JPS58106904A - 増幅器のバイアス制御装置 - Google Patents
増幅器のバイアス制御装置Info
- Publication number
- JPS58106904A JPS58106904A JP56205611A JP20561181A JPS58106904A JP S58106904 A JPS58106904 A JP S58106904A JP 56205611 A JP56205611 A JP 56205611A JP 20561181 A JP20561181 A JP 20561181A JP S58106904 A JPS58106904 A JP S58106904A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- output
- resistances
- bias
- outputted
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 101000684181 Homo sapiens Selenoprotein P Proteins 0.000 abstract 1
- 102100023843 Selenoprotein P Human genes 0.000 abstract 1
- 229940119265 sepp Drugs 0.000 abstract 1
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 8
- 101000582366 Homo sapiens Protein RER1 Proteins 0.000 description 1
- 102100030594 Protein RER1 Human genes 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000001052 transient effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は増幅器のバイアス制御装置に関し、特K 5E
PP (シングルエンデゾドプッシュプル)構成の増幅
器のアイドル電流の自動調整をなすバイアス制御装置に
関するものである。
PP (シングルエンデゾドプッシュプル)構成の増幅
器のアイドル電流の自動調整をなすバイアス制御装置に
関するものである。
B15EPP方式の増幅器における出力増幅素子の直流
バイアスであるアイドル電流の調整は、バリスフやサー
ミスタ等の温度補償用素子と可変抵抗器によるマニュア
ル調整が主である。従って、電源投入時から一定のアイ
ドル電流値になるには数分乃至数十分の時間を要し、ま
た所望設定値に正確に合わせることも困難である。更に
信号による動作点の変動によるいわゆるサーマルディス
トーション(熱的1変調歪)を発生する欠点もある。
バイアスであるアイドル電流の調整は、バリスフやサー
ミスタ等の温度補償用素子と可変抵抗器によるマニュア
ル調整が主である。従って、電源投入時から一定のアイ
ドル電流値になるには数分乃至数十分の時間を要し、ま
た所望設定値に正確に合わせることも困難である。更に
信号による動作点の変動によるいわゆるサーマルディス
トーション(熱的1変調歪)を発生する欠点もある。
本発明の目的は、増幅素子の直流バイアス電流を略一定
化するようにして回路の安定化を図り得るバイアス制御
装置を提供することである。
化するようにして回路の安定化を図り得るバイアス制御
装置を提供することである。
本発明による増幅器のバイアス制御装置は、増幅素子の
出力電極と回路出力との間に抵抗ブリッジ回路を設け、
このブリッジ回路によシ増幅素子に流れる直流バイアス
電流に応じた電圧を検知し、この検知出力と基−電圧と
を比較してその差出力によって増幅素子の直流バイアス
を制御するようにしたことを特徴とする◇ 以下に本発明につき図面によシ説明する。
出力電極と回路出力との間に抵抗ブリッジ回路を設け、
このブリッジ回路によシ増幅素子に流れる直流バイアス
電流に応じた電圧を検知し、この検知出力と基−電圧と
を比較してその差出力によって増幅素子の直流バイアス
を制御するようにしたことを特徴とする◇ 以下に本発明につき図面によシ説明する。
第1図は本発明の一実施例の回路図を示すものであシ、
信号人力υ、は増幅素子Ql + Q2の直流バイアス
を制御する可変バイアス回路1を経て、出力増幅素子Q
1.Q2のベース入力となる。両増幅素子Ql + Q
2はエミッタフォロワ型式であって3級5EPP構成で
あシ、両エミッタ出力はエミ、り抵抗RE +RE1を
夫々介して共通接続されておシ、この共通接続点dの信
号V。′が抵抗穐を介して回路出力υ0となり、図示せ
ぬスピーカ等の負荷をプッシュプル駆動する。抵抗RE
と馬及び抵抗RE1とR3とは、増幅素子QI J Q
2の各エミッタ出力と回路出力との間に直列接続されて
いることになる。これら直列接続回路の各々と並列に抵
抗RI r R2及びR11t R12が設けられてお
り、抵抗R1とR2とがまた抵抗R11とR12とが夫
々増幅素子Q1 + Q2の各エミッタ出力と回路出力
との7に直列接続されている。従って、抵抗RE r
R3+ RI +及びR2によシまた、抵抗REl +
R3+RI+及びR12により夫々ブ’J ノジ回路が
構成されていることになる。
信号人力υ、は増幅素子Ql + Q2の直流バイアス
を制御する可変バイアス回路1を経て、出力増幅素子Q
1.Q2のベース入力となる。両増幅素子Ql + Q
2はエミッタフォロワ型式であって3級5EPP構成で
あシ、両エミッタ出力はエミ、り抵抗RE +RE1を
夫々介して共通接続されておシ、この共通接続点dの信
号V。′が抵抗穐を介して回路出力υ0となり、図示せ
ぬスピーカ等の負荷をプッシュプル駆動する。抵抗RE
と馬及び抵抗RE1とR3とは、増幅素子QI J Q
2の各エミッタ出力と回路出力との間に直列接続されて
いることになる。これら直列接続回路の各々と並列に抵
抗RI r R2及びR11t R12が設けられてお
り、抵抗R1とR2とがまた抵抗R11とR12とが夫
々増幅素子Q1 + Q2の各エミッタ出力と回路出力
との7に直列接続されている。従って、抵抗RE r
R3+ RI +及びR2によシまた、抵抗REl +
R3+RI+及びR12により夫々ブ’J ノジ回路が
構成されていることになる。
抵抗R,とR2との共通接続点Cからレベル比較器2の
1人力が導出されておシ、また抵抗R11とR12との
共通接続点からレベル比較器3の1人力が導出されてい
る。両レベル比較器2及び30基準電圧としては、抵抗
REとR3との共通接続点υ0′の電圧を夫々±vbだ
け上下にレベルシフトした電圧が用いられている。
1人力が導出されておシ、また抵抗R11とR12との
共通接続点からレベル比較器3の1人力が導出されてい
る。両レベル比較器2及び30基準電圧としては、抵抗
REとR3との共通接続点υ0′の電圧を夫々±vbだ
け上下にレベルシフトした電圧が用いられている。
か\る構成において、トランジスタQlのオン時の半サ
イクルではα−6間の電圧VcLb(bは回路出力点で
ある)は、 ■ah ’=RE (’d + ’o ) 十R3・I
。−−−(1)となる。こ\に、I、4はアイドル電流
、■。は出力電流を夫々示す。捷だ、c −d間型vc
d、は、2 vod=□・VcLb−R3・I。
イクルではα−6間の電圧VcLb(bは回路出力点で
ある)は、 ■ah ’=RE (’d + ’o ) 十R3・I
。−−−(1)となる。こ\に、I、4はアイドル電流
、■。は出力電流を夫々示す。捷だ、c −d間型vc
d、は、2 vod=□・VcLb−R3・I。
R,+R2
・・・・・・・・・(2)
となる。従って、R2・RE: R,・R3なる条件す
なわちブリッジ平衡条件を満足しているものとすれば、
(2)式は、 R2,RER1+ R3 vcd ”” 脅1d = ―’ Id
’−−−−(3)R,+ 82R,+ R2 となるから、c −d間の電圧を検出することにより増
幅素子Qlに流れるアイドル電流I、zを検出すること
が可能となる。
なわちブリッジ平衡条件を満足しているものとすれば、
(2)式は、 R2,RER1+ R3 vcd ”” 脅1d = ―’ Id
’−−−−(3)R,+ 82R,+ R2 となるから、c −d間の電圧を検出することにより増
幅素子Qlに流れるアイドル電流I、zを検出すること
が可能となる。
レベル比較器2における2人力は、vo’+ ”cd及
びυo’+ vbであるから、比較器2による比較出力
は、1Vb−Vcdl に比例する誤差信号となる。
びυo’+ vbであるから、比較器2による比較出力
は、1Vb−Vcdl に比例する誤差信号となる。
また、トランジスタQ2のオン時の半サイクルでも同様
にレベル比較器3の出力は、IVb−Vedlに比例す
る誤差信号となる(eは抵抗R11とRI2との共通接
続点である)。よって、これら誤差信号に応じて可変バ
イアス回路1を制御して出力トランジスタQl + Q
2の両ベース間バイアスを調整すれば、上記誤差信号が
零となるように負帰還がか\ってアイドリング電流工d
は基準電圧Vbにより定まる値に瞬時に設定されること
になる。
にレベル比較器3の出力は、IVb−Vedlに比例す
る誤差信号となる(eは抵抗R11とRI2との共通接
続点である)。よって、これら誤差信号に応じて可変バ
イアス回路1を制御して出力トランジスタQl + Q
2の両ベース間バイアスを調整すれば、上記誤差信号が
零となるように負帰還がか\ってアイドリング電流工d
は基準電圧Vbにより定まる値に瞬時に設定されること
になる。
第2図は本発明の他の実施例の回路図であり、第1図と
同等部分は同一符号によシ示されている。
同等部分は同一符号によシ示されている。
第1図と異々る部分についてのみ述べれば、レベル比較
器2及び3の基準電圧がvL−1:vbとなっているこ
とであり、本例でも同様に比較出力はIVh−Vcgl
及びIVb ”gdl に比例するものとなシ、自動
アイドル電流調整が可能である。
器2及び3の基準電圧がvL−1:vbとなっているこ
とであり、本例でも同様に比較出力はIVh−Vcgl
及びIVb ”gdl に比例するものとなシ、自動
アイドル電流調整が可能である。
第3図及び第4図は第1図の回路の具体例を示す回路図
であシ、これら各図において同等部分は同一符号により
示されている。第3図においてレベル比較器2及び3は
、差動トランジスタQ3 + Q4及びQS + QS
を有する差動アンプ構成であ)、これらアンプ2及び3
の各差動出力が可変バイアス回路1の制御入力となって
いる。
であシ、これら各図において同等部分は同一符号により
示されている。第3図においてレベル比較器2及び3は
、差動トランジスタQ3 + Q4及びQS + QS
を有する差動アンプ構成であ)、これらアンプ2及び3
の各差動出力が可変バイアス回路1の制御入力となって
いる。
この回路1は、コレクタが回路入力にまたベースが抵抗
R4+ R5を介して回路入力に夫々接続されたトラン
ジスタQ7 + QSを有しており、このトランジスタ
Q7 + QSの各ベースと各コレクタとの間にレベル
比較出力が夫々印加されている。こうすることにより、
出力トランジスタ(ダーリントン接続構成である) Q
l + Q2のペース間電圧がトランジスタQ7.Q8
のインピーダンスにより制御されて、比較器2,3によ
る誤差出力が零となるように動作してアイドル電流を所
望値に設定することができる0 第4図において、レベル比較器2及び3は差動トランジ
スタQ、、Q、及びQ5+Q6よりなる差動アンプであ
って、トランジスタQ3とQ6のコレクタ出力が共通と
なシ、またトランジスタQ4とQ5のコレラ4り出力が
共通となっており、これら1対の共通出力により可変バ
イアス回路1が制御される。この回路1は、出力トラン
ジスタQl、Q2の各ベースと接続点dとの間に夫々接
続されたトランジスタQ9 r QlGを有し、この両
、トランジスタQ9 + QIOのインピーダンスが、
トランジスタQll ’= Q14よりなる回路により
制御されてアイドル電流の調整がなされる。従って、1
対の誤差出力がトランジスタQ11 + Q13の各ベ
ースに入力されているものである。
R4+ R5を介して回路入力に夫々接続されたトラン
ジスタQ7 + QSを有しており、このトランジスタ
Q7 + QSの各ベースと各コレクタとの間にレベル
比較出力が夫々印加されている。こうすることにより、
出力トランジスタ(ダーリントン接続構成である) Q
l + Q2のペース間電圧がトランジスタQ7.Q8
のインピーダンスにより制御されて、比較器2,3によ
る誤差出力が零となるように動作してアイドル電流を所
望値に設定することができる0 第4図において、レベル比較器2及び3は差動トランジ
スタQ、、Q、及びQ5+Q6よりなる差動アンプであ
って、トランジスタQ3とQ6のコレクタ出力が共通と
なシ、またトランジスタQ4とQ5のコレラ4り出力が
共通となっており、これら1対の共通出力により可変バ
イアス回路1が制御される。この回路1は、出力トラン
ジスタQl、Q2の各ベースと接続点dとの間に夫々接
続されたトランジスタQ9 r QlGを有し、この両
、トランジスタQ9 + QIOのインピーダンスが、
トランジスタQll ’= Q14よりなる回路により
制御されてアイドル電流の調整がなされる。従って、1
対の誤差出力がトランジスタQ11 + Q13の各ベ
ースに入力されているものである。
第5図は第2図の回路の具体例を示す図であり、両図に
おいて同等部分は同一符号により示されている。レベル
比較器2,3は同□様に差動トランジスタQ3 + Q
4及びQ5.Q6による差動アンプであって、可変バイ
アス回路1はトランジスタQ15.Q16及びQIT
+ QIOによる差動アンプ型式とされており、トラン
ジスタQ15 r QITのベースに回路入力が共通に
印加され、トランジスタQ16.Q18の各コレクタ出
力が出力トランジスタQl + Q2の各ベース入力と
なっている。差動トランジスタQ15 r Q16及び
QIT t Q18の各コレクタ負荷は、トランジスタ
Q19、ダイオードD!及びトランジスタQ20.ダイ
オードD2よシ成るカレントミラー回路であり、レベル
比較器2,3による誤差出力によシ各カレントミラー回
路のミラー電流を制御してトランジスタQ1 r Q2
のベース電位をコントロールするようにし、所望のアイ
ドル電流を設定するようにしている。
おいて同等部分は同一符号により示されている。レベル
比較器2,3は同□様に差動トランジスタQ3 + Q
4及びQ5.Q6による差動アンプであって、可変バイ
アス回路1はトランジスタQ15.Q16及びQIT
+ QIOによる差動アンプ型式とされており、トラン
ジスタQ15 r QITのベースに回路入力が共通に
印加され、トランジスタQ16.Q18の各コレクタ出
力が出力トランジスタQl + Q2の各ベース入力と
なっている。差動トランジスタQ15 r Q16及び
QIT t Q18の各コレクタ負荷は、トランジスタ
Q19、ダイオードD!及びトランジスタQ20.ダイ
オードD2よシ成るカレントミラー回路であり、レベル
比較器2,3による誤差出力によシ各カレントミラー回
路のミラー電流を制御してトランジスタQ1 r Q2
のベース電位をコントロールするようにし、所望のアイ
ドル電流を設定するようにしている。
以上述べた如く、本発明によれば増幅素子の直流バイア
ス電流を1に一定に制御することができるので、バリス
タ等の温度補償回路の付加が不必要となって無調整とな
る。また、電源投入時に′直ちに一定直流バイアス値が
得られてバラつきもなくなり、更には、信号等による過
渡熱による温度変化によるサーマルティスト−ジョンが
防止される。
ス電流を1に一定に制御することができるので、バリス
タ等の温度補償回路の付加が不必要となって無調整とな
る。また、電源投入時に′直ちに一定直流バイアス値が
得られてバラつきもなくなり、更には、信号等による過
渡熱による温度変化によるサーマルティスト−ジョンが
防止される。
第1図及び第2図は本発明の各実施例を示す回路図、第
3図及び第4図は第1図の回路の具体例を示す図、第5
図は第2図の回路の具体例を示す図である。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・・・・可変バイアス回路2.3・・・・
・・レベル比較器 RI−R3r RII r R1□* RE +
RE+・・・・・・ブリッジ回路用抵抗 出願人 パイオニア株式会社 代理人 弁理士 藤 村 元 彦 襄/ 2 基3図 策Δ図
3図及び第4図は第1図の回路の具体例を示す図、第5
図は第2図の回路の具体例を示す図である。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・・・・可変バイアス回路2.3・・・・
・・レベル比較器 RI−R3r RII r R1□* RE +
RE+・・・・・・ブリッジ回路用抵抗 出願人 パイオニア株式会社 代理人 弁理士 藤 村 元 彦 襄/ 2 基3図 策Δ図
Claims (1)
- 増幅素子の出力電極と回路出力との間に直列接続された
抵抗とこれら抵抗に並列でかつ互いに直列接続された別
の抵抗とによ多構成されたブリッジ回路と、このブリッ
ジ回路により前記増幅素子に流れる直流バイアス電流に
応じた電圧を検出して所定基準電圧との差に対応した誤
差出力によシ前記増幅素子の直流バイアスを制御する可
変バイアス回路とを含む増幅器のバイアス制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56205611A JPS58106904A (ja) | 1981-12-19 | 1981-12-19 | 増幅器のバイアス制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56205611A JPS58106904A (ja) | 1981-12-19 | 1981-12-19 | 増幅器のバイアス制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58106904A true JPS58106904A (ja) | 1983-06-25 |
| JPH0141042B2 JPH0141042B2 (ja) | 1989-09-01 |
Family
ID=16509735
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56205611A Granted JPS58106904A (ja) | 1981-12-19 | 1981-12-19 | 増幅器のバイアス制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58106904A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09508030A (ja) * | 1994-01-19 | 1997-08-19 | リルジェダール、グンナー | ロープドラム |
| JP2021040246A (ja) * | 2019-09-03 | 2021-03-11 | 株式会社東芝 | 増幅回路 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4946643B2 (ja) * | 2007-06-08 | 2012-06-06 | 横河電機株式会社 | パワーアンプ回路 |
-
1981
- 1981-12-19 JP JP56205611A patent/JPS58106904A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09508030A (ja) * | 1994-01-19 | 1997-08-19 | リルジェダール、グンナー | ロープドラム |
| JP2021040246A (ja) * | 2019-09-03 | 2021-03-11 | 株式会社東芝 | 増幅回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0141042B2 (ja) | 1989-09-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4638260A (en) | Audio amplifier | |
| JP2976770B2 (ja) | 増幅回路 | |
| US4628279A (en) | Wideband feedback amplifier | |
| US4595883A (en) | Emitter-follower type single-ended push-pull circuit | |
| JPH03201609A (ja) | 自動利得制御回路 | |
| US4833423A (en) | Apparatus and method for a wide-band direct-coupled transistor amplifier | |
| CN101133551B (zh) | 用于减少大差分信号导致的热诱发偏移的差分放大器电路和方法 | |
| JPS58106904A (ja) | 増幅器のバイアス制御装置 | |
| US4308504A (en) | Direct-coupled amplifier circuit with DC output offset regulation | |
| US4521740A (en) | Bias current compensated amplifier | |
| JPS60198907A (ja) | トランスレス式プツシユプル出力回路 | |
| US4243946A (en) | Class-B current source amplifier | |
| US4945314A (en) | Amplifier arrangement with saturation detection | |
| GB2115999A (en) | Bias current compensated amplifier | |
| US4521739A (en) | Low offset voltage transistor bridge transconductance amplifier | |
| US4588909A (en) | Distortion compensating circuit | |
| JPH07509825A (ja) | 熱による歪みが小さい増幅段 | |
| US4439745A (en) | Amplifier circuit | |
| JP3321897B2 (ja) | 増幅回路 | |
| JPH0653766A (ja) | 利得可変増幅器 | |
| EP0106378A1 (en) | Electronic power overload protection circuit | |
| US6114909A (en) | Differential amplifier for correcting offsets at inputs using low capacitance capacitor | |
| JPH0347769B2 (ja) | ||
| EP0892333B1 (en) | Current source circuit | |
| GB2178259A (en) | Amplifier with controllable amplification |