JPS58106954A - フアクシミリ装置 - Google Patents
フアクシミリ装置Info
- Publication number
- JPS58106954A JPS58106954A JP56205743A JP20574381A JPS58106954A JP S58106954 A JPS58106954 A JP S58106954A JP 56205743 A JP56205743 A JP 56205743A JP 20574381 A JP20574381 A JP 20574381A JP S58106954 A JPS58106954 A JP S58106954A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- fill
- buffer memory
- bits
- bit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/32—Circuits or arrangements for control or supervision between transmitter and receiver or between image input and image output device, e.g. between a still-image camera and its memory or between a still-image camera and a printer device
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Storing Facsimile Image Data (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ファクシミリ装置の改良&C閣する。
従来のファクシミリ銭−にあっては%覚侶IIIIiC
側で符号化データV復号化するのに間に合う速度でデー
タを送偏し、例えばプロトコル時に受(tir情の足f
、速度がto rm 8 /ラインであるとか20m8
/ラインであるとかを情報として送り、送111jll
ではそれに合わせて符号化したデータのビット数がモデ
ム2遍してデータtfs倍したときに1ライン当りの規
定#間に満たない場合にはフィル(FILL )ビット
全符号化されたデータ間[挿入させるようにしている。
側で符号化データV復号化するのに間に合う速度でデー
タを送偏し、例えばプロトコル時に受(tir情の足f
、速度がto rm 8 /ラインであるとか20m8
/ラインであるとかを情報として送り、送111jll
ではそれに合わせて符号化したデータのビット数がモデ
ム2遍してデータtfs倍したときに1ライン当りの規
定#間に満たない場合にはフィル(FILL )ビット
全符号化されたデータ間[挿入させるようにしている。
しかして、このような手段をとると1ライン当りのデー
タの伝送時間は必ずそのときの規定時間以上になってし
まい、そのために複数ライン分のデータの合一↑伝送時
間を定め、その規定時間以下の場合にはその41数ライ
ン分のデータ伝送後にまとめてフィルピッt−V挿入し
てデータ伝送を行なわせる方法が考えられた。この場合
、複数ライン分のデータの平均伝送時間が1ラインの規
定時間のライン数倍であればフィルビットが仲人されな
いため、実際の原m画1lvcおいて全白ラインのある
ときには例え・f1i象部のデータ伝送に時間がかかつ
てもその全日部でそれケLgI偵さ・せることがごぎる
ようvcffる。しかしγXがら、このようγX+設ケ
とると受信側で1ラインのデータの復号化にTk81…
がかかり、かつ1947分のデータがそろl)すいとプ
リンタ出力させることができない4合が生じ。
タの伝送時間は必ずそのときの規定時間以上になってし
まい、そのために複数ライン分のデータの合一↑伝送時
間を定め、その規定時間以下の場合にはその41数ライ
ン分のデータ伝送後にまとめてフィルピッt−V挿入し
てデータ伝送を行なわせる方法が考えられた。この場合
、複数ライン分のデータの平均伝送時間が1ラインの規
定時間のライン数倍であればフィルビットが仲人されな
いため、実際の原m画1lvcおいて全白ラインのある
ときには例え・f1i象部のデータ伝送に時間がかかつ
てもその全日部でそれケLgI偵さ・せることがごぎる
ようvcffる。しかしγXがら、このようγX+設ケ
とると受信側で1ラインのデータの復号化にTk81…
がかかり、かつ1947分のデータがそろl)すいとプ
リンタ出力させることができない4合が生じ。
その場合には受fg llaのバッファメモリがオーバ
フローしてしまうこと&C7a”る。しかして、91g
晴におff6バクフアメモリのオーバフローYrj<7
fこめに膨大な容にのバッファメモリを公費としている
O 本発明は以上の点をl#慮してなされたもので。
フローしてしまうこと&C7a”る。しかして、91g
晴におff6バクフアメモリのオーバフローYrj<7
fこめに膨大な容にのバッファメモリを公費としている
O 本発明は以上の点をl#慮してなされたもので。
?(l!141におけるバッファメモリの容量ぞ噴入さ
せることなく普通に送られてくる原+4歯譚の符号化デ
ータではオーバフローすることがないようにそのバッフ
ァメモIJ Y実用的μ容欺に抑え、丑別に悄りI&瀘
のかたよりがある符号化データが送られ【きた場合に受
信側でバッファメモリのオーバフローを予知してその旨
を送Il@へ知らせ、それに応じて送信側ではデータ間
にフィルビットを挿入し。
せることなく普通に送られてくる原+4歯譚の符号化デ
ータではオーバフローすることがないようにそのバッフ
ァメモIJ Y実用的μ容欺に抑え、丑別に悄りI&瀘
のかたよりがある符号化データが送られ【きた場合に受
信側でバッファメモリのオーバフローを予知してその旨
を送Il@へ知らせ、それに応じて送信側ではデータ間
にフィルビットを挿入し。
受g!i側では送られてきたフィルビットを除去するよ
うな処理を行なわせることによって受1!側のバッファ
メモリがオーバフローすることがないようにしたファク
シミリ1niv提供するものである。
うな処理を行なわせることによって受1!側のバッファ
メモリがオーバフローすることがないようにしたファク
シミリ1niv提供するものである。
また、本@明は、受信@における復号器の処理速度、プ
リンタの処理速度Kl&1係なく送信側でスキャナによ
ってUMlj’たデーlケ^速で符号化して伝送させる
ことができ、データ処理速度の真なる異機種間での交便
が複体なI制御Y何ら行なわせることなく容易になすこ
とができるようにしたファクシミリ!1ct1に提供す
るものである。
リンタの処理速度Kl&1係なく送信側でスキャナによ
ってUMlj’たデーlケ^速で符号化して伝送させる
ことができ、データ処理速度の真なる異機種間での交便
が複体なI制御Y何ら行なわせることなく容易になすこ
とができるようにしたファクシミリ!1ct1に提供す
るものである。
以下、添付図面を#照して不発明の一実施例について詳
述する。
述する。
本発明によるファクシミリ映筺にあっては1図示のよう
に、込1!11AにおいてスキャナIKよって読取った
原禰の−1に報を符号化器2によって逐次符号化し、そ
の符号化されたデータケバッファメモリ3VC4合的に
蓄積したのちにモデム4ゲ通してデータを送信し、受1
1[Bにおいてモデム5を通して受領したデータをバッ
ファメモリ6に蓄積したのちに復号化器7によりて復号
化し、その復号化されたデータをラインメモリ8ケ介し
てプリンタ9に与えてlラインごとの画1象記錬ケ順久
行なわせるものにありて、受信@Bにモデム5によって
受信したデータからフィルビットケ味去するフィルビッ
ト除去回路lOと、バッファメモリ6の残瀘を監視して
それが規定量以下になったことt検知するメモ1Jfi
t監祝回路Llと、その検知出力をフィル、ビット安米
偏号として送侶+tlll Aに送惜するモデム12(
f−デム12とモデム5との込、受1gを切り換えるハ
イブリッドトランス13が設けられている)とを設ける
ととも[、込1!情Aにフィルビットを発生するフィル
ビット発生回414と、受(j!IIIBからのフィル
ビット要求gr号を受1gするモデム15(モデム15
とモデム4との送、受信を切り換よるハイブリッドトラ
ンス16が設けられている)と、その受信されたフィル
ビット9求偏号に応じて符号化器2Y停止させ、フィル
ビット%生(9)路14からフィルビットを発生させ、
かつバッファメモリ3の入力l14!lを切り侠えて送
便データにフィルビットを挿入させる1l−回路17と
を設けることによって構成されている。なお、データの
送、受信を行なわせるモデム4,5としては烏連用のも
のが用いられ、フィルピット要求信号の送、受信χ何な
わせるモデム12 、15としては低速用のものが用い
られる。
に、込1!11AにおいてスキャナIKよって読取った
原禰の−1に報を符号化器2によって逐次符号化し、そ
の符号化されたデータケバッファメモリ3VC4合的に
蓄積したのちにモデム4ゲ通してデータを送信し、受1
1[Bにおいてモデム5を通して受領したデータをバッ
ファメモリ6に蓄積したのちに復号化器7によりて復号
化し、その復号化されたデータをラインメモリ8ケ介し
てプリンタ9に与えてlラインごとの画1象記錬ケ順久
行なわせるものにありて、受信@Bにモデム5によって
受信したデータからフィルビットケ味去するフィルビッ
ト除去回路lOと、バッファメモリ6の残瀘を監視して
それが規定量以下になったことt検知するメモ1Jfi
t監祝回路Llと、その検知出力をフィル、ビット安米
偏号として送侶+tlll Aに送惜するモデム12(
f−デム12とモデム5との込、受1gを切り換えるハ
イブリッドトランス13が設けられている)とを設ける
ととも[、込1!情Aにフィルビットを発生するフィル
ビット発生回414と、受(j!IIIBからのフィル
ビット要求gr号を受1gするモデム15(モデム15
とモデム4との送、受信を切り換よるハイブリッドトラ
ンス16が設けられている)と、その受信されたフィル
ビット9求偏号に応じて符号化器2Y停止させ、フィル
ビット%生(9)路14からフィルビットを発生させ、
かつバッファメモリ3の入力l14!lを切り侠えて送
便データにフィルビットを挿入させる1l−回路17と
を設けることによって構成されている。なお、データの
送、受信を行なわせるモデム4,5としては烏連用のも
のが用いられ、フィルピット要求信号の送、受信χ何な
わせるモデム12 、15としては低速用のものが用い
られる。
しかして、このように構成された本発明によるファクシ
ミリ装置では、受fglllHにおいてメモリam虻視
回路11によって常にバッファメモリ6の残量状態が監
視され、その残量が規定値以下になってそのバッファメ
モリ60オーバフローカ予知されるとモデム12ヲ通し
て送fl@A[フィルビット要求c1号が出される。送
IN9mAではモデム15)1通してフィルピット要求
119を受けると、制−回路17によって符号化器2
Y−19停止してフィルピット発生回路14i駆動する
とともにバッファメモリ3の入力mv一時的に切り換え
て、現在ラインのデータの符号化後における次ラインの
データの符号化を中断させ、現在ラインの符号化データ
の後に適量のフィルピットv挿入して送信する。受11
111Bではフィルピットの仲人されたデータを受側す
ると、フィルピット除去回路10&cよってフィルピッ
トが除去されて必豐な画情報のデータのみがバッファメ
モリ61C@積され、それ1こよってi除去されたフィ
ルピットの分だレナバクファメモリ6の容量が回慢され
杢。
ミリ装置では、受fglllHにおいてメモリam虻視
回路11によって常にバッファメモリ6の残量状態が監
視され、その残量が規定値以下になってそのバッファメ
モリ60オーバフローカ予知されるとモデム12ヲ通し
て送fl@A[フィルビット要求c1号が出される。送
IN9mAではモデム15)1通してフィルピット要求
119を受けると、制−回路17によって符号化器2
Y−19停止してフィルピット発生回路14i駆動する
とともにバッファメモリ3の入力mv一時的に切り換え
て、現在ラインのデータの符号化後における次ラインの
データの符号化を中断させ、現在ラインの符号化データ
の後に適量のフィルピットv挿入して送信する。受11
111Bではフィルピットの仲人されたデータを受側す
ると、フィルピット除去回路10&cよってフィルピッ
トが除去されて必豐な画情報のデータのみがバッファメ
モリ61C@積され、それ1こよってi除去されたフィ
ルピットの分だレナバクファメモリ6の容量が回慢され
杢。
なお、一般に、ファクシミリfc1によりてデータケ尚
速で伝送させる1曾の符号化方法が問題となる。CCI
TTのG1機では一次元の114Hr+号化法または二
次元のMR符号化法が用いられる。二久元符号化万沃は
データの圧顧率が尚く、データ伝送を高速で行なわせる
ことができ、さらにMR法ではに−1またはに=2より
も大きくすることによってデータ圧縮率が同上する。そ
の場合、伝送エラー発生時にエラー波およびライン数が
大きくなってしまうために自動再生長rtv必貴とする
・このようなファクシミリにあっては、自動再生装置の
低速モデムに変調をかけることによって臀に前6己低速
モデム12,15を付加しな(ても受信v@Bからフィ
ルビット袂求指令を送ることができるようKなる。ここ
で変調とは1例えば再送要求としてT1時間だけ低速モ
デム信号を送るのであればフィルヒツト要求としてT2
(T1qT2)時間の低速モデム信号を送るように
するか、または再送要求とフィルピット要求とをそれぞ
れ異なった周波数と信号として送るような手段をとるこ
とを意味している。したがりて、自動再生装置をそなえ
たファクシミリの場合には、フィルピット除去回路10
.メモリ残貧短視回路11.フィルピット発生回TN1
14j+5よび側御回路17を付v口するだけで本発明
を実施することができるようになる・また、不発明によ
るファクシミリ装置では1%ニ数ライン分ノテータを単
位としてその符号111−行なわせ、その符号化された
データのビット数が風足ビットwLvc満たない場合に
はその符号化データのdk&Cフィルピットr伸入し仲
人定ピクトとな6よ5[してf−夕伝送を行なわせるこ
とによって伝送時間の短縮な図るようt制一手段をとる
ものにおいて実施することにより、受I!@におけるバ
ッファメモリのオーバフローを有効に防止させることが
できるようになる。
速で伝送させる1曾の符号化方法が問題となる。CCI
TTのG1機では一次元の114Hr+号化法または二
次元のMR符号化法が用いられる。二久元符号化万沃は
データの圧顧率が尚く、データ伝送を高速で行なわせる
ことができ、さらにMR法ではに−1またはに=2より
も大きくすることによってデータ圧縮率が同上する。そ
の場合、伝送エラー発生時にエラー波およびライン数が
大きくなってしまうために自動再生長rtv必貴とする
・このようなファクシミリにあっては、自動再生装置の
低速モデムに変調をかけることによって臀に前6己低速
モデム12,15を付加しな(ても受信v@Bからフィ
ルビット袂求指令を送ることができるようKなる。ここ
で変調とは1例えば再送要求としてT1時間だけ低速モ
デム信号を送るのであればフィルヒツト要求としてT2
(T1qT2)時間の低速モデム信号を送るように
するか、または再送要求とフィルピット要求とをそれぞ
れ異なった周波数と信号として送るような手段をとるこ
とを意味している。したがりて、自動再生装置をそなえ
たファクシミリの場合には、フィルピット除去回路10
.メモリ残貧短視回路11.フィルピット発生回TN1
14j+5よび側御回路17を付v口するだけで本発明
を実施することができるようになる・また、不発明によ
るファクシミリ装置では1%ニ数ライン分ノテータを単
位としてその符号111−行なわせ、その符号化された
データのビット数が風足ビットwLvc満たない場合に
はその符号化データのdk&Cフィルピットr伸入し仲
人定ピクトとな6よ5[してf−夕伝送を行なわせるこ
とによって伝送時間の短縮な図るようt制一手段をとる
ものにおいて実施することにより、受I!@におけるバ
ッファメモリのオーバフローを有効に防止させることが
できるようになる。
以上1本発明によるファクシミリ装置にあっては、送信
[において符号化されたデータをバッフ ′アメモリに
蓄積させたのちに送信させ、受信側において受信データ
ケバッファメモリに蓄積させたのちに復号化をなすよう
にしたものにおいて、受信側に受信データの中からフィ
ルピットケ除去して画情報のデータのみをバッファメモ
リに蓄積させる手段およびそのバッファメモリのIA献
が規定以下になったことを偵知して送16側にフィルビ
ット要求gI号を送る手段な設け、送信l111にフィ
ルピット要求g!1号を受けて符号化データの送46ケ
中断させてその間フィルビットな送信させる手段を設け
るようにしたもので、脣別に慣報皺がかたよったデータ
が送られてさても従来のよ51C受信側のバッファメモ
リの容置を何ら増大させることなくそのオーバフローな
4夷に防止させることができ、データ伝送時間の短縮化
を有効に図ることができるという利点を有している。ま
た、本発明によるファクシミリfc直では、受信量で復
号化番の処理速度が遅くてバッファメモリがオーバフロ
ーしそ5になったらフィルビット要求を出させるため復
号化@に低速tものが使用できるとともに、送信側で受
信側における復号化器およびプリンタの処理速fを知る
ことなくデータ伝送を行なわせることができ、異機種間
での交信を何ら複残な制御なくして行なえるという利点
を有している。
[において符号化されたデータをバッフ ′アメモリに
蓄積させたのちに送信させ、受信側において受信データ
ケバッファメモリに蓄積させたのちに復号化をなすよう
にしたものにおいて、受信側に受信データの中からフィ
ルピットケ除去して画情報のデータのみをバッファメモ
リに蓄積させる手段およびそのバッファメモリのIA献
が規定以下になったことを偵知して送16側にフィルビ
ット要求gI号を送る手段な設け、送信l111にフィ
ルピット要求g!1号を受けて符号化データの送46ケ
中断させてその間フィルビットな送信させる手段を設け
るようにしたもので、脣別に慣報皺がかたよったデータ
が送られてさても従来のよ51C受信側のバッファメモ
リの容置を何ら増大させることなくそのオーバフローな
4夷に防止させることができ、データ伝送時間の短縮化
を有効に図ることができるという利点を有している。ま
た、本発明によるファクシミリfc直では、受信量で復
号化番の処理速度が遅くてバッファメモリがオーバフロ
ーしそ5になったらフィルビット要求を出させるため復
号化@に低速tものが使用できるとともに、送信側で受
信側における復号化器およびプリンタの処理速fを知る
ことなくデータ伝送を行なわせることができ、異機種間
での交信を何ら複残な制御なくして行なえるという利点
を有している。
図は本発明によるファクシミリ装置の一央m例を示すブ
ロック構成図である。 l・・・スキャナ 2・・・符号化器 3.6・・・バ
ッファメモリ 4,5,12,15−・・モデム 7・
・・復号化器 8−・・ラインメモリ 9・・・プ゛リ
ンタ 1o・・・フィルビット除去回路 11・・・メ
モリ残量監視(2)路13,16−ハイブリッドトラン
ス 14・・・フィルビット発生l路 17−・・制御
i1回路出願人代理人 鳥 井 清
ロック構成図である。 l・・・スキャナ 2・・・符号化器 3.6・・・バ
ッファメモリ 4,5,12,15−・・モデム 7・
・・復号化器 8−・・ラインメモリ 9・・・プ゛リ
ンタ 1o・・・フィルビット除去回路 11・・・メ
モリ残量監視(2)路13,16−ハイブリッドトラン
ス 14・・・フィルビット発生l路 17−・・制御
i1回路出願人代理人 鳥 井 清
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l、送洒側において符号化されたデータをバッファメモ
リに蓄−させたのちに送信させ、受信側虻おいて受信デ
ータをバッファメモリに蓄積させたのらに復号化をなす
ようにしたものにおいて、受・画側に受信データの中か
らフィルピットを除去して自情報のデータのみをバッフ
ァメモリ(蓄積させる手段およびそのバッファメモリの
残量が規定以下になったことt検知して送11414に
フィルビット要求fggを送る手段な設け。 送(+!IIIKフィルピット賛求信号を受けて符号化
データのfsgIヲ中断させてその間フィルピットを送
1ぎさせる手段を設けたこと′1に%徴とするファクシ
ミリ装置。 2、 送信IIにおいてスキャナによって絖取られたな
わせ、その符号+11Sされたデータのビット数が規定
以下であるときにはその汀号1ヒデータの恢フィルビッ
トを挿入して規定ビット数としてバッファメモリに蓄積
させたのらに送信させ、受’tgt41+において受信
データをバッファメモリVcfM槓させたのちに復号1
1S乞なすようにしたものにおいて、受1ぎ−に受16
データの中からフィルビットvts去してttu+ t
* aのデータのみゲバツファメモリvc@gさせる手
段およびそのバッファメモリの残置が規定以下[なった
ことを慣用して送信@にフィルビット賛求M号を送る手
段?設け、送IPI四にフィルビット費*侶号を受けて
符号化データの送信を中mlさせてその間フィルビット
を送信させる手段を設けたこと?特徴とするファクシミ
リ被電。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56205743A JPS58106954A (ja) | 1981-12-18 | 1981-12-18 | フアクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56205743A JPS58106954A (ja) | 1981-12-18 | 1981-12-18 | フアクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58106954A true JPS58106954A (ja) | 1983-06-25 |
Family
ID=16511918
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56205743A Pending JPS58106954A (ja) | 1981-12-18 | 1981-12-18 | フアクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58106954A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61135275A (ja) * | 1984-12-06 | 1986-06-23 | Ricoh Co Ltd | 受信装置 |
| JPS6323478A (ja) * | 1986-04-09 | 1988-01-30 | Hitachi Ltd | フアクシミリ装置 |
| US4947268A (en) * | 1987-10-31 | 1990-08-07 | Sharp Kabushiki Kaisha | Data transmission system |
| US5359429A (en) * | 1990-05-22 | 1994-10-25 | Fujitsu Limited | Facsimile machine having line density switching function |
-
1981
- 1981-12-18 JP JP56205743A patent/JPS58106954A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61135275A (ja) * | 1984-12-06 | 1986-06-23 | Ricoh Co Ltd | 受信装置 |
| JPS6323478A (ja) * | 1986-04-09 | 1988-01-30 | Hitachi Ltd | フアクシミリ装置 |
| US4947268A (en) * | 1987-10-31 | 1990-08-07 | Sharp Kabushiki Kaisha | Data transmission system |
| US5359429A (en) * | 1990-05-22 | 1994-10-25 | Fujitsu Limited | Facsimile machine having line density switching function |
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