む塗料。
着色不透明の塗料は隠ぺい率が0.80〜1.0で着色
顔料および/または染料を含み、体質顔料あるいは繊維
類を含まないか、あるいは含む塗料。
顔料および/または染料を含み、体質顔料あるいは繊維
類を含まないか、あるいは含む塗料。
である。
そして、前記各塗料はプルツクフィールドビスコメータ
ー(回転粘度計)の20”Cの測定値において約600
00 ops以下、望ましくは約500〜40000
opsであることが好ましい。塗料の粘度が60000
ops以上では塗装作業が困@になり、かつ塗料相互
の混じり合いが少なく塗装面が単調な仕上りとなる。
ー(回転粘度計)の20”Cの測定値において約600
00 ops以下、望ましくは約500〜40000
opsであることが好ましい。塗料の粘度が60000
ops以上では塗装作業が困@になり、かつ塗料相互
の混じり合いが少なく塗装面が単調な仕上りとなる。
無色透明の塗料、無色半透明の塗料、着色透明の塗料、
のビヒクルは、乾燥後#C無色透明のものであればいず
れのjものをも使用できる。たとえば溶剤型、水素工マ
ルジ1ン型、無溶剤型、水溶性型、非水工マルジ晋ン型
などいずれのタイプをも使用できる。顔料に含ませる樹
a−としては油変性アルキッド樹脂、スチレン化油シリ
コン変性アルキフド樹脂、アクリル樹脂、酢酸ビニル−
ルー、種化ビニル樹脂、アクリル−酢酸ビニル共重合樹
脂、塩化ビニル−酢酸ビニル共重合樹脂、酢酸ビニル−
エチレン共重合樹脂、酢酸ビニルーベオパ、スチレン−
アクリル共重合樹脂、ポリウレタン樹脂、塩ビー酢ビー
アクリル、エチレン−アクリル、ニトロセルロース、エ
チルセルロース、ベンジルセルロース、セルロースアセ
テ−ドブfレート、水溶性アルキッド、ポリエステlv
w脂、シリコン樹脂、コロイダルシリカなどを単品ある
いは混合して用いることができる。また、着色半透明の
塗料、着色不透明の塗料のビヒクルも前記したビヒクル
のいずれでもよいが必ずしも無色透明でなくてもよい。
のビヒクルは、乾燥後#C無色透明のものであればいず
れのjものをも使用できる。たとえば溶剤型、水素工マ
ルジ1ン型、無溶剤型、水溶性型、非水工マルジ晋ン型
などいずれのタイプをも使用できる。顔料に含ませる樹
a−としては油変性アルキッド樹脂、スチレン化油シリ
コン変性アルキフド樹脂、アクリル樹脂、酢酸ビニル−
ルー、種化ビニル樹脂、アクリル−酢酸ビニル共重合樹
脂、塩化ビニル−酢酸ビニル共重合樹脂、酢酸ビニル−
エチレン共重合樹脂、酢酸ビニルーベオパ、スチレン−
アクリル共重合樹脂、ポリウレタン樹脂、塩ビー酢ビー
アクリル、エチレン−アクリル、ニトロセルロース、エ
チルセルロース、ベンジルセルロース、セルロースアセ
テ−ドブfレート、水溶性アルキッド、ポリエステlv
w脂、シリコン樹脂、コロイダルシリカなどを単品ある
いは混合して用いることができる。また、着色半透明の
塗料、着色不透明の塗料のビヒクルも前記したビヒクル
のいずれでもよいが必ずしも無色透明でなくてもよい。
無色半透明の塗料、眉色透明の塗料、着色半透明の塗料
及び膚色不透明の塗料に含ませる塗料は通常の#i料が
用いられる。例えば、体質顔料として脚酸カルシウム、
クレー、シリカ、ガフス粉、石灸粉、タルク、マイカ、
酸化アルミニウム、水酸化アルミニウム、硫酸バリウム
、ホワイトカーボンなどを、単品あるいは混合して用い
、着色顧料として、チタン白(二酸化チタン)、弁柄、
黒色酸化鉄、カーポンプブック、金属粉、チタンイエロ
ー、フタロVアニングリーン、フタロVアニンブルー、
黄色酸化鉄、レーキレフト、ハンザイエローなどを単品
あるいは混合して用いることがで會る1着色顔料の代り
に、あるいは着色顔料と併用して染料を用いてもよく、
体質顔料は必ずしも必要ではない、無色透明の塗料の場
合は顔料を含ませないか、we量の体質顔料を含ませる
。塗料中には人絹粉、岩綿、綿粉、ガフス繊維、アスベ
スト醇の繊維類を含ませてもよい。塗料中の体質顔料、
着色顔料、染料、繊維類の含有蓋は必要に応じ適量が加
えられる。各塗料における配合成分の比率はと<lc@
定されないものであり、塗布あるいは噴ii*装可能な
らば使用できる。また、色−および/または透明度の異
なる2m以上の塗料は、その所lii!墓が使用可能で
ある。
及び膚色不透明の塗料に含ませる塗料は通常の#i料が
用いられる。例えば、体質顔料として脚酸カルシウム、
クレー、シリカ、ガフス粉、石灸粉、タルク、マイカ、
酸化アルミニウム、水酸化アルミニウム、硫酸バリウム
、ホワイトカーボンなどを、単品あるいは混合して用い
、着色顧料として、チタン白(二酸化チタン)、弁柄、
黒色酸化鉄、カーポンプブック、金属粉、チタンイエロ
ー、フタロVアニングリーン、フタロVアニンブルー、
黄色酸化鉄、レーキレフト、ハンザイエローなどを単品
あるいは混合して用いることがで會る1着色顔料の代り
に、あるいは着色顔料と併用して染料を用いてもよく、
体質顔料は必ずしも必要ではない、無色透明の塗料の場
合は顔料を含ませないか、we量の体質顔料を含ませる
。塗料中には人絹粉、岩綿、綿粉、ガフス繊維、アスベ
スト醇の繊維類を含ませてもよい。塗料中の体質顔料、
着色顔料、染料、繊維類の含有蓋は必要に応じ適量が加
えられる。各塗料における配合成分の比率はと<lc@
定されないものであり、塗布あるいは噴ii*装可能な
らば使用できる。また、色−および/または透明度の異
なる2m以上の塗料は、その所lii!墓が使用可能で
ある。
各塗料の塗装は塗装用の吹付はガン(スプレーガン)、
あるいは塗布グツVの回転により顧装する塗ti!J4
cv−て行なうことができる。とくに、併設した複数の
鎗料槽を有し各塗料槽の塗料を各々独立した各吹付はノ
ズルから同時に仄付ける多頭ガンは本発明の塗装に好ま
しいものである。すなわち、本発明の具体的手段として
は、次の(1)〜01N)のいずれかの形式により実施
される。
あるいは塗布グツVの回転により顧装する塗ti!J4
cv−て行なうことができる。とくに、併設した複数の
鎗料槽を有し各塗料槽の塗料を各々独立した各吹付はノ
ズルから同時に仄付ける多頭ガンは本発明の塗装に好ま
しいものである。すなわち、本発明の具体的手段として
は、次の(1)〜01N)のいずれかの形式により実施
される。
(1) 多頭ガンを用い、一工程で塗装面を形成する
場合は、無色透明の塗料、無色半透明の塗料、着色透明
の塗料、及び着色半透明の塗料のうち少くとも一種以上
用い色調あるいは透明度の異なる2種以上の塗料を同時
に塗装することによって空気中及び被塗装面上において
塗料を不完全に混合させ、釉薬調及びみかげw4塗装面
を形成させる。
場合は、無色透明の塗料、無色半透明の塗料、着色透明
の塗料、及び着色半透明の塗料のうち少くとも一種以上
用い色調あるいは透明度の異なる2種以上の塗料を同時
に塗装することによって空気中及び被塗装面上において
塗料を不完全に混合させ、釉薬調及びみかげw4塗装面
を形成させる。
(■)多頭ガンを用い二工程以上で墜装面を形成する場
合は、前記(りの方法を塗料が乾燥しないで液状を保っ
ている間に倭り恵ねるか、あるいは−布した塗料が乾燥
後、さらに塗り道ねて前記(1)より深み、風合のある
釉薬調及びみかげvi4vMfi!!面を形成させる。
合は、前記(りの方法を塗料が乾燥しないで液状を保っ
ている間に倭り恵ねるか、あるいは−布した塗料が乾燥
後、さらに塗り道ねて前記(1)より深み、風合のある
釉薬調及びみかげvi4vMfi!!面を形成させる。
この場合必ずしも一工程中に、無色透明の塗料、無色半
透明の塗料、盾色透明の塗料、及び着色半透明の塗料の
うち少くとも一纏以上用いた、色調あるいは透明度の異
なる2種の塗料を用いる必要はなく、一種の塗料を用い
るだけでもよい。要するに、いずれかの工程あるいは工
程間において、前記(1)に規定する2色以上の塗料が
乾燥しないで液状を保っている状態で、空気中あるいは
被塗装面上において不完全に混合すればよい。
透明の塗料、盾色透明の塗料、及び着色半透明の塗料の
うち少くとも一纏以上用いた、色調あるいは透明度の異
なる2種の塗料を用いる必要はなく、一種の塗料を用い
るだけでもよい。要するに、いずれかの工程あるいは工
程間において、前記(1)に規定する2色以上の塗料が
乾燥しないで液状を保っている状態で、空気中あるいは
被塗装面上において不完全に混合すればよい。
(6) スプレーガン(単頭ガン)あるいは回転式塗装
具を用いる場合は二工程以上の塗装を必要とし、無色透
明の塗料、無色半透明の塗料、着色透明の塗料及び着色
半透明の塗料のうち少くとも一種以上を用い、色調ある
いは透明度が異なる2つの塗料を塗装することによって
釉−一及びみかげwI4塗装面を形成させる。この場合
中なくとも一工程以上は前工程で塗装された塗料が乾燥
しないで液状を保っている間に塗り重ね被塗装面上にお
いて不完全に混合させることを要する。また不完全に:
混合させる塗料のうち、少くとも1色以上は無色透明の
顔料、無色半透明の塗料、着色透明の塗料、着色半透明
の塗料のうちのいずれかであることを要する。
具を用いる場合は二工程以上の塗装を必要とし、無色透
明の塗料、無色半透明の塗料、着色透明の塗料及び着色
半透明の塗料のうち少くとも一種以上を用い、色調ある
いは透明度が異なる2つの塗料を塗装することによって
釉−一及びみかげwI4塗装面を形成させる。この場合
中なくとも一工程以上は前工程で塗装された塗料が乾燥
しないで液状を保っている間に塗り重ね被塗装面上にお
いて不完全に混合させることを要する。また不完全に:
混合させる塗料のうち、少くとも1色以上は無色透明の
顔料、無色半透明の塗料、着色透明の塗料、着色半透明
の塗料のうちのいずれかであることを要する。
(IIF)多頭ガンとスプレーガン(重鎮ガン)あるい
は回転式塗装具を併用する場合は前記した(1)(1)
(1)の方法をどのように組み合せてもよく、より複雑
な釉薬調及びみかげ調部装面を形成させることができる
。
は回転式塗装具を併用する場合は前記した(1)(1)
(1)の方法をどのように組み合せてもよく、より複雑
な釉薬調及びみかげ調部装面を形成させることができる
。
次に本発明の実験例を説明する。
第1表に示す配合割合(なお、第1表における配合量の
数字の単位は重量部である。)にしたがって各原料を混
合し、対照及び試鹸用の各塗料を調製する。
数字の単位は重量部である。)にしたがって各原料を混
合し、対照及び試鹸用の各塗料を調製する。
(次頁に続く)
一方、たて100cI11よこ1001、厚さ0.51
の正方形の石綿セメント板81〜S5を5枚用意する。
の正方形の石綿セメント板81〜S5を5枚用意する。
〔試験例1〕
石mセメント板S1の片面にアクリルフラット塗料白(
水分散タイプ、市販品)を均等にスプレー塗りする。そ
してこれを室内に24時間放瞳して自然乾燥させ、白色
面を被塗装面S1ムとした。
水分散タイプ、市販品)を均等にスプレー塗りする。そ
してこれを室内に24時間放瞳して自然乾燥させ、白色
面を被塗装面S1ムとした。
しかる後、二つの塗料槽を有し各塗料槽の塗料を各々独
立した各ノズルより同時に噴射させる双頭ガン(771
75号ガン、鈴鹿塗料II製造)を用い、塗料D1と塗
料D2(第1表参照)を空気圧5に9/dで塗布電が1
kgになるように被塗装面S1ムの全面に吹付は塗装7
する。吹付塗装に際し、塗料D1と塗RD2は吠付直彼
より小粒子となって空気中あるいは吹付けされた**装
装面1ム上において塗料D1の赤サビ色と塗@4D2の
黒色がtJj雑に混じり合った釉薬調の多彩顔装面が形
成される。この餡装(田SIBは乾燥させて仕上げられ
る。乾燥後の仕上り感は透明感があり、蒙昧ある色合光
沢を呈し美的価値の高い釉薬調の美しい塗装面が得られ
た。この仕上り状縣は第1図に示す。
立した各ノズルより同時に噴射させる双頭ガン(771
75号ガン、鈴鹿塗料II製造)を用い、塗料D1と塗
料D2(第1表参照)を空気圧5に9/dで塗布電が1
kgになるように被塗装面S1ムの全面に吹付は塗装7
する。吹付塗装に際し、塗料D1と塗RD2は吠付直彼
より小粒子となって空気中あるいは吹付けされた**装
装面1ム上において塗料D1の赤サビ色と塗@4D2の
黒色がtJj雑に混じり合った釉薬調の多彩顔装面が形
成される。この餡装(田SIBは乾燥させて仕上げられ
る。乾燥後の仕上り感は透明感があり、蒙昧ある色合光
沢を呈し美的価値の高い釉薬調の美しい塗装面が得られ
た。この仕上り状縣は第1図に示す。
〔試験例2〕
石綿セメン)板S2の片面にリシンガン(ラフトン1号
ガン、吹付は口の口径4m、鈴鹿塗料KK製造)を用い
て塗料12(第1表参照)を空気圧5#/iでかつ塗付
量が0.5 kgになるように全面に吹付は塗装置2ム
する。つづいて、塗付した塗料E2が乾燥しないで液状
を保っている間に、別のりシンガンを用い脆料ム1(第
1表参照)を空気圧5#/Cdで塗装置S2ム上に塗付
量が0.5峠になるように全面に塗装し塗装面82ム上
において塗料1Ii2と塗料ム1を不均一状に混合させ
、各塗料が錯綜した塗装面82Bを形成し乾燥させる。
ガン、吹付は口の口径4m、鈴鹿塗料KK製造)を用い
て塗料12(第1表参照)を空気圧5#/iでかつ塗付
量が0.5 kgになるように全面に吹付は塗装置2ム
する。つづいて、塗付した塗料E2が乾燥しないで液状
を保っている間に、別のりシンガンを用い脆料ム1(第
1表参照)を空気圧5#/Cdで塗装置S2ム上に塗付
量が0.5峠になるように全面に塗装し塗装面82ム上
において塗料1Ii2と塗料ム1を不均一状に混合させ
、各塗料が錯綜した塗装面82Bを形成し乾燥させる。
乾燥した塗装面82Dの仕上りは使用した色が単色にも
かかわらず無色透明の塗料(塗料ム1)の影響により蒙
昧のある錯綜した多彩感が得られた。
かかわらず無色透明の塗料(塗料ム1)の影響により蒙
昧のある錯綜した多彩感が得られた。
また塗料E2の色あいにより青磁に酷似した仕上り感が
得られた。この仕上り状態は第2図にボす。
得られた。この仕上り状態は第2図にボす。
〔試験例6〕
君国セメント板S3の片面にμ鎖ガンを用い、塗料D2
と塗料E1(第1表参照)を空気圧1.2ムリ/iで塗
布社が0.6 kgになるように塗装面S5の全体に塗
付S3ムする。つづいて塗料D2と塗料E1が乾燥しな
いで液状を保っている間に塗装面S5ム上にリシンガン
を用い塗料ム1(第1表参照)を塗付量が0.5 #に
なるように全体に塗付し、塗装面S5ム上で塗料D2、
塗料E1、塗料ム1を不均一状に混合させ、各塗料が錯
綜した多彩塗装面Sacを形成し、乾燥させる。乾燥し
た匍装面33Gの仕上り感は白色と黒色と透明層が複雑
に混合し、白みかげに酷似したものとなった。
と塗料E1(第1表参照)を空気圧1.2ムリ/iで塗
布社が0.6 kgになるように塗装面S5の全体に塗
付S3ムする。つづいて塗料D2と塗料E1が乾燥しな
いで液状を保っている間に塗装面S5ム上にリシンガン
を用い塗料ム1(第1表参照)を塗付量が0.5 #に
なるように全体に塗付し、塗装面S5ム上で塗料D2、
塗料E1、塗料ム1を不均一状に混合させ、各塗料が錯
綜した多彩塗装面Sacを形成し、乾燥させる。乾燥し
た匍装面33Gの仕上り感は白色と黒色と透明層が複雑
に混合し、白みかげに酷似したものとなった。
この仕上り状態は第5図〜第5図に示す、なお、第4図
及び第5図において1は濃黒色部分、2はやや濃黒色部
分、5は淡黒色部分、4は白色部分をそれぞれ表わして
いる。
及び第5図において1は濃黒色部分、2はやや濃黒色部
分、5は淡黒色部分、4は白色部分をそれぞれ表わして
いる。
すなわち、A03#i!セメント板S5に塗料D2と塗
料E1が全開髄付された時点である程灰顔料D2と傾斜
E1が混じり合い、つづいて塑料ム1を全IjLIm付
すると、第6図(写^)あるいは第4−のように塗料D
2と塗料E1と塗料A1が一層複雑に混じり合う、実際
には色の濃淡が無段階にかつランダムに現出して白みか
げに酷似した多彩模様を形成している。また、みかげ石
の特長である透明部分は第5図の断面図のように塗料A
1の膜厚が部分的に異なることにより表現されている。
料E1が全開髄付された時点である程灰顔料D2と傾斜
E1が混じり合い、つづいて塑料ム1を全IjLIm付
すると、第6図(写^)あるいは第4−のように塗料D
2と塗料E1と塗料A1が一層複雑に混じり合う、実際
には色の濃淡が無段階にかつランダムに現出して白みか
げに酷似した多彩模様を形成している。また、みかげ石
の特長である透明部分は第5図の断面図のように塗料A
1の膜厚が部分的に異なることにより表現されている。
〔試瞼例4〕
石綿セメント板84の片面に双頭ガンを用い、塗料D1
と塗料II(第1表参照)を空気圧1,2に9/c11
で塗付量が0.6#になるように、塗装面S4の全体に
塗付S4ムする。つづいて塗料D1と塗料E1が乾燥し
ないで液状を保っている間に塗装面S4ム上にリシンガ
ンを用い塗料ム1(第1表参照)を塗付量が0.5 k
gになるように全体IC塗付し塗装面SAA上で塗料D
1、塗料E1、塗料ム1を不均一状に混合させ、各塗料
が錯綜した多彩塗装面84Cを形成し乾燥させる。乾燥
した塗装面84Cの仕上り感は第6図に示すように白色
と赤サビ色と透明層が複雑に混合し赤みかげに酷似17
たものとなった。
と塗料II(第1表参照)を空気圧1,2に9/c11
で塗付量が0.6#になるように、塗装面S4の全体に
塗付S4ムする。つづいて塗料D1と塗料E1が乾燥し
ないで液状を保っている間に塗装面S4ム上にリシンガ
ンを用い塗料ム1(第1表参照)を塗付量が0.5 k
gになるように全体IC塗付し塗装面SAA上で塗料D
1、塗料E1、塗料ム1を不均一状に混合させ、各塗料
が錯綜した多彩塗装面84Cを形成し乾燥させる。乾燥
した塗装面84Cの仕上り感は第6図に示すように白色
と赤サビ色と透明層が複雑に混合し赤みかげに酷似17
たものとなった。
〔試幹例5〕
石綿セメント板S5の片面にリシンガンを用い塗料E5
(第1表参照)を清水にて外11115%希釈したもの
を空気圧5ky/dで塗付量が0.5幻になるように塗
装面S5の全体に塗付し乾燥させる乾燥塗装面S5ム上
に双頭ガンを用い、塗料鵞5と塗料E4(第1表参照)
を空気圧5 kg / dで塗付量が2kgになるよう
にまばらに塗装し乾燥させる。乾燥塗装面85Bの仕上
り感は第7図〜第9図に示すようにクリーム下地に白と
クリームの独立粒子が点在しており各塗料間において若
干の混合は確認できるが上記試@例1〜4のような錯綜
感は衣用できず単純なものとなり従来から行われている
多彩仕上げ方法の場合と同様の仕上りとなった。なお、
第8図及び第9図において5は塗料E5のまばら倭り部
分、6は塗料E4のまばら塗り部分、7は塗料E4の下
塗り部分を表わしている。この場合、使用された塗料が
すべて着色不透明傾斜であること、また仕上げ工程にお
いて塗料E5、塗料E4がかなり大きな凸状でかつまば
らに塗装されているので各塗料の混じり合いが少な〈従
来と同様に単純な多彩模様仕上げとなっている。
(第1表参照)を清水にて外11115%希釈したもの
を空気圧5ky/dで塗付量が0.5幻になるように塗
装面S5の全体に塗付し乾燥させる乾燥塗装面S5ム上
に双頭ガンを用い、塗料鵞5と塗料E4(第1表参照)
を空気圧5 kg / dで塗付量が2kgになるよう
にまばらに塗装し乾燥させる。乾燥塗装面85Bの仕上
り感は第7図〜第9図に示すようにクリーム下地に白と
クリームの独立粒子が点在しており各塗料間において若
干の混合は確認できるが上記試@例1〜4のような錯綜
感は衣用できず単純なものとなり従来から行われている
多彩仕上げ方法の場合と同様の仕上りとなった。なお、
第8図及び第9図において5は塗料E5のまばら倭り部
分、6は塗料E4のまばら塗り部分、7は塗料E4の下
塗り部分を表わしている。この場合、使用された塗料が
すべて着色不透明傾斜であること、また仕上げ工程にお
いて塗料E5、塗料E4がかなり大きな凸状でかつまば
らに塗装されているので各塗料の混じり合いが少な〈従
来と同様に単純な多彩模様仕上げとなっている。
第1図は実験例1にて得られた塗装面を示す写真(なお
写真倍率は実物と等倍であり、以下の各図面における写
真も同様である。)、第2図は実験例21Cて得られた
塗装面を示す写真、第5図は実験例3にて得られた塗装
面を示す写真、第4図は同実験例3による塗装面を拡大
した説明図、第5図は第4図の断面図、第6図は実験例
4にて得られた塗装面を示す写真、第7図は実験例5に
で得られた塗装面を示す写真、第8図は同実験例5によ
る塗装面を拡大した説明図、第9図は第8図の断面図で
ある。 出 願 人 鈴鹿塗料株式会社 代 珈 人 弁理士 岡 1)英 彦手続補正書
(鱒) 1.事件の表示 事件との関係 特許出願人 4:代理人 5、 補正命令の日付 本願明細書の一部を以下の通シ補正します。 (1) 栴4頁19行目「繊維類のうち少くとも1種
III胤上」の記載を[繊維類を含まないかあるiは」
と補正し、 (2) 第5頁16行目「水素エマルジーン型」の記
載を「水性エマルジ1ン型」と補正し、(3)第10頁
8行目「重量部である。)」の記載を「電量部であシ、
粘度はプルツクフィールドビスコメーターの20℃にお
ける測定値であるDJと補正し、 (4)@11頁第1表の配合成分の欄におけゐ(8行目
)「岩カル」の記載をr**力〜Vウム」と補正し、 (5) 第15頁5行目「断面図のように」の記載を
「断面図における白色部分4、すなわち」と補正し、 (6) 第16代5行目[め料13Jの記載を[fI
i料E4Jと補正します。 手続補正書と矛ベラ 昭和37年I月/2日 特許庁長官島田春樹殿 1、事件の表示
写真倍率は実物と等倍であり、以下の各図面における写
真も同様である。)、第2図は実験例21Cて得られた
塗装面を示す写真、第5図は実験例3にて得られた塗装
面を示す写真、第4図は同実験例3による塗装面を拡大
した説明図、第5図は第4図の断面図、第6図は実験例
4にて得られた塗装面を示す写真、第7図は実験例5に
で得られた塗装面を示す写真、第8図は同実験例5によ
る塗装面を拡大した説明図、第9図は第8図の断面図で
ある。 出 願 人 鈴鹿塗料株式会社 代 珈 人 弁理士 岡 1)英 彦手続補正書
(鱒) 1.事件の表示 事件との関係 特許出願人 4:代理人 5、 補正命令の日付 本願明細書の一部を以下の通シ補正します。 (1) 栴4頁19行目「繊維類のうち少くとも1種
III胤上」の記載を[繊維類を含まないかあるiは」
と補正し、 (2) 第5頁16行目「水素エマルジーン型」の記
載を「水性エマルジ1ン型」と補正し、(3)第10頁
8行目「重量部である。)」の記載を「電量部であシ、
粘度はプルツクフィールドビスコメーターの20℃にお
ける測定値であるDJと補正し、 (4)@11頁第1表の配合成分の欄におけゐ(8行目
)「岩カル」の記載をr**力〜Vウム」と補正し、 (5) 第15頁5行目「断面図のように」の記載を
「断面図における白色部分4、すなわち」と補正し、 (6) 第16代5行目[め料13Jの記載を[fI
i料E4Jと補正します。 手続補正書と矛ベラ 昭和37年I月/2日 特許庁長官島田春樹殿 1、事件の表示
Claims (1)
- 被塗装面に色調および/または透明度の異なる少なくと
も2mの塗料を働装するに際し、各塗料を吹付は過程あ
るいは簡布した被塗装面において不拘−状に混合させる
ことを特徴とした釉薬調および/またはみかげ調部装面
の形成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP113882A JPS58119376A (ja) | 1982-01-06 | 1982-01-06 | 釉薬調および/またはみかげ調塗装面の形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP113882A JPS58119376A (ja) | 1982-01-06 | 1982-01-06 | 釉薬調および/またはみかげ調塗装面の形成方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58119376A true JPS58119376A (ja) | 1983-07-15 |
Family
ID=11493082
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP113882A Pending JPS58119376A (ja) | 1982-01-06 | 1982-01-06 | 釉薬調および/またはみかげ調塗装面の形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58119376A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013139585A (ja) * | 2013-04-18 | 2013-07-18 | Fujikura Kasei Co Ltd | 水性塗料組成物とそれより形成される塗膜 |
| JP2014069169A (ja) * | 2012-10-01 | 2014-04-21 | Kansai Paint Co Ltd | 石目調模様塗膜形成方法及び石目調に塗装された塗装物品 |
-
1982
- 1982-01-06 JP JP113882A patent/JPS58119376A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014069169A (ja) * | 2012-10-01 | 2014-04-21 | Kansai Paint Co Ltd | 石目調模様塗膜形成方法及び石目調に塗装された塗装物品 |
| JP2013139585A (ja) * | 2013-04-18 | 2013-07-18 | Fujikura Kasei Co Ltd | 水性塗料組成物とそれより形成される塗膜 |
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