JPH1069309A - 数値制御装置 - Google Patents

数値制御装置

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JPH1069309A
JPH1069309A JP24253596A JP24253596A JPH1069309A JP H1069309 A JPH1069309 A JP H1069309A JP 24253596 A JP24253596 A JP 24253596A JP 24253596 A JP24253596 A JP 24253596A JP H1069309 A JPH1069309 A JP H1069309A
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JP
Japan
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display
cnc
personal computer
bus
main body
Prior art date
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Withdrawn
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JP24253596A
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English (en)
Inventor
Jiro Kinoshita
次朗 木下
Kazunari Aoyama
一成 青山
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Fanuc Corp
Original Assignee
Fanuc Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 マンマシンインタフェースを集中させた表示
器をCNC装置本体から離して配置でき操作性のよいC
NC装置を提供する。 【解決手段】 CNC装置本体10と表示器20のグラ
フィックボード21等は光ケーブル30でバス接続され
ている。また、CNC装置本体とパソコン26も光ケー
ブル31でバス接続されている。切替回路SWでグラフ
ィークボード21側に表示装置29を接続すればCNC
装置の表示装置として利用でき、パソコン26側に接続
すればパソコンの表示装置として利用できる。CNC用
プロセッサ11は表示器10に接続されたキーボードイ
ンタフェース23、シリアルインタフェース24等の各
種マンマシンインタフェース機能をダイレクトに利用で
きる。パソコン26もこれらリソースを利用できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、工作機械や産業用
ロボットを制御する数値制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】工作機械や産業用ロボットを制御するコ
ンピュータが組み込まれた内蔵数値制御装置(以下CN
C装置という)においては、マンマシンインタフェース
として表示器が設けられている。CNC装置に設けられ
た表示器の形態として、以下の3つの形態がある。
(a)表示器側には単にCNC装置本体から送られてく
るビデオ信号を表示するための機能のみを有するもの、
(b)CNC装置本体と表示機側をRS232C等で接
続しシリアル通信を行なうようにしたもの、さらに、
(c)表示器としてパーソナル・コンピュータ(以下パ
ソコンという)を使用し、該パソコンとCNC装置をバ
ス結合したものと等が公知である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のCNC
装置と表示器の接続において、(a)の表示器側にビデ
オ信号の表示機能のみをもつ場合においては、表示器側
に他の各種機能を持たせるとが困難になる。CNC装置
を用いた工作機械の場合には操作盤にマンマシンインタ
フェースが集中しており、該操作盤に表示器も内蔵され
る。また、ロボットを制御するCNC装置においても、
教示操作盤以外のマンマシンインタフェースは操作盤に
集中し表示器も該操作盤に設けられる。操作盤はオペレ
ータが実際に操作する部分であるから、この操作盤、即
ち表示器設置部分にメモリカード、タッチパネル等のマ
ンマシンインタフェースに関する機能を集中させる必要
がある。しかし、表示器側にビデオ信号の表示機能のみ
しかない場合には、上述した各種マンマシンインタフェ
ース機能を付加しサポートすることが困難になる。さら
に、表示器で多色表示を行なうためにRGB信号(赤、
緑、青の色信号)をアナログレベルで伝送する場合に
は、CNC装置本体と表示器間の距離(伝送距離)が制
限されCNC装置本体と表示器を分離配置することに制
限を受ける。
【0004】(b)のCNC装置本体と表示機側をRS
232C等で接続しシリアル通信で接続する場合には、
表示器をCNC装置本体から離れて設置することや、表
示器側に各種マンマシンインタフェースに関する機能を
もたせることが可能になるが、CNC装置本体側からメ
モリを介さずにダイレクトに表示器側に設けられたこれ
らリソースをアクセスできないため、転送速度が遅くな
る。また、転送可能なデータ量も制限されることにな
り、満足したマンマシンインタフェースを得ることがで
きないという欠点がある。
【0005】(c)の表示器としてパソコンを使用する
形態は、上述した(a)、(b)の形態が有する問題点
を一応解消することができる。しかし、CNC装置で作
成され用意された切削条件設定画面、工具ファイルデー
タ及び工具オフセット設定画面、工具軌跡表示画面等の
各種CNC用画面を簡単に使用できないという問題があ
る。これらCNC装置が用意する各種画面を表示させる
ためには、CNC装置からこれら画面に対する情報を受
信し、これら情報を表示器に表示させるためのソフトウ
エアをパソコン側で作成し、これらソフトを駆動して表
示させるしかなく、新たな開発を必要とし、時間と労力
がかかると共に、応答速度を遅くするという欠点があ
る。さらに、パソコン側に不具合が生じた場合にはCN
C装置の操作もできなくなるという欠点も有している。
そこで、本発明の目的は、上記従来技術の欠点を解消
し、操作性のよいCNC装置を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明は、
数値制御装置本体から自由にアクセスできるバス接続さ
れた画面表示回路とキーボードインタフェースを少なく
とも備えると共に、上記画面表示回路に接続された表示
装置を備えた表示器を有する。そして、該表示器を数値
制御装置本体と分離し両者を外部バスで接続することに
よって、表示器をCNC装置本体から離れた位置に設置
でき、かつマンマシンインタフエース機能を表示器側に
集中させ、しかもCNC装置本体から表示器に設けられ
たリソースを自由にダイレクトにアクセスできるように
した。
【0007】請求項2記載の発明は上記表示器にパソコ
ンを搭載し、パソコンも利用できるようにした。請求項
3に記載の発明は、上記画面表示回路からのビデオ信号
と上記パーソナルコンピュータからのビデオ信号を切り
替えて上記表示装置に入力する切替回路を設け、表示装
置をCNC装置用としても、パソコン用としても使用で
きる用にした。
【0008】請求項4に記載の発明は、バス接続された
上記画面表示回路及びキーボードインタフェースをバス
インタフェースを介して外部バスで数値制御装置本体に
接続されると共に上記パーソナルコンピュータを他の外
部バスで数値制御装置本体と接続することによって、パ
ソコンとCNC装置本体との間でデータの送受信を可能
にし、さらには上記キーボードインタフェースをパソコ
ンとCNC装置本体で共用できるようにした。
【0009】
【発明の実施の形態】図1は、本発明の一実施形態のブ
ロック図である。CNC装置本体10には従来のCNC
装置と同様に、数値制御を行なうためのCNC用プロセ
ッサ11、シーケンス制御を行なうためのプログラマブ
ルマシンコントローラ(PMC)用のプロセッサ12、
バスインタフェース13がバス14で接続されている。
また、該バス14には、図示していないがCNC装置の
システムプログラムを記憶するROM、各種データを一
時記憶するためのRAM、NCプログラム等を記憶する
不揮発性メモリ、工作機械やロボットの各軸を駆動する
ための軸制御回路等が接続されている。そして、従来の
CNC装置と相違する点は、該CNC装置本体10に表
示装置及びキーボード等のマンマシンインタフェース部
が設けられていない点である。
【0010】表示器20はCNC装置本体10と光ケー
ブル等の外部バスによってバス結合されている。表示器
20は、CNC装置の画面表示回路としてのグラフィッ
クボード21、バスインタフェース22、キーボードイ
ンタフェース23、シリアルインタフェース24を有
し、これらの要素はバス25で接続されている。さら
に、該表示器にはパソコン26を有し、該パソコン26
はバスインタフェース27にバス接続されている。さら
に表示装置29が設けられ、該表示装置29には切替回
路SWを介してパソコン26からのビデオ信号若しくは
グラフィックボード21からのビデオ信号を入力するよ
うになっている。
【0011】CNC装置本体10のCNC用プロセッサ
11と表示器20のバスインタフェース22との間は光
ケーブル30で構成される外部バスでバス接続され、そ
の結果、CNC用プロセッサ11とグラフィックボード
21、キーボードインタフェース23、シリアルインタ
フェース24等はバス接続された形態となっている。
【0012】また、CNC装置本体10のバスインタフ
ェース13と表示器20のパソコン用のバスインタフェ
ース27も光ケーブル31で構成される外部バスでバス
接続されており、CNC装置本体10とパソコン26も
バス接続された形態となっている。
【0013】上記切替回路SWは、キーボードインタフ
ェース23に接続されたキーボードを操作して入力され
る切替指令によってグラフィックボード21側もしくは
パソコン側に切り替わり、また、CNC装置本体10や
パソコン26で異常が生じたときには、これらCNC装
置本体10のCNC用プロセッサ11やパソコン26か
らの信号で異常が生じた側に切り替わるようになってい
る。
【0014】キーボードを操作して上記切替回路SWを
グラフィックボード21側に接続した場合には、表示装
置29はCNC装置本体10の表示装置として機能し、
CNC装置本体10のCNC用プロセッサ11が光ケー
ブル30、バスインタフェース22を介して表示データ
をグラフィックボード21に送り、グラフィックボード
21ではこの表示データをビデオ信号に変換し表示装置
29の画面に表示する。その結果、CNC装置本体10
に対して予め用意されている従来から使用されていた切
削条件設定画面、工具ファイルデータ及び工具オフセッ
ト設定画面、工具軌跡表示画面等の各種CNC用画面を
従来のCNC装置と同様に表示できることになる。表示
装置29の表示画面に対してキーボードから入力された
データは表示装置29の表示画面に表示されると共に、
光ケーブル30を介してCNCプロセッサ11に伝送さ
れることになる。またキーボードから入力された指令も
同様にCNC用プロセッサ11に伝送され、CNC装置
本体10は該指令に基づいて動作することになる。さら
に、CNC用プロセッサ11は、光ケーブル30バスイ
ンタフェース22、バス25を介してシリアルインタフ
ェース24に対してもアクセスでき、各種データをシリ
アル通信によって入出力することもできる。即ち、CN
C用プロセッサ11は表示器20のグラフィックボード
21、キーボードインタフェース23及びシリアルイン
タフェース24とバス接続されているから、切替回路S
Wでグラフィックボード21側に接続された表示装置2
9を自己の表示装置とし、キーボードインタフェース2
3及びシリアルインタフェース24を直接アクセスする
ことができ、従来のCNC装置と全く同一の作用を行な
うことができる。さらに、バス25にタッチパネルやフ
ロッピーディスクドライバ等の付加装置を接続すれば、
これらの機器をも直接アクセスすることができる。この
ように、表示器20にCNC装置とのマンマシンインタ
フェース機能を従来と同様に集中させて配置することが
できる。
【0015】さらに、上記切替回路SWをパソコン26
側に切り替えると、表示装置29はパソコン26の表示
装置として機能し、パソコン26から指令される表示画
面を表示する。また、キーボードインタフェース23に
接続されたキーボードからパソコン26に対する指令を
入力すると該指令は、バス25、バスインタフェース2
2、光ケーブル30、CNCプロセッサ11、バス1
4、バスインタフェース13、光ケーブル31、バスイ
ンタフェース27、バス28を介してパソコン26に入
力され、パソコンを動作させることができる。逆にパソ
コン26はバス28、バスインタフェース27、光ケー
ブル31、バスインタフェース13、バス14、CNC
プロセッサ11、光ケーブル30、バスインタフェース
22、バス25を介してシリアルインタフェース24に
接続されたI/O機器をアクセスすることもできる。即
ちパソコン26もバス25に接続された各種機器に対し
てアクセスすることができるようになる。
【0016】さらに、バスインタフェース13,27及
び光ケーブル31を介してパソコン26とCNC装置本
体10は情報の送受信を行なうことができ、例えば、パ
ソコン26で作成したCADデータをさらにNCデータ
に変換し、このNCデータをCNC装置本体10に送信
し、CNC装置本体10はこのNCデータに基づいて工
作機械等を駆動制御することもできる。特に、パソコン
26は、各種多数のオプション機能を有していることか
ら、パソコン26に付加装置を接続することによって各
種機能を実行できるようにすることができる。例えば、
パソコン26にモデムを接続し通信網と接続し、遠隔地
から各種データを受信、送信することができる。遠隔地
で作成されたCADデータやNCデータをパソコン26
で受信し、該NCデータ及び受信したCADデータから
NCデータを作成してCNC装置本体10に送信してこ
のNCデータでCNC装置本体10を駆動するようにす
ることもできる。
【0017】以上のように、表示装置29をCNC装置
本体10とパソコン26で共用して使用することがで
き、かつ、表示器20には、従来のCNC装置に接続さ
れたようなメモリ、キーボード、タッチパネル等のマン
マシンインタフェースを接続し、CNC装置本体10が
これらマンマシンインタフェースに接続された機器にア
クセスすることができる。さらに、パソコン26もこれ
らマンマシンインタフェースに接続された機器にアクセ
スすることもできるものである。しかも、表示器20と
CNC装置本体10とは、2本の光ケーブルでバス接続
されているから、表示器10をCNC装置本体10から
離れたオペレータが操作しやすい位置に配置することが
でき、しかもマンマシンインタフェースに関する機能を
この表示器20に集中させることができるので、操作性
が非常によくなる。
【0018】
【発明の効果】本発明は、表示器をCNC装置本体から
離れたオペレータの操作しやすい位置に配置することが
でき、かつマンマシンインタフェースを該表示器に集中
して配置することができるから、操作性が非常に向上す
る。しかも、表示器側に接続されたリソースをCNC装
置本体はダイレクトに使用することができる。さらにパ
ソコンをも表示器側に搭載させ上記リソースをパソコン
も使用することができる。切替回路の切替によって、表
示装置をCNC装置の表示器として、またパソコンの表
示装置としても使用でき、従来から使用され用意されて
いるCNC装置の表示画面をそのまま表示装置に表示さ
せることができ、各種データをこの表示にしたがって入
力し、従来と同様にCNC装置を作動させることができ
る。さらにパソコンが有している付加機能をもCNC装
置は利用することができる。また、パソコンに不具合が
生じたとしてもCNC装置は何等問題なく使用すること
ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態の要部ブロック図である。
【符号の説明】
10 CNC装置本体 11 CNC用プロセッサ 20 表示器 26 パソコン 29 表示装置 SW 切替回路

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 数値制御装置本体から自由にアクセスで
    きるバス接続された画面表示回路とキーボードインタフ
    ェースを少なくとも備えると共に、上記画面表示回路に
    接続された表示装置を備えた表示器を有し、該表示器を
    数値制御装置本体と分離し両者を外部バスで接続したこ
    とを特徴とする数値制御装置。
  2. 【請求項2】 上記表示器にパーソナルコンピュータを
    搭載した請求項1記載の数値制御装置。
  3. 【請求項3】 上記画面表示回路からのビデオ信号と上
    記パーソナルコンピュータからのビデオ信号を切り替え
    て上記表示装置に入力する切替回路を備えた請求項2記
    載の数値制御装置。
  4. 【請求項4】 バス接続された上記画面表示回路及びキ
    ーボードインタフェースはバスインタフェースを介して
    外部バスで数値制御装置本体と接続されると共に上記パ
    ーソナルコンピュータは他の外部バスで数値制御装置本
    体と接続されている請求項2または請求項3記載の数値
    制御装置。
JP24253596A 1996-08-27 1996-08-27 数値制御装置 Withdrawn JPH1069309A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US8528981B2 (en) 2007-07-18 2013-09-10 Johnson Controls Technology Company Structure for a vehicle seat
JP2013232102A (ja) * 2012-04-27 2013-11-14 Nec Computertechno Ltd 数値制御装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US8528981B2 (en) 2007-07-18 2013-09-10 Johnson Controls Technology Company Structure for a vehicle seat
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Effective date: 20031104