JPH1058303A - 円筒内面ホーニングマシン - Google Patents

円筒内面ホーニングマシン

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JPH1058303A
JPH1058303A JP23974096A JP23974096A JPH1058303A JP H1058303 A JPH1058303 A JP H1058303A JP 23974096 A JP23974096 A JP 23974096A JP 23974096 A JP23974096 A JP 23974096A JP H1058303 A JPH1058303 A JP H1058303A
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JP
Japan
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rod
honing
advance
piston rod
retreat
Prior art date
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Pending
Application number
JP23974096A
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English (en)
Inventor
Norimasa Hayashi
憲昌 林
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MASATOMI KOGYO CO Ltd
MASATOMI KOGYO KK
Original Assignee
MASATOMI KOGYO CO Ltd
MASATOMI KOGYO KK
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 研削油が被加工物である円筒内面の研削部分
に確実に噴射されるようにし、内面ホーニング加工の性
能を向上させる。 【解決手段】 先端にホーニンングヘッド10が設けら
れた主軸8をモータ9により回転動するように主軸台6
に支持し、該ホーニンングヘッドの周縁部に設けられた
砥石18を出没動させる中空状の進退棒17を該主軸8
の中心に設け、該進退棒の後端にピストンロッド41が
直線状に連なるように該進退棒を進退動させる流体圧シ
リンダ40を該主軸台に固設し、該ピストンロッドを該
進退棒と連通する中空状にすると共に該ピストンロッド
の後端を該流体圧シリンダ40から突出させ、該ピスト
ンロッドの突出端に給油プラグ43を接続し研削油を該
ピストンロッド,進退棒を介して前記ホーニングヘッド
に圧送しノズル孔64,64,64…より噴出させるよ
うにした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は金属製または非金属
製の円筒状の被加工物の内面をホーニング加工する円筒
内面ホーニングマシンに関するものである。
【0002】
【従来の技術】周知のように円筒内面ホーニングマシン
は、円筒状の被加工物の一端より主軸の先端に設けられ
たホーニングヘッドを挿入し、該ホーニングヘッドの周
縁部に設けられた複数の砥石を該被加工物の内面に押し
付けながら回転させると共に軸方向に往復動させ円筒内
面を研削し精度を得るものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで従来の上記ホ
ーニングマシンでは、被加工物の一端部または両端部の
外側にノズルを設けて研削油を被加工物内に流し込むに
すぎないものであったので、特に長い被加工物ではの研
削油が研削位置まで有効に到達しない状況であった。こ
のため従来の円筒内面ホーニングマシンでは、研削油が
本来果すべき役割、即ち、研削位置および砥石の冷却,
潤滑,および切屑,砥粒の除去等が充分になされず、そ
のことが加工性を悪化させる要因をなす状況となってい
た。
【0004】そこで本発明は、研削油が被加工物である
円筒内面の研削部分に確実に噴射されるようにし、内面
ホーニング加工の性能を格段に向上させようとするもの
である。
【0005】
【課題を解決するための手段】そのために本発明の円筒
内面ホーニングマシンは、先端にホーニンングヘッドが
設けられた主軸をモータにより回転動するように主軸台
に支持し、該ホーニンングヘッドの周縁部に設けられた
砥石を出没動させる中空状の進退棒を該主軸の中心に設
け、該進退棒を中空状にし研削油を該進退棒の後端より
前記ホーニングヘッドに圧送し該ホーニングヘッドに設
けられたノズル孔より噴出させるようにしたことを特徴
とする。また本発明はさらに具体的には、先端にホーニ
ンングヘッドが設けられた主軸をモータにより回転動す
るように主軸台に支持し、該ホーニンングヘッドの周縁
部に設けられた砥石を出没動させる中空状の進退棒を該
主軸の中心に設け、該進退棒の後端にピストンロッドが
直線状に連なるように該進退棒を進退動させる流体圧シ
リンダを該主軸台に固設し、該ピストンロッドを該進退
棒と連通する中空状にすると共に該ピストンロッドの後
端を該流体圧シリンダから突出させ、該ピストンロッド
の突出端に給油プラグを接続し研削油を該ピストンロッ
ド,進退棒を介して前記ホーニングヘッドに圧送し該ホ
ーニングヘッドに設けられたノズル孔より噴出させるよ
うにしたことを特徴とする。
【0006】
【発明の実施の形態】次に図面に従い本発明の実施の形
態を横型ホーニングマシンについて説明する。図1,図
2にこのマシンの全体を示す。ベッド1上に長手方向に
沿って2本の丸棒状のレール2,2が平行に設けられ
る。3,3は該レール2,2にスライドベース部4を架
すことにより配設された保持具で、該保持具3,3に円
筒状の被加工物5の両端部外周を把持することにより該
被加工物5を水平に保持している。
【0007】また、6は同じくレール2,2にスライド
ベース部7を架すことによりレール2,2上に移動可能
に配設された主軸台、8は該主軸台6にモータ9により
回転動するように支持された中空状の主軸、10は該主
軸8の先端に設けられたホーニングヘッドである。なお
主軸台6は図示しない動力源によりレール2,2に沿っ
て往復動し得るように構成されている。また、70は主
軸8を長手方向中間部で支持しているサポータで、該サ
ポータもレール2,2上にスライドベース部71を架す
ことによりレール2,2に沿って移動可能に設けられて
いる。
【0008】主軸台6は図3に縦断面図を示したよう
に、中空状の回転軸12を軸受11,11により回転自
在に支持し該回転軸12の先端に主軸8を螺子13接合
している。そして、主軸台6上に設けられたモータ9の
回転出力軸にプーリ14を設けると共に、回転軸12に
プーリ15を設け、無端ベルト16を両プーリ間に張設
することにより回転軸12を回転動させ主軸8を回転動
し得るように構成している。
【0009】また17は主軸8の中心に設けられた中空
パイプ状の進退棒で、該進退棒17を進退動することに
よりホーニングヘッド10の周縁部に設けられている砥
石18を出没動させる。なお進退棒17は中空状とする
ことにより通油路28が形成されている。
【0010】20は回転軸12内に設けられた進退動伝
達棒で、該進退動伝達棒20は、回転軸12内に頭無ネ
ジ21により固設されたブシュ22と、該進退動伝達棒
20の外周に頭無ネジ23により止着されたブシュ2
4,25により回転軸12内に進退自在に支持され、該
進退動伝達棒20の先端26は進退棒17の後端19に
直線状に連なっている。そしてブシュ22とブシュ24
との間にコイル状のバネ27を圧縮状態で配設すること
により該進退動伝達棒20を後退方向に付勢している。
なお進退動伝達棒20は中空状とすることにより進退棒
17の通油路28と連通する通油路29が形成されてい
る。また進退動伝達棒20の後端部30には該通油路2
9の周囲を囲うUパッキン31が設けられている。
【0011】40は進退棒17を進退動させるために進
退動伝達棒20の後端にピストンロッド41が直線状に
連なるように主軸台6に固設した流体圧シリンダたる空
圧シリンダで、該流体圧シリンダ40のピストンロッド
41は中空状で中心に通油路42が形成され該ピストン
ロッド41の後端を該流体圧シリンダ40から突出させ
その突出端に給油プラグ43を接続している。そして、
ピストンロッド41の先端はスラストベヤリング44を
介在させて進退動伝達棒20の後端部と相対していると
共に、該ピストンロッド41の先端部に突設した小パイ
プ50を前記Uパッキン31中に挿通し通油路42と通
油路29とを連通させている。なお給油プラグ43には
フレキシブルな給油ホース45が配設され、該給油ホー
ス45はレール2,2と平行に配設されたケーブルベヤ
46中を通って研削油の供給源に連通されている。な
お、48,49は流体圧シリンダ40へ連通する給気用
ホースで、該給気用ホースは前記給油ホース45ととも
にケーブルベヤ46中に配設されている。
【0012】一方、ホーニングヘッド10は図4〜図7
にその詳細を示す。図中51は主軸8の先端部外周にね
じ溝52を形成してこれに螺合固定された略円筒形のヘ
ッド本体である。ヘッド本体51の周壁に4つの縦長孔
53が形成され、板状の砥石ツール54を該縦長孔53
中に入れ該砥石ツール54の前端部を該縦長孔53の内
側に係止させると共に、後端部にゴムバンド55を巻着
し、該各砥石ツール54を縦長孔53中に出没自在に設
けている。なお各砥石ツール54の外側縁には砥石18
が形成され、内側縁には鋸刃形に連なる2つのテーパ面
57が形成されている。58はヘッド本体51中に進退
自在に設けられた円錐形を2つ連ねた如くの形態のカム
体で、該カム体58はコイル状のバネ59を介在させる
ことにより後退方向に付勢されている。カム体58の基
部60は中空状で通油路61および該通油路61と連通
する側孔62が形成されている。そして該基部60を進
退棒17の先端と相対向させ該通油路61と通油路28
とを連通させている。また、ヘッド本体51の基部内面
には側孔62と相対する通油路63が縦横に形成され、
該通油路63よりヘッド本体51の周囲に放射状に開口
するノズル孔64,64,64…が形成されている。
【0013】次のこの円筒内面ホーニングマシンの作動
を説明する。主軸台6を前進させることによりホーニン
グヘッド10を円筒状の被加工物5の一端より挿入し、
次いで流体圧シリンダ40のピストンロッド41を突出
させ図8に示したようにスラストベヤリング44,進退
動伝達棒20を介して進退棒17を進出させることによ
りカム体58を押進させ該カム体58の円錐形面よりテ
ーパ面57を押圧し砥石ツール54をヘッド本体51の
周面より突出させ砥石18を被加工物5の内面に押し付
ける。そして給油ホース45,給油プラグ43,通油路
42を通して研削油を通油路29に圧送し、その研削油
を該通油路29よりさらに通油路28を通してホーニン
グヘッド10中に圧送し、通油路63を通しノズル孔6
4,64,64…より噴出させる。そしてモータ9によ
り主軸8,ホーニングヘッド10を回転させつつ主軸台
6をレール2,2に沿い往復動させることにより被加工
物5の内面を研削するものである。なお、ピストンロッ
ド41を後退させることによりバネ27,バネ59の弾
性によりカム体58が後退し砥石18が引っ込む。な
お、この実施形態は横型ホーニングマシンについて説明
したが、本発明は竪型ホーニングマシンにも適用が可能
である。
【0014】
【発明の効果】このように本発明の円筒内面ホーニング
マシンは、ホーニングヘッドに形成したノズル孔より研
削油を噴出させるようにしたので、研削油を直接研削部
分に到達させることができ、その部分を極めて有効に冷
却,潤滑でき研削性を向上させると共に、切屑,砥粒等
の除去も確実になされるようになる。このためホーニン
グ加工における仕上精度,加工効率等を格別向上させる
有益な効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る円筒内面ホーニングマシンの全体
の部分断面側面図。
【図2】図1の平面図。
【図3】本発明に係る円筒内面ホーニングマシンの主軸
台の縦断面図。
【図4】本発明に係る円筒内面ホーニングマシンのホー
ニングヘッドの斜視図。
【図5】本発明に係る円筒内面ホーニングマシンのホー
ニングヘッドの横断面図。
【図6】図5のA−A線断面図。
【図7】図5のB−B線断面図。
【図8】図3の作動状態図。
【符号の説明】
2 レール 3 保持具 5 被加工物 6 主軸台 8 主軸 9 モータ 10 ホーニングヘッド 12 回転軸 17 進退棒 18 砥石 20 進退動伝達棒 40 流体圧シリンダ 41 ピストンロッド 42 通油路 43 給油プラグ 44 スラストベヤリング 45 給油ホース 58 カム体 63 通油路 64 ノズル孔

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 先端にホーニンングヘッドが設けられた
    主軸をモータにより回転動するように主軸台に支持し、
    該ホーニンングヘッドの周縁部に設けられた砥石を出没
    動させる中空状の進退棒を該主軸の中心に設け、該進退
    棒を中空状にし研削油を該進退棒の後端より前記ホーニ
    ングヘッドに圧送し該ホーニングヘッドに設けられたノ
    ズル孔より噴出させるようにしたことを特徴とする円筒
    内面ホーニングマシン。
  2. 【請求項2】 先端にホーニンングヘッドが設けられた
    主軸をモータにより回転動するように主軸台に支持し、
    該ホーニンングヘッドの周縁部に設けられた砥石を出没
    動させる中空状の進退棒を該主軸の中心に設け、該進退
    棒の後端にピストンロッドが直線状に連なるように該進
    退棒を進退動させる流体圧シリンダを該主軸台に固設
    し、該ピストンロッドを該進退棒と連通する中空状にす
    ると共に該ピストンロッドの後端を該流体圧シリンダか
    ら突出させ、該ピストンロッドの突出端に給油プラグを
    接続し研削油を該ピストンロッド,進退棒を介して前記
    ホーニングヘッドに圧送し該ホーニングヘッドに設けら
    れたノズル孔より噴出させるようにしたことを特徴とす
    る円筒内面ホーニングマシン。
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